2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
やっぷぃ、クルクです(・▽・)ノ

ラテーヌに行って、カー君を呼び出してみるね。
場所は、召喚ジョブ取得クエでカー君と話したとこ。

クルクがカー君のこと呼ぼうとしてたら、テンゼンが来たの。
そんでクルクにストップかけて、テンゼンがカー君に呼び掛け始めたよ。
で、畏まって口上なんか述べちゃって、何で自分が代表みたいにしちゃってるのさ~(`・ω・´)
だけど、クルクが呼び出すとしたら 「お~い、カーく~ん、ちょっと来て~」 って感じになって無視されそうだから、助かりましたがw
っていうか、あのさぁ、今までテンゼンはどこで何やってたの?

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カー君が現れました。

Klu4100.jpg

過去が砕けて土となっても、いつか人が真実を掘り起こしてしまうのはわかっていた。
いくら封じても、母なるクリスタルと共にある限り、いつか男神プロマシアの意志は目覚めてしまうもの。


だからカー君は、眠れる神々の力を借りるように、人を導いてきたと言います。
それは、できるだけ多くの人が、男神プロマシアの目覚めを食い止めることが出来るように。
バハムートは、世界を救おうとしている。
ディアボロスは、人を救おうとしている。
そしてカー君は、眠れる神々が持つクリスタルの力を、人に与えようとしている。
眠れる神々が持つクリスタルの力を人に与えるということは、眠れる神々を目覚めに導くということ。
だけどそれは、「生ける神々」 と 「目覚めた神々」 との間に戦いが生まれることになるとカー君は言います。
うーん、神々のことはクルクよくわかんないや。

Klu4101.jpg

世界の終りに来るものの居場所を知らないかって、テンゼンがカー君に聞いたの。
おいおい、そんな単刀直入に聞いたら、あの偽ルーヴランスに 「紳士の風上にもおけませんよ」 とか言われちゃうぜ~w
でもカー君は、ちっさいけど、そんなケツの穴のちっさい神獣ではなかったよ★
30年ぐらい前に、世界の終わりに来る者の誕生を感じたってカー君は言うの。
だけど、何年か経ってそれは消えてしまって、今では何も感じることは出来ないみたい。
でもフェニックスなら、導いてくれるだろうって。
そんでね、カー君がフェニックスに力を貸してくれるって言ってくれたの。
ソ・ジヤに、クリューの民を助けるために分け与えた力が封じられているはずなんだって。
カー君が、その塔の奥にある、カーバンクルの扉を開いておいてくれるってさ。

Klu4102.jpg

じゃ、次の行き先はソ・ジヤってことだね★

Klu4103a.jpg







いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2017/06/26 23:59】 | プロマシアの呪縛
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