2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
やぴ~ん、クルクです(・▽・)

えっと、もしかしたら今回の内容は、次の M15 「漆黒の柩」 に入るのかも。
回想で調べてないからわかりませ~ん。
でもそうすると、この M14は亡霊を倒した後からってことで、亡霊の怨み言を聞いて、コインを手に入れるっていう内容になるねwww
怨み言を聞くだけのミッションって・・・(^_^;)
まぁいいやw
これからもズレたり、タイトルと内容が合ってなかったりするかもだけど、気になるお人は自分で調べてね★

さて、ネコ社長に報告に戻ります。

Klu639.jpg

珍しく、ネコ社長からお褒めの言葉を頂きました♪

カダーバの浮沼って、アズーフ島だったんだね。
呼び方、統一してほしいなぅ(´・ω・`)
それとも、何かが違うの?
クルクにはよくわかりません。
わかんないけど、とにかく報告です。

「カダーバの浮沼に、海洋騎士ジャザラートのお墓があってね・・・」

Klu640.jpg

幽霊船の正体は、巷で噂されているとおり、亡国イフラマドの「ブラックコフィン号」らしいってことを伝えました。
するとネコ社長は、ブルブルっと身体を震わせて・・・。

Klu641.jpg

・・・ネコ社長、オバケとか幽霊とか、苦手なんだね(*´m`*)プフフ
弱点み~っけた♪

ネコ社長は 「幽霊船に幽霊はつきもの・・・。 おお、やだやだやだやだ! アシュタリフ号にオバケが集まって、皇国に復讐を企ててるだなんて想像したくもないネェ!」 って言ってるけど、アシュタリフ号じゃなくて、ブラックコフィン号だtt・・・。

突然、バンッ!! と大きな音がしたと思ったら・・・。

Klu642.jpg

え、なんで・・・?
クルクまだ、ネコ社長のことオバケをネタにしてからかったりしてないよ?
どうやら、クルクの報告そのものが気に入らなかったようですよ(´・ω・`)

「そんなタワゴト、どこの誰サマが信じてくれるっていうんだい!?」

ネコ社長も信じてないの?

「論拠のない亡霊の妄言を報告するために、のこのこ皇宮に出向くだなんて、あたいは死んでもご免だよっ!」

たしかに、「アトルガンの皇帝に滅ぼされたイフマラド王国の亡霊が現れて、恨み怨念で仕返ししたがってる」 な~んてこと言ったら、それこそ不敬罪とかもっと重い罪で処刑されちゃいそうだもんね。
でも、ウソじゃないんだもん。
言えないのと信じないのとでは、全く別問題。
ネコ社長は信じてくれないわけ?
クルクは、お墓で拾ったきれいなコインを見せました。

Klu643.jpg

あのネコ社長が、モーニングスターを落としたよ!!
そっちの方がビックリだwww
クルクがポカンとしてたら、この辺りの歴史に疎くても仕方ないかって、ネコ社長が講義をしてくれました。

イフラマド王国っていうのは、今から200年ほど前にあった国なんだって。
小さいけれど、交易で得た莫大な富と、精強な海軍をもった海運国家だったらしいの。
その頃、すでに大国だったアトルガンとは隣国同士で、それでも対等に渡りあえるほど、意気盛んな小国だったんだって。
でも、アトルガン皇国に滅ぼされちゃった。
ネコ社長はハッキリとは言わなかったけど、アルザビの街は、元々はイフラマド王国だった土地・・・ってことでいいのかな。
大国は、小国を滅ぼしのみこんで、国を広げてく・・・。
そう言えばジュノでの4国会談の時に、シャントット博士がアトルガン皇国のことを 「今までにも数多の国を併呑し、近頃では東方諸国にまで触手を伸ばしている、虎狼のごとき国」 って言ってた。
対等に渡りあえていたイフラマド王国に、いったい何が起こったんだろう?
今でもイフラマド王国の生き残りって、いるんだろうな。
でもバレたら殺されちゃうもんね。
あ、そっか。
それが、コルセアなのね!?

