2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
へにゃ~、クルクです(・▽・)ノ

天の塔のチュミミの所に行ってみたら、星の神子さまからトライマライ水路へ降りる正式な許可をもらったって、チュミミがワクワクしてます。
やっとはじめの一歩じゃないですか。
なんて無駄なことが多かったことかw

博士たちを呼びに行こうとしていたら、あっちから来てくれました。
そして、魔法人形の改良も終わったようです。

Klu2439.jpg

ヨランオラン博士が、「興味ある仕事だけは、とても素早いな!」 ってコルモル博士を褒めてましたw
ねぇねぇ、この人形の製作者ってコルモル博士でしょ?
てことは、各所に出て来るこの姿をした人形って、全部コルモル博士作なの?
エミネンスで、後ろからくっついて来てジットリと見つめているアイツとか、召喚獣の試練クエで出て来たアイツとか、ジュノのあの人が持ってたアイツとか・・・全部?
ミッションの時にも渡されたよね。

今度の改良型は、シャントット博士のたっての希望で、余計なことは言わない静寂機能付きなんだって。
静寂機能付きって、おかしいでしょwww
おしゃべり機能付きっていうならわかるけど、余計なことをベラベラしゃべるのが前提になってるんだね(^_^;)

調べて来いって魔法人形を渡されちゃったから、仕方ないですね。
チュミミに話しかけたら、「ここまで話が進んだのは、奇蹟ですねっ」 だってww
ホントにね!
それじゃ、奇跡を無駄にしないために、トライマライに行って来ま~ッす((((ノ・_・)ノ


まずは、1ヶ所目。
内ホルトトから入る方の地図で、座標は(H‐7)です。
ちなみにクルクは、石の区から入りました。

Klu2440.jpg

魔力の淀みを吸収しちゃうなんて、スゴイ機能が付いてるね!
コルモル博士、伊達に 「博士」 の称号がくっついてるわけじゃないんですね★

そして2ヶ所目。
こっちも同じ地図の、(I‐9)です。

Klu2441.jpg

魔法人形に吸収出来る容量が少ないのか、はたまた淀みが激しいのか・・・( ̄_ ̄)
「魔力の泉」 を発動させた状態で調べると、淀みは除去されました。
すると、魔法人形が何かを感知したみたい。
この場所から北東の方角に、これまで以上に強力な魔力の淀みがあるみたいなの。
すぐに向かえって言うから、行ってみました。

3ヶ所目のその場所は、同じ地図で (J‐8) 骨のいる小部屋です。
調べてみると、「非常ニ強力ナ魔力ノヨドミガ集合シツツアリマス」 って魔法人形が言うの!

Klu2442.jpg

警告がコワイんですけどw(^_^;)
現れたのはエレメンタルで、それほど強くなかったよ(・▽・)ノ
やっつけてからもう一度調べると、淀みは除去されたけど、完全じゃないって魔法人形は言うの。
とりあえず報告に戻れって指示されたから、戻ることにします。
つーか、戻る指示まで出しちゃうんだねw


天の塔に戻って報告すると、ヨランオラン博士が 「サルタバルタの魔法塔が動かなくなって久しい」 って言うの。
それが、地下の魔力の流れに影響を与えたというわけみたいです。
だけどクルクが淀みを取り除いておいたから、ちょっとは改善されるかもだって♪

チュミミは原因がわかったから、希望が見えて来たって喜んでます(*´▽`*)
ヨランオラン博士は、これからは定期的に同じような作業をさせなくてはならないと言ってました。
これにて一見落着?

・・・ん?
コルモル博士が、何か気になることがあるみたい。
なんか 「調査しちゃおうくん・1号」 が、土の部屋で原因不明の不思議な魔力を感じるって言ってたみたいなの。
土の部屋ってどこ?

Klu2443.jpg

コルモル博士がまともなことを言っているのに、ヨランオランは遅れてやって来たシャントット博士がどこに行っていたのかと気にしています。
もちろん、カラハバルハの研究室に行っていたに決まっていますw
この前ヨランオラン博士が、それは公私混同、職権乱用だって注意していたけど、魔道士団を乗っ取るような人だもん、そのくらい何とも思わないよね~w
そんなことよりも、シャントット博士はお気に入りの帽子が下水臭くなっていたと言って、ご機嫌ナナメです(^_^;)
その下水臭い帽子を、性能はいいから大事にしなさいって、クルクにくれましたw

Klu2444.jpg

20年かけて下水臭くなった帽子は、モグに洗ってもらってニオイが落ちるかな?
コルモル博士は、最後まで土の部屋が気になるって言ってたの。
クピピに土の札をもらって、調査したらどうかっていいながら、帰って行きました。

AFはもらったけど、気になるね・・・。
クピピの所に行って、土の札をちょうだいって言ってみました。
そしたら相変わらずの感じでくれたので、クルクは 『土の部屋』 に行ってみることにします。
土の部屋は、内ホルトトの (I‐7) にあります。
小部屋が4つ集まってるとこの1つね。

中に入ると変な装置があって、クルクがそれをスイッチオン★
すると、天井の一部が開いて、光が射しました。
その土の部屋の片隅に・・・。

Klu2445.jpg

もしかして・・・星の木の芽?
でも、しなびかけちゃってるみたいだよ(´・ω・`)

気になっていたのか、3博士たちもやって来ました。
するとヨランオラン博士が、これは 「星の大樹の新芽」 だって言うの!!
星の大樹は自らの命が危ういと感じて、新しい命を生み出したんだって!
だけど今までこの部屋には光が射していなかったから、助けを求めていたんだろうって言うのです。
それが、魔法人形が感じた、原因不明の不思議な魔力だったのね。

ヨランオラン博士から、「君が星の大樹を助けたと言っても過言ではない!」 って、お礼を言われちゃった(*´▽`*)
一番気にしていたコルモル博士は、モジジちゃんがここに閉じ込められているのかと思ってたらしいよwww
モジジちゃんなら、ダボイでサンドリアの援軍を待ってるよ~w
シャントット博士の方は、古の魔道士が何かすごいものでも隠してたのかと思っていたようで、期待ハズレだったってさw
最後にヨランオラン博士は、今回の出来事は、淀み程度の問題ではなさそうだって呟いていました。
うん、鼻の院の人達に頼んで、これからちゃんと調べてね?


さて、これでウィンダスの3博士たちのドタバタクエストは終了です★
あ、違う。
黒魔道士AFのクエでしたね(^_^;)
まったく、この人たちに関わるとロクな目に遭わないけど、それが楽しいんだよね~(*´m`*)ウププ

最後にヨランオラン博士が言っていた、淀み程度の問題ではないっていうのは、きっとミッションにも関係しているんだろね。
満月の泉のこととか、フェンリルのこととか。
だからこのクエは、ホントはミッションを終わらせる前にやるのが順序としてはいいのかも?

ラススちゃんのことは悲しかったけど、20年前のこともわかったし・・・。
あれ?
20年前、コルモル博士は魔法学校の校長先生で、食糧難問題の研究者としてジュノに行ったりしてたよね。
シャントット博士は、ドロンフルンの魔道士団を乗っ取って、ソロムグを穴だらけにして地形を変えたり、ズヴァール城で脱出ではなく反撃を企てたりしてたんだよね。
ヨランオラン博士は、何してたんだろうね?
魔法図書館から借りた本をなくして、困ってたけどねw
何だっけ、「禁じられ遊び」 だったっけ?www

・・・それじゃ、次回は箱開けの記事だよ★




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪



スポンサーサイト

【2015/11/09 23:59】 | AF
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック