2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
にょっぴ~、クルクでーっす(・▽・)ノ

そんじゃ、ム、ムボ? ムバ?・・・ナントカ新市街に行きましょう★
クリスタルでびゅ~ん♪

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中に入ると、ゴブたちに囲まれたセルテウスがいました。
プロマシアの生まれ変わりとか言われてるよ。
よく聞き取れなかったけど、ピカピカ光る所に連れて行くとか、でもグラグラ揺れてトンネルが埋まったから掘るとか、そんな話をゴブたちがしてるの。
コソッと隠れて見ていたら、突然ガルカに声をかけられてドッキリ。

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このガルカはジャボスっていう名前で、長い間ゴブリンたちと暮らしてきたんだって。
ずっと平和に暮らしていたのに、最近ゴブリンたちが少しおかしいって言うの。
男神を崇めたり、人間を全て滅ぼそうとしたりしてる・・・って、少しじゃないじゃん!
でもね、ジャボスが止めさせるから、自分に任せてクルクたちは帰ってくれって言うの。
約束するって言うけど、そんなこと出来るの?
それに、クルクだけだったら、そう? って帰っちゃうんだけど、偽ルーヴランスは黙って帰らなさそうだからなぁ。
・・・なんて考えてたらもっと面倒くさい連中がやって来ちゃったよ(^_^;)

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3人はセルテウスを追ってきたらしくって、捕まえろーって飛び出して行っちゃった。
そしたら偽ルーヴランスも、セルテウスを捕まえる機会だから3人に手を貸そうって。
え~( ´ △ ` )
何だかおかしなことになっちゃったけど、見てるわけにいかないから仕方ないね。

デッカいやつとゴブを4匹やっつけたんだけど、ジャボスが邪魔に入ってきて檻に入れられちゃった!
3人は取り引きがどうとか言ってギャーギャー騒いでるし、偽ルーヴランスはそれを聞いて何か考え込んでるし。
クルクは後ろの方でポカンと見学でもしてよっか。

ジャボスはゴブたちを落ち着かせようと声をかけて、セルテウスは男神の生まれ変わりじゃないって言うの。
例の石像を見たことがあるから、姿が違うって。
ゴブたちも見たことがあるようで、なくなった石像って言うの。
やっぱりここにあった物なんだね。

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ジャボスがゴブリンを生んだのは男神ではないって言うんだけど、ゴブたちはそれを悪い人間に騙されてるって言い返すの。
こうなっちゃ、話し合ったって平行線だろうね。

で、3カラーがさっき言ってた取り引きなんだけど、セルテウスと石像を交換してやるってことみたい。
ゴブたちはあの石像を返して欲しいけど、プロマシアの生まれ変わりだと思ってるセルテウスを渡すわけにはいかない。
でも生まれ変わりなら、強いから帰って来れるよなぁだってww
そしたらセルテウスはスタスタと歩いて、どっか行っちゃったwww
何とか言ったらどうなのよ?
ホントにもう、何考えてるんだか知らないけど、自分勝手に動くやつばっかりだから、クルクは訳わかんないよ( ̄ω ̄)

ジャボスが檻から出してくれたけど、すぐに帰れって言うの。
で、ここで見たり聞いたことは街で話すなって。
クルクは別に気にならなかったけど、偽ルーヴランスは気になることばかりだから教えてもらわなくちゃならないとか言ってる~。
なんだよ、お前こそ、秘密を根掘り葉掘り探るイヤラシイ性分じゃないか!

