2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
へいほ~、クルクだよ(・▽・)ノ

やんなきゃ終わらないから、細切れに進めているプロMですw
いやならムリしてやらなくてもいいんだけど、クリアさせてスッキリしたいから、チミチミ進めてるクルクなのだ(^_^;)

えーっと、サンドリア大聖堂ね。
左側の部屋にいる、シャザルヴィージュに会いに行きました。
ミスタル家のことが気になって、調べたんだって。
でね、人に聞かれる心配がないように、場所を移動して話を聞くことにしました。

Klu4151.jpg

ウィンダス連邦軍に支配されてたっていう歴史ね。
そこで立ち上がったのが、ランフォル・ドラギーユとアルフォロン・タブナジアの2人だったんだって。
じゃあさ、ウィンダス軍が侵攻してこなかったら、エルヴァーンはまだ森で暮らす部族のままだったのかもね。
2人は2つの秘宝を使って興国を成し遂げたんだけど、戦いが終わった後には、その秘宝はなくなってしまっていたんだって。
代わりに、サンドリア大聖堂とタブナジア大聖堂に、謎めいた石版が残されていたとか。
あ、その石版って、サンドリアのミッションで出てきたやつだよね(・▽・)
シャザルヴィージュは、ランペール王の時代に謎を解いて、「聖なる剣」 を取り戻すことが出来たって言うの。
あれ? でもさ、あの剣って20年前にはタブナジアにあったんだよね?
元々サンドリアの剣だったのが、どうしてタブナジアに行ってたんだろう?
聞いたけどクルクが忘れてるだけなのかなぁ?

でね、もう1つの秘宝、こっちが何なのか、タブナジア大聖堂は教えてくれなかったんだって。
共に戦ったのに何で? って思ったら、大戦前のタブナジア大聖堂は、内乱続きで徹底した秘密主義だったんだって。
よくない噂も多くて、サンドリア大聖堂とも半目し合っていたとか。
だからあの大戦で、サンドリアはタブナジアを囮にしようなんてことが出来ちゃったわけ?
これはもちろん、タブナジアには知られちゃならない事実っていう秘密になるんだろうけど。

でね、タブナジア大聖堂にある石版について、内偵に探らせてみたところ、そっちには 「歌」 が書いてあることがわかったんだそう。

Klu4152.jpg

シャザルヴィージュは、「すべてを歌い終わるとき神が降臨する」 って言うの。
だけど、歌詞は読み解かれても、その旋律を知る者がいなかったんだって。
けれどついに、その始まりを歌う者が現れた。
それが、ウルミアだったそうです。
でもウルミアは、あの歌はプリッシュが忌むべき子ではないと証明するための歌だって言われていたって。
ウルミアは騙されてたの!?
嘘をついたのは、ミルドリオン枢機卿?
あの歌が神を降臨させる歌だったとして、それがプリッシュが忌むべき子ではないっていう証明になるならともかく、そうでなかったら・・・信用できないよ、エシャンタール。

サンドリア大聖堂の命を受けて、ミルドリオン枢機卿を探している騎士がいる。
ミスタル家のね。
それを調べていてわかったのが、その騎士は 「忌むべき男神」 の調査をするために北方を旅していたってこと。
本物と偽物のどっちだろう?
そしてミルドリオン枢機卿も、男神のことを追い求めていたんだとか。

シャザルヴィージュは、気をつけるように忠告をしてくれたの。
まるで、プリッシュとウルミアが生きていると知ったら、ミルドリオンに殺されるとでも言うように・・・。

それからね、例の騎士を調べる時に、ボスディン氷河にいる魔道士たちが教えてくれたらしいんだけど、プリッシュはウィンダスの鼻の院にいるとか!
灯台下暗し!!
つーか、あの人たち、クルクにもそう教えてくれたらよかったのに~。
まぁいいや。

だけどさ、これはどういう状況だい?
タブナジアは信用出来ない。
ジュノはプリッシュを保護するとか言ってたけど、シャザルヴィージュが言ってたことを信じるなら、それも怪しい。
いろいろ教えてくれたシャザルヴィージュだけど、サンドリア大聖堂の人だから、言ってたこと全部を信用していいかどうかわかんない。
つまり、クルクはクルクしか信じられなくて、そのクルクは頭がこんがらがってるよw
プロMさぁ、詰め込み過ぎだよ。
1つ1つは面白いのに、わけわからん。
とにかく、ウィンダスに帰るよ!






いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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