2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
やう!クルクです(・▽・)ノ

クルクは今、また過去に戻ってます★
そういえば、たまった荷物を送るくらいで、ここんとこ倉庫番のみんなとゆっくり話もしてないなぁ~。
黒糖さんから連絡がないから、何の問題もないだろうけど・・・。
そうそう、うずらに仲良しのお友達が出来たみたいだね。
どんな子なのか、今度会いに行ってみようかなぁ~♪


---*---*---*---*---*---

i_mog.gif
うずらまめのモグハを管理しているモグクポ。

ご主人さまの親友のチリさんは、港にあるバーでバイトをしているらしいクポ。
二人は、知り合ってそれほど長いわけではないクポ。
でも、とっても気が合うみたいクポ。

チリさんは可愛いものや綺麗なものが大好きで、嗜好がご主人さまと似ているみたいクポ。
二人はいつも、お店を冷やかしながら散歩をしつつイケメンを物色したりしてるみたいクポ。
あとはチリさんがモグハに来て、お酒を飲みながら噂話や恋愛談をしているクポね。

今夜もチリさんがやって来て、朝まで酒盛りするらしいクポよ。


---*---*---*---*---*---

i_chi.gif
最近ね、私、ガルカさんが素敵に思えるの。
こう・・・力強く包んでくれそうっていうかぁ~。
だけど優しくてぇ~・・・。

i_uzu.gif
うんうん、わかるわ!
ちょーっと年配だけど、ガルカでいい人知ってるわよん♪
ねぇ、モグ通信で話してみる?

i_chi.gif
これから!?
ダメよ、心の準備が出来ていないもの。

i_uzu.gif
チリちゃんてば、恥ずかしがりやなんだから~。

i_chi.gif
でも・・・その方って、どんな方?

i_uzu.gif
そうねぇ・・・話していると安心出来るし、な~んにも心配はいらないって気持ちになるの。

i_chi.gif
うずらちゃん、その方のことが好きなんじゃない?

i_uzu.gif
チリちゃんてば!
でも・・・えぇ、好きだわ。
だけどね、ダメなのよぉ~。
あぁ~っ、もうさぁ、スッパリ忘れたい恋のために新しい恋を探してるのに、その恋のせいで新しい恋がなかなか出来ないって、どうしたらいいのかしらねぇ~!

i_chi.gif
うずらちゃんも、忘れられない人がいるのね。

i_uzu.gif
ホント、何でこんな奴って思うんだけどねぇ~。
女心ってやつがわからない、ムカつく奴なのよ!
ムカつくんだけど、なまじたまに話したりするから、余計にムカついて忘れられないの!

i_chi.gif
その方は、うずらちゃんのことを…?

i_uzu.gif
なぁ~んとも思っていないのよ。
それが更にムカつくの!
だからあたしは、あたしが夢中になるような、イケメン王子さまを見つけて玉の輿に乗るのよ!

i_chi.gif
さっき、たまに話したりするって言ってたけど、サンドリアにいるの?

i_uzu.gif
うぅん、ウィンダス。
モグの通信でね、たまに。

i_chi.gif
そっかぁ。
でも、話せるだけ私は羨ましいな。
私は・・・もう・・・・・・。

134.jpg

---*---*---*---*---*---

i_mog.gif
チリさんは言葉を詰まらせて、静かに泣き出しちゃったクポ。
お酒も入ってるし、チリさんは泣き上戸かもしれないクポ。

あ、モグは別に、聞き耳を立ててるわけじゃないクポよ?
だけど、どうやらチリさんの思い人は、すでに鬼籍に入ってしまっているらしいクポ。

泣いているチリさんの背中を、ご主人さまはそっと撫でていたクポ。
だけど少ししたら、チリさんは恥ずかしそうに微笑んで、泣いたことを謝っていたクポ。
そして、ポツリポツリと話始めたクポ。


