2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

「 Captivity 」 の5話目で、1話目のモモンジーナ側の続きになります。


* 「 Captivity 」 1.Lost Day's(1)
* 「 Captivity 」 2.パール
* 「 Captivity 」 3.空耳
* 「 Captivity 」 4.ombre




Klu3263.jpg

揺れるように発光していた青白い輝きが収まると、クリスタルの向こう側に見える景色が変わった。
吹く風には緑の匂いが濃く、実際に緑が多く視界に映る。
ウィンダス連邦国。
来たことがないわけではないが、モモンジーナにはあまり馴染みがなかった。
似たような通路に似たような橋、頭に地図を叩き込んであるので間違いはしないが、わかりにくい土地だとモモンジーナは舌打ちをした。
向かっているのは、石の区にある天の塔だ。


モモンジーナは、クルクの帰りをバストゥークで待っているつもりだった。
しかし、モモンジーナは気が短い。
いつ戻って来るかもわからない者を、のんびりと待っていられなかったのだ。
そこで、暇つぶしをしようと考えた。
復讐するのなら、自分が受けた痛みを、より効果的に相手に味わわさせなくては意味がない。
モモンジーナは、クルクから大切な者を奪ってやろうと考えたのだ。

ジュノでクルクと一緒だったバルファルというタルタルは、モモンジーナが調べたところ、バストゥーク所属の冒険者ではなかった。
そこで、ウィンダスへやってきて、その確認をしに行くところだった。


天の塔に入ると、そこは水音が涼やかな、清涼な空気が満ちた場所だった。
モモンジーナは一階のフロアにある書記官の間に入り、窓口にいるタルタルを見下ろした。
赤い髪をポニーテールにしたタルタルが、モモンジーナに気づいて顔を上げる。
「旅の人、ようこそウィダスへ。わからないことがあったら、クピピに聞くなの」
「身元確認をしたい。バルファルという名の冒険者は、ウィンダスに所属しているか? 」
モモンジーナがそう言うと、書記官のクピピは頬に指を当て、1秒、2秒・・・そしてコクリと頷いた。
「バルファルという冒険者は、確かにウィンダス所属の冒険者なの」
「今どこにいるかわかるか?」
「そこまでクピピはわからないなの」
バストゥークでクルクの居場所を聞いた時も、同じようなことを言われた。
どこにいるのか、それを知りたいのだが、わからないなら仕方ない。
ならば、もう一人。
ジュノのモンブロー医院で、クルクとバルファルの会話に出てきた人物がいた。
モモンジーナの意識が戻ったばかりだったため、何の話だったか思い出せないが、名前だけは覚えていた。
「ウメという名の冒険者もいるか?」
「いるなの」
「でも、どこにいるかは、わからないのだな」
「モグハウスを管理しているモーグリの場所はわかっても、本人の居場所までは、把握するのは難しいことなのですなの」
「モーグリの場所!?」
「モグハウス管理組合、通称MHMUに問い合わせれば、わかるなの」
「ぜひお願いしたい!」
モーグリがいる場所、つまりそこはモグハウスがある場所ということになる。
モグハウスの場所さえわかれば、その出入り口で見張ることが出来る。
どういう仕組みになっているのかモモンジーナにはわからないが、仕組みがどうであれ、知りたいことがわかればそれでいいのだ。

それほど待たされることもなく、クピピが戻ってきた。
「ウメさんのモーグリは水の区にいるけれど、バルファルさんのモーグリは、アドゥリンに行ってしまっているらしいなの」
「そうか、ありがとう。助かった」
モモンジーナは礼を言うと、さっそく水の区へと向かった。
バルファルならば顔を知っているが、アドゥリンではどうすることもできない。
モモンジーナは、アドゥリンへは行ったことがなかったからだ。

水の区のモグハウス前に着き、モモンジーナはその入り口にある階段の一番上に腰を下ろした。
サンドリアやバストゥークではあまり見ないが、ウィンダスではモグハウスの前に座って雑談をしている冒険者をよく見かけていた。
待ち合わせでもしているのか、1人で座っている者も見かけた。
風土の違いなのだろうか、道端に座っている者がいても、ウィンダスではあまり気にならない。
そうして座りながら、モモンジーナはモグハウスに出入りする者を見つめていた。

