2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
やぷ~ん、クルクで~っす(・▽・)ノ

アラパゴにある桟橋に行くと、誰かに声をかけられたの。
アミナフでした。

Klu4608.jpg

ココでクルクは、アミナフからリシュフィーの死を知らされました。
わかってた。
でも、もしかしたらって、ほんの少しだけ期待していたんだ。
期待が外れた時のショックを減らすために、そんなことないよって自分に首を振りながらも、ね。
それでもやっぱり、ハッキリと聞いてしまったら、やっぱりショックだ。

アミナフは、リシュフィーと同期だったんだって。
子供の頃に不滅隊に拾われたって言ってた。
その頃から、ずっと一緒だったんだね。
それなのに、アミナフは 「気に病むことはない」 って言うの。
リシュフィーは、青魔道士になるには人が良すぎたって。
だから、どっちにしても、長くなかったって。
よくもそんなことが言えるね!
って、憤慨しそうになったクルクだけど、淡々としゃべるアミナフが、なんだか自分に言い聞かせているようでもあって、悲しくなりました。
泣くことも、悼むことも許されないの?
人はオートマトンじゃないのに。

まだ引きづりそうなクルクに、アミナフは任務の話を始めました。
クルクの読みは間違っていなかったみたい。

Klu4609.jpg

それにこの地域は地形が複雑に入り組んでいるから、簡単には捕獲できそうもないって。
だからクルクも、引き続き協力するように命じられました。
んでね、これから 「ペリキア」 に行って、アフマウを捜せって言われたんだけど・・・。
ペリキアって何ですか(・▽・)
【アサルト領域特別通行許可証・ペリキア】 っていうのをもらったよ。

んーと、んーと・・・。
・・・あ、はい、わかりました~(・▽・)ノ
ドゥブッカ島の監視哨から行くところね。
じゃ、行って来まーす★

Klu4610.jpg

赤色が、ススメの青になったら通れるよ。
この先はBFだって思ってたの。
クルク一人でも大丈夫~って、プロシェルかけて進んだんだけど・・・どこに行けばいいんですか?(^▽^;)
マップでサーチしてみたら、敵が集まってる場所があったのね。
そこかな? って進んで行ったら、ラミアがうじょうじょいました。
一匹づつ釣ればいいや~ってディアしたら、団体様ご案内~(・▽・)ノ
いくら攻撃を回避してたって、数撃ちゃ当たるナントカみたく、とにかくひっきりなしにバシバシ叩かれるもんだから、クルクのHPがヒヤヒヤもんです。
あぁ~、フェイスを呼んでおけばよかったねぇと後悔し始めた頃、3匹目のラミアを倒してクルクの勝ち~v(*´▽`*)v
そして、次節に移ってイベントですw





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪



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【2017/10/10 23:59】 | アトルガンの秘宝
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みやぴん
クルクたん、こんばんわ。
リュシフィーに関しては、私はクルクたんの前で言うにはちょっと申し訳ないくらい顰蹙な程度にしか存在意識せずに進めてしまったのですが、アミナフのここでの発言に関しては、青魔な友人が語ってくれたことが深く印象に残ってます。

「沈黙の大国」の裏側って、かなり闇が深いんですよね。
青魔道士=不滅隊の存在も然り。
冒険者に開放されたジョブにみえるけど、その実、不滅隊によって「選別」された者しかなれないのには理由があるみたいです。バルファル君は絶対になれなくて、カボスくんはさらりとクリアできてしまったように。
リュシフィーはこの二人でいったら絶対バル君側ですもんね。

青魔であるにはやさしすぎた彼が「そう長くはなかった」理由は、青魔の修行を詰んだ者なら察するところがあるようです。私はもちろんレベル1なのでちゃんとわかってませんが(´ω`)

Re: みやぴんさん
クルク
お師匠、こんにちは~(・▽・)ノ

リシュフィーのことは、最初はクルクも全然気にとめていない存在でした。
アトルガンMを再開して、青魔のクエして、そしたら何か不滅隊にしてはちょっと違う人がいるな~って。
ミッションの記事読み返したら、水族館で「もーん」の子に怖い話とかしてからかってたのがリシュフィーだったとわかって、ちょっぴし好きになっちゃった( *´ ▽ ` *)

闇、そうとうですよね。
ミッション進めて行く度に、それは感じられます。
でもクルクも青魔はレベル1だし、うちで唯一青魔を上げた梅も、叩いて50まで上げただけだから、青魔のなんたるかはサッパリです(^_^;)
それと、クルクが最後の最後まで青魔を取得しなかったのは、ナリーマショックと言うかw、あのトラウマが・・・ww
罰で闇牢入れられて魔力吸い取られちゃっても、まだ人として生きていけるけど、もはや人でさえなくなるって・・・そんな青魔が怖かったんですw

選別・・・うん、あれは選別でしたよね。
AFとかのクエとかやったら、また色々わかるのかなって思うけど、コワイからやだなw
でも、明るい場所からだったら、深淵の闇を覗いて見たくなりますよね。
飛び込まなくちゃ見えないものは多いでしょうけど。


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この記事へのコメント
クルクたん、こんばんわ。
リュシフィーに関しては、私はクルクたんの前で言うにはちょっと申し訳ないくらい顰蹙な程度にしか存在意識せずに進めてしまったのですが、アミナフのここでの発言に関しては、青魔な友人が語ってくれたことが深く印象に残ってます。

「沈黙の大国」の裏側って、かなり闇が深いんですよね。
青魔道士=不滅隊の存在も然り。
冒険者に開放されたジョブにみえるけど、その実、不滅隊によって「選別」された者しかなれないのには理由があるみたいです。バルファル君は絶対になれなくて、カボスくんはさらりとクリアできてしまったように。
リュシフィーはこの二人でいったら絶対バル君側ですもんね。

青魔であるにはやさしすぎた彼が「そう長くはなかった」理由は、青魔の修行を詰んだ者なら察するところがあるようです。私はもちろんレベル1なのでちゃんとわかってませんが(´ω`)
2017/10/12(Thu) 21:31 | URL  | みやぴん #-[ 編集]
Re: みやぴんさん
お師匠、こんにちは~(・▽・)ノ

リシュフィーのことは、最初はクルクも全然気にとめていない存在でした。
アトルガンMを再開して、青魔のクエして、そしたら何か不滅隊にしてはちょっと違う人がいるな~って。
ミッションの記事読み返したら、水族館で「もーん」の子に怖い話とかしてからかってたのがリシュフィーだったとわかって、ちょっぴし好きになっちゃった( *´ ▽ ` *)

闇、そうとうですよね。
ミッション進めて行く度に、それは感じられます。
でもクルクも青魔はレベル1だし、うちで唯一青魔を上げた梅も、叩いて50まで上げただけだから、青魔のなんたるかはサッパリです(^_^;)
それと、クルクが最後の最後まで青魔を取得しなかったのは、ナリーマショックと言うかw、あのトラウマが・・・ww
罰で闇牢入れられて魔力吸い取られちゃっても、まだ人として生きていけるけど、もはや人でさえなくなるって・・・そんな青魔が怖かったんですw

選別・・・うん、あれは選別でしたよね。
AFとかのクエとかやったら、また色々わかるのかなって思うけど、コワイからやだなw
でも、明るい場所からだったら、深淵の闇を覗いて見たくなりますよね。
飛び込まなくちゃ見えないものは多いでしょうけど。
2017/10/13(Fri) 10:54 | URL  | クルク #-[ 編集]
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