---*---*---*---*---*---

i_chi.gif
・・・私の、片想いだったの。
誰にも言えないし、言うつもりもなかったわ。
もちろん、想いを伝えようとも思わなかった。
ただ、側にいたかった・・・。

i_uzu.gif
話すの、辛くない?

i_chi.gif
・・・辛いかも。
でも、今まで誰にも言えなかったから、うずらちゃんには聞いてほしいの。

私には兄が二人いてね、すぐ上の兄からは嫌われていたわ。
目を合わせるのも嫌がるくらい。
でも・・・一番目の兄様は、いつでも私の味方になってくれた・・・。

i_uzu.gif
え?
チリちゃんの好きだった人って・・・チリちゃんのお兄さんなの?

i_chi.gif
ええ。
・・・おかしいですわよね?
血の繋がった実の兄なのに・・・。

i_uzu.gif
いいえ!
おかしくなんてないわ!
それで!? それでっ!?


---*---*---*---*---*---

i_mog.gif
ほらほらほら、ご主人さまの厄介なスイッチが入っちゃったクポよ~。
この手の話は、ご主人さまの大好物クポ。
モグも、ちょっと気になるから、静か~に聞いてるクポ。


---*---*---*---*---*---

i_chi.gif
私、父にも疎まれていたの。
子供の頃から、父が望むようには生きられなかったから。
母様は、私が小さい時に亡くなったわ。
だから、屋敷の中で私に優しくしてくれたのは、兄様だけだった。

i_uzu.gif
チリちゃんの、何が気に入らないっていうの?
実の父親とお兄さんなのに!

i_chi.gif
・・・父と二番目の兄はよく似ていて、それは厳しい方なの。
だから私が、可愛らしいリボンやきれいなレースのドレスを好むことが許せなかったのね。
でも兄様は、私の好きにすればいいって、こっそりと仕立て屋さんを呼んだりしてくださったわ。

i_uzu.gif
優しくて、素敵な人だったのね。

i_chi.gif
えぇ、とても。
だから私は、父や兄から嫌われて憎まれても、兄様さえいてくだされば、幸せな気持ちで暮らしていられたわ。
だけど・・・兄様に婚約者が出来てしまったの。

i_uzu.gif
まぁ!
愛する人には幸せになってもらいたいけど、その隣にいるのが自分じゃないっていうのは、それは辛いわ!

i_chi.gif
そうなの。
それに、その方と結婚されたら、もう私には優しくしてくれないんじゃないかって不安になってしまった。
そして、お相手の方を憎んでいる自分に気がついた時、これではいけないって、兄様から離れる決心をしたの。

i_uzu.gif
それで、アトルガン皇国に?

i_chi.gif
家を出て知り合いが誰もいない国へ行きたい、自分で働いて暮らしてみたいって、兄様に相談をしたの。
兄様は初め、私には無理だって反対したわ。
そうよね、働いたことなんてないのに、いきなり知らない国へ行ってたった一人で暮らすだなんて。

i_uzu.gif
でも、理解してくれた。

i_chi.gif
えぇ。
父は、厄介払いが出来たと思ったでしょうね。
兄様は、渡航の手続きや必要な書類など、お金まで全てそろえてくださったの。

i_uzu.gif
そのお兄様が、亡くなられたのね?

i_chi.gif
えぇ・・・。
アトルガンでの暮らしにも慣れて、ちょっぴり自分に自信がついた気がした頃、サンドリアからやってきた行商の方とお話をしていたの。
懐かしくて、色々と聞いていたら・・・・・・・。

i_uzu.gif
・・・チリちゃん、辛かったら、それ以上はいいわ。

i_chi.gif
ありがとう、大丈夫よ。
・・・兄様のご婚礼の日取りも決まったある日、兄様は婚約者の方と二番目の兄と共に、郊外にある別邸に行っていたのですって。

i_uzu.gif
・・・・・・え?

