2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
やぴ~、クルクです(・▽・)ノ

さぁ、いよいよやって来ました、次期国王を選定する継承の儀ですよ~ヽ(*´▽`*)ノ
式には関係者以外は参加出来ないんだけど、クルクは大聖堂の周辺警備も兼ねて、式への参加が認められているので~す♪
騎士団でさえ、式の時に大聖堂に入ることは許されていないんだって。

大聖堂で、クルクは少し後ろの方に待機です。
クルクすごいよね~(´▽`)
だってさ、クリルラさんとラーアルは別格だろうけどさ、サンドリアの歴史的瞬間に居合わせているんだよ~(≧▽≦)

Klu2169.jpg

式は、教皇が執り行うようです。
ランペール王の石版に刻まれた内容は・・・

ドラギーユの真の継承者をもって
聖剣はその身を大気にさらさん
その時、この世に光、満ちあふれん


つまり、聖剣を鞘から抜いた者が、真の継承者であるってことらしいです。
その言葉通り、二人の王子のうち、聖剣を抜いた方が次期国王と認められると教皇は宣言して、国王にも異議はないかと訊ねます。
もちろん、国王は異議なし。

初めに剣を抜くのは、トリオンです。
すると、「待て!」 という声が!

Klu2170.jpg

コトールポワン!?
いいえ、ロシュフォーニュです!!
海に落ちたんじゃなかったのね!
コトールポワンが鎧を拾いに崖を降りた時、落ちたと思わせて隠れていたロシュフォーニュがコトールポワンを襲ったみたい。
今頃は海の底だって。
どうやって警備の厳しい大聖堂に入れたのか疑問だったけど、王家の暗殺者っていう隠蔽された存在だからこそ、潜り込むことが出来たみたい。
ロシュフォーニュは、「姫の首が体から離れるのを見たくなければ、その剣をこちらに渡すがいい」 とトリオンに言います。
ここで何だかんだと言わずに、トリオンは3つ数えて自分は剣を投げるから、ロシュフォーニュにはクレーディを放せとすぐに言うの。
やっぱり妹は、何よりも大切なんだなぁ〜( *´ ▽ ` *)

Klu2171.jpg

で、聖剣とクレーディを交換したわけですが、ロシュフォーニュは騎士たちに周りを囲まれています。
どう脱出するんだと問うトリオンに、ロシュフォーニュは 「聖剣を手に入れるまでの苦労に比べたら容易い」 って答えるの。
でもね、ドラギーユ王家の方が一枚上手でした。
ロシュフォーニュに渡した聖剣、ニセモノなんだって!
死体が上がらなかったから、きっと生きていて、この場に現れるって思ってたみたい。
これはきっと、ピエージェあたりの策なんじゃないかな。
って言うか、ニセモノだからすぐに応じたのか( ̄_ ̄;)

Klu2172.jpg

トリオンが剣を抜きました!
いや、抜ききってはいないけど、トリオンが抜けるんだ!(* ̄□ ̄*)
じゃあ、時期国王はトリオンてこと?
や、本当は誰にでも抜けるのかもしれないよ?

とか考えてる場合じゃなくて・・・。

ロシュフォーニュがトリオンにやめろと叫び、続いて 「クレーディ、頼むっ!」 って。
すると王女が、トリオンに何かを投げつけたの。
何かが飛び散って、トリオンは聖剣を取り落としてしまいました!

その騒ぎを、上から見ている者がいました。

Klu2173.jpg

オークです!
サンドリアの警備は、いったいどうなってるの!?
これも、魔法壁が消えたせい?
でも、クルクのせいじゃないよ~(>д<)

飛び降りてきたオークは聖剣を掴み、阻止しようと向かって来たロシュフォールを聖剣で打つと、そのまま逃げてしまったのです!
・・・・・・え(; ̄□ ̄)
せ、聖剣・・・奪われちゃった・・・。
あっという間の出来事で、きっと全員、何が起こったかわかってるかなぁ?
騎士団はオークを追って行ったけど、捕まるとは思えません。

そんな中で1人、教皇が 「なぜだ!」 と叫んでいます。

Klu2174.jpg

ははぁ〜ん、そういうことね。
聖剣を抜けば、楽園の扉が開くと思ってたんだ?
そんな教皇に、ロシュフォーニュは 「あなたたちはあの危険極まりない剣に対してあまりにも無知だ!」って言うの。
だって、教えてくれてないんだから、わからなくたって仕方ないじゃん(`・ω・´ )

ロシュフォーニュは、あの剣こそがタブナジアを壊滅に導いた、恐ろしい邪剣だと言います。
20年前のタブナジアの大爆発は、オークの兵器が爆発したんじゃなくて、ロシュフォーニュが聖剣を抜いてしまったために起きた災厄だったということみたい。
だからロシュフォーニュは、聖剣を封印しようとしていたって言うんだけど・・・。
あ、封印しようとしてたの?(^_^;)
やっぱり、話し合いって大事だよね★

ロシュフォーニュはトリオンに、なぜ剣を封印しようとしていたかわかるだろうって言います。
剣を途中まで抜いたトリオンは、あの時この世界の力をすべて手中に収めたような気がしたって言うの。
自分以外はこの世に必要ないっていう気持ちになったんだって。
クレーディ王女が幻夢花の花粉を投げなければ、トリオンはあの剣に滅ぼされていたそうです。
コワっ!

聖剣と言われているランペール王の剣が、なんでそんな邪悪なものになっちゃったんだろう?
ロシュフォールが気を失ってしまったので、それ以上話を聞くことが出来ません。
それと、教皇はどうして聖剣を抜けば楽園の扉が開くだなんて思ったりしたんだろう?
それについては、王様が聞いてくれるみたいだよ!
とりあえず、一度お城に戻って対策を練るそうです。


お城にはクルクも呼ばれてるんだけど、その前に、教皇はどうなってるのかと大聖堂の人たちに話を聞いてみると、ドラギーユ城で身柄拘束って感じみたい。
教皇が身柄拘束だなんて、そんなことが知られたら信者たちがパニックになっちゃうから、極秘なのかな。
幸い、現場にいた者にしか知られていないので、それはよかったよね〜。

それじゃ、お城に王様の話を聞きに行ってきます(・▽・)

まず、ロシュフォーニュは未だ昏睡状態だそうです(´・ω・`)
鞘に収まってたとはいえ、あの聖剣の威力だから、あとは見守るしかないみたいです。

で、教皇なんだけど・・・。
聖剣が継承の儀に用いられるものだっていうのは、石版に書かれていたことを教皇が捏造した話だったんだって!
本当の内容は、あの剣を決して抜くことなく代々厳重に保管せよっていうことだったみたい。
何でそんな嘘をついたのかっていうと、教皇はあの剣が楽園の扉を開くカギだと思ってたんだって〜。
だから、ウソをついてでもあの剣を抜きたい。
でもあの剣を抜けるのは王家の者だけ。
それで、継承の儀を利用したんだそうです。
じゃあ、どうしてあの剣がカギだって思ったのかっていうと、なんとエルドナーシュが教皇にそう吹き込んだって言うじゃない!
カムラナートじゃなくて、あのチビがね!!
そこで話は、それじゃぁあの剣は一体何だって方向になるんだけど、そうじゃないでしょ〜!
エルドナーシュがどういうつもりで言ったのかってことの方が重要じゃないの?
エルドナーシュのせいで、危うくサンドリアが消し飛ぶとこだったんだよ!?
子供の戯言を信じたって、教皇を貶めれば済むのかもしれないけど・・・。
教皇は長年楽園の扉を探し求めている教会の人だから、惑わされちゃったのも仕方ないのかなぁ?
教皇も被害者の1人なのかもしれないけど、立場が立場だからね。
どういう刑が下るんでしょうか。

何がどうであれ、聖剣はオークの手に渡ってしまったのです。
すぐに取り返さないと、大変なことになっちゃうのです!(>д<)
全軍をあげて、聖剣を奪取するという国王に、トリオンが自分に指揮をとらせてくれと言います。
それを王は、1度運命という舞台から降りて冷静になれと言うのです。
そして、トリオンは前線に立って誉れ高きドラギーユ家にふさわしい働きを騎士たちに見せ、我が家の武名を取り戻すようにと言います。
ピエージェには、補給路を確保して前線のトリオンを支援するように言いつけ、クレーディにはロシュフォーニュの看病と監視をするよう言います。
そして最後に、クルクに 「もしも我々を見捨てていなければ、トリオンとともに前線に赴いてはくれぬか」 って。
王様は、今一番大切にしなくてはならないのは、サンドリアの民だと言います。

と、そこへ、剣を奪ったオークたちが北の地フェ・インに陣を張ったという報告が入りました!
今回作戦の指揮をとる王様から、命令が下りました。

Klu2175.jpg

よぉ~っし、そんじゃトリオンと一緒にフェ・インに行って、一暴れしてくるよ!(・▽・)ノ






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【2015/09/30 23:59】 | サンドリアミッション
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ウソツキ教皇!
らぶりぃ
クルちゃん、こっんっにっちっわぁ(*´ω`)ノ

ついに次期国王の継承の儀なのですね~!
本当はサンドリアでもかなり上位のヒトしか参加出来ない儀式に、
参加出来ちゃうなんてサンドリアはクルちゃんを信頼してるのですね♪

最初はサンドリアなんてヘンなヒトしか居ないと思ってたけど、
国王様もトリオンもピェージェも王女様もイイヒトって感じました(☆ω☆)
失礼なヤツって極一部の下っ端だけなのかもですね!

ロシュフォーニュが聖剣を奪った時にはどうなるかと思ったけど、
さすがトリオンとピェージェ兄弟!
崖から落ちても死んではいないと気付いて逆に罠を仕掛けるとは…
だけどロシュフォーニュもタブナジア復興じゃなくて、
聖剣を封印するために忍び込んだのが分かってホッとしました♪

まぁ、王女様に剣を向けちゃったのはやりすぎだから、
何らかのお咎めがあるのは仕方なさそうだけど情状酌量になるかな?

…で、問題は教皇ヾ( ̄ω ̄;)ノ

いくらエルドナーシュに聞いたとは言えウソまでついて、
神聖な継承の儀を自身の私欲のために使うなんて許せません!
そんなに楽園の扉を開きたいなら私が招待するので、
いつでもこっちのヴァナへ荷物梱包して送って下さい(笑)
きっと数分でテキのエサになると思います( ・ω・)b

クルちゃんはオークに奪われた聖剣を取り戻しに、
サンドリアのヒトタチと最後の戦いですね!
あの聖剣はかなり危ないっぽいのでクルちゃんのチカラで、
ヴァナを守って下さいっヾ(⌒ω⌒)ノ


Re: ウソツキ教皇!
クルク
らぶたん、こ ★ ば ★ わ(・▽・)ノ

サンドリアの人達って変な人多いけど、それを言ったら、ウィンダスのタルタルなんて変な人しかいないっていうか・・・www
他人を見下すようなことを言う失礼な奴は、下っ端のデキナイ奴らです。
あとは、偉そうな口調なのはお国柄かなw

サンドって、ウィンやバスと違って、エルヴァーンだけの国だから、同族以外を認めない傾向にあるのかもですね。
親しくなったりすると、身内扱いになるっぽいかも。
クルクも慣れて来たけど、未だに南のモグハがどっち方向だか覚えられませんw

ロシュフォールが王女を人質にしたのは、王女も承知のことだったんじゃないかと思うのです。
前回の最後に庭にやって来て話があるって言ってたし、トリオンが剣を抜こうとした時に無限花の花粉を投げるように頼んでいから。
多分ロシュフォールは、王女となら聖剣を交換してくれると考えていたんだと思います。
王家の方が、一枚上手でしたけど(^_^;)

教皇は、後でゆっくりじっくり話を聞いて、場合によっては梱包してらぶたんトコロに送りつけますね♪
オジサマ・・・と言うよりはオジイチャンなので、敵を釣るエサにするもよし、攻撃を躱す盾にするもよし、敵を欺く囮にするもよし、好きに使ってください(・▽・)ノ
返却は不要で~す★

それじゃ、最後の戦いへレッツゴ~なのですヽ(*´▽`*)ノ



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へろ~う、クルクです(・▽・)ノ

バタリアでロック鳥のNMをやっつけたら、ロシュフォーニュが現れました。
どうやら魔法壁の媒体を守らせていたみたい。
クルクを見くびっていたって言うんだけど、そんなことよりも、何をしようとしてたのか教えて欲しいのです。

ロシュフォーニュは、ユグホトの岩屋の奥で魔法陣を利用したオークたちの兵器を見ただろうって。
うん、見たよ。
あれと聖剣が合わさったら、あの時以上の爆発は免れないって言うの。
でも聖剣はオークたちよりも先に見つけたから、そんな心配はいらな・・・・・・あれ?
魔法壁って、そのもしもの時のために?
ユグホトっていったら、サンドリア近いもんね。
それでなの?
だけどロシュフォーニュは、聖剣をドラギーユ王家が発見したのに 「精霊の障壁」 を解くことは、更なる災厄を招くだけだって言うの。
意味わかりません。

Klu2166.jpg

わかるわけないじゃん!ヽ(`д´)ノ
キチンと説明しろってんだい!

そこへ、例のキンピカの鎧を着た、エディアルクとかいう謎の冒険者が現れました。
エディアルクは剣を納めよと割って入り、話し合いをするべきだって強く言います。
でもロシュフォーニュは、「話し合って解決できるような問題ではないのだよ、お嬢様」 だって!
ほへ~、女性だったのね!
・・・って、初めて会った時に、何となくそんな感じって思ってたけどね。
立ち姿が女性だよね。

エディアルクが、なんでそんなに聖剣にこだわるのかって聞くと、別の声が 「さしずめドラギーユ家の断絶とタブナジアの再興、といったところでしょうな」 と答えました。
来ちゃいました、 サンドリア屍鳥隊ですよ!

Klu2167.jpg

エディアルクが、いったい誰の命令だと聞くんだけど、「もしや、兄、いえ王子たちが?」 と口を滑らせましたwww
やっぱり貴女か(^_^;)
ロシュフォーニュも屍鳥隊も、エディアルクの正体はわかってたみたいです。
自分たちの任務はロシュフォーニュの首を持ち帰ることだと言うと、エディアルクは 「この人を斬るのは、私を斬ってからにしなさい!」 って立ち塞がるの!
だけど屍鳥隊には、そんなのどうでもいいみたい。
冒険者が任務の妨害をしたから始末したって 「お兄様」 に報告するだけだって。

そして結局、ロシュフォーニュは屍鳥隊のコトールポワンっていう名前のエルヴァーンに斬りつけられて海に落ちちゃいました(´・ω・`)
ロシュフォーニュが落ちちゃったから、証拠がなくなっちゃいました。
と思ったら、壊れた甲冑が崖の下にあったみたい。
死体がないから甲冑を持って帰ることにしたみたいで、コトールポワンは取りに行ってました。
そのまま海に落ちちゃえ!ヽ(`д´)ノ
ロシュフォーニュ、どこかに流されて生きてないかなぁ(´・ω・`)

Klu2168.jpg

お城に戻ると、ピエージェが待っていました。
クルクが媒体を掘り出したから、「精霊の障壁」 がなくなったってさ。
それでクルクに 「分かっているだろうな」 だって。
もちろんクルクの答えは 「いいえ」 です。
困らせないでくれって言われたって、王女との約束破ったのはそっちじゃん(`・ω・´)
くれぐれも内密にって言われたけど、それは仕方ないから守ってあげる。
トリオンもやって来て、大聖堂で行われる継承の儀のでは、クルクにも護衛を頼むことになるだろうって言ってました。
でね、ピエージェが、2人とも聖剣を抜くことが出来なかったらどうなるのかって言うの。
そしたらトリオンは、聖剣を抜けるのは自分達しかいないだろうって言って、「お前の小心ぶりもそこまで行けば立派だ」 って、ピエージェを笑ってました。
どっちも抜けなくて、「あれ~? 何で~?」 ってなって、クルクが抜いちゃったらいいのにね★(・▽・)

一方、クレーディ王女はローテ王妃の庭にいたんだけど、突然オークが現れたの!
もしかしてあの魔法壁って、聖剣を狙ってオークがやって来るのを防ぐためのものだったのかな?
防御壁がなくなっちゃったから、オークが入り込んできちゃったのかも?
こんな時に限って庭師のお爺さんはいなくて、王女が危険!(>д<)
・・・と、屍鳥隊のコトールポワンが現れて、オークを倒してくれたのです。
一応助けてもらったのに、「汚らわしい!」 と言う王女に、コトールポワンは 「あなたにお話したいことがありまして、参上いたしました」 って言うのです。
コトールポワンて、実は味方だったりするの!?

次はいよいよ最後のミッションです!(・▽・)ノ





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【2015/09/29 23:59】 | サンドリアミッション
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怪しい~
らぶりぃ
クルちゃん、こにゃにゃんこ(*´ω`)ノ

ロシュフォーニュは何をしたいんでしょうね( ̄ω ̄?
最初はタブナジア復興とサンドリアへの復讐かなって思ってたけど、
他にも何かありそうな無さそうな…

それにしてもクルちゃんのことをただの冒険者扱いだなんて、
ロシュフォーニュもクルちゃんと一緒に戦闘しやがれってんだ!
そして「ごめんなさい」って言わせてやりたいo(`ω´*)o

囚人集団たちが来たっぽいけど、
このヒトタチは何をやらかして捕まったんでしょうかね。
そして女性騎士の正体がわかったうえで、
ただの冒険者として斬り捨てるつもりも怖いです…

聖剣を探してるのはロシュフォーニュやサンドリアだけでなく、
オークたちも探してるのかぅ~
何に使うつもりなのか分からないけど手引きしたのが、
あの教皇なたよけいに怖すぎデス( ̄□ ̄;)


Re: 怪しい~
クルク
らぶたん、こばわんこ(・▽・)ノ

クルクも初めは、ロシュフォーニュはタブナジアの再建とドラギーユ家への復讐かなって思っていたのです。
でも、なんかちょっと違うっぽい。
守ろうとしているようにも思えるし・・・。
だけど何も教えてくれないから、そんなのわかりっこないのです(`・ω・´)

屍烏隊の人達は・・・ね?
死刑囚ってくらいだから、相当な悪事を働いたんでしょう。
殺人くらい軽くやっちゃうような人達ですよね(>_<)

オークが聖剣を手に入れたら、することは人間の殺戮じゃないでしょうか。
聖剣が元で暗黒時代になってしまわないように、しっかり管理をしてもらわなくっちゃ★

そしていよいよ、教皇の目的が開かされるのです!


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こにゃんち、クルクです(・▽・)ノ

えっとね、サンドリアを不吉なものが覆っているから、経験豊富な冒険者をよこすようにって、お城からの依頼が入っているそうです。
不吉なものって何!?
コワイからクルクイヤだけど、それが何なのか興味もあるから、ちょっと顔出してきますヽ(・▽| 扉|

Klu2162.jpg

謁見の間に行くと、王様じゃなくてトリオンとピエージェの2人がクルクを待っていました。
王様ね、ちょっと体調がよくないみたいだよ(´・ω・`)
でも食事もしてるから、すぐによくなるだろうって。
それでね、呼ばれたのは、教皇が気になる話があるからってことみたい。
よし、聞こうじゃないの★

Klu2163.jpg

少し遅れて来た教皇が、これは国家に関わる重大なご報告だって言うの。
サンドリアを中心に、魔法壁が張られているんだって!
ウィンダスなら驚きゃしないけど、サンドリアと魔法って、イマイチピンとこないのよね~。
実際はそんなこともないんだけど。

その魔法壁は、大戦の時にタブナジアが都を護るために使用したものと同じものだっていうの。
なら、悪いものではないんじゃないの?
ピエージェが、あの魔法壁はタブナジア侯爵家のみに伝わる 「精霊の障壁」 っていう術で、教皇ですら知らない失われた術だと言います。
ということは、ロシュフォーニュしかいないよね~。
ピエージェは、別に害はないと思うって。
うん、クルクもそう思うよ。
だけどトリオンは、何か企んでいるっていうし、教皇も不可解な部分が多いって。
まぁ、それは確かにね。
だって、サンドリアを目の敵にしているロシュフォーニュが、ただの好意で魔法壁で守ってま~すなんてこと、あるはずないモン。

魔法壁には核となる媒体が必要で、必ずどこかに埋められているって。
サンドリアを中心とした3ヶ所、ヴォルボー、バルドニア、ノルバレンあたりにあるっていうことまでは付き止めたらしいの。
そこで、クルクの出番なんだそうです。
つまり、その3ヶ所に出向いて、核となる媒体を掘り起こせってことなのね。
そうすれば魔法壁は消える、と。
ロシュフォーニュがどういうつもりで魔法壁を張ったのか知らないけど、魔法壁が消えても元の状態に戻るだけだから、別にいいんだよね?
クルク、掘り起こして来ちゃうよ?

すると、クレーディ王女がやって来ました。
王女は成人の儀を終えたから、王族会議に口を出すことが出来るようになったそうです。
クレーディ王女は、ロシュフォーニュともっと話をするべきだって言います。
それは大事なことだよね。
だけど、双方お互いの言い分があって、それを主張しているだけの間は、相手の話なんか聞くわけないとクルクは思うよ。

王女は今回のことで、大戦時に我がドラギーユ家が犯した過ちの一端を知ることができたと言うのです。
どういうことかと言うと・・・。
大戦時、ドラギーユ家は獣人軍を誘導して、タブナジアを囮にしたのです。
それは勢いづいた獣人どもの出鼻をくじく陽動作戦で、そのおかげでサンドリア軍は戦力を整える時間を稼げたのだそうです。
だけど、その結果は・・・。

Klu2164.jpg

トリオンは、タブナジアが滅亡したのは、獣人どもの攻城兵器が爆発したからだと言います。
クルクもその話は、あちこちで聞いています。
タブナジアを巻き込んで自滅したんだって。

王女は、ロシュフォーニュとの話し合いを望んでいるんだけど、成人の儀の時のロシュフォーニュの態度をみれば、それは無理というものでしょう。
ロシュフォーニュに話し合う気があるなら、向こうから申し出があって然るべきだとトリオンは言います。
だから、とりあえずロシュフォーニュを捕えて、話しはそれからだと。
王女はくれぐれもロシュフォーニュを傷付けないようにと言い、トリオンは抵抗しなければ、と了解していました。

でね、ピエージェが 「屍鳥隊」 を派遣した方がいいって言ったの。
屍鳥隊って何?
調べたら、とんでもないことでしたΣ( ̄□ ̄)
ボストーニュ監獄の死刑囚を秘密裏に特赦して編成された、王家直属の暗殺集団ですって!
もちろん他国には秘密です。
隊員は任務をこなし続けると、いずれ自由の身になるってことになってるんだけど、国家の暗部に深く関わった死刑囚なわけで、放免と見せかけて殺されてる可能性もあるみたい。
そんな部隊を派遣て、ピエージェが怖いです。

で、クルクは3か所を回って魔法壁の核となる媒体を掘り起こすわけなのですが、その場所がまぁ~面倒くさいったらw
まぁ、地図を見ながら移動っていう手間があるだけで、暗号を解くとかカギが必要とかいうんじゃないから、敵に絡まれなければそれほど大変でもないかなw
えっと、慟哭の谷(I‐8) とザルカバード(H‐7)とバタリア(J‐11)なんだけど、その中でバタリアはエルディーム古墳を抜けた先にある小島なのね。
ウェイレアのクエで行ったとこだったかな?
そこは、調べるとNMのロック鳥が出て来るのでやっつけます★

Klu2165.jpg

てことで、後編に続きます★




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/09/28 23:59】 | サンドリアミッション
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目的は
らぶりぃ
クルちゃん、おはよっすんすん(*´ω`)ノ

ロシュフォーニュの目的が何となく見えて来たような感じですね( ̄ω ̄)b
わざわざ憎むべき相手国に魔法障壁を張り巡らせるのは、
行為じゃなくて被害を拡大させたくないんでしょうね。
魔法障壁を張ったサンドリア国内で聖剣を抜けば…

王女の言うように話し合いは必要だと思うけど、
ここまで拗れてると話し合いをする前に捕縛しなきゃ、
サンドリアが滅亡しちゃうのは明らかだし(・ω・)

ピェージェの謎の暗殺部隊ってば怖すぎです!
元々が死刑囚なわけでどんな危険な任務でも遂行できるし、
もし命を落としても誰も痛くも痒くも無いとヾ( ̄ω ̄;)ノ

ロシュフォーニュはイイとして(良くはないけど(笑)、
私的には教皇はどっちの味方で何が目的なのか気になります!


Re:目的は
クルク
らぶたん、こんにゃほほい(・▽・)ノ

サンドリアを魔法壁で覆って、その中で大爆発を起こさせたりなんかしたら、サンドリアは跡形もなく吹っ飛びますね!
そんあことをしようとしている人と、話し合いなんて無理ですよね〜( ´ △ ` )

ピエージェは隠密の暗殺部隊を勝手に動かすなんて、後で王様に言いつけてやるのです(`・ω・´ )
屍鳥隊より先に、ロシュフォーニュに会わなくちゃ!

