2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
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ぴよ君、最近怒ってばっかりなのね・・・。

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こわいなぁ~。
女の子には、優しくしてあげなくちゃ。
嫌われちゃうよ?

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俺が怒ってるのは、クマじゃない!
お前だ、お前!!

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えぇ~、ボクなにかした?

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うるさい、クマから離れろ!
それより帰れ!

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ぴよ君、あんまり意地悪言わないであげて?
仲良くして欲しいな。

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仲良くしてね、ぴよ君♪

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・・・温厚と言われている俺でもキレるぞ。

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別にいいけど?
情けない姿を晒すことになるのはそっちだし。

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・・・はぁ・・・(うずらさんに相談してみようかなぁ)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪


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【2015/02/28 23:59】 | * クルク一家
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kingshuffle
こんにちは サブリガです

この話とは関係無いのですが バハ鯖でブログ仲間のバスブラのなりすけさんの友達のぱぱねこさん主催のユーザーイベントが3/3日 21:30時から水の区料理ギルド前で開催される予定です

せっかく同じ鯖で開催されるイベントなので お時間が合えばぜひ

まぁ自分は平日夜勤の仕事で開催される時間あたりに家を出ないといけないのでキャラ放置での参加になりそうですが 汗 (なりすけさんにお願いしてSS撮っておいてもらいましょうか

サブリガでした



カワイソウニ…
らぶりぃ
クルちゃん、おはよんよん(*´ω`)ノ

可愛そうなぴよくんρ(>ω< )ヽ(・ω・ )
しかもクマちゃんにまで「怒ってばっかり…」って言われて、
よけいに立場が無くなって…これは梅兄さんに相談して、
サンちゃんに来て貰った方が良いかもしれません( ・ω・)b

サンちゃんの兄さん「仲良くしてね♪」って…
私だったら間違いなく襟首掴んで横の水路に、
放り投げてます( ・ω・)ノ⌒*イラニャイ

もうすぐひな祭りだしぴよくん&クマちゃんの、
デート風景など期待しちゃおう(*⌒ω⌒)v


Re:
クルク
サブリガさん、こんにちは(・▽・)ノ

ぱぱねこさんて、貯金箱のお方ですね!?

イベント、どんなことをされるんでしょうか((о(・▽・)о))

もしかしたら、サブリガさんともお会い出来るかも?

中の人は超人見知りですが、こそっとお邪魔しちゃおっかな~(*´▽`*)

3日の21時半ですね・・・φ(..)メモメモ



Re: カワイソウニ…
クルク
らぶたん、こにゃんこ(・▽・)ノ

お兄ちゃんは、タルタルを笠に着ていますよねww
小さくてかわいい子ぶってるけど、元口の院の研究生だし、きっとえげつないコなんですよ!
誰に似たんでしょう!?

これでぴよが何かしようものなら、絶対に「あの人にやられた~(><)」ってクマに泣きくんですよw
クマは相談する相手を間違っているし・・・。

お雛デート、邪魔されないといいんだけど★


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やっぴ、クルクです(・▽・)ノ

BFクリアがコンプであり、次節のオファーになっているので、引き続き 「アルタナの神兵」 のミッションです★

ペットを倒してやったら、アクウィラは地面に這いつくばって泣き出しましたよ( ̄д ̄)
オドラールが言うには、こうなると子供に戻っちゃうんだって。
だったらその隙に、こいつも仕留めちゃえばいいと思うんだけどね。
騎士道の国の人達だから、それは考えないのかな?

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「では、またいずれ」 って消えようとしたオドラールに追い縋ろうとするリリゼットと、庇うように前に飛び出すクルク。
ケットシーと出会ったあの空間に、飛ばされた・・・?
そして、どこからか、声が聞こえてきます。

ご覧じろ

虚に非ず。
ここに、すべてがある。
善も悪も、聖も邪も……

真実も……


そして、ビジョンが浮かび上がります。
廃墟と成り果てたサンドリア、無残にもボロボロになったバストゥーク、ウィンダスの枯れた星の大樹、崩壊したジュノ・・・。こんなの見せられたら、ゾッとしちゃう。
更に・・・。
サンドリアの玉座では国王が胸に剣を突き立てられ、バスでは剣で串刺しにされたフォルカーと倒れたザイドの前に闇王が!
ウィンダスは、ロマーお頭とペリィ団長が力尽き倒れていて、そして、星の神子さままで・・・。

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これはもしかして、神子さまが星詠みで見た「滅び」と同じ?
本当なら、20年前にこうなってしまうはずだったの?
それがカラハバルハの召喚で、滅びから救われた・・・の?
思わぬところで、ウィンダスミッションが絡んできましたよ!
あ、でも、それはそうだよね。
ウィンのミッションって、過去が絡んでいたもんね、当たり前か。

っていうか、リリスって何者なのよ!?
ん?
リリゼットとリリス・・・この、名前の微妙な相違は何か関係あるの?
双子の片割れとか?
うむむぅ・・・(`・ω・´)
わからないことは、考えてもわかりませんw

意識を失ってたらしいリリゼットとクルクが目を覚ますと、ラジュリーズが危篤状態ですと!?
どうやら普通の傷ではないみたい。

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クルクたちを運んでた時までは、冗談なんか言ったりしてたらしいんだけど・・・。
そしたらリリゼットが 「おとうさん!」って言って、ラジュリーズに駆け寄ったの!

えぇぇっ!?Σ( ̄□ ̄;)
そうなの?
ってことは、ポーシャがお母さん?
だからあんなに、必死になってラヴォール村に行くのを止めてたの?

マヤコフは、リリゼットが倒れた時に頭でも打ったのかって心配してる(^_^;)
まぁ、そういうことにしておきましょうww

ラジュリーズを王都にある病院に運ぼうってマヤコフが言ったら、リリゼットがダメだって言うの。
これは体が弱るほど、どんどん蝕んでいく傷なんだって。
結局、ラジュリーズはラヴォール村の修道院に運ぶことになりました。

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やっぱり彼女も未来から来た、クルクと同じ冒険者なんだって。
そんでお父さんのラジュリーズは、あの呪痕が原因で、今から10年後に命を落とすんだって。
そのことは、お母さんから聞いて知っていたらしいの。
だからここが過去だって知った時に、お父さんの負傷を阻止することが出来るかもって思ったんだって。

でね、お父さんの日記には、ラヴォール村に行ったって話は書かれていなかったらしいのよ。
だから、歴史が変わってきているのかもって。
そうすると・・・ここの未来はどこに繋がるの?
リリゼットの現代とは違うんでしょ?
そもそも、リリゼットとクルクの現代って、同じ現代なの?

時を舞う力を持つクルクの匙加減一つで戦局が変わるって、ケットシーが言ってた。
ここがクルクの世界の過去ならば、現代はクルクが何をしたかしなかったかで出来てるってこと?
全ては、偶然ではなく必然?

・・・ほら、また考えすぎて頭が混乱してきちゃうじゃないw
まぁいいや。
何をするかしないかは、クルクが決めるんだい!

リリゼットは、あのネコ…ケットシーが獣人に有利になるように動いているって言うの。
だから、絶対にあのネコをふんじばって、今度はこっちがいいように使ってやる!って、元気が出て来たみたい。
そして、おとうさんを何とか助けてみせるって。
うん、前向きでいい子かもしれないね。

あ、でも、ケットシーは、嘆きの涙を減らしたいって言ってたよ?
クルクがそう言ったら、リリゼットは何か勝手に理解して、嘆きの涙を減らせばケットシーが接触してくるばずだって決め込んでる。

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クルクのこと、「いいパートナーになりそう」 だってさ。
ん~、そうねぇ・・・。
クルクのパートナーは・・・今アドゥリンに行っちゃってるから・・・うん、いいよ(・▽・)


さ、て。

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一方、悪者呼ばわりされたケットシーはと言うと・・・。

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なんでこんなにたくさんいるのっ!?( ̄□ ̄;)
クルクと会っているケットシーは、ヌーイって呼ばれてるみたい。
どれが誰だかわからないけど、それぞれ呼び名があるらしいよ。

彼らは、「アイツら」がどうやってこの世界に来たのか話してます。
アイツらって、クルクとリリゼットね?
アトモスを通って来たんじゃないかって・・・アトモス!?
そうか、あの妖怪ポストって、アトモスか!

ケットシーたちは、プロジェクトだとか、プロセスを実行だとか、なんかよくわかんない話をしています。
ん~・・・ホントに嘆きの涙を減らそうとしてるネコ達なの?

あ、ネコってリリゼットに言われたことを怒ってるww
ネコじゃなくて、ケットシー族なんだってさ。
どうやら 「ネコ」 って言われたことに腹を立てて、みんなして、そいつはあやしい、何か企んでるクロだって( ̄_ ̄;)

ヌーイは、小娘と手下を見張るって言ってるの。
おい!
誰が手下だと?ヽ(`д´)ノ
っていうか、アンタがクルクに何を頼んだかも忘れたの?

もぅ・・・。
双方で怪しいって言い合って、結局目的は同じってことにならないの?
足の引っ張りあいはゴメンだよ!(`・ω・´)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/02/27 23:59】 | アルタナの神兵
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kingshuffle
こんにちは サブリガです

お久しぶりです

さて ここ暫くヴァナでの活動はロクポ貰ったりエプロン取ったりと最低限の活動のみしていてブログの更新をせずリアルで気晴らしにクリアしてなかったり昔のゲームとかしてたのですが

そろそろ本格的に活動を再開する予定です

まあ 充電終了 という事で

しかし また 別のゲームしたり とかもするかもしれませんが とりあえず フリーダの話の更新くらいはしたいなぁ と

これはネタばれになり らぶりぃさんのブログとどちらにコメント残すか迷ったのですがクルクさんが今アルタナ関連のイベント進めてて関連があるのと こちらにコメント残しても たぶん らぶりぃさんは見てくれると思うのでこちらに書きますが

アルタナ関連は戦時中という事で現代ではほとんど無い(フィックと他数名くらい? あとは既に故人の人のイベントですし)人が死亡するイベントが結構ありますよね しかしウィンはまだマシな方で3国で死亡者が出るイベントが一番多いのは サンド かな?と思います

さて 実は フリーダがヴァナに呼ばれたのは この アルタナ関連 が 大きく関係してたりします

また

ケットシー と アイルー

猫繋がりで何か関係あるのもしれませんね(自己設定では

とりあえずバスのミッションランク1と2とクエストやりつつLV上げ

サンドに行ってナイトジョブ取りしつつ 英雄繋がりで是非話に入れたい 稀なる客人 のクエストの話をしつつ

3国共通ミッション→ジラM→プロM→バスM後半→アルタナM という流れにする予定です

先は かなり 長いですね

なおサンドM後半とアトルガンMはサブリガが終わらせたという設定なのでフリーダは関与しない予定だったりします

たぶんアルタナ関連の話を進めてると フリーダが何故ヴァナに呼ばれたのかは わかるかもしれません

では 更新スピードは かなり遅くなる かもしれませんが続きをお楽しみに

マヤコフと顔が同じという理由だけで踊り子のAFを取ったサブリガでした



Re:
クルク
サブリガさん、おはうおです(・▽・)ノ

お久しぶりです★
リアルを満喫した充電期間だったようですね♪(´▽`)

いまヴァナでやってるお雛のイベントって、ランダムでアイテムがもらえるってだけなのですよね~。
楽だからいいんですが(笑)、あらそうなの?って思いながら、ヒシモチ食べてますww

サブリガさんの小説も、更新開始されるのですね♪
楽しみにしてます(*´▽`*)
アルタナ関連も含まれるそうですが・・・まだまだ先ですよね?
アルタナMとウィンの過去クエに関しては、今はネタバレをなるべく避けて進めている状況なのです★

サブリガさんは、マヤコフフェイスなのですね!(・▽・)
踊り子AF、脚装備はもちろんサブリガですよね(*´▽`*)
男性の頭装備って、お花じゃないのですね~?

それでは、またお邪魔しにお伺いさせてもらいます♪(*´▽`*)ノ


続きですね!
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわなのです(*´ω`)ノ

ペットのドラゴンを倒した続きですね。

……泣き出したってヽ( ̄ω ̄;)

そもそもけしかけたのはそっちなのに、
ペットを倒されたら泣くってどういう事なのか理解に苦しむわぁ。
SS画像のクルちゃんが棒立ちになっちゃうのもわかります!

そしてケットシーが見せた映像は、
かなりショッキングでした( ̄□ ̄;)
これが本来予言された未来のヴァナ・ディールなのかな…
こんなの見たら何としても回避したくなりますね!

リリゼットのお父さんが倒れてるのは未来から来たのなら知ってるけど、
ラヴォール村のことが無かったと言う事はどこから未来が変わったのか、
まずはそこから調べなきゃダメなのかな?

ケットシーはたくさん存在してるのですね~
最初は可愛いな~って見てたけどプロセスやら実行やら、
難しい話ばっかりで未来が変わったのはこのネコのせい?
いっそネコもリリゼットもぶっ飛ばしちゃえo( ̄△ ̄○☆


Re:続きですね!
クルク
らぶたん、こなこなのちは(・▽・)ノ

ペットをけしかけて、倒されたら泣いて、このフォルモ二人は何しに来たの?って感じです(^_^;)

あの悲惨な映像は、フォルモに意識を飛ばされた場所で見せられたの(;д;)
闇王に負けたらこんな風になっちゃうの!?って、ゾッとしちゃいました{{(>д<)}}

リリゼットのお父さん、ラジュリーズを助ける方法が見つかるといいんだけど・・・。

ケットシーたちはどっちの味方なのか?
リリスって何者なのか?
両者の目的はなんなのか?
わからないことたくさんです(≧△≦)

取り合えずクルクは、嘆きの涙を減らすべく頑張ります(・▽・)ノ


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クルクです(・▽・)ノ

歴史とは違うタイミングで、ラヴォール村が襲われているようです。
クルクとリリゼットは、ラヴォール村に行くことになったのですが・・・。

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ラヴォール村って現代のダボイだから、ジャグナーから行くのよね。
ならチョコボで行こうかな(・▽・)
クルク、過去でチョコボに乗るの初めてなんだ♪
ウィンダスは少し緑っぽいチョコボだったけど、サンドのチョコボは黒いのね。
国によって違うのがな?

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雰囲気をもっと出すなら、竜騎士の方がよかったかな?
まぁいっか。

で、ロンフォからジャグナーに出たのはいいけど、ブンカールを経由しないとラヴォール村側に出られないのね( ̄_ ̄)
途中に柵があったんだけど、チョコボに乗ってると開かないみたいだから、降りちゃったの。
そしたら、チョコボ騎乗中じゃなくたって開かないじゃん!ヽ(`д´)ノ
クルクならここから入れると思うんだけど…。

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チョコボ帰っちゃったよっ!
こんな所からテッテケ走って行くなんて、お断りだい(`・ω・´)
デジョンのお札で戻って、サバイバルガイドで現代のジャグナーから禁断の口で過去ジャグナーに飛んで、ラヴォール村側に出ました。
はじめからそうしてればよかったよね~(´д`)

ラヴォール村の前まで来ると、オークがウロウロしてます。
絡まれマンボーだけど、アジド院長、カラハバルハ、コルモル博士っていういつものタルタルメンバーで相手をしてあげました(・▽・)
ところで、カラハバルハだけいつも呼び捨てだけど、何かないのかしらねぇ?

さて、ラヴォール村に入ると、ポーシャとマヤコフが驚いています。

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必死なリリゼットに、マヤコフは 「あのねえ、みんな危険は承知でここに来てるのよ!」 って、そりゃそうだ。
わかってもらえないからって、リリゼットはクルクのこと 「未来から来た」 とか言っちゃってるの( ̄д ̄)

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この緊急時にそんなこと言われたら、怒るか笑うよね。
マヤコフは笑ってたけど、ってことはまだ余裕あるんだね。
でもちょっとムカついたww
そんなやり取りをしていたら、ラジュリーズが来て、今は1人でも人手が要るから一緒に来いってさ。
リリゼットってば、張り切っちゃってるの。

ラヴォール村に先に来て戦っていた、茜隼騎士隊と合流しました。
オークたちは、最近やけにこの村に固執してるんだって。
どうしてだろうね?

ラジュリーズと茜隼騎士隊の隊長は、仲良しなのかな?
軽い会話を交わしていると、兵士が慌てて報告をしてきました。
村のあちこちから、火の手があがっているんだって!
消火に手が回らないみたいだよ(><)
家は諦めて、残っている村人の非難を優先にすることになったんだけど・・・。

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何てこったいって感じで、闇王の親衛隊のご登場だよ( ̄_ ̄;)
そんなにこの村が欲しいの?

空に立ち昇る炎を見上げると、建物の上にケットシー発見!!

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・・・何やってるんだろう?
炎に包まれる村と、暴れている獣人軍をただ見下ろしているだけみたい。
リリゼットは、ケットシーを敵方と思ってるみたいなんだけど・・・違う・・・よね・・・?
わからないけど、でも今はそれを考えている時じゃないの。

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アジド院長のフェイス欲しさに闇王を倒したクルクにとって、それの親衛隊なんてナンボのもんじゃい!
・・・って思ってるんだけど、バリバリ現役の親衛隊と、20年休憩してた闇王とでは、強さ的にどうなんでしょうねぇ?(^_^;)

ラジュリーズが、女子供を安全な場所へ非難させようと鉄蝶小隊を呼ぶけど、隊長が見つからないみたい。
まさか死んじゃったの?
茜隼騎士隊のオドラールって人が、自分が代わりに誘導するって。
西に行った先に壕の入口があるみたいで、ポーシャとリリゼットとクルクも行くことになりました。
マヤコフはこっちで戦うみたいだよ。
怪我しないようにね~。
ポーシャはラジュリーズのことが気がかりみたい。
この二人、さてはデキテルナ・・・(* ̄ー ̄)

クルク達が行った後、茜隼騎士隊の隊長が親衛隊は退けたってやって来ました。
オドラールっていう隊員とクルク達が村人を避難させるために誘導していると聞くと、そんな名前の部下はいないって言うの!

そんなこととは知らないクルク達は、地図(F-9)まで行くんだけど、とにかくオークが絡マンボウで、目敏くリンクしてくるから、クルクはジグでインスニしちゃった。
でね、ちょっと広場になってるとこには見破りがいるから、北側から大きく遠回りした方が安全です。

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なんかおかしいって気付いた時は、すでに遅し。
囲まれた!って思ったけど、敵はそんなに多くないね。
クルク、ヤル気満々だったのに、駆けつけたラジュリーズにいいとこ持って行かれちゃいました。
ところが!
「ばーん♪」
とかいうふざけた声がしたと思ったら、ラジュリーズが撃たれた!?

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現れたのは、アクウィラとかいう名前の、ヒュームのフォルモ!?
そして部下のふりをしてたのは、エルヴァーンのフォルモでした!

こいつらも闇王の手下かと思ったら、「リリス様直属、冥護四衆」 とか言ってるの。
リリス様・・・って誰よ!?

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ちょっと待て!
その「とんだ護衛」ってのは誰のことさ!?
「丁重におもてなしして差し上げろ」って言われたアクウィラは、「いつも損な役回り」だとか言いやがった。
損だねぇ~、クルクが相手だなんて、とっても損だよ!
グズグズ言ってないで、かかってこいってんだ!ヽ(`д´)ノ

アクウィラは 「おいで! ガラリグ!」 とか言って、何か呼んでます。

あ・・・・・・地面から、何か出てきた・・・・・・(´・ω・`)

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それと戦うのは、ちょっとイヤだなぁ~。
んっとさ、ちょっと待っててもらってもいい?
シグナルパールはどこにしまったっけ?
あれぇ?
なくさないように、モグハに置いてきちゃったかなぁ(>д<)
えっと、そしたら、えっとえっと・・・。
いいや、突撃~!(((( ノ>θ<)ノ

BF「紫電、劈く」 に突入です。
制限時間は30分、PT人数は6人まで。
昔はレベル制限があったらしいけど、今はなくなってるみたい。
試しにフェイスを呼んでみたら・・・呼べた!!
アジド院長、カラハバルハ、コルモル博士、よし、これで勝った★(  ̄ー ̄)
一応リレイズかけて、準備万端整って、戦闘開始だい!

Klu1041.jpg

強さはそれほどでもないかな。
ただ、石化したり呪われたりするから、フェイスなしのソロじゃきついかも。
時間は見なかったけど、けっこう早く倒しちゃった♪
楽勝のうちに入ると思うけど、残りHPが400だったww

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ペットちゃんをやっつけちゃったから、さぁ、どうする~?




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/02/26 23:59】 | アルタナの神兵
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浮かんじゃった…
らぶりぃ
クルちゃん、(≧оノ≦*)おほほほほ♪

ってすぐにIKKOさんの顔と笑い方が浮かんだのは気のせいですか(・ω・)

せっかく黒いチョコボに乗って救出に行ったのに、
かる~くあしらわれると何だか腹立ちますo(`ω´*)o
しかもこの笑い方がさらに苛立ちを加速させてるっ!
目の前にいたら両手鎌でさっくりイッちゃうかも(笑)

でも人手がいるから一緒にって声をかけられて良かったですね♪
これでこそ助けに行った甲斐があるってもんだ(*⌒ω⌒)v

ラヴォール村を襲ったのはオークの一団だと思ってたら、
まさかの闇王直属の親衛隊とはΣ( ̄△ ̄ノ)ノ
リリゼットといい、村を襲うタイミングといい、
未来への歯車が少しずつズレてるのかもしれないですねヽ( ̄ω ̄;)

このままイケばアジド院長とムフフな未来が待ってるのかも♪

ってそんなこと言ってる場合じゃなくて囲まれた挙句に、
撃たれたってどういうことなの!?
しかもリリス様直属って…クルちゃんのお友達かな( ̄ー ̄?
丁重におもてなしって言うなら、美味しいジュースにお菓子を揃えて、
ちゃんと挨拶に来なさいよね!
それなのにドラゴンなんか呼んじゃって…クルちゃんパンチでKOニャ!

こう言うドラゴンを見るとドラゴンミッションや、
フェロー獲得時のドラゴン戦を思い出しちゃいます♪

さぁ、ドラゴンも倒してどう巻き返しになるのか、
楽しみにしていますね(σ⌒ω⌒)σ


Re:浮かんじゃった…
クルク
らぶたん、どんだけ~♪(・▽・)b〃

せっかく駆けつけたのに、勝手に正体バラされて、おまけに笑われて・・・( ̄_ ̄)
チケットの時といい、ムカっとしちゃいます。
でも、レジスタンスを名乗るだけあるのか、闇王の親衛隊を前にしても、平然と剣を構えていましたよん(・▽・)

で、リリスって誰でしょう?( ̄_ ̄;)
フォルモを部下に持つ人は、クルクのお友達には・・・うん、いないはず!
おもてなしに、ドラゴンなんていらないのですヽ(`д´)ノ

見たことあるって思ったら、そっか、フェローとミッションで戦ったドラゴンでしたね!(・▽・)

リリゼットが言うには、未来とは違うことが起きているみたい。
それなら、アジド院長とムフフな未来に向けて、頑張るぞ~(≧▽≦)ノ


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やぴ、クルクです(・▽・)ノ

それでは、アルタナミッションの続きです★

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ケットシーを追って、ロンフォに出ました。
キョロキョロと姿を探してたら、声をかけられたよ。

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ケットシーは何でもお見通しなんだって。
クルクがウィンダスで傭兵たちとにゃんにゃんしてるのも・・・って、おかしな言い方しないでくださいっ!ヽ(*`д´*)ノ
確かににゃんにゃんだけど、妙な誤解が生じたらどうしてくれるのよっ。

ケットシーはね、クルクが約束を放ったらかして、ダンスを見て浮かれてるって言うの。
そんなことないよ!
何でもお見通しだなんて、ウソつきネコめ!