i_chi.gif
その帰り道、オークの集団に襲われて…

i_uzu.gif
ちょっ!ちょっと待って!!
なんですって!?
まさか・・・自分が盾になって、婚約者と弟を逃がしたっていうんじゃ・・・。

i_chi.gif
うずらちゃん!
どうして知っているの?

i_uzu.gif
・・・・・・そ、それは・・・その・・・。
あの・・・あの事件は、私も人から聞いて・・・なんて痛ましいと・・・思ったから・・・。

i_chi.gif
そう・・・。
信じられなかったわ。
すぐにサンドリアに帰って、それが嘘だって確かめたかった。
でも、本当だったら・・・。
怖くて、どうしても帰れなかったの。
その後、婚約者だった方が二番目の兄と婚約したって風の噂で聞いて・・・。
私、サンドリアに戻ったのは、二番目の兄と婚約者の方を殺そうと思ったからなのよ。

i_uzu.gif
えぇっ!?

i_chi.gif
兄様が得るはずだったものを全て手に入れた兄と、平気な顔で乗り換えた女。
この二人が私から兄様を奪ったんだって、そう思ったの。
だけど、出来なかったわ。
兄様が命をかけて救った二人を、私が殺すなんて・・・。

私ね、うずらちゃんと初めて会った時、兄様のお墓に行こうとしていたの。
兄様のお墓の前で、死のうと思っていたのよ。

i_uzu.gif
ちょっと、チリちゃん!
やだ、そんなことやめてよ!!


---*---*---*---*---*---

i_mog.gif
あの日のことは、覚えているクポ。
ベロンベロンに酔ったご主人様を、チリさんがモグハまで連れて来てくれたクポ。
帰ろうとしたチリさんを、ご主人様が引き留めて無理矢理お酒を付き合わせたあげく、具合が悪くなって介抱してもらったクポよ。


---*---*---*---*---*---

i_uzu.gif
それじゃあの時、あたしがチリちゃんにぶつからなかったら、チリちゃんは今頃・・・。

i_chi.gif
そうかもしれないわ。
だけど今は、もうそんなこと考えたりしていないから安心してね。
でもたまに、兄様のことを思い出して、泣いてしまうのよ。

i_uzu.gif
チリちゃん・・・。
よし! こうなったら意地でもいい男を見つけて、幸せになりましょうよ!
さぁ~あ、今夜も飲むわよ~!


---*---*---*---*---*---

i_mog.gif
それから二人は、買い置きのお酒がなくなるまで飲んでいたクポ。
ご主人様はそんなにお酒が強いわけじゃないのに、今夜はチリさんが先に寝ちゃったクポ。


---*---*---*---*---*---

i_uzu.gif
・・・酔えないわ。
酔えるわけないじゃない。
なんてこと・・・。
これって一体、どういう巡り合わせなのよ?

あたしだけのことだったら、全部チリちゃんに話しちゃうわ。
でも、そうはいかないじゃない?
だけど、このままじゃチリちゃんは、絶対に誰のことも好きになれないわ!
思い出は、どんどん美化されて行くものだもの。

どうしたらいいの?
梅ちゃんに相談してみる?
だけど、なんて言うの?
っていうかさ、梅ちゃんに妹がいたなんて、一言も聞いてないわよ。
まぁ、さ、あたしと会った頃には、チリちゃんはもうアトルガンに行っちゃってたんでしょうけど。

・・・・・・。
・・・・・・・・・・はっ!!

あたしのベッドで丸くなって眠っているチリちゃんの顔を見ていたら、あたしはピンと来てしまったわ!
そうよ、そうに決まっているわ・・・。
それなら辻褄が合いすぎるもの!

婚約者が弟と恋仲だったと知ったからって、なんで自分を殺してまで存在を消さなければならなかったの?
結婚相手なんか誰でも構わないなんて言っていたのだから、何とでも言い訳をして、二人をくっつけて自分は他の貴族の女と結婚でもすればよかったのよ。

なぜ、誰でも構わないなんて言っていたのか?
それはもちろん、本当に愛していた女性がいたからだわ。
それは、絶対に口に出しては言えない人、実の妹だったのよ!

