2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
やっぴ~、クルクだよ(・▽・)ノ

呼ばれていたの忘れてたけど、ジュノの大公宮に行きました。

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ナジは 「間に合った」 って言う割に、一服させてくれだって。
緊張感なくて、アヤメちゃんに叱られちゃうぞ★
まぁ、怒られるのはナジだからいいけどね。
大公宮に喫茶室ってあったっけ?
クルク、チョコドリンクが飲みたいな(・▽・)

その頃会議室では、各国の代表が集まっておりました。
椅子があるんだから、座りなさいよw

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アトルガンの機関巨人、つまりアレキサンダーの完成を阻止しなければならないとして、バスは単独でも武力行使に出るっていう勢いだし、ウィンダスも一刻の猶予もないってバスに賛同してるの。
そんな中トリオンは、出兵は相手の主戦派に口実を与えてしまうだけだって、まともなこと言った!

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だけど、その聖皇は宰相の傀儡と化している。
その情報は、トラビアルスがもたらしたもの。
そう言えば、トリオンはアフマウと公式で会ったことがあるんだったっけ。
だから、戦いを避けたいのかな?

意外に感じたのは、フォルカーが戦いに対して積極的なこと。
それからウォルフガングは、プロマシアの初めに比べたら、ずっとずっと好感が持てる人になってるね。

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ラーアルがいる!
この後ろ姿って、ラーアルだよね?
そう言えば前に呼び出された時、ピエージェと一緒に来てたのもラーアルだったよね?

あ、なんだっけ、ゴルディオス?(・▽・)
クルク、ここにいなくてよかった。
ウォルフガングが、ワラーラ寺院に安置されている神体で、世界の理が記されているって答えたら、博士は 「花丸をあげますわ」 だって。
あぁ~、あのクルクル回ってた怪しい物体かぁ。
と思ったら、そっちじゃないんだって。
シャントット博士が言うのは、900年前に1年間地上から夜を奪った超新星のこと。
バスもサンドも、ウィンダスに比べれば歴史の浅い国。
博士は目の院の奥で、とっても古そうなパピルスを束ねた古文書を見つけたんだそう。

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古アトルガンは白き神を宿した巨人を空高く打ち上げて天の道を歩ませ、世界を支配しようとした。
けれども対立していた黒き神を信奉する国は、そうはさせまいと生贄により得た冥路の騎士を空へと放った。
天空での死闘の末、ばらばらになった巨人と、傷ついた騎士は共に墜ち、ようやく戦いは終わった。
けれど、後に残されたのは焦土と化した大地。
そして世界に天変地異をもたらすことになる、超新星と呼ばれた天空の大穴だった。
これが、博士の推論。
ゴルディオスと呼ばれていたあの謎の球体こそが、ラグナロクの発端となった巨人の卵・・・。

博士の話を聞いて、ウォルフガングは慄き、トリオンは最も警戒しなければならなかったモノの正体を知ったって感じだったけど、フォルカーは信じられないみたい。
面白いね。
バスは 「魔法」 に頼らず発展してきた国だから、そういう超常現象的な話になると、途端に頭が固くなるのかな。
これがヒュームじゃなくてガルカだったら、また違っていたかもね。
ところで、バスでガルカ代表として立つなら誰?
バスミッションでカタリベがどうとかやってたはずなのに、記憶が曖昧なクルクです(^_^;)

と、ここで、お茶し終わったナジとクルクの登場です。
ナジってば、やっぱりアヤメちゃんに遅いって怒られてたよ( *´ m ` *)プププ

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トリオンに促されて、クルクはアトルガンで見聞きしてきたことを語ることになりました。
じゃあ、まずは行方不明になっている傭兵の同僚キンピカのことから。
長くなりそうなので、一旦アトルガンの皇宮に移りまーす(・▽・)ノ

おっと、時間切れ★
イベントはまだ続いてるけど、今日はここまで。
記事書くのだって、時間かかるのよw
ブログのせいでヴァナに行けないなんて、本末転倒。
てことで、続きは明日ね(・▽・)ノ





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2017/11/14 23:59】 | アトルガンの秘宝
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