エルヴァーンであるモモンジーナは、タルタルの違いがよくわからなかった。
大抵は上から見下ろす形になったし、帽子を被っていれば尚更顔の見分けもつきにくい。
それに、タルタルとの付き合いはほとんどなかった。
性別くらいは聞いておくべきだったかと思いはしたが、性別もわからない者の所在を知りたいというのは、クピピに怪しまれるのではないかと考え止めたのだ。

一人のタルタルが、モグハウスに向かって走ってくる。
兜を被っているために、男か女か判別することは出来ない。
タルタルの走り方は、滞空時間の長い、独特な走り方だ。
ついジッと眺めてしまい、モモンジーナは、横を通り過ぎて行くのを、うっかり見過ごしてしまうところだった。
「ウメ」
モモンジーナは声をかけてみた。
が、タルタルは見むきもせずにモグハウスへと入っていった。
続いてやって来たタルタルは、おかっぱに髪を切りそろえた女だった。
釣竿を肩に担ぎ、トコトコと体を左右に揺らしながら、モグハウスに戻って来るところだった。
「ウメ」
モモンジーナの声に、チラリと顔を向けたが、そのままモグハウスへと入っていった。
次にモモンジーナの横を通り過ぎたのは、モグスーツを着たタルタルだった。
顔は出ていたが、金髪を後ろで1つに結んでいたので、モモンジーナには男か女かわからなかった。
そして 「ウメ」 と言ったモモンジーナに気づくこともなく、外へと走って行ってしまった。

モモンジーナは、完全に思い込みをしていた。
神殿騎士団には、いや、王立騎士団にも、エルヴァーンしかいなかった。
騎士団を辞めて冒険者となり、クゾッツ地方で行商人や旅人などの護衛を仕事にしてきたが、モモンジーナが雇われたそのほとんどが、同種族同士で移動している者達だったのだ。
ミスラ族の商隊、ヒューム族の商隊、エルヴァーン族の母子、ヒューム族の老夫婦、等等。
だからタルタルであるクルクとバルファルが話題に出した 「ウメ」 という人物も、タルタルであると思い込んでいたのだ。

そうやって、タルタルが通る度に 「ウメ」 と言っていたモモンジーナだが、タルタルを見ているうちに、次第に男女の見分けも出来るようになってきた。
が、その年齢は不詳のままだった。

時間は昼を過ぎた頃だろうか、モグハウスからタルタルの女が出てきた。
茶色の髪を高い位置で2つに結んでいた。
モモンジーナは何度目かになるかわからない、「ウメ」 という言葉を口にした。
名前と言うより呪文だな、とおかしくなってくる。
と、そのタルタルが足を止めたのだ。
そして、座っているモモンジーナを見た。
ちょっと首を傾げたようにも見える。
(当たりか!?)
モモンジーナは腰を浮かせ、「ねぇ」 と声をかけた。
「クルクって、知ってる?」
「・・・はい」
「あぁ、よかった!」
モモンジーナは、心から笑顔で言った。
「それじゃ、バルファルのことも知ってる?」
「はい、知っています」
モモンジーナの笑顔につられたように、タルタルも笑顔で答える。
次の瞬間、モモンジーナの手刀がタルタルの首筋を打った。
一瞬、驚いた様な表情をして、そしてタルタルはモモンジーナの腕の中に落ちた。
モモンジーナは素早くタルタルを抱え上げ、持っていた袋の中へと入れた。
横を通り過ぎたヒュームの男が、怪訝そうな顔をして見ていたが、他人に興味がないのか急いでいるのか、そのままクリスタルに向かい姿を消した。
モモンジーナもクリスタルに向かい、ちょっと考えた後に行き先を決め、そしてクリスタルの光に飲み込まれて消えた。

具体的な計画は、何もなかった。
とりあえず、クルクの情報を引き出せるだけ引き出して、殺すのはそれからにしようと考えていた。
自分のモグハウスに連れて行くような、馬鹿な真似はしなかった。
人気のない、そして逃げられそうもない場所。
考えた末にモモンジーナが選んだのは、フェ・インだった。
フェ・インには小部屋がたくさんあり、部屋の前にはモンスターが徘徊している。
最近では、訪れる冒険者もめっきり少なくなったという話を聞いたこともある。
そしてルートによっては、モモンジーナでさえ危うい危険なモンスターが溜まっている場所さえあった。