クルクが考え込んでたら、ネコ社長がコインを投げ返してきました。
こんな敗戦国の貨幣なんか持ってたら、不滅隊にしょっ引かれちゃうって。
それに、イフラマドに由来する品物は、どこも引き取ってはくれないんだって。
だから海に捨てて来いだってさ。

でね、そもそも幽霊船を調べろっていったのに、どこを探し回ってるんだって怒られちゃった(´・ω・`)
うん、それはクルクもそう思うんだ。
船って乗り物はどこを走るんだ? って聞かれたから、クルクは大きな声で答えました。

!」

そしたら、お国自慢かって言われたよwww
そういえば、アトルガンには飛空艇ってないもんね~( ̄ー ̄)
じゃぁさ~、ネコ社長って、飛空艇に乗ったことないんだ~?
お空の上は、気持ちいいよ~♪

ネコ社長ね、クルクと話してたら頭が痛くなってきちゃったんだって(・▽・)アラマァ
でね、クルクの他にもう1人幽霊船について調べさせてる傭兵がいるみたいで、ドゥブッカ島の西の方から禍々しい妖気を感じるから、そっちを重点的に調べるって報告してきたんだって~。
じゃ、その人に任せよっか(´▽`)
そしたらネコ社長が、このコインを捨てにいくついでに、クルクも行って手伝えって言われちゃった~。
コイン捨てるなら、サラヒムセンチネルのドア開けて、ポ~イって投げたらいいじゃん。
・・・え、ダメなの?
ぅむ~ぅ。
仕方ないね。
それじゃ~今度こそ・・・っていうか、ドゥブッカ島ってどこにあるの?(・▽・)




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪



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【2014/11/30 23:59】 | アトルガンの秘宝
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ねこまっしぐら
コウ
クルクさん、おはようございます。

アトルガンミッション、進んでますね〜。ナジャさんは、相変わらずワンマンな感じで、部下は大変だなあ。
次のミッションは、BF戦みたいですね。クルクさん、竜騎士の力を見せてやって下さい!

【フェロー】
コウ:ボヤーダ樹はどうだった?
ユファ:きれいだったね。神秘的な感じ。
コウ:ユファのlvアップに行ったんだけど、思ったより上がらなかったなあ。3lvかあ。
ユファ:コウが侍で行ったのはなんで?
コウ:いや、ユファのlv上げだけだと、いろいろ勿体無いので、刀と弓のスキル上げを兼ねて。ついでにメリポとジョブポとエミネンポイントの取得も。
ユファ:なにか横着な気がする・・・。
コウ:いやいや、時間には限りがあるからね。有効に使わないと。
ユファ:そうかもね。
コウ:ところで、調べてみたら、ユファ、アドゥリンに行けるじゃないか。
ユファ:え・・・、そうなんだっけ。
コウ:いけるいける、ボヤは敵のlvが低いので、次はケイザック古戦場ね。
ユファ:えぇーー!私まだlv33だよ。
コウ:獅子は我が子を鍛えるのに・・・
ユファ:それもう聞いたー!
コウ:大〜丈夫。帰ったら、またご飯行こう。
ユファ:ひぇ〜。
コウ:まあ実際の話、敵が弱すぎて刀のスキルはまったく上がらなかったんだよね。ボヤでユファには敵の攻撃は当たらなかったろ。同じ様になると思うよ。
ユファ:私の攻撃も当たらなかったけどね。
コウ:lvが低いんだからしょうがない。じゃ行くよー。
ユファ:うん。

こんな感じです。フェローのlv上げは思ったより時間がかかりそうです。
という訳で、がんばりま〜す。クルクさんも頑張って〜。
それでは〜。

ご機嫌☆彡
らぶりぃ
クルちゃん、こにゃにゃちわ(*´ω`)ノ

今回の幽霊船騒ぎの報告でネコ社長もご機嫌なのね♪
でも怖いものなんて無さそうなネコ社長が、
まさか幽霊とかオバケの類がニガテだと思わなかったデス。

今度ハロウィンで貰ったイアリクローク着て、
ネコ社長に会いに行って来ようかな( ̄ー ̄)ニヤッ

でも無事に報告が終わってめでたし、めでたし…

だと思ったらまさかのネコ社長逆切れですかΣ( ̄△ ̄ノ)ノ
幽霊報告が気に入らないって言われても…ねぇ。
信じる信じないはそっちの勝手で真実はいつもひとつなのに(笑)

でも拾ったコインを見てあのトゲトゲを落とすほど、
ネコ社長には驚きだったの!?
どういう経緯で国家が滅んだのかは知らないけど、
私もクルちゃんと同じでトゲトゲ落とした方が驚きです!

船は…確かに空も走ってる(飛んでる)よね♪
大きな声で答えたクルちゃんに、
思わず笑っちゃった(o_ _)ノ彡☆ぽむぽむ

でもあまりネコ社長をからかうと、
トゲトゲでお空に飛ばされるから気を付けてね♪
\_( ̄ー ̄ 彡  ̄◇ ̄)_/カキーン!-☆‥…━━♀

コインを捨てにドゥブッカに来るの…そこはね…
コルセアAF3で、すっっっっごくお世話になってる場所デス(#▼ω▼)つ
○月△日にアシュタリフ号に行くから、
クルちゃんの拳も貸して下さいっ(m_ _)m☆彡

いまはホンキでアトルガン皇国を滅亡させてやりたい気分デスヨ

あ、そうそう私の方に来た黒い影ですけれど私はコルセアで、
皇国軍はテキだ!って言って、クルちゃんはその皇国軍と、
手を結んでる会社に勤めてますよって伝えたら今晩辺り「出る」って♪
お清めの塩とかお酒は効かないと思います。
いちおうダ○ソン掃除機持たせてあるので(笑)

それじゃヨロシクニャ( ・ω・)ノ⌒~~♀

もう1回♪
らぶりぃ
クルちゃん、もう1度こにゃにゃ♪

コメントを貸して下さいませ(m_ _)m☆彡

ザヤ「らぶりぃ、先日ボヤーダでコウ殿を見たでござるよ」

ネコ「(他に用事をしながら)へぇ、レベル上げかスキル上げなのかな?」

ザヤ「それもあろうが、ユファ殿と一緒n…」

ネコ「ニャンですって!!(☆ω☆)」

ネコ「コウさんと2人だったの!?それとも他に誰かいたの!?」

ザヤ「いや、拙者も戦闘中だったから詳しくは分からぬが、あれは間違いなくコウ殿だってでござる」

ザヤ「ユファ殿を守って戦う姿は男として見惚れるでござるよ」

ネコ「わぁ~、いいニャァ~、ステキだニャァ~(〃ω〃)」

ネコ「ユファちゃんのレベルだとボヤ樹は危険だけど、コウさんが守りながら戦闘経験を積んでるのニャァ」

ザヤ「うむ、クルク殿もアトルガンで頑張っておるしバル殿もオバケがニガテだと聞いていたが一緒に退治したと言っておった」

ネコ「うん、みんな頑張ってるもんね♪私も頑張らなきゃ!ところで…」

ネコ「さらりと聞き流したけどザヤグ、戦闘中だったのよね?…ダレと?」

チー「(パールで)ザヤグさん、この間はボヤでありが…」

ネコ「…なんか聞き覚えのある声がしたよ…」

ザヤ「……ε=ε=(ノ・ω・)ノダッ…」


*☆*――*☆*――*☆*――*☆*

コウさん、ユファちゃんとボヤ樹で遊んでたのですね♪
しかもお侍様でスキル上げとは(*⌒▽⌒)b
お侍の大きな刀を振ってる姿とか結構好きです♪

またユファちゃんとのデート、楽しんで下さいね(〃ω〃)ゞ


クルちゃん、コメント欄をお借りしました(m_ _)m☆彡


Re:ねこまっしぐら
クルク
コウさん、こんにちは(・▽・)ノ

次のミッションはBF戦で、しかも前編後編の連戦で、おまけに敵は5体ずつです(>д<)
フェローとフェイスは呼べないのかなぁ~(´・ω・`)
竜騎士の力、見せてやりましょう(`・ω・´)ムン

フェローのレベル上ゲ、クルクは自分のレベル上げと一緒だったから、あんまりバルのレベル上げをしてるって感じはなかったかなぁ~。


クル「コウさんね、ユファちゃんのレベル上げにボヤに行ってきたみたいだよ」

バル「もうボヤなのか!」

クル「あ、コウさんのスキル上げも兼ねてたみたい」

バル「ってことは、コウさんは高レベルだったんだな」

クル「ユファちゃんから見て、まわりはとてとてばっかりで最初は怖かっただろうけど、コウさんが一緒なら安心して修行できただろうね~♪頼もしく思えて、ドキドキしちゃったりしたかなぁ~(*´▽`*)」