そうよ・・・。
チリちゃんにとって、家族の中でたった一人自分を庇護してくれるお兄さんの存在は、それはそれは大きかったはず。
そして彼もまた、自分を頼り慕ってくれている可憐な妹に対して、妹以上の愛情を持ってしまったに違いないわ!
だから、自分は死んだことにして、本当はチリちゃんがいるアトルガンへ渡航しようとしていたんじゃないのかしら!?
だけどあの人、船酔いが相当ヒドイらしいから・・・。
それでウィンダスに居ついちゃってるわけ?
あ、そうか、チリちゃんの気持ちを知らないから、それで二の足を踏んでるのかもしれないわね。
・・・それにしても、よくもまぁこの前サンドリアまで来たもんだわね・・・。

ねぇ? もしもよ?
タルタルマニアと化しているチョコボマンと、チリちゃんを会せたらどうなると思う?
もちろん、あたしは二人が兄妹だなんて、これっぽっちも知らないの。
たまたまウィンダスに・・・そうね、黒糖さんに会いに行くのよ。
そこで、あたしの親友よって、チリちゃんを紹介するの。
で、せっかく来たんだから、みんなにも会いたいわ~とか何とか言って、ね? どう?

死んでなかった梅ちゃんが、チリちゃんにどう説明するかなんて、そんなのあたしの知ったことではないわ。
だけど、これは確実に感動の再会よ!
そして、禁断のラブロマンスの始まりだわ~!

135.jpg

唐変木の梅ちゃんめ!
今度こそ、あたしを満足させる展開に持っていきなさいよね!
あ、でも、二人がアトルガンに行っちゃうなんてことになったら、それはつまらないし寂しいからイヤね。
あたしの目の届くところにいてもらわないと!

やだ、すっごい楽しみだわ♪

そうそう、モグには口止めをしておかなくちゃね。
チリちゃんのお仕事、お休みもらえるかしら?
ダメって言われたら、よくない噂を流して営業停止にしてやるわ★

そうと決まったら、さっそくウィンダスに行く準備をしなくっちゃ♪







いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪



関連記事
スポンサーサイト

【2015/03/20 23:59】 | * クルク一家
トラックバック(0) |

恋愛話♪
らぶりぃ
クルちゃん、こにゃにゃちわ(*´ω`)ノ

うずらちゃんとチリちゃん、なんだかとっても仲良さげ♪
今日も2人で朝までお酒を飲みつつ話は自然と恋愛ですね(笑)

しかもチリちゃんってばガルカ好きって(  ̄▽ ̄)bぐっじょぶ
なんだかあの大きな姿が癒されるというか、
大きなぬいぐるみみたいで抱き心地良さそうで(*ノ▽ノ)

うずらちゃんはアノことが未だに引きずってますねぇ。
こっちは気になってるのに相手はどこ吹く風。
暖簾に腕押しとは良く言ったモノです( ̄ω ̄)
いつか玉の輿に乗っかって~って言ってるけど、
本当はそんな気無くてずっと待ってそうな…

お酒が入ったチリちゃんは泣き上戸ですか!?

何を話すかと思ったらなかなかハードな内容ですね( ̄ω ̄)
うずらちゃん大好物だけど聞き上手だし大丈夫でしょう。
チリちゃんの好きなヒトは兄様でしたか。
でも婚約して一緒にいてはダメだと思って渡航。
その後の話は…どこかで聞いたような…
うずらちゃんも関わってて兄様はタル好き…Σ( ̄△ ̄ノ)ノええっ

これはなかなかの展開ですね!!