ジャボスがバスに行くって言ったら、偽ルーヴランスが案内するってさ。
シドん所で話を聞くことになったよ。






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【2017/06/22 23:59】 | プロマシアの呪縛
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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

ヨランオラン博士に話を聞くため、ウィンダスに戻って来たよ★
さっそく博士ん家に行ったら・・・コルモル博士ん家でしたw
間違えちゃった( *´ ▽ ` *)テヘッ

家を間違えたなんておくびにも出さず、あたかも直行したかのようにヨランオラン博士の家に飛び込み、あの石像がどこから来たものか聞いてみました。

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あの石像にはシュ・メーヨ海の土がついていたから、だからあれは海の底にあったものだっていうのは、前にも聞いたよ。
そしたらね、そっちは気にするなって言われたって、誰に!?
でね、あの像には、北グスタベルグの土も付着していたって言うの。
ヨランオラン博士は、なぜ2種類の土がついていたのか悩んでいるけど、そんなのは移動したからじゃないの?
どっちが先だか知らないけどさ。
それ以上のことは何も聞くことが出来なかったよ。
まぁいいや。
じゃ、北グスタに行ってみるね(・▽・)ノ

バスの港から北グスタに出て、山をグルッと迂回した東の方に、クルクがまだ行ったことのない洞窟があります。
こんな方に用はないもんねぇ~、普段は行かないよ。
で、中に入ってみたら・・・そこはムバルポロス旧市街でした。

クルクね、前世の時に一度だけ来たことあるんだ。
レベル上げのPTだったと思う。
あの頃は何だかわからないまま後をついて行って、どこだかわからないまま戦ってたからね(^_^;)
でも、ゴブのリンクがヤバくって、早々に引き上げた記憶がありやなしや。

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偽ルーヴランスが来たよ。
こいつが言ってたんだけど、ゴブリンやモブリンが地底から迷い出て来たのって、100年前なんだって。
へぇ~。
で、偽ルーヴランスもヨランオラン博士に会って来たらしいんだけど、クルクは別に何もしてないのに気をつけろとか言われたの。
「彼らは狂信的で、厄介な獣人」 なんだって。
え? 誰が? ヨランオラン博士が?
ゴブリンやモブリンのことだよね?
話の流れがおかしくないか?
まぁいいや、放っておこうw
ヤツは単独で動いてるし、クルクもヤツと協力し合うつもりはないからね。
と、偽ルーヴランスが何かを見つけたみたいなの。
そっちを見たクルクは、セルテウスの姿を確認しましたよ!
もしかして、近くにテンゼンがいるんじゃない?
いなかったら、なにグズグズしてんだよって言いたくなっちゃうよw
そんじゃ、クルクは一人で奥に行ってみるね。

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それにしても、足場が悪いねぇ~。
崩れたりしないでしょうね?
クルクは高所恐怖症じゃないことになってるけど、なんかムズムズするよw
奥に進んで行くと、行き止まりにターノティクっていうゴブがいるのね。
ちょっとだけ人の言葉が話せるみたい。

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ターノティクは生まれた時からずっと穴の中にいるみたいで、外の珍しいキレイなものが見たいんだって。
上から真っ白なのが降って、その真っ白な中に咲く花が欲しいみたい。
それって、スノーリリーだよね?
持ってますよ~( ̄▽ ̄)ノ
なぜ持っているかは、まぁ大人の事情だ!
スノーリリーを渡してあげると、奥にある新市街のさらに奥、2716号採石場まで送ってくれるの。
その先はBFなんだけど、ちょい戻るとクリスタルがあるから登録しておこうね~♪
それからついでに、新市街でゴブとかモブを倒して、【黄金のカギ】 も入手しておこうかね~★
なぜかって?
それも大人の事情さ( ̄ー ̄)フッ

旧市街は練習ばっかりだったけど、新市街はとて楽で絡んで来ます。
クルクだけでもやっつけられるけど、時短のためにフェイスを呼んだよ♪

なかなか落とさないから、結構移動してたのね。
そしたら段差を降りちゃって、戻れなくなっちゃったw
地図見たら、旧市街まで戻ってグルッと回らないとダメっぽい?
それは面倒だから、デジョンしてクリスタルで戻ろうかな~ってカバン見たら、黄金のカギあるじゃんww
よくあることだよね(^_^;)
時間も時間だったので、取り敢えずデジョンして帰りました。
続きはまた明日ね~★