バル「・・・クルクも、低レベルのジョブあるだろ?」

クル「ん?あるよ、いっぱい」

バル「ならさ、クルクも今度は低レベルのジョブでボヤに行こうぜ!」

クル「無理!」

バル「え・・・(即答!?)」

クル「クルクが低レベルの時は、バルはレベルシンクするでしょ。そんなの全滅に決まってるじゃない!」

バル「そ、そうだったな・・・あぁぁぁぁっっっ!!!」

クル「わぁっ!いきなりなに?」

バル「・・・なんでもない」

クル「なんなのさ、ビックリしたなぁ・・・」

バル「(ってことは、俺はこの先クルクより強くなるなんて、一生無理じゃないか!)・・・なんてこった・・・」

クル「おーい、バル、置いてっちゃうぞ~!・・・って、なに泣いてんの?」

バル「タマネギが目にしみただけだ」

クル「ふぅん・・・(そのタマネギはどこにあるんだろう?)」


コウさん、ユファちゃん、がんばってね~♪(*´▽`*)


Re:ご機嫌☆彡
クルク
らぶたん、こにゃんちは(・▽・)ノ

ネコ社長がトゲトゲモーニングスターを落としたのは、ちょっとした驚きでしたwww
だけどそれが却って、そんなに「あってはならない物」だったのかって思いました。

クルク達「冒険者」からしてみれば、船は空を飛んでて当たり前~♪ですもんね★(*´▽`*)
自慢かって言われたら、ちょっと嬉しくなっちゃいました(*´m`*)

次にろくでもない報告をしたら、確実にクルクがお空に飛ぶと思います( ̄_ ̄)

で、今度こそ行く場所が、らぶたんのトラウマになりかけている例のあの場所なのですねっ。
もしもクルクが敗れたら、甲板に血文字でらぶたんにメッセージ書いておくね!(・▽・)

あ、黒い影の人・・・(´□`;)
どうしよう、えっと・・・。
そうだ、バルに来てもらっ・・・オバケだからバルじゃ無理か。
んと、えっと・・・。
「クルクはアトルガン皇国で傭兵をしてるけど、それは密偵としてそうしてるだけなの。つまり、クルクはアトルガンのしていることを暴こうとしていりゅ・・・カンジャッタ( ̄д ̄)」
夜までにはきちんと言えるように、練習しなくちゃ!(>д<)


Re:もう1回♪
クルク
らぶたん、も一度ここんにゃん(・▽・)

たのしいコメ劇場は、大歓迎なのです♪

らぶたんとコウさんは、同じ鯖でしたっけ。
そしたら、たまにすれ違ったりすることもあるのかな♪

そっか~、ザヤグさんはボヤでコウさんとユファちゃんを見かけたのですね★
ユファちゃんは、コウさんに守られながら修行してるのね~♪
いいね~、いいね~、うふうふしちゃうなぅ(*´▽`*)

ところで、ザヤグさんがボヤにいたってコトは、らぶたんは一緒じゃなかったのかにゃ?
あ、そっか。
ザヤグさん、一人で武者修行してたんだね(・▽・)b


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この記事へのコメント
ねこまっしぐら
クルクさん、おはようございます。

アトルガンミッション、進んでますね〜。ナジャさんは、相変わらずワンマンな感じで、部下は大変だなあ。
次のミッションは、BF戦みたいですね。クルクさん、竜騎士の力を見せてやって下さい!

【フェロー】
コウ:ボヤーダ樹はどうだった?
ユファ:きれいだったね。神秘的な感じ。
コウ:ユファのlvアップに行ったんだけど、思ったより上がらなかったなあ。3lvかあ。
ユファ:コウが侍で行ったのはなんで?
コウ:いや、ユファのlv上げだけだと、いろいろ勿体無いので、刀と弓のスキル上げを兼ねて。ついでにメリポとジョブポとエミネンポイントの取得も。
ユファ:なにか横着な気がする・・・。
コウ:いやいや、時間には限りがあるからね。有効に使わないと。
ユファ:そうかもね。
コウ:ところで、調べてみたら、ユファ、アドゥリンに行けるじゃないか。
ユファ:え・・・、そうなんだっけ。
コウ:いけるいける、ボヤは敵のlvが低いので、次はケイザック古戦場ね。
ユファ:えぇーー!私まだlv33だよ。
コウ:獅子は我が子を鍛えるのに・・・
ユファ:それもう聞いたー!
コウ:大〜丈夫。帰ったら、またご飯行こう。
ユファ:ひぇ〜。
コウ:まあ実際の話、敵が弱すぎて刀のスキルはまったく上がらなかったんだよね。ボヤでユファには敵の攻撃は当たらなかったろ。同じ様になると思うよ。
ユファ:私の攻撃も当たらなかったけどね。
コウ:lvが低いんだからしょうがない。じゃ行くよー。
ユファ:うん。

