2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
にょっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

さて、大使館に行くと、ジュノ大公に呼ばれているそうです。
あー、前髪のあいつねw
そんじゃ、顔出してくるよ~。

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Klu2510.jpg

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Klu2512.jpg

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Klu2514.jpg


・・・ふぅ。
ミッション終了。

・・・・・・え、魔晶石?
あぁ、拾って来たよ~(・▽・)ノ゜
魔晶石拾いは、4回目になります。
3ヶ所とも、サバイバルガイドでペペッと移動しちゃいました。
で、拾ってきた魔晶石は、バランの前髪に渡してあげました。

あ、バランっていうのは、お寿司とかお弁当に入ってる緑色の葉っぱみたいなやつのことね。
ビニール製がバランで、本物の笹とかを使っているのが葉蘭(ハラン)って区別することもあるらしいですよ(・▽・)

そしたらさ、バスが大変!っていう報せが届いてね、すぐに戻ることになりました。

Klu2515.jpg


以上、バス編 「魔晶石を奪え」 でした★

おしまい(・▽・)ノ

・・・だってさぁ、内容が同じなんだもん、同じこと書きたくないしw
魔晶石のミッションは、遂行するために必要なクエが絡んでいたり、クルクは限界突破も並行して進めていたりしたから、やたらと面倒くさかった記憶があります。
その時の記事も、ミッションとクエと突破が入り乱れてるしw

2回目からは、必要なアイテムは全部揃ってるから、ジュノ大公に会った後にアルドに会いに行くことさえ忘れなければ、サックリと終わっちゃうのです(・▽・)ノ
ってな理由でサックリ終わるのは、前のデルクフミッションと、次の闇王ミッションもそうなんだけどね(^_^;)
闇王ミッションは、自国で聞ける話が変わるだろうから、そこらへんはちゃんと聞いておかなくちゃね★

それから質問~(・▽・)ノ
ジラートをクリアしてからこのミッションした場合、バランの前髪・・・じゃなくて、カムラナートとエルドナーシュは出てくるんでしょうか?
クルク失敗したなぁ(´・ω・`)
バスミッション、ジラートの後にやればよかった。
そしたらさ、どっちにしてもネタに出来たのにw





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【2015/11/30 23:59】 | バストゥークミッション
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答え
らぶりぃ
クルちゃん、上握りと並み握りをお願いします(^_^)ノ

魔晶石ミッションって初めての頃はすごくドキドキで楽しいミッションだったのに今は通過だけだもんね(*^▽^*)
それでも受けなきゃ先に進めないしカムラはいくつ魔晶石が必要なんでしょ?
そのうちダースで集めて髪型の真ん中に当ててあげるとイイと思います(笑)

ジラートのあとにミッション、、確かにどうなるんでしょ?
梅兄さんとサンちゃんとか、うずらちゃんが座ってたら楽しいヴァナになりそうですね♪


Re: 答え
クルク
らぶたん、へいらっしゃい!(・▽・)ノ

初回の魔晶石ミッションは、色々とやることいっぱいあって大変だし達成感もあったけど、2回目からは楽ちんですよね♪
ホイホイ行けちゃうのも、逆に楽しかったりもしますけど★

ジラートクリア後にも大公の椅子に座ってたら・・・。
それをどう解釈したらいいんでしょうね?(^_^;)

梅にやらせたら、ジュノはタルタルが優遇されそうです。
全てタルタルサイズに作り直しちゃったりしてw
うずらはヤバそうですよ!
大公宮は、独身のイケメンしか入れないとかね★


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やぴ~、クルクです(・▽・)ノ

ガードのおいちゃんから、ジュノに派遣する人員に、ルシウス補佐官がクルクを名指しで指名したって聞きました。
そっか、ここでジュノだったのね。
ルシウスは大工房の補佐官室にいるらしいから、話を聞いてきます(・▽・)

・・・補佐官室はどこですか( ̄_ ̄;)
クルク、大統領府の中にあるって思ってたのね。
だってさ、補佐官てくらいだから、大統領の部屋の隣とかにあるのかなって。
別の建物なのね。
っていうか、ココ何? って入ったのが補佐官室だったというw

Klu2506.jpg

紹介状をもらったから、ジュノに行ってくるね~(・▽・)
で、前から何度も言っていますが、国の仕事でジュノまで行くのに、どうして実費で行かなくちゃならないのか?
これが初ミッションだった場合、飛空艇免許をくれるタイミングは、ココだろうとクルクは思うのですよ。
せめて、片道キップくらいはくれてもいいと思うんだよねぇ~。
どうしても自力でジュノまで行かせたいなら、キップをもらった後に港に行くとスリに遭うイベントを入れるとかねw

ジュノのバス大使館も、入るの初めて~★
大使はやっぱり、クフィムの塔に行っててお留守でしたよ。
そしてそこへ、例の如くウォルフガングがやって来ましたよ~。

Klu2507.jpg

その後に、モンブロー先生が来るのもお約束ですね★(・▽・)
これで、ジュノの大使は全員が持病持ちだと判明しましたw
なんだい? ジュノは湯治場かサナトリウムかい?
あ、そっか!
腕のいいお医者がいるから、ジュノに来たんだね(・▽・)...チガウトオモウ
クルクは大使を探しに、クフィムの塔まで行って来ま~す。

クフィムの塔って、えーっと・・・あ、デルクフの塔って名前だったよねw
普段クフィムの塔って言ってるから、正式名称忘れちゃった(^_^;)
ここに大使を探しに来るのも3度目ですね。
大使は地下にある部屋の、一番手前の部屋に倒れてました。
バスの大使は、ヒゲのおっちゃんでしたw

Klu2508.jpg

てことで、クルクは正式なバスのジュノ大使館員に任命されたのでした~(・▽・)ノ
もうちょい頑張ろう~っと。





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【2015/11/29 23:59】 | バストゥークミッション
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ダイエット?
らぶりぃ
クルちゃん、3回目のうにゃにゃん(^_^)ノ

今度はバス大使館に任命されたのですね~
しかしジュノ大使館は持病だらけって(^-^;
そんなので今後もやっていけるのか心配になります(笑)
いちおう腕のイイ医者がいるから混雑してるのかもですね~
私も整体をお願いしようかしら♪

バスの敬礼を続けるとウエストが細くなりそうな予感(*^_^*)

Re:ダイエット?
クルク
らぶたん、ぽよよ~ん(・▽・)ノ

ジュノの大使は全員持病持ちで、全員デルクフの塔に何かを調べに行って、全員背後から襲われて小部屋に監禁されてましたねw

バスの敬礼を続けていると、ウエスト引き締め効果!?
でも片側だけだから、引き締まる前に骨盤が歪みそうです(^▽^;)

三国共通ミッションは、内容が同じだから、記事のネタに困りますw


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Klu2505.jpg

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サンラーさんは、ご主人さまからもらった水槽がお気に入りクポ。
モグは悔しいクポ!
モグもサンラーさんに、何かプレゼントをしたいクポ・・・。
そうだ、お魚をもっとたくさん入れるクポ!

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それはダメです~。
だって、ほら、水槽にお魚が3匹。
まるで、モグハに梅先生と、モグさんと、私みたいですよ♪

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クポォォォ~!





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【2015/11/28 23:59】 | * クルク一家
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おさかな~
らぶりぃ
クルちゃん、またまたこんにちは(^_^)ノ

サンちゃんは水槽を眺めて何を考えてるのかな~♪
寒ブリなんか美味しいので今度梅兄さんにお願いして釣ってもらっちゃおう!
そして鍋料理の時はぜひ呼んで下さいね(笑)

Re:おさかな~
クルク
らぶたん、フェレオフィッシュ~(・▽・)ノ

水槽は、梅がゴブのspキーでもらったので、サンちゃんにプレゼントしました(*^▽^*)

寒ブリ・・・おろししゃぶしゃぶで食べたいです♪

梅に船釣りさせたら悲惨なことになりそうだから・・・モグガーデンの網にかからないかなぁ~( *´ ▽ ` *)

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やぴ~、クルクです(・▽・)ノ

今回のミッションは、グスゲンに行くみたいだよ。
グスゲンって、幽霊が出る鉱山でしょ?
あのサイレンは、トラウマになりますよね~( ̄▽ ̄;)
でも今回は、幽霊が出る奥まで行かないから平気(・▽・)ノ

グスゲンは採掘し尽くされて、もう今では使われていない鉱山なんだって。
事故があったとか、獣人に支配されたとかで閉鎖されたんじゃないのね。
それなのにあんなに幽霊がいるって、何かあったのかなぁ?

そのグスゲンで、最近珍しい鉱石が採れたっていう報告があったんだって。
だけどその鉱石は、採掘されたわけじゃないとか。
どういうこと?
その鉱石は 【グロコライト】 っていうんだって。
・・・グラコロ?(・▽・)

手に入れたのは、鉱山区に住んでるダヴィアドっていうガルカだから、彼から話を聞いてグラコロを採って来いってことらしいよ~。
ダヴィアドは、錬金ギルドの左上のお家にいるよ。

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そんなに珍しい鉱石なら、もしかして渋って教えてくれないんじゃないかって思ったりもしたんだ。
でもダヴィアドは、アッサリ教えてくれたよ。
「割に合わない」 って言ってたから、そこまでして独り占めしたいようなモノでもないのかも?
えっとね、グスゲンには地下水があって、そこにモンスターが現れるんだって。
そいつは野兎の肉が好きみたいだよ。
エサでおびき出して倒せば、お目当の鉱石が手に入るんだってさ(・▽・)
ただし、地下水は何ヶ所かあるけど、モンスターがいるのは一ヶ所だけみたい。

よぉ~っし♪
それだけ聞けば、もう聞くことは何もないよね★
それじゃ、ちょちょいっと行ってこようかな。
んとね、クルクはグスゲンのサバイバルガイド、未登録だったのね。
だからチョコガールワープを使って、デムまで飛んで、そこから走って行ったよ(・▽・)
近いから、チョコボに乗るほどでもないし、たまにはフィールド走りたいもんね♪

グスゲンについてマップを開いたら、右側にある地下水が溜まった池を目指します。
この辺は幽霊がでないエリアだから、安心して進めるよね~(^▽^)

池に着いたら、野兎の肉をポイッとね★
すると、出てきましたよ~!

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お魚やっつけてグラコロもらったら、もうココに用はありません(・▽・)バイナラ
あとはガードの人に渡すだけなんだけど、どこのガードに渡すかによって、イベントが変わります。
クルクはずっと、受けるのも報告も鉱山区のおいちゃんにしてるから、今回もおいちゃんに渡したよ★
そしたらね、アイアンイーターがやって来たの。

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おいちゃんが 「鉱山区のガルカ全体に動揺は広がっているものの、大事に至るほどではないかと…」 って報告すると、アイアンイーターはわかったって言って行こうとしたの。
ウェライが転生の旅に出たとか、そのことでガルカたちが動揺してるとか、そのことだよね?
そしたらさ、チビガルカが走ってきて、見損なったよ! って。

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ちょっと待て、小僧。
何を根拠に、おいちゃんがウソついてるって言うわけ?
小僧はガルカの言うことしか信じないの?

チビガルカは、語り部も暗黒騎士もウェライもいなくなってしまって、頼れるのはアイアンイーターだけだって言うのです。
語り部って、誰?
それから、普通に見えるけど、グンパが落ち込んでるって言うの。
グンパって、ちょっと生意気なチビガルカねw
するとアイアンイーターは、グンパとウェライは前世の親友だったんだって言ったのです!
先にグンパが転生の旅に出て、転生後に記憶を失っても、またここへたどり着いて、ウェライと出会って共同生活を始めたのだそうです。
てことは、ウェライは転生後にまたここに戻ってくるかもしれないじゃん?
グンパのこと忘れてたって、それはグンパだってそうだったんだからさぁ。
また出会えるかもしれないなら、その日を待ってればいいと思うんだけど・・・。
そういう考え方の種族なんじゃないの?
よくわかんないや(´・ω・`)

よくわかんないと言えば、ガルカたちが何を騒いでいるのか、それもよくわかりません(^_^;)
転生の旅に出るのがガルカの一生なら、そういう人は初めてじゃないはずだよね。
それなのに、ウェライがそうなったからって、なんで騒いでるんだろう?
だってさ、転生して戻ってくるんじゃないの?
う~む・・・。

アイアンイーターは、最善を尽くすことを約束するって言ってました。
いったい、何の問題が起きているんだろう?

っていうかこのミッション、グラコロとアイアンイーターの話と、どっちがメインなのさ(^_^;)




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【2015/11/27 23:59】 | バストゥークミッション
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グラコロ!?
らぶりぃ
クルちゃん、おはようなの~(^_^)ノ

仕事中にスマホ落として修理お願いしてる間は別のスマホなので顔文字が少ないのだう(笑)

ガルカは転生していく種族なのは知ってるけど数を増やすのってどうしてるんでしょ?
カタツムリとかみたいに雌雄同体なのかな?
今度アイアンイータに聞いておいて下さい(笑)

グスゲン鉱山って初期の頃はサイレンの音でかなりびっくりした覚えがあります(>_<)
しかも遊んでたのが夜遅かったからホンキでヤバかったのだ!
それからはグスゲン大嫌いだけどグラコロが売ってるならガマンして行ってみよっかな(o^^o)

アイアンイータに頼んだら一緒に着てくれると嬉しいけどねん♪


Re:グラコロ!?
クルク
らぶたん、グラコロ~(・▽・)ノ

ガルカって、イロイロと特殊ですよね~。
ミスラに男性がいたように、ガルカにも女性はいるんでしょうか?
アイアンイーターは、まだそんなに仲良くなってないんですけど、今度・・・あっ!
らぶたん、アイアンイーターなんかよりも、おたくのザヤグさんに聞いといてください!

グスゲンて、昔からレベル上げに使ったりしてないから、あんまり馴染みのない場所ですけど、印象だけは強烈です(>_<)
今回は奥までいかなくて済んで、よかったのです~(´・ω・`)


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やっぷい、クルクです(・▽・)ノ

ガードのおいちゃんからミッションを受けて、大工房にやってきました。
アイアンイーターから、話を聞けってさ。
大統領府にいるアイアンイーターに声かけたら、作戦説明の会議があるって言われたよ。

と、コーネリアが出てきて、これから鉱山区に行くんだって言って行っちゃった。
いてらーノシ
アイアンイーターとやってきたナジが、コーネリアのことを 「お嬢様」 って呼んでたの。
コーネリアって、プレジデントの娘だったのね。
30年前の合同調査で命を落としたコーネリアと、何か関係あったりするのかなぁ?

さて、さっそく会議に参加しました。
集まっているメンバーはね、ミスリル銃士隊のフォルカー隊長と、アイアンイーター、アヤメちゃん、ナジ。

Klu2495.jpg

他には、ガルカとヒュム男性と、そしてクルクです。

Klu2496.jpg

ナジがNo.5で、アヤメちゃんがNo.4でしょ?
隊長はもちろんNo.1だろうし、アイアンイーターがNo.2だとしたら、No.3は誰だろう?
あ、クルク?
・・・なわけないwww
で、調べてみたら、アイアンイーターはNo.3なんだって。
それじゃ、誰がNo.2なのかと思ったら、ザイドでした!
でも、現在は行方不明扱いで、No.2は空席なんだって。

ファルカー隊長から、今回の作戦について説明がありました。
ベドーのカメ退治に行くみたいだよ
目的は、敵地の情報と、敵地での戦闘経験の共有だって。
「冒険者諸君」 って言ってたから、他のガルカとヒュムの人は、冒険者なのかもしれないね。
発案者はアヤメちゃんだそうで、今回の指揮をとるそうです。
きっと、指揮をとることの練習も含まれているんだろうなぁ。
で、補佐がナジだって。

Klu2497.jpg

目標数は20体で、倒したらベドーから退避して、出口のところで作戦が完了したかを確認するそうです。
ナジが 「ベドーの中に入ったところで集合だからな! 迷うなよ!」 って言うと、アイアンイーターが 「誰かさんが一番心配だがな…」 だってw
集合はパシュハウ沼からベドーに入ったところだそうです。
サバイバルガイドがベドーの入り口にあるから、飛んでから一度出て入り直すのがいいでしょう。

ベドーに着くと、アヤメちゃんからもう一度同じ説明がありました。
そして・・・。

Klu2498.jpg

ナジ・・・www
いいキャラしてるよねw

さて、カッパークゥダフを20体倒すんだけど、一々数えるのがメンドーだったので、エミネンス使いました。
カッパカメは、最初のマップに数匹いるし、地下に降りて行ったトコにもいたんだけど、地下は静寂と呪いの装置があるから、クルクはテキトーにウロウロしつつ20匹倒しました★
ベドーから出て、もし足らなければ教えてくれるみたいです、ナジがw
クルクも、途中で一度出てみればよかったなぁ~。

沼に出ると、アヤメちゃんが数の確認をしてくれました(・▽・)
でね、ナジが戻って来てないみたいなの。

Klu2499.jpg

どうやらナジは、久しぶりの実戦だからって張り切っちゃったみたいですw
その話を途中で遮って、アヤメちゃんが 「 以上で作戦は終了!」 って言い渡しました。
あくまでも事務的にwww
報告はまとめてアヤメちゃんがするそうです。

きっと、ミスリル銃士隊なのにナジがこんな感じの態度だから、アヤメちゃんはイライラしちゃうんだろうねw
冒険者を前にして、示しがつかないっていうかさ。
お調子者っぽくて、愛されバカってやつ?

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アヤメちゃんとナジは、歴代最年少でミスリル銃士になったんだって!
ヒュームの人が 「暇つぶし程度に見えた」 って言うと、ガルカの人が、「やはり今回の作戦は、冒険者の研修と選別が目的じゃないのか?」 だって。
ふぅん、なるほどね。
でさ、この二人って、また出て来るのかなぁ?
それとも、たまたま一緒になっただけの冒険者の人なのかな?

そしたら、次はどんなことするのかなぁ~(・▽・)





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【2015/11/26 23:59】 | バストゥークミッション
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アヤメちゃん!
らぶりぃ
クルちゃん、おはにゃうにゃう(*´ω`)ノ

1枚目のスクショからフォルカー隊長にアイアンイータにナジに囲まれて、
アヤメちゃん羨ましい~嫉妬しちゃいます(笑)

銃士隊の順列でザイド師匠はNo2だったのですね~
最初は嫌いじゃ無かったけれどジラミッションでは、
便乗組になっちゃって少し冷めちゃいました(・ω・)

だけど貴重な魔法も使えるガルカフェイスなので、
たまに呼び出して遊んでましたけどね♪

ナジは1人でベドーに来るのは怖いけど、
みんなと一緒なら元気いっぱいヾ(⌒ω⌒)ノ
作戦とかそっちのけで走り回るから隠密には向かないけど、
テキを引きつけるなら適任カモ( ̄ω ̄?

20匹のカメを倒し終わっても集合時間に遅れるナジ。
ずっとこんな調子ならアヤメが怒るのもわかります!
今度、放置して先に帰ったらどうなるんでしょう( ̄ー ̄)ニヤッ

最後のスクショのヒトタチは…わからないからいらにゃい(笑)


Re: アヤメちゃん!
クルク
らぶたん、こんばんわんわん(・▽・)ノ

アヤメちゃんは銃士隊の紅一点として、バスの人達からも人気なのです♪

そして、ザイドが銃士隊のNo.2だとは、思ってもいませんでしたw
行方不明扱いで空席なら、詰めちゃえばいいのにね★
ミッションでのザイドの立ち位置は、正直どうかと思ってますwww
なんつーか、もうちょっと 「おぉう!ザイド!!」 みたいな活躍が、ねぇ?(^_^;)

お調子者枠にいるナジは、あれでも最年少で銃士隊の一員になったそうで、クルクは何かの間違いじゃないかと思ってますw
ナジこそ、「うっわ!ナジなのに!!すごい、すごいぞナジ!」 みたいな展開になったら、クルクはナジに謝ろうと思いますw

一緒に研修したヒトタチは、ただの冒険者かもしれないですねw
どこかで会うことがあったら、挨拶くらいしよっかな。
でも、名前も覚えてないしなぅ・・・(´・ω・`)ま、いっか



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にゃっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

クルクさぁ、ゲルスバ行くのに、サバイバルガイド使っちゃったのね。
それでオークのNMを探しに行ったんだけど、いないのよ。
狩られた後だったかな?って、見えるオークを片っ端から棍で殴って出てくるの待ってたんだけど、一向に現れないの。
手順を抜かしたかな?って、戻ろうとして・・・ふと・・・。
あれ? そう言えば、前に来た時とちょっと違うような・・・。
クルク、2枚目マップにいたのです(^_^;)
だってさ、普通サバイバルガイドって入り口付近にあるじゃない?
エスケプで入りなおしましたw

ゲルスバ、サバイバルガイドの罠の巻~(・▽・)

NMはすぐに見っかって、側まで行くのメンドーだったから、ファイアで燃やしときました( *´ ▽ ` *)

Klu2491.jpg

用は済んだからデジョンしたら、バスに戻っちゃった(^▽^;)エヘ

サンドのバス領事館に報告に行ったら、労いの言葉をかけてくれました(*^−^*)
次はウィンに行ってきまーす♪

ウィンのバス領事館は、港にあるのです。
サンドは森の区だったよね。
領事館の場所が違うのって、ウィンだけだぬん。
サンドは北だし、バスは大工房なのにね。

領事館に行くと、さっそくミッションの説明がありました。
ここでのミッションは、「獣人ヤグードの前線居住区ギデアス最深部に現れた、大型モンスターを退治せよ」 というもの。
建前とはいえ、ウィンが獣人と友好関係(と言いつつ、傍若無人な振る舞いをされているのに、それを甘んじて受けているように見える)ってことは、やっぱり他国から見たら理解出来ないことなんだよねぇ。

Klu2492.jpg

とにかく、「ヤグが助けを求めている」 から、応じなくちゃいけなくて、それを他国の使者にやらせるわけですねw
天の塔に行って、クピピからカギをもらいました★
そしたら、セミが来て盟をくれたんだけど、クルクのフェイス隊にはすでにセミはいるのです。
しかも、くれたはずなのに、アイテムにないというw
なんだったんでしょうね?

さて、ギデアスにはクリスタルで飛んじゃいます。
バルガの舞台に入るとセミがいて、アーリマンと何やらお話中。
召喚されたドラゴンを見て、「アレのはずがあるわけはないか」 って言うんだけど、アレってどれ?

セミは 「私が最後まで相手をするまでもないようね。」 とか言っちゃって、ドラゴンをクルクに押し付けて帰っちゃいました。
ドラゴンも、燃やしちゃうからいいもん(`・ω・´ )
目玉の方は、やっぱ魔法耐性があるみたいね。
殴っておきました。
闇王復活を仄めかしてたけど、言わなきゃいいのにねw
そしたらもう少し、時間稼ぎが出来たかもしれないのにさ。
あ、そうそう、ココでライオンに会ったよ~(・▽・)

で、またうっかりデジョンしそうになったけど、今回はチョコボ舎スカーフで戻りましたw

ウィンのバス領事に闇王のことを報告したら、報告書を持って急いでバスに戻れって言われたので帰ります。
あの~、お土産とかは買って行ってもいいかな?
あ、そんな時間はないですか、そうですか(´・ω・`)

バスに戻ってナジのところに行ったよ。
ゴメンねナジ、お土産買う時間なかったよ~。

ナジってば、自分はミスリル銃士の一員なのに門番ばっかりって、文句言ってるのw

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出てきたプレジデントに、「1人でクゥダフの本拠地に乗り込んでみるか?」 って言われてんのw(*^m^*)プフッ

門番に戻れって言われたナジが出て行くと、さっそく報告しろって言われました。
クルクは一通り話して、プレジデントだって聞いてたくせに、クルクの話は要領を得ないとか言うんだよ(`・ω・´ )ナニサ
プレジデントに代わってルシウス補佐官が、獣人の状況を詳しく聞かせてくれってさ~。
それから、「プレジデントもああ見えて期待しておいでだと思う」 だってさ。
いいよ、別にそんなこと言って取り繕わなくたって。

何はともあれ、ランク3になりました~★

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いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/11/25 23:59】 | バストゥークミッション
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焼きドラゴン
らぶりぃ
クルちゃん、おはにょん(*´ω`)ノ

ゲルスバ…久しぶりに聞いた地名です(笑)
入り口付近はそうでもないけど奥地へ進むと、
左右に道が分かれてたり危険な昇降機があって、
ちょっとしたミニアトラクションですね(*⌒ω⌒)ノ

1stの頃はクルちゃんが燃やしちゃった辺りで、
レベル上げしてた記憶があって懐かしい~♪
ここにいるNMっていうと「V」が付いたような名前だったか、
そんな感じのような(・ω・)
それをサッと焼いて終わっちゃって黒魔法も楽しそう!

ウィンにあるバス領事館って数えるくらいしか入ったことないです。
今度、お宅訪問!みたいな感じで中継して下さい(☆ω☆)
きっと秘密の引き出しにはお菓子があると思うのだっ!
う~、雪見だいふく食べたい(* ̄¬ ̄)じゅる

この後はドラゴン戦なのですね。
焼きドラゴンはどこですか( ̄ω ̄= ̄ω ̄)
画像が無いということは読者の想像に任せると…
う~むむむ、イモリの黒焼きみたいなのしか出て来ません( ・ω・)b
目玉を焼いたら…目玉焼きと(* ̄m ̄)ぷっ

ナジはミスリル銃士隊でも1番格下なので門番は仕方ないけど、
バスミッションで男を見せてくれたら嬉しいですね~
そしたらご褒美にクルちゃんとクゥダフ本拠地デートかな(/ω\*)

ランク3、(ノ≧▽)ノ【!おめでとぅございます!】

Re:焼きドラゴン
クルク
らぶたん、こにちは(・▽・)ノ

ゲルスバの入り口付近って、昔はよくレベル上げしてましたよね。
今じゃ、クエかミッションがなきゃ行かない場所になっちゃいました(^▽^;)

ウィンのバス領事館は、クルクは今回初めて入りましたw
建物の前は何度も通ってるのに、全く気にしてなかったから、ココだったのねぇ~!って感じでしたよ(・▽・)
領事もフツーの、真面目そうな人でした。

黒魔は楽しいです♪
ドラゴンも魔法一発で瞬殺でしたw
真龍なら黒焼きにしても何かのご利益がありそうだけど、この手のドラゴンは、ただの燃えカスで、風に吹かれて散っちゃいそうw

ナジがちょいちょい出てきていますが、いいトコ見せてくれたら、ご褒美にデートですか?
デートするなら、クルクはタルタルかエルヴァーンがいいです♪
ナジは、買い物の荷物持ちくらいだったらさせてもいっかな★(・▽・)


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やっぴ、クルクです(・▽・)ノ

3度目のドラゴンミッションです★
あ、魔法で初めてってことになってるんだっけ。
でも同じこと書くのも読むのも退屈しちゃうから、わかってることは省いてくよ~(・▽・)

ガードのおいちゃんに、「このミッションを受けられるようになったか」 って言われたよ♪
何だかさ、成長を見守ってくれてるみたいな感じしちゃうね( *´ ▽ ` *)

詳しいことは大統領府でって言われたから、ナジのところに行きました。
ナジがプレジデントの部屋まで案内してくれたの(・▽・)

Klu2488.jpg

大統領の部屋にはルシウスもいたの。
ルシウス補佐官が 「こちらが、カルスト大統領閣下だ」 って紹介すると、わざわざ言い直したよ。

Klu2489.jpg

大統領は 「プレジデント」 って呼ばれ方にこだわってるみたいね。
それじゃクルクは、カルストって呼ぶことにしよっかな。
・・・え、それはダメ?
ナジが目を三角にして怒りそうだから、クルクもプレジデントって呼んであげることにします。
クルクがバス国民の間だけだよ~。

ルシウスはこの人に仕えてて、ストレスMaxにならないのかなぁ(^_^;)
プレジデントって、バストゥーク共和国のトップなわけでしょ?
それなのに、「鉱山区のガルカ共」 って言ったの。
共存している2種族に対して、誰よりも公平でいなくちゃならない人が、そういう言い方しちゃうんだ?
それとも、ヒュームに対しても同じような言い方するのかな?

プレジデントから直接ミッションを言い渡されたんだけど、何でわざわざ大統領府に呼んで直接ミッションの指示をしたかって言うと・・・。
ミッションを受けるのがどんな冒険者か見ておきたかったわけではなく、ましてや激励しようと思ったわけでは更々ないようです。
理由は一つ、部下は信用出来ないから。
重要な使命は自分で伝えるんだってさ。
そんなんだったら、大統領辞めたら?( ̄_ ̄)

大臣があんなんだったら、そりゃ~信用も出来ないだろうけど。
それなら信用出来て任せられる人を大臣にしたらいいのにね。
何だかイヤな感じ~って思うんだけど、シドはこの人のことをよくわかってるみたいなんだよねぇ。
ナジが言ってたんだけど、プレジデントのことはシドが推薦したんだってさ。

質問はないかって聞かれたから質問してみたら、補佐官じゃなくてプレジデントが一々答えてくれたの。
うーむ、人柄がよくわからん。
まぁいいや。
それじゃクルクは、サンドとウィンに行ってくるよ~(・▽・)ノ

どっちが先でもよかったんだけど、ついこの間までお世話になってた・・・って言うか、お世話してあげてたサンドリアに行くことにしたよ★

サンドのバス領事館で、ヘラク領事から話を聞くんだけど、初ミッションの場合は、ココでライオンが出てくるんだよね。
2度目以降だって記憶を封印されてるんだから、出てきたっていいのにね。
だってさ、クルクの記憶だけじゃなくて、クルクのこと知ってるはずの人からも、クルクの記憶が消えてたんだもん。
お城に行って正式にオファーを受けるように言われたから、クルクはハルヴァーのとこ行ったのよ。
ハルヴァーは、クルクのことをスッカラカンと忘れちゃってました(´・ω・`)ナンダカサミシイネ

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サンドミッションの最後に、ヒドイ言い方したことゴメンネって謝ってくれたのに~。

特別任務に名乗りをあげてくれたことに敬意を表するとか言っておきながら、この言い様www
傲慢もいいとこだけど、クルクはそんなに気になりません。
っていうか、これぞエルヴァーン!
エルヴァーンなら、このくらいが普通です★
思ったんだけど、3国を移籍してミッションするなら、サンドリアは最後にした方がいいよね、絶対に!

それじゃ、ゲルスバに行ってくるね(・▽・)ノ
ホントはもうちょっと進めたかったんだけど、今日は時間がなかったからちょっとだけになっちゃったの。
続きはまた明日~♪

ログポ回りって、けっこう時間取るんだよね(^_^;)
なんせ、大所帯なものでw







いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/24 23:59】 | バストゥークミッション
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よっ、だいとーりょー
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわんだほー(*´ω`)ノ

ドラゴンミッションですね~、懐かしいっ!
しかも今回で3度目だなんてドラゴン居すぎ(笑)
その前にナジと一緒に大統領に謁見しに行って、
直接ミッションを受けたなんてスゴイのだ!

…だけど星の神子様みたいに会えて嬉しいと言うより、
面倒くさそうなオジサンでしたねヽ( ̄ω ̄;)
私の好みじゃないからチェンジで(笑)

でもこのオジサンを大統領に推薦したのがシドなら、
見た目よりもしっかりしてるんでしょうか?
ミッションの最後には大統領を好きになってたらどうしましょ♪

ハルヴァーってば…

記憶を失くしちゃうといつものエルヴァーンに戻ってましたね。
揺るぎないと言うか腹立つと言うかヾ( ̄ω ̄;)ノ

3国ミッションをやる場合はサンドを最後に回るのがイイのですね!
今はウィンミッションだからそれが終わったら、
先にバスを回ってからサンドにします...φ(・ω・ )

ログポ巡り、頑張って下さいね(*⌒▽⌒)b


Re: よっ、だいとーりょー
クルク
らぶたん、こんばんわっほ~ん(・▽・)ノ

ドラゴンミッションは、やっとお使いから解放されたって感じですよねw
ミッションは、闇王終わらないとその国の問題が見えてこないので、まだもうちょっとワクワクは先になるのかなぁ。

プレジデントは、エライ人特有のちょっとヤな感じなんですけど、もしもミッションが終わるころに 「クルク、プレジデントのためならどんなことでもするよ!」 とか言ってたらどうしようって、ちょっと心配ですw
らぶたんも、「このオジサマがいるならバスに移籍する~!」 とか言っちゃったりww
どうなることやら・・・。

ハルヴァーは、「もぉ~う、ハルヴァーってば★」 って思っちゃったw
そんな感じなので、サンドミッションはぜひ最後をお勧めします♪

ログポはそろそろ溜まってきたし、ゴブ箱のSPキーも溜まってきてるし、ボナンザも買いに行かなくちゃなのです~ヽ(*´▽`*)ノ



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はいにゃ~、クルクでっす(・▽・)ノ

そうそう、ミッションのランク2からは、ランクポイントがたまってないと、次のミッションがオファーリストに載らないんだよね。
シグの人に、クリスタルを1個渡せば足りちゃうっていうのが、お手頃な感じw
クリがない! って場合も、エミネンスのミッションクリアをチェックすればもらえちゃう♪
この辺も、楽に・・・ってよりも、親切すぎる設定になってるのね。
前は、ランク上がると5Dとかトレードしてたもんね~。

で、ゲートのおいちゃんに挨拶しに行ったら、「枯れ谷にいる怪物」 から 「トカゲの卵」 が取れるらしいって言うの。
おいちゃん、おいちゃん、トカゲの卵が取れるなら、そいつはトカゲだとクルクは思うな(・▽・)

その卵を、アロイス大臣に届けろってさ。
何に使うか知らないって言ってるけど、トカゲの卵は 「美味」 だって書いてあったから、食べるんじゃないの~( ̄▽ ̄;)

枯れ谷だったらこの前シドのお使いで行ってきたから、その時に取ってくればよかったなぁ~。
サバイバルガイドで行けばいっか~って思ったんだけど、サンちゃんが卵持ってましたヽ( *´ ▽ ` *)ノ
多分、前にクルクが渡したやつだと思うんだ。
だから、新鮮かどうかは知らないよ( ̄ー ̄)フッ

さっそく、大統領府にいる大臣に渡しに行ったんだけど・・・。
なんか、揉み手をしてお代官にゴマすってる越後屋みたいなやつがいたよ。

Klu2484.jpg

「ほらよ」 って渡してあげたら、「大好物」 って言いかけたよ。
え、やっぱり食べるんだったの?
すぐに 「国家の機密に関わる作戦に必要」とかいい直してたけど、遅いって。
しかも、大臣に渡したことは内密にしろって言うんだよ!

Klu2485.jpg

冗談じゃないってのヽ(`д´)ノ
こんな人とつるんだら、将来お先真っ暗って感じしちゃうよね。
その時、アイアンイーターが、指令書がまだ届いてないって言いに来たの。

Klu2486.jpg

ってことは、相当なんだね( ̄_ ̄;)
公私混同、職権乱用、この人ダメだ。
この国の一番の問題は、内部にアリなんじゃないの?
まぁ、サンドもウィンも内部は色々あったけどねw

部屋から出ると、アイアンイーターがクルクを待ってたよ。

Klu2487.jpg

まぁね。
なんだろうなぁ~って思っちゃう場面には、何度も遭遇してるからねぇ。
「そう思う」 って答えたら、正直者だって言われたよ(・▽・)
でも、「大統領府の中でミスリル銃士隊の一員に対して言うべき言葉じゃないぞ」 って言われちゃった★
アイアンイーターって、いいヒトだぬ。
同じ注意でも、補佐官みたいにイヤミな感じが全然しないん。
それからね、もしかしてアイアンイーターは、自分がいつかバストゥークを見限ってしまうんじゃないかって、恐れているような、そんな感じも受けたんだけど・・・。
クルクの思い過ごしかな?

なんかさ~、バスって人間関係めんどくさそう(^_^;)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/23 23:59】 | バストゥークミッション
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ゴロゴロピー
らぶりぃ
クルちゃん、おっははん(*´ω`)ノ

連休は完全に寝て過ごしてましたよ~♪
夜は22時前に布団に入って気付いたらお昼超えてたって初めての経験でした(笑)
どうりでお腹が空くわけなのにゃ!

トカゲの卵…ちょっと消費期限切れてそうだけど、
スクランブルエッグみたいに完全に火を通せばイケるカモ(* ̄¬ ̄)じゅる
う~、ホットケーキ食べたぁ~い!
お酒も飲みたい、お肉も食べたい、眠たいっ…(σωー).o〇ごしごし 

悪代官とそれに乗って悪いことしてるヒトの図ですね。
あまりに悪さが過ぎると印籠を持った白髪のお爺さんが現れるから、
クルちゃんも仲間になれないよう気を付けてね!

ウィンとサンドのミッションはなんとな~く分かるけど、
バスだけはさっぱりなので今後が楽しみなのです♪

そうそう、ぴよくんに一言!
誰にでも親切なのはイイけれど彼女の気持ちも考えてあげなきゃ、
クマちゃん取られちゃうよん(σ⌒ω⌒)σ


Re:ゴロゴロピー
クルク
らぶたん、こんにちぴー(・▽・)ノ

ゆっくり休めましたか~?
クルクの中にヒトには連休というものが年に2回しか存在しないので、「明日も休み!」という通常の週休二日でさえ羨ましいのです~(>д<)

トカゲの卵は天然モノだから、きっと有精卵ですよね。
時間が経ってるものだし、ゆで卵にして殻を剥いたら・・・。
後は言わなくてもわかりますよね( ̄▽ ̄;)
想像したら、チョー怖かったです。

らぶたんは、印籠を持った白髪のお爺さんですか♪
クルクは、チョコボに乗った暴れん坊が現れるんじゃないかと思ってました★(>▽・)b

ウィンは予言、サンドは聖剣、バスには何が待っているのでしょう。
そして、クルクは何をさせられるのでしょうか~?


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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

今日は一家のお話でーす♪
いつも通りにダラダラと長いけど、仕様です(^▽^;)
起承転結とかありません★
一応、オールキャストを目指してみましたヽ(*´▽`*)ノ


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Klu2479a.jpg


i_piyo.gif
いつもは通らない港の跳ね橋を、たまにはこっちから帰るかって思ったりさえしなければ・・・。
それがそもそもの間違いだったと言えばそうなのかもしれないけれど、諸悪の根源は別の所にあったのです。


---*---*---*---*---*---

i_kum.gif
ねえ・・・もしも、家に帰ったら見知らぬ女の子が自分の彼氏と一緒にいたら、どうする?

アタシがモグハに帰ってきたら、見知らぬミスラが寛いでたの。
誰? って聞いたら、跳ね橋の近くにあった木箱から尻尾が出てて、助けを求めてたってぴよ君が言うんだよね。
だから・・・なに?

困ってる人を助けてあげるのは、いいと思うよ。
だけどさ、何で家に入れるかな?
そりゃ~ぴよ君のモグハだから誰を入れようがぴよ君の勝手だけど、でもアタシが一緒に暮らしてるんだよ。
彼女が留守してる時に、会ったばかりの行きずりの女の子を部屋に入れるって、どういうこと?
その子が困ってるって言うなら、せめて一言アタシに相談してからにしてほしかったな。

その子がミスラだったから、アタシと仲良くなれるかもなんて、そんなの勝手に決めないでほしいよ。
同じミスラだから、余計にイヤなことだってあるんだから。

アタシが1人でヤキモチ妬いてるだけ?
自分のことは棚に上げて、勝手に怒ってるだけ?

「どうせアタシは心が狭くて、困ってる同胞にさえ意地悪するような女ですよっ!」

アタシ達は、出会ってから初めてケンカしちゃった。

モグハを飛び出しても、他に行く場所はないの。
立ち話するくらいの友達はいるけど、困った時に相談出来る人は、バスにはぴよ君とかぼちゃんしかいない。
だからアタシは、かぼちゃんのモグハを訪ねて行ったんだ。
でもね、かぼちゃんはいなかった。

「ウィンダスに行ったクポ。モグハをレンタルしてないから、今日中には戻ると思うクポ」

ウィンダスかぁ・・・。
黒糖さんに話を聞いてもらうのはどうかな。
だけど、前にぴよ君とかぼちゃんのことでオオゴトになちゃったからなぁ。
それに、今回のことは男の人より女の人に話を聞いて欲しいな。
サンドリアにいるうずらさんに相談してみるっていうのはどうだろう?
うずらさんはぴよ君のお姉さんだし、チリさんも一緒ならマトモな意見が聞けるかもしれないよね。

アタシは一番近くにあるクリスタルまで行くと、うずらさんを訪ねてサンドリアへと飛びました。


---*---*---*---*---*---

i_chi.gif
うずらちゃんのお使いを済ませてお店へ戻ろうとした私は、こちらを見ている女性に気づきました。
その方はミスラで・・・あら?

「クマさんじゃありません? どうなさったの? お一人?」
「やっぱりチリさんだぁ~。よかった。クリスタルを間違えちゃって・・・」

クマさんはうずらちゃんのモグハへ行こうとしていたのだと言います。
サンドリアはあまり来たことがないらしく、ホッとした様子です。

「ここでお会い出来てよかったですわ。うずらちゃんでしたら、お店の方にいますの」

私はクマさんを連れて、うずらちゃんのお店へと向かいました。
うずらちゃんのお店は、一見しただけではバーだとは気づかないような、隠れ家的なお店です。
元々あった看板は外し、入り口には華奢な装飾が施された真鍮のプレートがかかっているだけです。

「ランコントル・・・出会い?」
「ええ、元々ついていたお店の名前ですわ。最初は変えるって言っていたのですけど、それ以上に素敵な名前が思いつかないって、そのままに」

私はお店のドアを開け、クマさんを中へと招き入れました。
うずらちゃんはオレンジを切っていたらしく、お店の中にいい香りが広がっています。

「お帰り~、ありがとうね。あら、クマちゃんじゃない。珍しいわね、1人?」
「お邪魔します。・・・あの、実は・・・」

言い淀むクマさんに座るように勧め、うずらちゃんはローストした厚切りのハムを切り分けて、お皿に盛り付けています。
私は先日完成したばかりのカクテルを作り、一緒に味見をしてもらおうとクマさんに差し出しました。
それぞれを口にしたクマさんは、香辛料を効かせたハムとほんのり甘くてピリッとした口当たりのカクテルがよく合うと褒めてくださいました。

「そういえば、探してた人って見つかったんですか? お店を手伝ってもらうって言ってたけど」
「あぁ~その人ね、見つかったんだけどぉ~。断られちゃったわ」
「えぇ~、どうして?」
「んー、それがねぇ・・・」

言葉を切ったうずらちゃんに代わり、私がクマさんに説明しました。

「結婚するんですって。お相手は、騎士団の方みたいですよ」
「ふん、平の下っぱ兵士よ! そんなのに落ち着いちゃうなんて、あたしは真っ平!」
「うずらちゃんたら・・・。身分なんて、幸せには関係ないって言っていますのに」
「あたしのことはいいわ。それより、クマちゃんは一人でサンドリアまで来たりして、どうしたってわけ~?」

カウンターに頬杖をついたうずらちゃんが、興味深そうにクマさんを見ました。
私が差し出した2杯目のカクテルのグラスに、クマさんは手を伸ばして、そして話し始めたのです。


---*---*---*---*---*---

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血相を変えたぴよ君に会ったのは、ボクがウィンダスから戻って来た直後だったよ。
自分のモグハのドアを開けると、誰かがボクを後ろから突き飛ばすようにしてモグハに押し入って来たんだ。
何だと驚いて振り返ると、そこにいたのはぴよ君だったの。

「ビックリしたなぁ。なに―」
「クマに会わなかったか!?」
「え? 今日は会ってないけど・・・いないの?」
「チクショウ! やっぱりベドーか」
「えっ・・・」

ベドーだって!?
ボクは血の気が引いていくのを感じた。

「な、何でベドーなのさ! 」
「とにかく俺は、クマを探しにベドーに行く。もしかしたら先にクマが戻って来るかもしれないから、お前はここで―」
「行ったらダメッ! ボクが行くから、ぴよ君は待ってて!」
「バカ言え! じゃあな!」

出て行くぴよ君の後ろ姿に、もう会うことのできない人の背中がダブって見えた。
「ベドーまで迎えに行って来るよ。戻ったらバスに連れて行ってやるから、いい子で待ってるんだぞ」
そう言って、2度と帰ってこなかったんだ・・・。

「やだ・・・行っちゃダメだよ・・・」

ボクは手当たり次第に、薬品をカバンに詰め込んだ。
そして 「モグ、梅先生に連絡しといてよ!」 とだけ言って、ボクはぴよ君の後を追いかけた。

2度も失うもんか!


---*---*---*---*---*---

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久しぶりにウィンダスに戻ったオレは、たまにはいらぬ世話でも焼かしてやろうと、爺やのモグハに顔を出した。

「坊っちゃま! どこにいたんですか!?」
「え、何だよ、クルクんとこに遊びに行ってたんだけど」
「あぁ、たしかクルクはバスに移籍したんでしたな。・・・っと、それよりも、大変なことになりました!」

聞けば、クマさんがベドーに行ったきり戻って来ないという。
ぴよさんとかぼすがベドーへ探しに行っているそうで、オレとクルクにも行ってほしいと、梅兄さんから頼まれたらしいんだ。

「梅はすでに向かっています。クルクには連絡がつきますかな?」
「あぁ。けどさ、クマさんは何しにベドーに行ったんだ?」

オレはシグナルパールでクルクを呼び出しながら、爺やに尋ねた。
クマさんは最近では、主に街の人たちのお使いを仕事にしていて、キケンな場所には行かないって聞いてたけど。
爺やも、ベドーに何の用があったのかまでは、知らないらしい。
そして問題はもう一つあって、梅兄さんがオレたちに助っ人を頼んできたのには、二次被害の心配があったからだって爺やが言うんだ。

「ミイラ取りがミイラになり兼ねない、と。つまり、探しに行ったぴよとかぼすも、あの地ではキケンだということなのです」
「マジかよ。無茶しやがるぜ。・・・ったく、クルクはいっつも繋がらねぇなぁ。クルクのあんぽんたんめ!」

そうボヤいた途端、まるで狙ったかのように 『なんだとぉ~』 と、シグナルパールからクルクの声が聞こえてきた。
オレはクルクに緊急事態だと告げ、詳しいことは会って話すけど、これからすぐにベドーに行けるかと聞いた。

『また、うずらが何かやらかしたの?』
「いや、今回は関係ない。詳しいことは、会って話すよ。オレはこれからすぐに出る」
『ういうい。クルクもすぐに出られるよ。それじゃ、ジュノから飛ぶ?』
「了解」

クルクとの通信を切ると、爺やがオレのカバンにハイポを詰めていた。

「万が一のためにお持ちくだされ」
「ん、ありがと。それじゃ、行ってくるよ」
「お気をつけて」

爺やは、梅兄さんの帰りを待っているサンラーが心細いだろうからと言って、これから訪ねると言っていた。
オレはクリスタルへと走り、ジュノへと飛んだ。


---*---*---*---*---*---

i_uzu.gif
クマちゃんとチリちゃんを連れてモグハに戻ると、モグが頭を抱えて唸りながら、部屋中をバタバタ飛んでいたの。
どうしたっていうの?

「ご主人さま、大変クポ! ぴよさんとかぼすさんが、ここにいるクマさんを探しに、ベドーへ行ってしまったクポ!」
「あら、そう。探せばいいんじゃないの~」

クマちゃんは驚いていたけど、あたしは気楽にアハハって笑ったわ。
でもモグは、更にジタバタして叫んだの。

「二人は大伽藍レベルに達していないクポ! 手前の地下でさえどうだかわからないクポよ。 上で見つからなければ、下に降りて行くに決まってるクポ! クマさんを探すためなら、多少のキケンやムリはしちゃう二人クポ」
「・・・そう・・・ね・・・」

そういえば、ぴよとクマちゃんは、ベドーで親しくなったって言ってたっけ。
てことは、何?
あのバカは、あたしの言葉を真に受けちゃったの?

クマちゃんから話を聞いたあたしは、あの身のほど知らずが反省するまでココにいればいいわって、そう言ったのよ。
他の女をモグハに連れ込んだですって!?
いったい何様のつもり!?
クマちゃんは 「アタシも悪いの」 な~んて言ってたけど、悪いのはぴよに決まってるじゃない!
いなくなってしまったクマちゃんを、オロオロと探し回ればいいんだわ。

クマちゃんをチリちゃんに任せて、あたしは一度自分のモグハに戻ったの。
モグに口止めするのと、クマちゃんのベッドを用意しておいてもらうためにね。
そしたらモグが、ぴよから連絡があったって言うじゃない。
ぴよはクマちゃんが来ていないか、聞いていたみたい。
あ~ら、ずいぶん早くに反省したのね。
ぴよが一言謝れば、クマちゃんは絶対に許しちゃうわ。
そういうことが重なれば、浮気したってクマちゃんなら許してくれるなんていい気になりかねないものね。

「モグ、ぴよに繋いでちょうだい」
「・・・クポ・・・・・・」
「あ、アネキ! クマ、そっちに行ってないか?」
「なぁに? ケンカでもしたの?」
「え・・・いや・・・ちょっと・・・」
「まさか、彼女の留守に女を引き入れたとか、そんなことしてないわよねぇ~?」
「なっ、なに言ってんだ! そんなんじゃないんだって! っていうか、クマいるのか?」
「いないわよ・・・もう」
「・・・え?」

実際に引き入れておいて、な~にが 「そんなんじゃない」 ですって!?
クマちゃんの気持ちを思い知れ!

「さっき、あたしのところに泣きながら来たの」
「クマが!? それで今は・・・!?」
「さぁね。しばらく1人になりたいって言ってたわよ。きっと、不誠実な男に絶望しちゃったのね、可哀想に」
「だから、誤解だって。どこに行くって言ってた?」
「知らないわよ。アンタとの思い出の地にでも行って、全て忘れてサッパリしようと思ってるんじゃないの~?」
「何で引き止めないんだよ!」
「うっるさいわねぇ~。自分が仕出かしたことでしょ。自分で何とかしなさいよ。あたし忙しいの。じゃあね!」

あたしはただ、そう言っただけよ。
ウソはついちゃったけど、ぴよはサンドに来るって思ってたの。
だって、もしも本当にクマちゃんが1人でどこかに行こうとしてたとして、それをあたしが止めないはずないじゃない!
あたしがクマちゃんを匿っておいてそう言ってるだけだって、ぴよならわかるはずだって思っていたんだもの。
だけど・・・。

「どうしよう! ぴよ君とかぼちゃんを助けに行かなくちゃ!」
「お待ちになって! モグ、この情報は、どこからですの?」

今にも飛び出して行きそうなクマちゃんを、チリちゃんが引き止めてくれたの。

「梅さんのとこのモグから聞いたクポ。梅さんは二人を追ってベドーに行ったクポよ。それから、クルクさんとバルファルさんも向かうように頼んだみたいクポ」
「それでしたら、兄様たちにお任せした方がいいですわ」
「・・・アタシも、地下には降りれないから、行くだけ迷惑になっちゃうよね。だけど、誰かがアタシはここにいるって伝えないと・・・」
「それにしても、どうしてベドーへ探しになんて行ったのでしょう?」

それって、あたしのせいってことになっちゃうの?
でも、あたしはベドーだなんて言ってないわ。
ぴよが勝手に、そう思い込んだだけよ!


---*---*---*---*---*---

i_chi.gif
ここにいるクマさんを探しに、ベドーへと行ってしまったぴよさんとかぼすさん。
兄様は二人を追い、クルクさんとバルファルさんもベドーへ向かっているとしたら・・・。
いったい誰が、クマさんはここにいると連絡出来るのでしょう?

「ぴよってば、バカじゃないの!」
「うずらちゃん?」
「あたし、クマちゃんはサンドリアにいるって伝えてくるわ」
「ベドーへ?」
「キケンですわ! でしたら、私も行きますわ」
「アタシも!」
「ダァ~メよ! あたしの俊足を知らないの~? それに、オイルとパウダーさえあれば、どうってことないわ」

うずらちゃんは支度を済ませると、「行ってくるわねぇ~」 と、まるでお使いに行くような気軽さでモグハを出て行ってしまいました。
残された私たちは、さてどうしましょうか・・・。

「ご主人さま、責任を感じているのかもしれないクポ」

ポツリとモグが呟きました。

「責任って?」
「どういうことですの?」
「実は、ぴよさんから連絡があったクポ。それでご主人さまは・・・」

尋ねた私たちに、モグはぴよさんとの会話を教えてくれたのです。

「アタシのせいだわ。アタシがヤキモチなんか妬かなけりゃ・・・」
「いいえ、それは違いますわ。クマさんがヤキモチを妬く原因を作ったのは、ぴよさんですもの」
「だけど・・・もしぴよ君やかぼちゃんに何かあったら、あたし・・・」
「えぇ。私も、兄様やうずらちゃんが心配ですわ」
「モグも心配クポ。ベドーの地下には、見破りがいるクポ」

・・・なんですって!?
うずらちゃんは、それを知っているのでしょうか?

私とクマさんは一瞬顔を見合わせ、そして同時にモグハを飛び出したのです。


---*---*---*---*---*---

i_piyo.gif
ベドーの地上にいるクゥダフは一々絡んできて面倒くさいけど、俺に倒せない敵じゃありません。
あちこち移動して探してみたけれど、クマの姿はどこにも見当たりませんでした。
丘から水路に降りると、隣を歩いていたかぼすがジュースを飲みながら俺に聞いてきました。

「何が原因でケンカしたのさ?」
「お前には関係ない」
「どうせまた、余計なお節介で女の子に優しくしたりしてたんでしょ」
「・・・・・・」
「図星~? あ、コッチに来るよ」
「次から次へとっ! ・・・目の前で助けを求めてるのに、ムシ出来ないだろっ」
「ボクは出来るよ」
「おい! ジュースなんか飲んでないで、ポイゾナしてくれよ!」
「毒消しでも飲んで、ハイ」

放り投げてよこした薬草臭い液体を飲み下し、俺は顔をしかめてかぼすに文句を言いました。

「お前、魔導士だろ。見てないで、魔法で敵を一掃出来ないのかよ」
「ムリって、さっきから言ってるじゃない」

辺りにカメがいないことを確認して、俺はその場に腰を下ろしました。
さっきから戦っているのは俺ばっかりで、かぼすはたまに俺に回復魔法をかける程度です。
今もカバンからポーションを取り出し、「これも飲んでおけば」 って俺に手渡してきます。

「ポーションかよ」
「今はそれで十分でしょ。いざって時のために、残しておかなくちゃならないからね」
「お前の魔法も、いざって時のためにとっておいてるのか?」

少しイヤミ混じりに俺が言うと、かぼすはちょっと笑って肩をすくめて見せました。

「ぴよ君が思ってるより、ボクの魔法力は少ないと思うよ。こればかりは家系だから、どうしたって仕方ないんだけどね」
「そうなのか? だってお前、魔法ナントカの研究員だったって言ってたじゃないか。エリートしか入れないんだろう? あれ、ウソだったのか!?」
「それは本当。魔法力はともかく、実際にボクは優秀だったからね! ただ、研究員になったのは、院長の隠し子だって噂を広めて、裏から手を回したんだよ。アハハ」
「アハハじゃないだろ! 」
「うん、笑い事じゃないくらい、両親から袋叩きにされて、本気で死ぬかと思ったよ」
「ロクでもないな・・・」
「そういうことだから、ボクにおっきい魔法攻撃は期待しないでね。せいぜい、ぴよ君を守ってあげるくらいだから」
「恩着せがましいぞ。俺だって、お前を守ってやってるってこと忘れるなよ」
「へぇ、そうだったの? 気づかなかったな」

珍しく自分のことを語ったと思ったら、いつもと変わらない減らず口に、俺は苦笑して立ち上がりました。
いつもなら腹立たしくもなる口調も、今だけは緊張を和らげてくれているような気がしていました。

「それじゃ、行くか」
「リンクに気をつけてよね」
「お前こそ、ボケーっとして敵に見つかるなよ」
「そっくりそのままお返しするよ」

俺たちは地下へと続く穴を見つめ、そして足を踏み出しました。


---*---*---*---*---*---

i_ume.gif
カメは嫌いだ。
あまり見慣れていないせいか、どうも調子が狂う。
クゥダフから奪った剣も、手に馴染まずに使いにくい。
ウィンダスで暮らすようになって帯剣する習慣がなくなったせいか、気づいたら俺は丸腰でベドーにいたのだ。
こんなこと、口が裂けてもサンラーには言えん。

地上は一通り見て回ったが、クマはもちろん、ぴよとかぼすの姿は見当たらなかった。
行き違いということはあるだろうか。
行き違いであれば、それで構わない。
いや、むしろそうであってくれればいい。
とにかく、地下へと降りて行って見て回らなくては。

「・・・ん?」

今、誰かに呼ばれたような気がしたが、空耳だろうか?
そういえば、おかしな装置があったから、そのせいかもしれない。

それにしても・・・。
俺は地下へ向かいながら、もっといい剣はないものかと考えていた。


---*---*---*---*---*---

i_uzu.gif
「梅ちゃぁぁぁ~ん!」

遠くに見えた人影が、梅ちゃんだってことは、すぐにわかったわ。
だけど、あたしは姿を現わすことが出来なかった。
梅ちゃんの近くへ行くにはまだ距離があったし、あたしと梅ちゃんの間にはクゥダフが何匹もいたんだもの。
あたしはパウダーで姿を消していて、オイルで消音もしていたんだけど、あんまり大声出すのもどうかと思ってね。
だって、敵に見つかったら一貫の終わりだもの。
そうこうしてるうちに、梅ちゃんは洞窟に入って行っちゃった。
あそこが地下への入り口なのね。

梅ちゃんが消えた地下へ続く洞窟の前に着くと、嫌な風が中から吹いて来ているように感じたわ。
重たく湿っていて、息苦しい。
まるで入ろうとする者を拒んでいるみたい。
あたしはブルッと震えてしまった。

「うずら、アンタは臆病者なんかじゃないはずよ!」

あたしは声に出して自分を叱咤してみた。
そうよ、思い出しなさい。
一か八かの賭けは、これが初めてじゃないわ。
オークの集団を誘き寄せて走った時も、捕まっていた牢から逃げ出した時も、情況は今の方がずっとマシ。
インス二の効果さえ切らさなければ、敵に襲われることはないんだもの。

あたしは持っていたパウダーとオイルの残りを確かめると、梅ちゃんの後を追って洞窟へと入って行ったの。


---*---*---*---*---*---

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魔晶石のある広間まで行ってみたが、クマもぴよもかぼすもいなかった。
ではやはり、もう一方の地下ということか。
途中にいたカメを倒してみたが、持っていた剣は使いにくそうだったので捨てておいた。

地上へと戻ると、至近距離から 「兄様!」 と声をかけられた。
声はリムに間違いないのだが、姿が見えない。
・・・と思ったら、突然目の前にリムとクマが姿を現した。
なぜこの二人がここにいるのだ?

「兄様! うずらちゃんはどこですか!?」
「うずら? どこにいるのだ?」
「クマさんは、サンドリアにいるんです。それを伝えに、うずらちゃんはベドーへ行ってしまって・・・」
「ちょっと待て。クマがサンドリアにいるだと? では、ここにいるクマは誰だ?」

あるいは、ここはサンドリアか?と思ったが、そんなわけがない。

「アタシも、うずらさんを追ってきちゃったんです。うずらさん、地下に見破りがいるって知らないと思うんです」
「兄様、うずらちゃんを見つけてください!」

クマはサンドリアにいただと?
今は目の前にいるが、まぁ、それはいいだろう。
探す手間が省けたからな。
それにしても、ぴよは何を勘違いしてベドーなんかに探しに来たのだ?
そして、クマの代わりにうずらを探さなくてはならないとなると、状況は何も変わっていない。

「うずらのことはわかった。お前たちはサンドリアへ戻っていろ。呪符はあるのか?」
「・・・あ、えっと・・・アタシ、持ってなかった」
「私も、慌てていたので・・・」

何をやっているのだと言ってやりたかったが、俺も剣を持ってくるのを忘れていたから人のことは言えん。

「・・・・・・ならば、入り口に戻れ」
「ぴよ君とかぼちゃんは・・・」
「連絡が行っていれば、じきにクルたんとバルファルが来るはずだ。いいか、絶対に入り口から動くな。これは命令だ」

リムとクマは頷き、共にオイルとパウダーを使い姿を消した。

「クゥダフに気をつけるだけなら、姿を隠す必要はない。オイルだけで大丈夫だぞ」
「まぁ!」
「知らなかった!」

どこからか、二人の声が聞こえてきた。
それにしても、ここで会って幸いというものだ。
あの二人なら、まず言うことは聞いているだろう。
問題は、あの跳ねっ返りの姫がどこをうろついているかということだ。
話に聞く限りでは、うずらもインス二をしているようだ。
ならば、見破りにさえ遭遇しなければ無事でいるということになる。
そういうことならば、見破りを消しておけばいいのだな。

見破りがどこにいたかという曖昧な記憶を頼りに、俺は大伽藍のある地下へ行く道を急いだ。


---*---*---*---*---*---

i_kab.gif
地下へ降りて行ったボクたちは、カメに見つかっちゃったんだ。
地上にいたヤツなんかより、ずっと強いヤツ。
二人がかりで何とか倒すことは出来たけど、休む間もなく、その向こう側からこっちに向かってくるカメを見つけた。
咄嗟に、ボクはカメの気を引くためにディアを使った。
だけどぴよ君も、逃げる気はなかったみたいなの。
ボクはありったけのMPを、ぴよ君の回復に使ったんだ。
そしてMP切れになった時、走って来たカメの第一撃で、ボクは吹っ飛ばされちゃった。
運よくカバンがクッションになってくれたおかげで、ボクは気を失わずに済んだけど、カバンの中にあった容器が割れる音がした。

「かぼす! 逃げろ!」

ぴよ君の叫び声に顔を上げると、反対方向へカメを引き連れて走って行くぴよ君の後ろ姿が消えるところだった。
冗談ヤメテよ!
すぐにカバンの中を確認すると、二つだけ割れていないハイポの容器があったんだ。
カバンは捨てて、ボクはそれを両手に掴むと、ぴよ君の後を追いかけようと走り出したの。
ところが、カメがまた現れちゃった!
ボクのMPはゼロ。
腰には役に立たないロッドと、両手にはハイポの瓶。

ここでサヨナラするわけにはいかないんだ。
ほんのちょっとの可能性、ぴよ君も無事でいるということと、もしかしたらこっちにクマちゃんがいるかもしれないということ、ボクの持っているハイポが必要になるかもしれないということ。
それだけを希望に、ボクは踵を返して走り出した。
もちろん、後ろからはカメの足音が追って来る。
薄暗い洞窟は、どっちに行けばいいのかサッパリわからないよ。
あんなに一生懸命勉強したのに・・・。
あんなに研究を頑張っていたのに・・・。
今のボクには、何の役にも立っていない。

追って来ているカメが、剣を振り回したみたい。
その風圧を首筋に感じて、ボクはヒヤリとした。
かすりもしなかったけど、もし当たっていたら・・・そこまでだね。

「とぉぉぉ~う!」

その時、おかしな掛け声が聞こえて、横道から何かが飛び出してきたの。
そしてボクの後ろで、ドサリと何かが倒れる音がして・・・。
倒れたのは、ボクを追っていたカメで、飛び出してきたのは、両手棍を構えたクルたんだった。

「魔法はさぁ~、発動に時間がかかるから、やっぱり殴り倒すのがクルクはいいな」
「・・・ク、クルたん・・・」
「でも、魔法の方が見た目が派手でカッコイイよね? こんな感じに・・・むむむん・・・ファイアV~燃えちゃえ~♪」
「クルたん! ぴよ君を助けてよ!」
「あ、かぼすだ。バル~、かぼす見っけたよ~。・・・・・・うん。・・・・・・あいあいう~」
「クルたんてば!」

クルたんはシグナルパールでバル君と通話しているみたいで、ボクが話しかけてるのにちっとも聞いてくれないの。
だから掴んで揺すってみたら、「聞こえてるよ!」 って棍で殴られて気絶しそうになっちゃった。
その場にうずくまって頭を押さえて痛みに耐えてたら、クルたんがケアルをしてくれたよ。

「・・・クルたん、魔道士やってるの?」
「たまたまね~。殴る魔道士、クルたん参上! ところでクマちゃんは見っかった?」
「まだなんだ。それからぴよ君も―」
「ぴよなら、バルが保護したってさ。あ、そうだ。ケアルしに来いって言われたんだ。かぼすも一緒においで~」

タッタカ走るクルたんの後に続いて走りながら、ボクはちょっとした衝撃を受けてたよ。
クルたん、魔法使えるんだね・・・。
しかも、けっこう余裕あるみたい。
もしかしたら、ボクももっと魔法が使えるようになったりするのかな・・・。


---*---*---*---*---*---

i_bal.gif
ウェイポイントでベドーに着いたオレとクルクは、真っ先に大伽藍まで進んで行ったんだ。
二人でくまなく調べて・・・っていうか、敵を片っ端から殲滅して行って、そこに誰もいないとわかったから、あとは別行動することにした。
シグナルパールは繋いだまま、クルクの独り言めいたおしゃべりを聞きながら、オレはベドーの地下を進んでいた。
聞こえて来るのは、遠くで何かが爆発したり砕かれたりする音。
同時に、パールからも同じ音が聞こえて来てたよ。
クルクが魔法を使ってるんだな。
ここには静寂と呪いの装置があるけど、対策はバッチリだ。

しばらく進んだ時、それまでとは違った音が聞こえて来たんだ。
剣がぶつかる音・・・?
音が聞こえた方へ走って行くと、行き止まりの壁を背に、ぴよさんが2匹のクゥダフと対峙してた。
攻撃を躱すことが出来ないで、受けるのが精一杯な様子だ。
それも、時間の問題だろう。
オレは担いでいた大剣を抜いて、駆け出しながら叫んだ。

「ぴよさん! もう少し持ちこたえてくれ!」
『え、ぴよいたの!? どこ? ヤバい感じ? クルクも行こうか? ねぇ、どこだよぉ!?』
「うるさいな」
『なんだとー!!』

そして、パールから聞こえて来ていたクルクの声が途切れた。
オレは気にせず、目の前で背を向けているカメに向かって剣を振り下ろしていた。
・・・と、再び耳元で、『とぉぉぉ~う!』 というクルクの掛け声が聞こえて来たんだ。
そして・・・・・・。

「ぴよ君!」
「やっぴー、クルク到着。ケアルな人はどこですか~」

しばらくしてやって来たクルクは、壁にもたれてへたり込んでいるぴよさんに、すぐにケアルをかけてくれた。
かぼすはらしからぬ表情で、心配そうにぴよさんを見ている。

「助かったよ、ありがとう。・・・かぼすも無事だったんだな」
「・・・あ、たりまえじゃん!・・・・・・」

ぴよさんとかぼすを少し休ませることにして、オレはその場に残り、クルクはまだ見回っていない場所を見てくると言って離れて行った。

「なぁ、本当にクマさんはベドーにいるのか?」
「んー・・・ここだと思ったんだけど・・・。いや、ここしか思い浮かばなかったっていうか・・・」

オレが尋ねると、ぴよさんはあやふやな口調で答えるじゃないか。
てことは、いないかもしれないってことだよな?

「あのさぁ、クマさんは、何の用があって出かけたんだ?」
「ぴよ君とケンカしたんだよ」
「え・・・。それで、出て行っちゃったってことか?」
「う・・・まぁ・・・そういうことになる・・・」
「ぴよ君が、他の女の子にお節介な親切をして、クマちゃんを怒らせちゃったんだよ」
「何をやってるんだよ、アンタたちは」

オレは呆れた。
痴話喧嘩かよ。

「だけどな、そのコは箱に閉じ込められてたんだぞ? シッポだけ見えてて、助けを呼んでたんだ」
「箱ぉ~? なんだい、そりゃ」
「この間の、うずらの事件を思い出してさ。すぐに箱から助け出したんだよ」
「まぁ、オレでもきっとそうするだろうな」
「だろ!? そしたらそのコ、なんかフラフラしててさ。いったいどうしたのかって聞いたんだ」

ぴよさんの話によると、そのミスラは薬を混ぜた飲み物を飲まされたらしい。
そして気付いたら、箱に詰められていたそうだ。
確かに、うずらさんの事件を思い出すな。

「だけど、ちょっとおかしなことを言ってたんだよ。バイトだって」
「バイト~? でも、助けを求めてたんだろ?」
「そうなんだ。何か事件に関わってるのかと思ってさ。通報するにも逃げられちゃ困るし、とりあえずモグハに連れて来て、クマが戻ったら銃士隊にでも連絡してみようかと思ってたんだけど・・・」
「戻って来たクマさんは、そんなこと知らないから、怒って出て行っちゃったってわけか」
「うん。そのミスラの前で、通報しに行くなんて言えないから、友達になってあげたら? みたいなこと言っちゃって、それが余計に怒らせたみたいなんだ」

聞けば聞いたで、なんだかなぁ~って感じもするけどな。
だけど、それがどうしてベドーに繋がるんだ?
それを聞こうとしたら、それまで黙っていたかぼすが 「そのミスラはどうしたの?」 って口を開いた。
あー、かぼすって、ミスラ好きなんだっけ?

「俺とクマが言い合いしてたら、いつの間にかいなくなってたよ」
「ふぅん・・・」

で、オレはまた、どうしてベドーなのかと聞こうとしていたら 『あ、梅だ。やっぴ~』 と、耳元でクルクの声がした。


---*---*---*---*---*---

i_klu.gif
梅は、街中をブラリと歩くみたいに現れたよ。
抜き身の剣を手に下げてる人は、街では見かけないけどね。
クルクさぁ、梅がそんなに出来るとは、どうしても思えないんだよねぇ。
目の前で棍棒振り上げても、額でガツンと受けてそのまま仰向けに倒れちゃうような、そんなイメージなの。

「梅、どっか痛いとこない? クルク、ケアル出来るよ」
「ん? そうだな・・・今朝の食事中に、頬の内側を噛んでしまってな。それくらいか・・・」
「あ~、それってさ、一度噛むと、また噛んじゃうんだよね~」
「なぜだろうな?」
「バルは、慌てて食べるからだって言うけど、そんなんじゃないよね!?」
「違うな」
「ほら~、バル。梅も違うって言ってるよ」
『何の話をしてるんだよ!』

あぁ、そうだった。
クルクがかぼすとぴよは見つけたよって言うと、梅はクマちゃんも無事で、ベドーの入り口に待たせてるって教えてくれたの。

『梅兄っ! ありがとうっ!』
『クマちゃん無事だったんだね! よかったぁ!』
『うるせぇ! 耳元で怒鳴るな!』

二人はバルが付けてるシグナルパールに向かって叫んでるみたいで、クルクもうるさかったよ。
うるさいから、パールの通信を切っちゃった。

みんな無事に見つかったし、それじゃ合流して戻ろっかって言ったら、梅が 「それがなぁ」 って。

「うずらが来ているはずなのだ」
「うずらぁ~? 何でうずらまで来てるの?」

梅が、クマちゃんはサンドにいたってことと、それを知らせるためにうずらがベドーまで来たってことを教えてくれたの。

「で、うずらを心配して、チリちゃんとクマちゃんも来ちゃってるのね?」
「おまけに、呪符を持って来ていないらしい」
「あれまぁ。でもそれは、クルクがデジョンしてあげるよ。よかったね、今日のクルクが黒魔で」

とにかく、うずらを探さなくちゃならなくなっちゃった。
クルク達は大伽藍を見て来たし、こっち側の地下はほとんど見て回ったよ。
あ、待って。
大伽藍の先から地上に出る通路は、まだ見てなかったな。
でも、大伽藍を抜けるなんてこと、うずらには無理だと思うな。
梅は魔晶石の間がある方の地下を見て来たって言ってたの。
てことは、どこにいるんだろう?

「行き違いか、カメの餌食になったか・・・」
「縁起でもない! それにしても、うずらはいつもメンドーかけてくれるねぇ」
「悪気はないのだろうがな。とにかく俺はもう一週してくる。クルたんとバルファルは、ぴよとかぼすを―」
「クルクもうずらを探しに行くよ。あの二人のことは、バルに任せておけばいいし」

先にデジョンで送り返そうかと思ったけど、地上ならぴよとかぼすも大丈夫だろうから、バルと一緒にうずらがいないか探しながら入り口に向かってもらおうかな。
それで、クルクと梅も、とりあえず地下を一周したら入り口に戻ることって約束したよ。
切ってたシグナルパールを繋いでバルに計画を伝えたら、なんでうずらがいるんだって聞かれちゃった。
いつまでもココで立ち話してるわけにもいかないから、道々話してあげるとしようかの。

てことで、クルクは梅と別れてもう一度大伽藍へ進んでいったの。


---*---*---*---*---*---

i_uzu.gif
梅ちゃんの後を追って入った地下で、あたしは完全に迷子になってたの。
暗くて、息苦しくて、何だかもう右も左もよくわからないっていうか、戻ったつもりがさっきとは違う通路のような気もするし・・・。

ココの地下って、巨大迷路みたいになってるの?
梅ちゃんはどこに行ったのかしら?
クルたんやバルちゃんは、来ているの?
もしかして、もうみんなを見つけて戻っちゃったとか?

フラフラとした足取りで、たどり着いたのは何だか変な広場。
そこは妙に広い空間で、敵が1匹もいないの。
奥に進むと、怪しく光っている大きな岩があったわ。

もしかして、ココが大伽藍?
だけど、そこにはたくさんのクゥダフがいるって聞いていたけれど・・・。

「敵がいないなら、ココがどこだって構わないわ」

あたしは歩き疲れてヘトヘトで、見えないとわかっていてもやっぱり怖くて、気分は絶望的になっていたわ。
どうしてこんな所に来ちゃったのかしら。
ぴよもかぼちゃんも、あたしより全然レベルが上なんだから、ちょっとくらいムリしたってどうってことなかったのかも。
一番の失敗は、デジョンの呪符をもらい忘れて来たってことね。
だって、普段は使わないものだから、忘れてたって仕方ないわよね。
だからあたしは、自力でこの地下迷路から抜け出すか、誰かが助けに来てくれるのを待つしかないんだわ。

・・・そうね、助けに来てくれるなら、ステキな人がいいわね。
背が高くてハンサムで、紳士的で優しくて、だけどあたしを守ってくれる力もあって・・・。

フッと浮かんだ顔に、ちょっと浮上した気分が現実に戻されちゃったわ。

「あ~ぁあ・・・」

あたしは岩の端に腰を下ろして、大きなため息ついた。
あぁ、美味しい紅茶が飲みたいわ。
シナモンクッキーもあったら、言うことナシなんだけどな・・・。

この際だから、冒険者だってかまわないわ。
あたしをここから連れ出してくれないかしら。

お金持ちで、貴族で、大きなお屋敷に住んでいて、それから・・・・・・。
とにかく、ステキな人がどこかであたしを待ってるはずなのよ。
だからこんな所で、華の美貌を廃れさせるわけにはいかないの。
お店だって、まだ開店もしていないし・・・。
今日漬けたオレンジ酒、飲み頃はいつかしら・・・。
そうだわ、チリちゃんに頼みたいことが・・・・・・。
・・・・・・。
・・・・・・。
・・・・・・。

「よくもまぁ、こんな場所で居眠りが出来るものだな。さすが姫というところか」

笑いを含んだ声に目を開けると、顎に手を当てた梅ちゃんがあたしを見下ろしていたの。

「・・・あら? あたし・・・寝ちゃってたの?」
「そのようだな」
「っていうか、梅ちゃんじゃない! どうしたのよ!?」
「・・・いや、それはこちらのセリフなのだがな」
「そうだったわね。あっ! クマちゃんなら、サンドリアにいるのよ! それを伝えようと思って来たんだけど・・・その・・・」

急を要するから慌てて来たのに、まさか眠ってしまっていただなんて・・・!

「君を心配して追って来た、クマとリムに会った」
「なんですって!? 危ないからって言ったのに。それで二人は?」
「ベドーの入り口で待たせている。ぴよとかぼすも無事だ。今頃バルファルに連れられて、入り口に着いている頃だろう」
「そう・・・よかったわ・・・」

あたしは心からホッとしたわ。
結局、あたしは何の役にも立っていなかったみたいだけど、みんなが無事だったならそれでいいわ。

「・・・もう少し寝ていくか?」
「冗談でしょ、こんな場所」
「よく寝ていたようだったが」
「レディーの寝顔を見るなんて、紳士失格よ!」
「それは失礼」

笑いながら差し出された手に助けられ、あたしは腰を上げた。


---*---*---*---*---*---

i_chi.gif
兄様に言われてベドーの入り口に戻った私とクマさんは、それから幾度となく立ったり座ったりを繰り返しておりました。
クマさんは、ちょっとその先まで見てくると言って、すぐに中へ行こうとするのです。

「入り口付近の敵だったら、アタシでも倒せるから大丈夫だよ」
「ですけれど、そうしているうちに、知らずに思っていたよりも先へ進んでしまうものですわ。ここは辛抱して待ちましょう」
「・・・そうだよね・・・」
「大丈夫ですわ。みなさん無事に戻ってきます」

こんな時に、リンクシェルがあったならと、私は思うのです。
うずらちゃんの誘拐事件の後、私はクルクさんに一度提案したことがありました。
ですけれど、あのような事件は稀だろうし、普段の連絡はモグ通信で事足りると、話はそれで終わってしまったのです。
もう一度、提案してみようかしら・・・。

「チリさん、あれって・・・」

クマさんが私の手を掴み、ベドーの奥へと視線を向けています。
ミスラの方は視力が優れているようで、私の目では人なのかクゥダフなのか、まだ確認することは出来ません。
やがてその影がハッキリとした輪郭を見せ始めると、クマさんは 「ぴよ君! かぼちゃん!」 と叫んで飛び出していってしまいました。
私もクマさんの後を追おうとしたのですが、すぐにクゥダフの姿に怖気てしまい、足が止まってしまいました。

クマさんはぴよさんに抱きつき、ぴよさんはクマさんをしっかりと抱きとめました。
あら、羨ましい。
・・・いえ・・・これでお二人も、仲直りする事が出来るでしょう。
そしてクマさんは膝をつくと、かぼすさんを抱きしめています。
二人を離そうとするぴよさんと、クマさんにしがみつくかぼすさん。
いつもの光景が戻ってきました。

「チリさん、うずらさんはクルクと梅兄さんが探してるよ」

バルファルさんが私の元へとやってきて、「すぐに見つかるよ」 と言ってくれました。
そしてその言葉通り、程なくして兄様とうずらちゃんの姿が見えたのです。
うずらちゃんは疲れているようで、足取りが重く感じられます。
ですけど、私を見て大きく手を振ってくれました。

「クルク、うずらさん見つかったぜ。梅兄さんと一緒だ。・・・あぁ・・・えぇ!? 何やってんだよ!・・・わかった、すぐに行くから待ってろよ」

ホッとしたのも束の間、シグナルパールでクルクさんに連絡をしていたバルファルさんの声に、私は胸騒ぎを覚えて見つめました。

「クルクさんに何かあったのですか?」
「いや、ちょっとそこまで迎えに行ってくる。・・・みんなはここにいてくれ」

寄り添ってこちらに来るぴよさんたちに声をかけて、兄様たちとすれ違う時に片手を上げて、バルファルさんは走って行ってしまいました。

「どうしたんだ?」
「兄様・・・うずらちゃん!」
「もぅ、チリちゃんたちは、なんでこんな所にいるのよ!?」
「うずらちゃん、見破りがいるって知らないで行ってしまったのではないかと思って、それで心配になって・・・無事でよかったですわ」
「見破りなんていなかったわよ」
「あそこは大伽藍ではないからな」
「え、そうだったの?」
「アネキは何しに来てるんだよ!」
「あんたたちの痴話喧嘩を見に来たのよ!」
「うずらさんたら・・・」

みなさんホッとしているのか、おしゃべりに余裕が出てきているようでした。
ですが私は、先ほどのバルファルさんの様子が気になっておりました。

「クルクさんはどうされたのでしょう?」
「そういえば、さっきバル君が走っていったよね」
「バルファルさんは、クルクさんを迎えに行くとおっしゃっていましたわ」
「クルたんに何かあったのかも」
「やだ、ぴよ君。クルたんに限ってそんな・・・」

その時、「お待たせ~」 と言いながらクルクさんがこちらに走って来ました。
いつも通りのクルクさんで、ケガをしているようにも見えません。
そして、両手に何かを抱えているようです。

「戦利品だよ。みんなそれぞれ持ち帰って、競売に出品すること! あ、梅はクリスタル持って帰ってね」

クルクさんは抱えていた物を、地面にバラバラと放り出しました。
見ればそれは、剣や魔法のスクロールや何かのカケラだったりします。

「おぉ~い・・・誰か・・・」

バルファルさんの声に顔を上げると、クゥダフの背甲をいくつも背負ったバルファルさんが、ヨロヨロとしながらこちらにやって来るところでした。

「バル君、いつからカメの子分になったのさ?」
「うるせー、かぼす! さっさと運ぶの手伝いに来い!」
「ボク、ロッドより重たいもの持たない主義なの」
「いいから、お前も来い!」

ぴよさんに襟首を掴まれて、かぼすさんはバルファルさんの方へと引きずられて行きました。


---*---*---*---*---*---

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ぴよ君とかぼちゃんが、バル君が背負っていた背甲を手分けして運び終えると、クルたんがみんなの顔を見回したの。

「えーっと、これで全員集合だね?」
「全員集合には、あと二人足りませーん。ウィンダスから、呼んでこないと」

ふざけたかぼちゃんの返事に、クルたんがゴツンと痛そうなゲンコツを落したの。
かぼちゃんが 「イタイ~」 ってアタシの方にきたから、頭を撫でてあげたんだ。
そしたらぴよ君がまた、かぼちゃんとケンカを始めちゃった。

「コクトーさんは、よくウィンダスに残ったな。バルファルについて行くと言わなかったのか?」
「そういえばそうだな。この前までは、ちょっとそこまで行くのにも、鬱陶しいくらいにくっついて来たのに」
「ようやく一人前と認めてもらえたのか」
「だといいんだけど・・・」

バル君と話している梅兄さんに、うずらさんが 「おたくの秘蔵っ子のお嬢さんは、お留守番しているの? よく一緒に行くっていわなかったわね」 って言ったの。
サンちゃんが行くって言っても、梅兄さんがサンちゃんをベドーに連れて来るなんて、そんなことするわけないよね。
第一、梅兄さんのところのモグが、それを許すはずないもん。

「うちのサンラーは、聡明で聞き分けがいいからな」
「ぬけぬけと! 憎らしいっ! そんなこと言ってられるのも、今のうちよ! うちの子に限ってなんて思ってたら、そのうちイケメンのタルタル君と仲良くなって、梅ちゃんなんか捨てられちゃうんだから!」
「・・・・・・」

うずらさん、あの梅兄さんをムッとさせるなんて、さすがです。
そうしたらクルたんがトコトコと梅兄さんの側までやって来て・・・。

「梅がヤキモチ妬いて失踪しても、クルクは探してあげないからね?」
「・・・つれないな」
「だってクルク、梅が行きそうな場所って思いつかないモン」
「では、失踪する前にモグに行先を告げておこう」
「なるべく近場にしてね」
「口の院の屋上ではどうだ?」
「だったら探しに行ってあげる」
「よろしく頼む」

前から思っていたけど、梅兄さんとクルたんの会話って、どこまで本気なんだろうね。
そしたら、バル君がツッコミ入れて来たよ。

「失踪するの前提かよ! っていうか、この場合は探しに行くのはサンラーで、クルクじゃないだろ」
「クルクだっていいじゃん」
「フッ・・・バルファル、ヤキモチか?」
「だーれーがーだーよーっ!! そんなことより、用は済んだんだから帰ろうぜ。あんまり遅いと、爺やとサンラーも来ちまうぜ」

クルたんの戦利品をそれぞれ抱えると、クルたんが 「それじゃ~デジョンするから一列に並んで~」 って号令をかけたの。

「え? みんな呪符持って来てないのか?」
「バルは持ってるの?」
「そんなの当たり前じゃないか。なかったら指輪もあるし」
「へぇ~、デジョンの指輪なんてあるのね」
「うずらさん、そんなことも知らないのかよ」
「だってあたしには、必要ない物だもの」
「アンタが一番必要なんじゃないのか」
「バルちゃん、覚えておきなさいよ~」

バル君以外は誰も呪符を持っていなかったようで、アタシたちはクルたんにデジョンしてもらったのでした。


---*---*---*---*---*---

i_mog.gif
ご主人さまがベドーに行ってしまってから、サンラーさんはずっとソワソワしていたクポ。
だけどコクトーさんが来てくれたおかげで、少しは気が紛れたみたいクポ。

サンラーさんは、「きっとみなさん、とっても疲れて戻って来るでしょうから、お食事の用意をしておいてあげましょう」 って言って、コクトーさんと一緒にゴハンの用意をはじめたクポ。
モグは、サンラーさんの優しさと心遣いに、ホントーに感激しちゃったのクポ。
いっそのこと、このモグハのご主人さまはサンラーさんってことに登録し直しちゃおうかと思ってしまったほどクポよ。
そうしたらご主人さまを追い出して、モグはサンラーさんのお世話だけが出来るクポ。
・・・あ、それは良い考えかもしれないクポね。
ちょっと計画を考えてみるクポよ。

サンラーさんは、たくさんの野菜とコカトリスの肉を煮込んだシチューと、白身魚を使ったシチューの2種類を作っているクポ。

「クマさんはお魚の方が好きでしょうし、お兄ちゃんもお魚が好きなのです。うずらさんとチリさんは、この前お肉が好きって言っていたし、お野菜がたくさん入っている方がいいと思って」
「この豆は入れないのかね?」
「入れようと思ったんですけど・・・。梅先生は、お豆が好きではないのです。お疲れで帰っていらっしゃるから、今日くらいはお豆のないシチューにしようと思います」

モグは、大量の豆シチューにしちゃえばいいと思うクポ。
コクトーさんは、パンを作っていたクポ。
そうして出来上がったお料理を、サンラーさんはそれぞれのモグハに送ってあげていたクポ。

「モグさんたち、皆さんが戻ったら、すぐにお料理を温めてくださいね。それから、熱いお風呂の用意もお願いいたします」
「坊ちゃまとクルクは、またどこかで食べて帰って来てしまうかもしれんな」
「それでしたら、翌日のゴハンにしてもらいましょう。シチューなら、冷めても温め直せば食べられますもの」

なんて至れり尽くせりクポ~。
モグは一生サンラーさんについて行くクポ!
・・・モグもサンラーさんを見習えって、今だれが言ったクポ!?


---*---*---*---*---*---

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着いたのは、バス港のゲート横にあるクリスタルでした。
そういえばクリスタルの位置が変わった時に、うっかり登録しちゃったんだっけ。
港と言えば・・・。
跳ね橋を通って帰ろうなんて思わなければ、こんなことにはならなかったんだよな・・・。
あのミスラがその後どうしたのか気にはなりましたが、せっかくクマと仲直りをしたのに、また機嫌を損ねることはしたくないと、俺はクリスタルでモグハ横まで移動しようと思ったのです。
ところが・・・。

「あ、アンタ! アタイをたすけてくれたヒトだよね!」
「あ・・・」

あのミスラが、俺を見つけて寄って来たのです。
俺はつい、周りを見回してクマがいないか確かめてしまいました。
別に、やましいことなんかしていないのに。
関わりになるな! ともう一人の俺が叫んでいたけれど、やっぱり見過ごすことは出来ない性分なのかもしれません。

「あのさ、何かおかしな仕事をさせられてたりしてるんじゃないか?」
「おかしは、よくできたトキにくれるのニャ。アタイは、ジッケンのバイトをしてるンだヨ」
「いや、お菓子じゃなくて・・・。実験のバイト?」
「ウン。えーと、ジカンがどのくらいできいてくるトカ、いつメがさめるトカ」
「・・・まさか、その実験の手伝いで、箱に入れられてたのか?」
「急用が出来て出かけなくちゃならなくなってね。そのまま放って行くことが出来なかったから、とりあえず箱に入れておいたんだ。思ったよりも効き目が薄かったみたいだね」
「あ、かぼすサマだ」
「・・・か・・・・・・」

ベドーから戻って来たかぼすが、クリスタルの横に立っていました。
っていうか、かぼすの仕業だったのか!?

「おまっ・・・何やってるんだよ!?」
「研究には実験が必要でしょ? 働き口がないって言うから、バイトに雇ったの」
「もっとマシな仕事、いくらでもあるだろ!」
「なら、ぴよ君が面倒見てあげたら~?」
「何で俺が! 頼まれたって断る!!」

冗談じゃない。
そんなことしたら、今度こそ俺はクマに嫌われる。

「かぼすサマ、ジッケンは?」
「また今度ね。ボク、疲れてるんだ」
「おつかれサマでした~」

スタスタとかぼすは去って行き、俺とバイトのミスラが残されました。
俺も疲れたから帰ろう・・・。

「ぴよクン、バイトのおカネください」
「何で俺が払うんだよ!」
「でもアタイ、おカネもらわないと、おなかへって・・・」

キュゥ~ギュルギュルという音が、バイトのミスラから聞こえて来ました。
ホントにもう、いい加減にしてくれ。

「これでも売って、何か食べろ」

俺は持っていたクゥダフの背甲を、ミスラに渡しました。
これだから、お人好しって言われるのかもしれません。
これ以上かかわらないように、走ってモグハに向かう俺の背に、「ぴよクン、またネー!」 というミスラの声が追いかけて来ました。
冗談じゃない!
二度と会いたくない!
本当に、これっきり! 金輪際!!


---* おしまい *---



いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪













【2015/11/22 23:59】 | * クルク一家
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Klu2483.jpg

i_kab.gif
あったあった。
この本、拝借して行こうっと♪
1冊くらい持って行っても、なくなったって気づかないよね。
埃の被り具合から見ると、滅多に開いてないみたいだし。
それじゃ、博士が戻ってくる前に、おいとましようっと。






いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/11/21 23:59】 | * クルク一家
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やっぴ~、クルクだよ(・▽・)ノ

今日もガードのおいちゃんに、ミッションを受けにやって来ました♪
今回は、変色クリスタルを持ってくるお仕事みたい。
テレポイントにクリスタルをかざすと、クリスタルが変色するのね。
この現象に、シドが研究中なんだって。

あれ?
確かクルク、変色クリスタル作ったことあるよ。
いつだっけ?
そんなに前じゃなかった気がするけど・・・。
ま、いっか。

わからなかったらシドに聞いてから行けって言われたけど、クルクわかるもん。
でも、他に何か話が聞けるかもしれないから、シドの所に寄ってから行くことにしました(・▽・)

シドの所に行くと、テレポイントからジュノに向かって強いクリスタルの反応が見られていて、それを 【クリスタルライン】 って呼んでいるって教えてくれました。
ふぅ~ん。

でね、さっそくクリを1個持ってデムに行って来ました。
クルクはテレポイントへのワープ魔法を持っていないから、チョコボで行くか~って思ったんだけど、ちょっと待ってよ
チョコボの頭で、所属国に一番近いチョコガールのところにワープ出来たよね!
便利な世の中になったものです(*´▽`*)

あとは楽々♪
テレポイントにクリをトレードすれば、ハイ、変色クリスタルの出来上がり~★
そしたらデジョンで戻りますw

変色クリスタルって、色が抜けちゃったみたいになってるの。
シドに渡したら、ベドーで見つかったものとよく似た変色の具合だって言ってたよ。
それにどんな意味があるのか、クルクには全くわかりませ~ん。

Klu2480.jpg

これでお終いかと思ったら、もう1つお使い頼まれちゃった。
この前会ったフォルカーに、【CL研究報告書】 っていうのを渡してほしいんだって。
CLっていうのは、クリスタルラインの略みたいね。
でね、フォルカーは忙しい人であちこちに行ってるから、アヤメかナジに渡しておくようにって言われたよ。
じゃ、ナジに渡してみようかな(・▽・)

Klu2481.jpg

フォルカーへの報告書なんだから、ナジが読んだって仕方ないじゃん( ̄_ ̄)
つか、読んでもわからないんだねw
アヤメに持って行けってさ┐( ´ー`)┌
でも、またバカにされるから、ナジが頼んだってことは言うなって。
言っちゃお~っと♪

アヤメちゃんに報告書を渡したら、どうして自分の所に持ってきたのかって聞かれたよ★
ナジの方が、場所的に近いもんね。
で、クルクが 「ナジじゃあ頼りなさそう」 って答えたら、「それは言えてるわ」 って笑ってたよw

Klu2482.jpg

アヤメちゃんとも顔見知りになりました~ヽ(*´▽`*)ノ





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/20 23:59】 | バストゥークミッション
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アヤメちゃん
らぶりぃ
クルちゃん、2度目のうっしっし(*´ω`)ノ

シドは元気にしていましたか?
私もミッションが終わってから会うことがなくて寂しいのだぅ~

ずっとクリスタル機関の研究をしてたけど、
ミッションの最初の方ではクリスタルラインの最中なのかな?
そのうちすっごいコトに巻き込まれるとも知らずに…

今回必要な変色クリスタルって新鮮なクリスタルを、
ずっと日光に当てて放置しておくと夏なら1日冬なら3日ほどで出来上がりそうです(笑)

バストゥークのアヤメちゃんも素敵なんだけ、
どクルちゃんも衣装が新鮮で可愛いっo(≧ω≦)o
魔道士が多いタルタルなのでとっても似合ってると思います♪
今は色んな衣装があるので色んな格好でスクショを見せて下さいネ!


Re:アヤメちゃん
クルク
らぶたん、2度目のえっへっへ(・▽・)ノ

シドは相変わらず、なんか難しいことをゴチャゴチャ言ってましたよん。

変色クリスタルって、ただの色褪せたクリスタルじゃないんですかね~?
窓際に置いておいたら・・・!( ̄□ ̄;)
あ、クルクのクリスタルは、梅に管理してもらってるから大丈夫なはずです!

今はホントにいろんな衣装があって、高価そうで豪華だから、見てて「どこのお店に行けば買えますか?」って聞きたくなっちゃいますw

この服は、ちょっとお気に入りなのです( *´ ▽ ` *)
もう1つ着られるのがあるから、そのうちお披露目しますね~♪


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やぴ~、クルクです(・▽・)ノ

ガードのおいちゃんにミッション何かある~? って聞いたら、パルブロ鉱山が現在は獣人の支配下になってるんだって。
以前はミスリルの採取できる鉱山として、バスが開発をしてたらしいよ。
でね、そのパルブロ鉱山に行ってクゥダフを倒して、その証拠にクゥダフ人形の頭と胴と腕と足の4パーツを持って来るように言われたの。
何のために?
獣人に乗っ取られちゃったから、嫌がらせかな?(・▽・)
新米冒険者を送り込んで、奴らを騒がせて、ついでに人形を奪って来るってこと?
え、違う?
まぁいいや。

パルブロ鉱山てさ、微妙に遠くて行くの面倒なんだよね~。
パーツは競売でも買えるから、それで済ませちゃおっかな~なんて思ったりしてw
でもね、3つはあったんだけど1つなかったの。
うん、買いに行ったんだw
残り1つを取りに行って、他の部位も出たら買い損じゃない?
だったら行くか~って、チョコボを走らせて行って来ましたよん。

パーツを出すのは上の階にいるカメで、出さない奴もいるんだけど、一々面倒だから通りすがりに殲滅して行きましたw
そしてここで、思う存分範囲魔法を使ってみましたよ~ヽ(*´▽`*)ノ
格子戸の向こう側にいる奴も、グルッと回って行くのメンドーだったから、範囲に巻き込んで一網打尽さ★
楽しいね~♪
そんなことしてたら、ポロッポロと落としてくれて、すぐに4つ集まりました(・▽・)

Klu2475.jpg

戻って、ガードのおいちゃんに渡したら、ランク2になりましたヽ(*´▽`*)ノ

Klu2476.jpg

これでおしま~い・・・と思ったら、アイアンイーターっていうガルカの人が来て、「クゥダフは手ごわかったか?」 って声をかけてくれました。
ガードのおいちゃんは畏まってたから、エライ人なのかな?

Klu2477.jpg

アイアンイーターは、ウェライの失踪を知っているだろうって、おいちゃんに言うの。
ウェライっていうヒトは、アイアンイーターの剣の師だったんだって。
転生の旅に出たとか・・・。

そういえばガルカって、輪廻するんだっけ?
それを 「転生の旅に出る」 って言うのかな。
あれ? でもさ、そしたら 「失踪」 っていうのとは違うんじゃないかな?
ガルカって種族はちょっと特殊だから、よくわかりません。

だけど、そのことで住民に動揺が広がっていて、それをアイアンイーターは懸念しているんだって。
おいちゃんが形式通りの受け答えをしたら、そんなことを聞いているんじゃないって怒ってたの。
取り乱したことを謝って行っちゃったけど。

Klu2478.jpg

ちなみに、このイベントはガードの人によって違うみたい。
他にはどんな話が聞けたんだろうね?

それから、このミッションは繰り返し受けることが出来ます★
クルクはやらないけどw






いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/19 23:59】 | バストゥークミッション
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カメさんち
らぶりぃ
クルちゃん、のんびりっこん(*´ω`)ノ

確かにパルブロ鉱山はカメさんの住処になってるけど、
元はバストゥークのモノだったんですよね(  ̄▽ ̄)b

戦争でカメさんの家に変わっちゃったんだったら、
バストゥークも取り返せばイイのに(・ω・)
首都からあんなに近いくて住人から色々言われないのかな?
ミスリル銃士隊の1~2師団でも派遣すれば壊滅出来そうなのにネ!

パーツは4つ集めたら何かと交換してくれるんでしょうか?
それとも接着剤を使って組み立ててモグハに飾っちゃう(☆ω☆)
きっとガルカ衣装なら似合うのかもしれないですよん♪

バストゥークのNPCってオジサマとかゴッツイ感じのフェイスで、
けっこう好きなヒトが多かったりします(/ω\*)
だけど前衛ばっかりなのが玉にキズかなぅ♪


Re:カメさんち
クルク
らぶたん、こんばんぷっぷ(・▽・)ノ

ホント、あんなに近いんだし、さっさと取り返しちゃえばいいのにね★

クゥダフ人形は、ナジも集めてるみたいですよw
でもあれって、呪いの人形らしいです(^_^;)
クルクは南のガードのおいちゃんに渡したけど、ナジに渡すと補佐官がやって来て、クゥダフ人形を集めてるっていうナジに「いい趣味とは言えない」 っていうのw
人の趣味に一々ケチを付ける人です。

カッコいいガルカやおじさまは、やっぱり身を挺して守ってくれる方が様になりますが、フェイス的にはバリバリの後衛が一人くらいいてもいいと思います(・▽・)ノ
エルヴァーンも希望★


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やぷん、クルクだよ(・▽・)ノ

バスのミッション二つ目は、シドの所に行けって言われたの。
工房長のシドが新しい研究の開発をしてて、そのお手伝いをするのです。

シドの工房にはガルカの助手がいてね、とっても無口です。
でもおしゃべりな職人て、あんまり信用ならないよねw
職人はやっぱり、無口で頑固な方がそれっぽくていいですの(*´▽`*)

Klu2472.jpg

シドから 【カラーテスター・青】 ってやつを渡されました。
クルクのお仕事は、ダングルフの涸れ谷に行って、そのテスターの色が変わる場所を調べてくるのです。
何のために?って聞くと、長々~と講義を聞かなくちゃ理解できないみたいだし、クルクにはどうでもいいことなので、行って来ます(・▽・)ノ

カラーテスターって、いわゆるリトマス試験紙でしょ?
その色が変わるっていうんなら、その場所は決まってますね♪
間欠泉て、確か2カ所あったと思うんだけど・・・3ヶ所だったっけ?
まぁいいや。

Klu2473.jpg

浮いてるトコSSに撮ろうとしたんだけど、上手く撮れませんでしたw
でも、ちょっと浮いてるよ~ヽ(*´▽`*)ノ
っていうか、この間欠泉は、熱湯じゃないのね?
熱湯だったら、エライこっちゃ。
そしたらシドは、別名 「新米冒険者殺し」 って呼ばれちゃうよね!

カラーテスターを確認してみたら、青かったのが赤に変わってました♪
それじゃ、シドに報告しに戻りましょ★

戻ってシドに報告すると、1人でブツブツと何か考え始めちゃった。
でもまぁ、満足してもらえたようでよかったよ(・▽・)

そしたらね、お客さんがきたの。
二人の様子からすると、旧知の仲って感じ。

Klu2474.jpg

この人は、ミスリル銃士隊隊長のフォルカーさん。
えーっと、フェイス以外で会ったことあったっけ?
ほら、クルク記憶の封印されちゃってるからさ~w

フォルカーさんは、これからプレジデントの小言を聞きに行くんだって。
そう言ったらシドは、悪い奴ではないから奴を支えてやってくれって言ってた。
プレジデントのことをそんな風に言えるってことは、プレジデントにとってもシドは気心の知れた人ってことなのかな?

シドから、これからも来てもらうかもしれないから、その時は頼むって言われました♪

新米にしては、まずまずの成果を挙げてるよね(*´-`*)
報告はシドがしておいてくれるそうでーす。
じゃ、クルクは遊んでくるね~( ノ´▽`)ノ




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/18 23:59】 | バストゥークミッション
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バス移籍ですね!
らぶりぃ
クルちゃん、やっふんほい(*´ω`)ノ

ちょっとリアルが忙しくて毎日読みに来れなくてごめんね(;m_ _)m

ついにサンドリアで礼服を貰えたのですね!
ウィンダスの緑やバストゥークの青も綺麗だけど、
礼服で1番羨ましかったのはサンドの赤でした(*⌒▽⌒)b
そんな赤い礼服をうずらちゃんもチリちゃんも貰えて、
とっても可愛くてイイ感じなのです♪

初めてのバストゥークはどんな風でしたか?
私もザヤグをバスで作った時に最初のミッションはやったけれど、
ヒューム嫌いのガルカには私も出会いましたよん~

ホント、バスは他の2国と違ってミッションの展開が掴めませんね。
最初はヒュムとガルカの間に色々あって仲が悪いくらいだけど、
ミッションが進めばもっと本質的なモノが見えてくるのかな?
30年前の失踪と語り部は、とあるミッションを進めると見えて来ますよん♪
ナジも元気にしてたみたいだし良かったです(*⌒ω⌒)ノ

フォルカー隊長はバストゥークの中でも中立的って感じで、
私はキライじゃない…と言うか好きな部類のオジサマだけど、
今後はどうミッションに絡んでくるのかなぅ~

また遊びに来て読ませて貰いますね(σ⌒ω⌒)σ


Re: バス移籍ですね!
クルク
らぶたん、こばわっふんほい(・▽・)ノ

お疲れさまでーす★

お時間ある時に、気晴らしに来てもらえたら、それだけで嬉しいのです(*´▽`*)

コンクエでサンドが1位だったので、礼服もらうこと出来ました♪
おまけにバスが最下位で、お安く移籍出来てラッキーでしたw

サンドの礼服は、赤いから豪華に見えますよね♪
初代のクルクは髪が緑だったから(らぶたんもだよね)、赤い服を着せると妙に派手になっちゃってね(^_^;)

ぴよもクマもバスで始めたけど(かぼすはウィン→バスなの)、あんまり記憶に残ってないのですw
今のトコ、ガードのおいちゃんは優しく接してくれてます(*´▽`*)

ミッションがどんなストーリーで進んで行くのか、ちょっと楽しみです★


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やっぷ~、クルクです(・▽・)ノ

バスに移籍したので、早速ミッションを始めたいと思います★

Klu2469.jpg

このガードのおいちゃんは、ランクが1だからってバカにすることもなく、「初めてのミッションのようだな?」 って優しい感じ(*´▽`*)
お仕事の内容は、ツェールン鉱山にいる監督官から報告書をもらってくるっていうもの。
カンタ~ンなお使いなのです♪

Klu2470.jpg

D‐7 にいるマカリムって人に話しかけると、【鉱山労働報告】 っていうのを渡してくれました。
報告書を見ちゃったんだけど、そこには労働者の大半を占めるガルカたちの労働意欲の低下が著しいっていうことと、ヒュームの監督官への反抗的な態度、30年前に失踪した『語り部』が再び現れることを期待しているっていうようなことが書かれていました。

ほらほらほら~、出ましたよ~、ヒュームとガルカの確執!
それから、語り部ってなんだろ?
30年前に失踪?
30年前って言うと、例の合同調査って浮かぶんだけど・・・関係ある?

マリカムさんは、ヒュームとガルカの間に信頼関係があれば、見回りなんて必要なんてないって言ってました。
でも、ねぇ・・・。

それでこの報告書は、ガードの人じゃなくて、ナジに持って行くんだって。
おぉ~、ナジかぁ~(・▽・)
そう言えばフェイスで呼んでないなぁ~。

ナジに報告書を渡したら、「最初の使命ながら、よく達成したな」 って褒められちゃったよ。
なぜだか、ちょっと複雑な気分w

でね、ちょうど通りかかったルシウス補佐官とかいう人が報告書を読んでね、この人も語り部のことを言ってたの。
それで報告書はこれからも自分の所に持ってくるようにって、ナジに言ってたよ。
プレジデントに無用の心配はかけたくないからってことらしいんだけど・・・この人、イイ人?
クルク、疑い深くなってるのかな?

あ、そうそう。
クルク報告書読んじゃったじゃん?
そしたら補佐官の人に、「封をされた書の中を見るのはあまり趣味がいいとは言えない。覚えておけ」 って言われちゃったw

Klu2471.jpg

別に趣味じゃないよー。
そういう言い方するから、イヤミっぽいって思われるんだよー。
良かろうが悪かろうが、趣味なら見てもいいのかって話になっちゃうじゃん。
それに、趣味を他人にとやかく言われる筋合いはないもんね。
アンタの趣味の好みなんか、知ったこっちゃないわ┐(  ̄ー ̄)┌
クルクだったら 「封をされた書の中身は見るものじゃない。これからは気をつけろ」 って言うけどね。

何はともあれ、初めのミッションは成功で~っすヽ(*´▽`*)ノ

おしまいwww






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【2015/11/17 23:59】 | バストゥークミッション
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やぴ~、クルクです(・▽・)ノ

コンクエの結果、サンドが1位でしたねヽ( *´ ▽ ` *)ノ
やったぁ~♪
これで礼服もらえました★
早速うずらとチリちゃんに送ってあげました(・▽・)

Klu2465.jpg

うずらはさぁ、足出してるよねぇ~(^_^;)
「あたしの足をごらん」 って見せておきながら、「何ジロジロ見てるのよ!いやらしいわね!」 とか言っちゃう感じ?


