2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
クルクでーす、やぴー(・▽・)ノ

早く行けとネコ社長に急き立てられたので、皇宮に行きました。
武器はしまっておかないとね。
白門の門番の人がさ、「傭兵風情が」 って、この門を通ることに舌打ちしそうな雰囲気で、嫌な感じだったよ(`・ω・´ )
来たくて来たわけじゃないやい。
呼ばれたから、わざわざクルク様が出向いてやったんだい。

Klu4544.jpg

クルクが優秀な傭兵だと見込んで、それで呼んだんだって。
前にさ、魔笛指向儀とかいうのをガッサドから渡されたじゃん。
遺跡の水族館に行った時だったっけ。
でもね、魔笛の反応はなかったんだって。
そんなのクルクのせいじゃないもんね。
逆に言うなら、反応がなかった場所以外にあるんじゃないの?
まぁ、頑張って探し続けてくださいな。
で、クルクには何の用なのよ?

宰相がね、アフマウのことは知ってるかって。
うん、知ってるよ。
なんかね、いなくなっちゃったんだって。

Klu4545.jpg

アフマウはネメジンを連れて、アヴゼンを捜しにエジワ蘿洞に行ったんじゃないかって。
リシュフィーが先に捜しに行ってるみたい。
一人じゃ心もとないって言うなら、君らも行きたまえよ。
あー、不滅隊が捜しに行ったんじゃ、逃げちゃうかもしれないってことね。
リシュフィーは、君らとはちょっと雰囲気違うもんね。
水族館で、「もーん」 の子に怖い話をしてからかってたり、アフマウの独り言にため息ついてたり。
んじゃ~、クルクが捜すの手伝ってあげよっかな(・▽・)
ネコ社長には、不滅隊の方から連絡しといてくれるってさ。






いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2017/09/26 23:59】 | アトルガンの秘宝
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