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【2017/06/21 23:59】 | プロマシアの呪縛
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やっぴ~、クルクだよん(・▽・)ノ

インチキ臭いルーヴランスと別行動をすることになったクルクは、ホノイゴモイが言っていた無人島に行ってみることにしました。
無人島って言ったら、潮干狩りの島だよね?
ん~っと、プルゴノルゴ島。

プルゴノルゴには水色の水着で飛べるけど、お船に乗りたいからあっちから行くことにしました♪
あっちってどっちだっけ? とか考えながら、多分こっちだろうなって、マウラに飛んだよ。
ブブリムの海岸に降りて、右にあるトンネルを通って、更に右に進んでトンネルを抜ければ、そこがあっちでした(・▽・)ノ

えーっと、ココはビビキー湾で、お船はマナクリッパー、桟橋の名前は夕照桟橋・・・っと…φ(. . )

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次はダルメルロックの遊覧だし、そんなに待つ時間もないんだよぅ(´・ω・`)
仕方ないから、水着に着替えてプルゴノルゴ島に飛びました。

クルクね、プルゴノルゴ島には何度か来てるけど、奥に行ったことってなかったんだ。
無人島の探検だ~い♪ヽ( *´ ▽ ` *)ノ

グルグル歩き回ってみたけど、クルクはココが好き。
1つだけ残念なのは、滝が無かったこと。
ちっさい滝があったら、もっとよかったのにな~。
ところで、プルゴノルゴ島にはクリスタルがないじゃん?
それって、無一文で飛んで来て、うっかりHPの設定しちゃったら、帰れなくなっちゃうから?
ここは好きだけど、一生無人島暮らしじゃイヤだなぁ~。

ポテポテお散歩しながら奥に行ったら、なんかあった!

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あれって、オーク戦車だよね。
クルクも持ってるよ♪
もしかして、お家かな?
コンコンってノックしてみよっか(・▽・)ノ

そこへ現れたのは、胡散臭いルーヴランスです。
自分一人に任せて欲しいのに来たって文句言ってるけど、クルクはクルクの冒険をしてるだけだい。

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クルクはここで宣言しよう。

クルクはお前がキライだっ!!

クルクは、お前の秘密になんか興味はないよ。
こっそり押入れの奥に隠しておけばいいさ。
でも、お前の化けの皮は剥がしたいと思ってる。
だからそれが秘密だって言うなら、押入れの奥から引きづり出してやるのさ!
今ココで対決だ!!
と思ったら、ルーヴランスのやつ、戦車を壊しちゃった。
何すんのよ!ヽ(`ω´ )ノ

黒マンドラちゃんがクレームつけに現れたけど、腹話術だったみたいで、タルタルが姿を見せました。
ルーヴランスが 「ブッキーチェブキー」 って呼びました。
ん?
それと似たような名前を知ってるよ。
あのお騒がせ三兄妹の関係者?

ルーヴランスは自分も名乗っていたけど、ブッキーはルーヴランスの剣さばきを見て、騙されないぞって言ったの。
それはつまり、こいつはやっぱりルーヴランスじゃないってことなのね。

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ブッキーは、おかしなことをすれば、後ろにいる鳥がサンドリア王城に飛んで行き、王立騎士団に偽ルーヴランスが生きていることを知らせるって言うの。
なんかカッコいいw
クルクもそういうのやってみたい(・▽・)ノ
だけど偽者は、そんな知らせなんかもみ消すことが出来るってうそぶいちゃってんの。
でね、なんだか込み入った話を始めちゃった。

クルクにはよくわかんない、昔の因縁てやつですかい?
だけどわかったのは、二人とも20年前にはタブナジアにいたっていうこと。
そしてブッキーは、もうタブナジアが消滅して無くなっていると思っていたこと。
偽ルーヴランスの目的は、タブナジアの復興だということ。
そのために、「20年前の大戦の裏で組み立てられた、連合軍の黒い企み」 の真実をタブナジアで暮らす人たちに教えようとしているみたい。