Klu2466.jpg

チリちゃんもよく足は出してるけど、うずらよりは恥じらいがあるっぽいかなw

サンドには2人しかいないから、戦績もちょうどいい感じに溜まっててよかったです♪

さぁ、これで心置きなくバスに移籍出来ますよヽ( *´ ▽ ` *)ノ
運よくバスはコンクエで最下位だったので、移籍にかかる費用もお安く済みます★
ちなみに、1位は40000ギル、2位は12000ギル、3位は4000ギルです。

所属してる国での手続きはなく、いきなり移籍先の国にいる係の人に話しかければOKです。
バスは、大統領俯にいる Mythily って人が係です。
移籍する際の注意事項なんかを親切に教えてくれて、2回ほど確認されたら、記憶を封印する魔法をかけてくれるのです。

Klu2467.jpg

すると、レベル99の新米冒険者の誕生でーっす(・▽・)ノ
その後バスのオープニングが始まるんだけど、クルクは鉱山地区に降り立ちましたよ。

でさ、サンドでも感じたんだけど、なんか感じ悪いよねw
ホントにこの国でよかったのかなぁ・・・って思っちゃうような。
その点、ウィンはギスギスした雰囲気もなくて、ほんわかしてたよね~。

あ、そうそう!
後から知ったんだけど、サンドのオープニング、北に降り立つとロシュフォーニュが出てくるのね!
うずらもチリちゃんも、クルクの時も、始まりは南だったんだよね~。
ロシュフォーニュはミッションに関わってる人だし、ウィンだって、森の区には泥棒ミスラとスターオニオンズ団が出てくるし、アジド院長はミッションに関わってるから見ておきたいし~。
初めにエリチェンした時に、それぞれの区でイベントが見れたらいいのにね!

ところで・・・。
バージョンアップから、クリスタルの位置が変わってますね!
サンド港の通路にあったヤツが港の広場の方に移動してたし、バス商の噴水広場の階段横にあったのがゲート近くに移動してたし、他にも・・・。
使い勝手はよくなったんだろうけど、登録しなおさなくちゃいけないのが不便ですね。
初めて来た国で、取り敢えず一か所だけって登録してたのが移動したクリスタルだったら、いったいどうしてくれちゃうんでしょう。
まぁ、そんな人はいないかもですがw

話が大きく逸れちゃいましたが・・・w
クルクは初めのイベントで、ヒュームを嫌っているガルカに会いました。
初めてこの国に来たっていう冒険者の人が道を聞いているのに、誰も立ち止まってあげないの。
なんて不親切な国でしょう!
クルクに近寄って来たガルカは、道もわからないヒュームが迷い込んできて、今日はイヤな日だとか言ってるんだよ(`・ω・´)

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自分から話しかけて来ておいて、この言いぐさ!
クルクはちゃんとお風呂に入ってるし、おやつをいつも持ってるから美味しい匂いだい!

そしたらさ、チビガルカのグンパだっけ?
あいつが来て、なんか偉そうだったよw
あのチビ助は何者ぞ?

さて、クルクはこの国が好きになれるでしょうか?
ミッション開始するよ~ヽ(*´▽`*)ノ





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【2015/11/16 23:59】 | ヴァナ日記
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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

さぁ! 芋巣に来たよ!
ココのトンボとキノコで、黒を99にするのだ~★

Klu2460.jpg

初めはとて~とてとてだったけど、フェイス選抜さえしっかりやれば、全滅は免れるはず!
てことで、アムチュチュ、アジド院長、クピピん、コルモル博士を呼びました(・▽・)
初めのうちはMPがすぐになくなっちゃうんだけど、レベルがすぐに上がるから、そんなに気にならないかな。
気になるのは、バルのHPね!
やっぱりクルクが回復しないとヤバヤバです。

事故がないように気をつけてるから、特に記事にするようなことって、何にも起こらないんだよね~w
とかいい気になってたら・・・。

レベルも順調に上がって、敵の強さが同じ~強になったから、クピピんに代わってカラハバルハに入ってもらったの。
さぁ、ガンガンいっちゃうよ~♪

Klu2461.jpg

そしたらやっぱり、リンクしちゃうのね~(^_^;)
トンボやってたんだけど、芋とトンボが寄って来ちゃった。

そうだ、クルクはまだ範囲魔法って使ったことないや!(・▽・)

そう思ったことは、別にいいと思うの。
使ったことが間違いでしたwww

更にキノコが2匹リンクして、気づいたらカラハバルハがいなくなっていました( ̄□ ̄)
誰よりも最後までいて欲しい人がっ!
その次に集中攻撃されていたのは、アジド院長です。
HPもMPもすっからかんになって、帰っちゃった(´・ω・`)
そしてコルモル博士があっという間に帰ってしまい、フェイスで最後に残ったのは盾のアムチュチュでしたw
何で?(^_^;)
HPは赤、クルクも赤、バルのHPは3ミリくらいw
この時には敵はキノコ1匹になってたんだけど、HPは満タン。
これは全滅か・・・と覚悟を決めたんだけど、アムチュチュが避ける避けるw
バルがWSでごっそりHP削ってくれて、ヤバいタゲられる! って思ったけど、アムチュチュが連携決めてくれて離さない!
クルクはリフレでたまったMPで・・・さて、何を使うか・・・。
とりあえず派手さを狙って、ファイアVで燃えろ~(*´▽`*)ノ
クルクとバルとアムチュチュは、無事一命をとりとめましたw

同じメンバーをもう一度呼び出して、それからは範囲は封印して戦ってましたw
リンクしちゃまずい時に範囲使うとか、バカなんですね。
だって、使ってみたくなっちゃったんだもん★
こんなこと冒険者PTでやってごらんなさいな、クソカス扱いですよwww

クルクは今までサポに白か赤をつけるくらいで、黒ってやったことなかったから、魔法もほとんどよくわかってないのね。
だからそれが物珍しいというか、やってて楽しいんだけど・・・。
魔法のエフェクトって、ランクによって変わるじゃない?
高位になるほど派手かと思ったけど、そうでもないのね。
ブリザドは、5より4の方がクルクは好き。
ファイアは5の方が好きだけど♪

Klu2462.jpg

そんなこんなで頑張って、クルクは黒が99になりました~ヽ(*´▽`*)ノ
おめでと~、ありがちょ~♪


あ、そうそう。
ログポで 「盟 シャントットII」 をもらったのね。
それで、どんな感じか出してみようと思って、サルタバルタに出てみたの。

まずは、シャントット博士とDトット様を呼び出して・・・。

Klu2463.jpg

それじゃシャントットII を・・・って思ったら、シャントット博士と一緒じゃダメみたいです(´・ω・`)
がっかり~。
3人のシャントット様とクルクで遊べると思ったのになぅ。
で、博士には帰ってもらって、改めて召喚~!

Klu2464.jpg

こ、怖いんですけど(^_^;)
試しに戦ってみたけど、クルク99だからマンドラちゃんじゃ相手になりませんでしたw
楽で絡まんぼうの敵がいる場所で、護衛してもらうのがよさそうですね★


さぁ、コンクエはどうなるか・・・。
サンドが1位なら、礼服をもらってバスに移籍します。
1位じゃなかったら・・・何しよう(^_^;)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/11/15 23:59】 | レベル上げ
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注文いいですか?
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわ(*´ω`)ノ

うずらちゃんに飲み会誘われちゃったから行こうと思うんだけど、
せっかくなら手土産が欲しいな~って(*・ω・)_畄

そこで見つけた焼きキノコ(☆ω☆)

キノコのホイル焼きとか白ワイン、日本酒に合うと思うの~♪
栄養価も高いしダイエットにも良さそうだし、
たくさん注文しててもイイかな( ̄ω ̄?

あ、トンボは細すぎて食べるトコロ無さそうだし、
イモムシはかじると液体が口の中に広がりそうなので遠慮します(笑)

色んなシャントットがいっぱいだぁヾ(⌒ω⌒)ノ

きっとこのヒトたちを連れて歩けばヴァナ・ディールは堕ちますよね!
どんなテキが来ようともぶっ潰しちゃいそうだし( ̄ー ̄)ニヤッ
私もログポだけでも集めて貰わなきゃなのだ!

さぁて、うずらちゃんと美味しいお酒を飲んでこよ~っと♪


Re: 注文いいですか?
クルク
らぶたん、こばこばこば~ん(・▽・)ノ

まいどあり~っす★
焼きキノコ、乾燥キノコ、キノコの水煮、冷凍キノコ等々、各種取り揃えて配達しておきますね~♪

虫は・・・にぎゃぁぁ~(>д<)
想像しちゃってオエ~ってなっちゃう~(ノД`)

芋巣とは、またしばらくお別れなのです。

シャントット様のフェイスは、3人連れて歩けないのが残念すぎるのです。
でも今回の II は、かなり優秀っぽいです。
見た目も悪魔だけどw

あ、そうそう。
ボナンザも買わないとですね♪
大当たりがあるといいな~(*´▽`*)

それじゃ、二日酔いしないように、気をつけてね~w



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ジュラピーダって人、知ってる?
神殿騎士団に所属してるって言ってたんだけどぉ~。

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ジェラティーダのことか?
赤毛の…。

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そーそーそー!
実はちょっとしたことで知り合いになってね、食事に誘われちゃったのよ~。
梅ちゃんが知ってるってことは、ホントに神殿騎士団の人ってことよね。
うっふっふ♪
いっつもあたしのことすぐにダマされるとか言ってるけど、今度こそ運命の人かもしれないわよ!

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・・・彼は既婚者だぞ。

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・・・え・・・・・・えぇぇぇぇぇ~~~っ!?
うそぉぉ~~~!
だって、そんなこと、一言も言ってなかったわよっ!!

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相手が独り身かどうかくらい、話せばわかるだろうに。
どうせまた、勝手に一人で盛り上がっていたのだろう?

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何よ・・・何よ何よ! バカにして!
勝手に盛り上がって悪い!?
だけど思わせぶりに優しいこと言われたら、その気になっちゃうじゃない!
あたしのこと軽い女だって思って、笑ってるんでしょ!
何よっ!
奥さんがいるくせに、口説いて食事に誘うなんてサイテーだわ!
エルヴァーンの男なんて大っ嫌いよっ!!
バカバカバカバカ!!!

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わかった、わかった。
用はそれだけか?

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・・・行くわ、今から。

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どこに行くんだ?

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梅ちゃんとこよ!
飲まなきゃやってられないわ!
チリちゃん連れて、今から行くから!

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来なくていい。

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黒糖さんも呼んでおいてちょうだいね!

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断る!

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おつまみ用意しておいてね!

(ブツッ★)


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モグ!
チリちゃんに出動連絡して!
それから、そこにある酒瓶を全部梅ちゃんのモグハに送っておいてちょうだいね!
さぁ! 今夜はとことん呑むわよ!!





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/11/14 23:59】 | * クルク一家
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楽しそう~♪
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちは&お久しぶりなのです(*´ω`)ノ

最近ちょっとリアルでの用事が増えちゃって自分のブログどころかクルちゃんのブログを読む時間まで減っちゃって強制的にFF11離れしてました(笑)

今日は休みなので昼前まで寝ちゃって洗濯したり部屋の掃除をしながらやっとパソコンの前に座って記事を読ませてもらったよん♪

うずらちゃんは素敵な男性を見つけてお食事なのね~って思ったら相手のエルヴァーンは既婚者でしたかヽ( ̄ω ̄;)
それなら誘う前に最初に言って欲しいよね!
そのままこっちが本気になったらどーやって責任取るつもりなのやら…

今回は梅兄さんの話で分かったから良かったけど今からチリちゃんや黒糖さんを呼んでやけ酒大会になるのかなぅ?
それなら私も混ぜてもらっちゃおo(≧ω≦)o


Re: 楽しそう~♪
クルク
らぶちゃん、こんにちは~♪
お久しぶり~、うずらよ(*´▽`*)

らぶちゃんも飲みに来る~!?
そしたら3次会は「お仕事で忙しいらぶちゃんを応援する会」よ!
梅ちゃんとこのモグが入れてくれなかったら、大声で叫んでね。
あたしたちも入れてもらえなくって、モグハの前で大騒ぎしたのよん♪

お酒は各種取り揃えてあるわ。
言えば、チリちゃんがお好みのカクテルを作ってくれるわよ★
おつまみはサンちゃんとコクトーさんが作ってくれるから心配いらないわ。

あと、気をつけなくちゃいけないのは、梅ちゃんね。
潰して早く大人しくさせようとしてるみたいで、ガンガン飲ませられるから、あのヒトのペースにつられちゃダメよ!
チリちゃんなんか、泣き上戸が入る前に潰されちゃったんだから!

それじゃ、待ってるからね~♪

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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

クルクは黒上げしているんだけど、ホントはそろそろバスに行きたいのね。
何でさっさと移籍しないのかって言うと、サンドの礼服をまだもらってないからなの。
クルクの分は、ランクが10になった時にもらったんだけど、うずらとチリちゃんの分がまだなんだ~。
戦績は足りてるんだけど、コンクエが・・・( ̄_ ̄;)
礼服って、コンクエで一位にならないともらえないんだよね~。
もちろん自国の礼服しかもらえないから、しばらくは移籍はお預けなのです(´・ω・`)ちぇ~

てことで、他にすることは色々あるだろうけど、とりあえず黒上げw

クルクさ、黒でPTってしたことなかったのね。
だから何にもわかんないんだ(・▽・)
敵の属性とか曜日ってダメージに関係してるとは思うんだけど、実感がありません。
フェイス達が使ってる魔法も、テキトーみたいだし・・・む~ん(´・ω・`)
まぁいいや、どうせクルクはソロ活動家だから、フェイス達としかPTしないもんね★
MP配分だとかそんなことは一切気にせず、MPがある限り打ちまくるのだ~ヽ( *´ ▽ ` *)ノ
やってりゃ、そのうち何かわかるでしょう。
わからなかったら、それならそれで構わないのだ♪

今日もシャクラミでコウモリと芋芋を狩ってたんだけど、スリルがなくなってきましたよ。

Klu2455.jpg

クルクは芋巣に行ってみたくなったんだけど、もしもそれでクルクが強制帰還されちゃったら、仕切り直してもバルはもう来れないんだよねぇ~(´・ω・`)
あ、そろそろフェロークエの虚ろ調査をしなくちゃね~。

仕方ないから、芋巣はもうちょい後ってことにします。
芋巣なら、シャクラミからサバイバルガイドで飛べるもんね。

さて、フェイスのメンバーをどうしようかな。
昨日の黒魔PTも面白かったけど、効率って点で考えると、シャントット博士よりもコルモル博士?
それか、クポフリートを入れて経験値を増やす?
考えてる時間がもったいないから、昨日のPTしながら入れ替えしていきましょう~ヽ( *´ ▽ ` *)ノ

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昨日も思ったんだけど、シャントット博士はよく走り回るよね~w
魔法が届くギリギリのところまで走って行ってるんじゃないかな。
でさ、走りながら詠唱してない?
キラキラが遠くで行ったり来たりして見えるんだよね~。
どういうことなんでしょう?
そういえばアジド院長も、ヤグ城で走りながら魔法使ってたもんね。
なるほど、あれはシャントット博士直伝でしたか。
クルクも真似してみたけど、出来るわけないよね~w

そういえばさ、星唄進めるとフェイスが5人呼べるようになるんでしょ?
フェローも呼べる?
もしも次のコンクエでサンドが一位じゃなかったら、また次のコンクエまで待たなくちゃならないでしょ?
そしたら、フェイスを5人呼べるようにしておく?
フェローのクエもやって、タクティクスパールってやつをもらっておく?

・・・とか考えてたんだけど。
気がついたら、バルが骨の化石みたいなやつに登ってたw

Klu2457.jpg

i_bal.gif
飽きてねぇし、芋巣はまだ早いだろっ!
それより、あの人をどうにかしてくれよ( ` >д<)


シャントット博士が走り回って敵を連れて動くから、バルがちっとも攻撃できないみたい。
仕方ないから、ここでシャントット博士には帰ってもらって、カイルパイルに入ってもらいました。
クルク、カイルパイル使うの初めてかも(・▽・)

PTに初参加したカイルパイルは、範囲の魔法でコウモリを3匹リンクさせ、自滅してしまいました(^▽^;)
バイバイ、カイルパイル・・・またねノシ

バルには走り回ってもらうことにして、再びシャントット博士を呼びました★
それからは、MPが続く限り狩りまくりました!
・・・って、ずっと続いてたけどw

でね、他にもPTさんが2組くらいいたのね。
1回の戦闘時間クルク達と同じくらいだったから、レベル上げかな?
芋もコウモリもたくさんいるから、枯れることはなかったんだけどね。

そんな感じで、クルクのレベルは88になりました♪

Klu2458.jpg

今夜はココで野宿して、明日は芋巣に行くよヽ(*´▽`*)ノ
あ、荷物が溜まって来てるから、一度戻った方がいっかな~♪







いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/13 23:59】 | レベル上げ
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お疲れ様です
コウ
クルクさん、こんばんは〜。

黒のレベリングお疲れ様です。lv88なら、もうすぐ99にできますね。黒も範囲魔法でどっかんどっかんやると気持ちいいですよね。まあ、釣りすぎると死んじゃいますけど。。
そう言えば、ブログのステータス欄を拝見すると、竜騎士も99になってますね!
いやー、おめでとうございます。僕もまだ鍛えてる途中ですが、わりかし強くなりました。でも、ジョブポイント2100は遠い。。今1400位です。

そう言えば、フェイス5人+フェローを呼べるかという話ですが、残念ながら呼べません。。1パーティの中で、人間枠はプレイヤーを入れて6人です。だからフェローを入れたかったら、フェイスは4人ですね。僕も初めは7人プレイ出来ると思ってました。
子竜や召喚獣はペット枠で7人?目として入れられるんですけどねー。

後、他の方のブログにも、転載されてましたが、スクエニのプロデューサーから、
「2016年4月までの間もヴァナ・ディールの歩みは止まりません。
直近では来月12月にバージョンアップを予定しています。」
との発言が公式あったそうです。だから今年度一杯は、バージョンアップが続きそうですね。特にイオニックウェポンの取得クエストの実装とかはこれからっぽいですもんね。

まだもうちょっと楽しめそうです。
僕も年内に引退しようかと思いましたが、もうちょっと遊んでまーす。
ちなみにクルクさん。僕が引退する時、ギルとかいります?良かったら差し上げますよ。
まだもうちょっと先ですが。。

それでは頑張っていきましょー。

Re: お疲れ様です
クルク
コウさん、おはよーございます(・▽・)ノ

黒もスキルが上がって削れるようになると、楽しいですね♪
範囲魔法は、そういえばまだ使ったことなかったです!!
同じ~とて強を相手にしているので、ずっと控えていました。
むふふ・・・使いたくなってきちゃったぞ~(*´▽`*)

ジョブポイント1400ですらスゴイです!(゚□゚)
ミッションに入っちゃうとレベル上げやジョブポ稼ぎをしなくなっちゃうので、クルクはちっとも溜まりません^^;
メインのモンクも、竜騎士も99になったとは言っても、クルクはまだまだ全然ヨワッチイのです~( ̄_ ̄)

フェイス5人では、フェローは呼べないのですね(´・ω・`)
ペット枠にいるくせにペット扱いじゃないとは生意気な!www
でもそれを聞いて、やること減ったからちょっとホッとしました。
星唄は後回し、と ...φ(..)メモメモ

来年の4月までは・・・。
4月で終了ってことじゃないですよね。
そういえばコウさん、前に年内で引退って言ってましたもんね。
12月にもバージョンアップあってよかった!
引退引き延ばしばんざ~いヽ(*´▽`*)ノ
引退なんてしちゃやだようぅ~(´・ω・`)
だけどその時は・・・。
ギルじゃなくて、形見がいいです(・▽・)
師匠の形見をバルに・・・w
でも鯖が違います( ̄◇ ̄;)

・・・あ。
コウさんとは鯖も違うし、ヴァナでお会いしたこともないのに、なんか悲しくなってきましたよ(´;ω;`)
でも、まだまだ先ですもんね!

それでは、楽しいヴァナライフを!(*´▽`*)ノ


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i_bal.gif
やぁ、バルファルだ(`・∀・)ノ

今日は久々に、クルクのレベル上げに付き合ったぜ。
今まで後衛に全く興味を示さなかったクルクが、どうしたわけか黒魔道士だ。
場所はお馴染みのシャクラミで、獲物はコウモリとイモムシな。
問題は、フェイスのメンバーだ。

Klu2447a.jpg

おいおいおい、ちょっと待てよ。
盾は誰だ?
回復はどうするんだ?
何だよ、この黒魔PT・・・( ̄д ̄;)こぇぇ

初めにクルクがオレにプロテスをかけてくれたが、ただのプロテスだw
で、自分にはかけないのか?
他のメンバーには?
・・・いつも白任せだから、自分が強化するっていう意識がないんだな。

で、開幕と同時に全員が詠唱に入ったw
次々に魔法が着弾して、何も見えないww

Klu2448a.jpg

誰が何を唱えたんだか知らないけど、とてコウモリが瞬殺されたぜwww
ちなみに、クルクは地味にレベル上げをしていたようで、精霊スキルはどうにか250を超えている。
盾がいない上に、オレを除く全員が500以上のダメージを出していて、たまに1000を超えるとタゲが離れなくなるんだが、そんなことを考えている間もなく敵が沈むw
ただ、誰も回復をしないから、MPとHPが同じように減って行くんだなw

おい、白入れようぜ~。

そしたらDトット様に代わり、カラハバルハが投入された。
ますます凶悪なPTになった気がするんだが・・・( ̄_ ̄;)

Klu2449a.jpg

院長と博士のMPが1桁になろうが、元帥が範囲でリンクさせようが、カラハバルハのMPがある限り、ノンストップで狩り続け・・・。
シャントット博士がタゲられることが多いんだが、博士は誰よりも遠くから魔法を打って来るから、敵がそっちに行っちまうんだ。
他のみんなは魔法の範囲内だからその場から動かないで済むけど、オレはそっちまで走って行かなきゃならねぇ。
しかも、院長とか元帥がデカイ魔法使って、またそっちに敵が移動するもんだから、オレは走りっぱなしだ。

Klu2450a.jpg

オレが盾をしようかって提案したけど、クルクに却下された。
オレを回復出来るのはクルクだけなんだけど、やりたくないってさ。
昔のトラウマがあるらしいけど、それより攻撃する側でいたいからだぜ、絶対に。

Klu2451.jpg

どうなることかと思ってたけど、コレといった事故もなく、クルクは黒が85になった。

あ、事故じゃないけど・・・。
戦闘終了後に、クルクのMPだけ無くなってた時があったんだ。
それまで何度か戦闘中にコンバートしたことはあったけど、待機中にコンバートしたのは初めてだった。
そしたらHPが赤くなってな・・・。
戦闘中ならカラハバルハがすぐに回復してくれるからいいんだけど、クルクのやつ、そのまま戦闘開始したんだ( ̄□ ̄;)
普通、HPが赤いまま攻撃開始するか!?
フェイスに回復され慣れてるから、自分で回復すること忘れてやがる。
一番初めにダメージ食らうのは、クルクじゃねぇか!
こっちの総攻撃で瞬殺出来るとは言っても、間に合わない!!
盾じゃないのに、オレは咄嗟に挑発したよ( ̄д ̄;)
ったく、あぶねぇ・・・。
「ビックリしたね~(・▽・)」 って、そりゃオレのセリフだぞ。
しっかりしてくれよ。
でも 「頼りになるねぇ」 とか言われたから、悪い気はしない( *`・_・*)

で、今夜は野宿らしいから、明日もオレは走り回ることになりそうだ。






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【2015/11/12 23:59】 | レベル上げ
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やっぴ、クルクです(・▽・)ノ

11月11日はヴァナの日で~す♪

Klu2452.jpg

昨夜の大型バージョンアップ、みなさん無事にリトライ祭りを乗り越えられたでしょうか?
クルクは諦め悪く、寝る前にもう一度試したら、残り時間5時間47分って表示されたので、そのまま放置して寝ちゃったの。
起きたら終わってましたヽ( *´ ▽ ` *)ノ

ツイッターとか見てたら、すでに終わった人がヴァナにインしてて、全ワールドで検索したら40人に満たなかったとかw

今回のバージョンアップで、カブト虫虫の右前足が14年ぶり?に治ったそうで、おめでたいことですねw
みんなそれを見たくて、一斉にバージョンアップしたから、それで回線が混雑したのかな?(・▽・)
こんなに時間がかかるバージョンアップは、懐かしいですね!
でもまぁ、一夜過ぎて混雑も落ち着いたことでしょう。

それと、今日からまたログポが始まりましたね♪
今回は交換出来るポイントに、300ポイントっていうのがないんだよね。
500で交換出来る盟に、「シャントットII」 ってのがありましたが・・・。

Klu2453.png

これはいったいどうしたっていうんだ(゚д゚lll)
目が光ったまま、フヨフヨと浮いて、後から付いてくるの?
怖いんですけど、とっても怖いんですけど {{{( ̄д ̄;)}}}
このシャントット博士って、何仕様なの?