こんな感じです。フェローのlv上げは思ったより時間がかかりそうです。
という訳で、がんばりま〜す。クルクさんも頑張って〜。
それでは〜。
2014/12/01(Mon) 09:33 | URL  | コウ #-[ 編集]
ご機嫌☆彡
クルちゃん、こにゃにゃちわ(*´ω`)ノ

今回の幽霊船騒ぎの報告でネコ社長もご機嫌なのね♪
でも怖いものなんて無さそうなネコ社長が、
まさか幽霊とかオバケの類がニガテだと思わなかったデス。

今度ハロウィンで貰ったイアリクローク着て、
ネコ社長に会いに行って来ようかな( ̄ー ̄)ニヤッ

でも無事に報告が終わってめでたし、めでたし…

だと思ったらまさかのネコ社長逆切れですかΣ( ̄△ ̄ノ)ノ
幽霊報告が気に入らないって言われても…ねぇ。
信じる信じないはそっちの勝手で真実はいつもひとつなのに(笑)

でも拾ったコインを見てあのトゲトゲを落とすほど、
ネコ社長には驚きだったの!?
どういう経緯で国家が滅んだのかは知らないけど、
私もクルちゃんと同じでトゲトゲ落とした方が驚きです!

船は…確かに空も走ってる(飛んでる)よね♪
大きな声で答えたクルちゃんに、
思わず笑っちゃった(o_ _)ノ彡☆ぽむぽむ

でもあまりネコ社長をからかうと、
トゲトゲでお空に飛ばされるから気を付けてね♪
\_( ̄ー ̄ 彡  ̄◇ ̄)_/カキーン!-☆‥…━━♀

コインを捨てにドゥブッカに来るの…そこはね…
コルセアAF3で、すっっっっごくお世話になってる場所デス(#▼ω▼)つ
○月△日にアシュタリフ号に行くから、
クルちゃんの拳も貸して下さいっ(m_ _)m☆彡

いまはホンキでアトルガン皇国を滅亡させてやりたい気分デスヨ

あ、そうそう私の方に来た黒い影ですけれど私はコルセアで、
皇国軍はテキだ!って言って、クルちゃんはその皇国軍と、
手を結んでる会社に勤めてますよって伝えたら今晩辺り「出る」って♪
お清めの塩とかお酒は効かないと思います。
いちおうダ○ソン掃除機持たせてあるので(笑)

それじゃヨロシクニャ( ・ω・)ノ⌒~~♀
2014/12/01(Mon) 10:40 | URL  | らぶりぃ #-[ 編集]
もう1回♪
クルちゃん、もう1度こにゃにゃ♪

コメントを貸して下さいませ(m_ _)m☆彡

ザヤ「らぶりぃ、先日ボヤーダでコウ殿を見たでござるよ」

ネコ「(他に用事をしながら)へぇ、レベル上げかスキル上げなのかな?」

ザヤ「それもあろうが、ユファ殿と一緒n…」

ネコ「ニャンですって!!(☆ω☆)」

ネコ「コウさんと2人だったの!?それとも他に誰かいたの!?」

ザヤ「いや、拙者も戦闘中だったから詳しくは分からぬが、あれは間違いなくコウ殿だってでござる」

ザヤ「ユファ殿を守って戦う姿は男として見惚れるでござるよ」

ネコ「わぁ~、いいニャァ~、ステキだニャァ~(〃ω〃)」

ネコ「ユファちゃんのレベルだとボヤ樹は危険だけど、コウさんが守りながら戦闘経験を積んでるのニャァ」

ザヤ「うむ、クルク殿もアトルガンで頑張っておるしバル殿もオバケがニガテだと聞いていたが一緒に退治したと言っておった」

ネコ「うん、みんな頑張ってるもんね♪私も頑張らなきゃ!ところで…」

ネコ「さらりと聞き流したけどザヤグ、戦闘中だったのよね?…ダレと?」

チー「(パールで)ザヤグさん、この間はボヤでありが…」

ネコ「…なんか聞き覚えのある声がしたよ…」

ザヤ「……ε=ε=(ノ・ω・)ノダッ…」


*☆*――*☆*――*☆*――*☆*

コウさん、ユファちゃんとボヤ樹で遊んでたのですね♪
しかもお侍様でスキル上げとは(*⌒▽⌒)b
お侍の大きな刀を振ってる姿とか結構好きです♪

またユファちゃんとのデート、楽しんで下さいね(〃ω〃)ゞ


クルちゃん、コメント欄をお借りしました(m_ _)m☆彡
2014/12/01(Mon) 11:33 | URL  | らぶりぃ #-[ 編集]
Re:ねこまっしぐら
コウさん、こんにちは(・▽・)ノ