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ちょっと待て!
それってローテ王妃の弟、ロシュフォーニュのこと!?
サンドリアミッションでロシュフォーニュと一緒にいたヴォーダラムって、シーフのAFの時に天晶堂の一員として、アタルフォーネの残党たちと連絡を取り合ってたよね。
確か、ヴォーダラム騎士団を作るとか言ってたっけ。
あいつらも、祖国タブナジアの再建がどうとか言ってたよね!?
ってことは、え、偽ルーヴランスって、アタルフォーネ関係者なの!?
しかも、ホノイゴモイはヘコヘコしちゃうし、腹心っていうのがヴォーダラムのことだったりしたら・・・。
サンドリアでは死んだと思われていて、生きていたと知れば王立騎士団が動く人物。
それに、ブッキーは賞金稼ぎって呼ばれていたっけ。
もしかして・・・アタルフォーネ本人かい!?

プロマシアのことなんか、もうどうでもいいよ!
テンゼンに任せた!
クルクはこっちの調査がしたいです(・▽・)ノ
そう言えばクルク、プロマシアミッションはシーフでやってるけど、何だかすごい偶然ね!
よし、んじゃ、最後までシーフでやって行こうっと★

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その資産家は、タブナジア大聖堂が永い年月をかけて集めた知識と遺物に、お金をかける価値があると思っているみたい。
まぁ、そうじゃなきゃ、国を復興させるための資金なんか出せないよね。
だけどそれは、ミルドリオン枢機卿が持ち去ってしまって行方がわからない。
だからって、どうしてブッキーを探していたのか?
それはブッキーたちが、あの当時アル・タユへの道を探すよう密命を受けていたから。
だけど、アル・タユを見つけることは出来なかったんだそう。
でもタブナジア大聖堂は、ブッキーの口封じを偽ルーヴランスに依頼して来た。
え、そんな依頼されてたの!?
つまりそれは、ブッキーが何かを掴んだからだって偽ルーヴランスは言うのです。
偽ルーヴランスに剣を向けられたブッキーは、アル・タユへの道が100年前に1度開かれたっていうことしかわからなかったと白状して、スッタカサッサと逃げちゃった。

でね、偽ルーヴランスは 【再生の鏡】 で、タブナジア大聖堂の宝物庫にあった男神の石像が見えたって言うの。
再生の鏡って、そういえばホノイゴモイが持ってたんだよね。
割れちゃってたのを、クルクがアットワまで行って、ヨランオラン博士に直してもらったんだっけ。
確かその時にホノイゴモイは、タブナジアでアタルフォーネ盗賊団と会ったって言ってたっけね。
で、ウィンダスでホノイモゴイが偽ルーヴランスに渡した物が、再生の鏡だったってわけか。
もしも男神の石像がアル・タユからの遺物だったとしたら・・・。
そういえば、ヨランオラン博士が言ってたよね!
昔タブナジアで、見たものを口外しないと約束させられて、怖ろしい像に付いた土の鑑定をしたって。
こりゃウィンダスに戻って、ヨランオラン博士にもう一度話を聞かなくっちゃ!






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【2017/06/20 23:59】 | プロマシアの呪縛
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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

ウィンダスに戻って、ペリィ団長にお話を聞きに行きました。
あ、現代では族長って呼ばないとダメね★
ルーヴランスが来る前に聞いておこうと思って、アル・タユのことを教えてくださいってお願いしてたら、ルーヴランスに 「待ちなさい」 とか言われちゃった(`・ω・´)

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もぉ、なんなの!?
ヴァーン好きのクルクをこんなに不快にさせるなんて、ホントにムカつく奴なのですヽ(`д´)ノ
取って付けたような慇懃な話し方しちゃってさ。
ミスラはねぇ、ゴチャゴチャ回りくどい言い方がキライなんだよ!