今回の着ぐるみは、コリガンマスクとコリガンスーツですね★
黒マンドラちゃん♪
いやしかし、クルクは荷物がもう・・・( ´ △ ` )
もらったら、すぐにモグに預けることになりそうです(^_^;)

それから今回、呪われた装備がリストインしてますね。
クルクは免罪符を10個ほど倉庫に預けてあるので、全部交換出来たらいいな~(・▽・)
でも、3000ポイントってのもあるんだよね~。
どれがどんな装備になるんでしょうね。

それと、ボナンザ!!
またみんなで買わないと♪
前回はクルクが全員に10枚ずつ買えるお金をあげてたけど、今回は各自で買ってもらうことにします。
枚数は、10枚だと交換するだけで大変だから、5枚にしておこうかな。
多く買っても、運がなければ仕方ないから・・・ん~、1枚で勝負っていうのも面白いかなw


それからね、コレが届きました♪

Klu2454.jpg

クルクはPCでプレイしているので、TVの大画面でヴァナの世界が見れるのは嬉しいです(*´▽`*)
ただ、四隅が黒く影になっていて、それのせいか画面が暗く見える気がするのが残念仕様でした。
何で四隅までハッキリと映さないんだろうね?
普段の冒険では見ることの出来ないアングルから見れたりするのは良かったです♪
まだ全部は見てないけど、未クリアのミッションはお預けにしておこうかなw


昨日のバージョンアップで、星唄が完結なのよね?
最後ってことで、戻ってくる人もいると思うのね。
きっと、システムが緩々になっててビックリだろうな~w

今後は細かい調整やら修正が続くそうですが、もうシナリオは追加されることはないんだよね?
ちょっとしたクエなんかも増えたりはしないんだよね?
キャンペーン価格になってて、新たに始める人とかもいるよね?
これでヴァナ人口増えて、やっぱりもうちょっとシナリオ追加しますとかならないかな( ´ − ` )
知りたいこと、色々あるんだけどなぁ。
お使いみたいのでもいいから、なんか増えればいいのになぁ~(´・ω・`)
って、クルクはやってないクエがまだまだたっくさんありますがw

ってことで、クルクの冒険は、まだまだ続くのだ~ヽ(*´▽`*)ノ
よっしゃぁ~!
レベル上げに行ってくるぞぉ~♪





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【2015/11/11 23:59】 | ひとりごと
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やぴ~、クルクだよ~ん(・▽・)ノ

まず初めに、本日11月10日にバージョンアップがありました。
が、回線の混雑のため、クルクは接続すら出来ない状態だったのです(´・ω・`)
実は初めは繋がったんだけど、バージョンアップの準備に25分かかり、ダウンロード開始から1時間経っても残り時間未定(1%) だったために、中止してやり直してみたのです。
そしたらもう繋がらないという(^_^;)
なので、今夜はもう諦めて明日の夜にリトライします。
明日になれば、きっといつもと変わらない速度でDL出来るよね?
出来なければ、記事がなくなりますww

ということで、今夜の記事は箱開けで~す★
・・・よかった、先に終わらせておいてwww


***・・・***・・・***


黒AFの箱開けは、「思ひ出」 をオファーした後に黒魔で開けることが出来ます。
エルディーム古墳で両脚装備、修道窟で胴装備、そして共通クエ 「ボルグヘルツの失われた魔手」 で両手装備がもらえます♪

それじゃ~まず、エルディーム古墳に行ってきます(・▽・)ノ
でね、エルディーム古墳の宝箱のカギですが、クルクは持っていました。
これでもあちこちに行って戦っているので、出たカギは全て保管してあるのね。
だから今回は、箱を見つけるだけでよかったので~す★

Klu2431.jpg



次は、修道窟だよ(・▽・)ノ
こっちもカギは持ってますw
箱開けって、宝箱が見つかるまでハラハラしない?
もしもなかったらどうしようって、毎回思っちゃうのw
古墳では2ヶ所目くらいでビンゴだったけど、修道窟は最後に見た場所にあってホッ。

Klu2432.jpg



そして両手は、ガルレージュ要塞の宝箱から 【古びた小手】 を入手します。
はい、ここのカギも、もちろんありました★
このクエはこれまでに、クルクがモンクと竜騎士、バルがナイトでやってます。
ズヴァール城に行ってトーチを調べて、ボムを倒して~っていう流れは、4度目ともなれば緊張もワクワクも無くなりますね(^_^;)
手順の一つって感じにこなして、ジュノに戻りました。

Klu2433.jpg



ということで、黒魔道士AFをコンプです♪
それでは、お披露目~ヽ( *´ ▽ ` *)ノ

Klu2446.jpg

クルク、黒魔道士に見えるかな?

AF揃えたのはいいけど、実は別の胴装備を持っていてね、どっちかといえばそっちを着たいのです、見た目的にw
でもまぁ、せっかくなので、バスに行くまでは外見固定もAFにしておきます(・▽・)

それから、クルクは武器は両手棍を使っているので、とりあえず両手棍のスキルをある程度上げてから、片手棍に持ち替えようかなって考えているの。
てことで、キャストワンドは、モグに預けちゃったw
いや、クルクの荷物、もうホントに目一杯なんだよね。
使わないけどモグに預けられなくて、おまけに同アカにも配達不可っていうのが結構あってね。
どうにかしてほしいんだけど、どうにもならないから仕方ないw


ホントは黒は上げる予定もつもりもなかったんだけど、AFのクエが見たかったんだ(*´▽`*)
この際だから、99まで上げちゃおっかなw
これが白だったら、きっとココでお終いにしてたと思うのね。
どうしようかな・・・。
やってつまらなくなったら止めようw
そうじゃなかったら、99まで頑張ってみるね(・▽・)ノ



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【2015/11/10 23:59】 | AF
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へにゃ~、クルクです(・▽・)ノ

天の塔のチュミミの所に行ってみたら、星の神子さまからトライマライ水路へ降りる正式な許可をもらったって、チュミミがワクワクしてます。
やっとはじめの一歩じゃないですか。
なんて無駄なことが多かったことかw

博士たちを呼びに行こうとしていたら、あっちから来てくれました。
そして、魔法人形の改良も終わったようです。

Klu2439.jpg

ヨランオラン博士が、「興味ある仕事だけは、とても素早いな!」 ってコルモル博士を褒めてましたw
ねぇねぇ、この人形の製作者ってコルモル博士でしょ?
てことは、各所に出て来るこの姿をした人形って、全部コルモル博士作なの?
エミネンスで、後ろからくっついて来てジットリと見つめているアイツとか、召喚獣の試練クエで出て来たアイツとか、ジュノのあの人が持ってたアイツとか・・・全部?
ミッションの時にも渡されたよね。

今度の改良型は、シャントット博士のたっての希望で、余計なことは言わない静寂機能付きなんだって。
静寂機能付きって、おかしいでしょwww
おしゃべり機能付きっていうならわかるけど、余計なことをベラベラしゃべるのが前提になってるんだね(^_^;)

調べて来いって魔法人形を渡されちゃったから、仕方ないですね。
チュミミに話しかけたら、「ここまで話が進んだのは、奇蹟ですねっ」 だってww
ホントにね!
それじゃ、奇跡を無駄にしないために、トライマライに行って来ま~ッす((((ノ・_・)ノ


まずは、1ヶ所目。
内ホルトトから入る方の地図で、座標は(H‐7)です。
ちなみにクルクは、石の区から入りました。

Klu2440.jpg

魔力の淀みを吸収しちゃうなんて、スゴイ機能が付いてるね!
コルモル博士、伊達に 「博士」 の称号がくっついてるわけじゃないんですね★

そして2ヶ所目。
こっちも同じ地図の、(I‐9)です。

Klu2441.jpg

魔法人形に吸収出来る容量が少ないのか、はたまた淀みが激しいのか・・・( ̄_ ̄)
「魔力の泉」 を発動させた状態で調べると、淀みは除去されました。
すると、魔法人形が何かを感知したみたい。
この場所から北東の方角に、これまで以上に強力な魔力の淀みがあるみたいなの。
すぐに向かえって言うから、行ってみました。

3ヶ所目のその場所は、同じ地図で (J‐8) 骨のいる小部屋です。
調べてみると、「非常ニ強力ナ魔力ノヨドミガ集合シツツアリマス」 って魔法人形が言うの!

Klu2442.jpg

警告がコワイんですけどw(^_^;)
現れたのはエレメンタルで、それほど強くなかったよ(・▽・)ノ
やっつけてからもう一度調べると、淀みは除去されたけど、完全じゃないって魔法人形は言うの。
とりあえず報告に戻れって指示されたから、戻ることにします。
つーか、戻る指示まで出しちゃうんだねw


天の塔に戻って報告すると、ヨランオラン博士が 「サルタバルタの魔法塔が動かなくなって久しい」 って言うの。
それが、地下の魔力の流れに影響を与えたというわけみたいです。
だけどクルクが淀みを取り除いておいたから、ちょっとは改善されるかもだって♪

チュミミは原因がわかったから、希望が見えて来たって喜んでます(*´▽`*)
ヨランオラン博士は、これからは定期的に同じような作業をさせなくてはならないと言ってました。
これにて一見落着?

・・・ん?
コルモル博士が、何か気になることがあるみたい。
なんか 「調査しちゃおうくん・1号」 が、土の部屋で原因不明の不思議な魔力を感じるって言ってたみたいなの。
土の部屋ってどこ?

Klu2443.jpg

コルモル博士がまともなことを言っているのに、ヨランオランは遅れてやって来たシャントット博士がどこに行っていたのかと気にしています。
もちろん、カラハバルハの研究室に行っていたに決まっていますw
この前ヨランオラン博士が、それは公私混同、職権乱用だって注意していたけど、魔道士団を乗っ取るような人だもん、そのくらい何とも思わないよね~w
そんなことよりも、シャントット博士はお気に入りの帽子が下水臭くなっていたと言って、ご機嫌ナナメです(^_^;)
その下水臭い帽子を、性能はいいから大事にしなさいって、クルクにくれましたw

Klu2444.jpg

20年かけて下水臭くなった帽子は、モグに洗ってもらってニオイが落ちるかな?
コルモル博士は、最後まで土の部屋が気になるって言ってたの。
クピピに土の札をもらって、調査したらどうかっていいながら、帰って行きました。

AFはもらったけど、気になるね・・・。
クピピの所に行って、土の札をちょうだいって言ってみました。
そしたら相変わらずの感じでくれたので、クルクは 『土の部屋』 に行ってみることにします。
土の部屋は、内ホルトトの (I‐7) にあります。
小部屋が4つ集まってるとこの1つね。

中に入ると変な装置があって、クルクがそれをスイッチオン★
すると、天井の一部が開いて、光が射しました。
その土の部屋の片隅に・・・。

Klu2445.jpg

もしかして・・・星の木の芽?
でも、しなびかけちゃってるみたいだよ(´・ω・`)

気になっていたのか、3博士たちもやって来ました。
するとヨランオラン博士が、これは 「星の大樹の新芽」 だって言うの!!
星の大樹は自らの命が危ういと感じて、新しい命を生み出したんだって!
だけど今までこの部屋には光が射していなかったから、助けを求めていたんだろうって言うのです。
それが、魔法人形が感じた、原因不明の不思議な魔力だったのね。

ヨランオラン博士から、「君が星の大樹を助けたと言っても過言ではない!」 って、お礼を言われちゃった(*´▽`*)
一番気にしていたコルモル博士は、モジジちゃんがここに閉じ込められているのかと思ってたらしいよwww
モジジちゃんなら、ダボイでサンドリアの援軍を待ってるよ~w
シャントット博士の方は、古の魔道士が何かすごいものでも隠してたのかと思っていたようで、期待ハズレだったってさw
最後にヨランオラン博士は、今回の出来事は、淀み程度の問題ではなさそうだって呟いていました。
うん、鼻の院の人達に頼んで、これからちゃんと調べてね?


さて、これでウィンダスの3博士たちのドタバタクエストは終了です★
あ、違う。
黒魔道士AFのクエでしたね(^_^;)
まったく、この人たちに関わるとロクな目に遭わないけど、それが楽しいんだよね~(*´m`*)ウププ

最後にヨランオラン博士が言っていた、淀み程度の問題ではないっていうのは、きっとミッションにも関係しているんだろね。
満月の泉のこととか、フェンリルのこととか。
だからこのクエは、ホントはミッションを終わらせる前にやるのが順序としてはいいのかも?

ラススちゃんのことは悲しかったけど、20年前のこともわかったし・・・。
あれ?
20年前、コルモル博士は魔法学校の校長先生で、食糧難問題の研究者としてジュノに行ったりしてたよね。
シャントット博士は、ドロンフルンの魔道士団を乗っ取って、ソロムグを穴だらけにして地形を変えたり、ズヴァール城で脱出ではなく反撃を企てたりしてたんだよね。
ヨランオラン博士は、何してたんだろうね?
魔法図書館から借りた本をなくして、困ってたけどねw
何だっけ、「禁じられ遊び」 だったっけ?www

・・・それじゃ、次回は箱開けの記事だよ★




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/11/09 23:59】 | AF
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やっぴょい、クルクです(・▽・)ノ

AF3の前に箱開けしてあるんだけど、記事の都合で後に回しました★

さて、星の木問題はどうなったのかな?
チュミミの所へ行ってみると、ちょうどよかったって言われたよ。
これから3博士が来るんだって。

・・・あ、来た来た。

コルモル博士は、魔法人形が直ったとご機嫌に笑っています。
「毎度毎度、やれやれですわ」 とか言ってるシャントット博士ですが、それはこっちのセリフですw
そしてヨランオラン博士は、「まず、報告をしよう」 と・・・。

星の木の生育が不振なのは、あの魔法人形の呪いなどではなかった。
もちろん、コルモル博士の言う、星の大樹の怒りといったものでもない。


そんなこたぁ、先刻ご承知。
今更、改めて言わなくてもわかってます。

Klu2434.jpg

チュミミが、「まだ、全知能を傾けてなかったんですかっ!」 って叫びましたw
まったくねぇ~(^_^;)
そんなチュミミを、ヨランオラン博士はまた屁理屈を述べて丸め込んだよ!

コルモル博士は、「星の木の親は、星の大樹。星の木の問題は、星の大樹の責任なのだ」 とか言って、だから何だって言う(^_^;)
するとヨランオラン博士が、わかるように説明してくれました・・・のですが・・・。
またしても、長々~とね(´д`)
要約すると、星の木が成長不良なのは、星の木の親である星の大樹の魔法力が足りなくなってきているからなのではないか、と考えたそうです。
実際に、昔と何も変わっていないように見える星の大樹は、ゆっくりと何かに蝕まれているようだという報告が、鼻の院の若い研究員から上がってきているんだって。

・・・え・・・( ̄д ̄)
それが原因じゃん。

今までは若い者たちに任せて来たけど、子供である星の木にも影響が出てきているのなら、私たちが早急に手を打たねばなりませんねとか言ってるけど・・・。
だから、初めからそのことについてチュミミが依頼してるんじゃん。
チュミミも 「答えは最初からわかっていたんじゃっ…」 って、ポカンですよ。

『ウィンダスにおける博士とは、現役を引退して隠居生活を送っている元院長で、知識はあるが話は通じない』
・・・って、みんな認識した方がいいと思うよ!(>д<)

鼻の院は、天の塔に協力をしてもらいながら星の大樹に関して研究してきていたんだけど、地上部分の調査だけではもはや限界だと結論づけたって、ヨランオラン博士は言うのです。

Klu2435.jpg

地下・・・トライマライ水路のことです。
チュミミが 「戦争の後、立ち入り禁止になった」 と言うと、シャントット博士がトライマライ水路へ降りる正式な許可を、星の神子さまにとってくれとチュミミに頼みます。

Klu2436.jpg

クルクは行って欲しいと頼まれてもいないし、行くとも了解した覚えありませんが?
チュミミがさっそく走って行ってしまうと、コルモル博士が聞き捨てならないことをぬかしやがりました。

ところで、この冒険者、
まったくの素人 のようだが、
何の知識もないまま
地下の調査ができるのか?


どこの誰が、まったくの素人だって!?
やい! コルモルジジイ!
クルクはあんたよりも、地下のこと知ってると思うよ!

ウィンのミッションが終わってたら、セリフが変わればいいのにね。

ヨランオラン博士が、シャントット博士について行ってやれと言うと、シャントット博士は 「お断りですわ」 だって。
こっちこそお断りなのだ!
シャントット博士はね、地下水路への許可がおりたなら、別に行きたい場所があるらしいの。
すぐにヨランオラン博士が 「カラハバルハの研究所だな!?」 って。
クルクもそうじゃないかと思ったよ。
何しに行きたいのかと思ったら、カラハバルハに防具を貸したままになってるんだって。
返さずに死んだカラハバルハが悪いとか言ってる(^_^;)

Klu2437.jpg

クルクはね、つくづく5博士の会話が聞きたいって思ったよ。
カラハバルハが生きてたら、どれだけの変人ぶりを見せてくれたのか・・・。
あるいはココにゾンパジッパがいたら、シャントット博士とどれだけ張り合ってくれるのか・・・。
そんなクエがあったら、メチャクチャ楽しいのになぁ~(*´▽`*)

ヨランオラン博士が、「長い付き合い、博士の詭弁には、私はごまかされんぞ」 だって。
確かにね。
そんなどうでもいい、だけどシャントット博士らしい理由をつけてるけど、目的は別なんだろうなって事くらい、クルクにだってわかりますw

コルモル博士がね、魔法人形を改良するから、それを連れて行けばいいとか言ってる。
二人から冴えてるとか言われて 「えへ!」 って・・・ちょっと、なに可愛い反応してるんだw

でね、改良するのに絹布が必要なんだって。
クルク持ってるよ~(・▽・)ノ
でもコルモル博士は、家に持ってこいだって~。
何でよ~。
コルモル博士の家は、天の塔の目の前なんだし、絹布なんて重くないでしょ~。
・・・はっ!( ̄◇ ̄)
もしかして、クルクがカワイ子ちゃんだから、お家に呼びたいの?(*´▽`*)
なら仕方ない。
持って行ってあげました。

Klu2438.jpg

絹布を渡したら、もう用済みだってさ!
天の塔に行って、心配性のチュミミにでも一声かけてきたらどうだとか、彼女は心配性ってわけじゃなくて、アンタ方に任していることが心配になってきてるんですよ!

それから、コルモル博士は、どうして家にいる時には帽子を被っているのに、外出時には被ってないの?
普通は反対でしょうにw
まぁ、ヨランオラン博士と見分けがつかなくなっちゃうからなんだろうけどさ、だったら装備を変えたらいいのにね。
靴は違うみたいだけど★

やれやれ、それじゃ~チュミミの所に行って来ようかな。


< 続く >




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/11/08 23:59】 | AF
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困ったヒトたち
らぶりぃ
クルちゃん、はらへりーにゃ(*´ω`)ノ

星の木がおかしい原因は分かったのかな?
普通に考えると3人の知恵者が集まれば解決しそうなのに、
なぜかこのヒトたちが集まるとヘンな方向に話が進んで迷宮入り(笑)
きっと名探偵コナンくんに頼んだ方が早いと思うよ!

若手の研究員から原因の報告書が上がってたのね…
それならチュミミ1人で解決できると思うから、
この3人には早くお引き取り願う方が賢明かなと(  ̄▽ ̄)b

トライマライ水路に行くのはイイけど、
クルちゃんを素人呼ばわりってイイ度胸してるね~
ついでに水路で沈めちゃっても大丈夫だと思いますよ。
そのうちガイコツになって冒険者を襲うことになっても、
誰かに倒される運命だろうしね(・ω・*)ゞ

ヒトに用事を頼んでおいてクリアしたら用済みって、
間違いなく嫌われるタイプの3人ですな!
いつかこの3人に頭を下げさせたい気分です(笑)

チュミミも早く気付いて欲しいなヽ( ̄ω ̄;)


Re:困ったヒトたち
クルク
らぶたん、こんちゃっちゃ(・▽・)ノ

症状はすでに報告されていたのに、何を依頼されていると思っていたんでしょうね(^_^;)

この人たちは自分が興味ないと、国の一大事だろうと関係ないみたいですねw
協力してもらうには、いかに興味を持たせるかっていう方に力を入れないとダメだってことがよくわかりましたww

「用済み」 っていい方はヒドイですよね~。
わざわざ持って行ってあげたのにさ。
でも3博士なら、仕方ないw

素人だって思うなら、なぜ素人に丸投げするんでしょうかねぇ~?
この人たちは自由すぎて、なんかもう憧れちゃいますw

サンドにずっといたいって思ってたけど、早く帰りたくなりましたw
でもその前にバスに行かなきゃ。
更にその前に、水路に行かなきゃです★


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Klu2430.jpg


やぴ~、クルクだよ(・▽・)ノ

クルクはきっとやらないなぁ~って言ってた 「FFGM」 ですが、とりあえずやってますw
キャラは、タルタルはあんまり好みじゃなかったw
ミスラはかわいいよ~(*´▽`*)
でも、エルヴァーンにしちゃた♪
梅兄だよw
今はナイト26です。
ただ、ここ最近はログポもらうだけしかやってないんだ~。

はじめてからしばらく経ちましたが、感想は・・・ん~・・・(^_^;)
世界観はFF11と同じだけど、ゲームとしては全くの別物ですね。
当然と言えば当然だけど、FF11の代わりにはなりません。

ココがいいと思う点は、グラフィックがキレイ。
音楽がFF11に流れるものと同じ。
ちょっとやってすぐ止められる。
クリルラさんのコスプレが見れるw
あとは・・・ん~・・・FF11を知らない人に、こんな感じの世界だよって雰囲気を伝えられる。
それから~・・・なんかある?
あぁ、不具合が多いらしくて、お詫びをよくくれるwww

不満はたくさんあるけどねw
特に思うのは、欲しい装備があったとしても、どんなに頑張っても運がなければ手に入らないってことかな。
お金持ちの人は、課金して欲しい装備が出るまでガチャればいいと思う。
クルクはそこまでハマれないので、課金は一切なしでやってます。
アビや魔法は装備に付いているから、例えばケアルの出来ない白とかになる可能性もあるw
それから、サポレベルがメインの半分じゃなくて、サポに選択しているジョブレベルの半分っていうのは、これはどういうわけなんだろうね?
あとさ、せっかくグラフィックがキレイなのに、視点が変えられないから景色を見まわしたり出来ないのがもったいないよね。
ま、画面に映る範囲しか作ってないんだろうけどw

携帯ゲームが好きな人には、面白いのかな?
どうなんだろう・・・これって続いてくのかしら?
ある程度やったら、飽きない?
クルクはやっぱり、ヴァナから離れている時のヒマつぶしにしかならないかなぁ~。

テキトーにやってますので、もし見かけたら 「クルクんとこの梅兄だ~」 くらいに思ってくださいw
それから、GMの記事は、よっぽど何かがない限り、これっきりかもしれません★






いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/07 23:59】 | ひとりごと
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梅兄さん♪
らぶりぃ
クルちゃん、うにゃうにゃにゃん(*´ω`)ノ

お~、梅兄さんのチョコボコスプレですね!

FFGMってFF11のスマホ版って感じはあるけれど、
それは登場人物や音楽だけで中身は別物ですよね(・ω・)
私も寝る前やヒマな時間にポチって感じで遊んでるけれど、
音楽が別物だったら止めてると思います(笑)

グラフィックが綺麗なのはイイけれど、
しっかり遊ぶなら課金メインになりそうなので、
本当のひまつぶし程度かなって(  ̄▽ ̄)b

色々と不満もあるけれど好きなヒトにはイイのかもですね。
ちなみに私は先日3DSで発売されたディズニーゲームにハマって、
どうしましょうって感じなのでした(笑)


Re:梅兄さん♪
クルク
らぶたん、こにゃにゃにゃにゃ(・▽・)ノ

3DSのディズニーのやつって、CMでやってるやつですね♪
DSはめっきりご無沙汰なので、電池切れしていることでしょうw

GMでは、クリルラさんに「梅兄、待っていたぞ」とか言われたりして、本家でサンドに顔を出せない梅だから、変な感じですw

FF11やったことない人がGMやって、11を始めたりしないかな~なんて、ちょっと思ったり。
とか、引退した人がGMやって、懐かしくなって11に戻って来たりしないかな~とか思ってますw


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やぴ~、クルクです(・▽・)ノ

Klu2418.jpg

ちょーっと待ったぁぁぁ~っ!!
突然シャントット博士の回想が始まりましたが、それは事実と違っています!
魔道士団を率いていたのは、士団長のドロンフルンです。
シャントット博士は、それを乗っ取って・・・。
あ、乗っ取ってるんだから、率いているって間違ってないか(^▽^;)
スミマセン。
では、回想をお続けくださいm(_ _)m

・・・当時、リンクシェルで連絡を取っていたにもかかわらず、シャントット様の部隊(と言わせていただきます)はズヴァール城で孤立してしまったのだそうです。

そうそう。
この時期、シャントット様は国外追放になっているので、当然院長職から外されているはずなのです。
だけど、士団長のドロンフルンを始め、部下たちが全員 「シャントット院長」 と呼んでいるところをみると、おそらく口の院の人達だったのでしょうね~。
シャントット様不在中は、誰が院長してたんだろうね?

さて、シャントット様の部隊は孤立してしまっているわけですが、他の部隊はどうなっているのかと言うと・・・。
後続の部隊は、敵のワナにはまってしまい負傷者多数。
サンドリア王立騎士団に、一時撤退命令が出た。
ブラックドラゴンが門の前に立ちふさがり、数名の赤魔道士が立ち往生。

Klu2419.jpg

困ってるシャントット様って、レアですよね(≧▽≦)
しかもです!
魔法で脱出出来るのに、それをすると赤魔道士たちの命がないって悩んでるのです!
なんとかしてドラゴンの背後から不意打ちをかましてやりたいそうですよ!
だけどそれには、敵に囲まれることなく、今いる部屋から門まで戻らなくてはならないのです。
そこで、取り出したのがコレでーっす!

Klu2420.jpg

さぁ、やっとあなたの出番よ!
魔法人形! どっちに行けばいいのか
わたくしたちに、示してごらんなさい!



Klu2421.jpg

どっちもダメさ!
この部屋は囲まれちまってるヨ!
こんな小部屋に逃げ込んだらヤバイだロ!
これだから、ダメダメ司令官に
ついてくのはイヤだったんダヨ! 反省シロ!


本人を目の前にして、なんという命知らずな勇者でしょうw
呪い人形・・・あ、魔法人形ね。
魔法人形の声が、クルクの脳内でカルシファー(@ハウルの動く城)の声で再生されますw

もちろん、こんなこと言われて、黙っているシャントット様じゃ~ありませんよ。
「・・・ぶっ壊す」 と言いながら、魔法詠唱ですw
もちろん、慌ててみんなで止めに入ります。
この魔法人形が、いちばん敵察知能力に長けているんだって。
そう言うと、魔法人形が調子に乗ってしゃべり出しましたよ。

オイラが敵の位置を知らせなかったら、
オマエらなんてヒトリも、
ここマデ、たーどりつけなかーったダロ!



Klu2422.jpg

みんなが魔法人形を黙らせようとするんだけど、静かにしたって見つかるとか、いくら隠れてたってムダムダって。
デーモンの部隊がこっちに向かって来てるから、みんな見つかってオダブツさ~とか、ムカつくわぁ~w

で、シャントット様がどうしたかと言うと・・・。

Klu2423.jpg

叫ぶ魔法人形を囮に使って敵を集めている隙に、門まで戻って行ったのです。

オニ! アクマ!
うらんでやるゾ! おまえらに不幸を!
いや、ウィンダスに不幸よ、訪れタマエー!