余計な戦闘を避けるために、モモンジーナはサイレントオイルとプリズムパウダーを使い、姿と足音を消してフェ・インの内部を進んで行った。
担いでいる袋の中身は、動く気配がない。
やがて小部屋が連なっている一角で足を止め、モモンジーナは地図を取り出して場所を確かめた。
(この辺でいいだろう)
姿を現してから、網の目のように隙間があるドアを開けて小部屋の1つに入ると、モモンジーナは袋を乱暴に床に放り投げた。
ゴツンと音がして、その後にうめき声が聞こえた。
袋の中のタルタルが、気が付いたのであろう。
モモンジーナが袋の口を開けると、戸惑った顔をしたタルタルが、頭をさすっていた。
「あ、あの・・・ココはどこですか? あなたは誰ですか?」
至極当然の問いかけだ。
モモンジーナはタルタルの目の前に立ち、見下ろしながら口を開いた。
「ここはお前の墓場だよ。そして私は、クルクに恨みを持つ者」
タルタルはモモンジーナを見上げて、怯えたように首を振っている。
「ど、どうしてですか? わたし・・・わたし・・・」
モモンジーナを見つめている目に、みるみるうちに涙が溜まって来る。
「お前には直接恨みはないが、仲間をクルクに殺されてね。復讐しないことには、私の気が済まないんだ」
「クルクさんが!? クルクさんは、そんなことしません!」
タルタルから、オドオドとしていた表情が消えた。
モモンジーナは半眼で見下ろしたまま、唇の端を上げて笑った。
「へぇ、信じてるんだ? じゃあ聞くけど、お前はクルクの何を知ってるの?」
「クルクさんは、悪いことなんかしません! 冒険者のランクだって高いですし、エライ人達ともお知り合いです。それに、悪いことをしていたら、バルファルさんが止めるはずです!」
「ランクが高い冒険者なんて、そこらじゅうにいるだろう? 特別なことじゃないよ。それに、エライ人達と知り合いだからって、良いことばっかりしているとは限らない。現にクルクは、そのエライ人達の威光を盾にして、裏組織と繋がっているんだよ。バルファルだって、グルなんじゃないのか?」
「ウソです! 証拠はあるんですか!?」
「あるから、お前はここにいるんだよ」
モモンジーナを睨み付けるように見上げていた、タルタルの目にいっぱいに溜まっていた涙が、ポロポロとこぼれ落ちた。
それでも眉を上げ、頬を紅潮させ、小さな両手は胸の前で拳に握り、「ウソつき!」 とモモンジーナに向かって叫んだ。
「良い人ぶって声をかける人は悪い人だって、お母さんが言っていました! あなたはニコニコしてわたしに話しかけて、それでこんなことするなんて、ウソつきの悪い人です! あなたの言うことなんか、信じません! 梅先生はクルクさんのこともバルファルさんのことも信じています。だからわたしも、信じています!」
そう叫ぶとタルタルは、両手を目に当てて、えーんと声を上げて泣き出した。

あまりにも子供っぽい理屈と泣き方に、思っていたよりも幼いのかと、モモンジーナは眉をしかめた。
そして今、何か引っかかることを言わなかったか? と、モモンジーナは膝を付いてタルタルの肩を掴んだ。
「お前、ウメではないのか?」
するとタルタルはモモンジーナの手を振り払い、涙に濡れた顔を向け、キッと睨み付けた。
「わたしの名前も知らないくせに、クルクさんの悪口を言わないでください!」
「お前の名前は?」
「人に名前を尋ねる時は、自分から名乗りなさいって、教わらなかったのですか!? 礼儀知らずです!」
「言わせておけばっ!」
モモンジーナが右手を振り上げると、タルタルは自身を庇うように、体を小さく縮こまらせた。
その様子を見て、モモンジーナは舌打ちすると、上げた手を下ろした。
体の小さい幼い子供を虐待しているようで、気分が悪くなったのだ。