ペリィ族長は、絵に描かれてあったアル・タユについては、何も知らないってさ。
罪狩りのミスラに聞いても、彼女たちは重要な使命を負って旅をしているから、答えは得られないだろうって。
ルーヴランスが何かの罪を追っているのかって聞くと、タブナジアの枢機卿に罪を償わせるためだって教えてくれたの。

罪狩りのミスラがあの絵を取り戻しにタブナジアに行った時に、枢機卿から取り引きを持ちかけられたんだって。
枢機卿は、ミスラに伝わる伝説とその使命のことを知っていて、タブナジアにはその使命を果たす準備がされていると言ったんだそう。
だから取り引きに応じたんだとか。
そのミスラの使命っていうのは、眠れる神々を目覚めさせることなんだって。

遥か昔の伝説の時代、古代の民が楽園の扉を開いてヴァナ・ディールを傷つけた。
その傷口からあふれ出たのが、虚ろなる闇。
虚ろなる闇が全てを飲み込もうとした時、生きとし生けるものたちは、女神アルタナが流した涙で世界を清めることにした。
だけど5つ目の涙を巡って、人の王と竜の王との間に争いが起こって、いつまで経っても決着がつかないまま。
そこで残された人々は、眠れる神々の力でヴァナ・ディールの傷口を癒した。

以上が、ミスラに伝わる伝説だって。

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うん、ある(・▽・)ノ
あのクリスタルこそが、伝説の時代に、ヴァナ・ディールの傷口を癒すために呼び出された神々の眠る地なんだって。
そして虚ろなる闇があふれ出た今、一刻も早く眠れる神々を呼び覚まして、ヴァナ・ディールを癒さねばならないと族長は言います。
その役目を、タブナジアの枢機卿が行わなくてはならないわけなのね。
「どうやって?」 というルーヴランスの問いに、どうしても知りたいなら、あの戦乱を生き延びたというタブナジアの神学生に尋ねるといいって族長は答えるの。
それって、プリッシュのことね?

ペリィ族長、ありがとね~ん(・▽・)ノ

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ルーヴランスが言うには、女神アルタナの5つの涙に関する伝説は、サンドリア大聖堂のものとは全く食い違っているんだって。
伝説ってのはそんなもんだよ。
罪狩りのミスラが、今追っているのがプリッシュだとすれば、彼女たちはミルドリオン枢機卿を見つけ出すことが出来なかったということ。
まぁ、名前も違うしねぇ。
つーか、あの人は今なにやってるんだろう?
プリッシュを指名手配してるのって、もしかして保護するため?
どういう状況になってるのか、イマイチわかっていないクルクなのだ(・▽・)

と、その時、一人のタルタルが現れたのです。

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ホノイゴモイだ!
ほっほ~ぅ、君らは知り合いかね( ̄ー ̄)
ホノイゴモイの口ぶりでは、昔馴染みって感じだよ。
しかも、「あいもかわらず見事なお手前で」 だって。
それはなりすましがってこと?

ホノイゴモイはただ挨拶に来ただけじゃなくって、ルーヴランスの腹心の方々 の助言で、仕事によく役立つ品 を渡しに来たらしいよ。
腹心の方々って、ギルド桟橋でモンスターをけしかけて来たジジイじゃないよね~?
で、その品っていうのは、ルーヴランスが 憎たらしいブッキーの奴ら と剣を交えた時に割れてしまったものだって。

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それを修復して持って来たわけね。
でね、ルーヴランスから依頼されていた件の目星がついたって言うの。

 あなたさまをあのような目にあわせました、
 あの憎らしい賞金稼ぎ……。


ほ~う、ルーヴランスは賞金稼ぎに狙われるようなヤツなわけね。
こんな話をクルクの前でさせてよかったのかなぁ~?
それとも、クルクなんてポカンとしたマヌケな冒険者だって侮ってる?