とか話してたら、突然暴漢に襲われました。

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マヤコフんとこの、踊り子達!
どうやら主犯は、あのリリゼットって子みたい。
狙いはケットシーらしいけど、おとなしく捕まってるようなネコじゃないよね。

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不細工だ・・・ヒロインなのに・・・( ̄_ ̄;)

ケットシーは、クルクに「アタクシの言ったこと、ユメユメ忘れるんじゃありませんわよ!」 って言い残して消えちゃった。
言ったことって、クルクが持っているのは「時を舞う力」で、どの戦いもクルクの匙加減一つだってこと?
言われなくたってわかってるから、こうして過去に居続けてるんじゃないさぁ~(`・ω・´)

仲間の踊り子たちは、リリゼットに言われて何が何だかわからずに捕まえただけみたい。
リリゼットはね、かわいいくて舞踏団のアイドルだけど、中身はオオカミ級のヤンチャさんらしいよ。

ケットシーのことを、リリゼットは 「あれはネコに化けてやって来た、未来からの侵略者だ」 って言ってるの。
ドキッ!
化けてないし侵略者でもないけど・・・むむむん。

そして、標的はケットシーからクルクへ。

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仲間達を解散させた後、リリゼットはクルクが何者なのか、ケットシーとの関係を聞いてきました。

ん~、信じないかもしれないけど~、クルクは禁断の口に飲み込まれてやって来たの。
その時に、ケットシーと知り合いになっただけだよ。

リリゼット、ぜんぜん驚いてないの。
しかも、やっぱり黒白ネコが黒幕だなんて言ってる。
何のことだか、わかるように説明して欲しいんだけどね?

・・・と、ラヴォール村へ向かうラジュリーズの隊がやって来ました。
その中にポーシャの姿を見つけて、リリゼットが駆け寄ります。

ポーシャがラヴォール村を助けに行くのだと言うと、リリゼットは危険だと反対します。
どうやらリリゼットは、今までにも何度か予想を当てていたみたいなの。
だけど敵だって必死なんだから、毎回リリゼットの計算通りに動いてはくれないと、ポーシャは笑って取り合ってくれないの。
それに、厳しい軍事調練を受けてきたし、ラジュリーズが一緒だからって。

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リリゼットの口調から察するに、どうやら彼女はクルクと同じなんじゃないかって思うの。
ラヴォール村をダボイって言いかけてたし、オーク軍が侵攻している時期がおかしいって。
だとすると、歴史とのズレが生じているってこと?

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マヤコフは、「さっさと楽屋に戻って、レッスンの続きをなさい!」 って言ってるし、ポーシャは 「またいっしょにお買い物に行こ、ね?」 なんて、フラグにしか聞こえないセリフを言って、嬉しそうに二人乗りで行っちゃった。
チョコボの二人乗り、いいなぁ~(´・ω・`)

みんながいなくなってしまうと、リリゼットがいきなり 「あんた・・・未来から来たんでしょ?」 だって!
やっぱりリリゼットもそうだったんだね。
そりゃ、クルクが来てるくらいだもん、他にも来てたっておかしくないよね。

リリゼットは、「ラヴォール村が近い将来、オークに占領されてダボイって呼ばれるようになる」 って気づいているでしょ?って言います。
そしてそれが、本来ならば 「今」 ではないことも。
いったい、ラヴォール村で何が起こるのか・・・。
何が起こっているのか・・・。

Klu1028.jpg

嫌な予感しかしない・・・( ̄_ ̄;)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/02/25 23:59】 | アルタナの神兵
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ぶさいく(笑)
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわんす(*´ω`)ノ

ケットシーを探して外に出たら声をかけられて、
何でもお見通しって超能力の持ち主ですか(・ω・)

ウィンダスでにゃんにゃんしてたって、
ミスラとじゃれあってたってことだよね( ̄ω ̄?
でもクルちゃんの書き方からして何か違和感が…

調べてみよ...φ(・ω・ )にゃんにゃん…

……(//▽//)ボッ

あ~、え~と、そういう意味もあるのね(*ノ▽ノ)

確かにクルちゃん一家のみんなにヘンな誤解を生みそうです(笑)
こんな話が大好きなうずらちゃんに至っては、
そっちの道に入っちゃったか~とか言われそう(* ̄m ̄)ぷっ

それはイイとして(イイのかな?)暴漢に襲われたですって!?
でもクルちゃんの必殺グーパンチで退治しちゃったかな~
と思ったら踊り子さんたちが犯人でケットシーに用事があると。

リリゼットって過去ヒロインなのにブサイクな一面が(笑)
これはクルちゃんナイスショットです(*・ω・)[ ◎]☆彡パシャ
私のイメージでは元気な女の子って感じだったんだけど、
オオカミ級のヤンチャ娘でしたかヽ( ̄ω ̄;)
プリッシュと似たようなトコロがありそうですね(笑)

しかもある程度の予知が出来るってスゴイと思ったら、
クルちゃんと同じく飛ばされて来たコだったとは驚きです!
だからラヴォール村がダボイと呼ばれることも知ってたのね。

チョコボに2人乗りしていった舞踏団のヒトタチ…
イヤなフラグ立てて行かないで欲しいです(ノ□≦ )

あのイチャイチャ2人組を助けるために、
クルちゃん急いで救援に向かってあげて下さいε=ε=(ノ・ω・)ノ

Re:ぶさいく(笑)
クルク
らぶたん、こんにちにゃんす(・▽・)ノ

やましいことは何もしてないのに、おかしな言い方されて動揺しちゃった( ̄▽ ̄;)
過去とはいえサンドリアにいるから、うずらに変な風に伝わらなければいいんだけど・・・( ̄_ ̄;)

リリゼットね、踊り子仲間を従えちゃってるし、わがままな感じの子かと思ったら、そうでもなかったみたい。
この時はまだ、何がしたくてケットシーを捕まえようとしてるのかわからなかったけど、キライじゃないな~って思える子です(・▽・)

まだよくわからないけど、クルクと同じく現代から飛ばされてきたのなら、ちょっと心強いかな(´▽`)

イチャイチャな二人は勝手にやってろ!と言いたいとこだけど、嘆きの涙を減らすため、行ってきます!(((( ノ・▽・)ノ

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はぁ~い、クルクです(・▽・)ノ

おじいちゃんからチケットをもらったので、これで堂々とショーを見に行けます♪
過去サンドリアの獅子の泉に行くと、入場が始まっています。
クルクもチケットを手に、中へ入ろうとすると・・・。

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渡して見せたんだけど、ボロボロすぎて本物か疑われちゃった。
でもちゃんと印がついてるし、疑いは晴れたと思ったのに、ダメって言うの!ヽ(`д´)ノ
こんにゃろめ、暴れちゃうぞ!

マヤコフのやつ、クルクの後からやって来たラジュリーズとかいう騎士の人にはヘラヘラしちゃってさ(`・ω・´)
特等席を取ってあるとか言ってる。
んでクルクは、ロンフォに放り出されることに・・・なりかけたところを、ラジュリーズが声をかけてくれたの。

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マヤコフは取り繕うように 「さあ、おふたりとも、まもなく開演時間ですよ。お急ぎくださいな」 なーんて言っちゃってさ。
でも、おかげでクルクもショーが見れることになりました♪

それにしても、どうしてラジュリーズって人はクルクを助けてくれたの?
・・・はっ!
もしや、このお礼は体でとか・・・!?
キャーお代官様お許しを~、クルクには心に決めた人が・・・あ~れ~・・・って、あ、そういうんじゃないのねw

どこもかしこも戦続きで、辺りは敵ばかり。
なら非番の時くらい、気の置けない仲間達とどんちゃん騒ぎでもしないと身が持たない。
そう思ったから、クルクに声をかけたんだって。
クルクを見て、なかなか腕が立ちそうだって(*´▽`*)
どこの騎士隊だ?って聞かれたから、ウィンダスのコブラ傭兵団だよって教えてあげたの。

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ロマーお頭、有名人!
そんな風に言われるなんて、クルクちょっと嬉しいな♪(*´▽`*)

そして、ショーが始まりました。
ほんと、特等席♪

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っていうか、クルクはどこに座ってるのさwww
近すぎて、床に立ってたんじゃ見えないからテーブルの上に座って・・・ってことかな(^_^;)

真ん中の女の子はね、リリゼットっていう名前なんだって。
厳しい入団試験に一発合格した新人で、父親がエルヴァーンで母親がヒュームってこと以外は、出身も経歴も年齢も何も話さない、ミステリアスな子なんだってさ。
そっか、女はやっぱりミステリアスな方がモテるんだね!
じゃークルクも、何か秘密を作ろうかな・・・。
えーっと・・・・・・あとで考えておくね(・▽・)ノ

華やかなショーが終わり、お店から出ると・・・。

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部下の人達が探してたみたい。
ふぅ~ん、ラジュリーズってエライ人なんだね。
でも偉そうに威張ってないし、いい感じの人。
きっと部下たちには慕われてるんだろうなぁ。

ラジュリーズと別れたクルクは、目の前を横切ったネコを追いかけるのです。
白と黒のネコ・・・頭に王冠をつけたケットシー!

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こんな所でなにやってるんだろう?
どこに行くんだろう?

その頃お城では、ラジュリーズがラヴォール村の戦況報告を聞いていました。
茜隼騎士隊が抗戦を続けているけど、一刻の猶予もならない状況らしいよ。
援軍に向かいたいけど、動ける者をかき集めても戦力不足だろうって・・・。
どこもキビシイ戦いをしてるんだね。
それなのに、カルゴナルゴに来てくれたんだ・・・(´・ω・`)

ラジュリーズが、助っ人をスカウトしたと言って、みんなに紹介したのは・・・!

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マヤコフ!?( ̄□ ̄)
なんで!?
みんなも、ダンサー!?って驚いてるけど、そりゃそうだよね。
だけどね、舞踏団は世を忍ぶ仮の姿で、その正体は、対血盟軍用に結成された屈強なるレジスタンスグループなんだって!!
うっひゃ~!( ゚□゚ )
それって、ちょっとカッコイイかも。
クルクも、ちびチョコボは仮の姿で、その正体はウィンダス連邦軍コブラ傭兵団の秘蔵っ子!!
・・・って名乗ってみたいなぁ~(*´▽`*)

マヤコフがね、舞踏団の踊り子は、ラヴォール村の修道院で育てられていた孤児がほとんどなんだって言ってた。
だから、美しかった故郷を護るために、微力ながら協力したいんだって言いました。
でね、一緒に来た女の子はポーシャって名前で、武踊においてはマヤコフ舞踏団きっての腕前なんだそうだよ。
ポーシャは、ラジュリーズのことが好きなのかなぁ?
だってさ、「ラジュリーズ殿と御一緒できるならば、この世の果てまでもお伴致します」 なんて言ってるんだもん。
騎士様と踊り子さんなんて、王道とも言える悲恋の恋人同士じゃないか!( ̄□ ̄;)
どうかそうなりませんように(>人<)






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【2015/02/24 23:59】 | アルタナの神兵
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秘密(☆ω☆)
らぶりぃ
クルちゃん、おはようなの(*´ω`)ノ

やっぱりお爺ちゃんの入れ歯のシミ付きチケットじゃムリだったのね( ̄ー ̄;
確かに20年も前のモノだしボロボロになってるけど、
本物なんだから見せてくれてもイイのにねo(`ω´*)o

しかも階級が上のヒトには媚びへつらってイヤな感じ。
こんなだから現代では残ってないのかも!

でも女神はクルちゃんを見捨てなかったのね♪
イケメンなエルヴァーン騎士が声をかけてくれたなんて(*⌒ω⌒)ノ
えっ、お礼はカラダでですかっΣ( ̄△ ̄ノ)ノ

どうしよう、どうしよう、クルちゃんが決めたことだから、
私は何も言えないし…とりあえず覗こう(笑)
ついでに動画に撮ってうずらちゃんと話のネタに♪
あ、違うんだ、残念( ̄ー ̄)ニヤッ

ロマーお頭の勇猛はサンドリアでも有名なのね。
そんなところに所属してるクルちゃんも嬉しくなっちゃう☆彡
やっぱり自分の身内が褒められるのは気分イイです♪

って、クルちゃん特等席!?
そこってテーブルなんじゃ…テーブル風のイスかな( ̄ω ̄?
どちらにしても良く見えるトコで良かったです。
そしてダンサーの中にリリゼットですか。
過去クエのヒロイン、私も会いに行ってみなきゃヾ(⌒ω⌒)ノ

サンドリア騎士団にしてはラジュリーズってイイヒトなのね。
どうしても現代サンドリア騎士はちょっとねぇ…
あの傲慢さは心の闇とはいえ開き直られてもイヤ過ぎるっ!

そんなラジュリーズが助っ人として紹介したのは、
オネェ団長なんですかっΣ( ̄△ ̄ノ)ノ
やっぱり舞踏団って言うだけあって強くて頼りになるのかな?
ケットシーも出て来てストーリーが待ち遠しいです♪


Re:秘密(☆ω☆)
クルク
らぶたん、こんにちはなのなのです(・▽・)ノ

じいちゃんのシミつきチケット、偽物だっていうなら返して欲しいです(`・ω・´)
そしたらまた、じいちゃんに返してあげるのに…。

さんざんクルクをバカにしてたくせに、偉い人の連れだって聞いた途端に態度が変わっちゃって、マヤコフってばホント嫌な人!

誘ってくれたラジュリーズは、サンドリアの偉い騎士様にしては気っ風のいい人でイケメン♪
でも、それだけですよっ!
覗いて盗撮!Σ( ̄□ ̄;)
そしてクルクんとこ1のトラブルメーカーと話のネタに!
そんな噂を聞いて、アドゥリンにいるヒトが出家しちゃうと、クルクが大変困りますw

ステージだけどね、じいちゃんがチケットを20年も持ち歩くほどの伝説的なショーだって言うわりには、団長のマヤコフは一度も舞台に出なかったの。
はっ!
もしかして、これがマヤコフ舞踏団最後のショーだったのかも?(゜□゜)
だったら、見られなかったことを20年も悔やんでいたり、現代で名前を聞かない理由になるけど・・・。
どうなんでしょうw

ステージは、ド真ん前のテーブル席でした♪(*´▽`*)
SSを改めて見ると・・・。
腹話術士とその人形みたいに見えます(^▽^;)

ラジュ「クルちゃん、今日はマヤコフ舞踏団のショーを見るよ」
クルク「ウン、タノシミダネ!」

・・・みたいなw

アルタナのミッションと過去クエがどう繋がっていくのか、まだわからないことがたくさんです。

そして、オネェ団長にだんだん慣れてきている気がするクルクなのですwww


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はろん、クルクです(・▽・)ノ

どういう流れでサンドリアに行くことになったのか知らないけど、クルクはサンドリアにやって来ました。

ロンフォから王都へと入って行くと、ゾロゾロと人々が歩いています。
何かあるの?
目の前を通った騎士の人に声をかけてみたんだけど、シカトされちゃった(´・ω・`)
キョロキョロしてたら、クルクに気づいてくれた人がいました。

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言葉遣いに違和感があるけど、見かけよりも若いのかもしれないね(・▽・)
クルクが訊ねたら、マヤコフ舞踏団のステージを見に行くんだろうって教えてくれました。

マヤコフ舞踏団って、ブリリオート舞踏団と人気を二分してる、流行りの舞踏団なんだって。
クルクが所属してるのはブリリオートだけど、マヤコフ舞踏団って名前は初めて聞いたよ。
教えてくれた人は、ダンサーの質はマヤコフの方が上だって言うの。
カワイコチャンが多いんだってさ。
そんなこと言われたら、気になるじゃない(*´m`*)
獅子の広場の前にある店だって言ってたから、行ってみることにしました。

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お店の扉が開いてたから、勝手に中に入っちゃった(・▽・)
なんか、取材中みたいだよ。
今回のショーの見どころとか聞いてる~。
クルクも聞いちゃおうっと♪

なになに・・・。
常に、美麗と絢爛を追及してきたけど、目に見える美しさはやり尽くしたと言ってます。

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この人が団長のマヤコフかぁ~( ̄д ̄)
まぁ~た、濃い人が出て来ちゃったよww
で、次のチャレンジは、ドリームなんだって。

美しく、勇ましく、愛らしく?
それはクルクのこと?(・▽・)
・・・あ、なんか飛んできた(´・ω・`)
石つぶては投げないでください(⊃д⊂)

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クルク、見つかっちゃった。
勝手にお店に入ったり、取材をずっと見てたり、クルクもいい根性してるよねー(^▽^;)
そして更に、チケット売って~と言ってみるw

マヤコフ舞踏団は超人気でチケットは即完売、巷では数十万ギルで取引されるほどなんだとか。
チケットのないヤツは客じゃないとか、ペッペッて追い払われちゃった(´・ω・`)

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お店の前ではチケットを持ったお客たちが、開演はまだかと待ってます。
その中に、奥さんに内緒で仕事をサボってやって来てた人がいたの。
だけど奥さんが探しに来ちゃって、働かないとご飯抜きとか言われて、泣く泣く帰って行っちゃった。
おじさん、帰るならクルクにチケット譲ってよ!
・・・いません(´・ω・`)

よし、現代に行って、あのおじさんからチケットをもらって来よう!(・▽・)

・・・って、20年前のチケットを後生大事にしまってあったりするかしら?
それに、どこの人かもわからないのに。

ライラ団長なら、マヤコフ舞踏団のことを知ってるかな?
現代のジュノに行ってみました。

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ブリリオート舞踏団の前には相変わらず見物客がいます。
・・・と、クルクの隣にいるおじいさん・・・こ、この人はもしや!?
ついさっきの20年前、奥さんに連れ戻されちゃったおじさんですよ!
話しかけてみたら、最近のダンスショーも悪くはないけど、昔はレベルが段違いだったと言うの。
それはきっと、記憶の美化が混じってるんだと思うよ(・▽・)
まぁいいや。
でね、おじいさんは大戦期に活躍をしていたマヤコフ舞踏団について話してくれました。
そして、見ることが出来なかったショーが心残りで、今でもチケットを肌身離さず持ち歩いているとか。
おじいさんはボロボロになったチケットを取り出して、クルクに見せてくれたの。

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んーと、そのチケット・・・臭わない?(´・ω・`)
試しに 「ちょうだい」 って言ってみたら、「こりゃもう、ただの紙切れだぞ?」 って言ってくれました♪
っていうか、後生大事に肌身離さず20年間も持っていた思い出のチケットなのに、あっさり手放しちゃうんだねww
気が変わる前に、クルクは過去へと戻ります★
ばいなら(・▽・)ノ"

そして、獅子の泉へと行くのです♪

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【2015/02/23 23:59】 | アルタナの神兵
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はじめまして( ・∇・)
ワン太郎
毎日楽しく拝見させてもらってます。
寝る前の日課になってますw

Re:はじめまして( ・∇・)
クルク
ワン太郎さん、はじめまして!管理人のクルクです(・▽・)ノ

ワン太郎さんも、ヴァナ在住のお方ですか?
クルクは7年ぶりに新たに始めたので、知ってるけど知らないことがたっくさんで、毎日ワクワク冒険してます♪

妄想気味…というより妄想ワンダーランドですけど、楽しんでいただけたら幸いです(*´▽`*)

コメント、嬉しいです(≧▽≦)
ありがとございました★


そっちのヒト?
らぶりぃ
クルちゃん、こんにゃぷ(*´ω`)ノ

過去世界の冒険はいかがですかニャ(*ΦωΦ*)b

今日は舞踏団のステージショーを見に行ったのですね♪
ブリリオート舞踏団と人気を2分するほど有名の割に、
現代では聞いたことが無いってどういうことなんでしょう(・ω・)

目に見える美しさはやり尽くしたと言って出たヒト…
自分大好きっ子な団長ですね((( ( ̄ω ̄;)ジリジリ
これだけ自分を美化できるのはある意味称賛に値すると思います(笑)

どんなステージか見たかったのに、
やっぱりチケットが無いとダメなのねo(`ω´*)oケチ
クルちゃんも一流のダンサーなんだから下っ端は控えろぃ!
こんなヤツはグーパンチ1発で言う事を聞かせちゃって下さい。

おじいさん、いくらステージが見たかったとはいえ、
物持ち良過ぎだと思います(  ̄▽ ̄)b
しかも家のどっかにあるかも~ならまだ分かるけどポケットってヽ( ̄ω ̄;)
入れ歯とかと一緒になってたらヤダなぅ(笑)

とは言えステージを見に行けるみたいだから良かったです♪
どんな内容だったのか今度お茶でもしながら聞かせてもらお(*⌒ω⌒)v


Re:そっちのヒト?
クルク
らぶたん、にゃっぷっぷ~(・▽・)ノ

過去世界はどこでも戦争しているけど、妙な居心地のよさがありますね(´-`)

マヤコフ舞踏団なんて聞いたことなかったですよね~。
現代では、なくなっちゃってるのかなぁ?
その団長はどんな人かと思ったら、あぁいう人でしたww

チケットがないから客じゃないだなんて、カスみたいに追い払われちゃった(´・ω・`)
クルクも踊り子AFを着て、乗り込んでやればよかったな★
道場破りならぬ、ステージ破り?
でも失敗したらライラ団長に怒られそうだから、大人しくしてましたw

おじいさんのチケット・・・あのシミは、もしかして入れ歯の!?( ̄□ ̄;)エンガチョ∝
入れ歯シミがあっても、チケットはチケットだもんね!
マヤコフの口に突っ込んでやるのだ!ヽ(`▽´)ノ□


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やあ、バルファルだ(`・_・)ノ

これまではルトから仕事を依頼されていたけど、今は全く仕事がない。
まあ、自業自得と言えばそうなんだけど、それにしてもこんなに長く仕事が入らないなんてなぁ・・・。
あいつ、本当に営業やってるのか?

貯金も少なくなってきたし、近頃クルクからの呼び出しもない。
呼び出しがないどころか、連絡さえなかなかつかないんだ。
別に貢いでいるわけじゃないけど、「金の切れ目が縁の切れ目」なんて不吉な言葉が脳裏を過るようになってきたこの頃・・・。
経済力は、ないよりあった方がいいに決まってる。
男ならやっぱり、自分の力で稼がないとな!

少し前、オレはウィンダスの森の区で、気になる噂を耳にしたんだ。
たしか、はるか西にある・・・アドゥリンとかいう国だったかな。

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開拓者なぁ・・・。
新天地で、一から始めるのも悪くないかもしれないな。
しかもアドゥリンのモンスターはかなり強いらしくて、腕っぷしも必要だとか。
さっそくジュノに行って、話を聞いてみたよ。

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今のオレには、気軽に出せる額じゃないぞ。
・・・と思っていたら、ロゼッタ石とかいう石に磁場の登録だかなんだかをして、それに合格すればアドゥリン渡航免状を発行してもらえるみたいだ。

それなら話は早い。
オレはチャッチャと登録を済ませ、まんまと合格をして渡航免状を手に入れた!(`・∀・)ノ

で、どうやって行くのかと思ったら、商工会議所の横にあるウェイポイントから飛べるそうだ。

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それじゃ、さっそく行ってみよう。
ウェイポイントを起動させると、文字が刻まれた青い光が装置の中で浮かび上がり、そして・・・。

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・・・ふ、ふざけるな・・・こんな話は聞いてないぜ。
心の準備とか、あるだろう普通。

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腰が抜けて、しばらく立ち上がれなかったことは、クルクにだけはヒミツだからな!

キャーとか声が聞こえたが、きっとオレと同じ目に遭った人でもいたんだろう。
とにかく知らない場所だからな、地図もないから下手に動くのは危険だ。
・・・だから、足とか頭とかフラフラで、動けなかったんだよ!(>д<)

少しすると、女の子を連れたキレイな女の人がやってきて、ここは危険だからと、街へ行く道を教えてくれた。
危険なら、オレが護衛をしてやろうか?って言ったんだけど、その人は平気って手を振って行っちゃった。

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それにしても、キレイな人だったなぁ~(*´∀`*)
後ろ姿を見送ってたら、後ろからやって来たらしいちびチョコボに、思いっきり突き飛ばされた。
また頭から地面に激突して、気絶しそうになったじゃないか!
文句を言ってやろうとしたけど、そのちびチョコボは街があるって教えられた方へ走って行っちまった。
くそっ、次に会ったら説教してやる!