教皇の目的は・・・。
最後のミッションで明らかになるのです〜(・▽・)


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i_chi.gif
こんにちは、チリですわ。

「みおつくし」 の続きが出来ましたので、お届けします。
よろしければ、おつきあいください。


セレナーデ
とりははばたけるか
みおつくし (1)
みおつくし (2)



-×-☆-×-☆-×-☆-×-☆-×-☆-×-

「 みおつくし .3 」

クリスタルの淡い輝きが消えると、ふわっと緑が香りました。
目の前には、夜空が広がっています。
私とうずらちゃんは今、ウィンダスへとやって来たところです。
夜だというのに通りを走って行く人影が絶えないのはサンドリアも同じですが、どこかのんびりとした雰囲気を感じます。

私とうずらちゃんは、すぐに黒糖さんのモグハウスを訪ねました。
ノックをすると、扉を開けて中から出てきたのは、眠そうな顔をしたモーグリです。
「ご主人さまは留守クポ」
「どこに行ったの? ちょっと中で待たせてくれる?」
「ご主人さまからの招待状を持ってるクポ? ないなら中には入れられないクポ」
「知らない仲じゃないでしょ!? いいから入れなさいよ!」
「駄目クポ!」
「なら、黒糖さんが戻るまで、ここで待たせてもらうわ」
「他の人の迷惑クポ! モグハのレンタルをすればいいクポ」
「それをしたくないから来たんじゃないの」
うずらちゃんとモグはしばらく押し問答をしていましたが、中に入れてもらうことはどうやら無理そうです。

「バルファルさんはいらっしゃるかしら?」
うずらちゃんが誘拐事件に巻き込まれてしまった時、バルファルさんが力を貸してくれたのです。
バルファルさんなら、きっと今回も助けてくれるはずです。
そう思って私が尋ねると、モグは首を横に振りました。
「バルファルさんなら、アドゥリンに行くって聞いたクポ」
「何よ、またクルたんに素っ気なくなされて、いじけちゃったの?」
「知らないクポ。梅さんならいるクポよ。でもこんな時間に行って、あそこのモグが中に入れてくれるとは思わないクポ」
モグはそう言って、あくびをしながら扉を閉めてしまいました。

兄様の所へ行けるものなら、初めから行っています。
私は自分の失態を自分で何とかしなくてはと思っておりましたし、兄様にご迷惑をかけるようなことになるくらいなら、次兄と刺し違えた方がマシだとさえ・・・。
そう言ったら、うずらちゃんに怒られてしまいました。
「バカなこと言わないで! あたしも、梅ちゃんとの約束を違えたなんて知られるわけにはいかないわ。でも、死んじゃうくらいなら、知られた方がマシ!」

他に行くあてのない私たちは 「クルたんの宴会場」 へ行くことにしました。
前に全員が集まった、手の院の屋上です。
これからどうするか、とりあえずそこで相談することにしたのです。

壁に背をつけて腰を下ろすと、うずらちゃんは持っていたカバンの中から、お酒のボトルを取り出しました。
「黒糖さんのところで飲もうと思って持ってきたんだけど・・・グラスがないのは仕方ないわね」
そう言って、うずらちゃんはボトルを開けると、そのまま口をつけました。
「・・・っふぅ〜・・・空きっ腹にウイスキーは効くわね」
もう一口口に含み、喉を鳴らして飲み下すと、手の甲で口元を拭いました。
たまにこういう蓮っ葉なところを見せるうずらちゃんですが、その仕草も魅力的に見えるのです。
ハイ、と渡されたボトルを手にして、私はちょっとためらいましたが、うずらちゃんを真似てボトルを傾けました。
咽頭から胃へと液体が落ちて行くのが、熱く感じます。
「・・・っぷはぁ〜」
つい出てしまった声に、私は慌てて両手で口を覆いました。
うずらちゃんは気にするでもなく、カバンの中を探っています。
「何を探していますの?」
「ん〜。お酒はもう1本持ってきたのに、お金が1ギルもなかったわ。これじゃ宿屋にも泊れやしないわ」
慌てて出て来たので、私たちはお金を持って来ることを忘れていたのです。
その代わりにお酒はしっかりと持ち出しているところが、私たちらしいのでしょうか。
「街中で野宿って、どういうことよ」
「モンスターに襲われる心配はありませんわ」
「確かにね」

私たちは交互にお酒のボトルを傾けながら、モグの融通の利かなさをつまみに話をしていました。
やがて、2本目のボトルを開けたうずらちゃんが、ポツリと呟いたのです。
「ねぇ、チリちゃん・・・お店、諦めた方がいいのかしら」
「えっ!? なぜですの!?」
「だって、こんなことになって、サンドリアにいることすら危ういのよ? 目立ったことは、もう出来ないわ」
「ですけど・・・せっかくクルクさんも承認してくださったのに・・・」
私は胸が痛みました。
兄に頼んでみるなどと、なぜ思いついたりしたのでしょう。
私が余計なお節介など言い出さなくても、きっとうずらちゃんは良い方法を見つけていたに違いありません。
「ほとぼりが冷めるまで、サンドリアには戻れないわね。明日、モグハをレンタルしましょ。配達される荷物は、モグにもよく気をつけてもらうようにして、お店は売っちゃいましょうよ。そうだわ、そのお金で、あちこち豪遊旅行をしない?・・・・・・チリちゃん?」
「・・・ご、ごめんなさい・・・」
「やだ、泣いてるの? も~ぅ、チリちゃんはお酒が入ると、すぐに泣くんだからぁ~」
うずらちゃんは笑いながら、私の頭を撫でてくれます。
私は泣きながら、実はうずらちゃんと一緒にお店が出来ることを、とても楽しみにしていたのだと思い知りました。
うずらちゃんも、お店の名前を考えたり、内装のレイアウトを少し変えてみようと言っていたりしていたのです。
そんなにアッサリ諦められるほど、言葉で言うより気持ちは軽くなどないはずです。

「はぁ~、空きっ腹に飲んだから、眠くなってきちゃったわ」
うずらちゃんはひんやりとした石の床に寝そべると、うーんと伸びをしました。
そして 「まさか今頃になって、サンドリアを出ることになっちゃうなんてね~」 と言うと、ふふふっと笑い 「波乱万丈、退屈しない人生だわ」 と独り言のように呟き、目を閉じました。

私は先日この場所で、再会した兄様から事の次第を聞いたのです。
その時私は、なぜ兄様だけサンドリアを出たのかと訊ねました。
バレずに済んだから良かったものの、もしも死体が兄様ではないと判明してしまっていたら、うずらちゃんにも罪が及んでいたのです。
いいえ、都合よくうずらちゃんに全ての罪を被せて、事なきを得ようとしたかもしれません。
それが貴族の常套ですから。
そんな私の問いに、兄様は苦笑したのです。
「サンドリアで暮らすことが夢だったと言っていたのだ。いつか玉の輿に乗って優雅な暮らしをするのだと、あの頃から口癖のように言っていたな。・・・だからその夢を、奪うことは出来なかった・・・」

もしも兄様がうずらちゃんについて来いと言っていたら・・・。
兄様に対するうずらちゃんの気持ちは、一緒にいればわかります。
「うずらちゃん、本当は兄様からの言葉を待っていたんじゃないの?」
見下ろしたうずらちゃんは、静かな寝息を立てて眠ってしまっていました。

もしも・・・次兄のロディファスがシュリーナさんと駆け落ちをしていたら・・・。
あの屋敷を訪ねた私を迎えてくれたのは、兄様だったはずです。
その隣には、夢の叶ったうずらちゃんがいたかもしれません。
そして私は、大好きな2人の側で暮らす事が出来たのでしょう。
もしも、もしも・・・。
そんな愚かな仮想から抜け出す為に、私はボトルに残った液体を飲み干し、うずらちゃんの隣に横になりました。

- - - - - -

目覚めた時、部屋には明るい陽の光が入って来ていました。
・・・部屋?
体を起こした私は、自分がベッドで寝ていたことに気がつきました。
まさか、あれが全て夢だったなんてことはあるでしょうか?
寝起きと混乱した思考でぼんやりとしていると、「おはようございます」 と声をかけられました。
「よく眠れましたか?」
茶色い髪を高い位置で二つに結んだタルタルの女の子が、ニコニコとしながら私にタオルを差し出してくれています。
「サンラーさん!? ここは・・・」
「梅先生のモグハです。夕べ、黒糖さんのところのモグさんから、お二人がここへ来るかもしれないと連絡があったんです。しばらくお待ちしていたんですけどいらっしゃらないので、梅先生が探しに行ったんですよ」
「に、兄様が・・・?」
「梅先生ってば、お二人がどこかの店で酔いつぶれて、迷惑をかけているかもしれないだなんて言っていたんですよ」
クスクスと笑うサンラーさんに、私は恥ずかしさのあまり顔が赤くなるのを自覚しました。
つまり私たちは、野外の屋上でお酒を飲んで酔っ払って寝ているところを兄様に見つけられて、そしてモグハへ担ぎ込まれたというわけなのですね!?
・・・あぁ・・・死んでしまいたい・・・。
うずらちゃんはすでに起きているようで、姿はありませんでした。


熱いシャワーを浴び、身支度を整えて出て行くと、すぐにうずらちゃんが近寄って来て小声で囁きました。
「チリちゃん、梅ちゃんに全部バレてるわ」
「ぜ、全部!?」
「ええ。あたしの誘拐事件から、今回のことまで」
うずらちゃんの誘拐事件を知っているのは、仲間内ではクルクさんとバルファルさんだけです。
クルクさんは、みんなに言う必要もないと仰っていたし、バルファルさんも何事もなく済んだことだからと仰っていました。
あの時に手を貸してくれた、バルファルさんのお師匠様であるコウさんは、港での騒ぎの責任を一人被ってくださったと聞きました。
その方がわざわざ知らせるはずもありませんし、コウさんのパートナーであるユファさんにしてもその限りではありません。
では、いったい誰が・・・?
「あたしのモグが言っちゃったらしいのよ」
うずらちゃんが、渋い顔をして言いました。
兄様はうずらちゃんがモグハウスをレンタルしていないことに疑問を感じて、うずらちゃんのモグに連絡をしたようなのです。
そして私とうずらちゃんが来ていることをモグに伝えると、うずらちゃんのモグは 「なら安全クポ」 とうっかり口を滑らせてしまったということらしいのです。

「そんなところでヒソヒソと悪巧みをしていないで、座ったらどうだ」
「スープが冷めちゃいますよ~」
顔を向けると、テーブルに着いている兄様がこちらを見ていました。
「悪巧みなんてしていないわよ、失礼ね。 あら、美味しそう」
うずらちゃんの後に続き、私は席に着きました。
テーブルには、ミリオンコーンのスープと野菜のオムレツ、そしてパンが用意されています。
昨夜は何も食べていなかった私とうずらちゃんは、夢中になって食べてしまいました。

食後のサンドリアティーでやっと一息つくと、うずらちゃんはカップを置き 「梅ちゃん、約束を守れなくて悪かったわ」 と言って兄様に頭を下げました。
謝るのは私の方です!
「私が余計なことをしてしまったからですわ! うずらちゃんは悪くありませんの! 全て私のせいなのです」
口々に謝る私たちを前に、食事の間からずっと無言だった兄様が、「そのことだが・・・」 と言って口を開きました。
「リムはともかく、あの件に関して我々の罪は等しい。罪を同じくする者が、今更相手を強請って何の利がある?」
「ですからそれは、関係のない私が出てきたことで、あらぬ疑いを生む結果になってしまったのではないでしょうか」
「・・・・・・」
兄様は腕組みをしてしばらく考えていたようでしたが、一つ頷くと立ち上がりました。
「わかった。俺が話をしに行く」
「えぇっ!?」
「なに言ってるの!? 何で梅ちゃんが―」
兄様がサンドリアに行くなど、それこそ危険なことです。
もし姿を見られでもしたら・・・。
しかし兄様は、うずらちゃんの言葉を遮るように手を振ったのです。
「君たちは逃げてきたのだろう? ならばここで、大人しく隠れていればいい」
「・・・何か引っかかる言い方ね」
うずらちゃんが、片眉を上げて兄様を見つめます。
「そうか? だが君は命を狙われていると思い、ここにいる」
「実際、チリちゃんがお屋敷に行った後、お店を探してやって来たし、モグハに猛毒まで送り付けてきたのよ!?」
「口止め料もですわ」
「そう。全部送り返したけどね」
「それで、か弱く気の弱い君は怯えて震えながら逃げて来たのだろう? ならば後のことは俺に任せて、君はリムと身を寄せ合って待っていればいいと言っているんだ」
兄様は、なぜこんな言い方をするのでしょう?
それに対して、うずらちゃんはテーブルを叩いて立ち上りました。
「ふざけんじゃないわよ! アンタあたしにケンカ売ってるの!?」
「君にケンカを売って勝てるとは思っていないよ」
「冗談じゃないわ! よくもこのあたしを臆病者呼ばわりしてくれたわね! あたしを誰だと思ってるのよ!」
「玉の輿を夢見ているだけのお嬢さんだろう?」
嗤うように言った兄様に、うずらちゃんはカップに残ったお茶をぶちまけると、そのまま走ってモグハを出て行ってしまいました。
私は言葉も出ず、椅子から腰を浮かしかけたまま、閉まった扉を見つめていました。

「梅先生、拭いてください」
見ると、何事もなかったかのような顔をしたサンラーさんが、兄様にタオルを渡しています。
「あぁ、済まない。・・・シミにならないか?」
「それじゃ、お洗濯しちゃいますね。着替えを持ってきます」
あれは何だったのかと思うほど、穏やかなやり取りです。
私は大きく息をつきながら、椅子に腰を下ろしました。
「・・・兄様、どうしてうずらちゃんにあんなことを?」
「彼女がこれからもサンドリアで暮らしていくつもりなら、逃げていても解決はしない」
「ですが、命が狙われているのですよ!?」
とその時、兄様のモグがフワフワと飛んでやってきました。
「お話中お邪魔するクポ。うずらさんのモグから連絡が来たクポ。たった今うずらさんがモグハに戻って来て、すぐにまた出て行ってしまったそうクポ」
兄様はモグに頷くと、「相変わらず、行動が早いな」 と言って笑いました。
うずらちゃんがモグハに・・・?
サンドリアに戻ったということですよね?
そしてまた出て行ったって、どこへ・・・。
「お前はこんなところでグズグズとしていていいのか?」
「え・・・?」
「自分のせいだと言っていたお前が、いつまでもここにいるのか?」
兄様の言葉に、私はハッとして立ち上がりました。
飛び出して行ったうずらちゃんがどこへ行ったのか、そんなことわかりきっているではないですか!
うずらちゃんを一人で危険な目に遭わせることなど出来ません。
「これを持って行け」
兄様がテーブルに置いた短剣を掴み、私はうずらちゃんを追うために、サンドリアへとクリスタルを使い戻ったのです。


プリズ家の屋敷へ行くと、次兄のロディファスは留守でした。
私が面会の約束があったとウソをつくと、使用人はついさっき届いた手紙を受け取り出て行ったから、きっと緊急の用事が出来たのだろうと教えてくれました。
手紙の差出人は、おそらくうずらちゃんに間違いないでしょう。
兄を呼び出すとしたら、いったいどこへ?
一番に思いついたのは、うずらちゃんのお店です。
しかし、扉には鍵がかかっていて、中に人の気配は感じられません。
「ここでなかったら、どこで会うというの?」
扉に寄りかかった時、腰に差した短剣が扉にカツリと当たって音を立てました。
兄様の短剣・・・。
そういえば、兄様はいつも片手剣の他に短剣を帯剣しておりました。
兄様が愛用していたあの剣は、今はどこにあるのでしょう?
「・・・・・・!」
私はハッと顔を上げ、すぐに走り始めました。
人に聞かれては困る話が出来る場所。
おそらく兄様の剣も一緒に埋められてしまっている、墓地へ。



< 続く >





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【2015/09/27 23:59】 | * クルク一家
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うずらさん、ピンチ!
コウ
クルクさん、こんばんは〜。

第三弾来ました!
ウィンダスに逃げてきた、うずらさん達は何故か野宿に!?モーグリ融通が利きませんね。。しかし街中とは言え、女性2人が外で酔っ払って寝ているとは、危ないですよー。だけど目覚めた時はベッドの中。やっぱり梅さんは頼りになりますね。でも、なんでうずらさんを焚きつけたんだろう?自分で困難に立ち向かわさせて、鍛えるつもりかな。
それで、梅さんもフォローに出て、梅さんの偽のお墓の前で、関係者を全員集めて、梅さんが次兄の人を説得するつもりかなあ。続きが気になりますね。
後、シュリーナさんのひととなりが気になりますね。どんな人なんだろう。次兄の人が結構悪者っぽいのに、結婚してるというのは・・・やっぱりシュリーナさんも典型的な貴族の女性と言うことなのかなあ。セレナーデを読むと、次兄夫婦って梅さんに感謝してても良さそうなのに、めっちゃ保身に走ってますもんね。

ともあれ続きが楽しみです。クルクさんお疲れ様でした。

それでは〜。


どうなるの!?
らぶりぃ
クルちゃん、おはにゃんこ(*´ω`)ノ

ウィンへ移動して来た2人が野宿をする羽目になるとは、
いったい何が起きた!?って感じですね(☆ω☆)
まぁ冒険者っぽいと言われればその通りなんですけれど(笑)

街中だし外よりは幾分マシでしょうけれど、
それでも女性だけで酔いつぶれてそのまま寝ちゃうって、
どれだけの量を飲んだのかしら(* ̄m ̄)
野生の獣がいそうな場所だったら、イイ塩梅にお酒の風味が効いてる、
美味しそうなごはんが2つってトコロかな( ̄□ ̄;)

梅兄さんは普段、何を考えているのか分からない不思議なヒトだけど、
機転がきくと言うか頭のイイヒトですね~♪
大事に思っているからこそ!なのかな( ̄ω ̄?

他の兄たちは…展開次第で悪者にも良いヒトにもなりそうなので、
お話しの続きによって感想を変えちゃおう(笑)

今はチリちゃんがどこへ向かうのか楽しみにしています(*⌒▽⌒)b


Re:うずらさん、ピンチ!
クルク
コウさん、こんにちは〜(・▽・)ノ

ウィンダスって、サンドやバスと違って、野宿しやすそうかな〜ってw
でも、いるのはタルタルばっかりじゃないし、よく考えたらキケンですね(^_^;)

見つけた梅が、よく見なかったことにしなかったなぁって思います。
黒糖さんとぴよと飲んだ時もそうですが、酔っ払いの世話ばかりしてるような・・・w

黒糖さんのモグは、ご主人様以外の面倒をみるのがイヤっていうタイプです。
ご主人様の大切な「坊っちゃま」のお世話も放棄していましたしw

実は、続きもほとんど書き終わっているのですが、まだセリフや文章の手直しが必要なので・・・。
とかやってて、ガラッと内容が変わっちゃったりしたりするんですよね〜(^▽^;)
シュリーナも出番があったのですが、カットしちゃいました★
一家もガッツリ絡んでいたんですが、風呂敷がたためなくなったので、なかったことにしちゃいましたw
以上、裏話ですw

最後も楽しんでいただけるように、頑張りま〜す(・▽・)ノ


Re:どうなるの!?
クルク
らぶたん、こんにゃんこ(・▽・)ノ

たまに街中で、寝ている(らしい)冒険者は見かけますよねw
でも妙齢の女性2人が酔いつぶれて屋上で野宿っていうのは、どうかと思います( ̄_ ̄)
命を狙われてるって逃げてきたのに、危機管理が足りませんよね〜。

梅は、なんでしょうね?
大慌てで焦ってパニックとか、全く想像出来ないです。
普段考えていること・・・。
想像するのがちょっとコワイ気もしますw

次兄との対決がどうなるか、お店は諦めちゃうのか・・・もうちょっとお待ちくださ〜い(・▽・)ノ




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今日は新作のカービーキャップのお披露目クポ!
被り物班の人、お疲れ様クポ。

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お言葉を返すようですが、わたしたち被り物班じゃありません!

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俺はかまわないが。

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・・・・・・梅先生がそう仰るなら・・・被り物担当ということで結構です!

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帽子もいいが、着ぐるみがあればいいのにな。

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そんなに大きなカーくんがウロついていたら、通報されてしまいます。

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いや、サンラーに似合うだろうと思ってな。

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着ぐるみに、似合うも似合わないもないと思いますけど。

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フッ・・・賢いな。






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【2015/09/26 23:59】 | * クルク一家
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かわいいっ!
らぶりぃ
クルちゃん、おはようございます(*´ω`)ノ

これはログポの新作ですね(☆ω☆)
すっごくカワイイ~!

私も被ってみたいけど最近は色々忙しくなって、
全然ログイン出来ないのだぅ(・ω・)
もう少し落ち着けばログポくらいは欲しい~ヾ(⌒ω⌒)ノ

今月はムリだと確定したのでクルちゃんのスクショを見て、
癒されちゃおうっと(σ⌒ω⌒)σ
次回はぜひ、カー君とセットでお願いします♪


Re: かわいいっ!
クルク
らぶたん、こばんわっふん(・▽・)ノ

カー君の帽子、カー君に変身出来ればいいのにな~とか思ったり。
そしたらカー君が2匹で移動したりして可愛いのに~(*´▽`*)

今回のログポキャンペーンでは、目玉はカービーキャップで、他はクルク的にはそれほど心動くものはなかったのですが、取り忘れとか+1にしてなかった帽子をもらったりです。
だから足りない~ってこともなくて、気楽です♪

らぶたんは今忙しいのですね(´・ω・`)
次のログポではどんなアイテムが出るのか楽しみですね★


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やぴょん、クルクです(・▽・)ノ

ガードの人から、王様がクルクを名指しで呼んでいるって言われました。
重大な話があるんだって。

クルクが見つけた石版の解読が終わったそうなのです!
そこに重要なことが書かれていたらしくて、それで発見者のクルクも呼ばれたみたい。

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教皇が説明してくれたんだけど・・・。
聖剣は、ドラギーユの真の継承者しかその鞘から抜くことはできなくて、継承者が剣を手にした時に初めて聖剣の真の力が発揮されるとのこと。
真の力って、どんな力なんだろうね?
王様は、探索中の聖剣が見つかったら、トリオンとピエージェの2人に手にしてもらって、それを鞘から抜くことが出来た方を、真のドラギーユの継承者と認めて次期サンドリア国王とするって言います。
ラーアルとクリルラさんに、騎士団の別なく全力を挙げて聖剣の探索を急ぐようにとお達しです。
そしてクルクにも、協力要請がありました。

ラーアルから、クルクはウガレピ寺院を調べてほしいって、クリスタル・ダウザーを渡されました。
それじゃ、レッツ★ウガレピ(・▽・)ノ

ウガレピ寺院には、サバイバルガイドで一っ飛び♪
まずは 【高僧のカギ】 をげっちょしなっくちゃなりません。
カギはトンベリの Stabber が持ってました。
で、そのカギを使って扉を開けて、4つ並んだ部屋の3ヶ所から 【カギのかけら】 をげっちょします。
そしたら残りの1ヶ所を調べると、ドールのNMが2匹出て来るので、ポカンと叩いて壊しましょう★
でね、その部屋を調べると、クリスタル・ダウザーが僅かに反応を示しました!
もしやここに聖剣が!?
・・・・・・何もありませ~ん┐(  ̄ー ̄)┌

Klu2159.jpg

どうやら、クルクは空振りだったみたいです。
そういうのも珍しいよね。

お城に戻ってラーアルに報告したら、なんとクリルラさんが聖剣を見つけたみたいなの!
ちなみに、クリルラさんはヴォルボー地方にある西の孤島を探索していたらしいです。
どこ?
何でそんな場所にあるのかはさておき・・・。

王様から、「お前はこのサンドリアになくてはならぬ存在だ。どうかわしが退いた後もこの国に力を貸してほしい」 って言われちゃった(*´▽`*)
だけど、ゴメンね〜。
クルク、確かにサンドリアに愛着が湧きつつあるんだけど、この後過去に行って20年前の出来事を経験したら、次はバスに行っちゃうの。
で、最後にはまたウィンに戻るつもりなんだ〜。
でもまずはその前に、継承の儀を滞りなく終わらせなくっちゃね(・▽・)ノ

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でね、聖剣も見つかったことだし、みんなから話を聞いてみたの。
ラーアルは、聖剣なんて本当にあるのかどうか、半信半疑だったらしいよ。
まぁ、伝説なんてものは、半分は架空のものだったりするからね。
王立騎士団の騎士たちは、神殿騎士団に見つけられたことがちょっと悔しいみたい。
そしてその聖剣は、謎が多すぎるから少し不安でもあるみたい。
ハルヴァーは、これで胃痛も完全に解消されるとか言ってたよ(*´m`*)

それから、どちらが聖剣に選ばれる後継者なのか・・・トリオンとピエージェにも話を聞いてみたの。
トリオンは、二人のうちのどちらが国王になったとしても、聖剣がある限り安泰だって言ってました。
ピエージェの方は、自分が国王になるなんて、想像したこともないんだって!
これはちょっと意外でした。
教皇から何やかんやと言われて、いずれ自分が国王にって思ってるとばかり・・・。
国を1つにまとめるには、兄のリーダーシップが必要だって言うの。
そして、兄の行き過ぎを止める有能な相談役が必要だろうって。
なんだ、この兄弟、お互いを認め合ってるんじゃんね!
ピエージェはさらに、もしも自分が選ばれてしまったら厄介だって言っていました。
血族の争いで自滅する例はそこかしこに溢れているから、それだけは避けなくちゃならないって。
そして、聖剣にそんな力があるのかっていうことも、ちょっと懸念してるのね。
伝説を信じすぎてはないか?って。
この辺が、頭脳派ってところでしょうか。

さぁ、どうなることか!(・▽・)ノ







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【2015/09/25 23:59】 | サンドリアミッション
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見直した♪
らぶりぃ
クルちゃん、おははよんよん(*´ω`)ノ

サンドリアでの重要な仕事でクルちゃんも呼ばれるようになりましたね♪
しかも王様から直々に頼まれちゃったら断れないですもの(〃ω〃)ゞ

そのお仕事が聖剣探しで鞘から抜いた方が次期国王様ですか!?
もしクルちゃんが見つけて抜いたら次のサンドリアを担うのは、
クルちゃんになるのかも(☆ω☆)
ぜひみんなの前で抜いちゃって下さい!

…クリルラさんが見つけちゃったのかぅ(・ω・)
ここで冒険者が空振りは確かに珍しいですね~

でも1番驚いたのが次期国王ってトリオンもピェージェも、
やりたがってるモノだと思ってました。
だけどトリオンはどちらがなっても安泰だって言ってるし、
ピェージェは自分の器ではないってΣ( ̄△ ̄ノ)ノ
なんだかこのやり取りだけで王女様の懸念も問題ないって思えました♪

サンドミッションをクリアしたら次は過去世界ですね!
どんな内容なのかすごく気になるけど、
まずは教皇の今後がとっても気になるらぶりぃでした(笑)


Re:見直した♪
クルク
らぶたん、ここんにちにち(・▽・)ノ

天の塔で星の神子さまに会うよりも、お城で王様に会うっていう方が、何か敷居が高く感じちゃいます(^_^;)
その王様直々の、ご指名入りました〜ヽ( *´ ▽ ` *)ノ

聖剣を見つけたら、即抜けるか試してみようと思ったのですが、ウガレピは空振りでした(´・ω・`)

トリオンとピエージェの2人には、クルクもビックリでした。
絶対に2人とも「自分が!」って思ってるとばっかり思ってましたもん。
ちょっと安心したっていうか、この兄弟が好きになった気がします( *´ ▽ ` *)

そして教皇は・・・。
次回をお楽しみに〜(・▽・)ノ


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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

クレーディ王女がもうじき成人の儀を迎えるとかで、お城では何かと入用のようです。
ハルヴァーが冒険者を募っているってガードの人が言ってたから、クルクもお手伝いすることあるか聞きに行くことにしました★

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ドラギーユ城では王女様がローテ王妃のお墓の前に立っていました。
王家では成人の儀に際して、王室の秘事が伝えられるそうです。
タブナジアの侯爵家でも、同じ慣習が伝わっていたみたい。
母であるローテ王妃は何を聞いたのか、自分はその責務に耐えられるか、王女には不安があるようです。

ついでに、トリオンとピエージェにも会ってきました。

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2人とも、普段見ることができない街の珍しい物に目を輝かせていたと、懐かしそうに話してくれました。
でね、ある年にそのことが王様にバレちゃって、大目玉をくらったんだって(*´m`*)
ローテ王妃がまだ健康な頃で、2人は王妃に庇ってもらったとか。
だけど王妃が亡くなってしまって、2人は王妃を救うことが出来なかったお互いの無力さに苛立って、それから険悪になってしまったようです。
・・・そっか、ホントは仲良し兄弟だったんだね。
毎年2人でこっそりお城を抜け出して、妹の誕生日プレゼントを選んでいたなんて!
こんな話を聞かせてくれたってことは、まだ大丈夫だね♪

ピエージェのほうは、王女について話をしてくれました。

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クレーディ王女は、お母さんに似ているのかな?
見ていると、懐かしい気持ちになるって言ってました。
クレーディ王女がいるおかげで、2人の兄達は最悪にならずに済んでいるのかもしれないね。

それじゃ、クルクもお祝いのために、ハルヴァーに御用聞きに行くとしますか★

ハルヴァーに声をかけてみたら、やっぱりクルクにも頼みたいことがあったみたい。
成人を祝う儀には必要な物がいくつかあって、その一つをクルクに調達してきてほしいんだって。
流砂洞にある王者の泉で、落羊水を汲んできてほしいと頼まれました(・▽・)
おまかせあれ~♪

王者の泉がある場所は、東アルテパのOPから(H-10)に行って、そこから流砂洞に入って行けました。
ずーっと真っ直ぐ行って突き当ったら左に曲がって、奥にある穴から落ちるの。
で、更に奥に進んで、二又に分かれた道の左に進むと(F-14)に泉があるのです。

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水を汲もうと思ったら、2匹のタコが出てきましたよ!
串刺しにしてやっつけました♪
さっさと水を汲んで、お城に戻ってハルヴァーに渡してあげました。
ハルヴァーがね、儀式には参加出来ないけど、大聖堂からお城まで歩く時に、クルクも来てくれたら王女も喜ぶだろうって。
行く行く~ヽ(*´▽`*)ノ


そして当日、北サンドに行くと、たくさんの人だかりです。
クルクはちっさいから、人並みを分けて、前の方に出て見ることが出来たよ(・▽・)ノ
そしたらね、クルクの隣にいた人が、「知ってるか?」 って話しかけてきたの。
王家では、成人の儀の際にその忌まわしき秘事の数々を伝えられるのが習わしだって。
そうらしいね、と見れば、ロシュフォーニュじゃない!
大戦の際に、ドラギーユ家がタブナジアを滅亡に導いたっていう事実も聞いただろうって言ったと思ったら、前に出て行っちゃった!( ̄□ ̄)

Klu2157.jpg

そこでロシュフォーニュはタブナジア侯爵家唯一の生き残りだと名乗って、ドラギーユ家よりも先に聖剣を手に入れるって宣言しちゃった。
それが、我がタブナジアの歩まねばならぬ道だって。
それだけ言ったら、走って逃げちゃった。
クリルラさんとラーアルが追いかけたけど、捕まえるのは無理っぽいね。
トリオンが、指名手配してました。

む~う、ロシュフォーニュはわざわざ宣戦布告をしに来たのかな?
そんなに恨んでいるってこと?
でもまぁ、敵を遠ざけるためにタブナジアを囮にしたんだから、そりゃ~恨むよね。
こりゃ、本格的な聖剣捜索になりそうですね。





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/09/24 23:59】 | サンドリアミッション
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大昔の話
らぶりぃ
クルちゃん、おはよーぐるとは大好きです(*´ω`)ノ

王女様もついに成人式なのね~♪
ヴァナ・ディールでの成人っていくつくらいからなのかな?
もちろん種族によって違って来るだろうけど、
サンドリアの場合はやっぱり20歳くらいなのかしら(・ω・)

それとも江戸時代以前の日本のように10~15歳くらい?
もしそうだとしたら王女様っていくつなんでしょうね(・ω・*)ゞ

こんな妹のために兄2人が一生懸命だったなんて、
ちょっとホンワカな思い出も聞けて険悪にムードになったのも、
妹をことを思うあまり…ってところが何だかイイです♪
もっとスゴイことで喧嘩になったのかと思ったけど、
王女がもっと成長すれば兄2人も仲良くなるかもですネ!

そんな晴れの儀式の日にロシュフォーニュの宣戦布告ヽ( ̄ω ̄;)

確かにタブナジアへテキを仕向けたのは連合軍だけど、
実際に壊滅させたのはロシュフォーニュ本人じゃ!?
今後はどんな展開になるのか楽しみなのだ(☆ω☆)


Re:大昔の話
クルク
らぶたん、こんにちょこれーとが好きです(・▽・)ノ

クレーディ王女は、たしか19歳だったと思います。
トリビューンで読んだ記憶がある気がします。
他の種族はわかりませんが、エルヴァーンは20歳が成人年齢なのでしょう。
ヴァナの世界観では、やや遅いような気もしますけど。

妹のために兄2人が親に黙って・・・って、ちょっと良いですよね♪
険悪になったのは、妹のせいではなくて、母親の病死が原因です。
きっと自分の無力さを鏡のように写す兄弟を見て、苛立った結果なんでしょうね〜。
性格が元々正反対の2人だし、身近にいるから何かと癇に障って、それが積もりに積もって今の状態なんでしょうw

聖剣とタブナジアの壊滅について、徐々に明らかになってきています!
聖剣は果たして見つかるのか!?
ロシュフォーニュの目的は何なのか!?
お楽しみに〜( *´ ▽ ` *)ノ

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こんにちは、チリですわ。

今日の記事は、「みおつくし(1)」 の続きです。
お時間がありましたら、お付き合いくださいませ。



-×-☆-×-☆-×-☆-×-☆-×-☆-×-

「 みおつくし .2 」


「もしかしたら、私がお役に立てるかもしれませんわ」

安請け合いをしたわけではありません。
本当に、何か少しでもうずらちゃんの役に立てることはないかと、そう考えた時に、次兄のことを思い出したのです。

父は目を患い、次兄のロディファスにプリズ家の家督を譲り、郊外にある別邸に隠居したと、風の噂で聞きました。
であれば、ロディファスが神殿騎士団に籍を置いていることは間違いありません。
兄の身分であれば、被害に遭った女性達のリストを手に入れるくらい、造作もないことでしょう。
問題は、兄が私に会ってくれるかということです。
会ってくれたとしても、頼みを聞いてくれるかどうかわかりません。

通された客間で、私は久しぶりに実家の空気を吸い込みました。
冷たく、重たい空気。
この場所には、長兄であるメイヴェル兄様との思い出だけしかありません。

プリズ家の三男として生まれた私には、母の記憶がありません。
母は、私が物心つく前に、女神アルタナ様の御許へと召されました。
ですから私は、屋敷にあった肖像画を見て、母を知ったのです。
肖像画の母は、少女のようにはにかんだ微笑を浮かべた、赤い髪の美しい女性でした。

私は幼い頃から可愛らしい物を好み、同じ年頃の男の子が剣を真似て木の棒を振り回すのを、恐ろしいことのように思っていました。
そしていつの頃からか、私は亡き母の部屋に忍び込み、着るには大きすぎるドレスを身に当てて、鏡の前に立つことが多くなっていきました。
その様子を使用人に見られ、父に告げ口されてしまったのです。

父はとても激しく厳しく私を叱りつけ、そして頭のおかしい者を見るような冷たい目で見下ろし、私に外出と人前に出ることを一切禁じました。
やがて使用人達がヒソヒソと交わしている話を聞き、父は私がベッドから起き上がれないほどの病だということにして、世間体を取り繕っていると知りました。
親しい友人もおらず、使用人達からは腫れ物扱いされ、父の目を避けて暮らしていたのは、成人になる前のことです。


「人払いを。誰も近づいてはならぬ」
客間の外で声が聞こえ、そして扉が開きました。
入って来たのは、次兄のロディファスです。
数年ぶりに見た厳つい顔つきは、ますます父に似てきています。
鋭く睨みつけるような目つきは昔から変わらず、私はその視線から逃れるために頭を下げました。
「お忙しいところ時間を割いていただき、誠に申し訳ございません」
声が震えないように、膝の力が抜けないように、私は両手をギュッと握りしめていました。

「・・・使用人が、アトルガン皇国からリムという名の者が訪ねてきたと言っていたので、まさかとは思ったが・・・。お前、チェリレイムか・・・」
少しの間の後、ロディファスが唸るように声を出しました。
私はその名前が、好きではありませんでした。
なぜならば、父や次兄からいつも嫌悪の混じった声音でその名を呼ばれていたからです。
兄様だけは、私を 「リム」 と愛称で呼んでくださっておりました。
アトルガンへ渡航したことや、兄様から呼ばれていた名を知っていれば、おのずと私だということがわかると思ったのです。

父と気質がそっくりな次兄のロディファスは、もちろん私のことを嫌っておりました。
男であるのになよなよとした私が許せなかったのでしょう、鍛えてやると言って、剣を振り回して追いかけられたことがあります。
私は怖ろしさのあまり気を失いかけていたところを、騎士団の任務から戻った兄様に助けていただいたのです。
私は、父と次兄が怖いのです。
射貫くように真っ直ぐに見つめる視線は冷たくて、二人の前にいると息苦しくなって、消えてなくなってしまいたいといつも思ってしまうのです。

「いつ戻ったのだ!? 何をしに来た!?」
ロディファスの厳しく詰問するような話し方に、やはり私はビクビクと怯えてしまいます。
「しばらく前に戻りました。ご挨拶にお伺いするわけにもいかないと思いまして―」
「当たり前だ! お前は彼の地に静養に行き、そして死んだことになっているのだ」
兄様だけでなく、私も死んだことになっているのですね。
視線を下げてじっと俯いたまま黙っていると、ロディファスは少し声を落して訊ねました。
「・・・それで、いったい何の用だ」
「はい・・・あの、最近巷を騒がせていた、女性たちの失踪事件が解決したと聞きました。その女性の中に、探し人がいるのです。それで、お力をお貸し願えたならと、厚かましくもやって参りました」
私がそう言うと、今度はロディファスが黙ってしまいました。
気配から、兄が私を凝視していることは明らかです。
私は顔を上げることが出来ず、ひたすら息を殺しておりました。
ですが、それにも限度と言うものがあります。
あまりの息苦しさに耐えかねて、私は無理を言ったことをお詫びして帰ろうと思いました。

「・・・知っているのか?」
「・・・は・・・?」
突然言われた言葉の意味がわからず、私は顔を上げてロディファスを見ました。
その表情を見て、私は怖ろしくなってしまいました。
私は何か、言ってはいけないことを言ってしまったのでしょうか?
「・・・あの女を・・・お前は知っているのか!?」
「だ、誰のことですの・・・?」
座っていたソファーから腰を浮かせ、私は聞き返しました。
そうしながらも、逃げなくてはという思いが気持ちを占めて行きます。
ロディファスは探るように私の目を見つめたまま、そして再び口を開きました。
「・・・名は、たしか・・・うずら・・・」
「っ!?」
私は弾かれたように立ち上がると、呼び止める声を背に受けながら、逃げるように屋敷から飛び出してしまいました。
自分の家ですから、出口はわかります。
そうして一目散に走りながら、私は自分のしくじりを呪わずにはいられませんでした。

これから次兄を訪ねると言った時、うずらちゃんは 「あたしも一緒に行きたいんだけど、梅ちゃんに約束させられちゃってるから・・・ゴメンね」 と言って、私に謝ってくれたのです。
約束とは、今後一切プリズ家と関わらぬこと、だと聞きました。
「あたしが強請でもすると思ってるのかしら」
「絞れるだけ絞り取れば、老後は安泰ですわ」
そんな冗談を言い合い、私たちは笑いました。
その時に、私たちは気が付くべきだったのです。

兄様が生きていらっしゃるということを知っているのは、当事者である次兄夫婦と、計画に協力をしてくれたうずらちゃん、そして兄様から話を聞いた私だけです。
私が事情を知ったことをうずらちゃんに告げると、「誰にも話さないっていう約束だったから、チリちゃんに黙ったままでいるのが心苦しかったの。だってチリちゃんは、あたしの親友なのに」 と言って、とてもホッとした顔をしてくれたのでした。

兄様の立てた計画は無事に成され、次兄ロディファスは愛する女性だけではなく、全てを手に入れることが出来ました。
ですが、手に入れたものが大きければ大きいほど、失うことを恐れる気持ちも大きくなるのは必然でしょう。
身の危険を顧みず、何の見返りも求めず、ただ協力をしてくれたうずらちゃんです。
そのうずらちゃんが、ロディファスにとっては唯一恐怖の対象と成り得るのです。
兄様がうずらちゃんに課せた約束は、サンドリアで暮らしていくことを選んだうずらちゃんを、守るための約束だったのです。


「うずらちゃん! 大変ですわ!」
倒れ込むようにうずらちゃんのモグハウスに入ると、驚いたうずらちゃんが駆け寄ってきました。
「どうしたの? 何があったの!?」
「・・・あ、兄が・・・うずらちゃんのことを・・・名前を言って・・・私に、し・・・知っているのか・・・って・・・」
「チリちゃん、落ち着いて。モグ!水を持って来てちょうだい!」
「クポ!」
うずらちゃんのモーグリが持って来てくれた、冷たい水を一気に喉へと流し込み、2度3度と深呼吸をすると、ようやくまともに話が出来るようになりました。
私はロディファスとの会話をなるべく正確に思い出しながら、うずらちゃんに話しました。

「いきなりあたしの名前を?」
「うずらちゃん、兄に会ったことはありますの?」
「ロディファス様? いいえ、直接会ったことはないわ。チラリと陰から覗き見したから、顔は知っているけどね。だけど、あたしのタイプではなかったわ」
次兄とは面識がないと言ううずらちゃんですが、メイヴェル兄様の元婚約者であり、今では次兄ロディファスの奥様となったシュリーナさんとは、連絡係として何度か顔を合わせたことがあるそうです。
ロディファスはきっと、彼女からうずらちゃんのことを聞いていたのでしょう。

「だけど、どうしてチリちゃんが私と知り合いだってバレたのかしら?」
「わかりませんわ。でも、もしかしたら・・・」
事件の後、バー・ランコントルにも騎士団の調べが入りました。
その時に、従業員だったうずらちゃんの名前も挙がったことでしょう。
その報告書を、次兄が目にしていたとしたら?
「それだけで? あの事件の関係者を探してるってやって来たチリちゃんと、あたしが繋がってるって思うかしら?」
「私の本当の目的は人探しなどではなく、兄を強請ることだとしたらどうでしょう?」
「えぇっ!?」
「人探しをしていると言って、うずらちゃんの名前を出すのです。あの事の真相を私は知っていると仄めかして、口止め料を強請ろうとしていた」
「そうか、普通は騎士団の方に聞きに行くって思うものね。それをわざわざチリちゃんが尋ねてきたから勘違いして、先にあたしの名前を出したってことね。だけど、もしそうだとしたら・・・」
「・・・必ず、口封じされますわ」

そうは言っても、夜の外出を控えるように気をつけるくらいで、それほどの危機感はありませんでした。
昼間の人目がある通りで、いきなり襲われはしないだろうと思っていたのです。

それは、私がロディファスを訪ねてから3日後のことでした。
うずらちゃんが譲られたお店に、私たちは掃除に出かけたのです。
ランコントルの看板は降ろされて、一見しただけでは、そこが店だということはわかりません。
「お店の名前はどうするのです?」
「うん、そうなのよね〜。ランコントルに負けないくらい素敵な名前をつけたいんだけど、なかなか思いつかなくって」
そんな話をしながらお店の中を掃除して、使われないままのグラスを磨いていた時でした。
ふと窓から外に視線を向けた私は、頭を左右に動かしながら歩いてくる男性の姿を見ました。
目立たない灰色のコートに身を包んでおりましたが、それは見間違いなく次兄のロディファスだったのです。

私は素早く窓を閉め、入り口の扉に鍵をかけました。
「どうしたの?」
「しっ!・・・兄ですわ。ここを探しているのかもしれません」
声を潜めて私が言うと、うずらちゃんは扉についた小さな覗き窓を僅かにずらして外を見ました。
それから私の側に戻り、裏口を指で指しました。
ここで身を潜めているより、店が見つかる前に出た方がよいと、一瞬に判断したのでしょう。
私たちは音を立てないように裏口から外へ出ると、鍵をかけてそのまま裏通りを早足で過ぎ、モグハウスへと戻ったのです。

それから、昼間でも外へ出ることを避けるようになりました。
ですがそれは、あまりにもストレスのかかる生活です。
「何も出来やしないわ!」
「えぇ、本当に・・・」
「逆に、屋敷の周りをうろついて、襲って来るのを待つっていうのはどう?」
「そんな怖ろしいこと!」
「襲って来るとしたら、ロディファス様本人だと思うのよね。人を雇ったら、また別の弱みが出来てしまうもの」
「そうかもしれませんが、うずらちゃんは闘えますの?」
「・・・あら、そうだったわね」
「もうっ、うずらちゃん・・・!」

何日もうずらちゃんのモグハに閉じこもり、そろそろ食べ物にも困り始めた時でした。
「・・・クポ・・・ご主人さま、荷物が届いたクポ」
モグがポストに届いた荷物を持ってきたのです。
「差出人は?・・・エトナーク?エトナーケ? 誰?」
「知らない人ですの?」
「ん~・・・何かしら?」
荷物を紐解くと、液体の入ったガラスの小瓶と、パママのタルト、そして10万ギルが入っていました。
「・・・・・・」
「・・・・・・」
私たちは無言で見つめ合いました。
おそらく二人とも、考えていたことは同じことでしょう。
「・・・く、口止め料かしら?」
ヘラリと笑ったうずらちゃんですが、片頬が引きつっています。
「この液体は何でしょう?」
「さぁ? 香水って感じではないわね。・・・あ、そうだわ、かぼちゃんに聞いてみましょうか? モグ、これをかぼちゃんに送って中身が何だか聞いてみてくれる?」
ガラスの小瓶を渡されたモグは、かぼすさん宛てに送ると通信を開きました。

かぼすさんからの返事は、その日の夜にありました。
遅いと文句を言ううずらちゃんに、かぼすさんは 「デートで忙しかった」 と言ってから、液体の正体を教えてくれました。
「カンタレラだよ。猛毒中の猛毒。どうしたの、これ? 恋人からの贈り物? いらないならボクにくれる?」
「恋人からって、どういう意味よ! あげないわよ! 返してちょうだい」
「はいはい。鑑定料の請求書も、一緒に送っておくからね」

戻って来た小瓶をテーブルに置き、私とうずらちゃんは震え出してしまいました。
危険なのは、外だけではないということでしょうか。
もしもこれが、知った名前の人から送られてきたものだったとしたら・・・?
名前を騙って荷物を送ることは出来ませんが、ほんの少し、見間違えてしまうような偽名を使われていたら、気づかなかったかもしれません。
一緒に送られてきたパママのタルトに、この猛毒が染み込まされていたなら、どうなっていたでしょう。
これは、警告ということなのでしょうか?
「モ、モグ、今すぐこれを送って来た人に返して。ギルとタルトも一緒によ」
「わかったクポ」
「チリちゃん、旅行しましょう。そうね、ウィンダスがいいわ! 黒糖さんの所に、遊びに行きましょうよ」
「そ、そうですわね。突然で驚かれるかもしれませんが・・・」
そうして私とうずらちゃんはカバンに荷物を放り込むと、その日のうちにウィンダスへ一時避難をしたのです。


< 続く >





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【2015/09/23 23:59】 | * クルク一家
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しりあす〜
コウ
クルクさん、こんばんは〜。

おぉ〜。お話はシリアスな方向に。チリさんの努力が仇になりましたね。次兄の人は貴族だけあって、外聞がとても気になるんですねー。でもうずらさん込みで、実の妹(弟)を殺そうとするとは!血も涙もないなあ。。梅さんは、こんな人の為に家督を譲ったのか。
・・・いやいや、実は第三者の思惑が入ってて、次兄の人は関係無いのかも。続きが気になりますね〜。
第3話は、ウィンダスに行った2人が梅さんに相談して、梅さん出陣!になるのでしょうか。
やっぱり、女性?2人で暴力沙汰は怖いですね。梅さん頑張って〜。
ところで、梅さんの本名はメイヴェルっていうんですね。メイヴェル・プリズかあ。かっこいい名前ですね。

チリさんの努力が報われますように。
題名が「澪標」だから、きっとそうなると信じてま〜す。

それでは〜。

お~
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちはです(*´ω`)ノ

今回はピリピリした感じの展開ですね!
あの時の事件がこんなことになるなんて、
誰も思わなかったんだろなぅヽ( ̄ω ̄;)

しかしチリちゃんって幼いころから苦労してきたのね…
本当は1番の味方であるはずの身内にこの仕打ちって、
ツラすぎてヤバいですよ(ノ□≦ )
そんな中で1人、味方になってくれた兄様に、
惚れちゃうチリちゃんの気持ちがわかっちゃいますね♪

あの事件は解決したと思ったけど、
何だか裏にイヤな影が見え隠れして怖いよぅ((( ( ̄ω ̄;)
本当の真実が明るみに出る時には、
チリちゃんやうずらちゃんがどんなことになってるのか、
楽しみでもあったりします(=v=)ムフフ♪


Re:しりあす〜
クルク
コウさん、こんにゃちは〜(・▽・)ノ

ちょっぴりシリアス入れてみました★
暗くならないように気をつけていたのですが、なかなか難しかったです(^_^;)

梅の本名は、どうせ出ないからいいやって決めていなかったんですが、出さずにいるのは不自然なので急遽決めましたw
クルクの聞き違いで「梅ぽんず」になったので、最初が「メ」で最後が「ズ」っていうのを考えて、こうなりました。
エルヴァーンっぽかったらいいなぁ〜( ´ ▽ ` )

3話はどうなることやら、ポツポツ書いていきま〜す。

コウさんの新作も楽しみにしていますよ〜んヽ( *´ ▽ ` *)ノ


Re:お〜
クルク
らぶたん、こにゃにゃちは(・▽・)ノ

解決済みの過去が、思わぬところで新たな事件に・・・て感じです。
このシリアスが、どこまで続けられるか・・・w

チリちゃんはやっと楽しい毎日が送れるようになったけど、こんな家族だったらホント息がつまりますよね〜。
さぞ梅の存在は大きかったことでしょう〜。

この事件がはたしてどう進んでいくのか・・・。
妄想脳フル活動させま〜すヽ( *´ ▽ ` *)ノ


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やぴ~、クルクです(・▽・)ノ

ガードの人がね、クレーディ王女様がクルクを呼んでいるって言うの。
前にクルクが取ってきた花の種で、夢幻花が咲いたから、見に来てほしいんだって。
行く行く~ヽ(*´▽`*)ノ

ローテ王妃のお庭に行くと、女の子がお花に水やりをしていました。
庭師のお爺さんとクレーディ王女が話しているのを聞いていたら、女の子の両親は死んでしまって、最近やっと表情が明るくなってきたみたい。
クレーディ王女は、罪なき血が流れることを悲しんでいます。

タブナジアって、元は半島だったのね。
それが、例の謎の大爆発で孤島になっちゃったって、庭師のお爺さんが言ってた。
一部か、もしくは大部分が海に沈んじゃったってことか~。
それほどの爆発なら、国も壊滅しちゃうよね。
もしもそんな事態がサンドリアでも起こったら・・・。
クレーディ王女は、自分には何が出来るんだろうって心を痛めています。

Klu2148.jpg

王女がね、クルクの勇気が羨ましいって言うの。
自分は花の種1つ手に入れられないって。
適材適所ですよ、王女様。
クルクにはクルクにしか出来ないことがあるように、王女様には王女様にしか出来ないこともあるのです。

さて、お庭を見て戻ると、ゲートの人から新たな任務が出ました。
王立騎士団のゲルスバ駐在隊から報告があって、岩屋の奥で不審な動きがあるみたい。
巨大な魔法陣が作られているのは、以前から冒険者によって報告されてたんだって。
でも、まだその目的が判明してないらしいの。
っていうか、魔法陣なんか作ってたんだ!?
でね、クルクに隠密に調べてみてくれって言うの。
いいよ、行ってみてくるよ(・▽・)ノ
そしたらガードの人、「気をつけてくれ。貴公を失うことは我が国にとって大いなる損失だ」 だって。
大袈裟だなぁ~( ´ − ` )
でも、気をつけるね★

ゲルスバの奥って、ユグホトだよね。
そっちまで行くの、今回は始めてかも?
テケテケ走って行きました。
目的地はホルレーの岩峰です。
クリスタルの登録をしておいたから、次からは楽ちんね♪

BFに入ると、オークたちが何か話てるの。
例のものをクリスタル・ダウジングで探してるけど、まだ見つからないとか。
聖剣のことかな?
クリスタル・ダウジングって何よw
振り子が大きく振れた方に歩いて行くと、見つかるの?
それから、弾をチャージして攻城器に装填するとかなんとか。
これが成功していれば、大戦の時に負けてなかったとか言ってる。
何のことだろう?
まぁいいや、ぶっ飛ばしちゃえ~★(・▽・)ノ

Klu2149.jpg

BFにある、ただのマークじゃないの?
オークをやっつけた後に見てたら、甲冑に身を包んだ人がやって来たのです。

Klu2150.jpg

あれ?・・・と思ったんだけど、何に対して 「あれ?」 なのか、クルク初めはわかりませんでした。
この人はエディアルクという名前で、クルクと同じ冒険者なんだって。
でね、オークたちはこの魔法陣でエネルギーを集めて、それをアイテムにチャージして、強力な兵器を作ろうとしているらしいって教えてくれました。
エディアルクと話をしてたら、ロシュフォーニュが現れました!
この魔法陣を、オークたちに使わせないようにした方がいいみたい。

Klu2151.jpg

でね、ロシュフォーニュも、クリスタル・ダウジングを使ってるんだって!
それってどんなの?
見せて見せて(・▽・)
・・・あ、【クリスタル・ダウザー】 を手に入れたよ!
やっぱり、ヒモの先端に小さなクリスタルがくくり付けられてある道具でした★

ロシュフォーニュはさっさと消えちゃうし、エディアルクとはまたどこかで会いましょうって別れました。
ライオンみたいな人なのかな?
・・・とこの時は思っていたのですが、SSを見ていて気付きました。
持っている盾が、神殿騎士団のモノじゃない?
そして鎧は・・・金色ですよw
もしや、キンピカの血縁者かね?
次に会った時、聞いてみようっと♪

サンドに戻ってガードの人に報告したら、クリスタル・タウザーは大きな収穫だって喜んでたよ(・▽・)
解析をして数を用意して、騎士団に配布するって。
それとね、エディアルクって人知ってる?って聞いてみたら、知らないみたい。
サンドリアの冒険者だったら、だいたいの名前はわかるっていうのもすごいよね。
ガードの人は、おこぼれに預かろうとしたしがない冒険者だろうから、クルクが気にすることでもないって。
「なにせ貴公はこれでランク8に昇進するのだからな! 」 って言ってくれたけど・・・。
サンドリアのエルヴァーンて、身内になると態度が変わるタイプの人達なんだね。
最初は鼻先であしらわれてたクルクだけど、今じゃ 「サンドリアの冒険者」 。
そういうのどうかと思うけど、多分、悪気とかないんだろうな。
っていうか、力ない者はあしらわれて当然なのかな。
そういうお国柄ってやつでしょうか。

なにはともあれ、クルクはランク8になりました~ヽ(*´▽`*)ノ

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【2015/09/22 23:59】 | サンドリアミッション
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綺麗~
らぶりぃ
クルちゃん、こにゃこにゃこ(*´ω`)ノ

王女様は綺麗だしヒトの悲しみがわかる素敵な女性ですね♪
ホント、サンドリアの女性はイイ感じのヒトが多いのに、
男性は困ったヒトが多いもんだなぅヾ( ̄ω ̄;)ノ

そんな王女様だからこその悩みを解決するのが、
今回のクルちゃんのお仕事なのかな(σ⌒ω⌒)σ

危険な魔方陣…確かにユグホトにあったけど、
アレってそんなに危ないのね。
中に入るといたのは金ピカ…だけどちょっと中身が違うっぽい?
しかもロシュフォーニュとは知り合いみたいだし、
このヒトタチは何をしにココへ来たのでしょうか。

アイテムを探すのにダウジングって(* ̄m ̄)ぷっ

確かにダウジングってちゃんとした資格が必要だって聞いたことあるけど、
サンドリアのヒトタチに細かいことが出来るのかどうなのか、
とっても怪しいモンですねぇ(;¬_¬)

クルちゃんのお仕事はスゴク大変そうですけれど、
素敵な王女様のために頑張って下さいヾ(⌒ω⌒)ノ
そしてランク8、おめでとうございますっ!


Re:綺麗~
クルク
らぶたん、こんにちわっふん(・▽・)ノ

サンドリアのエルヴァーンで威張ってる人って、実はそう多くもないんですよね。
騎士でも下っぱの一部が態度デカイくらいで、他はけっこう紳士的だったりします。
ただ騎士の人達は、話し方とか言葉遣いが気安くないから、偉そうに感じちゃうのですよね〜(^_^;)

ユグホトにあった魔方陣て、他のBFにあるのと同じですよね?
あれもみんな魔方陣なのかな?

キンピカ鎧の人は、サンドリアから調査の依頼を受けた冒険者って言ってました。
ロシュフォーニュとは知り合いってわけでもなさそうです。
ロシュフォーニュは、何しに来たのかわかりませんw

ダウジングってのが、ちょっとビックリですよねw
まぁ、ウィンダスも得体の知れない人形使ってましたから、似たようなもんかなw
そうなると、バスがどんな道具を使うのか、ちょっと楽しみです★

この調子なら、今月中にクリアできるかも♪
ありがとございま〜すヽ( *´ ▽ ` *)ノ


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やっぷい、クルクです(・▽・)ノ

今回のミッションは、教皇から出ているの。
気が進まないなぁ~って言ったら、ガードの人が 「教皇様は一見近寄りがたいかもしれぬが、実はとても優しいお方だ」 って言うんだよ。
そうなんだ!?(・▽・)
・・・って信じたいけど、それさえも 「騙してる」 って思えちゃうのです。
クルクは教皇のこと、信用してませんからっヽ(`д´ )ノ

何の用なのよ! って大聖堂の3階にある教皇の部屋に行ってみたら、ピエージェ王子もいました。
教皇がね、クルクの力が必要だって言うの。
むむぅ~ん、話くらいは聞いてあげようかな。

教皇は、聖剣がオークの手に渡れば、国は今よりも窮地に陥るって言います。
そりゃそうでしょ。
そんなことになったら、被害はサンドリアだけに留まらないと思うよ?
ピエージェも、騎士団が捜索に出ているけど、人手不足で兄上も苦労してるだってさ。

クルクが見つけた古文書を手掛かりにして、学者たちが総出で調べてるんだけど、大聖堂に所蔵してた書物は大戦の時にかなり焼失しちゃってるんだって。
そうじゃなければ、龍王の真の墓や聖剣の発見も、これほど遅れることはなかったはずなんだってさ。

・・・と、学者の一人がやって来て、ある書物の中に古語で書かれたしおりが挟まっていて、それを解読してみたら、ボストーニュ監獄のどこかに重要なものを隠したっていう内容だったんだって!
重要なものが何であるかは書かれていなかったけど、人目に触れてはならないものらしいよ。

そしたら、ほらほら、教皇の目の色が変わりましたよ~。
ピエージェが王様に知らせようって言ってるのに、先に下調べをするとか言い出したの。
下調べするのは、もちろんクルクってわけね。
クルクは国王の信頼も厚い冒険者だとか何とか言っちゃって、本心は、国王よりも先にそれが何だか知りたいだけでしょ。

Klu2146.jpg

そう言って、ピエージェの心理を突くわけね。
でもピエージェは、クルクが思ってたほどバカではないみたい。
「教皇様のおっしゃることはごもっともですが、父上に報告すべきだと、私は思います」 って行っちゃった♪

それじゃ、そういうことで★
・・・って帰ろうとしたら、教皇がボストーニュ監獄に行ってみないか?だって。
クルクを信用してるからって言われても、クルクは教皇を信用してないんだってば。
あ、でも、他の人に頼んで見つけられちゃうより、クルクが見つけて王様に報告した方がいいよね。
よし、んじゃ~いってくらぁ~(((( ノ・▽・)ノ

ボストーニュ監獄も久しぶりです。
監獄を通ってロンフォに出られるなんて、初めて知りました(・▽・)
下に落とされてから、ずっと右伝いに行くと西ロンフォです。
ただ、外に出るとすぐ先が崖になってるので、落ちないように注意です★

そこら辺を調べてたら、オークに襲われました!
何かやたらハッスルしてる奴で、ちょっとウザい感じw

Klu2147.jpg

邪魔っけなオークをやっつけて、もう一度調べてみました。
そしたら 「古代サンドリア語の石版」 っていうのを見つけました!
これが 「ボストーニュ監獄に隠された重要なもの」 なのかな?
聖剣じゃなかったね~。
教皇のガッカリした顔を見てこよう♪

教皇の所に行ったら、これも秘宝の一つかもしれないだって~。
ピエージェ王子がやって来て、ボストーニュに調査に出ていた騎士団は、何も見つけられずに戻ってきたって報告してたの。
あ、ごめん。
クルクが先に見つけちゃったのね(・_・)ゞ

教皇は、この石版については、自分が国王に報告するって言って出て行っちゃった。
何よ~、手柄一人占め?
それとも、何か都合のいいように、王様に報告しようっていう魂胆かな?

ピエージェ王子が、教皇は聖剣のことになると人が変わったようになるって言ってた。
なに企んでるんだろうね?





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/09/21 23:59】 | サンドリアミッション
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ヤバイっぽい
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわんこっこ(*´ω`)ノ

まさかの教皇からのお願いって怖いですヽ( ̄ω ̄;)
ガードのヒトやピェージェは教皇のことを信用してるみたいだけど、
今まで色々見てると信用出来ないですよねぇ。

その中でピェージェは教皇寄りだと思ったけど、
ちゃんと国の事を考えてることに少しビックリでした(笑)
この辺りはさすがサンドリアの王子なのですね(  ̄▽ ̄)b

そんなピェージェの賛同を得られないとわかると、
すぐにクルちゃんに頼んでくる教皇は信用できないわぁヾ( ̄ω ̄;)ノ
しかも見つけた石版を自分から報告するって言うけど、
きっと普通には報告しないですよね!
って言うか無かったことにしそうだしクルちゃんが異議を唱えても、
エルヴァーンじゃないヤツの言うことなんて信用ならんとか、
絶対そんな風に報告されそうですε=( ̄ω ̄;)

そうなっても大丈夫なようにトリオンにだけは、
こっそり報告しちゃうのがイイかもですね♪


Re:ヤバイっぽい
クルク
らぶたん、にゃっふんふん(・▽・)ノ

冒険者の言い分なんてどうとでもなるって、良からぬことをさせられて、罪を擦りつけられたりしそうで怖いです(>_<)
教皇と冒険者の言葉じゃ、サンドリアでは重さが違いすぎですもんね。

ピエージェは教皇の言いなりかと思ったらそうでもなくて、ちょっと安心しました。
でもあの、トリオンに負けない変な髪型は、どうにかした方がいいと思うクルクなのですw

みんなの思惑がまだよくわからなくて、本当に信頼できるのは誰なのか・・・。


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ほにゃ、クルクです(・▽・)ノ

ガードの人から、トリオン王子が冒険者を探しているって聞いたから、お城に行きました。
トリオン王子の部屋に行くと、「いつもご苦労だ」 って言ってくれたよヽ(*´▽`*)ノ
でね、頼みたいことっていうのは、龍王の秘宝に関係することみたいなの。
なんでも宮廷学者たちは、秘宝は真のランペール王の墓にあるんじゃないかって言ってるみたい。
真の墓・・・。
つまり、今あるあそこ、この前クルクが行った所は、本物のお墓じゃないんだって。
大戦中の混乱で、本当のお墓の場所がわからなくなっていたみたいなの。
トリオン王子は、秘宝があるかないかはともかく、本当のお墓を見つけることが出来たら、国の士気も揚がるだろうって。
でね、もしも本物のお墓を見つけても、「信頼しうるおまえなら、王家の墓に手を出すこともなかろう」 って言われました(・▽・)
そこまで信頼されちゃ、ちょっと中を覗いて、何かいいものが入ってたらもらっちゃおう~♪なんてことできないねw

で、ランペール王の墓探しに行ってきました(・▽・)ノ
本物のお墓は、仮のお墓からそんなに離れてなかったですw

Klu2140.jpg

Map1の(H‐8)に、行き止まりのドアがあったの。
じゃ、ちょっと調べてみよっか★
骨が3匹出てきました(・▽・)
ちなみに、スニークをかけてから調べると、襲われません。
モンクだったら楽しい骨遊びが出来ただろうなぁ~。
残念でした★
骨っ子をバラバラにしてもう一度調べたら、中に入れました。

Klu2141.jpg

古文書を見つけました!
でも古代サンドリア語で書かれているから、読むことは出来ませんでした。

一足遅れてやってきたのは、ロシュフォーニュでした。
ロシュフォーニュは膝をつき、お祈りを始めました。

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ロシュフォーニュがね、自分の行いが間違っていないか、見守っていてくださいって言うの。
「それだけで、俺は救われる」 って。
何をしようとしているんだろう?
悪いことしようと企んでるようには思えないんだよね~。

クルクが見つけた古文書を見て、それは自分とは関係ないって言ってたの。
つまり、これは秘宝ではないということね。
でも一応、持って帰って報告しなくちゃね。

古文書は学者たちが解読をして、その内容を王様がクルクにも教えてくれるそうです。

Klu2143.jpg

クルクが見つけたあのお墓は、ランペール王の真のお墓で間違いないみたい。
そんで古文書には、「龍王の秘宝」 について書かれていたとか!

秘宝の正体は、やっぱり 「聖剣」 でした。
「ひとたびその刃を鞘から抜けば絶大な威力を発揮する」 んだそうです。
なるほど、見えてきましたね★
でも、在処については書かれていなかったみたい。

それでね、ランペール王の霊廟が見つかったんだから、龍王の魂を弔うのが血を受け継いだ者のすべきことだろうって王様は言います。
そこで、発見者であるクルクが道中の先鋒になって欲しいって頼まれました。
露払いですね。

ハルヴァーがね、クルクに感謝してくれたの。
御前会議で龍王のお墓の話題が出る度に、胃が痛くなってたんだってw
胃潰瘍になる前に見つかってよかったね(´▽`)
他にもまだ、胃痛になるようなことがありそうだけどw

でね、またまたランペール王の本当のお墓まで行ったのです。
後から、王家の人達と、教皇、神殿騎士団長のクリルラさんと、王立騎士団長のラーアルも一緒にやってきました。
そして供養がはじまると、竜騎士の格好をした人が現れたの!

Klu2144.jpg

誰!?
「なんとしてでも、あの聖剣を……!」 って言いかけたところで、教皇が 「人心を惑わすものめ、この神聖なる地より立ち去れ!」 とか言って・・・。
え、それで消えちゃったってことは、生きている人じゃないってこと?( ̄□ ̄)
それとも、素早く出て行ったのかな?
クリルラさんとラーアルとクルクの3人で霊廟の外に出てみたんだけど、姿はありませんでした。
言いかけた言葉の先は、おそらく 「一刻も早く手に入れろ」 だろうと言っています。
ラーアルは、手の込んだ賊だって言うの。
どういうことかとクリルラさんが訊ねると、ラーアルが教えてくれました。
ランペール王が率いた騎士団の長は、当時最後の竜騎士ラスト・ドラグーンだった、と。

教皇は悪意ある者の仕業でしょうって言うし、王様も墓荒しだろうなんて言ってるんだけど・・・。
本当にそうかなぁ?
だってさぁ、こんな所であんな格好して、ランペール王の血を継ぐ王家の人達がやって来るのを待ってる?
しかも、姿を見せたと思ったら、一言でいなくなっちゃうなんて。
クルクは前にラスト・ドラグーンを見ているから、本物だって言われてもビックリはしないよ。
でもこれが賊だったら、ホントに手の込んだ賊だよねw
それにしても教皇は、わざと言いかけてた途中で遮ったとしか思えないんだけど。
そうじゃなかったら、もっと何か話していたかもしれないし、聖剣の在処のヒントが聞けたかもしれないのに。

んじゃ、ゲートハウスに戻ってガードの人に報告です♪

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いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/09/20 23:59】 | サンドリアミッション
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怪しすぎ!
らぶりぃ
クルちゃん、こばわんにゃん(*´ω`)ノ

冒険者ランクが上がって騎士たちにも信頼されて、
重要なコトまでお願いされるようになりましたね♪

蚊帳の外にいるヒトたちにはすごく冷たいけど、
同族意識というか内側に入ると扱いが変わり過ぎです(笑)
その点、トリオンは最初から最後までイイ感じ(* ̄m ̄)ぷぷっ

ランペールには本物のお墓があったのですか!?
あれはニセモノと言うか仮の姿だったのかな。
そこへ現れたロシュフォーニュは何をしに来たのでしょう。
しかもみんなでお墓参りに行って突如現れたヒトの言葉を、
思い切っり遮った教皇が悪者っぽくて怖いです(ノ□≦ )

ラストドラグーンと教皇の間に何かあったのか、
もしくは聖剣と繋がりがあるのか気になりますね~
かなりヤバそうな感じなので気を付けて調査して下さい!


Re: 怪しすぎ!
クルク
らぶたん、こばわにょ~ん(・▽・)ノ

サンドリアのエルヴァーン騎士に優しい言葉をかけてもらえたら、認めてもらえた印です。
・・・って、ちょっとイヤな感じですねw
でも、そんな感じw

トリオンがあの変な髪型でよかったですw
じゃなかったら、ちょっとグラグラしちゃったかもしれない(*ノωノ)

ランペールのお墓、まさかあれが仮のお墓だったとはビックリです。
ロシュフォーニュは自分なりの正義で動いているっぽいんだけど、それって厄介ですよね。
聖剣を手にするのは、ドラギーユか、教皇か、ロシュフォールか、獣人か、クルクかも!ヽ(*´▽`*)ノ

教皇の思惑も何だかよくわからないし、これが選択肢で進むアドベンチャーだったらドッキドキですw
罠にかかってジ・エンドにならないように、気をつけます!


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Klu2139.jpg


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クルクのオートマトンを作ってもらいました♪
名前は シジミ ですヽ(*´▽`*)ノ
よろしくね★

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あっはっはぁ~ん♪
バルちゃん、またライバルが増えたわね♪

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うるさい!
人形ごとき、オレのライバルじゃない!

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シジミはまだレベルが低いんだから、意地悪しないでよね!

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バル君、もう負けてるじゃんw

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・・・・・・アドゥリンに行ってくるな。





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【2015/09/19 23:59】 | * クルク一家
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家族♪
らぶりぃ
クルちゃん、こばわんちゃんこ(*´ω`)ノ

からくり士で新しいメンバーが増えたのですね♪
最初は色々なパーツのために少しギルがかかるけど、
いっぱい使えるようになるとすごく良い子になりますよん(*⌒▽⌒)b

特にサポに付けて回復特化にさせるとTPを全てWSに回せるので、
私もシーフの時や踊り子の時にはお世話になってました(m_ _)m☆彡

今後はシジミちゃんも一緒に楽しい生活が始まるのですね♪
どんなクルちゃん一家になるのか楽しみですヾ(⌒ω⌒)ノ


Re: 家族♪
クルク
らぶたん、こばんわ~ん(・▽・)ノ

からくり士のパーツがゴブ箱から出て来たので、やっと取りに行ってきました★
だけど、サッパリわかりませんww
ミッションに一区切りついたら、シジミと遊ぼうかな~(*´▽`*)
お金をかけてあげると、使えるいい子になるのですね!ヽ($▽$)ノ

シジミがどんなコになるのか、クルクも楽しみです♪
らぶたんとこのポッポちゃんは、元気なのかな?



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やっぴっぴ、クルクです(・▽・)ノ

いつものガードの人の所に行くと、お城から依頼が来てるって言われました。
なんでも、ローテ王妃にまつわるお仕事みたいだよ。

話を聞きに、ハルヴァーの所に行きました。
クルクの顔見て、ハルヴァーが 「これは心強い」 だって(*´▽`*)
だけど、そんなに厄介なお仕事なのかな?

クルクがローテ王妃について知っていることって、タブナジアのお姫様だったっていうことと、原因不明の病気で亡くなったということ、あとはお花が好きだったってことくらい。
だからハルヴァーに、どんな人だったのか聞いてみました。

タブナジアのお姫様だったローテ王妃は、大戦前にドラギーユ家に嫁いだそうです。
可憐で聡明な姫君で、国中の羨望の的だったんだって。
ハルヴァーも、その1人だったみたいよ~(*´m`*)フフフ

でもタブナジアは、大戦時に滅亡してしまった。
あの、例の 「謎の大爆発」 でね。
ローテ王妃はそのことを、亡くなるまで心苦しく思っていたみたい。
ハルヴァーは、「もしもタブナジアが今も興隆を誇っていれば、領主アルテドール侯の息子、つまり王妃様の弟君が後を継がれていたことだろうに」 って言います。
王妃様の弟は、滅亡とともに行方不明になってるそうです。

むむん!
だんだん繋がってきたよ~。
弟の名前、ロシュフォーニュっていうんじゃない?
もしかして、タブナジア再建のために、聖剣を探してるの?

王様の用意が整ったみたいで、謁見の間に呼ばれました。
今回の依頼は、ローテ王妃様が出したものなんだって。
ローテ王妃は生前に、庭にある夢幻花を枯らさないように常に咲かせて欲しいって言い残していたらしいの。
その夢幻花っていうのは、すぐに枯れちゃうし、種の入手も困難なんだって。
だから定期的に人材を探して、種の入手を頼んでいるそうなのです。
しかもその任務は、状況が許すなら精鋭部隊を派遣するほど難しいものなんだとか。
いくらお妃様の遺言だからって、お花の種に精鋭部隊の派遣は出来ないもんね。
王様はクルクを信頼してくれているみたいなので、それじゃ~行ってくるね!(・▽・)ノ

行きかけにハルヴァーに挨拶したら、夢幻花はアルテパのオアシスのほとりに咲くと言われているって教えてくれました。
アルテパ、久しぶりだなぁ~♪
場所は、クルクが前にレベル上げしてたことがある、西アルテパにある岩山の上の泉です。
そこに、ピンク色のお花をつけた植物が生えてました。
調べてみたら、サボテンダーが出て来たよ!

Klu2135.jpg

どうってことないけど、針千本が結構イタイ攻撃です(^_^;)
サボテンダーを倒してもう一度お花を調べると、無事に夢幻花をげっちょです♪

お城に戻ると、ハルヴァーが庭師のシャルヴァトに渡すようにって。
言われた通りお庭に行くと、誰かに声をかけられました。

Klu2136.jpg

どこから入ってきたの!?
もう1人はどこ?
アンタ、ローテ王妃の弟なの?
タブナジアが滅亡した時、何があったの?
それからどこで何してたの?
秘宝を探しているのは何故?
何をしようとしているの?

聞きたいことは山ほどあったんだけど、なんか急に景色が変わったの。
たくさんのお花で溢れていたお庭にいたはずなのに、一つのお花も咲いていないの。
そしてローテ王妃のお墓の前に、1人の女性の姿が浮かび上がりました。

Klu2137.jpg

この人は、ローテ王妃!?
「おまえはまた」 ってことは、あの惨劇を起こしたのはロシュフォーニュだってことで間違いないのね。
でも、その場にいなかったはずのローテ王妃が、どうして知っているんだろう?
いや、これはもしかしたら、ロシュフォーニュの心が見せた幻なのかも。

幻は消え、ロシュフォーニュは 「そろそろ失礼させてもらう」 とか言って、どこかへ去って行きました。
入れ違いに、庭師のシャルヴァトがやって来ました。
ローテ王妃の幻を見たって言ったら、夢幻花の花粉は時に幻を見せることがあるから、そのせいだろうって言われました。
そうなんだ?
幻覚を見せる花なんか、植えてていいの?
ローテ王妃の遺言だから、まぁ仕方ないか〜。
でも、どうしてこの花なんだろうね?
何か意味があるんだろうけど・・・。
っていうかさぁ、ローテ王妃が思ってた感じと違うんだけど(^_^;)
ドレスじゃなかったよね。
なんかさ、とっても動きやすそうな恰好だったねw

Klu2138.jpg

ゆっくり休めって言われたから帰ろうとしたら、足元に紙くずが落ちてたの。
拾って見たら、「偽りに向かいし時、真実はその背後に隠されている」 って書いてありました。
ロシュフォーニュが落としたのかな?
どういう意味だろう?
とりあえず、モグハに戻ってお風呂に入って寝よう~っと。

それじゃ、ぐんない★







いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/09/18 23:59】 | サンドリアミッション
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気になるっ!
らぶりぃ
クルちゃん、こんぬつわ(*´ω`)ノ

今回はローテ王妃様からの依頼なのですね♪
あれ?確か彼女は病気で亡くなったんではヽ( ̄ω ̄;)
それじゃ今回はあの世からの依頼ですか!?

こっそり枕元に立って、夜中に寝苦しくなってふと目を開けると、
目の前に王妃様の顔が…ひぃぃぃ((((;・ω・)))ガクガク

これは置いといて(笑)

王妃様の弟がタブナジアを継ぐハズだったのね。
そしてその弟がロシュフォーニュと( ・ω・)b
なんだか少しずつ見えて来ましたね!
私もタブナジアに関わってるしサンドリアミッションは気になります(☆ω☆)

お庭のお花を取りに行ってサボテンが植わってたら、
庭師のおじいちゃんはビックリするだろなぅ(笑)
5~6体植わってたら、逆に賑やかで楽しそうですヾ(⌒ω⌒)ノ

ローテ王妃様は…お姫様というより冒険者っぽい?
だけど綺麗なドレスとか着れば素敵なんでしょうね~
私も玉の輿を狙ってドレスを着てやるもん(笑)


Re:気になるっ!
クルク
らぶたん、こぬんつわ(・▽・)ノ

ローテ王妃の遺言執行して来ました★

ミッションが進んで、少しずつ見えなかったものが見え始めてきました♪
ジラートは、タブナジアがガッツリ関係してますもんね!
タブナジアを統治していたかもしれなかったのが、ロシュフォーニュのようです。
タブナジアの滅亡と、どう関係してくるのか、クルクも楽しみです( *´ ▽ ` *)

ローテ王妃の庭にサボテンダーw
賑やかになっていいかもですね★
賊の侵入も防げるかも!

現れた王妃の幻は、王妃だと言われないと・・・言われてもわからないかもです(^_^;)
国民の憧れの的だったようだけど、どんな人だったのかなぁ。
過去で会えたりしないのかな?

らぶたんに幻夢花をおすそ分けしておいたから、今夜あたりローテ王妃が来てくれるかもですよ★(・▽<)b


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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

顔馴染になったゲートの人のトコに挨拶に行くと、そんなことろでボヤボヤしている場合じゃないって言われました。
なぁに?
またお城に賊でも入ったの?
聞いたら、トリオン王子がクルクを探してるんだって。
急ぎの用があるらしいから、行ってくることにします(((( ノ・▽・)ノ

お城に行くとハルヴァーが、トリオン王子は王国が結論を出していないことにイライラしていて機嫌が悪いとか。
何の結論?
闇の王の討伐のこと?

トリオンの部屋に行ってみると、闇の王の復活はなんとしても食い止めなくてはならず、そのためにはグズグズとムダに費やしている時間はないと言ってます。
そして・・・。

Klu2130.jpg

トリオン王子の勅命とは、「一刻もはやく、北の最果てに建つズヴァール城へ赴き、獣人どもの邪悪な計画を阻止すること」 です。
でも、いいのかなぁ?
だって、国の方針はまだ決定してないんでしょ?
勝手なことして、後で怒られちゃわないかなぁ?
そしたらね、「後の責任は、私が一切を負う」 って言い切ってくれました。
トリオン王子のこと、力押しで考えナシだって言うヒトはいるけど、クルクはトリオンのこういうことろが好きです。

部屋を出てハルヴァーに挨拶して帰ろうとしたら、自分は何も知らなかったことにするから、クルクが判断をすればいいって言ってくれました。
石頭で融通が利かなくて、人を見下す言い方しかしないって初めは思ってたハルヴァーだけど、ちょこちょこ会って話してると、色々な面が見えてくるね。
それはきっと、他の人にも言えることなんだろうな。

よし、それじゃぁ~いっちょ、闇の王をぶっ飛ばして来ようかね★
お城から出てすぐの所にあるクリスタルで、闇の王の間まで一っ飛びw

Klu2131.jpg

で、中に入ったわけですが・・・。
闇の王、いきなり目の前に立ってました( ̄□ ̄;)
あれ?
何かこう、さ、棺がババァァ~ンて、音楽が来るぞ来るぞって感じに盛り上がって、それからライオンとザイドがいなかったっけ?
たしか、闇の王とザイドの会話があったはずだよね?
そういうの一切省いて、いきなり戦闘開始ですw
倒したら、どこに隠れていたのかザイドがやって来て、闇の王に話しかけてましたけど。
そして、突然ライオンが 「こっちよ!」 とか言って脱出。
脱出時の違和感は、ジラートで明らかになるんだったかな?

それはいいとして、闇の王の部屋から出たら、そこはズヴァール城の入り口だったの。
あれぇ~?
そうだったっけ?
デジョンの指輪で帰ろうと思いながら歩いてたら、外に出ちゃったのね。
そしたら・・・!

Klu2132.jpg

ラオグリムの幽霊が出て来ましたよ!
え、こんなのなかったよね?
これって、なに?

現れたラオグリムが言うには・・・。
30年前にこの北の地に眠る力に触れて、ラオグリムは死から蘇ったんだって。
蘇りはしたけど、魂の半分は囚われてしまっているみたい。
抗う力はもう残っていなくて、間もなく分かれた魂は一つになって、憎悪が形を成すって言うの。
それってつまり、完全な闇の王が誕生してしまうってこと?

ラオグリムはね、クルクは魔晶石に触れた時に、30年前の合同調査の記憶の断片を見ただろうって。
彼らが残した印を探せって言われました。
この世界への導き役になってくれるだろうって。
ラオグリムは最後に、完全な統合を果たす前に闇の王を倒してくれって、クルクに頼んだのです。

・・・あの・・・これはどこに繋がっているの?
これって、ミッションの一部じゃないよね?
だって、闇の王を倒したらザルカバードに出るっていう手順はなかったもん。
えー、なんだろ?
彼らが残した印って何のこと?
よくわからないから、とりあえずお城に戻ります。

お城に行くと、ハルヴァーが労ってくれました。

Klu2133.jpg

国王がお待ちかねだって。
一応、闇の王の復活を阻止したわけだから、勝手なことしたってお咎めはナシだよね?

謁見の間に入ると、王家の皆さんお揃いですよ。
でもってみんながクルクを褒めてくれました(〃´▽`〃)ゞえへへ
あ、ピエージェは 「兄の暴走」 とか一言多いこと言ってたけどねw

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闇の王の脅威はなくなったから、次は国内に目を向けなくてはならないってトリオンが王様に言ってました。
サンドリアも内情は複雑で、獣人との争いが長引いていて、国の成長は止まっているんだって。
そんな話から、ランペール王の話になったんだけど、あの・・・クルク聞いてていいのかな?

伝説では、ランペール王は秘宝によって祖国を救ったとか。
その秘宝がなんなのかはわかっていないし、どこかに封印されてるとか、とっても曖昧なんだけど・・・なるほどね。
王様がね、旅先で 「龍王の秘宝」 の噂を聞いたら、すぐに報告してくれってクルクに言ったの。
んーと、怪しい二人組が何か探してるってことは、もうちょっとハッキリしたことがわかってから報告した方がいいのかな?

でね、秘宝に関しては、教皇や学者たちが調べているんだって。
教皇って聞いて王女様がね、ちょっと顔を曇らせたの。
なんだろ?
やっぱり教皇って、信じちゃいけない人っぽいのかな。

「また力を貸してほしい時は声をかけよう」 って王様に言われました(*´▽`*)
クルク、何か知らないうちに、王様に信用されちゃってるみたいです。

とりあえず、1つの山場となる闇王ミッションをクリアしたので、これからは秘宝を探って行く方向になるのかな?
ラオグリムが言ってたことも気になります。






いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/09/17 23:59】 | サンドリアミッション
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その幻影の正体は( ̄ー ̄)
らぶりぃ
クルちゃん、おはようにゃっぴ(*´ω`)ノ

闇王討伐って昔のFF11では本当に一区切りって感じで、
ここへ向かうまでの道のりがすごく大変だったですよね♪
それが今ではHPワープ1発で近くまで飛んで、
さっさと倒してハイクリア~とヘタなミッションより楽チンと(笑)

トリオンは猪突猛進型だけど私もこういうトコロは好きです♪
だから頭脳派のピエージェと衝突しちゃうんだろなぅ。
だけどタカ派にハト派でサンドリアは運営してるっぽいし、
これはこれでバランス取れてるんでしょうね(σ⌒ω⌒)σ

帰る前に見た幻影はデュナミスの開始イベだったと思います( ・ω・)b
ちなみにディアボロスが作った夢の世界が歪んだ成れの果てで、
冒険者が裏世界とか呼んでる場所でレリックだとかAF2が取れる場所かな。
私もLv99で何度か遊びに行ったことはあるけど、
フェイスが呼べないのって本当に大変なのだぅヽ( ̄ω ̄;)
ぜひクルちゃんも1度突入して体験談を♪

サンドリアのヒトタチに信頼されて、
今後は王国復興のために頑張って下さいねヾ(⌒ω⌒)ノ


Re: その幻影の正体は( ̄ー ̄)
クルク
らぶたん、こんにちわっふん(・▽・)ノ

昔は、飛空挺パスがもらえる魔晶石のミッションを目指して、クリアしたら次は闇王ミッションで一区切りって感じでしたよね~。
クリスタルやサバイバルガイドで移動が楽になった今でも、初回は限界突破やら必要なアイテム取りやらで大変だったし、ズヴァール城も移動が面倒だったりしてましたよね。
今回2度目の闇王ミッションは、あっという間に終了してしまいましたww
闇王戦前のイベントさえも省略されちゃってたのは、何故でしょうかねぇ?(^▽^;)

ザルカバードに出た時に見たのは、デュミナス開始のイベントだったのですね!
調べたら、レベル65以上で国ランクが6以上でザルカバードにエリチェンするとイベントが発生するらしいですけど、今までなんで発生しなかったんでしょうね~?
ザルカバードなんて、散々ウロウロしてたのにw
ちょっと怖いけど、アイテム揃えて入ってみようかなぁ~(´ ▽`)

さて、次はどんなお仕事を頼まれるのかな♪


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ちゃお、クルクです(・▽・)ノ

急報を受けて、サンドリアに飛んで帰りました。

Klu2117.jpg

国王が賊に襲われて意識不明の重体って割には、お城の中が静かです。
クリルラさんが出迎えてくれたんだけど、賊はすでに追い払ったって。
・・・いや、捕まえなよw

でね、クルクが持ってた急報の手紙を見て、ちょっと呆れてるみたい?
しかも、受けた急報は誤報だとか( ̄д ̄;)ハァ?
いったいどういうコトなの?

どうやらこの報せ、冒険者を集めて城を守らせるために、ハルヴァーが出したみたいなの。
クリルラさんは、そんな誤報は恥を晒すだけだって言ってる。
全くその通りだよね〜(´д`)
国王が襲われたなんて、騎士の国なのに警備がスカスカってことになるじゃん。
しかも意識不明の重体なんて聞いて、各国が知らんふりしてるはずもないし、それが嘘でしたって、信用問題になっちゃうじゃない。
もうちょっと頭を使おうよw

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姿を見せた国王は、傷1つ付いていないみたいでピンピンしています。
でね、クリルラさんの統率力が見事だったって褒めてから、でも1つ見落としているものがあるって言うの。
闇の王を封印している護符が、盗まれているんだって!
賊が侵入したって騒ぎは、護符を盗むための囮だったのかもって言ってる。
そもそも護符の存在を知っている者っていうのは少なくて、それを知っていて盗むってことは、闇の王の復活を目論む者の犯行かもしれないよね!

Klu2119.jpg

王様に頼まれちゃったから、協力してあげるのです(・▽・)ノ
ってことは、なぁに?
クルクって王様付きの冒険者ってこと?( *´ ▽ ` *)
・・・はい、調子に乗らないように気をつけます( ̄_ ̄;)

1度ガードの人のトコに戻ったら、早速ハルヴァーから呼び出しがありました。
ハルヴァーは、「北の呪われた地へ探索部隊を派遣することになった」 って言うの。
行き先はフェ・インで、クルクにも行ってもらうって言うのはいいんだけど・・・。

あのね、ハルヴァーからフェ・インについての説明とか、30年前合同調査のこととか、いろいろ話があったのね。
それでフェ・インの奥の闘技場跡に護符を設置してあるから、異常がないか調べて強化するように言われたのね。
それって、1番重要任務だよね?
捜索隊はどこで何を調べるのかな?
だってクルク、単独行動で行くことになるんでしょ?
ま、面倒くさい騎士様たちと行くより、気楽でいいけどさヽ( ´ − ` )ノ

フェ・インには、クリスタルで移動しました。
到着すると、役に立つのか立たないのかよくわからない2人が、何やら密談中でしたよ。

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2人のことは放っといて、ク・ビアの闘技場の骨っ子掃除をしちゃいましょう★
お嬢ちゃんと2人で大っきい骨だけやっつけて、お掃除完了♪

ただの旅の騎士だとか言ってるガルカに、もっとむだのない動きをしろとか偉そうなこと言われました。
ザイドってさ、気になってるし心配もして調査とかしてるくせに、自分には関係ないとかどうでもいいとか言っちゃって、強がってる思春期の少年かってんだ( ̄皿 ̄;)
メンドクセー人とはあんまり関わりたくないので、ふぅ〜んって話を聞いて、ハイハイって頷いておきました。

サンドに戻ると、ハルヴァーがクリルラさんとラーアルを呼んだので、3人に報告しました。
3人はそれぞれ20年前の大戦の再来を懸念しつつも、他国の目や自国への評価が気になるようです。
他国との兼ね合いがあるから、サンドリアだけ勝手に動けないとか、北の地を監視していたのはサンドリアなのに、オークの動向にばっかり目が向いていて失態だったとか、サンドリアが他国から嘲笑の的になるなんてあってはならいとか・・・。
体面を気にするのはわかるけどさぁ〜(´・ω・`)
でも、そういうもんなのかな。

・・・とその時、「そんなことを言っている場合か?」 と声がかかりました。

Klu2121.jpg

トリオンのこういうところ、クルクは好きです。
きっと戦時中だったら、頼もしいリーダーとして国民から支持されるんだろうね。
今がなまじ中途半端に平和だったりするから、こういう考えにはついて行けないっていう、ピエージェみたいのがいるんだろうな。
ま、それもわかるけどさ。
何も、わざわざ戦いの時代になんかすることないって思うもの。
だ・か・ら、そのための冒険者なんだよね〜?

国王に、「You 、クルクに任せちゃいなYO」 って言ってみよっかな★(・▽・)




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【2015/09/16 23:59】 | サンドリアミッション
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なんだかなぅ
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちはなのです(*´ω`)ノ

賊に襲われた国王様が無事みたいで良かったです!
だけど以前も賊に入られて今度は国王様まで、
被害を受けるとは警備はどうなってるんでしょうヾ( ̄ω ̄;)ノ

しかも賊は捕まえてないし偽の情報を流して、
サンドリアを冒険者に守らせようって虫が良過ぎるっての!
その分の報酬はちゃんと出るんでしょうね?
もし何も出さなかったら暴れちゃうゾ(ノ▼ω▼)ノ彡┻━┻

エルヴァーンの中でも国王様と金ピカはまともなので、
このヒトタチの命令だったら聞いてもイイですね♪
しかも国王様直々になんてカッコイイ~(σ⌒ω⌒)σ

フェインにいるのは…便乗ブラザーズのヒトタチ…
はっきり言って役に立ちませんからムシして大丈夫です(笑)
ただ、こっちが動いてるとどこからともなく沸いてくるので、
間違って鉄拳を撃ち込まない様に気を付けてネ♪

ボンクラ騎士が多いと金ピカのカッコ良さがフューチャされて、
今後の見方が変わって来そうでコワイです(〃ω〃)ゞ


Re:なんだかなぅ
クルク
らぶたん、こんにちは〜(・▽・)ノ

1度ならずも2度まで賊の侵入を許した城の警備は、いったいどうなってるんでしょうね?
そんなだから、国王さえ無事なら外聞なんて構わないって、ハルヴァーは冒険者を集めたのかな?

ライオンとは他でも会ってるせいか、そんなに思わないけど、ザイドはガッツリ関わってるのに 「関係ない」 とか 「どうでもいい」 とか言うのがちょっと・・・ね。
そのくせお節介なこと言うから、無視したくなっちゃいますw

トリオン王子はわかりやすいからいいですね★
裏があったり、駆け引きがあったり、そういうの苦手です。
つくづく、トリオンの髪型が惜しまれますw
何で、あんな髪型なんでしょう( ̄_ ̄;)


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やっぴ〜、クルクです(・▽・)ノ

合成のスキルアップキャンペーン、16日のお昼2時で終了ですね。
みなさん、今夜が勝負とばかり、一心不乱に立ったり座ったりしていた・・・あるいはまだしているんでしょうね(´-`)
何でそんな時間に終了なんですかね~?
しかも平日だし。
メンテ入るからですよね、わかってますw

合成って、お金かかるよねぇ~(´△`)
自分で集められるものはなるべく自分で揃えて、経費節減なのです★

てことで、素材集め班の班長クルクの出動です(・▽・)ノ
水クリと雷クリを集めに、パシュハウ沼に行ってきたの。
着いたら雨降ってて、こりゃいいぞってエレを探しに行ったのね。
池?沼? があるとこに湧くから、テッテケ走って見つけました★
そして雨は止み、目の前で消える水エレ・・・( ̄_ ̄)
どういう意地悪さ!(>д<)ノ

Klu2128.jpg

睡蓮がキレイだったから、撮影したりして時間を潰していました。
ホントはそんな時間も、もったいないんだけどね~(´・ω・`)
だけどさ、こう見ると、あの陰気臭くてジメジメなパシュハウ沼も、ちょっと印章変わりますね★

Klu2129.jpg

水芭蕉みたいのも、群生しててキレイでした(*´▽`*)
そんなことしてたら、雷ゴロゴロし始めましたよ~ん♪
いつ天気が変わるかもしれないと思うと、エレの写真なんて撮ってるヒマもなく、沼を端から端へと移動してエレを狩りまくりましたヽ(*´▽`*)ノ
そしてまた雨が降り、水エレを探して狩りまくり・・・。
雷塊は9個、水塊は12個げっちょして戻りました。

そうして・・・。

バルは、お裁縫スキルが50の目録になったのでストップです♪
ポイント交換メニューのリストに、拡大眼鏡が出たから、あとはポイントを貯めるだけです。
だけですって、そんな簡単なもんじゃないけどねw

Klu2127.jpg

なぜ立って合成しているんでしょう?
あとね、何かのタイミングなのか、合成が途中で中止されて、クリスタルと素材が消失したことが数回ありました。
失敗ならともかく、スキルも上がらずにアイテムを失うとか、タダじゃないんだからねっ!ヽ(`д´ )ノ

メガネは黒糖さんにも欲しかったから、バルのスキル上げが終わってから、黒糖さんも合成やってました。
スキルは39まで上がって、今回はこれにて終了です。
でもよく考えたら、バルじゃなくて黒糖さんを先に上げればよかったなぁ〜w
だって、バルにメガネが欲しかったのは、フェローがメガネかけられるから、それに合わせてっていうだけだったんだもんw
黒糖さんは、キャラ的にメガネが欲しいのですよね〜、お爺ちゃんだから。

それからね、錬金を上げてるかぼすですが、なぜ上げているのかはナゾですw
クルク別に、ハイポ代がもったいないから自作したいとか思ってないし(・▽・)
そもそも、ハイポ系は持ってても忘れてて使ってないしw
ただ、強いて言うならば、猛毒薬を作りながら思ったことは、かぼすのキャラ的には猛毒薬くらい作れた方がいいな、とねw
今回は、スキル70の高弟になって終了です。

そして今、気づきました!!
クルクが合成する理由って、作りたい物があるからとかじゃなくて、キャラのイメージに必要な物を揃えるためだけ、でしたw
今回は手が回らなかったけど、次回はサンちゃんの調理スキルも上げたいですね★
これももちろん、キャラのイメージ的にってことでw

ボスのクルクは、今のとこイメージ的に合成で得られる欲しいものは何もないから、合成は一家のみんなにお任せしますw
まぁ、ね、何かを作れるようになったからと言って、何を作るわけでもないので、合成は次のキャンペーンまで・・・って、次もあるよね!?





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/09/15 23:59】 | 合成
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合成貧乏
らぶりぃ
クルちゃん、しゅわしゅわ~パリン(*´ω`)ノ

合成ってホントにお金がかかりますよねぇ。
全部の素材を競売と店で買っちゃうと財布の中身がスッカラカンにヾ( ̄ω ̄;)ノ

鍛冶と彫金を進めたら途中でどうしようも無くなって、
70くらいで止まっちゃいました(笑)
その後ももう少し上げればイイんだけど、
つい素材集めが面倒になっちゃって放置デス( ̄▽ ̄*)ゞえへ

クルちゃん一家のみんなはイメージにそって、
合成を上げてるのですね(σ⌒ω⌒)σ

梅兄さんにはぜひ釣りスキルを(*⌒ ⌒)o/ ̄ ̄ ̄~ >゚)))>彡


Re:合成貧乏
クルク
らぶたん、しゅわしゅわ〜ぽぉん(・▽・)ノ

近くで合成している人が、割り上げなのかパリンパリン割りまくっていると不吉で、場所移動してしまいますw

鍛治とか彫金は、お金ハンパなくかかりそうですよね(>д<)
せいぜい、余ったポイントでキッドをもらって、チミチミやるくらいでしょう( ´ − ` )
誰がやるかって問題もありますがw

梅に釣りスキルですか?
釣り道具は黒糖さんが持っていますが、スキルは2とかだったような・・・(^▽^;)

梅「釣りだと? タルタルを釣るのか?」


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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

赴任したジュノの大使館に行くと、先日のクフィムの塔での働きを見込まれて、大使から大公宮に行くように言われました。
大公が、なんか話があるんだって。

通称、魔晶石ミッションの始まりで~す(´▽`) 
ウィンで受けた時は初回だったし、限界突破と重なってたから、そりゃ~面倒くさい手順が目白押しでしたね。
今回は軽く済みそうです♪

大公の前髪は、いつ見てもヘンチクリンですね。
いつ前髪がクパァって開くんじゃないかって気が気じゃなくて、大公の話は耳に入ってきませんでした★
でも前に1度聞いてるから・・・おや? それはデジャヴかな?(・▽・)

Klu2113.jpg

エルドナーシュもやって来て、二人で何やらゴチャゴチャ言ってます。
ダボイとベドーとヤグ城に行って、魔晶石を取って来ればいいんでしょ。
そういえばクルクは、魔晶石取りに行くの3度目になります。
ダボイとベドーは、WPで飛べばすぐだよね♪
ヤグ城だけ魔晶石のある場所がちょっと遠いけど、それじゃ〜パッパと行って来ましょうか★

Klu2114.jpg

あ、2度目以降も大公から預かった手紙は、天晶堂にいるアルドに渡しに行かないとダメで~す。
ちなみに、フェレーナのイベはありませんでした。

では、魔晶石を拾いに行きましょう♪
最初はダボイ、次はベドーに行ったけど、けっこう冒険者さんとすれ違う率が高かったの。
最後のヤグ城でも、クルクの前に1人いたし、デジョンしようとしてたら2人で入って来たの。
みんなミッションかな〜って、何となくウキウキw

クルクね、ぜんぜん知らない人だけど、こんな風に同じことをしてると、勝手に仲間〜ヽ( *´ ▽ ` *)ノって思っちゃうんだ。
あとね、クリスタルで消える人、どこに行くのかな~?って思ったりもするの。
アドゥリンなんか、特にそうだよね。
同じワークスに何度も戻って来るけど、ほとんど同時にクリで消えても、行った先にその人はいなくて、戻ってきたらその人も戻って来て、そういう時って、どこに行ってるのかな~?って考えたりするんだw
クルクはソロ活動家だけど、だったらオンラインじゃなくてもいいじゃんって思うかもだけど、こういうすれ違いとかが好きなのね~♪
狩り場でもね、同じ敵を獲物にしてる人がいると、レベル上げかな?素材集めかな?って気になっちゃうw

さて、それはともかく・・・。

Klu2115.jpg

魔晶石を拾うと、3国それぞれのヴィジョンを見るよね。
でさ、30年前の合同調査のことが見れるけど、サンドってちょっとホラーチックじゃない?
もうクエは増えたりしないだろうけど、ヴァナでホラーとか、そういう路線の連続クエがあっても面白かったのにね★
調査員全員が不可解な死に方をした出来事って、何があったのかってハッキリとはわからないままなのかなぁ?
昔から、あの事件のことが気になっているクルクなのです。

さて、魔晶石を3つ拾ってきたので、ジュノに戻って大公に渡してあげました。
で、この後に、3国の首脳が襲撃されたっていう報告が、大公の元へもたらされます。
じゃ、クルクは大使館に急いで戻るとしましょうか。

大使館に戻ると、すぐに本国へ向かってくれと言われました。
大使はお留守だったんだけど、どこに行ったのかなぁ?
渡された 「ジュノへの急報」 を見てみると、国王が暗殺されかけたらしくて、意識不明の重体だとか。
すぐに戻るようにと書かれていました。

何が起きているのでしょうか・・・!?

Klu2116.jpg




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/09/14 23:59】 | サンドリアミッション
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バカ兄弟
らぶりぃ
クルちゃん、にゃんこっこ(*´ω`)ノ

魔晶石ミッションですね~

いつ見ても悪そうな顔をしてるけど実際に悪者です(笑)
コイツたちのおかげで周囲がどれだけ大変だったか…

前髪見てるだけで眠気が襲ってきそうだし、
このままクルクル回ったら催眠術にかかりそう(  ̄ω ̄)σ

魔晶石イベントは3国共通のシーンなのかな?
それとも所属国によって少し違った見え方とかあるなら、
よけいに気になるしやらなきゃって( ̄ー ̄)ニヤッ

ササッと終わって魔石を渡して、
ついでに顔面に1発パンチをお見舞いしたら、
今度はサンドへ帰って次のお仕事、頑張って下さいヾ(⌒ω⌒)ノ


Re:バカ兄弟
クルク
らぶたん、にゃんこっこ(・▽・)ノ

大公の前髪をジィーっと見ていると、モゾモゾ動いているような・・・( ̄□ ̄;)ヒィッ

魔晶石のイベントは、ウィンの時と同じでした〜。
ウィンの時はウィンのミッション中だったから感じませんでしたが、今回サンドのミッションをやっていて、ウィンってミッションのストーリーがしっかりしてるな〜って思いました。
過去クエにも繋がっているし、深いです!

サンドも、続けてミッションをやっていると、この国も大変なんだなって。
中に入らなくちゃ、わからないことってあったりしますもんね( ´ △ ` )

初回は面倒でややこしいミッションでしたが、2度目からはサックリと終わってしまいましたw
魔晶石取りは、過去でも1度やってるし♪

これでサンドに帰るわけですが、大使館のお仕事はもういいんでしょうかね?


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やっぴ~ん、クルクです(・▽・)ノ

ログポが始まったから、大所帯の人にとっては、また小忙しい毎日になりますね~。
合成のスキルアップキャンペーンも始まったでしょ。
クルクは合成やってないんだけど、かぼすが錬金上げてるのね。
ならばこの機会に上げずにどうするってことで、今日はかぼすのためにクルク頑張りました(・▽・)ノ

んとね、ハイポのお年頃に近づいてたから、割り上げでもいいから素材を揃えることにしました。
セージと蒸留水は、お手頃価格でお店で買えます。
もうひとつの素材 「モルボルのつる」 は、モルボルがポロポロ落としてくれるらしいので、さっそく行くことにしました。
あ、もちろん行くのはクルクですよ(・▽・)

どこにしよっかな~って考えて、モルボルといったらオルデール鍾乳洞が1番に浮かぶクルクなのです。
ナゼって、そりゃ~茶帯で行ったからですね。

Klu2124.jpg

誰にも絡まれないんだけど、バルを呼びました。
ピュピルで来るかな?って思ったけど、違った。
あ、ミッシーもいるよ♪

でね、行ったはいいんだけど、モルボルって3匹しかいなかったよ( ̄□ ̄)
たまにモルボルガーが出て来て、4匹になったりもするけど・・・。
うっそぉ~ん、もっとうじゃうじゃいた記憶があるんだけどなぁ~(´・ω・`)
でも、倒せば1~2個つるが出ます。
むむぅ・・・(`・ω・´)
場所を変えようかと思いながら、湧いた水エレを倒して塊げっちょ★
ハイポ作るのに丁度いいね~♪

せっかく来たから・・・というより、バルを呼んじゃったから、移動するならサバイバルガイドじゃないと帰っちゃうから~。
・・・と、ウロウロしてたら、割と早くPOPしました(・▽・)
でも3匹なんて、バルとミッシーとクルクの3人で叩いたら瞬殺なのね。

Klu2122.jpg

湧くまでヒマだから、カブト虫虫で遊ぶことにしました。
ちょっと移動に距離があるけど、竜騎士はレベル96だったから、カブト虫虫でレベル上げもしちゃうのだヽ(*´▽`*)ノ
楽のカブト虫虫だったけど、経験値2倍キャンペーン中でもあるし、指輪を使うと1200前後の経験値が入ります♪
フェイスはいつものメンバー、アムチュチュとロベルアクベルとカラハバルハとコルモル博士です。
バルもいるから、フルPTにミッシーで乱獲の始まりですw
カブト虫虫は危険な技も使わないし、リンクもしないし、数がいるから枯れないし、ノンストップでいけますよ★
ちょっと疲れて飽きたら、モルボル部屋に戻って3匹を倒しに行きます。
で、また戻ってカブト虫虫でレベル上げ♪

Klu2123.jpg

i_bal.gif
あっ、テメ・・・見てんじゃねーぞ!

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コラー! カラハバルハに、何て口のきき方してんの!
つーか、バルも見てんじゃねーぞ!


女の子のピュピル装備って、スカート短いから見えても大丈夫なようになってるんだよね~♪
だからって、これはちょっと見えすぎだよね(^_^;)

リリゼットの耳飾りのおかげなのか、TPの溜まりが早いのね。
で、ふと、両手槍のEVSWを受けておけば、一石四鳥って思ったりしたんだけど、よ~く考えたら、すでに習得済みでしたwww
あのメンドークサイことを、格闘に続いてやったんだね!
忘れてましたw

そんなこんなで、クルクの竜騎士レベルは99になり、モルボルのつるは9ダース溜まり、水塊も7個げっちょして、カブト虫虫で土クリも・・・数えるの忘れちゃった(^_^;)
他にもアイテム入ったけど、邪魔だから全部売っちゃうのだ★
あ、フェローのバルもレベルが88から90に上がったのです(*´▽`*)
だから、一石五鳥でした~♪
オルデール、けっこう良かったですね。
機会があったら、また使いましょう。

で、戻って素材を送って、かぼすの錬金修行の始まり~!

Klu2125.jpg

合成って、眠くなっちゃうんだよね~(^_^;)
それでもいつもよりは上がるから、ずいぶんマシでした。

それからね、バルにメガネが欲しいな~って思ったんだ~。
メガネは、黒糖さんにも欲しいんだけどね。
土クリたくさん取って来たから、バルも裁縫を少しだけ上げてみました。

Klu2126.jpg

って、SS は雷クリですがねwww
バルが座ってる踏み台って、調度品にあったらいいのになぁ~。


そんなこんなで、今日は色んなことやったような気がします(・▽・)
あ、そだ。
両手槍の武神流も受けなくっちゃ。
メリポ溜めるのが一苦労だけど(^_^;)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/09/13 23:59】 | 合成
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こんばんはー
ぱぱねこ
一石五鳥とは、すごい!
いろいろ、がんばりましたねー

合成きゃんぺんは@一日半かな。
がんばりましょーね。

合成あげのときは、おいらもシーフのオダンゴで
素材狩りしたものです。

FFの衣装って、女の子のパンツ、すぐ見えちゃうの多いですよね^^;
ミュモルに変身しても、パンツ丸出しだし;

では、錬金あげ、がんばってくださいねー

Re:こんばんはー
クルク
パパにゃんたん、こんにちは〜(・▽・)ノ

素材集めは、久しぶりで面白かったです♪
合成のキャンペーン期間って、短いですよね。
まぁ、あんまり長くても他のことが出来なくて困りますがw
ギルドも賑わっていて、楽しいです♪

スカート短くてパンツ丸見えでも、タルタルだとエロく見えないから、良いんだか悪いんだか(^_^;)
タルタルに色気を振りまかれても困りますがw

余談ですが、クルクはミスラにゃんのお尻、尻尾とか太腿が好きです★
丸見えバンザイヽ( *´ ▽ ` *)ノ


おパンツ♪
らぶりぃ
クルちゃん、おはやうなのです(*´ω`)ノ

合成キャンペーンをやってたのですね~♪
私も色々手を出し過ぎちゃって素材だらけで、
倉庫も金庫もカバンも圧迫状態(笑)

早く消費しなきゃな~って思っても、
眠くなっちゃうからついつい後回しにしちゃうんですよね( ̄▽ ̄*)ゞ

タルタルは大きな武器を使うと振りかぶるようなモーションなので、
ちょっと動いちゃうだけでパンツが見えちゃう(/ω\*)
おかげで毎日綺麗なパンツをはかなきゃいけなくて、
スーパーで3枚980円とかムリかも(笑)

合成は順調に進んだかな~?

クリスタルを集めるのってけっこう面倒だけど、
あちこち走り回って素材とレベル上げとフェローとその他もろもろで、
たくさん出来て、さすがクルちゃんなのだヾ(⌒ω⌒)ノ


Re:おパンツ♪
クルク
らぶたん、こんにゃうちわ(・▽・)ノ

合成は、1番始めはクルクがやろうと思ってて、集まった素材を仕分けて倉庫番に預けておいたのです。
そのための倉庫番だったのですが(^_^;)

素材集めって、狩場が肝心ですよね。
失敗したかなって思いましたが、レベルも上がったし、他の素材も集まったし、結果的にいい場所でした♪( *´ ▽ ` *)

ピュピルのズボンは、短いスカート穿く時にいいですね★
見えても平気〜(・▽・)
でも、見えちゃうのと見るのとでは違うのです!


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Klu2112.jpg


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どこから来たの?

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ウィンからだよ。
クルクは?

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これからサンドに行くの。
でも、もうちょっと後でもいっかなぁ~。

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・・・メシ食ったか?

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おごってくれるなら、付きあってもいいよ~。

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んじゃ、行こうぜ♪

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いつもんトコにする?

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そうだなぁ・・・たまには変えてみるか?





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/09/12 23:59】 | * クルク一家
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いつものトコロ
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちは、お久しぶりなの~

バルちゃんとご飯は美味しかったかな?
お2人でいつものトコロがあるって、
なんだかぼのぼのしてて良いですね♪
私もそう言えるヒトが出来たらいいな~

まだ旅先なので他のコメントはしっかり読ませて貰った上で書かせてもらいますね!日焼け対策したのにガッツリ焼けちゃってお風呂が染みるらぶりぃでした(笑)

Re:いつものトコロ
クルク
らぶたん、おひさで〜す(・▽・)ノ

ゴハンするところって、気に入ったお店があると、そこばっかりになっちゃうのです。
味も雰囲気もわかっているから、失敗はしなくていいんですけどね〜。
でもたまには、新しいお店を開拓しないとですよね♪
失敗だったとしても、それも楽しい思い出にしちゃうのです★

日焼け止めをしても、ヒリヒリしちゃうくらい焼けちゃうトコに、らぶたんは行っているのですね( *´ ▽ ` *)
クルクは指笛の練習をしているけど、ちっとも鳴らないのです(´・ω・`)
・・・とか言って、ぜんぜん違う場所だったりしてw

お家に戻るまでが旅行ですから、気をつけて帰って来てくださいね〜(・▽・)ノ


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やっぷ~、クルクです(・▽・)ノ

ガードの人が、いい知らせがあるって言うの。
国王の命で、クルクがジュノの大使館員に任命されたらしいよ。
んとさ、バスの領事館にいる人たちは、左遷されたみたいな言い方してたけど、ジュノの大使館員だったら出世だよね★
一介の冒険者に、そんな大仕事を任命しちゃっていいの?
しかも、国王の命だって言うじゃない。
・・・ま、最後に書類にサインするのは国王だろうし、そうすれば国王の命ってことになるか~。
んじゃ、ハルヴァーに話を聞きに行って来るね。

お城に行ったら、ハルヴァーがクルクを持ってました。
3国間の均衡を保つためにも、ジュノとの国交は最重要課題なんだって。
クルクを大使館員としてジュノに派遣することを決めたのは、なんとデスティン国王だって言うの!
しかも、ジュノへの紹介状を直接クルクに渡してくれるんだって!

Klu2108.jpg

どうしよう、もっとちゃんとした服にすればよかったかな。
でもピュピルは神学生の制服だから、失礼にはならないよね?
あ、上着を着てくるんだった~(>д<)

謁見の間に入ると、国王がクルクを待っていました。
あっ、ねぇ、武器持ってるけど平気かしら?
でも今更・・・どこに置くんだって話だし、クルクは騎士じゃなくて冒険者だからね★

国王がね、クルクのことを知っていたの。
クレーディ王女がクルクのことを、話してるみたい!
ホントに!?
もしかしてクレーディ王女って、クルクのファン?
あるいは、どこぞの倉庫番みたいに、タルタルマニアとか?

今回クルクが大使館員に選ばれたのは、たんに欠員が出たからなんだって。
でも、国王の指名でクルクが選ばれたわけだから、悪びれることはないって言われました。
手続きはもう済んでいるみたいで、紹介状を渡せばそれでいいみたい。
謁見の間から出て行くクルクに、国王がポツリと呟いたのです。

Klu2109.jpg

ふと、感じました。
もしかしてこの赴任は、ただの欠員補充なんかじゃないんじゃないかって。
クルクには知らされていない何かを、ジュノに行ったクルクが上手く立ち回ってどうにかすることを期待されているのかも?

ローテ王妃の部屋に賊が忍び込んだ事件や、ランペール王の墓荒らしの件や、2人組が探している剣のこと、気になることを残して、クルクはジュノに旅立つのです。
・・・って、初めてのジュノだったら、感動もひとしおなんだろうけどね~、2度目だからw
あ、バルが確かウィンからジュノの大使館員として派遣されてるから、あっちで会えるね~♪
占い師に石を渡してどうのこうの言ってたけど、何やってるんだか。

さて、ジュノにあるサンドリアの大使館に行くと、大使はクフィムに行ってて留守だとか。
ジュノにいる大使は、み~んなクフィムの調査にお出かけなのかい?
もしかして、3国はクフィムの塔に何か秘密があるって気付いているのかも?
その調査を、各国がそれぞれこっそりとしているのかな?
大使自身が動いているのは、スパイとかを警戒しているから?
だから、騎士団に所属しているわけでもない冒険者のクルクを、大使館の職員として赴任させたのかな?
大使に協力するように、って?

深読みしまくっていると、ウォルフガングがやって来ました。
次いで、モンブロー先生が入ってきて・・・。
あのぉ~、ジュノの大使は全員持病持ちなんですか?(^_^;)
大使が帰って来ないので、クルクが迎えに行くことになりました。

クフィムで必要なものはすでに持っているから、サバイバルガイドで飛んで、サクッと大使を見つけて来ましたよ♪

Klu2110.jpg

でね、2度目だから気になったのかもしれないけど、大使は 「突然後ろから殴られて、気がつけばこの中です」 って言ってたの。
つまり、ここではない所から運ばれてきたってことね?
襲ったのがモンスターだったら、殴られて気を失うだけで済む?
わざわざモンスターのいない部屋に閉じ込めておくなんて、ねぇ?
それって、相手が大使であることを知っている誰かが、それ以上詮索しないようにっていう警告を含めて行った犯行なんじゃないかなって、クルクは思うのです。
大使も、「何かキナ臭い匂いがします」 って言ってるし。
とりあえず、大使は持病があることだし、ジュノに戻りましょう。

大使館に行くと、先に戻っていたジマ大使が、改めてクルクの任命式をしてくれました。

Klu2111.jpg

ジマ大使は、またクルクに仕事を頼む時が来ると思うと言ってました。
その時には、今回のような働きを期待しているって。
・・・んっと、大使館の職員て、普通はどんなことするの?
やっぱり何か、クルクには大使館員とはまた違う働きを期待されているっぽいよね?
潜入捜査みたいな感じで、ワクワクしちゃうね★(*´▽`*)ノ






いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/09/11 23:59】 | サンドリアミッション
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国王様は
らぶりぃ
クルちゃん、たっだいまなの(*´ω`)ノ

旅先から無事に帰って来ました♪
やっとクルちゃんのブログも読めるようになったので、
さっそく読ませてもらっちゃおう...φ(・ω・ )

クルちゃんはサンド所属のジュノ大使館に任命されたのね!
だけど傲慢なエルヴァーンが違う種族のヒトに、
そんな大事なことをよく任命したなぅ~って思ったら、
これって国王様の命令なのですね(☆ω☆)

ううむ、この国王様って見る目がありますね~♪

しかもけっこうイケメンなカオをしてるっぽい…
私がオジサマ好きと言われてもさすがに年上過ぎて食指が(笑)
もっと数十年ほど若ければきっとモテたんだろな~

クフィムの調査ですね...φ(・ω・ )
ここはモンスターより裏で暗躍してる人間の方が怖いデス。
それに奥には重要なモノがあるけどそれは後日かな(  ̄▽ ̄)b

まずはジュノ大使館着任、おめでとうございます♪
これからどんな仕事(お使い?)を頼まれちゃうのか、
楽しみにしてよ~っと(σ⌒ω⌒)σ



Re:国王様は
クルク
らぶたん、お帰りなさ〜い(・▽・)ノ

国王は、らぶたんの守備範囲からはみ出てしまいましたかw
おいくつなんでしょうね?

そういえば、今回のログポでもらえるフェイスに、知らないオジサンがいました。
ちょっと顔色が悪い気もするけど、らぶたん的にはどうかしら( *´ ▽ ` *)

王様からの指名で、ジュノの大使館員に赴任しましたが・・・。
ウィンの時にも思ったのですが、大使を助けた以外に、何か大使館職員らしい仕事ってしましたっけ?(^_^;)
助けたのだって、職員の仕事じゃないしw

クフィムの塔のヒミツ、そっちのミッションは、バスが終わってからになるかなぁ〜。
それまでは、彼奴らを泳がせておいてあげましょう( ̄ー ̄)フッ


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にょっち~、クルクです(・▽・)ノ

ガードの人に、お仕事ある~?って聞きに行ったら、生態系の調査で 「クリスタルバス」 を釣ってこいって言われたの。
結晶化したクリスタルが地表を浸食しているって、各地から報告が相次いでるんだって。
クリスタルが生態系にどんな影響を与えているか、それを調べるためにクリスタルバスが必要なんだってさ。

クリスタルバスはジャグナーの東側にある泉で釣れるらしいの。
あの小さい泉のことね、クルク知ってる~(・▽・)
でもクルク、釣りはまだ1度もやったことないんだ。
黒糖さんが釣り道具持ってるから、借りて・・・。

・・・えーっと、ジャグナーまで行くの面倒だから、競売で買っちゃったw
ガードの人のところに持って行ったら、それどころじゃなくなったって言われちゃったの。
いったいどうしたのかと思ったら、なんとドラギーユ城に賊が入ったんだって!

うっそぉ~ん( ̄□ ̄)
だってドラギーユ城には王立騎士団と神殿騎士団の詰め所があったりして、国で1番警備の厳しいところじゃない。
だけどクルク、賊の正体に何となくピンときた。
とにかく、お城に行ってきます。


Klu2103.jpg

お城に行くと、ハルヴァーとクリルラがお話し中です。
聞き耳立てて聞いていると、取られた物は何もないとか。
そして賊が侵入したのは、ローテ王妃のお部屋だったんだって。
やっぱりだよ!

ローテ王妃のお部屋は、亡くなった時のままなんだけど、高価な調度品には手をつけられていなかったみたい。
部屋を間違えたのかってクリルラは言うけど、ハルヴァーは王城の設計図 の1枚が外に流出したっていう話を聞いたことがあるんだって。
もしもその設計図を手に入れた者の仕業なら、他に目的があったのかもしれない。
だけどお城の中は、騎士たちがあちこちに配置されているし、そう簡単に忍び込めやしないよね。
それなら逆に、騎士の格好をしていたら、見咎められずに入り込むことも可能・・・かも?
でも、見かけない顔の者だったら、所属を訊ねられたりするかもしれないもんね。

う~む・・・って考えてたら、クリルラさんがクルクの予想を裏付けてくれました。
エルヴァーンの2人組を、庭師が見たんだって!
あの2人に違いないよ!
やっぱり、ロシュフォールが言っていた 「姉君」 っていうのは、ローテ王妃のことで間違いないよね。

すると突然、「一体、何が盗まれた!?」 とやって来た人物がいます。
シャマンド教皇です。
クリルラが何も盗まれてはいないって報告すると、そんなはずはないって言うの!
ローテ王妃が、何かを隠していたんじゃないかとも言ってるよ。

なんか・・・怪しいんだよね~。
シャマンドも、実はローテ王妃が持っていた 「何か」 をずっと探っているんじゃないの?
だから賊がローテ王妃の部屋に入ったと聞いて、慌ててかけつけて、何を盗られたのか聞いたんじゃない?
ヴォーダラムが言っていた、「私たち以外にも剣を探している者がいる」 って、もしかしてシャマンドだったり?

Klu2104.jpg

シャマンドは 「亡き方の魂を乱すなぞ、許されることではない! しっかり頼んだぞ!」 とか言っちゃってるけど、クルクは信用しないんだからね(`・ω・´)
それと、クリルラさんて、教皇のことあんまり好きじゃないのかな?
根拠はないけど、そんな感じがしたよ。

クルクがシャマンドと入れ替わりで姿を現すと、クリルラさんが協力を申し出たクルクにヒントをくれました。
庭師は、賊を目撃した唯一の人物です。
話を聞いてみなさいって。

庭師のおじいさんは、二人組の賊を見つけた時、一喝したんだってw
賊はそれで逃げちゃったらしいんだけど、刺されたりしなくてよかったよね~。
二人のうちの青い鎧の方の賊を、見たことがあるって言うの。

Klu2105.jpg

つまり、顔を見たのね!?
青い鎧って、ロシュフォーニュが着けてたよね!
見たことがあるのは、ロシュフォーニュがローテと似ているからなのか、あるいは庭師はローテと一緒にタブナジアから来たのかもしれないよ。

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やって来たのは、クレーディ王女です。
ローテの部屋にお花のお水を換えに行ったら、神殿騎士団の騎士たちが部屋から出て来て、それで何があったのか聞きに来たみたい。
庭師が賊が入った話をすると、ローテ王妃の日記がいつもと違う場所にあったって言うの。
そして、気になることがあるから、あとで部屋に来るようにって言ってました。
それから、クルクにも丁寧に挨拶をしてくれました(*´▽`*)

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王女に 「クルク様」 って言われちゃった♪
ロングドレスって、ヴァナではクレーディ王女とフェレーナしか着てないんだよね?
・・・あ、古い記憶だから、あれから変わったかもしれないね。
他にも着てる人、いるのかな。

・・・で、さ。
クリスタルバスって、このミッションに必要だったの?(^_^;)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/09/10 23:59】 | サンドリアミッション
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お魚さん♪
らぶりぃ
クルちゃん、おっぱっぴょ(*´ω`)ノ

クリスタルが及ぼす生態系を調べるんだったら、
もっと色んなモノを集めなくて大丈夫なのかな( ̄ω ̄?
それなのに、魚1匹を調べてどうするんでしょ。

で、その間に城に盗賊が入って大騒ぎと。

隠し事がキライそうな金ピカが抜け出すのも簡単、
盗賊が入るのも簡単なお城…それがドラギーユ城ですか(笑)
セ〇ムかアル〇ックに入った方がイイと思う(σ⌒ω⌒)σ

盗られたものは無いっぽいけど教皇が怪しすぎますねぇ。
このヒトは自分の地位を利用して背後で悪巧みしてるのに、
ピッタリな人選と言いますかそれ以外に見えないです(;¬_¬)
亡き方の魂云々言ってるけどアンタがそれを言うなよと!

王女様の名前はクレーディ王女って言うのですね♪

エルヴァーンなのに穏やかで優しそう~ヾ(⌒ω⌒)ノ
なんだかエルヴァーン女性ってみんな物腰が柔らかい感じがします。
この王女様もそうだしウルミアもこんな風におっとりだしネ!
だけど芯は熱くてエルヴァーンなのね~って♪
ま、クリルラやプリッシュのような元気なエルヴァーンも多いけど、
男性より嫌味がなくて嫌いじゃないです(笑)

クルちゃんが持って来たお魚はこの後スタッフで美味しく頂いたのかな~?


Re:お魚さん♪
クルク
らぶたん、こんにょちぱ(・▽・)ノ

もしも、クリスタルバスを釣るための竿とミノーをわざわざ購入して、ジャグナーまで移動して、時間を費やしてやっと釣って、それでこの扱いだったら、クリスタルバスを細切れにして、お城の前にぶちまけていたことでしょうヽ(`д´ )ノ
この時のクリスタルバスが、後々とんでもない事態を引き起こすことにはなりそうにもないので、この部分いらないじゃんって思うクルクなのです(・▽・)

そういえば、トリオンはお城を抜け出す常習犯でしたね〜w
勝手知ったる城を抜け出すのはともかく、外部からの侵入は許しちゃダメですよね〜(´・ω・`)

教皇は、怪しさ満点でプンプン臭います(`・ω・´ )
でもサスペンスドラマだと、こういう人が実は裏でみんなのために尽力してたりするんですよね〜。
が、やっぱり教皇は信用出来ません。
クルクの野生のカンですがw

クレーディ王女は、優しそうな人でした( *´ ▽ ` *)
きっと、国民に人気があると思います♪
エルヴァーンの女性・・・。
そういえば、タカビーなエルヴァーンの女性って、会ったことないかも(・▽・)


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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

ガードの人に挨拶しに行ったら、トリオン王子が呼んでるって言われました。
クルクの活躍を、どこかから聞いたみたいなの。
部屋に行けって言われたけど・・・え、やだ、それは困るよ(*ノωノ)
だってクルクには、心に決めた人が・・・って、あ、そういう話じゃないのね?

トリオンに会いに行ったら、「サンドリア出身の凄腕の冒険者として、勇名を馳せているようじゃないか」 って言われちゃった♪
パルブロ鉱山での出来事も、耳に入っているみたい。

Klu2100.jpg

あ、なんだかトリオンがカッコよく思えるよ(・▽・)b
ヘンな髪型じゃなければいいのになぁ~。
イカっぽいよね~。
ピエージェの方が、もっとヘンだけど。

取りあえず、今なすべきことは、オークを根絶やしにすることなんだって。
オークは子供をさらったり、クルクを騙して檻から逃亡したり、ろくでもないもんね!
ダボイに、王立騎士団の斥候を送り込んであって、彼等にはオークの兵力や地理情報、補給経路などを調べさせているんだって。
だけど、その報告が遅れているって言うの。
あぁ~、コッチもなのね(^_^;)
神殿騎士団も斥候を送り込んであるから、それで現場が混乱して、それで送れ・・・てるわけじゃないとクルクは思ってるよ。
だって、混乱する以前に、神殿騎士団の斥候はダボイの中に入っていけないんだからw

今回は、王立騎士団の斥候クマリコンから、調査報告書を受け取って来るのが任務です。

ダボイに入ると、ローテ王妃のことを聞いていたエルヴァーン・・・名前は確かロシュフォーニュ・・・が、もう1人のエルヴァーンと何やら話しています。
この人たち、やっぱり 「剣」 を探しているみたい。
そしてこの人たち以外にも、剣を探している者がいるらしいです。

Klu2101.jpg

「成人の儀の際に、姉君は父上から、剣のすべてを教わっていたはずだ」 ってロシュフォーニュが言うの。
もしも探しているのがタブナジアの聖剣だったなら、ロシュフォーニュはローテ王妃の弟ってことになるのかな。
でも 「訊ねる」 って、もう亡くなっちゃってるのに・・・降霊術とかやっちゃうの?{{(´・ω・`)}}

ロシュフォーニュは、姉君は自分に必ず何か残しているはずだって信じているみたい。
それを探すために、もう1人のエルヴァーン、ヴォーダラムって呼んでいたけど、この人に手を貸してくれって頼んでました。
むむぅ・・・。
使えない斥候たちのお使いより、こっちの方が面白そうだけど、まだ首を突っ込むわけにはいかないみたいね。

さて、クルクのお仕事に戻りましょう★

ダボイの中を進んで行くと、行ったり来たり何往復もしているエルヴァーンに出会いますよね~?
急いでるとか言ってるわりには、同じところをうろついているだけみたいなんだけど・・・。
そうです!
この人が、王立騎士団の斥候、クマリコンだったのですw

Klu2102.jpg

中に入れないで木の影からコッソリ見ているだけの奴よりはマシだけど、どっちもどっちのボンクラですねw
トリオンのお使いだよって言ったら、報告書を渡してくれました。
ダボイの奥地で、王立騎士団のベルナールとタルタルの魔道士様が騎士団の援軍を待っているはずだから、急いでトリオンに手渡してくれって。
タルタルの魔道士様って、脱走院長ね。
あぁ~、彼らは王立騎士団を待ってるのか~。
そういえば、援軍を待ってるから動けないんだって言ってたっけ。
あら、いけない。
そしたらクルクが、早くトリオンに届けなくちゃ!

デジョンの指輪で戻って、トリオンに報告書を渡しました★
そしたらね、すぐに兵を出さねばならぬって言ってくれたの。
だけど、王立騎士団だけじゃなくて、神殿騎士団の協力も必要みたい。
おっ♪ って思ったけど、それにはそれなりの手続きが必要そうね( ̄_ ̄)
それにきっと、神殿騎士団は、っていうかピエージェは、兵を出すのを渋りそう。
どうなるのかしら・・・。
早く援軍を派遣してあげて欲しいよね。

クルクの仕事はココまでです(・▽・)ノ





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【2015/09/09 23:59】 | サンドリアミッション
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ふたりっきり♪
らぶりぃ
クルちゃん、おはよんよん(*´ω`)ノ

トリオンにお部屋に呼ばれて愛を語ってるのかな~と思ったけど、
この王子に愛という単語は似合わないですね(笑)
まだピェージェの方が言いそうって程度のレベル(  ̄▽ ̄)b

へっぽこエルヴァーンが多いサンドリアの中で、
トリオンは行動力もあるし決断力も高いしさすがって感じです!
まあヘンなことに巻き込まれてるクリルラとか大変そうだけど(笑)

ダボイでウロウロしてるエルヴァーンは迷子だったんだ~
…サンドリアのヒトって斥候とか隠密に向いてないんじゃヽ( ̄ω ̄;)
金ピカの時にこっそり後をつけてたヒトのような、
特別訓練を受けてれば別だけど傲慢チキなエルヴァーンには、
チマチマしたことはムリだと思います(・ω・)

斥候に出せば書類を落とす、怖くて取りに行けない、
迷子になって帰れない、だけどモノを頼む時は上から…
これで大丈夫なのかサンドリア(;¬_¬)

クルちゃんもホントにお疲れ様です♪


Re:ふたりっきり
クルク
らぶたん、こんにちぴ(・▽・)ノ

トリオンと愛を語り合う・・・寒くなりましたw
「愛について」 なら、語り合ってもいいかな★
どっちにしても、ピエージェは裏表がありそうだから、クルクはバカでもウソをつかなそうなトリオンの方が好きです(・▽・)ノ

エルヴァーンに隠密行動、確かに向いてない気がしますね(^_^;)
金ピカからしてバレバレだったしw
それに、デカイからね!