ルーヴランスはツキが戻って来たとか言っちゃって、「ここからは自分1人に任せていただきたい」 とか言いやんの。
どうぞご勝手に。
ルーヴランスが一人で行動するなら、クルクだってどこへ行こうがクルクの自由なのさ。
ホノイゴモイは、「あやつはマウラより南にある小さな無人島を買い取ったとか」 って言ってたの。
ルーヴランスがどこへ行くのか知らないけど、クルクは無人島を買い取ったっていう人に興味があるから会いに行ってくるよ~♪






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【2017/06/19 23:59】 | プロマシアの呪縛
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へ~い、クルクだよ(・▽・)ノ

クルクはコレが 「汝の罪は」 なのかと思ってたんだよね~。
でも記憶の人にお願いすると、違ってるのねん。
まあいいや。
ってことで、タブナジアに行ったお話。

さて、胡散臭さプンプンのルーヴランスと、タブナジアのジジイんとこに行ってみました。
神都アル・タユの調査だっけ。
ジジイは何か知ってるのかなぁ?

デスパシエールのジジイに会うと、ジジイはウルミアのことをとっても心配してます。
こんなジジイでも、孫は可愛いのだね。
いや、こんなジジイだから、身内が可愛いのか・・・。
まぁ、あんまり責めてはジジイが可愛そうですね。

クルクが、ウルミアは元気だよ~って教えてあげようと思ったら、ルーヴランスが横から口出ししてきました。
自分とクルクはヴァナ・ディール全体の幸福のために真実を追う者だとか言っちゃってさ。
言ってることが、一々芝居じみてるんだよね~( ̄_ ̄)
それに、ウルミアを心配してるジジイに、何て言ったと思う!?

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 ウルミアさんは神学生ではないのですから、
 そのような絵のこと何も知らずとも、
 気に病むこともありませんのに。


うっわぁ~、イヤラシイ!!
そういうこと言うわけね!
当然、ジジイはウルミアを庇うように、自分が説明するって言うの。
そしたらルーヴランスは、ウルミアには責任をもって伝えるから、今自分に説明しろってさ。

これ、どうだろう?
もしもコイツじゃない他の人がコレ言ってたら、クルクは 「お、旨いコト言っちゃってw」 ってなってたのかなぁ。
だけど、なんかイヤだな。
普通に、教えてって頼んだら、教えてくれなかったのかなぁ?
きっと、こういう所がキライの原因かもね。

ジジイが話してくれたんだけど、あの絵はね、25年前にタブナジア大聖堂に持ち込まれたんだって。
ウガレピ寺院で見つかった物らしいよ。

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ミルドリオン枢機卿は、この絵を見て 「アル・タユ」 だって言ったんだって。
なぜ知っていたのか・・・?
ミルドリオン枢機卿ってタブナジアに現われる前は、悟りを求めて辺境をさまよう僧だったんだって。
その時にその名を聞いて知ったとか。
ん?
あれ?
今更だけど、クルクは気が付いたよwww
フェイスがネタバレしてるよね。
ミルドリオンって、エシャンタールのことだよね!?
クルク今まで、ミルドリオンにお手伝いしてもらったことないから名前見てもピンと来なかったんだけど。
あ、これ、気づかないフリしていた方がよかった?
じゃ、そうするね( ̄! ̄)シー

で、その当時、辺境の地からミスラがやって来て、あの絵をウガレピ寺院に戻せって騒いでたんだって。
そのミスラは 「罪狩りのミスラ」 だって名乗っていたらしいよ。

ミスラのことはミスラに聞けってことで、ウィンダスに行くことになりました。

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どうせだったら、カザムに行ったらいいのに。
ウガレピも近いじゃんね。
あ、もしかして、飛空艇のパス持ってないのかな?(  ̄ー ̄)フフン






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【2017/06/18 23:59】 | プロマシアの呪縛
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