その後のうずらちゃんターンがスゴ過ぎっ(笑)
湯水の如く何かが湧き出てるってヽ( ̄ω ̄*)
感動の再会に禁断の恋物語(☆ω☆)

最後のひゃっほぉ~がイイ感じです(笑)

これは続きが気になりますね♪
ちょっとクルちゃん一家の最初の記事から読み直してこよっと☆彡


Re:恋愛話♪
クルク
らぶたん、こにゃこっこ(・▽・)ノ

あれまぁ・・・な展開になってしまいましたw
でもこれで、うずらはチリちゃんとウィンに出発です★

誰が、一番のうずらの被害者になるでしょう?(^_^;)
勝手に盛り上がったうずらに連れて行かれるチリちゃんか、ダシに使われる黒糖さんか・・・。
ウィンには、っていうか、梅のところにはサンちゃんいますしね~。

ん~、うずらは人のラブロマンスに首突っ込んでないで、自分をどうにかしなくちゃなのにねぇw
案外、ウィンにに行くのは、ただ会いたいからってだけだったり!?
・・・なら、可愛げもあるんですけどね★

最初からΣ( ̄□ ̄;)
所々つじつまが合わないトコがあっても、脳内補正でお願いします(^人^;)

このあとウィンには、更に問題が持ち込まれる予定です★
収集つくんでしょうか?(^▽^;)


コメントを閉じる▲
コメント
この記事へのコメント
恋愛話♪
クルちゃん、こにゃにゃちわ(*´ω`)ノ

うずらちゃんとチリちゃん、なんだかとっても仲良さげ♪
今日も2人で朝までお酒を飲みつつ話は自然と恋愛ですね(笑)

しかもチリちゃんってばガルカ好きって(  ̄▽ ̄)bぐっじょぶ
なんだかあの大きな姿が癒されるというか、
大きなぬいぐるみみたいで抱き心地良さそうで(*ノ▽ノ)

うずらちゃんはアノことが未だに引きずってますねぇ。
こっちは気になってるのに相手はどこ吹く風。
暖簾に腕押しとは良く言ったモノです( ̄ω ̄)
いつか玉の輿に乗っかって~って言ってるけど、
本当はそんな気無くてずっと待ってそうな…

お酒が入ったチリちゃんは泣き上戸ですか!?

何を話すかと思ったらなかなかハードな内容ですね( ̄ω ̄)
うずらちゃん大好物だけど聞き上手だし大丈夫でしょう。
チリちゃんの好きなヒトは兄様でしたか。
でも婚約して一緒にいてはダメだと思って渡航。
その後の話は…どこかで聞いたような…
うずらちゃんも関わってて兄様はタル好き…Σ( ̄△ ̄ノ)ノええっ

これはなかなかの展開ですね!!

その後のうずらちゃんターンがスゴ過ぎっ(笑)
湯水の如く何かが湧き出てるってヽ( ̄ω ̄*)
感動の再会に禁断の恋物語(☆ω☆)

最後のひゃっほぉ~がイイ感じです(笑)

これは続きが気になりますね♪
ちょっとクルちゃん一家の最初の記事から読み直してこよっと☆彡
2015/03/21(Sat) 12:20 | URL  | らぶりぃ #-[ 編集]
Re:恋愛話♪
らぶたん、こにゃこっこ(・▽・)ノ

あれまぁ・・・な展開になってしまいましたw
でもこれで、うずらはチリちゃんとウィンに出発です★

誰が、一番のうずらの被害者になるでしょう?(^_^;)
勝手に盛り上がったうずらに連れて行かれるチリちゃんか、ダシに使われる黒糖さんか・・・。
ウィンには、っていうか、梅のところにはサンちゃんいますしね~。

ん~、うずらは人のラブロマンスに首突っ込んでないで、自分をどうにかしなくちゃなのにねぇw
案外、ウィンにに行くのは、ただ会いたいからってだけだったり!?
・・・なら、可愛げもあるんですけどね★

最初からΣ( ̄□ ̄;)
所々つじつまが合わないトコがあっても、脳内補正でお願いします(^人^;)

このあとウィンには、更に問題が持ち込まれる予定です★
収集つくんでしょうか?(^▽^;)
2015/03/21(Sat) 15:36 | URL  | クルク #-[ 編集]
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック