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2度目のヴァナディール 妄想屋クルクと仲間達。
意外と早く、『今度』がきましたねww
やぅ!クルクでっす(・▽・)ノ

ちょうど1年前の同じ日、クルクはサルタバルタの川でくちばし魚のプルコギと戯れていました。
そして今日、クルクはサンドリアのロンフォールで、川下りをしながらプルコギと戯れました。
ロンフォの川には、カニはいないんだね。
流れが速いから、コロコロと流されちゃうのかな?

視界の悪い薄霧の中、ニョキッと生えるメメゾのコーンッて音、懐かしいなぁ~(*´▽`*)
少しずつ川を下って、たまにゴブをからかったり。
ヤグを見慣れているウィンっ子には、黄色いオークは間抜けに見えます。
川が交わっている辺りまで来ると、羊がもそもそしています。
羊も懐かしいのぅ~(´▽`)

あ、そうそう!
いつの間に、モグってあんな有能になったの!?
出先で荷物、たくさん出し入れ出来るようになってるじゃない!(゚△゚)
これで倉庫番いらず!
解雇された倉庫番達、倉庫番協会に苦情を訴えたりしてない?
でもまぁ、レベルアップやジョブチェンジの度に、装備一式の出し入れに時間取らなくていいよね。
うん、苦情は却下の方向で(・▽・)

レベルアップで思い出したけど、競売に出ている武器や装備が少なくなったねぇ。
低レベルの武器なんか、タダみたいな価格でダース売りしてたじゃない。
ダース売りっていうのは嘘だけど┐(´ー`)┌
そうね、月日の移ろいを感じます。
きっとこれからも、何かする度に今昔を感じるんだろうな。
そして変わらないものに、懐かしさが湧くのでしょう。

今日は、川のほとりでオトモダチが出来ました(*´▽`*)

Klu140520220252a.jpg

「あのね、クルたん。自分、普通の羊よりも大きいから、いつも独りぼっちなの」
「計り知れないもんね」
「それでね、もしもクルたんが嫌じゃなかったら、たまにお話ししに来てほしいんだ」
「いいよ、クルクとしりとりしよう」
「わぁい、嬉しいな」

そんな感じ。




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【2014/05/20 23:00】 | ヴァナ日記
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