次のミッションはBF戦で、しかも前編後編の連戦で、おまけに敵は5体ずつです(>д<)
フェローとフェイスは呼べないのかなぁ~(´・ω・`)
竜騎士の力、見せてやりましょう(`・ω・´)ムン

フェローのレベル上ゲ、クルクは自分のレベル上げと一緒だったから、あんまりバルのレベル上げをしてるって感じはなかったかなぁ~。


クル「コウさんね、ユファちゃんのレベル上げにボヤに行ってきたみたいだよ」

バル「もうボヤなのか!」

クル「あ、コウさんのスキル上げも兼ねてたみたい」

バル「ってことは、コウさんは高レベルだったんだな」

クル「ユファちゃんから見て、まわりはとてとてばっかりで最初は怖かっただろうけど、コウさんが一緒なら安心して修行できただろうね~♪頼もしく思えて、ドキドキしちゃったりしたかなぁ~(*´▽`*)」

バル「・・・クルクも、低レベルのジョブあるだろ?」

クル「ん?あるよ、いっぱい」

バル「ならさ、クルクも今度は低レベルのジョブでボヤに行こうぜ!」

クル「無理!」

バル「え・・・(即答!?)」

クル「クルクが低レベルの時は、バルはレベルシンクするでしょ。そんなの全滅に決まってるじゃない!」

バル「そ、そうだったな・・・あぁぁぁぁっっっ!!!」

クル「わぁっ!いきなりなに?」

バル「・・・なんでもない」

クル「なんなのさ、ビックリしたなぁ・・・」

バル「(ってことは、俺はこの先クルクより強くなるなんて、一生無理じゃないか!)・・・なんてこった・・・」

クル「おーい、バル、置いてっちゃうぞ~!・・・って、なに泣いてんの?」

バル「タマネギが目にしみただけだ」

クル「ふぅん・・・(そのタマネギはどこにあるんだろう?)」


コウさん、ユファちゃん、がんばってね~♪(*´▽`*)
2014/12/01(Mon) 13:36 | URL  | クルク #-[ 編集]
Re:ご機嫌☆彡
らぶたん、こにゃんちは(・▽・)ノ

ネコ社長がトゲトゲモーニングスターを落としたのは、ちょっとした驚きでしたwww
だけどそれが却って、そんなに「あってはならない物」だったのかって思いました。

クルク達「冒険者」からしてみれば、船は空を飛んでて当たり前~♪ですもんね★(*´▽`*)
自慢かって言われたら、ちょっと嬉しくなっちゃいました(*´m`*)

次にろくでもない報告をしたら、確実にクルクがお空に飛ぶと思います( ̄_ ̄)

で、今度こそ行く場所が、らぶたんのトラウマになりかけている例のあの場所なのですねっ。
もしもクルクが敗れたら、甲板に血文字でらぶたんにメッセージ書いておくね!(・▽・)

あ、黒い影の人・・・(´□`;)
どうしよう、えっと・・・。
そうだ、バルに来てもらっ・・・オバケだからバルじゃ無理か。
んと、えっと・・・。
「クルクはアトルガン皇国で傭兵をしてるけど、それは密偵としてそうしてるだけなの。つまり、クルクはアトルガンのしていることを暴こうとしていりゅ・・・カンジャッタ( ̄д ̄)」
夜までにはきちんと言えるように、練習しなくちゃ!(>д<)
2014/12/01(Mon) 14:13 | URL  | クルク #-[ 編集]
Re:もう1回♪
らぶたん、も一度ここんにゃん(・▽・)

たのしいコメ劇場は、大歓迎なのです♪

らぶたんとコウさんは、同じ鯖でしたっけ。
そしたら、たまにすれ違ったりすることもあるのかな♪

そっか~、ザヤグさんはボヤでコウさんとユファちゃんを見かけたのですね★
ユファちゃんは、コウさんに守られながら修行してるのね~♪
いいね~、いいね~、うふうふしちゃうなぅ(*´▽`*)

ところで、ザヤグさんがボヤにいたってコトは、らぶたんは一緒じゃなかったのかにゃ?
あ、そっか。
ザヤグさん、一人で武者修行してたんだね(・▽・)b
2014/12/01(Mon) 15:05 | URL  | クルク #-[ 編集]
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