アドゥリンの街は、大きな橋を挟んで、西と東に分かれている。
まだ新しい感じかする、広くてキレイな街だよ。
冒険者・・・いや、ここでは開拓者って言った方がいいのかな。
仕事をするために、走り回っている姿をたくさん見かけた。

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・・・とか思ったが、調理スキルが0だったことを思い出してしまった( ̄д ̄)
そういえばオレが作れるのは、自家製ステーキだけだったな。

とりあえずモグハはレンタルしたから、明日は職安にでも行ってみるか。


★‥→←‥★‥→←‥★‥→←‥★‥→←‥★‥→←‥★‥→←‥★

やっぴ、クルクだよ(・▽・)ノ

久しぶりにジュノに行ったら、下層でバルを見かけたよ。
声を掛けようと思って近づいたら、ウェイポイントを起動させてたの。
アドゥリンに行くのかな?
クルク、渡航免状はあるけど、まだ行ったことなかったんだ。
一緒に行こうよ(・▽・)ノ
・・・って言おうと思ったら、先に行っちゃった(´・ω・`)
で、追いかけてったんだけど・・・。

なんつーアトラクションなの、これ・・・( ̄_ ̄;)
クルク絶叫系はキライじゃないけど、はじめに言っておいてくれないとさぁ~。

着地した場所の側で、女の子がモンスターに襲われてたの。
そしたらキレイな女の人が助けに来て、それをクルクが手伝ったりして・・・って、それはいいや。
女の人は女の子と薬草を探しに行くみたいで、クルクにアドゥリンに行く道を教えてくれました。

で、バルはどこかな?って探してみたら、わりとすぐ近くにいたよ。
さっきの女の人に見惚れて、ボ~ッと突っ立ってやんの。
フンだ!
モンスターにでも食われちまえ!
クルクは先に街に行ってるよ~だ!

ところでバルは、アドゥリンまで何しにきたのかな?

あ、そうそう。
クルクもアドゥリンの街をウロウロしてみたのね。
そのついでにウェイポイントを登録してたんだけど・・・。
西と東、それぞれのウェイポイントを全部登録すると、経験値1000と、同盟戦績500ベヤルドと、WPを3000チャージしてくれるの♪
西と東で、2倍ね★
チャージ6000は嬉しいね(*´▽`*)

Klu1003.jpg

西は入り口近くに、口の悪いエルヴァーンのおねーさんがいます。
でね、ジュノの庭にあるWPの横にいる Anastase って人、この人のおじいちゃんなんだってー!
東は、女神像の手前にタルタルっ娘がいます。

じゃ、クルクは過去に戻るけど・・・。

お仕事の仕方、戦わずに楽々経験値を稼ぐ方法は、ミスラのらぶたんの日記に紹介されていますので、そちらを参考にしてみてね★

らぶたんの 「ひとりで出来るかな? FF11 ソロ日記」
カテゴリ→楽々レベル上げ






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【2015/02/22 23:59】 | アドゥリン紀行
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ど、どこですか!?
らぶりぃ
バルさん、こんにちは、チーです。

ジュノ上層のミスラのお姉さんからお仕事は、
あまり無くなってしまったのですね。
うちのお姉ちゃんもルトはもういいやと言って、
未開の地を駆けてるようです。

呼び出しが無いのは元気な証拠だと思いますが、
連絡が付かないのは寂しいと言いますか心配ですよね。
待っている側としてはたまにでも良いから元気な声を聴かせて、
こっちを安心させて欲しいものです。

バルさんもアドゥリンにいらしたのですか?
こちらの冒険者(開拓者ですね)はみんなとても強いし、
外を徘徊するモンスターもとても手出しが出来ないほど凶悪です。
それでも大事なヒトを魔法で守れればと思って、
日夜ウェイポイトとワークスを往復しながら頑張ってますよ♪

もしアドゥリンで何かお困りなことがあれば、
いつでも連絡を下さいね。
私もまだわからないことが多いですけれど微力ながらお力になります。
そしてクレープ屋さん、楽しみにしていますね。

-----/*/----------/*/----------/*/-----

クルちゃん、おっはよんよん(*´ω`)ノ

バルちゃんがアドゥリンに渡航したのねっ!
確かにルトの方はどうなってるんでしょヾ( ̄ω ̄;)ノ
あれから1度だけ声をかけたけど仕事は無いって言ってるし、
それでも上層で元気にしてるみたいだから放置気味なの(笑)

バルちゃんのアドゥリンでの生活ってどんなだろ~♪
想い人のために強くなれ、男の子っ(σ⌒ω⌒)σ

そしてクルちゃんもアドゥリンに乗り込んで、
テキの強さはどんな感じなんでしょ( ̄ω ̄?
私のレベルでは手に負えないけどクルちゃんならイケちゃう!?

そんなクルちゃんの前にバルちゃんが。
声をかけようと思って近づくと見惚れてるですって(・ω・*)ゞ
そ、それは何かの間違いだと信じたいっ!

でも男の子だし…うちの男衆もどうなってるのやら(笑)

あ、風のうわさで聞いたんだけど、バルちゃんがこっちで、
お店を出すカモって話ですよ(☆ω☆)


Re:ど、どこですか!?
クルク
やぁ、チーちゃん!
バルファルだ(`・∀・)ノ

アドゥリンの敵は強いって聞いてたけど、本当なんだな。
今のオレじゃ、全く敵わないよ。
せいぜい見つからないようにするのが精一杯って感じだけど、いつか絶対に倒してやる!

クルクはさ、忙しいんだろうけど、たまには近況くらい知らせてくれてもいいと思うんだけどな。
あるいは、存在を忘れられてるのか…(`-_-)
ま、しばらくはこっちでガンバって、ビックリするくらい鍛えるつもりだよ。

チーちゃんはアドゥリンに来て長いのか?
こっちだと、モグハからガーデンに出られていいな!
気晴らしに泳いだり出来るし♪

それから、クレープのことけど・・・。
見てると簡単そうに作るからさ、オレにも出来るって思ってたけど、とんでもなく難しいんだな!
もともと調理スキルは0だし。
クレープ屋だなんて言ったのは、クルクがクレープ食べたいって言ってたからだけなんだ。
やっぱりオレは、店ん中にいるより、冒険して回りたいや。

何かあったら、チーちゃんに相談させてもらうよ。
そん時はよろしくな(`・∀・)ノ

それじゃ、ザヤグさんにもヨロシク!


★・・←→←→・・★・・←→←→・・★

らぶたん、こんにゃっにゃ♪(・▽・)ノ

ルトはきっと、自分の裏家業が忙しいんだよ!(`・ω・´)
もうあてにはしないのだ。

今回はクルクもアドゥリンに行ってみたけど、敵の強さは「とて強」でした!
でもフェイスがいてリンクしなければ、平気に戦えました(・▽・)ノ
だけど怖いから、なるべくそーっと移動してますw

バルってば、ぽ~っとしちゃってるから、もっと思いっきり全力で突き飛ばしてやればよかったかな(`・ω・´)

・・・え、お店!?
何のお店だろう?
だけど、店長さんになっちゃったら、呼び出してももう来てくれないかなぁ(´・ω・`)

またちびチョコボ姿で、バルの様子を見に行ってみようっと!


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私も一緒にまいります。

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・・・そのセリフ、爺やに言われてもなぁ・・・。
爺はクルクの倉庫番の仕事があるだろう?

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そうですが・・・。
クルクはなんと?

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相変わらず、連絡取れないんだよ。
クルクから聞かれても、オレがアドゥリンに行ったって言うなよ?

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なぜです?
坊っちゃまの居場所がわからなくて、クルクが心配して探し回ると?

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・・・どう思う?

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たまには心配させてやりましょう!

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じゃ、後はよろしくな!






こたつとみかんは、ライたんからのプレゼントです♪
ライたん、ありがちょん(*´▽`*)ノ





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【2015/02/21 23:59】 | * クルク一家
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ほのぼの♪
らぶりぃ
クルちゃん、こにゃのちわっ(*´ω`)ノ

コタツにみかんは日本人の冬の風物詩ですね♪
合成素材を見たら熱源がボムの炭ってところが、
掘りごたつっぽくてイイ感じです(*⌒▽⌒)b

バルちゃんもアドゥリンで頑張ってるんだ~♪
そしていつかクルちゃんが探しに来ることを、
向こうで待ってると...φ(・ω・ )
じゃアドゥリンでバルちゃんに何かあったみたい!って
情報を流したらどうなるんだろぅ…

これもうずらちゃんに相談してみよ( ̄ー ̄)ニヤッ

Re: ほのぼの♪
クルク
らぶたん、こばのんの(・▽・)ノ

こたつにミカン、出きればもう少し早い時期に実装してくれたらよかったのにな~なんて、もらっておいて贅沢なことを呟いてみたりwww
この大きさのこたつなら、タルタル8人は入れますね♪

バル、クルクが探しに来なかったらどうするんだろう・・・ww
そんな女の子みたいに、来る・・・来ない・・・来る・・・来ない・・・あぁ、今日もこなかった・・・なんて女々しいことしてなきゃいいんだけど( ̄_ ̄)
黒糖さんも、バルが絡むとまともな判断が出来なくなるようですねw
仕方ない人達なのです(^_^;)

うずらが首を突っ込むと・・・ロマンスが入り混じった妄想で、また一家を混乱に陥れそうですねwww



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はい、クルクです(・▽・)ノ

水区のゲートをくぐると、すでに市内戦が始まっていました。
やっぱり間に合わなかったんだ!(>_<)
クルクも参戦しなくちゃ!

ヤグの大軍にキリがないと言う各師団長たちの中に、生き生きとしている人発見!

「・・・ふははははは!
いくらでも来るがいい! 望むところだ!」


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「愉快! 痛快! 爽快!
すばらしい実験場だな、ここは!」


パ、パパ・・・( ̄□ ̄;)
実験場って、ここはアナタが守るべき国ですよ?
ウィンダスの民が暮らす、市内地ですよっ!!(>д<)
吹き出しちゃったじゃないかw
・・・そっか・・・。
自信家で傲慢なだけじゃなくて、マッドサイエンティストだったのね( ̄▽ ̄;)
元帥が到着して目の前のヤグを魔法で凪ぎ払ったら、
「ロベルアクベル!貴重な我らがターゲットを横取りする気か?」 って怒ってるし。
ボヤ樹に幽閉して正解かもねw
いや、ホント、子供がいることより、奥さんがいることの方が驚きだわww
シャントット博士が北にいるからいいようなものの、もし二人が揃ってたら、ウィンダスは大変だなぁ(  ̄_ ̄)フゥ
けど、こんな戦時中なら、逆にそれが頼もしかったりするのかもしれないけど。

まぁ、それはいいとして・・・。

Klu988.jpg

子供達まで戦ってるのね(´・ω・`)
・・・といっても、この子達ってハイクラスかな。
ヘタな魔道士たちより、よっぽど威力があるんだろうなぁ。
アジドくんはわかるけど、他の3人て誰だろうね?
現代でも活躍してたりしないかなぁ?

もちろん、クルクも戦ってます★

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イベントシーンで、こんなにアップにしてもらえるなんて、ちょっと嬉しいのです♪
しかも、元帥のお言葉つきで(*´▽`*)
元帥がね、クルクがヤグの伏兵をやっつけちゃったから、増援は来ないぞって言ったら、シシュは捨て台詞を吐いてアッサリと撤退して行きました。

Klu990.jpg

ヅェー・シシュ、ヤグード教団の長であり、信仰の対象となる現人神。
飛んでる・・・というか、浮いてたね。
女性だって、ホント?

ヤグ達が消えてみんなホッとしてるのに、パパだけは 「もう終わりなのか?」 って残念そう(^_^;)
パパはカーディアン達をつれて、一人でヤグ城に乗り込めばいいと思うんだ( ̄д ̄)ノ

戦いには勝ったけど、被害はかなり出たんじゃないかな。

Klu991.jpg

元帥は、セリフと一挙一動が一々カッコいいんだよねぇ~。
「しばし休んで傷を癒してくれ」 って言った後、「・・・そして、死者を丁重に弔え」 という言葉にグッときます(;_;)

そして・・・。

姿を現した参謀に、ミスラ達は大騒ぎです!
回りを取り巻いちゃって、キャッキャしてるw
しかも、両側から腕を掴んで、引っ張って取り合いしちゃってますよ~(´д`)
そんな「子猫ちゃんたち」に投げキスをしてメロメロにしたと思ったら、クルクの方にやって来ました。

でね、どういうつもりなんだか・・・。
道端で見かけたネコに声をかけるみたいに、ちょっと背を屈めて両手を軽く叩いて、おいでおいでってする仕草、ってわかるかな?
クルク、ニャンコたちと一緒にいるけど、ニャンコじゃないよっ(`・ω・´)

Klu992.jpg

そんで顔を近づけたと思ったら、くんくんニオイを嗅がれた!Σ( ̄□ ̄;)

なにすんのよっ!
うっかり顔面パンチをお見舞いしちゃうとこだったじゃないの!
散々戦った後なんだから、ヤグ臭しかしないでしょ(>д<)
いいニオイなわけないのに!
言いつけてやるんだから!!
・・・えーっと、誰に言いつけたらいいんだろう?(・ω・`)≡(´・ω・)ダレカー!
っていうか、頭の大きさが違い過ぎるwww

Klu993.jpg

友達・・・?
どんな人かもわからないのに、友達になんかなれませんよ~だ。
でも、ロマーお頭を助けてくれて、ありがとう。
それじゃまずは 「顔見知り」 から、ね。
あ、なんならイイコ紹介しようか?
鯖は違うけど、強くて可愛いニャンコちゃんいますよ~♪

ロマーお頭は、ちょっぴりレコが気になっちゃってるみたい。
はっはぁ~ん(*´ー`*)
助けられた時、チョコボの上で接近しちゃったもんねぇ~?
ペリィ団長は、レコって名前に心当りでもあるのかな?
二人のやり取りは、それぞれの隊を任せられた団長同士、そして戦友って感じです。

クルクね、大手柄だったってロマーお頭に褒められちゃった(*´▽`*)
サンドリアの援軍のことも、半分はクルクのおかげだってティルちゃんが言ってたみたい。
なんだかさ、過去に来てから、クルクがやったことに対して、きちんと評価をしてもらってる気がするよ。


さて、カルゴナルゴ城砦で元帥の命令を無視したばかりか、星の神子さまの名を騙ったカモロドミロですが・・・。

Klu994.jpg

「畏れ多くも神命を騙り、
星の神子さまに預かりし兵をオズトロヤ城へ派遣・・・・・・。
城砦と聖都を窮地に陥れた罪、何をもって償うのだ?」


何をもって償うのか?・・・って・・・え・・・?
それはまさか・・・?
元帥・・・いつも背負っている杖は・・・どこですか?
何で帯剣してるんですか・・・。

カモロドミロは元帥の言わんとしていることがわかったらしく、「なにとぞ、なにとぞ・・・!」 と命乞いをするけど・・・。

「星月に祈れ……」

ちょっと・・・!?
処刑・・・しちゃったの・・・?
え、だって、そりゃ~そのくらいの罪はあるかもしれないけどさ。
だけど、カモロドミロだって無能じゃないと思うよ?
魔法が効かないってわかってからの命令の切り替えは早かったし、非戦闘員の対処だって適切だったんじゃない?
・・・そういう次元の話ではないのね。
だけどさぁ、人員が激しく不足してるのに、師団長クラスの人を処刑しちゃうって・・・どうなのかしら?
だって、元帥の独断でしょ?
それに、こう言ってはなんだけど、カルゴナルゴ城砦戦には間に合ったじゃない。
猛虎団がカルゴナルゴから動かなかったとしても、ウィンダスには攻め入られていたと思うよ。

「可哀そうに・・・ひどいことするなぁ・・・」って、レコが心にもなさげに言ってます。
元帥が「貴下の口がそれを言うか」 と言って呆れるってことは、レコもそうとうに冷酷であるってことだよね。

「……まあよい。いずれも大義の前には、些事に過ぎぬ。
我の目的はただひとつ……ウィンダスの勝利のみ……」


なんだろう?
クルクには、元帥がとても切羽詰まっているように思えるの。
そりゃ戦争だし、ウィンダスはギリギリっぽい戦いをしているみたいだし、切羽詰まって当たり前だとは思うんだけど。
でも、それとは別の、何か・・・。

カモロドミロのことだって、地方にとばしちゃってもよかったじゃない?
北にいる師団長をこっちに呼び戻すとかしたりしてさ。
でも、そうじゃなくて、命で償わせちゃった。
償わせたって言うより、意に背くことをする奴は排除って感じに思えます。
生かしておいて、この先も同じようなことを仕出かすかもしれない可能性があるならば、潰しておこうっていう、さ。
たった1つ、わずかなミスでさえも許されない、そんな勝負をしているような、そういう切羽詰まった感じ。

カルゴナルゴでも、サンドリアからの援軍が来る前に、元帥は効かないってわかってるのに、魔法を使おうとしてたの。
どんだけの威力があるのかわからないけど、耐魔装備だろうが吹っ飛ばしちゃうくらいなのかもしれないけど・・・。
その時に、気になるセリフを言ってました。

「我は……勝たねばならん。
かのお方のために……
そのために、すべてを棄てたのだ……」


その前にも似たようなことを言ってたことあったけど・・・。
これらのセリフで考えると、「大義」っていうのは「ウィンダスの勝利」だよね?
「かのお方」のために「勝たねばならぬ」って、どう考えても神子さまとしか思えないんだよね~( ̄_ ̄)ん~む
「そのためにすべてを棄てた」 っていうのが、何のことなのかはわからないけど。
まぁさぁ、ウィンダスの大魔元帥なんだから敵なわけないはずなんだけど、ロマーお頭やペリィ団長が「見たことない」って言ってたから、ちょっと怪しんじゃったけど。
ミスラたちは見たことなくたって、タルタルの師団長達は大魔元帥を見たことないなんて、もちろんそんなことはないもんねぇ?
パパは元帥の名前を呼び捨てにしてたくらいだし。
だけど、でも、な~んかありそうなのよねぇ~・・・。

ところで、カルハバルハはどこですか?
心の院に籠ってるのかな?

Klu995.jpg

この 「おもしろそうなピース」 って、クルクのこと?
ふんだ!
人を駒みたいに言うやつのことなんて、クルクは信用しないんだから!ヽ(`д´)ノ

っていうか、ウィンダスがシリアス路線でヤバイです(≧△≦)
タルタルなのに!




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/02/20 23:59】 | 過去 ウィンダス クエ
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あれぇ
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわっす(*´ω`)ノ

のっけからパパさん大興奮ですね!
愛する自国のはずなのにパパさんにとっては、
ただの実験場程度にしかならないってヽ( ̄ω ̄;)
そのままオズ城だけでなく他の獣人砦も攻めればいいのに。

クルちゃん、正面アップが可愛い&カッコイイo(≧ω≦)o
しかも元帥からのお言葉ってどんなだったんだろ~♪
私が乗り込んだ時にもアップにしてくれるかしら(・ω・)

ヤグの現人神シシュもこっちに攻め込んでたのね。
元々声楽家だったのに神の声の持ち主だったことで、
神託をもらって最高位についたヤグ…
いつかヤグ城で倒してみたいっ!

レコは貴重なオスラだからみんなで取り合いとは羨ましい(笑)
でもクルちゃんの顔面パンチをお見舞いしたら、
きっとお頭や団長、他のミスラと全面戦争になるかも( ̄ー ̄)ニヤッ
そんなレコに興味があるって言われていいなぁ♪
ぜひ、紹介をお願いします(m_ _)m☆彡

カモロドミロはやっぱりこうなりましたか…
人材不足なところに貴重な師団長だけど、
規律を正して軍律を引き締めるにはこれしかないんだろなぅ。
泣いて馬謖を斬る、ですね( ̄ー ̄;

あの、レコって何か裏で暗躍してるっぽい( ̄ω ̄?
ジラートのヒトはこんな考え方だったような気がするけど、
ちょっと怖いな~イケメンでも裏がありそうなのはちょっとねぇ(笑)


Re:あれぇ
クルク
らぶたん、こんにちにち(・▽・)ノ

自国でも敵地でも、自分が作ったカーディアンの性能を試せるなら、パパにはどこでもいいみたいです(^_^;)
だったら敵地で暴れて欲しいですww

らぶたんの時もきっと元帥は、「赤コーナー、ヤグを50匹倒した無敵のらぶりぃ~!」とアナウンスしてくれますよ(・▽・)
・・・なんて、それは冗談ですがw

今までたくさんミスラに会いましたが、においを嗅がれたのは初めてです( ̄▽ ̄;)
お風呂上がりならともかく、ヤグにまみれて戦ってた後なのに!
顔面パンチも出ないくらい、ギョッとしちゃったw

カモロドミロは馬鹿ですよね。
師団長であろうが、こうなるぞっていう見せしめでもあったのかなぁ。
まさかウィンダスで、タルタルがタルタルによって処刑だなんて、このシリアス展開にドキドキしちゃいました(*゜□゜*)

元帥もレコも、ウィンダス勝利のために動いているって思うんだけど・・・。
何かありそうで、信じきれずにいます(^_^;)


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ども、クルクです(・▽・)ノ

さてさて・・・。
カルゴナルゴ城砦に戻ると、ロッティがカモロドミロに耐魔装備のことを話したけど聞く耳持たなくて、ヒヤヒヤしながら待ってたみたい。
とりあえず、間に合ってよかった。

そして一方では、元帥がカモロドミロに命令を無視したことについて問い詰めています。
カモロドミロはお世辞を言いながら、あくまでも我らの魔法があれば安泰だなんてことを言ってます。
内心ではきっと、舌打ちしてるんだろうな。

とかやってたら、パットナオットナが慌てて駆け込んできました!

Klu981.jpg

カルゴナルゴまでやって来たヤグ達は、そのまま攻め入ることはせずに、矢の射程から離れて包囲を始めたみたい。
背後に聖都を控えているウィンダス軍にとっては、篭城は敗北と同じだと元帥は言います。
したがって、作戦は一つ。
一隊が城外に出てヤグを誘い込み、兵糧攻めの構えを崩させる。
だけどこれは、命を賭した任務になるのです。

Klu982.jpg

何のためらいもなく即答したのは、ロマーお頭でした。

「コブラ傭兵団! 総員、城外でひと暴れするよっ!」

お頭、かっこよすぎる!
そしてそんなお頭の言葉に、一斉に武器を手に応えるみんなが、かっこよすぎる!
涙が出るくらいカッコイイっ!
お頭、みんな、死なないでね!
・・・って、クルクもコブラ傭兵団の一員でした( ̄□ ̄;)

まずはコブラ傭兵団がヤグ達の前に出て行って、ヘイヘイヘイ、ユー達と戦っちゃうよ~? って挑発。
ペリィ団長率いるアナコンダ傭兵団は胸壁から、ギオ団長率いる猛虎団は塔の上から、引き寄せたヤグに一斉に矢を放つ。
ヤグ達が浮き足立ったところに、クルク達コブラ傭兵団が一気に斬り込む。
・・・っていう作戦です。

Klu983.jpg

この時ね、片隅にいるクルクが、チャキッと武器を構えるモーションが入るの!
テンション上がりますっ!(≧▽≦)
ペリィ団長の合図で一斉に矢が放たれ、戦いが始まりました。

カモロドミロはまだ耐魔装備を信じれなくて、魔法を打って初めて気付くという( ̄_ ̄;)
でも、腐っても師団長。
命令を、精霊魔法から味方への強化魔法へと素早く切り替えました。

こっちは魔法を使えないのに、ヤグ達は魔法を打ってきますヽ(`д´)ノ
それに吹き飛ばされたロマーお頭は、倒れて気を失っちゃった!?
そこへ、チョコボがかけつけて、倒れているお頭を引き上げて助けてくれました。

Klu984.jpg

うわぉう・・・!
ロマンスが始まる予感?
ロマーお頭、惚れちゃったりしない?

戦局は、思わしくありません。
カモロドミロは、非戦闘員を隠れ港へ避難させながら、精霊魔法はムダだから打つなと命じています。
パットナオットナの金牛魔導団は、もう数名しか生き残っていません。
このままヤグ共になぶり殺しにされるくらいなら、いっそありったけの魔法で!という部下に、パットナさんは「魔法が通じなければ剣を取れ!剣が折れれば拳を振るえ!」と叱咤しながら、部下達にプロテスを・・・。
パットナさん、かっこよすぎるよ!

元帥は 「あきらめるな、星の子ら! 我を信じよ。活路はある!」 って励ましてはいるけど、かなり厳しいのかな。
もうこれ以上は持ちこたえられないんじゃないか・・・というその時!

Klu985.jpg

サンドリアからの援軍です!
頼りないイケメンと、ジョゼ様がいます。
泣きそうになっちゃった。
頼りないイケメンが、「クルク! ティルさん、ミルさん! この前のお礼に来たよ!」 って手を振ってくれたよ。
ありがとう!(;▽;)ノ
でもね、ティルちゃんとミルちゃんは「さん」付けなのに、クルクだけ呼び捨てってナンデよ!ヽ(>д<)ノ
サンドリアの隊長さんは、敵の狙いはウィンダスだから、ここは任せろと言ってくれました。

戦いの中、ロマーお頭が元帥に呼ばれました。
ペリィ団長と、クルクも一緒です。

Klu986.jpg

元帥は、聖都全域を被う結界には欠陥があって、それは地下からの侵入を想定していないことだって言いました。
ヤグ達がこの砦を攻めたのと同じ空間が、きっとウィンダスの地下まで続いているだろうって。
敵はそれを利用するだろうから、こちらもそれに乗ずるって言うの。
地下から奇襲をかけようとしている敵が、まさかその地下で、自分達が奇襲を受けるとは思っていないだろうってことです。
クルク達は、その入り口を探し出して、地下に潜んでいる敵を殲滅せよと命じられました。
でも、間に合わないかもしれない。
間に合わないかもしれないけど、やるしかないのです。
ロベルアクベル元帥が、クルクの身のこなしがよかったって、【ワームキー】を託してくれたのです!

ワームキーっていうのは、ニュモモが開発した、魔法ミミズのカギなんだって。
ニュモモって、カンパニエの時にミミズを召喚してる人ね?
このカギを使えば、扉が封鎖されていても、内部に侵入できるみたい。

地下への入り口は、(H-5)の1階にありました。
調べると、ゴユの空洞に進入するかとメッセージが出ます。
同じエリアにいるPTメンバーと入れるみたい。
なら、フェイスも入れるのかな?
試してみたら、フェイスがいると入れませんでした( ̄_ ̄)
中でなら呼べるかな?って、入ってみたの。
中でもフェイスは呼べませんでした(´・ω・`)

クルク一人だから、入り口を見つけたって知らせた方がいいよね?
・・・と、目の前の通路をヤグの小団体が横切って行きました。
ウィンダスに向かってるんだ!

強さはどのくらい?
遅れてやって来たヤグ一匹を叩いてみたら、弱っちぃのw
そしたらさ、気づいたヤグ達がドドドっとやって来たのね。
逃げたらそっちにもヤグがいて、クルク完全に囲まれましたw

お~い!ロマーお頭~!ペリィ団長~!(>θ<)
・・・聞こえないし、誰も来ない( ̄_ ̄;)

よかろう、クルクが相手をしてあげる。
ここから地上へ出れると思うなよ?( ̄ー ̄)フッフッフ

制限時間は30分、ヤグは50匹です。
50 ・・・www

囲まれて袋叩き状態のはずなのに、ちっともクルクに当たりませんw
ごめんあそばせ、クルクの回避スキルは青ですの(´▽ノ`)オーッホッホッホッ!

準備オッケー♪
クルク vs ヤグ50匹の戦闘開始です。
あ、さっき一匹倒したから、49匹ね。
それでは、レッツ殺戮タ~イム★ヽ(*´▽`*)ノ

ヘイストサンバでTPはすぐにたまるので、黄色くなったらケアルワルツで回復です。
余裕はあったから、ちょっと撮影しようと思ったんだけど、ヤグが近すぎて、黒いなんかの模様にしか見えなかったw
ほんとにもうゴッチャゴチャで、クルクの移動も出来なけりゃ、クルクがどれを叩いているのかさえもわかりませんw
ヤグにまみれて、クルクの姿も見えなかったし(^_^;)
でね、ボスがいるらしいんだけど、どこにいるの?
っていうか、どこにいたの?ww
ヤグが減って来たからか、次第に視界に隙間が見えて来て、最後の一匹を倒し終え、ヤグ50匹撃破ですヽ(*´▽`*)ノ
そしたら自動ワープで、クルクはサルタバルタのウィンダスゲート前に来ていました。

撮影したいから、もう一回やらせて?
・・・ダメ?
あ、それどころじゃなかったよね(^_^;)

っていうか、間に合ったの!?
クルクはゲートから水の区へと駆け込んだのです!((((ノ>д<)ノ<みんなは無事!?





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【2015/02/19 23:59】 | 過去 ウィンダス クエ
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わたしの!?
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわっふ(*´ω`)ノ

ついにヤグとの全面対決になりましたねヽ( ̄ω ̄;)
しかもそのまま攻め込んで来ると思ったら、
まさかの包囲戦になるとは知恵者がいるのか…

いくら防衛の要である砦でも長期間包囲されれば、
援軍なしだと確実に落とされちゃう(; ̄ω ̄)m [†]
とにかく包囲を崩すには討って出るしかないけど、
ヤグの方も想定内だろうし命懸けですよね。

それでもさすがお頭(☆ω☆)
荒くれ者が多そうなミスラ兵団を率いてるだけはありますね!
今までの色んなミッションって会話が多かったけど、
こんな風に戦闘シーンは珍しいような気もします(*⌒▽⌒)b
それだけにカッコイイわぁ~♪

でも飛び道具vs近接戦になるとなかなか厳しそう(ノ□≦ )
織田信長と武田信玄の長篠の戦みたいなモノでしょうか。
魔法で倒れて飛ばされたお頭…って、ちょっと!

そのチョコボに乗ってるのはレコですよね!?

私のダンn…あ、こほん…先にツバつけられたかっ(--〆)チッ
旗色が悪くなってもう終わりな時、
サンドリア騎士団の到着は本当に良かった~ヾ(⌒ω⌒)ノ

しかもサソリで怯えてた騎士まで一緒に♪
こういう登場の仕方はずるいわぁ(笑)
だって惚れちゃう要素たっぷり含んでるだもん(〃ω〃)ゞ

頼りない方がティル&ミルちゃんに「さん」付けなのは、
まだ距離があるからだと思うよ(  ̄▽ ̄)b
それに対してクルちゃんが呼び捨てなのは、
きっと心の距離が近い証拠なのニャ(*⌒ω⌒)v

そのうちココにもロマンスが…うずらちゃんに報告しとこ...φ(・ω・ )

ヤグはこの砦を落とすと同時に地下通路へも進行してたのね。
なんてカシコイ鳥なんでしょうヾ( ̄ω ̄;)ノ
でも元帥にバレちゃってるしクルちゃんの出番ですね!

クルちゃんvsヤグ50匹…o( ̄△ ̄○☆
いくら弱いとはいえ数が多いと怖いですよね。
しかもフェイスは呼べないとキタモンダ。
なのに撮影の余裕まであるなんて、さすがクルちゃんカッコイイ!!
全部焼き鳥「-{}@{}@{}--」にして砦のみんなと宴しなきゃ(笑)

カモロドミロは…魔法が通じないとみてすぐに切り替えた判断は、
さすが師団長だけど命令無視に神子様を騙った罪は重いだろなぅ。
三国志の世界なら間違いなくあの世デス。
そんな私はプチ歴女(笑)

Re:わたしの!?
クルク
らぶたん、こにゃにゃんこ(・▽・)ノ

確かに、イベントで戦闘シーンって珍しいですよね。
アルタナの過去クエはイベントシーンが長いって何かに書いてありましたが、戦闘シーンは臨場感あったし、音楽も相乗されてドキドキでした(*´▽`*)

ロマーお頭が吹っ飛ばされた時、レコは倒れてるお頭をチョコボに乗ったまま拾い上げてたの!
ってか、チョコボにこの体勢で二人乗り、タルタルじゃ絵にならないよねぇ~(´・ω・`)ズルい

あっちもこっちもヒーヒーで、もうダメなんじゃないかって思い始めた時、サンドリアの援軍が到着!
頼りないイケメンのくせに、部隊を動かしちゃうなんて、こんな時だから余計にギャップ萌え(≧▽≦)
これがタルタルだったら、クルクも恋に落ちてたかも?(*´m`*)うふっ

vs.50匹のヤグ戦は、数は多かったけど厳しくはなかったですよ★
ただ、ヤグがわんさか押し寄せて、画面が黒いうごうごした模様でしかなくて、撮影できなかったのが残念なのです(>_<)
もう一度入り直して、撮影した~い(>θ<)ノ

そっかぁ、らぶたんはプチ歴女なのですね(・▽・)
クルクは片足を上げた状態で、突っ込まずに戻した感じですw
つまり、キライじゃないけど詳しくないっていう…(^▽^;)
あぁ~、突っ込んでおけば、面白さが増しただろうになぅぅ(≧△≦)


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やっほい♪クルクです(・▽・)ノ

ヤグの密書の内容を知らせるために、クルク達はカルゴナルゴ城砦へ行きます。
ティルちゃんミルちゃんも行くんだから、一緒に行けばいいのにねぇ(´・ω・`)
いっつもクルクひとりぼっち。
まぁ、ソロ屋だし、呼べば来る人はいるからいいんだけどさ。
あ、きっとアレだ!
一緒に行動して全滅したら報せが届かないから、万が一のための別行動なんだね(・▽・)
・・・そういうことにしておこうか( ̄_ ̄)

Klu974.jpg

カルゴナルゴのロッティの所へ行くと、先に戻ってたティルミルの二人が、城砦にいる人が少ないって言ってます。
そうなの?
でも元帥は、カルゴナルゴが要だって言ってたから、ミスラの配備が薄いことはないでしょ?

ところが!

ロッティが教えてくれたんだけど、カルゴナルゴの司令に指名された例のカモロドミロがね、「猛虎義勇団はオズトロヤ城に赴き、元帥旗下の攻略部隊の側面支援にあたれ」っていう命令を出して、猛虎団をオズ城へ行かせちゃったんだって!
何で!?
だってオズ城は、元帥の手勢だけで行くって言ってたよ?
クルク、アジドくんと盗み聞きしてたもん。

Klu975.jpg

ちんまいって、まぁ確かにタルタルはちんまいけどねwww
カモロドミロは、「星の神子さま直々の御言葉だ」って言ったみたい。
それ言われたら、従わないわけにはいかないよね。

魔法で守られた門を破ることなど不可能で、我々魔戦士の火力の前では教団軍など鴨の群れも同じだって、カモロドミロは豪語したそうだよ。
今まではそうだったのかもしれないけど・・・。

だけどそしたら・・・ヤバくない?
だって、ヤグ達は耐魔法装備を・・・ねぇ?
って3人で顔を見合わせてる所に、ちょうどよくお頭がやってきました。

Klu976.jpg

今この砦に残ってるのは、コブラ傭兵団の数人と、ひ弱なタルタル魔道士だけだってお頭は言います。
もしも、耐魔装備のヤグ達が大勢攻め込んできたら・・・。
・・・と、カモロドミロが向かいの城壁に姿を見せました。

Klu977.jpg

カモロドミロの心の内は・・・

無謀な作戦を断行した挙句に、神子さまの機転で傭兵風情に救出されたという噂を流せば、大魔元帥の面目は丸つぶれ。
たとえヤグードどもが攻めてきたところで、人馬魔導団の魔法で散らされ、
我が手柄となるだけのこと。


・・・といった感じらしいです。
いや、心の内っていうか、口動いてたから、ついうっかり独り言で呟いちゃったのかな(^_^;)

ロマーお頭は・・・読唇術があるのか、地獄耳なのか、察しをつけた様子です。

「うぶな小娘じゃあるまいし、あんなヤツの口車に乗ってどうすんだ!?」

Klu978.jpg

お頭もすぐに行くって言うから、それじゃクルクはお先にひとっ走り行ってくる!
でも、間に合うの!?(>_<)

Klu979.jpg

ヤグ城の近くには、サバイバルガイドがあります。
登録してれば水の区から一っ飛びなんだけど、クルクは未登録だったので、メリファトのサバイバルガイドへ飛んで、そこから走りました。
入口付近にはヤグが徘徊しているので、98でも絡まれます。
まぁ適当にあしらって、ヤグ城の門をくぐり・・・。

猛虎団の団長ギオがいました!
ギオは、手応えと気配がなさすぎるって言ってます。
やっぱり!
ロマーお頭が追いついて、ギオに砦に戻るように言っていると、ロベルアクベル元帥が「何事か!」とやって来ました。
猛虎とコブラの団長がいるから、驚いてるみたい。
手短に成り行きと要点を話すと、耐魔装備については想定はしてたみたいだけど、予想より早かったって。
それから、例の「神が都への道をしめし、ウィンダスは滅亡する」っていう、予言めいた言葉も伝えると・・・。
神っていうのは、ヤグの現人神ヅェー・シシュのことだったみたい!

Klu980.jpg

それでヤグ城は空っぽ状態だったってこ・・・と・・・。
あ、あの・・・さ。
ってことは、今、ウィンダスは大ピンチなんじゃないの?
ヤグ城が空っぽになるくらい、総員出払っちゃってるんだもん!
お頭も、「早く聖都へ引き返さないと!」って言ってるから、早く戻ろうよ!

ところが元帥は、敵の策は読めたって言うの。
ロマーお頭は、アナコンダ傭兵団を城砦に急行させるため、ウィンダスのペリィ団長の元へ行きました。
クルクは猛虎団の皆と、城砦に戻れと言われました!

あ、ねぇねぇ。
ヤグ城がもぬけの殻なら、ちょうどいいじゃん。
木端微塵に爆破させて、ヤグ達が帰る場所をなくしといてやろうよ♪
そうすれば現代でも、あの面倒くさい装置をナンダカンダしたりしなくて済むよ★
・・・ダメ?・・・ダメなの?
そんな時間はない・・・?
・・・あぁそう。

とにかくね、元帥に報告したあたりから音楽が盛り上がってきて、ゾクゾクしてきちゃいました。
それじゃ、クルク達は大急ぎでカルゴナルゴ城砦に戻るよ!








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【2015/02/18 23:59】 | 過去 ウィンダス クエ
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展開が…
らぶりぃ
クルちゃん、おはこっこ(*´ω`)ノ

密書の内容を伝えに来たのに、
防衛の要だった砦はヒトが少なすぎるとかヽ( ̄ω ̄;)

もしかしてみんなでコンビニにお買い物?
新しいポテチが出るみたいだから、
見つけたら私の分も宜しくお願いします(*⌒ω⌒)ノ

ちんまいあんたらって(笑)

確かに他種族から見ればちんまいけど…
それでもちょっと笑ってしまった(* ̄m ̄)ぷぷっ

あ~、カモロドミロってタルタルは魔法絶対主義ですねぇ。
それだけの自信があるから物理攻撃主体の、
ミスラ傭兵団と馬が合わないと言うかヾ( ̄ω ̄;)ノ

しかも神子様の命令だって言われたら仕方ないけど、
本当にこれも神子様直々なのか疑っちゃう。

で、本当の心の内は大元帥が気に入らないとε=( ̄ω ̄;)

要するにヤグの戦争より元帥を失墜させる方を優先するために、
砦のミスラたちを移動させちゃったのね。
う~ん、魔法に自信があるということは頭はイイっぽいけど、
自分の策略で失敗する「策士、策に溺れる」を地でいくタイプですか。

大事な防衛の要だから大事にならなきゃイイけど、
きっと耐魔法ヤグに襲われてトンデモナイことになっちゃうんだろなぅ。

クルちゃん、砦を宜しくお願いしますっ(m_ _)m☆彡


Re:展開が…
クルク
らぶたん、こっこっこ♪(・▽・)ノ

ポテチは、すっぱムーチョの梅が好きです(*´▽`*)ノ

あぁ~、そっか!
カモロドミロは魔法絶対主義で自信があるから、物理攻撃主体のミスラを大勢使うっていうのが気に食わないのね!

ミスラからしてみたら、魔法がなければただのひ弱なちっこいタルタルが、よっぽど頼りなく見えるんだろうなぁ(^▽^;)

過去にいるミスラたちは、みんな気さくでサバサバしてて、ルトやナナーミーゴとは雰囲気が違う気がします。
一緒に戦っているからか、種族は違うのに仲間っていう感じが強いような…(*´▽`*)
クルクも、いつの間にかしっかりとコブラ傭兵団の一員として扱われてるし、その居心地は悪くないです♪

もしもカルゴナルゴが落ちるようなことになったら、ウィンダスは予言通りになっちゃう(>_<)

急いで戻るね!


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やぷ~、クルクです(・▽・)ノ

天の塔から追い出された、クルクとアジド院長です。
水の区への帰り道、デアがアジドくんを探しに来たの。

Klu966.jpg

今日はコルモル先生が、ジュノへ行ってしまう日なんだって。
なんでも、戦時を想定した食糧増産の研究をしている機関があって、コルモル先生も招かれているらしいよ。
コルモル先生は「アジドのような子供たちが、健やかに成長できるように…」って、協力しに行くって言ってた。

コルモル先生は、残していく生徒たちのことをよろしくって、ロマーお頭に頼んでたよ。
クルクのことも覚えててくれて、「どうかこの子のことをよろしく頼む」って言われました(・▽・)ノ 任せて!
先生はアジドくんのこと、そりゃ~心配なんだろうなぁ~(´・ω・`)
コルモル先生は、いい先生だよね。
現代では、まぁアレだけどww

ロマーお頭って院の人達のことは好きじゃないって言ってたけど、コルモル先生とはけっこう馴染みだったのかな?
ホントなら道に詳しい護衛をつけてあげたかったけど、腕のたつのはみんなカルゴナルゴに行っちゃってるんだって。
この当時は、ジュノに行くのも命懸けって感じだったんだね。
そこで選ばれたのが、ティルちゃんとミルちゃんていう二人のミスラでした。

Klu967.jpg

コルモル先生は、自分は魔法学校を首席で卒業したから心配ないって言ってたけど、落第もしてるんだよね?

コルモル先生を見送ってたら、ロマーお頭がやっぱりあの二人じゃ心配だって言うの。
でね、クルクに、コルモル先生がちゃんとジュノに着いたか見届けて欲しいって頼まれました。
いいよ、それじゃ~行ってくるね(・▽・)ノ

三人はテクテク歩いて行くんだよね。
そしたらクルクは、禁断の口で先回りして待ってるね。
…って、それじゃ意味ないよねw
でも、クルクが着いたら、三人はすでにジュノの門前にいましたよ( ̄□ ̄;)
なんという俊足!
だけどね、どうもココで足止めを食らってるらしいの。
門番が、入国するならジュノのしかるべき筋の身元保証人が必要だとか言って、入れてくれないみたい。

Klu968.jpg

とかなんとかやってたら、一人のタルタルが現れました。
研究所の人みたいです。
コルモル先生から手紙をもらってたみたいで、そろそろ着く頃だと思って、お迎えに来てくれたようです。
コルモル先生、ホントお手紙好きねぇww
っていうか、早くも恋しちゃったの?

Klu969.jpg

コルモル先生が、ウィンダスをくれぐれもよろしくと言ってジュノへと門をくぐってしまうと、任務は完了。
あとは二人とカルゴナルゴ城砦に行くんだけど・・・。

のんびりおっとりのミルちゃんに比べて、ティルちゃんは派手な任務で活躍したいんだって。
で、夢は、孤高の女剣士として戦ってるところを、敵国の王子にみそめられて、禁断の愛の末にお姫様になること、…らしいよw
クルクんとこにも似たような妄想をして玉の輿を夢見てる倉庫番がいるから、そういう話を聞いても驚きません(・▽・)

そんな話を聞いていたら・・・。

・・・ん?
誰かが助けを求めているよ?
サソリのモンスターに襲われている、へっぴり腰のエルヴァーン発見!
ティルちゃんが、「南じゃみかけない感じのイケメン!」と反応しましたww
戦闘になるのかと思ったら、何か投げつけたら逃げちゃった。

Klu970.jpg

で、その頼りないイケメンの話を聞いてみると、この人はサンドの偵察部隊の一員なんだって。
ヤグの密書を奪ったのはよかったんだけど、追手から襲撃されて、密書は取り返されちゃって、本隊とはぐれて、サソリに襲われたって言ってる(^_^;)
なんとも頼りないww
でも、強い女は強い男じゃないと…なんてこだわったりしないのね!

ティルちゃんは、密書を取り返してあげよう!って大ハリキリ。
ん~、まぁ、ここで恩を売っておいても損はないかな?
ほら、サンドに援軍要請するとか言ってるし。
ところがティルちゃんは、もっとずっとしっかり者でした。
取り戻したら、その情報を共有させてほしいって言い出しました。
エルヴァーンの頼りないオニーサンは、「もちろんです! 共に連合軍として戦う身、拒む理由はありません。 貴女の気高く美しい志に、心打たれました」 とか言っちゃってるしww

さて…密書だけど、【百八結節のキープス】っていうアイテムで、ソロムグ(S)とガルレージュ(S)のヤグが持ってるらしいの。
過去のソロムグに、ヤグっている?
クルク探してみたんだけど、見つからなかったんだよね。
それで要塞の方に行って、奥でヤグ狩りしたんだ。
途中でカンパニエが始まったからどこでやってるのかウロウロしてみたんだけど、カンパニエには遭遇出来ませんでした(・ε・`)チェッ

ヤグは98から見て楽敵でした。
小部屋にいるのを狩って、二週目でげっちょしましたよん★
そしたら、さっきのゲートに戻るのだ(・▽・)ノ

百八結節のキープスって、暗号文みたいなものらしいの。
このままじゃ何が書かれているのかわからないから、サンドまで行って解読してもらうことになりました。
もちろん、クルク達も一緒に行くよ(・▽・)ノ

サンドに着いたら、見たことある人が・・・あれ?
確か、特使としてサンドに行ったパットナオットナさん。

Klu971.jpg

お話は上手くまとまったのかな?
ティルちゃんが尋ねると、パットナさんはその時のことを話してくれました。
まぁ、結果は 「陛下には伝えておく」 という程度で追い返されたみたいなのね。
ウィンに行くには海を渡らなくちゃならないし、兵士達やチョコボの糧秣問題もあるし・・・。
パットナさんは、仕方ないって思ってるみたい。
サンドリアも戦続きで、一歩裏道に入ってみれば傷ついた兵が、ボロ一枚で路地に寝かせられていたって。
援軍を出す余裕などないというのが本音だろうって言ってた。

そうなのか・・・。
どこも傷付いているんだね。
だけどそしたら、ウィンは大丈夫なのかなぁ・・・。

ヤグの密書を解読してくれるって人は、ジョゼ様っていう人みたい。
頼りない偵察部隊のオニーサンは、ラシュマスって名前でした。
ジョゼ様は、ラシュマスが任務中に行方不明と聞いて心配してたんだって。
ラシュマスが、クルク達に助けられたって言うと、ジョゼ様からもお礼を言われました。

Klu972.jpg

で、肝心の密書です。
ヤグの密書をジョゼ様に渡すと、リーダという女性を呼んだのです。
ジョゼ様は、獣人語の通訳と契約しているんだって。

Klu973.jpg

あ、ゴブたんだったのね(・▽・)
ゴブって、たまに人間と暮らしていたりするよね。
ヤグはゲッショーと仲良くなったけど、オークとクゥダフって仲良くなったりしないよね。
ゴブってさぁ、マスクの下の顔はどんなんだろう?
背格好なんか、タルタルっぽいよね。

でね、このリーダが解読してくれたことをジョゼ様が通訳してくれたことによると・・・。
ヤグ達は、 魔法を効かなくする、魔法に耐える装備を開発したらしいの。
実際にサンドも昔、対ウィンダス戦に備えて、魔法を無効化する甲冑の研究に取り組んだ時期があったんだって。
それをヤグが実用化させたのかも。

リーダは更に続けます。
「……カミサマ、都へ道しめし……ウィンダス…………滅亡」

ラシュマスが、やっぱり王立騎士団が援軍を出さないと、ウィンダスは取り返しのつかないことになるんじゃないかって・・・。
ジョゼ様は、騎士団長が出兵を渋ったことが信じられないみたい。
ラシュマスね、頼りないって思ってたけど、命の恩人のために、ウィンダスに馳せ参じる覚悟があるって言いました。
「たとえ騎士団を除名され、一騎となりても」 だって!
なんていい人なんだ!!
これぞ騎士道精神!
そしたらジョゼ様も、一肌脱いでくれるらしいよ!
やっぱり、人助けはしておくもんだね★(・▽・)
まぁ、たった一人や二人の後押しでどうにかなるもんでもないと思うけど。

さぁ、クルク達はこのことをカルゴナルゴにいるお頭に伝えなくっちゃ!