Klu2424.jpg


・・・と、回想の終わったシャントット博士が、クルクを呼びました。
コルモル博士が、シャントット博士が原因だったのかって言うと、ヨランオラン博士が 「今回も冒険者に確かめさせればいいですな」 って言った!!
このセリフを、コルモル博士やシャントット博士が言ったなら、別に何とも思わなかったけど、ヨランオラン博士が言うとは・・・。

地味にショックを受けているクルクに、シャントット博士がズヴァール城へ行けと言います。
手っ取り早く言えば、あの時に置き去りにして来た魔法人形を持ち帰れってことでした。
魔法人形の呪いが、今になって星の木に影響を与えているのかもしれないって、そうシャントット博士は言うのです。
でもね、見つけても自分の所には持って来るな~って。

今度はガマンしきれず、ぶち壊……。

りょ、了解しました(; ̄_ ̄)ゞ

シャントット博士とのやり取りを聞いていたチュミミが、こうなったら何が来ても驚かないから、何でも持って来てくださいなだってw
あいあいう~(・▽・)ノ

ズヴァール城へやって来たクルクは、まずは外郭にいるデーモンから 【ヤカマシ部屋のカギ 】 を奪います。
1匹目でドロップしたけど、これも100%なのかな?
次に、内郭へ移動して、魔法人形が放置されている部屋に向かいます。

Klu2425.jpg

部屋に入って行くと、封印の魔法が解けて 【魔法人形「敵を見つけるくん・1号」】 を手に入れました。
うむぅ・・・何も言わないね。


魔法人形をチュミミの所に持って行くと、例によって3博士がやって来ました。
コレ、コルモル博士が作ったんだって!
その昔、敵影レーダーとして持たせたまま、返されてないものだって言ってるよ。

Klu2426.jpg

シャントット博士、ちょっと嬉しそうですw
こんな状態の魔法人形が、現在も星の木をどうこうする力などあるわけないって。
ヨランオラン博士は、この人形の呪いかなにかだと考えていたのかって、シャントット博士を非科学的だって言ってますが、星の木の怒りとか言ってたコルモル博士といい勝負だとクルクは思いますw

Klu2427.jpg

どうでもいいけど、コルモル博士はずーっと魔法人形を目の前に掲げていますが、なんで?www
ヨランオラン博士は、後は我々に任せてくれたまえってチュミミに言うと、クルクには付き合ってくれて御苦労さまって、お礼をくれました。

Klu2428.jpg

チュミミはね、このまま博士たちに任せてもいいのか、不安になってきたってクルクに漏らしましたw
もう解決したって言って、追っ払うのがいいと思うよ。
そんで、改めて4院の院長に依頼するんだ!
だけどチュミミは・・・。

Klu2429.jpg

・・・そうですか。
それではクルクは、これにて失礼つかまつる。
御免。

・・・・・・。
それじゃ、箱開けに行ってくるよ~(・▽・)ノ




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/06 23:59】 | AF
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シャントット様(笑)
らぶりぃ
クルちゃん、こんば…ぷぷ…ん…ぷくく…わ…

……だぁ~はっはっはっはっは(o_ _)ノ彡☆ぽむぽむ

さすがシャントット様!
最近のミッションでは悲しいことが多くて泣けそうな話が多かったけど、
久しぶりに大笑いさせて頂きましたっっっ!!

こっちが何も知らないと思って過去の回想にウソ(のようなもの)まで入れるわ、
魔法人形にバカにされて「ぶっ壊す」ならまだしも「ぶっこ〇す」って(笑)
漢字で書いたら送信不可になる単語まで使ってくれたウィンダスの黒い悪魔、
シャントット博士には敬意を表したくなりました( ̄▽ ̄*)ゞ

最後は罵声を浴びせた勇者魔法人形をテキの囮に使って放置して、
しかもその人形はコルモル博士の手作りって…
まさかシャントット博士って盗んだとか?
ありそうで怖すぎです(笑)

こんな変人3人を信じちゃってるチュミミは、
将来ヘンなヒトタチから壷とか印鑑とか買わされないよう気を付けてね♪


Re: シャントット様(笑)
クルク
らぶたん、ぷっぷくぷ~(・▽・)ノ

悲しいお別れや、もう二度と会えない人達・・・。
そんなお話の後、シャントット様が絡むと気分がガラリと変わります★

やること言うこと考えることが普通じゃないから、いっそ清々しいくらいで愉快痛快ですwww
普段 「わたくし」 とか 「~ですわ」 とか言ってるのに、「ぶっ〇ろす!」 って・・・ねぇ~(^▽^;)
あの魔法人形も、ズケズケと言いたいこと言ってくれちゃって、ぶっふっふって笑っちゃいました♪

魔法人形は、一応シャントット様の部隊に貸し出したらしいです。
って、シャントット様の部隊じゃないけどw

チュミミはホント、「博士」 だからって信用と期待をし過ぎですw
「恋人が出来るクリスタル」 とか、「金運が上がるナンチャラの石」 とか、そういうのにも気をつけないとね★


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やぴ~、クルクでっす(・▽・)ノ

それでは、ラススちゃんを探しに、まずはジュノに向かいます。
ル・ルデの庭をよく散歩していたって言うから、知っている人がいるかもしれないよね。

フェローのランデブーポイントの側にいる、ちょっとお腹の出たオジサンに声をかけてみました。
そしたらなんと、この人も20年まえに食糧難問題について研究をしていたって言うの!
じゃあさ、ラススちゃんとコルモルって名前のタルタル知ってる?(・▽・)

Klu2414.jpg

学者には風変わりな者こそ多いが、
あそこまで風変わりな学者は、そうそういない。
あれはもう、変人の域を越えていた……!


風変わりを超えて変人だって言うならわかるけど、変人を超えるってどんだけだい(^_^;)
なら、20年経った今は相当なもんですね。

オジサンは、もちろんラススちゃんのことも覚えていました。
変人の域を超えるような、そんな彼にも 「可愛らしい彼女」 がいたって。
コルモル先生の片思いじゃなくて、彼女だったんだ!?
今どこにいるの? って聞いたら、何で知りたいのか聞き返されちゃった。
クルクが、コルモル博士が探してるんだよ~って言うと、オジサンはため息をついて、ちょっと俯き加減になりました(クルクの妄想)

「忘れっぽいコルモルも、やっと彼女のことを思い出したのか」 だって。
そして 「あのまま、ずっと忘れていればいいのに…」 って言うのです。
どういうこと?
オジサンは、本当のことを伏せておけるって約束出来るなら教えるって言ってくれました。
本当のこと!?
そんなこと聞かされて、約束出来ないなんて言うはずないでしょ!

・・・あの頃、ロランベリー畑がクロウラーに食い荒らされてしまって、人々は食糧を失い困っていた・・・っていうのは、コルモル博士が回想してたよね。
それを見かねたある冒険者が、女王虫を倒しに行くと言って、他の冒険者を募り始めたのだそうです。
当時 、すでに 「冒険者」 っていたのかなぁ?
「今でいう冒険者」 ってことかな。
研究がなかなか進まなくて業を煮やしていたラススちゃんは、いてもたってもいられなくて、その一向に加わったのだそうです。
研究者のラススちゃんに、クロウラー退治なんて無理に決まってるよね。
もしかしたら、無事なロランベリーを回収しようと考えていたのかもしれないね。
オジサンは危険だからって、ラススちゃんを止めようとコルモル先生に連絡を取ろうと思ったんだって。
その頃コルモル先生は、呼び戻されてウィンダスにいたんだよね。
だけどウィンダスは混乱の極みにあって、連絡が取れなかったんだそうです。
そしてラススちゃんは、クロウラーの巣で帰らぬ人となった・・・。

うっそ!
ラススちゃん、亡くなっちゃってたの!?
クルクはさ、この後オジサンがラススちゃんの居場所を教えてくれるのかと思ってたんだよ。
次に行くのが芋巣だから、ラススちゃんは今でもロランベリーの研究とかしてて、芋巣に行けば会えるのかと・・・。
そこで、あの頃実は他にお付き合いしてる人がいて、今はその人と一緒に暮らしてるとかそういう話が聞けたりして、コルモル先生は1人で空回りしてたのね~っていう展開なのかとばっかり思ってたよぅ~(;д;)

オジサンは戦争が終わってから、何度かコルモル先生にラススちゃんのことを知らせようかと思ったんだって。
だけど戦争直後のウィンダスは想像しがたいほど荒れ果てていたから、それ以上の悲しみを告げることは出来なかったのだとオジサンは言いました。
その後は、恋多き性格を考えると、いつしか忘れているだろうと思っていたそうです。
実際に忘れてたみたいだしw

Klu2415.jpg

そっかぁ・・・。
そしたら星の木の種はどうしよう。
ラススちゃんが持っていたんだとしたら、クロウラーの巣にあるのかな?
種、クロウラーに食べられちゃってないかなぁ?


さて、クロウラーの巣にやって来たわけですが、目的の 【種の入った袋】 は、ドーナツ部屋に湧く水エレ(または火エレ)が持っているのです。
行ったはいいけど、天気が晴れてて湧きません(^_^;)
ならばレベル上げでもしてようかと思ったんだけど、レベルが微妙で、とても楽かとてとて。
イケるかな?って、とてとてに手を出したら、強制帰還の目に遭いましたw
それから、クルクの時間と天気が合ったのは、リアル2日後のことでした(^_^;)

ジュノでお天気を聞いてクロウラーの巣に飛んで、雨が降るのを待ってたんだけど、なかなか雨にならないのね~。
ハズレたかな?ってもうちょっと待ってたら、ヴァナ時間22時過ぎに雨になりました♪

おっしゃ!
水エレ探すぞ~ってマップを開く前に、目の前に水エレ湧きましたヽ( *´ ▽ ` *)ノ
倒したらアイテム出たから、100%ドロップなのかな♪

だけど、どうして水エレが種の入った袋を持ってたんだろうね?
不思議です。

でね、種の入った袋を手に入れたら、あとはチュミミに渡せばいいんだけど、ミッションやクエのお楽しみは、関係者からその時にしか聞けない色々な話が聞けること★
ジュノに戻ってオジサンに話しかけたり、種の入った袋をトレードしたりすると、プラスαのお話が聞けました。

それからウィンに戻って、チュミミの前にコルモル博士の所に行ってみました。
種の入った袋を渡してみると、ラススちゃんを見つけたのか!って。
でも、詳しいことは話さなくっていいって言うの。
可愛いラススちゃんには、既に夫がいるだろうって・・・(´・ω・`)
ホントに忘れててそういう風に思っているのか、もしかしてって何となく察しているけどトボけているのか。
コルモル博士って、1番わかりやすそうでわかんないです。
複雑そうに思えて、実は簡単なのかもしれないけどw

では、コルモル博士のことは伏せて、落ちてたよ~ってチュミミに種の入った袋を渡しましょうか。

なんと、星の木の種には通し番号がつけられているみたいだよ!
チュミミは記録をみないとハッキリしないけど、おそらく戦時中になくなった種の1つだろうって。
石の区が水没した時のゴタゴタで、けっこう種がなくなってるんだって。

Klu2416.jpg

種を盗んだから星の木が怒るなんて、んなワケないじゃんねぇ~w
もしそうだとしたら、星の木じゃなくて、コルモル博士の元気をなくさせるはずだよ。

ヨランオラン博士が、戦時中に何があったのか、大体のことはコルモル博士から聞いたって言うの。
それでシャントット博士が、チュミミに謝らせるために連れてきたってw
なんだかんだ言って、仲いいよね( *´ ▽ ` *)

チュミミがね、本当は許されることじゃないけど、コルモル博士のことだから大目に見ますって言うんだよ!
えぇっ!?
そんなことでいいのかw
この辺が、ウィンダスだよね~( *´ ▽ ` *)
20年前のことだし、他になくなってる種もたくさんあるし、コルモル博士が仕出かしたコトだし・・・ってことなのね。
「だから、他に原因がないか、皆様のお知恵を貸してください」 って言うの。

そりゃ~、そう言うよね。
だってさ、そんな原因にも解決にもならないようなこと思い出されたって、ねぇ?

ヨランオラン博士が、20年前に何か原因となるべきことが起きなかったか、また考えてみようって言うと……。
今度はこの方が何やら思い出してしまったようですよ!

Klu2417.jpg

一体、何をやらかしたのやら・・・( ; ̄_ ̄)


< 続く>



いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/05 23:59】 | AF
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がびーん
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちんすこう(*´ω`)ノ

コルモルの彼女さん…って彼女!?
あんな(失礼)変わり者にも素敵な彼女がいたのが驚きです(笑)
そんな仲なのに忘れてたってヽ( ̄ω ̄;)

だけど彼女はクロウラーの巣で亡くなってたのですね(ノ□≦ )
食糧難を何とかするために行動したのがスゴイと思うけど、
冒険者と研究者じゃ色々と違い過ぎてムリだったんだろなぅ…

この状況じゃコルモル博士が忘れてくれると、
その方が報告しなくて助かるかもですね。

種を探すのにクロ巣へ行くのは分かりますけど、
持ってるのがエレって( ̄□ ̄;)
クロ巣に生えてる苔やキノコはこの種が原因ですか!?
水エレだったらそのまま水やり出来ますしネ♪

結局、クロ巣の種が原因では無いみたいで、
まずはコルモル博士の出番は終了なのかな?

次回はシャントット博士…原因がありすぎて、
どれが星の木に影響を与えてるのか分からないんじゃ(笑)

大変そうですけれど頑張って下さいねρ(>ω< )ヽ(・ω・ )


Re:がびーん
クルク
らぶたん、こばわんわん(・▽・)ノ

研究者は変わり者が多いってオジサンも言ってたし、コルモル先生の彼女だなんて、ラススちゃんも変わり者だったのかもですね★

コルモル博士は、ホントに忘れちゃってたのか、忘れたフリをしてるのか、忘れたフリをしてたらホントに忘れちゃったのか・・・。
いずれにしても、今は夫がいるって思っているなら、その方がいいのかもですね。

星の木の種が入った袋は、たまに炎エレが持っていることもあるそうで、よく炭にならないなぁって感心しちゃいます。
さすが星の木、ってことでしょうかw

シャントット博士は、イロイロやってますからねぇ~(^▽^;)
その中でも、何かを仕出かしたっていう自覚があるらしいので、話を聞いてみようと思います(・▽・)ノ


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にゃっち、クルクです(・▽・)ノ

クルクが渡してあげた 【煌く奇石】 は、星の木を元気にしてくれたかな~?
チュミミのところへ行ってみました。
そしたらね、また今日も立ち入り禁止って言われちゃった。
早くしないと、博士達が来ちゃうって・・・。

来ちゃいました。

Klu2407.jpg

クルクは気配を消して、成り行きを見守ろうと思います( ̄_ ̄)

星の木の状況は、何も変わらないってチュミミが言います。
だけどそれは博士達の力が足りなかったわけじゃなくて、原因が博士達の考えとはちょっと違っていたんだと思うって。
チュミミは博士達の機嫌を損ねないように言ってるつもりだろうけど、それってつまり、根本が違うんだよって言ってるんだよねw
ま、そのくらい言ったって、どうってことはないと思うけど、チュミミにしたら、星の木のために、何とかしてほしいところだもんね。

そしたら3人の博士達、何て言ったと思う!?

Klu2408.jpg

ア ン タ た ち !! ( ̄□ ̄;)

さすがにチュミミも、これには 「今まで、どう考えてきてたんですかっ!」 って(^_^;)
ホントだよねw
そこら辺に生えてる草木の話をしてるならともかく、問題になってるのは星の木ですよ、星の木!

そしたらヨランオラン博士が、また理屈だか屁理屈だか知らないけど、わかるようなわからないような話でチュミミを丸め込みました。
ヨランオラン博士も、やっぱりウィンダスの博士ですね~。
1番まともだと思ってたけど、コルモル博士やシャントット博士と肩を並べるだけのことはありますw

コルモル博士とシャントット博士の2人を前にして、ヨランオラン博士は問題を解決するにあたっての理論を演説するんだけど、コルモル博士が聞いたことある理論だって言うの。
そしたらシャントット博士が、魔法学校にいた頃に耳にタコが出来るくらい校長先生に聞かされた言葉と一字一句同じだって言ったw
更に、ヨランオラン博士は、整理してみようって、わかっていることや着目すべき点を挙げて、それから考えなくてはならない解明すべき点についてもっともらしいことを言うんだけど、またしてもコルモル博士が 「それはカラハバルハのセリフだ」 だってw

Klu2409.jpg

ヨランオラン博士、ピンチですよ!
チュミミがちょっと引いてます!!

そんなことは気にしないヨランオラン博士は、チュミミにいつから星の木の元気がなくなってきたのか尋ねます。
今、そこ!?
それは1番初めに聞いておくとこでしょうw

チュミミ、博士達への依頼をいったんキャンセルしなよ。
まずはクルクに話を聞かせて。
そしたらクルクが博士達じゃなくて、院長達にこの事を知らせて助力してもらえるように頼んであげるよ!
星の木の実はカーディアンたちの頭になるから、アプルルちゃんは協力してくれるはず。
魔法の力が弱まってるっていうなら、アジド院長に頼めば何かいい方法が見つかるかも。
トスカポリカ院長なら色んな文献を知っているだろうから、原因解明に助力してくれると思うよ。
ルクスス院長はいるかわからないけど、鼻の院は生物研究をしているから、まさにもってこいだよね。
もう1人は・・・いや、4人の院長達で十分でしょうw
チュミミ、頼む相手を早まったね・・・(>_<)

気配を消して見守っていたクルクがそんな事を考えていると、チュミミは20年前の戦争の後から、ジワジワと今に至っているようだと説明しています。
ヨランオラン博士は20年前と聞いて、いろいろありすぎてわからないってwww
そりゃそうでしょうね。
それで2人にも何か心当たりはないかって尋ねるんだけど・・・。

Klu2410.jpg

コルモル博士が、何やら回想を始めました!

(20年前といえば……
ワシはジュノで、ある研究機関にいた。
長引く戦争の影響……食糧難問題に取り組む研究機関だ。)


あ、そうだったね!
ジュノに行くコルモル先生をミルちゃんとティルちゃんが護衛して、二人じゃ頼りないからって、クルクも行って来いってロマーお頭に言われて・・・。
懐かしいなぁ~(´▽`)
そっかぁ、あれは20年前の出来事になるんだね。

コルモル博士の回想は続きます。

その時に出会ったラススちゃんというタルタルに、コルモル先生は恋をしていたのです。
ラススちゃんは、クルクも会いました。
ジュノに入れてもらえなくて困っている時に、迎えに来て身分を証明してくれたのです。

二人はよく、ル・ルデの庭で散歩を楽しんでいたそうです(*´▽`*)
と言っても、時代は戦時中。
二人が話すのは、今までみんなで力を合わせて守ってきたロランベリー耕地が、とうとうクロウラーたちに襲われて荒らされてしまったということや、子供たちが飢えに苦しむことがないように、自分達研究者が一刻も早く手を打たなければということ。
各国の研究者たちが案を出し合って、それぞれが尽力していたのだけど、状況は悪化する一方。
そしてついに、コルモル先生は、ウィンダスの星の実の栽培を思いついたのです。

だけど、星の木はウィンダスの人々の大切な信仰で、天の塔でしか育ててはいけない決まりになっているのです。
5院の院長であっても、それを他国へ持ち出すことは許されません。
しかも、星の木の種は天の塔の管理下にあり、いくら緊急時であっても、その種を食用に改良することが許されるはずはないのです。
ラススちゃんもそう言っていたし、コルモル先生だってそれは百も承知でした。
だけど、これ以上ラススちゃんの悲しい顔を見たくなかったコルモル先生は、星の木の種を天の塔から盗み出してしまったのです!

・・・くぅっ!
コルモル先生、熱いな!(≧▽≦)

Klu2411.jpg

ラススちゃんは、自分のせいでコルモル先生の未来を閉ざすわけにはいかないと、ひとつ自分でやってみなくちゃならないことがあると言ったのです。
その方法がダメだったら、コルモル先生の考えを一緒に試してみましょうって。
だから、数日待っていて欲しいって言っていたのです。

Klu2412.jpg

その後コルモル先生は、ウィンダスに獣人軍が迫ったために、国に呼び戻されてしまったのだそうです。

以上、回想終わり★

でね、その時の種はどうしただろうって、何を今更www
ラススちゃんが持って行ったままらしいんだけど・・・。

コルモル博士は 「星の木の怒りを買ったのかもしれん」 とか言って、突然クルクを呼びました。
クルク、気配を消していたはずなのに!!
さすが腐っても博士!

何だ? というヨランオラン博士に、聞かないほうが良いって言ったのはシャントット博士ですw

コルモル博士のゴタゴタに首をつっこんで
酷い目にあわなかったことがありまして?


つまり、呼ばれたクルクは、ヒドイ目に遭うってことですか!( ̄□ ̄)

コルモル博士は、こっから先は内緒の話だと言って、クルクにとある依頼をしてきたのです。
その依頼とは、ラススちゃんを捜し出し、【種が入った袋】 を返してくれと伝えること。

Klu2413.jpg

どうやらクルクは、ジュノで人探しから始めなくてはならないようです( ̄_ ̄)
20年前のことでしょ~?
むむぅ・・・。
タルタルは成人したら姿が変わらないから、人探しするにはいいかもしれないけど、それにしても20年はなぁ・・・。
だけどまぁ、その後どうしていたのかも知りたいし、まずはジュノへ行ってみることにします★



< 続く >



いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/04 23:59】 | AF
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剥奪!
らぶりぃ
クルちゃん、おはよんなのです(*´ω`)ノ

1枚目のスクショで3人が並んでいる姿を見ると、
すっごく簡単な問題でも複雑化しそうな気がしますヽ( ̄ω ̄;)
1+1=2になりそうもない予感がヒシヒシと(笑)

しかもマジメにお願いしてるチュミミの気持ちを知ってか知らずか、
出て来た答えがこれですか(ノ▼ω▼)ノ彡┻━┻
「天才とバカは紙一重」って言いますけれど、
このヒトタチは間違いなくバカ寄りの方ですね。
博士号は剥奪しちゃえばいいのに( ̄ω ̄)

チュミミも人選間違ったと今頃後悔してるんだろなぅ…
クルちゃんの言うようにアプルル院長に任せておけば、
数日で終わりそうな課題に見えるけど、
このヒトタチだと星の木を燃やしちゃいそう(;¬_¬)

20年前のコルモル博士は天才寄りのヒトだったのね♪
過去にどんなことがあったのかは分からないけど、
こっそり渡しておくっていうのがイイです(*⌒▽⌒)b

この辺はシャントット博士と違うトコロ…あ、シャントットが魔法詠唱…
なんか私の方に向いてる気がするので帰りますっ!!
クルちゃん、あとはお願いしますねε=ε=(ノ・ω・)ノ


Re:剥奪!
クルク
らぶたん、こにゃちは(・▽・)ノ

ウィンダスで 「博士」 と呼ばれる人は、宝の持ち腐れの人種だと思いますw
星の木が育たなくなったら国の一大事なのに、動じない姿にクルクは感動さえしてしまいました( ̄▽ ̄;)
この人達がいれば、逆に何があっても大丈夫なんじゃ・・・。
クルクの考える力も、腐ってきているのかも(´・ω・`)

過去のコルモル先生は、とってもいい先生でしたよ(・▽・)
恋を優先にするとこは変わってませんがw

星の木の種は、いわば国宝級の扱いです。
過去に何があったか・・・ただ、好きな子の悲しむ顔が見たくないって理由で、盗んだのですw
犯罪者ですよね!!
よくバレなかったものです。
しかも、20年も忘れてて、今更それを見つけ出してこっそり渡しておけだなんて!
その理由も自分本意だし、他人に丸投げなところは、さすが3博士の1人なのです( ̄▽ ̄)b
シャントット博士といい勝負だと、クルクは思ってますw

常識破りな人達のクエ、黒AFはもはやどうでもよくなってきていますw
楽しい・・・( *´ ▽ ` *)


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こんちゃ、クルクです(・▽・)ノ

サンドリアのミッションも過去クエも終わって、次はバスに移籍する予定なのですが、その前に戦績を溜めがてら黒上げをします★
バリバリ前衛のクルクが、なぜ黒か?
それは黒のAFクエに過去が絡んでいるから、それがやりたいの♪
まぁ、AFってたいていは何かしら過去と絡んでるんだろうけどね。

さて、後衛装備なんて持っていないクルクですので、中身は着られるレベルのものをテキトーに見繕って装備しています。
外見だけ見れば、黒とは思うまいw

Klu2397.jpg

魔法は海岸で拾ったり箱から出たりしたものと、あとはテキトーに知ってる名前の魔法・・・ポイズンとかw・・・を買っただけ~(・▽・)ノ
杖で殴る気満々のクルクだから、魔法にはこだわらないよ★

黒のAFは、ウィンで受けるのです(・▽・)
タイトルが 「3賢者」 だなんて、これだけでもうロクデモナイ感じがプンプンで楽しみなのだ( *´ ▽ ` *)
それじゃ、始めるよ~♪


石区の天の塔の地下にいる、チュミミってタルタルが黒AFのトリガーです。
話しかけると、入っちゃダメって言われました(´・ω・`)え〜
これから博士たちが星の木の調査に来るから、立ち入り禁止なんだそうですよ。
あの人たち、そんな博士みたいなことをちゃんとやってるんですね!
ちょっとビックリですw

立ち入り禁止って言われても気になるので、帰るフリしてウロウロしていると、3人揃ってやって来ましたよ。
そういえばみんな、石の区住まいなんだよね。

Klu2398.jpg

最近ね、星の木の発育が悪いらしいの。
それでチュミミが、博士たちに調査を依頼したんだって。

チュミミが状況を話してるのに、コルモル博士は 「答えは簡単だ!」 って、土が悪いんだって結論付けたよw
ここの土は何百年も前からずっとこのままで、継ぎ足したりしていないから栄養が足りくなってるって言うのです。
あぁ~、それはあるかもね・・・。
でもチュミミは、今まで特に異常はなかったって言いかけたところに、今度はヨランオラン博士が口をはさみましたよw

コルモル博士はいつもそうやって決めつけるから、行き当たりバッタリの実験になるとか、理論がどうとか式と解がどうとか・・・。
ヨランオラン博士は、細かいよねw
理屈っぽくて、面倒くさいかも?(^_^;)

すると今度は、シャントット博士が 「お見苦しいこと」 とか言って、首を突っ込んできましたよ~。
コルモル博士の理論が間違っているのはいつものことだってw
そんな風に言われたんじゃ、コルモル博士だって黙ってないよね~。
何が原因だか言ってみい! って。

Klu2399.jpg

植物の成長に、光は欠かせないもんね!
シャントット博士は、星の木を育てている光が鈍まっているって言うの。
日々、様々な物の輝きに気を使っているから、わかるんだって~( ´ д ` )
・・・そ、そうですよね!
クルクもその通りだと思いますっ!!