ゲートハウスの人とは、ちょっと仲良くなってきましたよ(・▽・)ノ
身内と他人の差が激しいかなって気もしますが、それもお国柄でしょうか。
あとは、ウィンダスのタルタルたちの話し方と、騎士の国サンドリアのエルヴァーンの喋り方の違いに慣れてきたかもです★

あんまり大したことはしてないのに、なんだか 「できる冒険者」 みたいな扱いをされはじめたような気がしますw


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やぴ~ん、クルクです(・▽・)ノ

ガードの人から、ハルヴァーが冒険者を探してるって言われました。
じゃ、行って話を聞いてくるね。
ガードの人、顔馴染になったせいか、話し方が普通になってきました。
初めから、こういう風に話しかけてくれたらいいのにね。
サンドの人って、こういう所でソンしてるのかな。

お城に行くと、ハルヴァーからウィンダスとバスに行って様子を探ってきて欲しいって言われました。
あ、ドラゴンミッションだね(・▽・)b
・・・っと、クルクは初めてってことになってたんだっけ。
ぅわぁ〜い、ドキドキだなぁ〜w

それじゃ、行ってきま~す★
どっちから行こうかな~。
やっぱウィンダスからかな♪

ウィンにあるサンドの領事館って、初めて入りました。
ウィン国民だった時は、用ないもんね。

Klu2094.jpg

入って領事にご挨拶して話をきくと、ウィンダスから胸クソ悪い依頼が来ているって言うの。
あんまりいい感じじゃないのね。
どんな依頼かと聞いてみれば、まぁ、他国からしたらそうでしょうねって依頼でした(^_^;)
んとね、ギデアスに魔法の盾を奉納品として持って行くっていう依頼だったの。
20年前の大戦で戦った獣人相手に、ご機嫌とりで魔法の盾を奉納するっていうウィンダスの姿勢が、サンドリアには理解できないのね。
クルクだって、ウィンに居た時ですらそう思ってたもん。
まぁ、ウィンダスもいろいろと大変なんだよ、ってことで。

領事は、ウィンダスとの約束事だから仕方ないけど、ヤグに盾を納めたら、別のヤグから倍の数の盾を奪って来いだってさ。
あいあいさ~。
じゃ、天の塔に行って、魔法の盾をもらって来ましょう。

天の塔に入ったら、アジド院長が!!

Klu2095.jpg

こんなところで出会えるなんて!
運命!?
ねぇ、これって運命!?
つーか、思いっきり素通りされちゃったけどw
こっちをチラリとも見てはくれなかったけどw
でも、でも、でもっ!
思わぬところでアジド院長に会えて、クルク超~心臓ドキってしちゃったよぅ(≧▽≦)
ライオンはいいよ、院長と話をさせて~っ(>д<)
アジド院長は、これからどこに行くんだろう?

Klu2096.jpg

クルクも一緒に行きたいよぉ~・・・とか思ってる間に、もうどっか行っちゃった( ̄_ ̄;)
ライオンが何話してたのか、サッパリ頭に入ってきませんでしたw

上の空でライオンと別れてから、クルクはクピピのところに行きました。
クピピんがね、他国の人にこの依頼をすると、とってもイヤイヤそうなので悲しいのですって言ってました。
ウィンダスの平和を保つため、ギュっと目をつぶって、できるだけササっと届けてくださいって。
任しといて~。
そういえば、クピピって他国の冒険者に対してヒドイ口のきき方するって聞いたことあったけど、そんなことないよね~?
ウィンに所属してた時の方が、「~しろなのです」 とか命令されてた気がするよ?

じゃ、ササッと行って来ましょうか。
OPまで飛んで、そこから走って行きました。
クリスタルの方が楽だった?
そうでもない?
わかんないから、まぁいいや(・▽・)

宝物庫の前に居たヤグに魔法の盾を渡したら、さぁて・・・誰がいい盾持ってるのかなぁ~?
通路をうろついていたNMを見つけて、パラナシールドを奪ってやりました★
倍って言われたから、もう一つね?
ちょっとおやつを食べて一休みして、また湧いたから、2個目をいただきました♪
そんじゃ、帰りま~す(・▽・)ノ

領事館に戻ったら、たった2つの盾でざまあみろって満足したみたいww
なんだかなぁ~って思わなくもないけど、それじゃ次はバスに行ってきます。

バスの大工房までクリスタルで飛んで、領事館に入りました。
ウィンミッションやった時にも思ったけど、バスの領事館って左遷なの?(^_^;)
サンドの人、「小汚い」 とか「辺鄙な街」 とか、「こんな辺境」 って言ってるんだよ(`・ω・´ )
バスの人が聞いたら怒ると思うな。

パルブロ鉱山って、クゥダフに占拠されちゃってるのね。
その他にも被害を受けてて、それがサンドとオークの関係に似てるって思ってるみたい。
20年前の大戦時の状況に戻りつつあるって、そんな!?
そこで、バスに協力する姿勢を見せながら、獣人たちの背後にひそむ勢力をつかむ必要があるんだって。
クルクのお仕事は、バスの人間も立ち入らない、パルブロ鉱山の奥にある秘密を探ることみたい。
・・・秘密、あるんだ?

出発前に、バスの役人から話を聞かなくちゃいけないみたい。
バスの役人は、マニュアル通りじゃないとうるさいんだって。
利益には敏感だけど、責任には鈍感とか、国も人もボロクソ言われてますよ( ̄_ ̄;)
なんか、イヤね。
言う方は、いったいどれほどなんだって思っちゃう。

こっちもサッサと片付けて来ようっと。

パルブロへは、クリスタルで飛びました。
せっかくだから、ミッシー呼んだよ(・▽・)

Klu2097.jpg

フェイスは呼ばなくても勝てるから、ミッシーと2人で目玉とドラゴンやっつけて戻って来ました。
あ、そう言えば、アヤメちゃんとライオンに会いました。
ライオン見たら、アジド院長のこと思い出して、今どこにいるのかな~って考えたりしてたら、何か話しかけられてたけど、右から左で聞き逃しちゃった(*´▽`*)テヘ

領事館に戻って報告したら、これでクルクのお仕事は終了です。

Klu2098.jpg

みんなが、クルクがサンドリアに帰るのを羨ましがってます。
野蛮だとか教養がないとか、言いたい放題。
しまいには、建造物のセンスまでイチャモンつけてんの。
文句ばっかり言う人は、好きじゃありません。
話を聞いてるだけで疲れちゃうから、さっさとサンドに戻ります★

ガードの人に帰って来たよ~って挨拶して、ハルヴァーに報告してきました。
「冒険者の証」 をもらって、ランクが3になりました(・▽・)ノ

Klu2099.jpg

過去はちょっとおいといて、もう少しミッション進めちゃおっかな。
前回と今回、ペルルで回っちゃったけど、ミッションはお気楽な服装でやろうと思ってたんだよね~。
てことで、着替えてきま~す (((( ノ・▽・)ノ





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【2015/09/08 23:59】 | サンドリアミッション
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ドラゴンよりヒト
らぶりぃ
クルちゃん、おはようございます(*´ω`)ノ

台風が接近してて雨風ともに強くなってきたので、
気を付けて下さいませ(m_ _)m☆彡

サンドリアに従事してるエルヴァーンはそのほとんどが、
根性捻じ曲がってると言うかロクなヤツがいませんねヾ( ̄ω ̄;)ノ
今では国家として成り上がってるけど数十年前は、
みんな細々と部族として暮らしてウィン侵攻されて負けてたクセに(笑)

大事なミッションなのにライオンの話はそっちのけで、
素通りされちゃったアジド院長が気になっちゃうのね(〃ω〃)ゞ
この時はどんな用事でココに来たのかな~?
目線がアジド院長寄りでちょっと笑っちゃったです♪

バス領事館でもエルヴァーンは言いたい放題ですな~
自分たちのことは棚に上げて…こんな大人になっちゃイケません!
文句ばかりのヒトタチはさっさと放置で進めちゃいましょう。

…ってドラゴンがどこにもいなくて2行で片付いてますね(笑)

昔はドラゴン戦ってひとつの山だったのに今ではこの扱い(  ̄▽ ̄)b
一緒に出て来る目玉も闇王側近クラスだったような?
アドゥリンのマンドラより弱いクセにね(* ̄m ̄)ぷぷっ

そんなドラゴン退治も軽く終わってランク3、
おめでとうございますなのだ((o(*⌒▽⌒)人(⌒ω⌒*)o))


Re:ドラゴンよりヒト
クルク
らぶたん、こんにちびゅわ〜(・▽・)ノ

ウィンダスはタルタルとミスラが住んでいて、バスはヒュムとガルカが共存していて、でもサンドってエルヴァーンだけの国ですよね。
そういうところも、他種族を見下すような事を言う原因になってるのかな?

サンドから初めて他の国に行った(ということらしい)のに、まさかアジド院長と会うなんて思ってもいませんでした( *´ ▽ ` *)
会うって言っても、すれ違っただけだったんだけど、ウィンミッション以降、アジド院長の所在がサッパリだったから、姿を見れただけでキャッキャしちゃった(≧▽≦)

ライオンは、何の話をしてたのかな?(・▽・)
パルブロ鉱山でも会ったけど、その時も何の話をしていたのか・・・思い出せませんw
まぁいいや(・▽・)

次はいつアジド院長と会えるかなぁ〜( *´ ▽ ` *)


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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

過去クエしようと思って支度してたんだけど、出発前にガードの人にうっかり話しかけちゃいました。
そのまま無視すればいいんだけど、ミッション受けちゃった。
簡単なお使いだったし、過去行く前に片付けちゃいましょう~★

なんかね、ダボイの調査をしてるらしいんだけど、トリオンは王立騎士団に、ピエージェは神殿騎士団に命じてそれぞれ斥候を派遣しているらしいの。
だもんだから、現場は混乱しちゃっているみたい。
それでクルクは、神殿騎士団の斥候から調査の報告書を受け取ってくるんだって。

ダボイまでは、サバイバルガイドで飛びました。
そしたらね、斥候の人が真後ろに・・・。

Klu2090.jpg

オークの動きをここで探って 「ダボイ調査報告書」 を製作していたんだけど、潜入した者がオークと出くわしちゃって、逃げる途中で最後のページを落しちゃったんだって。
・・・え、なに?
それをクルクに拾って来いって言ってるの?
ちょっと待ってよ~(^_^;)
それさえも冒険者頼みなんですか?
だってアナタ、仮にも神殿騎士団の斥候でしょ?
そもそも落とすってとこがダメだし、拾いに行けないっていうのは・・・どうなの?
なんだかクルク、サンドリアのことが心配になっちゃうんですけど(^_^;)

その落としたページっていうのは、入ってすぐの所にある広場の池のそばにありました。

Klu2091.jpg

拾って持って帰ってあげたんだけどね。
木の影からコソッと姿を現して・・・。

Klu2092.jpg

これで報告書は完成だとか言ってるしw
別にいいんだけどね( ̄_ ̄)

で、その報告書を、ピエージェに渡してほしいらしいよ。
じゃクルク帰るけど、気をつけてね~。

サンドに戻ってガードの人に戻ったよ~って言ったら、ピエージェは大聖堂にいるって教えてくれました。
そんじゃ、さっさと渡して来ようかな。

大聖堂の2階に行くと、ピエージェとシャマンド教皇がお話中だよ。
シャマンドが、トリオンの悪口言ってる~(`・ω・´)
トリオンてね、楽園の扉の存在を信じてないんだって。
このまま立ち聞きしてるのもアレだから、部屋に入っていったの。

Klu2093.jpg

報告書を読んだピエージェが、オークは何かを探しているようだって言ってました。
更なる調査が必要だって言ってるけど、斥候の人選をし直した方がいいかもね。





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【2015/09/07 23:59】 | サンドリアミッション
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行く末が…
らぶりぃ
クルちゃん、おはよっしー(*´ω`)ノ

過去クエの準備をしてたのについウッカリ話しかけちゃったのですね♪
ウッカリさんなんだから(*⌒ω⌒)σ) ̄▽ ̄)ツン

ダボイの入口にいたヒトは斥候だったのか~
初めて見た時は話し掛けたと思うんだけど記憶に無いデス(笑)
で、その斥候は報告書を落として困ってると(・ω・)

この場所が修道院付近だったら怖いのもワカリマス。
橋を1~2つ超えるとテキが極端に強くなるから怖いのもまあナントカ。
でも入口ですでに困ってるってそれでも神殿騎士団かねヽ( ̄ω ̄;)

ピェージェと教皇が秘密の会議をしててトリオンの悪口って…
そっか教皇はそっちの一派なのか~
あ、探してる楽園の扉なんだけど実はゴニョゴニョ♪

過去サンドリアの騎士たちは勇猛だったのに、
ある程度平和になっちゃうと中身はショボクなるのですね~
少年騎士団たちを見習ってほしいです!


Re: 行く末が…
クルク
らぶたん、こにゃにゃっしー(・▽・)ノ

次はどんなミッションかな~って、ちょっと気になっちゃったの^^;
簡単すぎるから、先にやっておくか~ってw

ダボイの入り口でコソコソしてた人は、通常時に話しかけると、確か 「この先は危険だから気をつけるように」 みたいなことを言ってたような。
あまりのへなちょこぶりに、もう何も感じないww
ホント、修道院の辺りでっていうなら、そりゃ危険だねって話しになるけど、なんかもう・・・。
プリズムパウダーとか、サイレントオイルとか、そういうものすら持っていないいみたいで、なんだろうな~。

教皇は神殿の人だし、王族なのに楽園の扉を信じていないトリオンをよく思ってないのは明らかです。
トリオンとピエージェは仲が悪いから、ピエージェ側について、何か良くないこととか吹き込んでいそう。

過去の少年騎士団の子たちは20年経って・・・ちょうど今サンドリアを支える騎士たちになっているはず・・・なんだけどなぁ~(^_^;)


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やぁ、バルファルだ(`・∀・)ノ

芋巣でWSを打ちまくり、ポイントが溜まったのでバスに戻って地図をもらい、アルテパのNMを倒しに行ってきたよ。
場所は、西アルテパにあるオアシスのすぐそばだった。

Klu2080.jpg

暑いし砂まみれになったから、水浴びしてサッパリさ♪
こんな場所、誰もいないだろうと思ってたけど、水の中に立ち尽くしているタルタルがいた。
釣りをしているわけでもなさそうだし・・・瞑想中かな?

???ポイントを調べたら、トラが出て来た。
砂漠でトラなんか、初めて見たよ。
きっとクルクも知らないだろうな。
教えてやろうっと♪

Klu2081.jpg

で、倒して 「試練の書」 を手に入れたら、もうここには用はない。
もうちょっと水遊びしたかったけど、また今度にしよう。

バスに戻って、グンパのチビすけに 「試練の書」 を渡してやった。
そしたらウェライとかいう剣の使い手とザイドの話を聞かせてくれたよ。

Klu2082.jpg

どうやら、グラウンドストライクを習得できたみたいだ!
よっしゃ♪
両手剣の武神流秘奥義は受けてあるから、メリポを溜めるついでに、試し打ちしに行ってくっか (((`・∀・)ノ


---*---*---*---*---*---

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やっぴ、クルクです(・▽・)ノ

バルの試し打ち、どこがいいかなって考えたんだけど、やっぱり芋巣になりましたw
P8のトンボとキノコを狩りまくって、1クールでもらえる経験値の上限が4440でした。
GTでもらえる経験値、ボヤ樹の方が多いのかなぁ。
でもボヤ樹の黒マンドラちゃん、ちょっと厄介だからなぅ。

そして、肝心のグラウンドストライクですが、大きくジャンプして剣を振り下ろすモーションです。

Klu2083.jpg

でもね、これってフェローのバルが散々打ちまくってたよw
ジャンプして剣を振り下ろすWSって、両手剣ではここまででは他にないもんね?
ふぅ~んて感じになっちゃいました(^▽^;)
あ、でもね、TP3000溜めて打ったら、6800↑のダメージが出たよ♪

更にメリポを稼ぎまくり、20P溜まったけどこの際だから30Pまで溜めて、モグハに戻ってレゾルーションを習得ですヽ(*´▽`*)ノ
そしたらまた芋巣に戻って、初のレゾルーション試し打ちで~す★

武神流秘奥義だけあって、派手でイイですね♪
しかも、両手剣で5回攻撃ですよヽ(*´▽`*)ノ

まずは左から右へと横に薙ぎ払い、

Klu2084a.jpg

今度は上(左上?)へ斬り上げます。

Klu2085.jpg

そしたら2回転しながら敵を斬りつけ、

Klu2086.jpg

最後に大きく振りかぶって、

Klu2087.jpg

上から下へと縦に叩き斬る、

Klu2088.jpg

といった感じです。
最後に三日月が出ます★

Klu2089.jpg

TPを1000溜めた時点で打って、ダメージが軽く3000を越えました。
更に段階を上げて、TPも3000溜めて不意打ちしたら、どのくらいのダメージが出るんでしょうね~?
それから、スキルも370を超えて、ミスが減って来ました♪
これでクルクとサシで真剣勝負したら、いいトコまでいくんじゃないでしょうかねぇ。
ま、クルクは負けませんが( ̄ー ̄)ノ


さて、バルのWS習得も済んだし、あとはヒマがあったら上げるとして・・・。
そろそろクルクの冒険に戻らなくちゃですね~(・▽・)ノ






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【2015/09/06 23:59】 | レベル上げ
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新必殺技!
らぶりぃ
クルちゃん、おぱぴょうなのぴょ(*´ω`)ノ

ついにバルちゃんも試練にも合格して新しい必殺技を覚えたのですね!
私も暗黒で両手鎌&両手剣を使ってたしザイドが絡んでくるから、
ちょっと進めなきゃって思いつつ他のことをしてます(笑)

やっぱり武器が大きいとモーションも大きくなるのかな~
クルクルと回ったりジャンプしたり派手ですね♪
しかも武神流はさらにその上をいっちゃうみたいだし、
これだけエフェクトが派手だと撃ってて気持ちよさそう(σ⌒ω⌒)σ

バルちゃんの使っている武器はクルちゃんからのプレゼントだネ!
刀身が直刃のモノも好きだけど両手剣ってウネウネしてるイメージがあるので、
私も最終武器にするならバルちゃんのようなカタチのがイイな~

これでバルちゃんの冒険も一息ついたので、
次はクルちゃんの出番になるのかなヾ(⌒ω⌒)ノ


Re:新必殺技!
クルク
らぶたん、ごんにぢば(・▽・)ノ

やっとEVWSのグラウンドストライクを習得できましたヽ( *´ ▽ ` *)ノ
でもこれ、フェローのバルがすでに使ってましたw
WSの時に、ジャンプしてるバルを何度も見かけてたのです。

武神流の方は、やっぱり派手でいいですね♪
打ってて楽しいですヽ( *´ ▽ ` *)ノ

両手剣のレゾルーションですが、最後に上から縦に剣を振り下ろす前に、ミスラだけジャンプしてクルンと回転するんです。
勢いをつけてるって感じになってるのかな?

両手剣は、きっともっとカッコいいカタチがあると思うのですが、フェローのバルがあのカタチの両手剣を使っているから、バルの武器はずーっとあの系統の両手剣なのです★
お気に入りです♪

まだバルで遊んでいたい部分もありますが、そろそろクルクとバトンタッチです( ` ・∀・)人(・▽・* )


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うちのご主人さまは、豆がキライらしいクポ。
いつもサンラーさんに 「お豆は体にいいんですよ!」 って言われて、渋々食べ・・・飲み込んでいるクポ。

今日は、チキンとお豆のシチュークポ。
サンラーさんがコクトーさんにおすそ分けを持って行ってあげている間に、ご主人さまはシチューに入っていた豆をお鍋から出してしまったクポ。
更に、証拠隠滅でモグに食べろとか無茶振りするクポ。
せっかくサンラーさんが作ってくれたお料理クポ。
モグはご主人さまの悪行を、全てサンラーさんにチクるクポ!




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【2015/09/05 23:59】 | * クルク一家
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スキキライ
らぶりぃ
モグちゃん、こんにちは(*´ω`)ノ

梅兄さんはマメがニガテでしたね~
だけどサンちゃんの言うように体にイイししっかり食べなきゃ!
と、そんな私もニガテなモノがあってレバーとメロンがちょっと( ̄▽ ̄*)ゞ
って私のことは置いといて(笑)

美味しいマメ料理情報はぜひクックパッドで(  ̄▽ ̄)b
ヴァナ・ディールにスマホもPCも無いけれど、
その辺りは不思議なパワーで何とかなると思います♪


Re: スキキライ
クルク
らぶたん、こにちにょん(・▽・)ノ

豆って、主役にならない食材ですよね。
好物ってわけでもないけど、何となく美味しいです。
うずら豆は、あんまり好きではありませんがw
あ、レバーはクルクも食べられません。
メロンは好きでも嫌いでもないけど、食べるなら皮にシワシワがある方がイイかな。

サンちゃんが、豆料理にはルフェ湖の塩が欠かせないって言ってたの。
これ、チリちゃんから教わったんだって。
でもクルクはお料理しないし~(・▽・)
チーちゃんなら美味しいお料理の仕方、いっぱい知ってそう♪



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やぁ、バルファルだ( ` ・∀・)ノ

まずは昨日、ナイトのレベルが99になったぜ★
そして今日も、芋巣でチマチマとWSを打っていた。
99になった途端、やけに回転が速くなったんだ。
回転て、クルクル回るアレじゃなくて、1回の戦闘時間が短くなったって意味な。

今日は、遅ればせながら、WSを打った回数を数えてみた。
連携はカウントしていない。
経験値はカンストさせて、メリポに切り替えた。
たまにトライアルソードを確認してみてたんだが、何も変わっちゃいない。
表示、ホントに変わるのか?

そのまま・・・WSを115回打ったところで、メリポが16溜まった。
両手剣のスキルも、357になった。
潜在能力は、表示されたままだ。

疲れて眠くて、意識が朦朧としていたし、このまま寝落ちなんてしたくないから、バスに確認しに行ったんだ。
ダメならジュノに行って、武神流秘奥義を受けて寝るつもりだったよ。
そしたらさ、チビガルカに 「ザイドから手紙が届いてたんだ」 とか言われてさ。
その前に、「お疲れさま」 とか言って欲しいんだけどな・・・。
つーか、いつ潜在消えたんだよ!?
115回も打ったけど、もしかしたら10回目くらいで消えてたのかもしれないよな!?
武器の表示、変わらないんだな・・・( ̄_ ̄)
つまり、きちんとカウントしろよってことなんだな。
もうやらないからいいよ。

でさ、何か感動うす~く潜在消しは終了したわけだけど、これで終わったわけじゃなかったんだよな。
地図を渡されたんだ。
アルテパに行って、NMを倒すらしいぜ。
それはまた明日な。
疲れた・・・ホントに疲れたよ。

その後ジュノに行ったけど、秘奥義を受けるのは明日でいいかって、モグハに戻ったんだ。
そしたらさ、クルクから呼び出しがかかった。
疲れてたけど、気分転換になるから顔見に行くかって、どこにいるのか聞いたら、ジュノだってさ。

庭で待ってるって言うから、すぐに出て行ったんだ。
そしたらな、「じゃぁ~ん」 とか言って・・・。

Klu2077.jpg

「これでいっぱいメリポ溜めてね」 って、クルクが両手剣をプレゼントしてくれたんだ!
一気に疲れが吹っ飛んだぜ!(≧▽≦)

Klu2078.jpg

その後は、お疲れさま会をしてくれたよ♪

よし、アルテパだろうがNMだろうが、やってやるぜ~(`・∀・)ノ
秘奥義も受けて、またメリポ溜めるぜ★



**:・:***:・:***:・:***:・:***:・:***:・:***:・:***:・:***:・:**

i_klu.gif
やっぴょん、クルクだぬ(・▽・)ノ

バルのレベルを99にするぞって決めた時に、競売で両手剣を見てたの。
そこで見つけたのが、過去に取引されていた数が3本しかなくて、もちろん現在の出品はない 「センバクナーガン+1」 でした。

バルの武器には、こだわりがあります。
まずは、絶対に両手剣。
ナイトで盾を使えないって、ナイトの意味あるのかって思う人は思えばいいのです。
クルクもたまに思いますからw
でもまぁ、PT組むわけじゃないし、100%自己満足でやってることなのでね♪
そして、どんなに性能が良い両手剣が他にあったとしても、うねうねってした刃がいいの。
これは、フェローのバルがラム・ダオを背負っているから。
以上の条件で競売を見ると、センバクナーガン+1 が一番欲しい武器だったのです。
でも、出品してないものはどうしようもないよね~。

そしたらね、ライたんが作ってくれるって言ってくれたの!
しかも、+1を作ってくれたのです(≧▽≦)
そして、お友達価格の原価で譲ってくれました。
ライたん、ありがと~!ヽ(*´▽`*)ノ
あ~う~、銘を入れ忘れたっていうのが、つくづく惜しいですな!(>д<)
また、クリを貯めておくからね♪

ってなわけで、次はアルテパにNMを倒しに行って、それでやっと 「グラウンドストライク」 が習得できるのね~。
秘奥義の方も、メリポ15Pで受けたら、また20P溜めて使えるようになるんだよね。
ついでだから、このまま一気にやってしまおっかな★






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【2015/09/04 23:59】 | レベル上げ
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バルおめでと〜
コウ
クルクさん、こんばんは〜。

バルおめでと〜。潜在消えて良かったね。しかも、クルクさんからのプレゼント!ヤル気出るよね〜。グラウンドストライクの次は、レゾルーションかあ。強くなったねー。

センバクナーガンですか〜。アドゥリン実装後、ちょっと経ってから追加された両手剣だったと思います。当時、魔導剣士用として使われていた様な覚えがありますねー。でも気に入った剣があって良かったですね。しかもお友達が合成してくれて、愛着もひとしおでしょう。

そう言えば潜在外しって、装備してもステータスブーストが付かなければ、潜在が外れたんじゃなかったんでしたっけ。トライアルソードで言えば、装備してもHP+20が無ければ、潜在が外れてたのが判ったかと・・・。
これって本家のクルクさんに、1年位前にコメントした気がする。。
忘れてましたね?僕も忘れてました。(笑)

僕の方は、こないだの2倍キャンペーンで、竜騎士のジョブポを1200にしました。竜騎士なんてジョブのジョブポをカンストしたのは、全鯖でも僕だけに違いない・・・かなあ?
でも、試しにユニティウォンテッドのガルレーシュ要塞ってのに参加したら、死にまくりでしたね。。あんまり強くなってないなあ。

そんなこんなで、頑張っていきましょ〜。
それでは〜。

Re:バルおめでと〜
クルク
コウさん、こんにちは〜(・▽・)ノ

・・・Σ( ̄□ ̄;)

そ、そうでした!
そうでしたーーっ!!!!!
ぐわぁぁぁっ(>□<)

潜在消しを確認する方法があったはず、ということは覚えていたんですけど・・・。
そっか、武器の性能じゃなくて、武器の装備を外してみるんでしたね(>_<)
ずっと、「潜在」って部分が消えるんだとばっかり・・・On
調べたら、ホントちょうど1年前でしたね(^_^;)
これでもう、絶対に間違えない!
・・・と思います(^▽^;)

コウさん、竜騎士最強にしたのですね!
スゴイです♪
おめでとうございま〜すヽ( *´ ▽ ` *)ノ
竜騎士はモンクの次に好きなジョブだから、クルクもとりあえず99を目指してみよっかな★

今回バルの剣を合成してくれたライたんには、クルクの装備やら何やらお世話になりっぱなしで、感謝なのです( *´ ▽ ` *)

センバクナーガンて、だから魔命がついてるのですね★
魔剣士ってジョブがイマイチよくわかってないので、ちょっと調べてみよっかな(・▽・)

あ、そうそう!
おめでとう言ってもらったのに、バルがちゃんとお礼言ってませんでした。
・・・なんか、照れくさそうな顔してる〜( *´ m` *)プププ

「て、照れてなんかないよっ!
えっと、ありがとう・・・ございます。
・・・む・・・。
おっさん、また手合わせ頼むぜ!」


おめでとう♪
らぶりぃ
クルちゃん、こにゃののん(*´ω`)ノ

そしてバルちゃんLv99達成、おめでとうございますヾ(⌒ω⌒)ノ
順調にレベルも上がって知らない間に潜在も消えてたのね。

ホント、潜在はもう少し分かりやすくして欲しい!
自分で数を数えても違うって言われそうだし、
この辺は修正希望なのだ(  ̄ω ̄)σ

だけどついに修行も終わってクルちゃんのプレゼント♪

スゴイ両手剣ですねっ(☆ω☆)
ちゃんとバルちゃんのために準備までしてあるなんて、
バルちゃんってば愛されてますな(=v=)ムフフ♪

今度はこの両手剣を持ってテキをなぎ倒す、
とってもカッコイイバルちゃんのスクショを楽しみにしてます(*⌒▽⌒)b


Re:おめでとう♪
クルク
らぶたん、こばわわん(・▽・)ノ

潜在が消えたかどうかの確認法、1年前にコウさんから教わっていたのに、スッカラカンと忘れていました(^_^;)

だいたい、連携のレベルが良くわかっていないんですよね~w
例えば、狩った敵の数とか、打ったWSの数とか、カウントできる機能があったら楽ですよね。
でも、それだとつまらなくなっちゃうのかな?
まだ足りない~(>д<)とか、いつまで続くんだ~!?とか悲鳴あげちゃうのが楽しかったりもしたり・・・w

センバクナーガンは、刃が青味がかっているのが気に入ってます♪
自分がプレゼントした物を、相手が身に付けていたり使ってくれていたりすると、嬉しいですよね~(*´▽`*)
今回は、レベルが99になったお祝いってことで、特別なのです★

カッコいいバルは、果たして撮れるでしょうか~?