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【2015/02/17 23:59】 | 過去 ウィンダス クエ
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騎士の鏡!
らぶりぃ
クルちゃん、おはぽにょん(*´ω`)ノ

コルモル先生が出立の日なのに遅れちゃダメでしょ(  ̄▽ ̄)ノ
でもちゃんと挨拶出来たみたいで良かったです♪
ヒトはお別れの時、最後に見た顔を1番覚えてるから、
笑顔で見送ってあげて欲しいもん(*⌒ω⌒)ノアニメで言ってた

これで終わるわけもなく護衛任務についたのね(σ⌒ω⌒)σ
昔はジュノへ行くのも命懸けって、
現代でいうLv20以下で走破するようなモノかな?
1stの頃は倉庫をジュノに送るだけでも大変だったし(笑)

コルモル、2人のミスラ、これで何も起きない訳がない!
と珍道中を期待したのにもうジュノって( ̄□ ̄;)
私のドキドキを返して(笑)

でもその後はイイ!

ヤグの密書を奪ったけど追い掛け回されて奪い返された挙句、
迷子になってサソリに襲われたサンドリア騎士…
どこもヒトが少ないのねヽ( ̄ω ̄;)
それでもミスラにはイケメンに見えちゃったのか(☆ω☆)
そしてそれはサンドリアに到着しても変わらないと(笑)

通訳のゴブが言ったのはウィンの滅亡Σ( ̄△ ̄ノ)ノ
クルちゃん、ヤグのお城に行って大暴れをお願いしますっ!
あんなカラスの出来損ないに負けないでo(>▽<*)ノ

助けた騎士は腕前が追いついてないけど、
心は立派な騎士様でしたねヾ(⌒ω⌒)ノ
将来、こんなヒトが騎士の上に立てばいいのに~って思っちゃいました♪

Re:騎士の鏡!
クルク
らぶたん、こにゃにょん(・▽・)ノ

現代では、クリスタルはさておき、飛空艇やチョコボでの移動は安全だけど、この時代にジュノまで行くのって、今生の別れになる可能性があったんですよね(´・ω・`)

1stの頃の、Lv1でジュノマラソン!
あの頃は競売が統一されてなかったから、ジュノへ倉庫を派遣しましたよねw
懐かしいなぁ~(´▽`)

コルモル先生なのに、すんなりジュノに着いちゃいましたw
この頃は常識のあるヒトだったのかな?
ん?この頃、コルモル先生は何歳なんだろう?
カラハバルハが享年27歳だから、だいたい同じくらいかな?

サンドの頼りないイケメンは、偵察部隊の人だからなのかもしれないけど、それにしてもへっぴり腰すぎでしたw
でも真面目で人が良さそう(´▽`)
ホントに、剣の腕だけじゃなくて、人柄は大事ですよね★

ゴブのリーダが言ってた、ウィンダスの滅亡・・・。
クルク、鳥の巣まで行って、カラス避けの目玉風船を嫌がらせに吊るしてくる!(`・ω・´)ノ◎


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やっぴ、クルクです(・▽・)ノ

アジド少年はまじめにお勉強してるかな~?って、会いに行ってみました♪

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現代だっら、「何しに来たんだ?」って言われそうだけどね。
「遊びに」ってとこが子供っぽくて、かわいいなぁ~(*´▽`*)

でもね、「ヒミツカイギがあるから、オマエのあいてをしてるヒマはないのだ!」って言われちゃった(´・ω・`)
ヒミツカイギ?
誰とどこで、秘密会議するのかな?
一緒に行きたいのかって聞かれたから、「いきたい!」って答えたよ(・▽・)ノ
そしたらね、「オマエにはオンがあるから」って、連れて行ってくれました♪

この大人ぶった生意気な口のきき方、も~ぅたまらん(≧▽≦)
クルクを子分にしてっ!

さて、連れてってくれたのは・・・ちょっと、ココって入っていいの?

Klu958.jpg

これは、立派な魔法使いになって魔導団で活躍するための、情報収集なんだってw
あとは、大人が美味しい物を隠れて食べてるかもしれないって…(^▽^;)

あぁ~、このご時世だから、食べ物も制限があったりするのかな。
クルク、おやつ持ってるからあげるね(・▽・)ノ
餌付け♪

さて、目の前で行われている会議ですが、各師団長が勢揃いしているみたい。
12人には足りないみたいだけど…。

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元帥は、カルゴナルゴ城砦こそが、ウィンダスにとって最後の頼みの綱になるって言ってます。
そうだよね、ウィンダスは目と鼻の先だもんね。
そこで、サンドリアに援軍の要請をするってことみたい。
そしたらカイルパイルが、サンドリアは宿敵だって言ったの。
そうだったの!?
クルク全然知らなかったよ。

元帥は、サンドリアとはすでに連合軍だって言います。
あぁ、アルタナ連合軍?
ジュノで結成したんだっけ?
でも、各国疑心暗鬼でギクシャクしてるんでしょ?

元帥はね、サンドリアは騎士道 とかいう 徳を重んずる国だから、こっちが礼を尽くせば応える義が生じるだろうって。
なるほどね。
そこで、金牛戦闘魔導師団長のパットナオットナに白羽の矢が立ち、彼が援軍要請の特使に選ばれました。

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タルタルのタマネギ頭のトンガリ君って、人が良さそうな顔だもんね。
利用されることはあっても、人を騙したりはしなさそうww
そしてウィンダスには、「騎士道精神」というものはないってことがわかりましたwww
まぁ、騎士がいないものね( ̄ー ̄)

それとね、同時に「例の作戦」を決行するって。
どんな作戦かと耳を澄ませて聞いていると、オズトロヤ城攻略みたい。
ずっと保留されてたらしいよ。
オズ城攻略って、かなり兵力が必要じゃないの?
カイルパイルも心配して、少ない兵をさらに分けるより、今は聖都の守りを固めた方がいいんじゃないかって進言してる。
ここまで聞いてると、ウィンダスって、そうとう追い詰められちゃってるんだね。
元帥も「建国以来の危急存亡のときを迎えている」って言ってたし。
ところが元帥は、オズ城への奇襲は、自分と自分の手勢だけで行うって言うの!
そんな無茶な~。
そんでね、元帥が留守にしている間の聖都防衛の全権は、ゾンパジッパに委ねられました。

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パパ・・・w
ホントにこの人は自信満々で、一欠片の謙虚さもないのねww
だけど、全権を任されるくらいだから、性格に難はあっても、やっぱそれだけの実力がある人なんだろうね。
カーディアンを扱えるってのもあるしね。

現代にいる3博士って、ほぼ同期だったよね?
本来ならカラハバルハとパパを入れて、5博士にはるはずだったんだよね。
元帥のロベルアクベルも、同期くらいなのかな?

二人して聞き耳を立ててたら、突然 「こーらー!」 って後ろから怒鳴られました。
ビックリして振り返ったら・・・ズババ様じゃないか!

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アジドくん、ズババ様にビビりまくりwww
クァールの時よりも震えてるよww
ズババ様は、言い訳をしようとしたアジドくんを 「うるさいっ!」と一喝して黙らせちゃったww
「子供が来るところじゃないよ! さっさと出ていきな!」って、追い出されちゃったのです。

そして、クルク達には知らないことですが・・・。

カルゴナルゴ城砦司令に任じられた人馬戦闘魔導師団長のカモロドミロはね、どうも元帥に不満が大ありの様子。
元帥はカモロドミロに、魔法防壁に万一のことがあったらカルゴナルゴはもろいぞって注意を促していたのね。
だから、要所へのミスラ傭兵の配置をくれぐれも怠るなって。
タルタルは魔法に長けてはいるけど、接近戦に持ち込まれたらひとたまりもないんだろうね。
それを補ってくれているのが、ミスラ達なんだよね。
それなのにカモロドミロは、ミスラの傭兵が増える一方だとか、サンドリアに援軍要請することも「いらぬ火種ばかり増やしおって」とか、グチグチと文句たらたら。
しかも、元帥本人には言えなくて、部下に愚痴ってるの。

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前線に出しゃばりすぎるとか、手柄を一人占めしようとしてるとか、出し抜いてやるとか言っちゃってるよ。
全員が一致団結とは言わないけど、こんな時に上層部にこういう人が一人でもいたら、それこそ大惨事に成りかねないよ?

そしてもう一人・・・。
彼は「参謀」らしいです。

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ロベルアクベルは、どうも何かありそうで・・・。
「かの方」のためになさねばならぬって、元帥の立場から言えば、「かの方」って神子様しかいないと思うんだけど・・・。
でも、個人っていうよりは、ウィンダスのためって言うのが普通じゃない?
「大義を為す代償に、犠牲の多寡は問わぬ」とも言っていたけど、これもちょっと聞くと不穏な物言いだよね~。

どうなっていくんだろう・・・。

クエはまだまだ続きます。






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【2015/02/16 23:59】 | 過去 ウィンダス クエ
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隠れんぼ♪
らぶりぃ
クルちゃん、もぉ~いいかぁ~い(*´ω`)ノ

過去世界で何をしてるのかなって思ったら、
アジド少年と隠れん…もとい情報収集のため視察ですか(☆ω☆)

しかも秘密会議って何か聞いたことある単語ですね(笑)
スターオニオンズ団といい、アジド少年といい、
タルタルの子供時代はみんな秘密会議を経て大人になるのかな(  ̄▽ ̄)b

まぁ子供のやる秘密会議だからとほのぼのしてたら、
「ガチ」な会議ですよね( ̄ω ̄?
こんなオープンな会議はあまり見たことがないと言うか、
せめて誰にも入られないようして欲しいわぁヾ( ̄ω ̄;)ノ

ウィンダスの危機にサンドリアへ援軍を頼むのね。
確かにあの国は「騎士道」を掲げてるけどエルヴァーン以外の種族は、
全部見下してるヒトが多いよ(  ̄ω ̄)σ
それでも現代より過去の方がしっかりしてそうだけど。

そしてパパさんは相変わらずですね(笑)
性格はこの際ムシして実績を取らなきゃイケないほど、
ウィンダスは人員不足に陥ってるとみました(☆ω☆)
私も会いに行かなきゃなぅ~

最後の参謀…こ、この後姿は.+゚ゎくゎく.+゚(o(*⌒ω⌒*)o).+゚ぅきぅき.+゚

Re:隠れんぼ♪
クルク
らぶたん、もぅいいよ~ヽ(・▽|壁|

天の塔の警備はどうなっているんでしょうねぇ?( ̄_ ̄)

アジド院長は港の子供達(スターオニオンズ団)のことを知っていたし、秘密会議の発祥がアジドくんだったら面白いのにな(*´▽`*)

サンドは他種族を見下してるし、ウィンダスとは敵同士だったし、同盟を結んだからって確執が全くなくなるわけでもないし、ね(´・ω・`)
そういう国に援軍要請するほど、ウィンは兵士不足のようです。

で、パパw
この人はもう本当に・・・w
自分の能力をコレッポッチも疑わずに任せろと言い切れるって、確かに実力のある人だから、戦時中には逆に任せられるのかな?
平和な時代には、隔離しておいた方がいい人かもだけどw
らぶたんも、ボヤ樹に会いに行ってね♪
パパって、キーマンかもしれないです。

おぉう?
らぶたんも、参謀には興味ありありですかの?(*´m`*)
まだ名前も顔も見せないので、焦らしてるな~って感じですよw


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こにゃんちは、クルクです(・▽・)ノ

20年前のウィンダスに、コッコちゃんっていう子ミスラがいるの。
水区の橋を南に渡った所で、いつもコソコソしてるんだよ。
そ~っと近づいてみると、キレイな石を手に入れたって嬉しそうです。
ママニャにはまだ内緒なんだって。
ところが!
どうやらその石は、シャイリリさんっていうタルタルのお店から盗んだ物だったみたい(>_<)
ママニャに見つかって、コッコちゃんはお仕置きされちゃいました。

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お尻ペンペンだけど、かなり激しい・・・( ̄□ ̄;)
もうそのくらいで・・・って言いたくなっちゃうけど、何がよくて何が悪いことなのかっていうのは、ハッキリと教えておかなくちゃね。
シャイリリさんは、悪戯が過ぎただけだろうって言うけど、実際に被害にあってるわけだし、悪戯でドロボウするような子に育っちゃマズイでしょうに。

ママニャは、「悪い子はギデアスに放り込んで、ヤグードの餌にしちまうからねっ!」 だってw
子供には、怖いものが1つや2つくらいあった方がいいよね。

コッコちゃんのママニャは、アナコンダ傭兵団の一員なんだって。
ペリィ団長のトコの人か~。
シャイリリさんは、お仕事で忙しいお母さんにかまってもらいたくて、それでコッコちゃんが悪戯をしているんだって思ってるみたい。
コッコちゃんを慰めてるから、クルクにお母さんのとこに行って話をして来てくれって言われちゃった。

コッコちゃんのママニャはね、本当のお母さんじゃないんだって。
「戦場で引き取った子」 って言ってた。
そして自分は傭兵で、いつどうなるかわからない。
だから、もしも1人になってしまっても立派に生きていけるように、コッコちゃんに厳しくしてたって言うの。

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コッコちゃんに、世の中の厳しさってもんを教えてやってくれって言われたけど・・・。

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戻ってみると、コッコちゃんはまだ泣いてます。
シャイリリさんが、ちゃんと謝ればお母さんも許してくれるよって言ってるけど、コッコちゃんはどうしても碧い石がいるって言うの。
それには何か、訳があるみたい・・・。
はい、クルクの出番ですね★
お使い、言いつけておくんなさいなw

シャイリリさんが言うには、ブンカールで仕入れていたけど、戦争が始まってからは仕入れもままならなくなったみたい。
んじゃ、ブンカールで探してきてあげるよ!

ブンカールの橋を渡り終えたら、すぐ右の崖の近くに、ピカピカの青い石が落ちていました♪
これでいいかな?

戻ってコッコちゃんに渡してあげると、コッコちゃんは大喜び。
何やらシャイリリさんに頼みごとをしているみたい。

そして翌日。
ヴァナ時間で0時を過ぎてからコッコちゃんの所に行ってみると、シャイリリさんが何か作ってあげているみたい。
何を作ってたのか教えてくれようとした時、ママニャがやってきました。
コッコちゃんがまたシャイリリさんに迷惑をかけているんじゃないかって心配していると、コッコちゃんがママニャに手を差し出したのです。
そこにあったのは、双子石のピアス・・・に似てるけど、石が違います。

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双子石って名前はよく知っているけど、どういうものかクルクは知りませんでした。
双子石ってね、元々同じ石だった2つの石はぴったりと合うけど、別の石とは絶対に合わないっていう性質の石なんだって。
ミスラ族は、子供が物心つく前に、実母から離されて里親へと引き取られて育てられるのね。
だから親子の絆として、双子石で作られたピアス、「双子石のピアス」を分けて持つ習慣があるんだって。

Klu956.jpg

コッコちゃんは、2度のお別れをしているんだね。
だからもう、お別れは悲しすぎるよね。
コッコちゃんの気持ち・・・。
クルクはもう、涙腺崩壊ですにゃ。・゜・(ノд<)・゜・。

コッコちゃんがこれ以上悲しい涙を流さなくても済むように、クルクはケットシーのお手伝い頑張ります!




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【2015/02/15 23:59】 | 過去 ウィンダス クエ
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大事なこと
らぶりぃ
クルちゃん、おはようくるっく~♪

初っ端からお仕置き画像って子ミスラが何をしたかと思えば…
うん、他人のモノを盗っちゃうのはマズイですよね( ̄ω ̄)
モノを盗るのは「悪い」ことだとちゃんと躾をする母ミスラだけど、
心は悲しくて寂しいんだろなぅ(⊃ω⊂;)

それでもコッコちゃんには碧い石が必要って、
何かちゃんとした理由があるのね。
そこで冒険者のクルちゃんの出番なのですヾ(⌒ω⌒)ノ

お店の人に見つからずにそぉ~っと…あ、そっちの盗るじゃなくて、
ブンカール浦で「取る」の方ですね(  ̄▽ ̄)b
見つけてあげた石を渡すと大喜びのコッコちゃん♪

そして石を欲しがった理由が…(ノ□≦ )
もう大事なヒトを失いたくない!その一心から!!
お姉さん、そんな話に弱いんですil||li(つω-`)il||li

こんな素敵な親子を失くさないために、
クルちゃん、過去世界で大暴れして下さいねo(≧ω≦)o

しかし、何で過去世界のミスラって感じのイイネコが多いんでしょ♪


Re:大事なこと
クルク
らぶたん、くるっく~ぽっぽ~(・▽・)ノ

過去世界のミスラ達って、ホントにみんな感じいいです(*´▽`*)
タルタルは頼りないから、自分達が守ってやるよ!って感じだし。
騙してやろうとか、得をしようとか、そういうミスラにはまだ会っていません。
戦争中だし、それどころじゃないのかもしれないけど。

コッコちゃんは、ママニャが構ってくれないから悪戯してるんじゃなくて、その逆だったなんて(;д;)

お守りを作ってる人は他にもいて、大切な人を守るために、みんなが一生懸で命で、何だか切なくなります(´・ω・`)

水の区にいる何人かは現代でも名前を見かけますが、コッコちゃんとママニャはどうなったのかな・・・。


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ねぇねぇ、シャンパン開けるから、王家御用達のチョコ食べない?

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ステキ~♪


仲良しの女友達と、恋愛の失敗談を肴に盛り上がる。
たまには、そんな休日。






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【2015/02/14 23:59】 | * クルク一家
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楽しそうっ☆彡
らぶりぃ
クルちゃん、こんにゃっこ(*´ω`)ノ

女の子同士の会話って恋愛系だと、
すっごく盛り上がるんですよね(〃ω〃)ゞ

うずらちゃんたちもどんな話をしてるんでしょう~♪
となりの女の子は友達なのかな(  ̄▽ ̄)b

シャンパンで恋愛話…そのまま酔いつぶれないようにね☆彡

そして良い休日を(*⌒ω⌒)ノ

Re:楽しそうっ☆彡
クルク
らぶちゃん、こんばんは。
うずらです(*^-^)

らぶちゃんは、いい休日を過ごせたかしら?

女の子同士だと、変に気取ったりしなくていいから楽しいんだけど、こんな姿は男性には絶対に見せられないわね(^-^;)
二人してぐでんぐでんに酔っ払って、そのまま床で寝ちゃったの。
起きたら髪はボサボサで、喉乾いたからシャンパン飲む~?って、また酒盛りよ。
今度はらぶちゃんも一緒にどう?


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クルクです(・▽・)ノ

みんな、エプロンはもうげっちょしたかな?
そして、チョコの用意はしたかな!?(*´▽`*)

クルクはね、バスにいるクマちゃんが手作りチョコケーキを作るっていうから、教えてもらいに行ってきたよ(・▽・)ノ
クルクは初心者だから、失敗しても目立たないカップケーキに挑戦なのだ★
誰にあげるかって?
そ、そんなの、誰だっていいじゃん!(*>△<*)

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喜んでくれる顔を想像しながら作るのは、幸せな気分になりますよね♪

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ぴよの幸せ者め・・・。

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でもね、ぴよくんここのところ、機嫌があんまりよくなくって・・・。

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そういう時は、クマちゃんが逆切れしちゃえばいいと思うよ。
もしくは、うずらに言いつけるとかね♪

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そういえば先日うずらさんから連絡があって、サンドリア王家御用達のチョコを買うけどいるかって聞かれました。

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クルクにも連絡あったよ。
王家御用達なんてどんなのか食べてみたかったから、クルクは自分用に1つお願いしちゃった~(´▽`)

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ふふふ、アタシも自分用にお願いしちゃいました。


二人でおしゃべりしながら、楽しくチョコケーキを作っている頃・・・。


~*~*~ サンドリア ~*~*~

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ハッピー・ヴァレンティオン♪
こんにちは、うずらよ。
みなさんの予定はどうなっているのかしら?
彼氏や彼女と過ごすのかしら~?
えぇ、もちろんアタシも、最近出来た彼と過ごすわよ♪

彼の家に、エプロンとチョコを持って行ったの。
エプロン?
そうよ、お料理を作ってあげるの!
こう見えてもアタシ、料理は得意なんだから。
彼は1人暮らしなのに、意外と立派なキッチンがあるの。
これは腕の振るい甲斐があるわね♪

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お部屋が汚れていたから、シチューを煮込んでいる間に、きれいにお掃除もしておいたわ。
それから、お酒に合いそうなおつまみも何点か作っておこうとしていたら・・・。

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いやぁね、もう。
足くらい、後でゆっくり見せてあげるのに。

出来上ったお料理をテーブルに並べ終えて、後はシチューをお皿に・・・あら?
玄関の扉が開いた音がしたけど、誰か来たのかしら?
途端に彼が慌てた様子になって、「やべっ! かみさんが帰って来た!」 ですって。

・・・はい?
いま、なんて言ったのかしら?
カミサン?

「ジュノのチョコボサーキッドで、お金使い果たしちゃったわ~」
「お、お帰り・・・早かったな」
「そう?・・・あら?その人は何なの?」
「あ、あぁ。えーと、そろそろお前が帰って来る頃じゃないかと思って、ナントカサービスってのに依頼して、食事の支度をしてもらったんだ」
「ナントカサービス?」
「あぁ、ほら、部屋もきれいになってるだろ?」
「・・・そう、ねぇ・・・」
「旅行から帰って来たばかりで、掃除や料理をさせるのは可哀そうだと思ってさ」
「まぁ、ありがとう」

そしてアタシは・・・。

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ふっざけんじゃないわよ!!
誰が家政婦ですって!?
王家御用達の、高いチョコを渡さなくってよかったわ!
全く、冗談じゃないわ!
そうよ、このうずら姫様ともあろう人が、平民風情の相手なんかしようと思うからいけなかったのね。
あぁ、もう!
モグハに帰ったら、禊ぎをしなくちゃ!
お酒はたくさん買ってあるから・・・そうだわ、あのコと一緒に飲もうかしら。
港にあるバーでバイトしてるコ、話が合って楽しかったから、モグハに誘ってみようかな。

だけど・・・それだけじゃアタシの気が済まないわ。

そういえばクマちゃんが、最近おまじない屋さんと仲良くなったって言ってたっけ。
あの男、きっとアタシの他にも女に手を出してるに違いないわ。
ヤバイ系の女に手をつけて、それの男からぶちのめされちゃえばいいんだわ!
そういう呪いのお札も、扱ってるかしら・・・?

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~*~*~ ウィンダス ~*~*~

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クマちゃんに教わって作ったカップケーキ、見た目はちょっと悪いけど・・・。
だけど、美味しく出来たんだ(*´▽`*)エヘヘ
クルクが作ったって言ったら、絶対にビックリしちゃうよ♪
あ、バルだ・・・。

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クルク! ずっとどこにいたんだよ。

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ん~、まぁ~、あちこち。
それよりさ、バルにこれあげる。

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サンキュー。なんだ?

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別に、たいしたもんじゃないよ。

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(カサコソ)・・・アハハ、なんだ、クルクの食べかけの黒パンか~。
どうせくれるなら、食べかけじゃないのをくれよ。

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・・・・・・( ̄□ ̄)

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ん?・・・あ、それって・・・もしかしてサンドリアの・・・。

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・・・え? あ・・・うん、えっと、うずらが買うって言うから、ついでに買ってもらっただけで・・・。

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ついででも、クルクからチョコもらえるなんて、スッゲー嬉しいや!!