それを聞いたチュミミは、光の強さは毎日確認しているけど変化はないって言いかけたところに、またしてもヨランオラン博士が口をはさみましたよw

ヨランオラン博士は、二人ともわかってないって言います。
原因は水だって言うの。
最近サルタバルタの水に異常が起こっているらしいんだけど・・・。
それはともかく、ヨランオラン博士は話が長い!(>_<)
長々と薀蓄を語ってくれたヨランオラン博士だけど、チュミミが 「お言葉ですが・・・」 ってw
ここの水はね、冒険者が集めてきたクリスタルを使っているから、魔力は十分に足りてるみたいだよ。
って言ってるのに、話なんて聞きゃしないw

Klu2400.jpg

全部必要だとは思うけど、そのどれも問題はないみたいだよね?
だから、3博士に調査を依頼したんじゃないのかなぁ?(^_^;)
だけどこうなっちゃたら、もう問題はそこじゃないんだよね。
チュミミにどうにかしてくださいって言われたけど、どうにかって・・・。
とりあえず、1番反感を買うのはマズい人の意見に賛成して、味方してみることにしましたw

「クルクはシャントット博士の言う通りだと思うな!」


Klu2401.jpg


Klu2402.jpg


Klu2403.jpg


Klu2404.jpg

ヒドイ・・・(´・ω・`)

クルクが無視されたら、今度はチュミミが 「博士さまそれぞれ、土と光と水を良くするために
力を貸してくださいっ」 って言ったの。
全部良くなって星の木が元気になれば、それでいいのですからって。
そしたら、「その通りだ」 だって(´・ω・`)
なんだよぅ、クルクだってそう思ってたもん。

ヨランオラン博士は、鼻の院に行って 【ギデアスの名水】 をたくさん届けさせると言って、帰って行きました。
コルモル博士は、自分には隕石っていう不思議な石があるから、土のことは任せろだって。
そしてシャントット博士はクルクを見て、何でこんなところにいるんだって聞いてきたよ。

あ、ヤバい(^▽^;)
好奇心が勝って帰らずにいたせいで、クルクは今まさに巻き込まれようとしているところですw

シャントット博士が、ちょうど良かったって言うの。
クルクにザルカバードまで行って、【煌く奇石】 っていうのを取って来いだって(´・ω・`)
えぇ~、ザルカバードまで行くのぉ~?
その煌く奇石ってのは、ザルカバードにあるオーロラのクレバスに 【変色クリスタル】 を放り込むと出来るんだって。
変色クリスタルを手に入れるには、メアかホラかデムのテレポイントに行かなくちゃなりません。
そんなの面倒くさいよ~。

『どうする?』 っていう選択肢が出ます。
素直に言うことを聞くのもアリだけど、都合よく毎回使われるのも困るから、一度は断ることにしました。

▶︎ いや、実は他の用事が……

Klu2405.jpg

クルクに選択権なんてありませんでした(;×;)
チュミミがね、こういうことになりそうな気がしてたから、立ち入り禁止にしてたんだって言うの。
クルクのこと、運の悪い人だって( つд;)

モタモタしてたらグズだって言われちゃうから、行ってきます(((( ノ>_<)ノ

テレポイントにクリスタルをトレードして変色クリスタルを手に入れたら、次はザルカバードまで行くんだけど・・・。
ズヴァ城から行った方が早かったかな。
オーロラのクレバスって、ズヴァ城前にある緑色に光ってるとこなのね。
そこに変色クリスタルを放り込む・・・と・・・エレが湧きました( ̄д ̄;)
フェイスたち呼んでおいてよかったね~(>_<)
ま、それほどのことでもなかったけどね。

エレを倒すと煌く奇石が手に入るので、それを持って帰ってチュミミに渡してあげました。
そしたらね、シャントット博士がクルクにってコレをくれたそうです。

Klu2406.jpg

チュミミがさ、「これを純粋な好意ととらえるかどうかはあなたの自由ですけど、私が思うに、何か裏があるような気が……」 って言うの。
うん・・・クルクもそう思う。
だって、あのシャントット博士が、純粋な好意なんて持ち合わせているはずないもんね。
この微妙な性能の片手棍、いらないからクルクにポイしたに決まってるよね。
きっとそれをネタに恩を売って、また何かやらせる時にクルクを使おうって魂胆に決まってる!
とりあえず、傷1つ付けずに保管して、無理難題を吹っ掛けられたら、このキャストワンドをお返しして丁重にお断りすることにしましょう。

そして、星の木の問題は、更に続くのでした・・・。
た~のしぃ~い♪(*´▽`*)






いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/11/03 23:59】 | AF
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新鮮♪
らぶりぃ
クルちゃん、こんばんわなげ(*´ω`)ノ

…ウィンダスの3賢者…(* ̄m ̄)ぷっ

絶対に漢字が間違ってると思います!
私なら「3嫌邪」って書くかもしれない(笑)

と言うかこのコメントを書くのに私のパソコンの変換が最初に出したのが、
この単語で笑っちゃいました(o_ _)ノ彡☆ぽむぽむ

クルちゃんは黒魔の服を着たモンクですね(  ̄▽ ̄)b
拳で殴っちゃうとテキがすぐに沈んじゃうから、
間に杖を挟むことによって緩和されてると♪

ヨランオラン博士にコルモル博士にシャントット博士…

ある意味最強であり、ある意味問題児のヒトタチ。
こんなヒトタチに何かをお願いこうなりますよねぇ~
せめて1人に絞っていえば問題なかったと思うのに、
チュミミも何気に騒がしいのが好きなコなのかな(・ω・)

3人で競い合うと、過去のウィンやサンドを守った英雄のクルちゃんも、
完全にムシされちゃう状況が可哀想ですρ(>ω< )ヽ(・ω・ )
こっそり後ろから殴って記憶を消しちゃえば?って思ったけど、
こんな3人を相手にして勝てる冒険者はヴァナ・ディールに存在しないかな…

杖を貰って純粋に喜べないってヾ( ̄ω ̄;)ノ
きっと後から法外な難題を吹っ掛けられるんでしょうね…

だけどこの3人を相手に進んで行くクエストって、
心からワクワクして今後がすっごく楽しみなのですo(≧ω≦)o


Re: 新鮮♪
クルク
らぶたん、こんばんわたあめ(・▽・)ノ

例の3兄妹のパパ騒動で3博士が出て来た時もワクワクして記事を読ませていただきましたが、今回はガッツリ絡んだ3博士たちのクエなので・・・あ、違った、黒AFのクエでしたw
とにかく、3博士たちの奇行が楽しみなのです♪

星の木の問題だから、ウィンダスで最も優秀っていう地位にいる人たちに助力を求めちゃったチュミミですけど、絶対に後悔していると思いますww

誰も逆らえないシャントット博士と対等に言い合えるのは、ウィンダスではコルモル博士とヨランオラン博士の二人だけですもんね。
そんな3人が集まって、まともなことが起こるわけありませんw

もらった杖はモンクな黒魔のクルクでも微妙な性能だったので、そのままそっとモグに預けておくことにします。
その前に、盗聴器とか仕掛けられていないか、よ~く調べておかなくちゃ!

次に何をさせられるのか・・・ふふふ・・・ふふ・・・。


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はっふ~ん、クルクです(・▽・)ノ

少年エグセニミルのフェイス、「エグセニミルII」 をもらうために、クルクはジュノにやって来ました。
大公宮の奥にある突きあたりの扉って、クルク中に入ったことなかったよ。
っていうか、入れたんだねw

そこにいるヒュムの人に話しかけてみると、何だかゴチャゴチャと小難しいことを1人でペラペラしゃべり始めました。
わかったのは、「とある淑女」 が 「自力でフェイスを成し遂げた」 という噂を聞いて、新たなチャレンジをしてるんだけど、なかなか上手くいかないねってことでした。
クルクはその人物に、心当たりがありますよ( ̄▽ ̄)
危うく、殺されかけましたから!

Klu2389.jpg

この人はクルクを見て、「よいフェイスの使い手とみた」 って言ったの。
それで、「未完成のスクロール束」 をくれました。
ありがとー(・▽・)
他にも何か言ってたけど、よくわかんないからどうでもいいや★
さっそく過去に行ってくるね~♪


いつもの場所に行ってみると、ロロンがいました~ヽ(*´▽`*)ノ

Klu2390.jpg

どうでもいいけど、クルクが過去に行く時って、なんで夜が多いんだろうね?
SSを見てると、いつも夜なんだもんw
ま、雰囲気あって好きだけど★

で、エグセニミルを心配するロロンに、ビスティヨは 「あのエグセニミルがオークたちに敗北するとは考えられません」 って言うの。
そしたらロロンも、「便りがないのは良い便り!」 だってw
それよりもね、ビスティヨはラーアルを心配しているみたい。
会ったかって聞かれたけど、うぅん・・・だって、どこにいるかわかんないもん。

ラーアルは鷲獅子騎士団長として、新しい騎士団員を鍛えあげるために、オークの残党相手に熾烈な戦いを繰り返しているんだって。
ロロンは 「ラーアル団長は、最上の、さらに上を目指すタイプでありますから」 って言ってたけど、あぁ~わかる~(^_^;)
少しは休むようにって言っても聞かないから、クルクからも言ってくれって頼まれていると・・・。

Klu2391.jpg

あ~れぇ~、エグセニミルだ。
どしたの?

エグセニミルね、ちょっと時間はかかったけど、オーク帝国のでっかい砦を1つ陥落させたんだって!
すごいね!
ってことは、連クエが終わってから結構時間が経ってるのかな?
王様に報告しがてら、特別訓練が終わった兵士たちを迎えに来たんだって。
砦に残してきた兵はつわものぞろいだけど、気を抜くわけにはいかないから、すぐにとんぼ返りするんだって。
大変だねぇ(´・ω・`)
でもね、みんなに会えて、疲れなんか吹っ飛んだって(*´-`*)

それでね、さっきの話を聞いてて、エグセニミルもラーアルのことが心配だって言うの。
大人の言うことなんか聞かないだろうし、だけど自分達はあの時のままでいるわけにもいかないって。
「世界に鍛えられて、強く成長することで、守れるものが増える。 それが正しく生きるってことだと思う」 って・・・成長したのぅ~。
「クルクならわかってくれるだろ?」 って言われて、クルクは確信した!

Klu2392.jpg

いっつもポイントとかで、誰だかわからない人のフェイスをもらってるけど、「信頼・信愛・友情」 なんかないよね?(^_^;)
でもエグセニミルとは、ちゃんとそれがある気がするんだ!
20年経ったら忘れられちゃうけどwww

で、出来ました~ヽ(*´▽`*)ノ

Klu2393.jpg

相変わらず、口のきき方の悪い子ですよw
そしたらフェイスが、自分は子供の頃の分身だって言うの。
ビスティヨでさえ驚いているのに、ロロンがこの分身だったらラーアルを説得出来るかもしれないって言ったのです。
エグセニミルってば、「お前、こんな状況でも頭が切れるんだな。かなり見直した…」 だってwww
今までどう思ってたか、よくわかるねw

Klu2394.jpg

やっぱりロロンは可愛いや(*´▽`*)

それじゃ、フェイスを連れてラーアルに会いに行こうかね。
・・・と思ったら、あっちから来てくれました♪
走って来てラーアルだけど・・・。

Klu2395.jpg

ぷふふ・・・(*´m`*)
きっと、訳わかんなくなってるんだろうなw

ラーアルは、幻影が見えるようになったって、「ぼ、僕…… 本当に疲れてたのか……」 と言って倒れましたwww

でもこれで、ラーアルが自分で疲労に気づいたから、エグセニミルも 「まぁ、これでいっか…」 だって★


それじゃ~クルクは、ロンフォでちょっとお試ししてみるね♪
エグセニミル同士は同時に呼べないので、ロンジェルツと、ラーアルにも来てもらいました。

Klu2396.jpg

いきなりロンジェルツに剣を向けるエグセニミルww
確かに、子供時代のエグセニミルですなw
で、ロンジェルツだけど、武器って竹刀だったんだね!!
クルク、初めて気が付きました(゚□゚)
鬼軍曹めw

ロロンとかシラヌスとかビスティヨとかも、連れて歩きたいよぅ~(´・ω・`)






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【2015/11/02 23:59】 | フェイス取得
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少年たち
らぶりぃ
クルちゃん、こばわいるど(*´ω`)ノ

少年エグセのフェイスを取りに行ってたのですね♪

なんだか過去クエが終わったばかりなので、
あまり日は経ってないように思うけれど向こうではだいぶ経つのかな?
まだまだ子供だと思ってた少年エグセも立派な騎士ですね(  ̄▽ ̄)b

同じ仲間だったエグセニミルがどんどん成長すれば、
やっぱりラーアルも頑張りたくなるんだろなぅ~
こういうとこは男の子ならでは!なんでしょうか(・ω・*)ゞ

いまはエグセニミルのみだけどいつか少年騎士団全員のフェイスが出れば、
それを引き連れる女子が増えそうな予感です(笑)

私はロロンがイイっ(/ω\*)


Re: 少年たち
クルク
らぶたん、こばわいん(・▽・)ノ

クルクの中では 「やっぴ~、昨日ぶり!」 って感じだったのに、あっちは時間が経っているようでした。
もう 「子供たち」 なんて呼べないくらいに経験を積んで、エグセニミルなんかは王様に報告だなんて、いっぱしの騎士になってました。
エグセニミルが頑張っているから、ラーアルも負けまいと頑張り過ぎていたみたい。
ロロンのセリフを聞いて、うんうんそんな感じだよねって頷けたのが、彼らのことをよく知ってる仲間って感じがして、クルクとしてはちょっと嬉しかったな。

ロロンはかわいいですよね!!(≧▽≦)
過去クエは終わってしまって皆には会えなくなっちゃったけど、ロロンだけはいつもの所にいてくれるので、それは嬉しいクルクなのでした★
ロロン、連れて歩きたいです!
ロロンの特製メープルビスケットで、支援してくれたらいいのになぁ~(*´▽`*)
効果としては、HPとMPの回復ですかね!


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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

クルク達は、ゲルスバの地下道に作られていた魔像をぶっ壊してやったのです♪
そして地上へ戻って来たのですが・・・。

Klu2380.jpg

エグセニミルとラーアルは、ボスティエットが言うには 「よっほど疲弊していた」 ようで、よく眠ってるの。
エグセニミルはわかるけど、ラーアルは禁断の口に吸い込まれてから、何があったんだろうね?

でね、ロロンが・・・ラランがマクシミルに、洞窟の外に指輪が落ちてたって渡したの。
それって、パパから譲り受けた、オルシャー家当主の指輪だよね。
マキシミルは、北のオーク帝国への遠征中に落としてしまったものだって言うの。
・・・あ、そういうことか!
エグセニミルが北で落とした指輪を、家族を殺されたゾグボッグが拾ったんだね。
ゾッグボッグにとったら、証拠であり仇の持ち物。
それで誰の物か調べて、過去で捕虜になった時にクルクにそれを見せたんだ。
で、現代に戻って来た時に、落としちゃったのかな。

ラランがね、戦車の前で二人の少年を見てると、懐かしい気分になるって言うのw
懐かしいも何も・・・(^_^;)
ロロンはこの時王都で警備してたから仕方ないけど、マキシミルはちょっとでも何かを思い出したりしないんですかねぇ~?
ボスティエットは知ってるみたいだから、クスクス笑ってたけど★

ボスティエットがね、「御三方は、そろそろお時間……かしら?」 だって。
クルクとラーアルとエグセニミルってことね?
二人のことは戦車で、バタリアにある禁断の口まで運んでくれるみたい。
マキシミルが、「オレも行こうか?」 って言ったら、ボスティエットが何て言ったと思う!?

私だけで大丈夫ですよ。
大将は王都に戻って、作戦の完了を知らせて…
それから、一刻も早くアルテニアさんに
無事な顔を見せてあげたら?


マジかっ!!!
その後のマキシミルの慌てぶりというか、動揺が全てを語ってますなぁ~(* ̄▽ ̄*)ウヒャヒャヒャヒャ
そっかそっかぁ~♪
やっぱりボスティエットは鋭いね(*´▽`*)
アルテニアがまだ独身なのって、フィリユーレのことが後を引いてるんだと思ってたけど、もしかしたらいつの間にか・・・?
それで今は、エグセニミルからの言葉をずっとずっと待っているのかもしれないね!
大将~、騎士たる者、女性を待たせちゃ~いかんですよ~。
当主の指輪も戻って来たことだし、他に指輪を用意して・・・あ、丁度いいじゃん。
ラーアルに報告しに行くんでしょ?
そしたらお城に、指輪を扱ってる人がいるよ(・▽・)
ついでにアルテニアのお兄さんに、「妹さんをください」 って言えばいいじゃん♪


Klu2381.jpg

バタリアに行くと、ボスティエットが待ってました。
今回は迷わなかったんだねw
クルクのおかげで、作戦が上手くいったってお礼を言われたよ♪
「ラーアルに、胸を張って報告しに行けます」 だって(*´▽`*)
二人はまだぐっすり眠っているみたい。
起きないうちに元の世界へ連れて行ってあげてくださいって、ボスティエットに言われたんだけど・・・。
ボスティエットは、どうして知ってるんだろう?

Klu2382.jpg

カワイイ・・・(*´▽`*)
結局、ボスティエットだけが、クルクのことを覚えててくれたんだね。
でね、コレをあっちのビスティヨ君に渡してほしいって、手帳を預かりました♪
なるほどなるほど!
その手帳に、今回のこと・・・いや、これまでのことが書かれているんだね(・▽・)
「機会があれば、またお会いしましょう!」 って言って、ボスティエットは帰って行きました。

さて、それじゃ、クルク達も過去に戻ろうっかね★

・ ・ ・ ・ ・ ・

純白の羽根で戻ってみると、赤鹿隊の人達と、シラヌスと戦車がいました。
どのくらいの時間、いなかったことになってるんだろうね?
真っ先に気づいたのは、シラヌスでした。
戦車のビスティヨとジェラムスも駆け寄ってきたよ。

Klu2383.jpg

二人は目を覚ましたんだけど、エグセニミルが魔像のことや 「親父にそっくりな顔のオッサン」 に特訓されたことを口走ると、頭の打ちどころが悪かったみたいだってジェラムスが心配してるww
ラーアルはぼんやりしてるし、エグセニミルは 「夢だったのか?」 って・・・(^_^;)
そうか、夢オチにしちゃったのなら、覚えてなくても仕方ないか~。
強烈な夢も、目が覚めれば半分は忘れちゃうもんだし、20年も経てば・・・ねぇ。

いったい何が起きたのか、そう聞いてきたのはビスティヨでした。
ビスティヨならクルクの話を信じてくれるかもしれないけど、でも本人の言葉が一番信じられるよね。
クルクはボスティエットから預かったよって、ビスティヨに手帳を渡したの。
そしたらね、ビスティヨが 「どうして僕の本当の名前を知ってるんです!?」 って慌てちゃった。

ボスティエットっていう名前は、ビスティヨの両親しか知らない名前なんだって。
ビスティヨはね、小さい時から体が弱かったんだって。
それで丈夫に育てようとして、両親は男性名の 「ビスティヨ」 って呼ぶようになったらしいのです。

で、手帳を見たビスティヨは、衝撃を受けてました。
でも、だいぶわかりかけてきましたって、さすがビスティヨなのです♪
「いつか必ず、このお礼をさせてください」 って、そうか!
20年前のお礼って、 この時のお礼だったのね(・▽・)ノ
律儀な子ですね(*´▽`*)

それから、朗報です。
先代のマネキンに惑わされて行方不明になっていた者たちは、近くの洞窟に捕まっていたそうです。
救出されて無事だとか。

そんな皆の様子を、上から窺っている者がいました。
こんな場所で上からってことは、もちろん・・・。

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魔像に潰されたと思ったら、ちゃっかり生きていましたか( ̄ー ̄)フッ
あれでお終いなんて、アッサリしすぎてたもんね★
それに、コッチに戻って来る時、光が1つ多いような気がしてたんだ。
ゾッグボッグも戻って来ましたか、そうですか。
だけど、この過去世界の大地には、もう足を降ろさせたりはしないから!

殺意満々で飛び降りて来たゾッグボッグに、気づかないクルクじゃないのだヽ(`▽´)ノ

Klu2385.jpg

当然、クルたんキックで蹴り飛ばしてやりました★
そのまま禁断の口の飲まれて、現代へ逆戻り♪
バッハハ~イ(・▽・)ノシ
現代に戻っちゃったゾッグボッグが悪態をついていると、目の前に現れたのは、槍を構えたエグセニミルですw
今度こそホントに、グッバイ★ゾッグボッグ(・▽・)ノシ

・ ・ ・ ・ ・ ・

さて、過去ではエグセニミルが皆を前にして 「聞いてくれ」 と。
赤鹿騎士隊は、水晶戦争に勝利をおさめても王都へは戻らず、北のラゾア大陸へ転進してオーク帝国に遠征すると言いました。
ドッグヴデッグやゾッグボッグのようなオークは他にもたくさんいて、そんな奴らを野放しにしておいたら、また戦争が起きるだろうって言うのです。
あぁ、これも無限ループの因縁の一部なのですね(^_^;)
とにかく、まずは水晶戦争に決着をつけなくてはとエグセニミルが言うと、ジェラムスは感極まって泣いてましたw

Klu2386.jpg

エルヴァーンて、やっぱり騎士の国の人だから、こういう人が多いよね。
嫌いじゃありません。
他のみんなも、自分もついて行くって、槍を掲げていたよ。

ラーアルは、エグセニミルがこんなことを考えていたのかって、驚いていました。
一緒に来るか? と言われて、だけどラーアルは断るのです。
自分はまだまだ強くならなくちゃいけないって。
そしていつか、エグセニミルのように自分の騎士団を持って、赤鹿騎士隊と肩を並べて戦えるようになったら、その時はどこへでも行くって。

Klu2387.jpg


こうして、あなたと少年たちの物語は
ひとつの区切りを迎える。
だが、水晶大戦に終止符が打たれた後も、
少年たちの物語が終わることはない。

エグセニミルは赤鹿隊を率いて、
はるか北の地オーク帝国へ。

ラーアルは母国で、
王立騎士団の士官候補の道へ。

シラヌスはマシェーグの無念を晴らすべく
竜の力を求め……

ロロンは己の可能性を信じて
各地を巡る修行の旅に。

ビスティヨは鉄羊工兵隊で、
その才能に磨きをかける。

これからも若き鷲獅子たちの前に、
辛く困難な日々が待ち受けるだろう。

しかし、あなたと共に乗り越えた戦いの日々の思い出が、
何年たっても彼らの心の中で輝き続け、
永遠に皆を励まし続けるだろう。

それは夜空にまたたく、星のように。


Klu2388.jpg


終わってしまったーっ!
やぁ~ん、面白かったです(≧▽≦)
初めは堅苦しくて偉そうなエルヴァーンばっかりなのかな~って思ってたけど、そんなことは全然なくて、逆にイイ人ばっかりでした(*´▽`*)
クルクは元々、サンドリアは第二の故郷って言うくらい好きなんだけど、2nd になってからはサンドのクエもそんなにやってなかったし、南のモグハが北を前にして左右どっちにあるかもまだ覚えられませんw
だけど、うん、やっぱり好き。
このままウィンに戻らなくてもいいかな~って、途中で思っちゃったほど、好き。

それから、もしもエルヴァーンは偉そうで態度が悪いって思ってたら、過去クエするときっと印象が変わると思うな。
結構みんな熱いし、どこか抜けてるし、たくさん笑っちゃった♪
まぁ、クルクは1人目の倉庫番がエルヴァーンってくらい好きだから、めっちゃ楽しかったですよん(*´▽`*)

あ、そうそう。
シラヌスはこの後、竜騎士になるわけでしょ?
「マシェーグの無念を晴らすため」 って、もしかしたらその強い思いが竜に影響しちゃって、悪しき印が出てしまったのかもしれないよね。
シラヌスが純粋に、マシェーグのように命を落とす子がいなくなるようにって、そういう風に思っていたら・・・。
そしたら、あんな悲劇は起こらなかったんだろうな。

さて、サンドリアの連続過去クエはこれでお終いだけど、もうちょっとサンドリア国籍でいることにします(・▽・)ノ
よ~し、まずは少年エグセニミルとの 「信頼・親愛・友情」 を試してこよ~っと♪






いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/11/01 23:59】 | 過去 サンドリア クエ
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良かった~
らぶりぃ
クルちゃん、うほほい(*´ω`)ノ

最初のスクショを見てまた犠牲者が出たのかと思って、
ちょっとビックリしちゃいましたΣ( ̄△ ̄ノ)ノ

禁断の口に飛び込んで向こうで大暴れして、
疲れちゃったのも分かる気がする(笑)
クルちゃんもその横で添い寝をしてあげるとか( ̄ー ̄)ニヤッ

大人エグセは現代ではアルテニアと良い仲になってたのね~
騎士の慌てた姿ってあまり見ないからレアな様子が見れて、
今後もそのコトをネタにご飯を驕らせちゃいましょう!

ボスティエットは全てを知ってて手伝ってくれたのね♪
それなのに他の大人騎士たちは全然覚えてないと言うか、
気付かないってのもおバカさんなのかな(* ̄m ̄)ぷぷっ
こんな事態なんてかなり強烈に残ってると思うのに~

ゾッグホッグは最後に蹴り飛ばされて、
戻った先には槍を構えたエグセニミルでジ・エンドと(  ̄▽ ̄)b

現代のサンドリアを支えてるのは、
過去に色んなことを経験して精神的にも強くなった少年騎士団と、
それを見守りつつも昇華させた隊長や亡くなった騎士たちのおかげですね!

最初はサンドの過去クエって面倒な感じだったけど、
1人1人に注目してみていると熱いものを持ってて楽しかったです。
食べず嫌いのモノを食べたら意外と美味しかったみたいな(笑)

クルちゃん、現代&過去サンド、お疲れ様でした(*⌒ω⌒)ノ
今度はバスへ行く前にしばらくサンドでのんびりして下さいね♪


Re: 良かった~
クルク
らぶたん、こばわんわ(・▽・)ノ

あ、ホントだ・・・犠牲者に見える・・・w

添い寝?
そしたら~、クルクは二人の真ん中で寝る~ヽ(*´▽`*)ノ

大将とアルテニアは、どうなんでしょうね?
きっとお互いにまだ気持ちさえ伝えてないような、だけど周りにはバレバレっていう感じなのかな~(*´▽`*)

過去クエをしてからエグセニミルのフェイスを取得すると、そう言えば昔・・・っていうような台詞が聞けるそうなんですけど、それでもちゃんと覚えてないんですよね~。
まぁ、さんざん遊んであげたアジド君もクルクを覚えていなかったし、普通に考えたらありえないことだから、仕方ないですね(^_^;)
ボスティエットは手帳を20年前の自分に渡しているから、覚えていると言うより、知っていて当たり前だったし。

結局、クルクは鉄羊騎士団としての働きは一切していないのですねw
きっとアルテニアが、裏で手を回していたんだと思いますw
子供たちが勝手にやっている少年騎士団とはいえ、貴族の家柄の子供たちだし、大人が放っておくはずないですもんね。
それまではアルテニアがちょくちょく様子を見に来ていたけど、遠征に行かなくちゃならなかったりしている時に、都合よくクルクが現れたから、子供たちの面倒を見させておいた・・・と、きっとそんな感じですよねww

ウィンのシナリオがすごくよかったから、サンドはどうなんだろうな~って、それほど期待はしていなかったんですがw、楽しかったですよ(*´▽`*)
らぶたんも、ぜひぜひ子供たちの成長を見てやってほしいのです♪


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