しばらく、床に蹲って泣いているタルタルを見下ろしていたが、モモンジーナは軽く首を振り、背中の槍に手を伸ばした。
一突きで死なせてやろう。
苦しみのたうち回るのを見るのは、クルクだけでいい。
モモンジーナが槍を構えたその時、どこからか小さな音が聞こえて来た。
丸く蹲って泣いていたタルタルが、ビクッと体を震わせた。
モモンジーナが 「何の音だ?」 と尋ねても、タルタルは蹲ったまま答えない。
「このままお前の背中を槍で突いてもいいんだぞ」
そう脅すと、タルタルは顔を上げて、のろのろとした仕草でポケットに手を入れた。
イライラと見ていると、タルタルはポケットから白くて丸いパールを取り出した。
「リンクパール!?」
「ちが、い、ます。シグナル、パール、です」
タルタルがしゃくり上げながらそう言うと、モモンジーナは 「相手は誰だ?」 と尋ねた。
しかしタルタルは、首を横に振る。
モモンジーナは 「出ろ」 と顎をしゃくって見せ、タルタルが耳にパールを装着すると、タルタルの頭を掴んで自分も耳を寄せた。
「・・・はい」
タルタルが小さな声で応答すると、信号音が途切れた。
そしてパールから 『・・・サンちゃん? サンちゃんなの!?』 という女の声が聞こえて来た。
「・・・・・・」
『サンちゃん? 聞こえてる?』
「・・・うずらさん?」
『やっぱりサンちゃんなのね!? ねぇ、どこにいるの!?』
「うずらさん! 助けてっ! キャッ!」
モモンジーナはタルタルの耳からシグナルパールをむしり取り、タルタルを壁際に突き飛ばした。
パールの通信は途切れたが、モモンジーナの手の中で再び信号音が鳴り出した。
それを無視して、モモンジーナは槍を構えてタルタルを見下ろした。
「お前はサンという名前か」
「・・・サ、サンラーです」
「今、うずらって言ったな? まさか、あのうずらか?」
「・・・?」
モモンジーナは、うずらという名前を知っていた。
失ってしまった、幸せな日々の中で知った名だった。


「名前がわかったぜ!」
隊の控え室に入って来るなり、シャレーリがニヤニヤしながら話しかけて来た。
「名前? 何の?」
「ほら、隊長とよく一緒にいるキレイな子。うずらって名前だった」
「変な名前だ」
「バストゥーク出身らしいぜ。なぁ、今度ナンパのフリして話しかけてみないか?」
「シャレーリ、あんたは私を何だと思ってるの?」


その後も何度か彼女を見かけたが、モモンジーナが声をかけることはなかった。
もしも、そのうずらだとしたら、これはどういうことだ?
フッと、ヴォルフィが言っていた言葉を思い出した。

― 隊長の事件も、クルクが一枚噛んでいるのかもしれません ―

だとしたら・・・!
モモンジーナは、サンラーから奪ったシグナルパールを耳に着けた。
「・・・お前、うずらか?」
「・・・誰っ?」
「・・・・・・」
モモンジーナは、相手の警戒と緊張が高まるのを十分に待ち、それから、感情を一切交えずに告げた。
「サンラーなら、たった今死んだ」
相手の反応を待たず、 それだけ言うとモモンジーナはシグナルパールを外した。
そのまま割ってやろうかと考えたが、何かに使えるかもしれないと、腰に下げたカバンの中へ入れた。

サンラーは、壁際で怯えた顔をしてモモンジーナを見ていた。
槍を手にしたモモンジーナが一歩近づくと、ギュッと目を瞑り、その場にしゃがんだ。
「梅先生・・・梅先生・・・」
小さな体をより一層小さくして、ブルブルと震えている。
その姿を見下ろしながら、槍を握った手に力がこもる。
息を吸い込み、両腕を振り上げた。
モモンジーナが奥歯を噛み締めた時、ゼンの声が頭の中で聞こえた。

「実行に躊躇いが生まれたら、今は時期じゃないってことだぜ」

(ゼン・・・)
思った以上に、力を入れていたようだ。
モモンジーナは肩の力を抜き、クルリと槍を回転させると、小さな体に柄を打ち下ろした。

もし、うずらが裏の組織と繋がっていたとしたら?
神殿騎士団の情報を得るために、メイヴェルに近付いたのかとモモンジーナは考えたが、そんなはずはないと首を振る。
それに、いくら親しい仲になったとしても、メイヴェルが外部に極秘情報を漏らすだろうか? とも考えた。
いずれにしても、うずらとクルクに繋がりがあることがわかったのだ。
「本人に聞くのが一番だな」
呟き、部屋の隅に丸くなって倒れている小さな体を一瞥すると、モモンジーナは呪符を使ってその場から姿を消した。



NEXT → * 「 Captivity 」 6.Lost Day's (3)





読んでいただいて、ありがとうございます。
前回の4話目、チリちゃんのお話の裏になります。
自分で書いててアレだけど、何かややこしいねw
変な書き方しちゃったから、こっち側とあっち側で時間が重なってて、なかなか進まないという(^_^;)
次回はこの続きになります。
もっとサックリ進ませたいです。





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪



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【2016/07/03 23:59】 | * クルク一家
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モモンジーナさん編、再び。
コウ
クルクさん、こんばんは〜。