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・・・・・・(・ω・)

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あ、やべっ。オレんじゃなかったか。

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うぅん、バルのだよ。

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ホントか? へへっ♪
ありがとな!
すぐに食べるのはもったいないから、ちょっと飾っておこうかな~♪

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・・・あ、そっちの・・・は、ゆべしにあげるんだった。
間違えちゃったから、返してね。


~*~*~ そしてモグガーデンで ~*~*~

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そういえばクマちゃんが、おまじない屋さんと仲良くなったって言ってたっけ。
お料理が上手になる呪符って、あるのかなぁ・・・グスン。



~*~*~ 某モグハでは ~*~*~

115.jpg

i_ume.gif
豆は入っていないだろうな?

i_san.gif
好き嫌いはいけません。

i_ume.gif
むぅ・・・。





サンドのキッチンのあるモグハと彼とかみさんは、ライたんに撮影協力してもらいました。
ライたん、ありがちょ~ん★
そして、こんな役にしちゃってゴメンね(^_^;)







いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/02/13 23:59】 | * クルク一家
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チョコの日☆彡
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわなのだ(*´ω`)ノ

お料理上手なクマちゃんと一緒にカップケーキに挑戦なのね♪
2人エプロン姿が似合ってて可愛いな~ヾ(⌒ω⌒)ノ
好きなヒトを想像しながらキャッキャッしながら作るのって、
なんか見ててホンワカしちゃいます(〃ω〃)

で、まさかのうずらちゃんが手料理!?
しかも最近できた彼氏のためだなんて、
ついにゴールインを迎えるのかしらo(>▽<*)ノ

料理の中身もしっかり出来てそうだしイイお嫁さんになれるよ~♪

…え、かみさん( ̄ω ̄?

うずらちゃんってもうカミさんって呼ばれてるのね!
そこまで進展してたなんて~ドレスを新調しておかなきゃ(≧▽〃)-☆パチッ

と、思ったらナントカサービス…家政婦さん…ρ(>ω< )ヽ(・ω・ )

いつか良い縁談があるようこっちのサーバから祈ってマス…
あとバハムートにもお願いしておくね。

その間にクルちゃんも美味しく出来たかな♪
そこへバルちゃん登場ヾ(⌒ω⌒)ノ

喜んでくれるとイイですね~、ドキドキ☆彡

…食べかけの黒パン…

せめて食べかけじゃナイと言って(⊃ω⊂;)
そして自分用に買った高級チョコを喜ぶバルちゃん…
女の子の気持ちを何だと思ってるのだ(#▼ω▼)つ

今度バルちゃんが見てる前でアジド院長を褒め称えて、
嫉妬させてあげればいいんだわっ!

料理は愛情♪とは言うけど努力も必要なので頑張って(*⌒ω⌒)ノ

梅兄さんのトコロは…微笑ましいね♪

----------/----------/----------/----------

撮影に使ったキッチンってガレーキッチンですよね!
すさまじく合成スキルが高くないと作れないので、
私もいつかは!と思いつつムリだろなぅ( ̄▽ ̄*)ゞ


Re:チョコの日☆彡
クルク
らぶたん、こんにちわっふる(・▽・)ノ田

らぶたんは、誰にチョコをあげたのかなぁ~?(*´▽`*)

クマちゃんはいつもお料理したり、お菓子作りをしたりしてるんだろうなぁ~。
ぴよがイマイチ頼りなさそうではあるけど、クマちゃんは心配ないかな。

うずらは、料理人を雇える家に嫁ぐって言ってるわりには、きちんとしたものを作れるみたいだけど・・・。
普通にしてればモテそうなのに、どうしてろくでもない恋愛しかしてないんだろう?

バハムートって、恋愛の神様もやってるのね!?
箱根の九龍神社みたいな?
クルクも願掛けしにいこうかなぁ~(*´▽`*)

それにしても、食べかけの黒パンだなんて、バルはヒドイよね(⊃д⊂)
冗談で言ってないとこが、更にムカつく~ヽ(`д´)ノ
うん、バルの目の前で、アジド院長にデレデレしてやろうっと★(`▽´)


ライたんは、メインも倉庫も合成が超ハイレベルなのです(´▽`)
作れないものはないんじゃないかなぁ?
合成素材も揃ってるみたいよ~。
らぶたんもいつかチーちゃんにキッチンをプレゼントしてあげてね♪(*´▽`*)ノ


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クルクです(・▽・)ノ

バレンティオンのイベントが始まっていますが、皆さんはもう欲しいアイテムはげっちょしましたか?

メインのチョコイベントは、他の方と交換しないと出来ないイベントなので、ソロじゃ無理なんですよね~(´・ω・`)

クルク唯一のフレであるライたんは、合成以外には興味を示さないのでどうかな・・・と思ったんだけど、ライたんはカワイイもの好きでもあるから、ピンクのエプロンになら興味を示すかも~?
声をかけたら、やる~って(*´▽`*)

でね、クルクはやっぱりクマにもエプロン欲しくなっちゃって、キャラ作っちゃったww
ほとんど鑑賞用ですが(^▽^;)
なに、月にコーヒー一杯減らせばいいだけさ┐(´ー`)┌

イベントの概要というか、アイテムげっちょまでの流れは省くね★

このチョコをくっつけるっていうやつは、1stの時にもやったけど、当時は意味不明でチンプンカンプン。
LSのメンバーさんに、手取り足取りナビしてもらって、ハートの杖をげっちょしたものです(^_^;)

今回は、きちんと理解した!(>▽・)b
・・・つもりw

バスにいる、ライたんのイケメンタルとPTを組んでチョコを交換したのはよかったんだけど、ふと気になりました。
ライたんは、仕組みを理解してるかな?

「適当にくっつけるんじゃダメなの?」
「ダメぇぇ~~(>д<)」

時すでに遅し。
クマだけエプロンげっちょなのでした(´・ω・`)
ウィンではライたんとバルで組んで、今度は二人とも無事げっちょ♪

女の子のエプロンって、ちょと襟元が詰まりすぎだよね?
もうちょっとエロくてもいいよね~(*´▽`*)
とか、そんな話をしつつw

それから、次はサンドのうずら~。
ライたん倉庫のヒゲと組んで、エプロンげっちょ★
ヒゲは、もらえなかったんだっけ?

何か間違えてるのかな?って、ライたん倉庫のカヨちゃんの時は、二人で確認しながらやってたんだけど・・・。
カヨちゃんとは梅で組んでいたんだけど、チョコをくっつける時にうずらのメモを見ちゃってて失敗(>_<)
梅は16点だって(^_^;)
カヨちゃんは間違いないはずなのに、点数低くてエプロンもらえず(´・ω・`)
も一度チャレンジして、梅はもらえたけど、カヨちゃんはまたしてももらえなかったの。
なんでー!?(>д<)
ライたんが調べたら、間違えてなくても、もらえないことがあるって。
性格までは合わせられないから、それでかなぁ?
それにしても、2連続失敗なんておかしいよ。
クルクは梅のチョコ合わせが間違えた時だけ失敗で、あとは点数足りてたのにぃ(≧д≦)

迷子ちゃんの時は、二人ともげっちょできました(*´▽`*)
そしたらライたんが、このエプロンをカヨちゃんに送ろうかなって言ってるから、クルクは無理じゃない?って言ったの。
エクレアだったし、男女でデザイン違うし。
でも、送れたの!
同アカなら送れるみたい♪
ってことで、クルクは梅のエプロンもらっちゃった(・▽・)

さて、それではお披露目で~す♪
送れるってことがわかったから、とっていない人にはエプロンを貸し出して撮影してみましたw

Klu947.jpg

まずは、黒糖さん。
店の雰囲気とエプロンがミスマッチwww
このエプロンは、どう見てもカフェか洋食屋さんだよね~。


Klu948a.jpg

バルは意外と似合ってると思うの(・▽・)
クレープ屋さんとか、やったらいいのにw


Klu949.jpg

で、梅は、クレープ屋さんの店長(バル)の目を盗んで、裏で一服してる従業員ww
もう少し近くで撮影すればよかったかな。


Klu950.jpg

ぴよは、やる気のない母親と、働き者の息子って感じww


そして女の子組は、次の記事にてお披露目します★
あ、クルクだけ先に出しておこうかな♪

Klu951.jpg

足はサンタズボンと、靴はピンクのオロールゲートルにしてみました。
赤いダッシューズもよかったよ(・▽・)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪





【2015/02/12 23:59】 | イベント
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きゃわいい~♪
らぶりぃ
クルちゃん、おはにょうござにゃう(*´ω`)ノ

ライカちゃんと一緒にエプロンクエストをやってきたのですね♪
このイベントの点数計算ってイマイチ要領が掴めません(・ω・)
組み合わせは合ってるハズなのに微妙な点数だったり、
適当にくっつけたら高得点だったり内部計算はどうなってるんでしょ。

それでもエプロンが貰えたら別にイイんだけどね(*⌒▽⌒)b

観賞用キャラ、私も作っちゃってるから、
クルちゃんの気持ちはとってもわかります(=v=)ムフフ♪

そのコのレベル上げもしてあげると色んな洋服が着れちゃうぞぉ(☆ω☆)
でも倉庫のレベル上げをする時間なんて無い、そんな冒険者に朗報です!
いま簡単レベル上げ記事書いてるから土曜日にはアップしちゃいますね~

みんなにエプロン着せてあって可愛いなぅ♪
なんだか今回のエプロンって男性キャラが似合ってる気がする(☆ω☆)
色味的に女性が似合うと思ってたけど梅兄さんやバルちゃんが、
とっても素敵でイイ感じなのだo(≧ω≦)o

うちのエルヴァーンにも着せるためには取らないと…
ってエプロンって送れちゃうんだ!?
さっそく試してみたら同アカウントだと問題ないみたいですね♪
最初に知ってれば他のコの分は取らなかったのに☆ヽ(o_ _)oがくっ

でもでも、そのおかげでまだ取ってないコには、
貸出して着せてみよっと(*⌒ω⌒)ノ

女の子編、楽しみにしてまーす♪
ぜひ百合百合な設定かメイドカフェ的な設定で( ・ω・)b

Re:きゃわいい~♪
クルク
らぶたん、こにゃにゃんちは(・▽・)ノ

チョコの査定は、ホントにどういう計算なんでしょうね?
ソロじゃないものって、一緒にやった人がもらえないと、何か悪い気がしちゃいます(^_^;)

観賞用キャラ、らぶたんのとこにもいるのですね★
タルタル劇場に、そのうち登場したりするのかな~(*´▽`*)
どんなコなのか、楽しみなのです♪
実はクマを作った時に、ミスラで全種族~★だと思ってたら、エル♀がいないことに気づきましてねw
作ってみたけど・・・。
なんかもう、何がしたいんだかわからなくなってます(^▽^;)
そのうち出て来ると思いますw

簡単レベル上げ!
倉庫のレベル上げは、ちょっとした気分転換になるから、しかも簡単なんて興味ワクワクです♪((o(^∇^)o))

百合百合設定、むふふ(*´v`*)



らいか
にゃちー!
くるたんがいなかったら、エプロン取れてなかった!誘ってくれて、ありあと!

サンタ靴ないかもだけど、ダッシューズならあるから、履かせてみるよー!
オロール装備は着たいのに、ライカのジョブじゃ、着れないんだよー(´・ω・`)
いいなー。羨ましい。

また、イベント誘ってみてねwやるかどうかわからないけどさww


Re: 靴
クルク
ライたん、こば~ん(・▽・)ノ

こちらこそ、ありがとね~ん♪
点数の付け方どうなってるのか、さっぱりわかんないね~。
でも、同アカに配達可能でよかった★

オロール装備、ピンクなのにね~(´・ω・`)
クルクは靴だけ持ってるよ~。

次はひな祭りイベントかな?
子供になるアイテムもらったことしか覚えてないけどw

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はお~、クルクです(・▽・)ノ

今回のアルタナミッションは、サンド(S)の「オーク軍団掃討作戦」か、バス(S)の「静かなる警鐘」か、ウィン(S)の「禍つ闇、襲来」 のどれかをクリアしていることが条件になります。

どうせだったら3国の過去クエを同時に進めたいとか思ったりもしたけど、ゴチャゴチャになっちゃいそうだから、ウィン以外は後で一気に終わらせればいいかな~。
・・・ということで。

Klu941.jpg


バタリア丘陵 、 ロランベリー耕地 、 ソロムグ原野 、この三ヵ所のうちどこでもいいので、妖怪ポスト 禁断の口を調べます。
過去でも現代でもいいみたい。
そうすると、また光に包まれて・・・。

Klu942.jpg

・・・気が付くと、またあの異世界へやってきていました。

Klu943.jpg

ここってさ、禁断の口を使う度に通ってるのかな?
キョロキョロしてると、どこからか歌が聞こえて来て・・・現れたのはニャンコです。

Klu944a.jpg

この場所に 「人の子」 が入りこんじゃったのに気がつかなかったって、悲しくなっちゃったみたい。
「灰色のどん底」の気持ちがわかるかって聞かれたよ。
つまり、自分の失敗に、落ち込んじゃってるってこと?

ニャンコはクルクを見て 「アラヤダどういうこと!? 人の子の背中にアンナモノが見えるなんて!!! 」 って、何がみえたんでしょう?
アンナモノって、どんなもの?
女神の翼でも見えましたかの?(*~▽~*)ウフフ
まさか、おんぶオバケじゃないよね?(´・ω・`)

ニャンコはね、この戦争が世界に深い深い傷を残す前に少しでも早く終わるように、ひそかにこっそり翔けまわってたんだって。
だけどね・・・。
エルヴァーンの騎士の国は、思いあがった政策をかかげ獣人軍にやられっぱなし。
ヒューム族は、他の民の痛みを知ろうとしない。
ガルカの民は、他者への憎しみを深めてばかり。
ミスラ族は、仲間どうしの小競りあいに明け暮れている。
タルタルたちは、おろおろする間に聖都にヤグードの侵入を許してしまった。
おまけに、結成されたばかりのアルタナ連合軍は、四国どうしの不信から崩壊しかねない状態。
そこで、この時代に流される嘆きの涙が少しでも少なくなるように、ボランティアを引き受けてくれってお願いされちゃった。
ボランティアってことは、つまり見返りを求めずに協力するってことだよね。
だけどまぁ、冒険者なんてそんなものじゃない?
使いっぱで世界を駆け回って、ついでに闇王倒したり、過去でおせっかいしてみたり。

Klu945.jpg

引き受けたら、「人の子の未来は、おもにアータの肩にかかっていますのよ」 って、ちょいとお待ちよww
クルクはお手伝いを引き受けたけど、「おもに」 ってどういうことさ( ̄д ̄;)
それからね、「暁の神兵さんはいくさの時代にあらわれて、世界を危機から 救う存在と伝えられている」 んだって。
ニャンコは 「英雄かしら? 聖女かしら」 なんて言ってるけど、人の子の未来を背負っているって言うんなら、それはクルクのことだよ!(`ω´)ノ
そんな正体もわからん 「暁の神兵」 なんかに、手柄を横取りされてなるものか!
20年経っても消えないように、天の塔の壁に 「クルク参上!」 って、彫っておこうかな。

で、ニャンコは最後に自己紹介をして去って行きました。

Klu946.jpg

「近いうちに、またここでお逢いすることになると思うわ」

だってさ(・▽・)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪






【2015/02/11 23:59】 | アルタナの神兵
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パシリ!?
らぶりぃ
クルちゃん、こばわふん(*´ω`)ノ

やっと用事が終わって帰って来ましたわ♪
そしてPCの電源をオーン!
ブラウザを開いてクルちゃんのブログにダーイブ☆ヽ(o_ _)o

異世界の色使いって綺麗ですね☆彡
そしてクルちゃんに光のカーテンが…あぁ私にも見えます( *´艸`)
クルちゃんの背中には同じ髪形をしたウィンダス最強…もとい、
最凶の魔道士の姿が…(* ̄ω ̄)m [†]ナムアミダ

異世界のニャンコも大変そうですねヽ( ̄ω ̄;)
5種族の心の闇が織りなす負のハーモニー。
遺伝子レベルよりももっと深い位置に突き刺さった闇は、
どうにも取り除けないし、それなら真っ新にしちゃおう!
と思い立ったのがジラート人だし…

ホント、この世界を何とかしようと立ち上がったのって、
確かにほぼボランティアですよね~
見返りなんてほぼ貰った記憶が無いですε=( ̄ω ̄;)
アレして!これを取ってきて!テキを倒してね!と、
散々色々やってきたけどボランティアというよりパシリ?

暁の神兵さんはクルちゃんだったのね♪
その場合暁の女神様はいったいダレになるのでしょう(  ̄▽ ̄)b
そしてそれを守護する巫女様たち…

ハッ、もしかして神兵さんのクルちゃんが昇華して女神様に!?
そして巫女様は一家のヒトたちだったりするのかしらヾ(⌒ω⌒)ノ

これからどんな冒険が待ってるのか楽しみにしています♪

Re: パシリ!?
クルク
らぶたん、こばわわ~ん(・▽・)ノ
お帰りなさい、お疲れさまでした★

クルクの背後に・・・!?( ̄д ̄)
しかも、1番いてほしくない悪魔が・・・(((ノ>д<)ノタスケテッ

5種族の心の闇、もはやそこから生まれた種族って感じに、根が深いのですね。
そっか、それを真っ新にしちゃえ~っていうのが、ジラート人・・・ふむふむ。
繋がっているのですね。
だけど、そんな簡単にリセットなんかされないぞ★(`・ω・´)

現代でも過去でも、世界を飛び回る使いっ走り、それが冒険者なのだ~!ヽ(*´▽`*)ノ
「広告配りから闇王退治まで、何でもお任せください」 って看板出したいですw
あ、ただし、一部の方の実験台はお断りって書いておかなくちゃ!

おぉぉ~♪
神兵さんが昇華して女神に~(*´▽`*)
わぁい♪
そしたら巫女たちは・・・。
タルタルマニアや、玉の輿を狙っていたり、素性を隠していたり、彼女のことばっかり言ってたり・・・いやな巫女たちですね( ̄_ ̄)

過去の音楽って、いいですね~。
過ぎてしまった時間にいるっていうのが、哀愁とか切なさとか、何とも言い難い気持ちになって浸ってしまいます。
日中でも夜みたいな薄暗さも、なんだか居心地がいいのですw



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クルクです(・▽・)ノ

分けるほどではないクエの後編ですw

カルゴナルゴ城砦でログアウトしたので、今日はアジド院長を助けるのだ★
んで、インしてみたら・・・カンパニエバトル中でしたww
無視しちゃってクエ進めたらいいんだけど、すぐに終わるだろうからって参加しちゃったの。
ところがどっこい、なっかなか終わりませんww
これって、途中で止めたら評価みたいのはどうなっちゃうのかな?

敵がいなくなっても解除されず、しばらくしたら敵が2~3体パラパラっと来たからやっつけて・・・。
何度かそれを繰り返し、初めはミスラ部隊だったのが、タルタルも混じり始めて、気がつけば軽く1時間経過w

クモがいるから敵かと思ったら味方が召喚してたみたいだし、ロック鳥みたいなデッカイモンスターがいたから敵だと思ったら、やっぱり味方だった(^^;)
だから、ベヒーモスもそうかと思って見てたら、こっちは敵だった!( ̄□ ̄;)

そして、2時間近くもカンパニエは続き、この日もアジド院長はクアールとにらめっこしたままだったのですw

で、翌日・・・w

インしたら、またもやカンパニエ中ww
カイルパイルさんが出陣しているみたいです。
この人もうるさいですねw
そういえばこの人って、現代の水区にいるよね!
クリスマスプレゼントをあげた記憶がありますw
他の師団長たちも、現代のどこかにいるのかな?
あぁ、パパはボヤ樹にいたけどね★

カンパニエの音楽って、どうして参加したくなっちゃうんだろうね?
でも今回は、いつまでもアジド院長を待たせておくわけにはいかないから、クルクは外へと向かいます(((ノ・▽・)ノ

カンパニエの敵って、いきなり現れるわけじゃなくて、ちゃんと外部から移動して来てるのね!
ここでやっつけちゃえば、内部への被害は減るのかな?
でも、クルクはアジド院長を探します!

見つけたアジド院長は、クアールに睨まれてビビリ中でしたw
クルクが助けに来たよ~(*´▽`*)ノ

Klu935.jpg

素直じゃないんだからなぁ~(*´▽`*)
アワアワして、しりもちついたまま魔法の詠唱してたよねw
んで、クルクがクアールをチョチョイっと倒してあげたのです♪
・・・フェイスたちと一緒にねw

Klu936.jpg

ぐっは・・・(* ̄□ ̄*)
こんなセリフ、現在のアジド院長に言われたら、クルク死んでもいい(≧▽≦)
・・・それはちょっと大げさだけど★

とかイチャイチャ(違)してたら、ヤグが現れました。
院長が見たのは、こいつだったみたい。
襲われる!と思ったら、矢が飛んできて・・・!

Klu937.jpg

正義の味方参上みたいで、かっこいいんですけど!!
っていうか、ロマーお頭も、ペリィ団長も、かっこいいよね。
ペリィ団長はキレイだし。

クルク達のおかげでヤグを引き付けることが出来たって褒められてたら、なんかヤバそうな集団がやってきちゃいました。
院長が、「タウルスだ!」 だって。
ペリィ団長の指揮で、合図と共に団長の隊が矢を放つから、アジド院長は魔法の詠唱に、クルクは猛虎団のバックアップをしろって指示されました。
その時に「そっちの腕の立ちそうなヤツ」って言われたよ(・▽・)
なんかさ、こういう風に言われたのって、初めてな気がする。
そして、いざ!というその時、どっからか魔法が飛んできて、一気に殲滅!?( ̄□ ̄)
・・・と、チョコボに乗ったタルタルが、かっこよくチョコボを急停止させて・・・。

Klu938.jpg

ちょ、え、大魔元帥って、ウィンダスの最高指揮官ってことだよね?
天蠍魔導団の隊が動けないから元帥自ら来ちゃったって、なんてフットワークが軽いんだ!
しかも、お供も連れずに1人じゃないさ!
まぁ、さっきの魔法を見れば、1人でも十分って思えるけどね。
ところで大魔元帥って、現在では空席になってるよね?
ってことは、つまり・・・そういうことなのかな?(´・ω・`)
このお方は、瞳の色が黄色いのね。
ちょっとコワイかな。
顔を隠しているみたいだけど、何かありそう・・・。
元帥についての噂は、戻ってデアから聞くことができます。

アジド院長は、迎えに来たコルモル先生に、また首根っこ掴まれて引っ張られて行っちゃいましたwww

Klu939.jpg

コルモル先生、顔が怒ってるww
まぁ、そりゃそうだよねぇ~(^_^;)

フェイスでさ、コルモル博士の後にアジド院長出すと、別行動したいって言うじゃない?
あれってやっぱり、こういう時代があったからやりにくいのかな?(*´m`*)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/02/10 23:59】 | 過去 ウィンダス クエ
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素直な少年
らぶりぃ
クルちゃん、こんにゃちニャン(*´ω`)ノ

カンパニエって独特のBGMに誘われて、
ちょっとだけ参加しようかな~ってタグ受けても、
全然テキが来なくてヒマ!な時もありますよねo(`ω´*)o

そのうちテキが来ないままカンパニエが終わったりすることも…
もう終わった後だったのかい!と叫んだことも(笑)

ずっとクァールとにらめっこしてたアジド少年は、
ランチになってなくて良かったです(*⌒▽⌒)b
そしてチョイチョイと退治してあげた後の言葉は(*ノ▽ノ)ぽっ
現代のアジド院長に言われたら悶絶モノですね!