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皆様こんにちは、チリです。

クルクさんがサンドリアに移籍されたので、私とうずらちゃんは歓迎会を開きましたの。
その時の様子は・・・・・・申し訳ありませんが、お話し出来ませんわ。
なぜって、私もうずらちゃんも、途中から記憶がありませんの。
それはもう、プッツリと。

それはともかく、記憶のある間に私たちは、クルクさんに大切なお話をしたのです。

実は先日、うずらちゃんはとある事件 (「とりははばたけるか」) に巻き込まれてしまいましたの。
事件は無事解決したのですが、うずらちゃんはとんでもないものを譲り受けてしまったのです。
それは隠れ家的な場所に位置した、雰囲気の良いバーでした。
内装は品の良い調度品が設えられ、そこに通っていたお客様は貴族の方々だったと聞いても頷けます。
しかも、金庫にはお店の運営資金までもが十分に入っていたのです。

初めうずらちゃんは、お店を売ったお金も含めて、全てを事件の被害にあった女性たちと等分に分けることを考えていたようです。
それですら、手元に残るのは十分すぎる金額です。

「でもね、そのお金で何をするかって考えても、あたしには何も思いつかないの。せいぜいキレイなドレスを仕立てるくらいだわ。ねぇチリちゃん、それであたしの夢は叶うのかしら?」

うずらちゃんに相談されて、私たちは三日三晩…だったかどうかは覚えていませんが、話し合って結論を出しました。
ですがそれには、うずらちゃんの雇い主でもあるクルクさんに了解を取らないわけにはいかず、もしかしたら解雇されてしまうかもしれない恐れがありました。

「ちょっとくらいのことは大目に見てくれるクルたんだけど、こうなるともうあたしはいらないって言われちゃうかもしれないわね」

そう言ってうずらちゃんは肩をすくめて笑っていましたが、決断しかねていた一番の理由はそこなのだと私は思いました。

そして、歓迎会にいらっしゃったクルクさんに全てをお話したのですが・・・。



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えーっと、つまりうずらは、もらったお店をやりたいのね?
チリちゃんも、お手伝いをする、と。
それで、クルクの倉庫番を辞めたいってことなの?

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辞めたいってわけじゃなくて・・・クビになっても仕方ないって思っているってこと。

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そしたらさ、うずらに預けてあるアイテム類はどうするの?

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あたしの代わりなら・・・探せばいくらでもいるはずよ。
しっかり倉庫番のお仕事してくれる真面目な人、すぐに見つかるわよ。

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真面目に倉庫番のお仕事してくれる人?
そんな人、クルクの倉庫番にいたかなぁ?

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そう言われると・・・梅ちゃんは引きこもりのくせに迷子ちゃんを引き取って、お世話してるつもりがされてるし、ぴよはクマちゃんを連れ込んでイチャイチャしてるし、黒糖さんはバルちゃんの爺やだし・・・あら、あたしが一番真面目な倉庫番じゃない!

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問題ばっかり引き起こして、クルクに迷惑かけまくってるけどね。

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そ、それは・・・悪かったと思ってるわ。
だから次は、もっといい人が見つかるわよ!

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ふぅん・・・・・・そっか、わかった。
じゃ、うずらの代わりにチリちゃん雇おうっと♪
チリちゃん、クルクの倉庫番にならない?

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えっ!?
わ、私ですか?
だって私は、うずらちゃんのお手伝いを・・・

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クルクの倉庫番なんてね、たまに競売にアイテム出しに行く程度で、あとはアイテム整理くらいしかやることないんだよ。
それだって、モグがやってくれちゃうからねぇ。
お店で働いてたって、なんの支障もないと思うよ~。

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ちょ、ちょっと、クルたん!

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だって、うずら辞めるんでしょ~?

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辞めるとは・・・言ってないわ!

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あ、そう。
じゃ、そういうことで。
チリちゃんも、クルクの倉庫番になっちゃう?

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ありがたいお話ですが、私はうずらちゃんのお仕事全てをサポートしたいと思っておりますの。
ですから、うずらちゃんの倉庫番としてのお仕事も、私がお手伝いすることをクルクさんに許可していただきたいのです。

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いいよ~。

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・・・ずいぶんユルいのね・・・。
って言うか、クルたんそれでいいの?

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だってクルク、何も困らないもん。


何の問題もないとクルクさんがおっしゃってくださったので、私はホッといたしました。
きっとそのせいなのでしょう、お酒がとても美味しくいただけて、後のことは何も覚えておりませんの。


お店についてはまだ決めなければいけないことがたくさんあるのですが、うずらちゃんはお店のスタッフは全て女性で揃えたいと決めているようです。
私はアトルガンにいた時に、ずっとバーテンのお仕事をしておりましたの。
先日まで働いていたお店ではウェイトレスのお仕事をしていましたが、どちらかと言えば、私は接客よりもカウンターの中でお仕事をする方が性に合っていると思っています。
簡単なカクテルの作り方くらいでしたら、うずらちゃんに教えて差し上げることも出来ますが、うずらちゃんはもう1人くらいバーテンの女性を雇いたいと考えているようです。


歓迎会から数日後、クルクさんとうずらちゃんと私は、ランチに集まっていました。
その時にうずらちゃんは、あのお店でうずらちゃんの前任で働いていた女性を見つけ出したいと、クルクさんに言ったのです。

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できたら、あたしの前にあの店で働いていた子を見つけ出したいのよ。
あんな目に遭った店だもの、同じ場所でなんか働きたくないって言われるかもしれないけどね。

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捕まってた女の人達って、どこの誰だかわからないんでしょ~?
どうやって探すの?

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そこよ!
あの時助けに来てくれたのって、確か神殿騎士団だったわよね?
クルたん、ミッションとかもう始めてるんでしょ?
神殿騎士団の偉い人と、顔馴染になったりしてないの?

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なんだよ~、クルク頼みなの?
ミッションは始めたけどさ、サンドリアには来たばっかりだし、偉い人となんかまだ仲良くなってないってば。

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だったら、バルちゃん経由のコウちゃん経由で、被害者名簿とか手に入れてもらってよ。

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バルは今、芋巣に籠ってるからムリだよ。
邪魔しないで。

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何よ、役立たずね。
じゃぁ、どうやって探したらいいのよぉ~!?

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・・・・・・もしかしたら、私がお役に立てるかもしれませんわ。

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チリちゃんが!?

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兄が・・・2番目の兄が、神殿騎士団に所属しているはずです。
ですから、会いに行って頼めば、もしかしたら・・・。
あまり期待は出来ませんけれど。


私の2番目の兄は、昔から私を嫌っていたので、突然戻って来た私の頼み事などきいてくれないかもしれません。
いいえ、その可能性の方がはるかに大きくて、「お役に立てるかも」 などと口走ってしまったことを、すぐに後悔してしまったほどです。
ですが、うずらちゃんのために、何か出来ることがあるならしたいという思うで、私は兄に会うことを決意したのです。



< つづく >



**:・:***:・:***:・:***:・:***:・:***:・:***:・:***:・:***:・:**

やぴ、クルクです(・▽・)ノ

バルのレベルが99になりましたヽ(*´▽`*)ノ
ですが、未だWSポイントは溜まっておらず、芋巣にこもりっきりなのです。
記事として、何も面白いハプニングがなかったので、その頃サンドリアでは・・・みたいな感じのお話にしてみました。
そしたら、何か続いちゃいましたw

「うずらが巻き込まれた事件」 とか、「譲り受けたお店」 とかは、コウさんが書いてくれた小説からの流れになっています♪

   →  「とりははばたけるか」

続けたからには書かなくちゃならないので、そのうちにまた・・・。





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ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/09/03 23:59】 | * クルク一家
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うずらさんがんばれ〜
コウ
クルクさん、こんばんは〜。

バル、lv99おめでとー。これでクルクさんと並んだねー。

WSについては、今から回数を数えてくしかないのかなあ。両手剣だからTP溜まりにくいですよね。せめて戦闘中は常にヘイストがかかるようにした方が良いですね。コルモルを入れておくとか・・・。
確かに両手武器の潜在外しはダルそうです。。っていうか、僕も片手剣と短剣しかやってないような・・・いや、槍やったなあ。アビセアでやったような・・・もうどんなだったか、さっぱり覚えてませんが。。

そしてうずらさん、クルクさんにお店認めて貰えて良かったですね。そうか、チリさんが求職中だったから、ちょうどいいですね。うずらさんの前任の女性は見つかるのか?クルク一家のメンバーが、また増えるかもしれませんね。
お話の続き、楽しみにしてます。

後、僕は星唄進める為に、アルタナミッションを少しやったのですが、ラジュリース良い人じゃないですか。後半おかしくなるのか・・・。そしてロベルアクベル カッコいい!って思いました。

それでは〜。

タイトルにビックリ!
らぶりぃ
クルちゃん、おはようございます(*´ω`)ノ

まずはバルちゃんLv99おめでとうございます♪
ついに2人目のLv99冒険者が育ったのですねヾ(⌒ω⌒)ノ
残りはWSポイントや、武器スキル上げかな?
こっちはレベル上げより大変そうだけどガンバなのだ!

うずらちゃんとチリちゃんはあのお店を開店させようとしてるのね♪
真面目に取り組むには二足の草鞋~では無いけれど、
お店の方にチカラを入れたいから倉庫番をどうするか悩んでると。
でも雇い主さんの許可も出たみたいだし良かったです(σ⌒ω⌒)σ

チリちゃんの2番目のお兄さんの登場で、
今後はどんな風な展開になっていくのか楽しみなのだ♪

タイトルの「澪標」はプロマシアミッションの、
エピローグのひとつだったのでクルちゃんいつのまに!?って、
ちょっとビックリしたらぶりぃでした(笑)


Re: うずらさんがんばれ〜
クルク
コウさん、こんにちは~(・▽・)ノ

ありがとうございます♪
バルもやっと99になりました~ヽ(*´▽`*)ノ
・・・が、同じ99と言っても、まだまだクルクには勝てませんね~★

WSは3回の戦闘で2回って感じかなぁ~。
たまにアイテムでガシガシ行ける時もあるんですけど、TPたまりませんね(^_^;)
マヤコフがヘイストサンバ踊ってくれるので呼んでいたのですが、テンゼンと2人で連携してるので、コルモル博士に変えちゃおっかな。

槍も大変そうですね~(´△`)
クルク、そのうち槍のWSもって思ってたけど、今回のバルのポイント稼ぎでちょっとテンション下がっちゃったかなw
やる時は、きちんとカウントしながらやります!
なんでバルはカウントしなかったのかなぁ~(--;)
がんばりますぅ~。

うずらが譲り受けたお店を開店させるには、やることたっくさんありそうですけど、チリちゃんが一緒ならなんとかなるんじゃないかなって思います。
どうなることやら、ですw

アルタナミッション、そう!ラジュリーズ、いい人なんですよ!
気さくで威張ったところがなくて、きっと部下からも人気あるんだろうなって思える人。
なのに・・・。
その変貌を、ぜひともお楽しみいただきたいと思いますww

それから、ロベルアクベル大魔元帥、カッコイイですよね~!(≧▽≦)ノ
ということは、コブラ団に所属したのですね★
ウィンの過去クエも面白いので、ぜひぜひ進めてみてください♪


Re: タイトルにビックリ!
クルク
らぶたん、こんにゃちは~(・▽・)ノ

ありがとうございます♪
バルもやっと99になりました★
元々は、フェローと同じ装備を着せて同じ武器を持たせるために、レベル上げをしていたのです。
それがいつの間にか!
フェローの方がまだ88なので、今度はそっちも合わせて上げなくちゃですw

WSのポイントは、どのくらい溜まってるのかよくわかりませんがw、打ってるので溜まりつつあることは確かだと・・・。
・・・ちゃ、ちゃんと装備してるから、間違いはないはずです(>_<)
ただ、何もハプニングが起こらないのですw
99になって、戦い自体安定して来ちゃっているので、特殊攻撃がきても放っておけば立て直してるし、キノコがリンクしてもなんとなく大丈夫だし、記事にならなくて困ります(^_^;)

うずらが譲り受けたお店を開店させるには、色々と段取りや準備があるでしょうけど、とりあえずクルクに 「いいよ~」 と軽くOKしてもらえたから、多分みんなの力を借りながらやってくことになるんじゃないでしょうか。

「澪標」 って、プロマシアのタイトルに使われているのですね!
ひらがなと漢字、どっちにしようかなって迷って漢字にしたので、それじゃひらがなの方に変えちゃおうっと★


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やぁ、バルファルだ(`・∀・)ノ

芋巣に籠って、レベル上げとWSのポイントを溜めてるんだけど・・・。
レベルの方は、98になったよ。
ま、こっちは問題なく明日には99になる予定だ。
ところが、WSの方がさぁ~・・・( ̄_ ̄)
カウントしてなかったから、どれだけポイントが溜まったのか、何回WSを打ったのか、サッパリ見当もつかないんだ。
そろそろいいんじゃないかと思ってトライアルソードを見てみても、潜在表示は消えていない。
もしかして、そこは関係ないんじゃないか? って、バスに戻ってトレードしてみたんだ。

Klu2076.jpg

やっぱりか・・・。
例え、まだ半分だったとしても、それがわかっているのとわからないのとでは、モチベーションが変わって来るんだよぉ!
くそっ!
いい加減、疲れたんだ!
トンボとキノコなんか、もう見たくないんだ!
だったら他でやれって話だけど、そういう問題じゃないんだ!
ならどういう問題かって言うと、あと何回WSを打ったら終わるかって問題なんだよぉぉぉぉ!!(>д<)

クルクに泣き付くのは、オレの沽券が許さない。
だからちょっとだけ、爺やに愚痴ってみたw


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チビガルカのやつ、どこも変わってないとか言うんだ。
そうじゃなくてさぁ、「あと少しだ」 とか 「まだまだだ」 とか、せめてそのくらいの目利きはしてほしいよなぁ~。

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なんと、坊ちゃまにそんな生意気な口をきくとは!
爺が行って、説教の1つでも…

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言うんじゃなかった( ̄_ ̄)
疲れちゃって、ちょっと愚痴っただけだよ。
忘れろ。

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クルクは手伝ってはくれないのですか?
確かクルクの時は、坊ちゃまが手伝っていたはずでは?

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爺やはわかってないなぁ~。
せっかく頑張ってないフリをしてるのに、そんなのカッコ付かないだろ。
「気づいたらレベル99に上がってたんだ。ついでに、WSも習得しておいたぜ」 って、サラッと言うんだよ!

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・・・なるほど・・・。
そうすると、クルクが 「わぁ~、バルすごぉ~い★ クルク見直しちゃった♪」 と言うわけですね。

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似てないから、モノマネすんなよ( ̄_ ̄)

i_coc.gif
(やれやれ・・・坊ちゃまはまだまだ子供ですな)

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このこと、クルクには言うなよ。

i_coc.gif
言いませんよ(・・・知っているようだし)

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はぁ~ぁ~、また明日も芋巣に行くかぁ~。
言っておくけど、オレは頑張ってないんだからな!

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承知しておりますよ。







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【2015/09/02 23:59】 | レベル上げ
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ゴールはいずこ…
らぶりぃ
クルちゃん、うっほほい(*´ω`)ノ

戦闘をしてると順調にレベルは上がるけどWSポイントは大変ですよね。
経験値のように数値化~とまでは言わないけど、
いまどの辺りなのか指標になるものは欲しいカモヽ( ̄ω ̄;)

あと少しでポイントが貯まるならこのまま頑張るし、
まだまだ先なら今日はやめて明日にしよっかな~なんて言えるのにネ。

気になるヒトの前では頑張ってないフリをしつつ、
裏ではちゃんと頑張って着実に実力を付けてるのが可愛い♪
でも頑張ってる姿を見せるのもアリだと思うよん(σ⌒ω⌒)σ

そしたら惚れ直しちゃうカモ(☆ω☆)


Re: ゴールはいずこ…
クルク
らぶたん、こんちゃ(・▽・)ノ

テンゼンが手当たり次第に連携を決めてくれるので、戦闘自体は楽なのですが、逆に連携の邪魔をしないように順番を待ってたら戦闘終了とか、「オレに打たせろ!」 ってバルが何度叫んでいたことかw

頑張ってるぜアピールが強いと 「頼んでないし」 ってシラケちゃうけど、頑張ってる姿はキュンてしますよね〜( *´ ▽ ` *)
今頑張ってることとか話してくれたら応援もしちゃうし、それで目標達成したら一緒に喜べるし、そっちの方が嬉しいですよね〜。

カッコつけたいお年頃ってトコロでしょうかw

だけど・・・
もうそろそろポイント溜まってくれないと、他のことがしたくなってきちゃいます(^_^;)


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やぴ~、クルクです(・▽・)ノ

今日もクルクはお休みで、バルのレベル上げをしてました。
昨日とな~んにも変わり映えのない記事になりそうなので、今日はクルクがテキトーに担当しておきますw

え~、バルの修行は、今夜も芋巣のトンボとキノコです。
フェイスのメンバーは、アムチュチュ、テンゼン、マヤコフ、アプルルちゃん。
テンゼンめ、クルクの時には役に立つどころか足を引っ張るくせに、バルには盛大に協力してくれちゃってるみたいですよ!
そして、マヤコフはゴキゲンに舞っていますね。

Klu2075.jpg

トンボとキノコの特殊技で全員黄色になることはあっても、これといって危険な場面もなく、黙々と狩り続けていました。
でさ、昨日まで経験値2倍とかのキャンペーンだった?
入る経験値がいきなり少なくなってて、指輪使ってたのになかなかレベルアップしませんでしたよ~(´・ω・`)
やっとこさ2つ上げて97になって、本日は終了となりました。

肝心のWSのポイントだけど、どのくらい溜まっているのか、全く見当もつきませんw
潜在能力が消えたら、見ればわかるんだよね?
それまでWS撃ち続けてたらいいんだよね?
でもさ~、なかなかTP溜まらないんだよね~( ̄_ ̄)
スキルも上がって来てるのに、ミス多いんだもん。
バルってば、ただ剣を振り回してるだけなんじゃないの~?
お師匠の教え通り、きちんとやってんのかなぁ~?

レベル99までは、あと10万ちょい経験値が必要になります。
この際だから、クルクの活動はお休みして、バルのレベル上げとWS習得に時間を費やそうと思います。
中断したら、当分やりそうもないからねw

その間クルクは何をしているのかと言うと~・・・。
ほら、サンドに移籍したからね★
しばらく観光してるってことでおk!(・▽・)b
あ、あとさ、うずらがアレじゃない。
色々と相談に乗ってあげてるってことにしといて。

クルクの妄想脳の見せ所だよ!ヽ(*´▽`*)ノ
・・・誰得?っていう疑問にはお答えできませんが。
中身のある記事ばっかり書いてられないのよw






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【2015/09/01 23:59】 | ヴァナ日記
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こっちのテンゼン
らぶりぃ
クルちゃん、やっふんふん(*´ω`)ノ

ミッションやメインクエが終わって一息ついちゃうと、
次に進むためのモチベを回復させるのに少し時間かかっちゃいますよね♪

その間、久しぶりにレベル上げでもするかな~って始めると、
今までミッションのためだけに戦ってきたのが、
レベル上げの戦闘だとフェイスも選び放題で何気に楽しくなって、
止められなくなっちゃうと(σ⌒ω⌒)σ

きっと今はバルちゃんのターンなのですね♪
しかもこっち側のテンゼンは気合が入ってるようでイイ感じ(☆ω☆)
団長も楽しそうで良かったです(笑)

今度はぜひナイトAFで勇ましく戦っているバルちゃんのスクショを!
色々なポーズで撮影してサンドリアで観光しているクルちゃんに、
頑張っている姿を見せるのだぁo(>▽<*)尸


スキルキャップ
コウ
クルクさん、こんにちは~。

バル頑張ってますね。攻撃があまり当たらないのは、やはりスキルがあまり高くないのでしょうか。
一応、近接攻撃スキルでしたら、簡単に上げる方法があるので、お伝えします。
ご存知だったら、すいません。

【方法】
ケイザック古戦場のK-8辺りに(海岸の浜辺の辺りです)、ウラグナイトがいます。(やどかりみたいなモンスターですね。)
このモンスターは、攻撃力が低く、防御力が高い、自分のHPが減ると、自分で自分を回復するので、火力が低いと倒しにくいです。
それを利用して、スキル上げをします。フェイスは、アプルル、コルモル、クピピ、サクラ(スキル上げブーストが付いてます)
で、上げたいスキルの武器を装備して、オートアタックにしておくだけです。
一晩放置したら、装備していた武器のスキルが100~200くらい上がります。
(僕はこれで、両手棍、片手棍、両手斧をスキル青にしました)


【条件】
1.Lv99であること。
  ・流石にIL装備をつけてないと、やられてしまうと
   思います。
  ・後、スキルが200近くないと当たらないので、
   エミネン武器を使ってください。
   スキルブーストが付きますのでスキル0でも
   200以上ある事になります。

2.IL装備を身につけていること。
  ・理由は上述しました。
  ・テマチタニ装備を付けてください。(スキル上げブーストが付いてます。エミネンポイントで交換可)

後、使用武器ですが、記事を見るとバルが両手剣のように見えます。クルクさんのこだわりがあるのなら別ですが、片手剣の方が良いのでは?
ナイトは盾を使うアビリティが沢山あるので、もったいないかと。後、スキルキャップも、両手剣のB(最高スキル398)に対して、
片手剣は、A+(最高スキル424)です。片手剣の方が強いですよね。

僕の書いたお話の中だと、バルは両手剣ですが、バルがフェローだと思っていたので、別キャラとして作ってジョブがナイトなら定番の片手剣+盾の方がよろしいかと思います。
まあ、でも完ソロならどちらでもいいのかなあ?

とりあえず。Lv99にするところからですね~。
バル頑張ってー。

それでは~。


Re: こっちのテンゼン
クルク
らぶたん、にょっほほ~い(・▽・)ノ

体が二つあったらいいのにな~って、久しぶりにそう思いましたw
サンドのミッションや過去クエを進めたいんだけど、多分もう少し進めちゃうと先がどんどん気になっちゃうんじゃないかな~って思ったりもして、ストップさせちゃった★

バルのレベル上げとWSは、切りよく終わらせるために、やるなら今しかないかなぁ~って(^▽^;)
メインはクルクだし、バルで冒険を進めようっていう計画は全くないし、2アカでもないから、やらなくていいっちゃいいんですけどねw
育てる唯一の理由は、妄想に必要だから! ←これ重要★

それにしても、テンゼンはクルクの時と態度が違いすぎて、ますますクルクと険悪になりそうですw


Re: スキルキャップ
クルク
コウさん、こんにゃちは~(・▽・)ノ

スキル上げの方法、ありがとうございます!
さっそくメモしておかねば★

バルのレベルは今97で、両手剣スキルは310です。
両手剣を使わせているのは、フェローがずっと両手剣だったからなんです。
キャラを作ったのはフェローからの流れで、別キャラのつもりはありません。
ジョブがナイトなのは両手剣を使えるし、「ナイト」の方がカッコ良さそうだからw
この先、よほど 「何か」 がない限り、バルが両手剣以外の武器を持つことはないと思います♪
あ、サポ上げする時は別ですが。

普通に考えたら、ナイトで両手剣はもったいないんですよね~。
でも、クルクは妄想の中で遊んでいるので、バル=両手剣なのですヽ(*´▽`*)ノ
そしてコウさんは、バルの師匠決定ですからね★(・▽<)b

ケイザック古戦場の海岸にいるヤドカリって、プルゴノルゴにいるアイツですね!
うっかり手を出して、強制帰還の目に遭ったことがありますww
一晩放置・・・って、文字通り一晩放置ですかっ!?( ̄□ ̄;)
バルが99になったら、やってみます★
99のお祝いの武器、もう用意してあるので~す♪


へ???
ライカ
へ???w
レベル97??!

えーーーー?!
もう、そこまで育ったのでしかー?!

ビックリしちゃったw
バルにいい指輪作るよりまえに、99になっちゃいそーだぬー。

後少し、頑張ってね!


Re: へ???
クルク
ライたん、やぴ~(・▽・)ノ

バルは98になったよ★
明日には99になる予定だぬん♪

レベル上げよりも、WSのポイント稼ぎが大変なのだ~(´д`)
がんばるぅ~!

ありがとね~ん(・▽・)


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