おぉ〜。やっぱりサンちゃん死んでなかった。死んでたら大変でしたね。
でもモモさん悪役だなあ。サンちゃん見た目が子供みたいなのに、ボコるとは。。
多分、後の話で梅さんに会うんでしょうけど、めっちゃ怒られそうな気がする。
そして、モモさんはうずらさんの元に・・・ってか、サンちゃんフェ・インに置きっ放し?モンスターに食べられやしないだろうか。
でも、モモさんの行動って、ヴォルフィさんが、「クルクさんの所為だ」って言ったのが、根拠ですよねー。ヴォルフィさんが黒幕か、黒幕のパシリなのかなー。続きが気になりますね。

ところで、アルタナMの「雪上の嵐:藍」、ようやくクリアしました!
15回はやったかなー。結局NPC24人の場所を暗記するまでやりました。。もう、この手のミニゲームはお腹一杯かな〜。

お話の続き、楽しみにしてます。ごゆっくりどうぞ。
それでは〜。

Re: モモンジーナさん編、再び。
クルク
コウさん、こんばんは(・▽・)ノ

サンちゃんを死なせてしまったら、キャラ削除をしなくてはならないので、まだ生きていますw
でも、オバケのモンスターたくさんいるから、あいつら歯がギザギザしてるし、あちこち噛まれてたり、おだんごが片方なくなってたりして・・・(´□`)
そんなことになってたら、梅が激怒ですよね~w
どうしようかな・・・w

いつもコメント、ありがとうございます(*´-`*)
続きを保存かけずにうっかり閉じて、ギャー!と言ってももう遅くて、同じものなんか2度も書けないやい(´;ω;`)と不貞寝したりしていますが、続き、頑張ります★

それから、「雪上の嵐:藍」クリア、おめでとうございます!ヽ(*´▽`*)ノ
時間制限のあるミニゲームは、ホント苦手です。
以降は、もうメンドーなミニゲームはないんじゃないかな・・・多分。
グロウベルグを往復するのが面倒なくらいでw
過去クエ、サンドとバスもやりますか~?
サンドの過去クエは、結構好きです♪


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モモンジーナさん編、再び。
クルクさん、こんばんは〜。

おぉ〜。やっぱりサンちゃん死んでなかった。死んでたら大変でしたね。
でもモモさん悪役だなあ。サンちゃん見た目が子供みたいなのに、ボコるとは。。
多分、後の話で梅さんに会うんでしょうけど、めっちゃ怒られそうな気がする。
そして、モモさんはうずらさんの元に・・・ってか、サンちゃんフェ・インに置きっ放し?モンスターに食べられやしないだろうか。
でも、モモさんの行動って、ヴォルフィさんが、「クルクさんの所為だ」って言ったのが、根拠ですよねー。ヴォルフィさんが黒幕か、黒幕のパシリなのかなー。続きが気になりますね。

ところで、アルタナMの「雪上の嵐:藍」、ようやくクリアしました!
15回はやったかなー。結局NPC24人の場所を暗記するまでやりました。。もう、この手のミニゲームはお腹一杯かな〜。

お話の続き、楽しみにしてます。ごゆっくりどうぞ。
それでは〜。
2016/07/04(Mon) 18:14 | URL  | コウ #-[ 編集]
Re: モモンジーナさん編、再び。
コウさん、こんばんは(・▽・)ノ

サンちゃんを死なせてしまったら、キャラ削除をしなくてはならないので、まだ生きていますw
でも、オバケのモンスターたくさんいるから、あいつら歯がギザギザしてるし、あちこち噛まれてたり、おだんごが片方なくなってたりして・・・(´□`)
そんなことになってたら、梅が激怒ですよね~w
どうしようかな・・・w

いつもコメント、ありがとうございます(*´-`*)
続きを保存かけずにうっかり閉じて、ギャー!と言ってももう遅くて、同じものなんか2度も書けないやい(´;ω;`)と不貞寝したりしていますが、続き、頑張ります★

それから、「雪上の嵐:藍」クリア、おめでとうございます!ヽ(*´▽`*)ノ
時間制限のあるミニゲームは、ホント苦手です。
以降は、もうメンドーなミニゲームはないんじゃないかな・・・多分。
グロウベルグを往復するのが面倒なくらいでw
過去クエ、サンドとバスもやりますか~?
サンドの過去クエは、結構好きです♪
2016/07/04(Mon) 20:50 | URL  | クルク #-[ 編集]
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