過去のミスラ傭兵団はカッコイイですo(≧ω≦)o
しかも現代で見知ったヒトがいると、
過去世界ではどんな生活だったのか気になっちゃうわ~
ペリィ団長もこの時はまだ目が見えていたのですね。

そして覆面レスラー…もといタルタル元帥。
元帥を冠している通り強いんだろなぅ( ̄ω ̄)

最後はまたもやコルモルに引っ張られていくアジド少年なのね(笑)
ちゃんと勉強してるのかクルちゃんが保護者として、
授業参観に出ちゃうとか(σ⌒ω⌒)σ

私もいつか過去のヒトに会いに行きたいけど、
なぜか今はプリッシュの他に金ぴか王子捜索してるのでした(笑)

Re:素直な少年
クルク
らぶたん、こぬんちは(・▽・)ノ

「カンパニエあるある」ですねw
始まったのになかなか来なくて、おそーい!ヽ(`д´)ノ
来ても、一人!?
・・・みたいなw

アジド少年、クァールのお腹の中じゃなくってよかったです。
お礼なんて言いそうにない人に言われちゃったりしたら、ズッキューンとやられちゃいますよね~(*´▽`*)
って、クルクはアジド院長限定だけどw

ロマーお頭とペリィ団長は、信頼しあったライバル同士みたいに感じます。
ペリィ団長の目は、この戦いで見えなくなっちゃうのかなぁ(´・ω・`)
過去のミスラ達はみんな威勢がよくて、とってもカッコいいのです(*´▽`*)

勇ましくやって来たお頭と団長たちが、ガキ扱いしてたアジド少年にまで魔法を唱えろって言っちゃう敵の集団を、元帥は駆け付けながらの魔法で殲滅しちゃったのです!
顔を隠してるのが気になります。

らぶたんはキンピカ捜索してるのね!
ネコ社長に会ったらヨロシク(´ー`)ノ
クルクは暫く戻りませーん★


た、たすけて~
らぶりぃ
社長:ふんふん♪

ネコ:あの、ナジャ社長、只今戻りましたケド…

社長:らぶりぃかい、最近はお前が来てから業績が良くって気分がイイんだよ♪

社長:ところでサンドリアの騎士様とやらは見つかってキツイ公務にでも放り込んだのかい?

ネコ:はい、社長がお怒りだって伝えたら震えて公務に向かいました(ウソだけど)

社長:はーっはっは、それは気分がイイねぇ♪

ネコ:あの、それよりですね、お話が…

社長:何だい、今日は気分がイイから聞いてあげるよ

ネコ:(…内心、ホッと…)クルちゃ…クルクさんのことなんですけど…

社長:うん、そう言えば見かけないねぇ?それがどうしたんだい?

ネコ:いまは過去の仕事が忙しいみたいで暫く帰りませーん(笑)って手紙を預かって…

社長:………。ぶちっ!

ネコ:…あの、ナジャ社長?

社長:ふぅん、私の会社より大事なモンがこの世にあるってのかい?……

ネコ:…

社長:らぶりぃ、いまこの場にいる不運を呪うんだね…

ネコ:い、いやーーーーーーー


Re: た、たすけて~
クルク
・・・はっ!

いま、らぶたんが助けを求めている夢を見てた・・・気がする(p_=)ムニャ
逃げ回っているらぶたんの後ろにチラチラ見えていたのは、あれは・・・モーニングスター?

モーニングスターと言えば・・・いやいや、考えるのは止めておこう( ̄_ ̄)

そう言えば、らぶたんはキンピカ探しをしてるとか・・・。
きっと、その話を聞いてたから、縁起でもないモーニングスターが夢に出て来たのかもね★

さ~て・・・と、アジドくんの所に遊びに行く前に、もう一眠りしておこうっと♪
ここのハンモック、慣れると案外気持ちいいんだよね~(´▽`)
バルに邪魔されないように、シグナルパールは外して・・・と。

それじゃ、おやすみなさ~い(=▽=)ノ


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はにょ~ん★クルクです(・▽・)ノ

アジド院長がミスラ隊に報告した、カルゴナルゴ城砦の件で、傭兵部隊はピリピリしているみたい。
特にコブラのロマーお頭は、アナコンダのペリィ団長が手勢を連れて勝手に城砦に行っちゃったもんだから、出し抜かれたって怒り心頭なんだって。
ペリィ団長・・・って、森区にいる、ミスラの族長だよね?

いつお呼びがかかってもいいように、クルクも準備をしておけってデアに言われちゃった。
準備っていっても、特にないんだけどね~(´_`)

すると、コルモル先生がやってきて、「うちの生徒を見なかったかね?」 って・・・。
生徒って、もしかしてアジド院長!?
やっぱり抜け出したんだw
ちゃんと自習してるって思って行ってみたら、そこにいたのはカーディアンだったみたい。

Klu932.jpg

あぁ~、星の木の実って、確かカーディアンを動かすのに必要なんだよね?
「あの歳でカーディアンを自在に操るとは、末恐ろしいやつめ」 ってコルモル先生は才能を認めてくれてはいるけど、それにしたってまだ子供だもんね。
例のヤグのことを調べに城砦に行ったに違いないって、コルモル先生は言います。

Klu933.jpg

首に縄より、薬指に指輪の方がクルクはいいんだけどなぁ~(*´▽`*)
まぁ、それは後でもいいから、とにかく行って見つけてくるね!

西サルタバルタに出たら、カンパニエが始まりました。
クルク、まだカンパニエって参加したことなかったんだ~。
ちょっと寄り道して、参加してみよっかな★

アライドタグをもらって、んーっと、敵を倒せばいいんだよね?
この時って、他のPCが戦ってても、一緒に攻撃していいんだよね?
味方のNPCがわらわら群がってるから、なかなか敵をタゲれなかったりしたけど、面白いね(・▽・)
クルクはフェイスを呼んでたから、いつもの戦闘みたくHPは全く気にせず戦ってました♪
で、うるさい人がいるなって思ったら、アジド院長のパパでしたwww
ボヤ樹で自分のこと 「高名・異才・美麗の3拍子揃ったタルタル」とか言ってたけど、カンパニエ中も 「無私!無双!無敵!」って笑いながらカーディアンを引き連れて走ってたなぁw
3拍子揃えて言うのが癖なのかな?
あ、そういえばパパ、ボヤ樹ではメガネしてなかったけど、こっちではしてるのね。
さらわれた時に、メガネ落としちゃったのかな?

そんなこんなで、とりあえずカンパニエの初戦を終えたので、カルゴナルゴ城砦に向かいます。

城砦内にいるロッティさんにアジド院長知らないか聞いてみたら、外に行こうとしてたって教えてくれました。
クルクのこと、アイツの保護者か?だって。
いいえ、未来の配偶者(*´▽`*)・・・だったらいいなって思っている者ですw

とか何とかクルクが戯言を言っている時、当のアジド院長は、クアールに襲われそうになっているのでした。

Klu934.jpg

早く助けに行かなくちゃ!
って思ってたら、カンパニエが始まりました。
んじゃ、ここでも参加しちゃおっかな。
アジド院長なら、少しくらい大事丈夫でしょう(>▽・)b

そしてカンパニエが終わった頃には、クルクのログアウト時間でしたw

アジド院長、もうちょっと待っててね~w





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/02/09 23:59】 | 過去 ウィンダス クエ
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首輪ですか!
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわっ(*´ω`)ノ

リアルは強い寒気のせいでとっても寒いのに、
クルちゃんのアジド院長への愛情は熱々ですね(/ω\*)

首に縄より薬指に指輪って一家のダレかが聞いたら、
卒倒するか大騒ぎになっちゃうかもですよ♪
でもアジド少年の頃に恩を売っておけばいつかは(=v=)ムフフ♪

そして抜け出したアジド少年はテキのディナーに(* ̄¬ ̄)じゅる
ここはクルちゃんの見せどころ!って思ったら、
カンパニエに夢中のクルちゃん(笑)
その間に他の女が救出してそっちにフラグが立っても知らないゾッ(  ̄▽ ̄)b

ところでカンパニエはいかがでしたか?
敵味方が入り乱れてワラワラだからタゲ取るのが面倒だけど、
私も短時間しか遊べない時にはちょっと参加して落ちて~って感じです。
ビシージほど大規模では無いし好きな時に止めれるのがポイントかな♪

ちなみにレベルにもよるけれど15分~20分でカンパニエ中でも、
1度査定してもらった方がイイですよん(σ⌒ω⌒)σ
貰える経験値の上限があって、それ以上は切り捨てなのだ。
そして再度タグを貰って参戦o( ̄△ ̄○☆
ついでにユニオンも受けておけば戦利品が貰えることも!

ついつい遊んじゃうカンパニエだけど、
アジド少年も早く助けてあげてね♪

Re:首輪ですか!
クルク
らぶたん、こんにゃっぴ(・▽・)ノ

お寒ぅございますぅ~(>_<)
らぶたん、風邪などひいてませんか?

アジド少年には、「おっきくなったらあぁいう人をお嫁さんにしたい!」って理想を今から植え付けておくために、今のうちからクルクのイイトコを見せておかなくちゃ★(*´▽`*)

でも、寄り道しちゃったw

カンパニエの査定っていつするんだかよくわかっていなかった…というか、勝手にやってくれてるのかと思ってました(^_^;)
カンパニエ中でも、敵が一段落したらその間に査定してもらっておいた方がいいのですね。

NPCの動きを見てると、タルタルとか面白いですよねw
わらわら~ってやって来て、「あ、いない…」って感じに、またわらわら~っと移動したり。
あと、遠くから見てないで、こっちまで来て手伝って!って言いたくなっちゃうミスラとかw

まだ二ヶ所しか参加したことないですけど、そのうちあちこち行ってみたいです(・▽・)ノ

あ、その前にアジド少年を助けに行かなくちゃ!


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やっぴ、クルクです(・▽・)

ウィンの過去クエはアルタナミッションに絡んでいるので、もちろんミッションも進めて行くつもりではいますが、
クエの流れとしては、こんな感じになってます。

Klu924a.jpg

それでは、始めるよ~(・▽・)ノ

発生条件は、アルタナM 「はじまりの刻」 をクリアしていること。

ウィンダスに入ると、いきなりチョコボに乗ったタルタルたちの出陣です。
見たことない人だぁ~(*´▽`*)カコヨスv
っていうか、え?
ソロムグまで行くんですか!?

ポカ~ンと見送っていたら、「ぎゃふん!」 って聞こえたような・・・?
いまどき 「ぎゃふん」 は言わないよねww
あ、20年前だから、言っててもおかしくないかな?
で、振り返ったら、ちびっこが倒れていました。
クルクにぶつかっちゃったみたい?

Klu925.jpg

大人に向かって 「オマエ」 呼ばわり。
そしてこのエラそうな口調!

Klu926.jpg

カッワイイイイィィイイイぅイイイイいいぃイィぃいい!!((o(≧▽≦)o))
ケガがあってもなくても、クルクが責任とってあげる!
クルク、ここに永住する。
もう戻らない!

よし、HPの設定し直しおk!!

あ、院長って髪黒いんだね。
他のちびっこどもは、みんな茶色いのにね。
「天才はいつの世でも、なかなか認められないものさ」 って、1番最初のミッションの時にも言ってたけど、こんなちびっこの時から言ってたのねw

院長は 「ミスラヨーヘイダンに、はなしがあるのだった」 って言って、落し物をして走って行っちゃった。
クルク、ちゃんと拾っておいたからね★

さて、水の区のだけど・・・。
なんとも痛ましい有様じゃないですか(>_<)

Klu927.jpg

ここって、調理ギルドがあるところだよね。
つまりここでも、戦闘があったっていうことなのね。
こりゃキビシイや(>_<)

あ、そうそう。
水区の南に行く橋の手前の広場さ、あそこにある建物は 「牙の院」 っていうのね。
で、その牙の院に行くと、どこほっつき歩いてたんだって言われちゃった(^_^;)
オルジリアから、新たなミスラの兵団が到着したんだって!
へぇ!(・▽・)
で・・・オルジリアって、どこですか?(´・ω・`)

顔見せのご挨拶をするのはいいんだけど、このオルジリアってところは、言葉が関西圏なのね?
だから、呼びやすい名前をつけろって言われて、「猛虎団」 になるわけね?
クルク、野球については全くわからないので(何人でやるかも知りませんw)、初めはなんとも思わなかったの。
でもさっきログを見直してて、トラかぁ~・・・トラだ!( ̄◇ ̄) ってwww

Klu928.jpg

ミスラから見てタルタルは、戦闘魔導団でも肝っ玉が小さくて頼りなく見えるのかな?
ウィンダスには、コブラ傭兵団とアナコンダ傭兵団っていう二つの組織があって、シマの奪い合いをしているそうですwww
クルクは、コブラの方に所属ってわけですねw
っていうかさ、クルクの他に、ミスラ以外の傭兵はいるのかな?
まぁいいや、それじゃクルクは、コブラ傭兵団のマスコットってことで、おk★(>▽・)b

とかなんとかやってたら、アジド院長のお出ましだよ(*´▽`*)
ゾンパジッパの息子って言われたら、「オヤジはかんけいない!」 だって。
この頃から、すでにあの親子関係かww

Klu929.jpg

カルゴナルゴ城砦の上空で、ヤグが何かを企んでるって知らせにきてくれたの。
学校の屋上で、あのおっきい星を観察してたら、空を飛んでいくヤグを見たんだって。
え!ヤグって飛べるの!?
ちょっとビックリ(゚□゚)

でね、その証拠になる物を取り出そうとして・・・落としちゃったって慌ててるのもかわいぅいなぁ~ぅ(*´-`*)
あ、クルクが拾ったコレのことね!
【ヤグードの漆黒羽根】 を渡してあげると、「そうだ、これだ! オマエ、ありがとう」 って。
「オマエ、ありがとう」 って、どういう口のきき方よ( ̄д ̄)
これが他の子供だったら、ほっぺたつねってるところだけど、アジド院長からは 「おまえ」 扱いでいいのです(*´▽`*)

傭兵団の人達は、城砦に行く出発の準備に取りかかるみたい。
アジド院長が 「オレもいきたいなぁ」 とか言ってると、そこへコルモル先生の登場です(・▽・)
この頃は、ちゃんと先生やってるのねw
院長はしょっちゅう抜け出してるみたいで、今度という今度は許さんって、反省するまで自習室での謹慎を言い渡されちゃった。
そしたらアジド院長がトコトコとクルクの方にやって来て・・・。
え?連れて逃げてほしいの?駆け落ち!?(≧▽≦)
・・・あ、違うのね。
サルタバルタに埋めておいた 【小さな星の木の実】 っていうのを掘り出して、学校まで持ってきてくれって。
いいよ。そしたらクルクとデートしてね!
約束する前に、コルモル先生に引きずられて行ってしまった・・・。

Klu930.jpg

パパ、いったい何を・・・www

アジド院長が言ってた 【小さな星の木の実】 は、西サルタの大きな木の根元に埋まってました。
それを学校まで持って行って渡してあげると、お礼に 【ハイエリクサー】 をくれました。
デートの方がいのにな、ちぇっ。

Klu931.jpg

アジド院長は、何やら悪だくみを考えているみたい。
「くっくっくっく……」 って笑ってるけど、パパも 「くくく」 って笑ってたから、やっぱり親子なのねぇwww

ところで、アプルルちゃんはいなのかなぁ~?







いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/02/08 23:59】 | 過去 ウィンダス クエ
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こ、こわれた!?
らぶりぃ
クルちゃん、くっくっく(*´ω`)ノ

過去ウィンに入った時のチョコボ兵団はカッコイイですよね!
色とりどりのチョコボに乗った傭兵や師団長に、
見たことあるようなヒトタチまで(  ̄▽ ̄)b
初めて見た時はウィンダスの愉快な仲間たちと命名しました(笑)

そして小生意気なガキンチョが(--〆)
口の悪さはこの頃には出来上がってるってどんな教育を受けて来たんだか。
それでもさすがアジド院長の少年時代というかブレてない!
クルちゃんは少年アジドを自分色に教育(調教?)し直すのかな( ̄ー ̄)ニヤッ

これで20年後に戻って来たらクルちゃんを見つけて、
「ご主人様~ぁ、会いたかったよぉ~」って走って来るアジド院長が…
うん、なんか似合って無いヾ( ̄ω ̄;)ノ
どちらかと言えばそのまま走って飛び蹴りしそうな感じデス(笑)

過去の世界のアプルルちゃんやシャントットはどんな感じなんだろ~♪
クエストやミッションより濃いヒトタチの行方が気になるのでした(  ̄▽ ̄)b

クルちゃん、永住しちゃってもたまには現代に帰って来てねo(≧ω≦)o


Re:こ、こわれた!?
クルク
らぶたん、くっくっく(・▽・)ノ

アジド院長の口の悪さと態度のデカさは、あれはきっとパパ譲りなんじゃないでしょうか(^_^;)
パパも含めて、嫌いじゃありません。むしろ好き(*´-`*)
だから、院長にはこのまま現代まで変わらず、あの性格に育ってもらいたいです(*´▽`*)
で、「オマエ」とか「ヒマなやつ」だとか上から目線で言って欲しいで~すヽ(*´▽`*)ノ
あ、クルクはそっちの気はありません。

シャントット博士は、なんか聖都から追放中みたいですねw
例の、呪ったとか暗殺の疑いとか、その件のせいでしょうか。
どこかでバッタリ出会ったりするのか、ちょっと楽しみなのです♪

現代で見かける人達の20年前を知るのも面白いけど、過去から20後の現代で見かけない人達のことも気になります(>_<)

現代ではイベントやってるので、帰る予定です♪(・▽・)ノ


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・・・ん・・・バル~? どしたの~?

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やっとつかまった! いったいどこにいるんだよ?

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クルクならウィンダスにいるよ~?

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うそつけ! どこ探してもいなかったぞ!

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バルの探し方が悪いんじゃないの~?

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なっ・・・。・・・ウィンダスのどこにいるんだよ?

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モグハにいるよぉ~。

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たった今、クルクのモグハを尋ねたところだ。モグもいなかったぞ。

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あはは~。

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あはは~じゃない!

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ん~もぉ~、クルク眠いんだよぉ~。

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あ、ごめん。で、どこにいるんだ?

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だから~・・・・・・zzzZZ

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寝るなよ! おい、クルク!・・・クルた~ん?

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・・・ふふっ・・・むにゃ・・・。

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・・・・・・ホントに・・・どこにいるんだよぉ・・・。






いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/02/07 23:59】 | * クルク一家
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アイコンだぁ♪
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわっすん(*´ω`)ノ

顔アイコンが付いてるぅo(≧ω≦)o
可愛くてグッドですっ!

サンちゃんの迷子は無事に解決したのに、
こっちの迷子は永遠に続きそうですね(笑)

確かにウィンだけど過去だよ~と教えてあげたい(  ̄ノ▽ ̄) ̄ー ̄)ヒソヒソ
口調は同じレベルなんだけどクルちゃんに強く出られると、
一歩引いちゃうバルちゃんは子供の頃からのクセというか慣れというか(笑)

それでは、良い週末を(*⌒ω⌒)ノ



ライカ
ふふっ……むにゃってとこが、気に入ったぁw
くるたん、幸せそうに寝てるにゃー(о´∀`о)

Re: アイコンだぁ♪
クルク
らぶたん、こにゃのちわっふん(・▽・)ノ

顔アイコンはね、昔のブログでも使わせてもらってたんだけど、
サイトさんが閉鎖しちゃってたので、探してきました★
らぶたんとこのアイコン見てて、いつもわかりやすくていいなぁ~って思っていたのです(´▽`)

クルクとバルは子供の頃からず~っと、かくれんぼのおにごっこですね~。
いっつもバルがクルクを探して追いかけてますw
先回りして待ち伏せしてなきゃ、クルクはつかまらないぞ~♪

らぶたんも、よい週末を(・▽・)ノ


Re: タイトルなし
クルク
ライたん、やぴ~(・▽・)ノ

リアルでは「むにゃ」なんて絶対に言わないよねwww
たまに笑ってたりすることはるけど。

ウィンのベッドはハンモック式だから、慣れないと寝返りうって落ちちゃいそうw

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クルクです(・▽・)ノ

迷子ちゃん三部作、最後のお話です。
ちょっと長いけど、お付き合いください★

第1話 迷子ちゃん、現る
第2話 迷子ちゃん、探す





「サンラーさんが来てくれてから、ご主人様が外に出るようになって、助かるクポ」
「梅先生は、外出嫌いなのですか?」
「引きこもりクポ。それに食べ物の好き嫌いも多いクポ」
「そんなことはないぞ」
「だったら豆を残さず食べるクポッ!!」

お皿の端にきれいに並べられているブルーピースを見て、私はクスクスと笑ってしまいました。

ここはウィンダスにある、梅先生のモグハウスです。
新開発中のアイテムを使ったクリスタルでのテレポート中、私は自分のいた世界から、私が存在していない世界へと飛ばされてしまったのです。
ここにはもちろん、私の家族は存在していません。
しかし、私の世界にもいた人達は存在していたのです。
その一人、私を育ててくれた大好きな先生も、この世界にいたのです。
ですが、私がよく知っている先生よりもずっと若かったので、私は区別をつけるために「梅先生」と呼ぶことにしました。

ここにお世話になるようになって、初めの頃に感じていた、恐怖にも似た不安は少なくなりました。
ただ時々、私のいた世界ではどうなっているのだろうと考えると、心が痛みます。

もしもお兄ちゃんもどこか他の世界へ飛ばされていたとしたら・・・。
私とお兄ちゃんがいなくなってしまって、お父さんやお母さんや先生はどれほど心配しているでしょう。
そしてお兄ちゃんが無事だったとしたら、どれだけ叱られているか・・・。

心配をかけてしまっている人達がいると思う心苦しさの半面、不謹慎にも私は嬉しかったりもしているのです。
だって・・・。

「さて、ご飯を食べ終わったら、いつものお散歩に行ってくるクポよ!その間にモグは、お掃除しておくクポ」
「モグさん、いつもありがとうございます」
「そんな感謝の言葉をかけてもらえるなんて、サンラーさんがモグのご主人様だったら、どんなにいいクポか・・・」
「では、いってくる」
「はいはい、いってらっしゃいクポ」

モグさんに見送られて、私は梅先生と港へやってきました。
それは、毎日の日課のようになっています。
口の院の側にあるクリスタルは、私と私の世界を繋ぐ唯一の手掛かりだと梅先生がおっしゃったのです。
とは言っても、私たちではクリスタルを調べることも出来ず、毎日ここへやって来るだけなのですが・・・。

口の院の裏にある魔法の練習場の端で、私と梅先生はよく日向ぼっこをしています。
おしゃべりするのはほとんど私で、梅先生は黙って私の話を聞いていてくれます。
それは私のいた世界の先生と同じで・・・。


チョコボさんが先生だったとわかった、あの時の驚き。
私は言い表すことの出来ない感情のまま、梅先生に抱きついて大泣きしてしまいました。
梅先生も驚いていたようでしたが、「とりあえず服を着させてくれ」 と言われ、私は自分のはしたなさにもう一度泣いてしまいました。
今思い出しても、恥ずかしさのあまり涙が出そうになってしまいます。

その後に、私は先生と梅先生の年齢の違いを告げ、話し合った結果、一つの結論に達したのです。
「この手のことは、クルたんに相談するのがいいと思うのだが・・・」
梅先生はそうおっしゃいましたが、名の知れた冒険者でもあり、口の院の院長とも親しいというその方に、私は素性を明かすことを望みませんでした。
なぜならば、その方の名前は、私の母と同じ名前だったからなのです。

いるべきではない私がこの世界に来ているというのに、これ以上余計な干渉は出来ません。
すると梅先生は 「クルたんは今、20年前の過去に干渉しまくっているようだがな」 と言ってから、「知られたくないというならば、黙っていよう」 と約束をしてくださったのです。


私が生まれる前の世界。
ここが私の世界へと繋がっている過去の世界ならば、私と出会った梅先生と私の世界の先生とは同一人物ということになります。
もしそうだとしたら、私が失踪してしまった理由を、先生はご存知のはずです。
そして、私がいなくなってしまうことも、わかっていらしたのではないでしょうか?
それでも、事態は避けられなかったということなのかしら・・・。


そろそろ戻ろうと、クリスタルの側へと近づいた時、「サン!」 と私を呼ぶ声が聞こえました。
「お兄ちゃん?」
キョロキョロと辺りを見回してみましたが、私たちの他に誰もいません。
「ココだよ!」
声はクリスタルから聞こえてきているようです。
近くまで寄って覗き込んで見ると、なんとクリスタルの中にお兄ちゃんが映っていたのです。

120.jpg

「間に合った! 全く、何やってるんだよ! お前のせいで、ボクの研究時間が潰れたんだぞ!」
「なっ・・・なんですって!? お兄ちゃんのせいじゃないの!」
「サンが勝手なことをしたからだろう。いったいボクが何日寝ないで探してたと思うんだ」

驚きと嬉しさは、お兄ちゃんの言葉で消え失せてしまいました。
無事でよかったとか、心配したとか、そういう言葉は言えないのでしょうか。
先生はお兄ちゃんのことを、「母親に似て天邪鬼だ」とよく言っていましたが、天邪鬼なんてものじゃありませんわ。
えばりんぼうの意地悪虫。
お兄ちゃんの心配をしていた私がバカみたいです。

「お父さんとお母さんは? 先生はどうしていらっしゃる?」
「サンが消えたって言ったら、父さんと母さんはものすごい剣幕で、殺されるかと思った! 先生が止めてくれたよ。3人でずいぶん長いコト、何か話をしてたけど・・・」
「そう」
「サンがいるのはどこなんだ?」
「ここ?ここは・・・わ、わからないわ」

どうして私は嘘をついてしまったのでしょう?
私がいる世界を、知られたくなかったからかしら?
元の世界に帰るには、この世界のことを伝えなくてはならないのに・・・。

「はぁ~? 今まで何してたんだよ。そのくらい調べろよ。あぁ~もう、これだからお子様は参るよな。サンじゃなくて、ボクがそっちに行っていたらよかったのに。そうしたらきっとスゴイことを発見できていたに違いない!」
「なによ!先生が止めに入らなければよかったのに!」
「何のことだよ?」
「お兄ちゃんなんか、お父さんとお母さんに殺されちゃえばよかったのよ!」
「何てヒドイことを言うんだ! 先生にいいつけてやるからな!」
「知らない!」

私がプイっとクリスタルから顔を背け立ち去ろうとすると、お兄ちゃんの必死な声が聞こえてきました。

「サン! ちょっと待てってば!サンが帰って来れる方法が見つかったんだ!」
「・・・え?」
「院長と博士に頼み込んで、強力な魔力を込めた呪符を作ってもらったんだ。戻って来たいなら、おとなしく話を聞いていろよ」

もう少しましな言い方は出来ないのかしら?

