2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
やっぴー、クルクです(・▽・)ノ

スッカラカンと忘れていた、ジラートの続きです。
放っておいてもいいじゃん的な気になっているとかいないとか・・・。
取りあえず、ロ・メーヴに行って来ました。
クルクさ、いっつもロ・メーヴとメ・ローヴどっちだっけ?ってわかんなくなっちゃうんだ。
どっちでもいっか★(・▽・)

さて、神々の間にある、前は通れなかったアミアミの壁のとこに行きました。

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そしたらさ、後ろから声かけられたの!
誰!?
・・・はい、もちろんあの人達です。

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1ヶ月もココで待ってたのかな?
つか、言い切ったね!
いいよ、便乗させてあげるよ。
その代わり、乗車券代わりに、何か1つでも役に立ってよね!

アミアミを通って進んで行くと、台座みたいな装置っぽいのがありました。
ワープするのかな?って真ん中に進んでみたら、暁の女神に仕えるイブノイルって人が現れました。

Klu3163.jpg

神の扉に至る道の番人なんだって~。
エルドナーシュの計画、つまり神の扉を開けるっていう計画は、1万年前に地中に眠る5つの偉大な力に振れたことによって始まったって言います。
途方もなく気が長いよね。
だったらさ、もう1万年伸びたって、そんなに変わらないんじゃない?
もしくは、そんなに長い計画なら、叶えてあげたらいいんじゃないの?
・・・ダメなんだよね、うん、そう、わかってる。
ゴメンね、クルクさ、1ヶ月経っちゃってるから、何でダメなのかわかんなくなってるかもw
とりあえず、オネーサンのお話を聞きましょう。

んとね、今現在この地上に存在するクリスタルって、粗悪な紛い物のレプリカらしいよ。
ジラート人は、地下に深く埋もれた5つの大クリスタルのエネルギーを、属性ごとに分離して、小型の結晶体に封じて利用してたんだって。
でも、メルト・ブローが起こった時に、小クリスタルのエネルギーが解放されて、ヴァナ・ディールに蔓延しちゃったんだってさ。
それが、クルクたちが知ってるクリスタルってことね。

イブノイルは、人間はあまりにも不完全だって言うの。
完全だったら、それは人間じゃなくて神じゃん。
エルヴァーンの驕慢、ミスラの嫉妬、タルタルの怯懦、ヒュームの無知、ガルカの憎悪っていう心の闇は、メルト・ブローの後遺症らしいよ。
そう言われても、で? って感じ。
だってさ、別に困らないもん。
性格だよって、それで済んじゃう。
みんな同じなんて、気持ち悪いよ。
人はそれぞれ違うから面白くて、違う中に同じとこがあったりするから分かりあえたり共感出来たりするんだよ。

でも、エルドナーシュは完全なものに憧れているのね。
まぁ、クルクにもその気持ちは、わからないでもないけどね。
だけど、だからって、望んでいない人達や、そのことすら知らない人達を巻き添えにするのはダメだよね。
イブノイルは、クルク達にはエルドナーシュに否やを唱える権利があるって言いました。
そして、ジラートの民を古の呪縛から解き放ってくださいって頼まれました。
いいよ~(・▽・)ノ

Klu3164.jpg

神の扉トゥー・リアへの道を、開いてくれました。
よぉ~っし、そんじゃ行っちゃうよ★

ビュ~ンって着いたのは、知ってるような知らない場所。
ポテポテと通路を歩いて行くと・・・。

Klu3165.jpg

・・・ここがトゥー・リア?
ウロウロ歩いてみました。

Klu3166.jpg

マジか・・・。
やっと。
とうとう。
クルクはお空に来たんだね!

ちょっとした感動でした(*´-`*)
だから、帰りますw
なんか、ワープ装置があったけど、それはまた今度ねw

あ、そういや、一緒にくっついてきた二人は、勝手にどっかに行っちゃった。
どうせまた、ここぞって所で姿を現して、いてもいなくてもいい感じにしゃしゃり出て、もっともらしいことを言って退場するんでしょう。
クルクが次に来るまで、道案内出来るようになっててほしいですね。
ま、期待はしませんが。

それじゃ、またね★







いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2016/05/30 23:59】 | ジラートの幻影
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