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2度目のヴァナディール 妄想屋クルクと仲間達。
やっぴ~、クルクだよ(・▽・)ノ

ファーストコンタクトで、美人さんだけど性格悪いと位置付けされたイングリッドと、アドゥリンのお城に行ったの。
そしたらさ、もうすでに他の人たちは集まってたんだけど、イングリッドがこっそりと立ち聞きしてみろって。
そしたらさ、エル爺がクルクの悪口言ってたよ!

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まぁね、それは仕方ないよね。
自国では名が通っていようが、ここではただの異国からやって来た開拓者だもん。
だけどそういう話を本人に聞かせようってするイングリッドが、クルクは好きじゃないなぁ。

でもね、スヴェンヤさまはクルクに信を置いてくれているみたい。
だけどそれは、アシェラがクルクを信じてくれているという前提があってこそ。
ユグナスの声を聞けたのは、クルクとアシェラだけ。
それと、リフキン族の女王ロスレーシャからもらったロスレーシャの実。
あれって 「リフキンとの絆」 とも言うべき大切なものなんだって!
クルクは光っててキレイで丸くてカワイイから大事に持ってたんだけど、重要なものだったんだね!(・▽・)
その絆を、アシェラはクルクに託されたものだからって、取り上げたりしようとはしなかった。

Klu48860.jpg

これね、種族によってセリフが変わるんだよ。
テオは、「誇りに縛られることなく、引くことを知る勇気ある若者に見えました」 って言われてた。
エル爺でも 「若者」 って言われるのかな?( *´ 艸 ` *)

クルクを信用していないエル爺はまぁ当然と言うか別にいいんだけど、胡散臭い胸元はだけ男は、スヴェンヤさまに 「信用して大丈夫ですか?」 とか言っておきながら 「もちろん僕は信頼している」 とか言っちゃってんの(`・ω・´ )

Klu48861.jpg

お前の言うことなんか、クルクはタルタルの爪の先ほど信じておらぬわ!
中の国のことも、教えてやらん!!

盗み聞きをしてたイングリッドは聞きたいことが聞けて満足したみたいだね( ̄ω ̄)
真打ち登場とばかりに中に入って、さっそくユグナスを診はじめたの。

Klu48862.jpg

イングリッドは、極めて強い呪いだけど初代王の呪いとは思えないって。
そしたら、ユグナスが絆を通してクルクに話しかけて来たの!

Klu48863.jpg

うまく言葉にできないみたい!
絆を通しての会話も、もう出来なくなって来てるの!?
ユグナスがクルクに伝えてくれた言葉だもん、何かのヒントになるかもしれないよね。
だから、呪いは初代王のもので、ユグナスは呪いを解かなくていいって言ってるって伝えたの。

Klu48864.jpg

でね、解呪の儀式に必要な物がいくつかあるから、それをクルクに取って来いってさ。
お使いは慣れてるから別にいいんだけど、「ちょうど、使い走りに向いた輩がいる」 って言い方(`・ω・´ )

この女ッ!
いつかその鼻柱を根本から折って泣かせてやる!!

イングリッドにクソムカついていたクルクだけど、そっか、お前は引き立て役なのな!!┐( ̄ー ̄)┌
そのあとでアシェラに会ったんだけど、アシェラが可愛いこと!!!!!

Klu48865.jpg

ユグナスの声が途切れ途切れになってしまったことを話したら、このままリフキンになってしまうんじゃないかってすごい心配してた。
大丈夫だよ!
だけどね、クルクには解呪の儀式なんかやっても意味ないんじゃないかって気がしてるの。
そんなことよりも、もっと他にするべきことがあるような・・・。
地下深くの闇の存在っていうのも気になってるんだ。
途切れ途切れでもいいから、もっとユグナスと話がしたいよね。
でもまぁ取り敢えず、アシェラを安心させてあげるために、クルクは解呪に必要なアイテムを揃えてくるよ!(・▽・)




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2019/02/08 22:00】 | アドゥリンの魔境
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