「よく聞けよ。今日から3日後、こちら側では光曜日の満月になる。その時に月の光が射す角度と星々の配置、ホルトト遺跡の魔力と満月の泉が・・・って、難しい話をしてもサンには理解できないだろうから・・・」
「またそうやってバカにして!」
「いいから聞けって! 3日後の月が天頂に昇った時、このクリスタルに道を作る」
「道?」
「クリスタルが光り出したら、迷わず飛び込むんだ。そうすれば、ボクがサンをこっちの世界に引っ張る」
「・・・戻れるの?」
「必ず。その時、サンは呪符類やクリスタルを一切身につけないこと。おかしな影響で失敗すると困るからね」
「わかったわ」
「よし。2度は出来ないからな。計算したら、次に同じ条件が揃うのは、52年後だってさ。まぁ、その前にボクがもっと確実な方法を立証していると思うけどね」
「あらそう。ねぇ、お兄ちゃん。先生の…」
「おっと、時間がもうない。そろそろクリスタルに影が出来る。いいか、忘れるなよ。3日後だからな!」

スゥッとお兄ちゃんの姿がクリスタルから消えました。
まるで夢から醒めた後のように、私はしばらくクリスタルをぼんやりと見つめていました。

「戻れるようだな」

後ろから声をかけられて、私はハッと我に返りました。
振り向くと、梅先生が立っていました。
その時私は、前にも悩んでいた時と同じ気持ちになってしまったのです。

・・・戻ったら、梅先生とは一緒に居られない・・・
・・・梅先生と一緒にいるならば、戻れない・・・

私に残された時間は、あと3日です。


ここが私のいた世界と繋がっている過去の世界かもしれないと思い始めてから、私はずっと考えていたのです。
私の世界には、もう1人の私はいませんでした。
それはつまり、私が自分の世界へと戻ったからなのでしょうか?

「サンラーっていう名前はね・・・」

ふっと、お母さんから聞いた話が蘇りました。
私がもう少し小さかった頃のことです。
近所に住むお年寄りに、「女の子ならばサンラーではなく、サンララとつけるのがタルタルの命名法だ」 と言われたことがありました。
命名法という言葉の意味を、私はまだ知らなくて、お母さんに私の名前について訊ねたのです。

「サンラーっていう名前はね、梅がつけてくれたのよ」
「先生が?」
「梅の、大切な人の名前をもらったの」
「そのヒトって?」
「今は、もういないの。サンが生まれてくる前に、・・・いなくなっちゃったの」
「お母さんも、知ってる人?」
「うん。とても可愛い子で、お母さんは妹みたいって思っていたのよ」
「どうしていなくなっちゃったの?」
「・・・事故に、巻き込まれちゃったの」

事故・・・。
3日後のことでしょうか?
しかし私は、まだお母さんに会っていません。
それに、梅先生に 「大切な人」 と言われるほどではないと思うのです。
私ではない、別のサンラーさんなのでしょうか?

あぁ、それよりも・・・!
3日後、私はどうしたらいいんでしょう?

私が元の世界に戻れるということを聞いたモグさんは、それはそれは嘆き悲しんでくれました。
普段は文句など口にしない梅先生が、「鬱陶しい」 とモグさんの頭から布を被せてしまうほど。
梅先生は、「よかったな」 とおっしゃってくださっています。
でも・・・、私は・・・。

「だけど、お兄ちゃんのことですから、もしかしたら失敗してしまうかもしれませんし・・・」
「信用していないのか?」
「そうではなくて・・・」
「きっと失敗するクポ! そうしたらサンラーさんのお世話は、モグがするクポ♪」
「おい、余計な細工はするんじゃないぞ」
「そんなこと、しないクポ~。だけど失敗しても、モグのせいじゃないクポよ~」


あと2日、あと1日と、時間は驚くほどの早さで流れて行きます。
そして当日を迎え、月が空に顔を見せ始めました。

「大変お世話になりました」
モグハウスで、私は梅先生とモグさんにお礼を述べました。
元々、私はここにいるべき人間ではないのです。
ならば、自分の世界に戻らなくては・・・。
涙が出そうになるのをギュッと堪えて、私はなんとか微笑んでみました。

「見送らなくていいのか?」
「はい、ここで失礼します」
「1人で大丈夫クポ? モグが一緒に行くクポよ?」
「モグさん、ありがとうございます。私は大丈夫ですわ」

来た時と同じ服装で、何も持たずに・・・。
梅先生からいただいたケットシーの帽子も、ここへ置いていくのです。

・・・私のことを忘れないでください。
・・・もっと一緒にいたかったです。

言いたい言葉を飲み込んで、私はもう一度お辞儀をしました。
ボタボタと涙をこぼしているモグさんの隣で、梅先生は静かに立っていました。
そして私がモグハウスを出て行こうとした時・・・。
「もしも・・・失敗したなら戻って来い」
背中にかけられた言葉に、私は振り向かずに頷きました。

121.jpg

クリスタルまで、何も考えないように、私は走りました。
でも、それでも、ここへ来てからの出来事が次々と思い出されます。
それは決して多くはありませんが、私にはとても大切な・・・。

108.jpg

ウィンダスの空に、月が昇って行きます。
お兄ちゃんは、光曜日の満月だと言っていました。
こちらの世界でも、それは同じでした。
それも計算されていたのかしら・・・。

口の院の側にあるクリスタルの周りはひっそりとしていて、人影はありません。
しかも、まるでそこだけ結界が張り巡らされているように、空気がピンと張りつめています。
やがて・・・。
ソワッとうなじの毛が逆立つような気配の後、耳鳴りにも似た微かな音がクリスタルから聞こえ始めたのです。
空を見上げると、まさに今、月が天頂へと差し掛かっています。
私は両手を胸の前で握りしめ、輝きを増してゆくクリスタルを見つめていました。

「サン!」

お兄ちゃんの声が、ハッキリと耳に届きました。
まるで、目の前にいるみたいに・・・。
そして私は、弾かれたように、白く輝くクリスタルの中へと飛び込んだのでした。


グルグルと体が回転するような不快感の後、眩い光が弾けたと思ったら、急に大歓声が聞こえてきました。
そっと目を明けると、目の前にお兄ちゃんがいました。

「やれやれ・・・。みんなに迷惑かけたんだからな。きちんとお礼を言えよ」

周囲を見渡すと、見覚えのある人達ばかり・・・口の院の方達が、クリスタルを囲むように立っていました。
みんな口々に「よかった」 「成功だ」と言って、私にも「お帰り」と言ってくれました。
私はお礼を言いながら、視線を彷徨わせ、そして・・・。

「先生!」

少し離れた所に、お父さんとお母さんと先生が立っていました。
私が駆け寄ると、先生は膝をついて抱きとめてくれました。
会いたかった先生です。
大好きだった先生です。
だけど私は、とても悲しくて悲しくて、もう2度と会えないのだと思うと、それまで堪えていた涙が止めどなく溢れて・・・。

「サンラー、これは君の人生だ。悔いのない選択をしなさい」
耳元で、先生の穏やかな声が響きました。
「サン、冒険は始まったばかりよ」
「あぁ~、こんなに早く嫁に出す気分を味わうことになるとはなぁ~。だけど、サンにはいつも笑顔でいてほしいからなぁ」
お母さんとお父さんが、私の頭を撫でてくれました。
この時になって、私は自分がどうしたいのか、ハッキリと心が決まりました。
私がいたいと思う場所。
一緒に過ごしたいと思うヒト。

「先生・・・お父さん、お母さん・・・」

私は大好きな人達の顔を見上げ、涙でぐしょぐしょになったままの顔でニッコリと笑いました。

「行ってきます!!」

そして私は、まだ輝きが残るクリスタルに向かい、真っ直ぐ走って行ったのです。


「何やってるんだ!?」
「どういうつもりだ!?」
「どうしたんだ!?」
口の院の皆さんの慌てた叫び声が、クリスタルから聞こえてきます。
だんだん小さくなって行くその声に混じって、「幸せになりなさい!」 と言うお母さんの声が聞こえ、やがて辺りに静寂が戻りました。
クリスタルは見慣れた輝きで、月の影を作っています。
・・・戻って・・・来たのでしょうか・・・?

「うぅ~、最悪だな」

真後ろから声が聞こえ、私は飛び上がるほど驚いてしまいました。

「お兄ちゃん!?」
「目が回る・・・。あぁ、サンか」
「サンか、じゃないわ! 何しているの!?」
「何って、見ればわかるだろう? そんなこともわからないなんて、ボクの妹を名乗るなよ」

お兄ちゃんがいます。
いったいどうなっているのでしょう?
訳が分からずにぽかんとしていると、一度頭を振ったお兄ちゃんが、私を見てニヤリと笑ったのです。

「こうなることは、わかっていたんだ」
「どういうこと?」
「ほら、父さんと母さんと先生が話をしてたって言っただろう? このボクが、盗み聞きしない訳がないじゃないか!」
「威張って言うことではないわ」
「そこで先生が、サンは過去に飛ばされたんだって、父さんたちに話してるのを聞いたんだ」
「・・・やっぱり」
「なんだ、過去だって気づいていたのか? 先生は、サンは一度戻って来るけど、また過去に行ってしまうって言ってた。そしたら父さんも母さんも、あの子がそうだったのかって、なんだか辻褄が合ったみたいな感じでさ」
「お母さん、サンラーって名前の子を知っているって言ってたわ」
「どうやら、それがお前のことみたいだ」
「でも、事故に巻き込まれていなくなってしまったって・・・」
「あぁ、ボクもそれは聞いたよ。そこでボクの出番ってわけだ」
「どういうこと?」
「ここに、その時のことを書いた手紙がある。盗み聞きした情報だけど、先生が言ってたんだから間違いはないはずだよ。これを、過去の先生に渡すんだ。そうすれば、サンは事故に巻き込まれることがなくなるはずだ」
「・・・そうかしら・・・」
「お兄ちゃんが信用できないのか?」
「だって・・・」
「いいか? これは、先生の過去にはなかった出来事になるんだ。先生は、知っていれば避けられた事故だって言ってたんだぞ。つまり、知らなかったんだ。だからこの手紙で知らせれば、サンは事故には巻き込まれないのさ」

そんなこと、出来るのでしょうか?
だってそれは、未来を変えてしまうということになるのです。

「ボクらが過ごしてきた過去は変えられないけど、過去に行ったボクらの未来は変えられる」
「・・・・・・よくわからないわ」
「はぁ~、これだから・・・。つまり、ココはあっちの世界から見れば過去かもしれないけど、ボクらにとっては現在だってことだよ」
「・・・やっぱりよくわからないわ」
「いいよ、もう。とにかく、この手紙を先生に渡すんだ」
「お兄ちゃんはどうするの? こっちの世界に来てしまって、次に戻れるのは52年後なんでしょう?」
「院長と博士に呪符を作ってもらう代わりに、二人の実験台になる約束だったんだ。結局サンが戻って来ないのに、ボクだけ損な役割なんて、冗談じゃないよ。だから、逃げて来たのさ」
「・・・呆れた・・・」
「それに、ボクがココにいることも、先生の過去にはなかったことだ。あ、くれぐれも、ボクがこっちに来たってことを先生に伝えておくようにな。そうすれば、あっちとは違った未来になるはずだ」
「未来を変えてしまってもいいの?」
「だから、さっきから言ってるじゃないか。ボクらの未来は決まっていないって。父さんと母さんは結婚しないかもしれない。そうすればボクらは生まれない。そういう未来になるかもしれないだろ?つまり、平行世界さ!」

わかったような、わからないような・・・。
これ以上言うと、またバカだのお子様だのと言われそうなので、私は黙って頷くことにしました。

「それじゃ、ボクはそろそろ行こうかな」
「行くって、どこへ?」
「バスさ」
「バストゥーク? 何をしに?」
「バスは機械が盛んだろう? 魔法との組み合わせに、ちょっと興味があってね」
「ふぅん。・・・あっ、お兄ちゃん、彼女はどうするの?」
「・・・あぁ・・・。ボクがなかなか連絡しなかったら怒っちゃったみたいでさ、アタシと研究とどっちが大事なのー!?だってさ。面倒くさいから、別れちゃったんだ」
「ヒドイわ・・・そんな簡単に・・・」

122.jpg

「さて、ボクは行くよ。先生によろしく。バスで落ち着いたら、そのうち顔を出すよ」
「・・・気をつけてね」
「誰に向かって言ってるんだ。サンこそ、もう迷子になるなよ」

お兄ちゃんはニヤリと笑うと、私の頭をポンポンと軽く叩いてから走って行ってしまいました。
いつだって、自分勝手なお兄ちゃんです。
だけど・・・。
私はお兄ちゃんから手渡された手紙をギュッと握りしめました。
新しい未来・・・。
私はモグハウスに向かって走り出しました。

123.jpg

「ただいま」 って、言ってもいいでしょうか。




~~*~~*~~*~~*~~*~~

・・・後日談・・・

「ご主人様、ぴよりんさんから通信クポ」

「梅兄、やっと見つかったよ!」
「なにがだ?」
「なにって、梅兄が探してた人だよ!」
「あぁ・・・そのことなら、もういい」
「え・・・っていうか、こっちはよくないんだけど!」
「どうかしたのか?」
「あのタルタル、いったいなんなのさ!?」
「何かあったのか?」
「何か、じゃないよ! クマのことナンパしてたんだ! 大工房の行き方くらい、聞けば子供だってわかるのに、案内してほしいとか言っちゃって!クマはまだ帰って来ないんだよ!」
「俺の知ったことではないな」
「えぇぇぇ!?」
「帰って来ないのは、お前に魅力がないからじゃないのか?」
「そ、そんなぁ~っ!」
「じゃぁな、俺は忙しい」

124.jpg






迷子ちゃん三部作、これにて終了です。

クルクは今、たまたまウィンの過去に行っているので、ネタが被っちゃったみたいになってますが、このお話は去年の暮れあたりから出来ていました。
ヴァナにおける 「過去と現代と未来の定義」 みたいなのはどうなってるんだか知りませんが、まぁ一つのお話として、ねw

あんまり考えると、頭がおかしくなりそうになりますw
「こうなるかもしれなかった未来」 から来たサンラーが、再び、今度はお兄ちゃんと一緒に戻ってきたために、そこから先の未来は別の道に進んで行く・・・って感じかな。
言ってみれば、サンラーがいた世界は、クルクの世界ではないってことになりますね。
・・・って、だからあんまり考えると・・・(^▽^;)

それから、サンラーの元いた世界での 「院長」 と 「博士」 は誰なのか、サンラーのお父さんは誰なのか、それはサンラーに聞いてみないとわからないです★

まぁ、運命が決まっていようがいまいが、それを知らないんだから、未来はわからないってことですよね~♪
ともあれ、お騒がせな子がまた増えたってわけですw

ここまで読んでくださって、ありがとうございます(*^▽^*)




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/02/06 23:59】 | * クルク一家
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新しい住人♪
らぶりぃ
クルちゃん、こにゃっぷ(*´ω`)ノ

迷子ちゃん完結編ですね!

先生と呼ばれてる梅兄さんは豆類がニガテなんだ(  ̄▽ ̄)b
私の友達にもニガテなコがいてチャーハンのグリーンピースなんかも、
綺麗に避けて食べてますよ(笑)
そんなにイヤなら頼まなきゃイイのにって言ったら、
マメは嫌いだけどチャーハンは好きらしいデス( ̄ー ̄)ソウデスカ

異世界に飛ばされて帰る方法もわからなくて、
どうしようか悩んでいたトコロに怪しげなチョコボが声をかけてきて、
それが先生とわかって不安より違う感情が芽生えて来てるのかな♪

クルちゃんがお母さんの名前と一緒Σ( ̄△ ̄ノ)ノ
それってもしかして…並行世界だけど過去に飛ばされちゃったとか!?
この世は不思議な事ばかりだし過去世界も確かに存在してるんだから、
こんなこともあるんだ(・ω・*)ゞ

クリスタルに映ったお兄さんの姿!
さそかし感動的な出会いが待ってるかと思いきやまさかの苦言ってo(`ω´*)o
一言ぐらい心配してたと言って欲しいですよね!
ホントに、どこかの院長みたいなのだ(笑)
でも行方不明になった妹の手掛かりを探して何日も何日も、
色んなヒトに聞いて回ったんだろうな~って思います♪

そしてやっと帰れることになったけれど、
嬉しいよりも寂しい感情。
一緒に過ごした時間は短かったけどサンちゃんの心の、
大きなウェイトを占めちゃったのね(〃ω〃)ゞ

だから1度は元の世界に帰ってから、
改めての「行って来ます」はとっても良い表現で素敵でした(*⌒ω⌒)v

一緒に着いてきたお兄さんは…手当たり次第にミスラに声をかけてるっぽい?
クマちゃん…大丈夫でしょうかヽ( ̄ω ̄;)
そしてぴよくん頑張って(笑)

これからどんな世界が2人を待ち受けて、
クルちゃん一家とどう絡んでくるのかとっても楽しみなのですo(≧ω≦)o

ホントにクルちゃんの言葉の表現方法は素晴らしいですね!
小説を読んでるような雰囲気でほのぼのしちゃうのだ♪
私はこんなカッコイイ表現は出来ないから画像で誤魔化しちゃってマス(笑)

そうして倉庫じゃないコがどんどん増えていくと( ̄ー ̄)ニヤッ

Re:新しい住人♪
クルク
らぶたん、こんばわんわん(・▽・)ノ

お返事おそくなってゴメンなさい(>_<)

チャーハンのグリーンピース、残してる人いますよねw
彩り目的で入れる必要はないって言うんですけど、アレは彩り目的なんですかねぇ?(^_^;)

知らない世界に飛ばされちゃって、いきなり目の前に現れたデカいチョコボマンがインパクト強すぎて、そんなのとしばらく一緒にいたせいでサンちゃんの感覚が迷子に・・・(;▽;)

お兄ちゃんはきっと、ずーっと妹の文句を言いながら、一生懸命に探してたのかも。
で、最後の手段が、呪符を作ってもらう代わりに実験台になるっていう約束だったのかな~。
こっちの世界に来ちゃったのも、その約束から逃げるためと、あとは同じ未来にしないためで…。
お兄ちゃんは「事故」の内容を知ってるから、その時に自分が側にいれば、もし事故が起こったとしても妹を巻き込まないように出来るっていう考えがあったりもしたのです。
その頃には、忘れちゃってるかもしれないけどw

妹が一緒にいたいのはタルタル好きのチョコボマンだし、お兄ちゃんはミスラ好きだし、まったく、親の顔が見てみたいですね!(笑)
らぶたん、金髪のボサタルに声をかけられたら・・・適当に追い払ってね★

ホントはもっと画像を入れたかったんだけど、テクニックがなくて断念しました(^_^;)

自分の頭の中にある映像を、そのまま文字にするのは難しいですね~。
でも、ほめていただいて嬉しかったです(*/▽\*)
ありがとうございます♪

ぴよクマの危機は、うずらが聞いたら喜びそうww
どうなることやら(^_^;)

これだけキャラが増えたら、もうどんだけ増えても同じ気が・・・w
収拾つかなくなるから、気を付けます!


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にょっぴ★クルクです(・▽・)ノ

過去にやって来たクルクは、まずはクロウラーの巣へ向かいます。
芋巣は、地図クエで行ったことがあったよね♪
今では買えてしまう地図だけど、楽しかったから「な~んだ」 って気持ちにはならないよ★

ロランベリーをトットコ走って行くと・・・レベル98でも絡まれます。
軽く相手をしてあげて、チビた経験値をもらいつつ・・・。
扉のある芋巣、やっぱりココは20年前なのね。

Klu918.jpg

中に入ると、二人のタルタルがいます。
奥は、ナイコパニィコで、カルゴナルゴ城砦の地図をくれる記者です。

その時の記事はコチラ → グロウベルグとカルゴナルゴ城砦の地図

今回のクエは、手前にいる Kalsu-Kalasu に話しかけます。
20年前は、冒険者っていなかったんだね。
っていうか、そうだよね。

Klu919.jpg

職を紹介してあげるって、【翠の紹介状】 をもらいました。
連邦のコブラ傭兵団が、新兵を募集してるんだって。
傭兵って聞くと、ネコ社長を思い出しちゃう(^_^;)
あんな上司だったらどうしよう・・・。
まぁ、とりあえず、ウィンダス(S)に行きましょう~♪

ウィンダスまでの道のりは、途中カルゴナルゴ城砦を通りぬけます★
ここでも絡まれマンボーでした。

近道しようとして砦内に入ったんだけど、まぁここも迷路のような(^_^;)
ここって、初めてかと思ったけど、来たことあったような気がするの。
ウロウロしながら思い出してたんだけど・・・ウェイレアのクエで通ったのかな?

過去ではタロンギが通れなくて、カルゴナルゴ城砦を通るけど、場所的にはどうなってるんだろう?
現代の、通れない場所も含めた全体地図を見てみたいなぁ~。

Klu920.jpg

そして、過去のサルタバルタです★
今よりも、開けてて木が多いかな?って思ったんだけど、そうじゃないんだ。
現代よりも20年分小さいから空が広く見えて、だからよけいに木が目につくのかも。
それからアレ、何て言うんだっけ? ど忘れしちゃった。
ほら、石を積み上げた壁みたいなやつww
今のサルタでは、見かけないよね?
土や草に埋まっちゃってるのかな?

とか考えながら走って・・・どこが入口だい?
ゲートの場所は、変わってないはずだよね?
あれ?(^▽^;)

とかウロウロして、やっとウィンダスに到着です。

Klu921.jpg

水の区か。
で、ココでイベントがあるのですが、それは連クエの方に関わっているので、そっちでね★(>▽<)

前世での1stプレイの時、クルクはウィンダス中を歩き回って、NPC1人1人に話しかけて話を聞いていました。
2ndである今のクルクはそれをしていません。
だから、初期のクエも発生していなかったりね。
過去のウィンダスに来て、1人1人から話を聞いていたら、初心に戻ったような気分になりました。
一通り聞いて回ったら、クエも発生しちゃったんだけど、それはまた今度。

さて・・・。

水区の南に行く橋の手前の広場、現代には何にもないけど、ココって建物があったのね。
その前に立ってるネコさんに声をかけました。

Klu922.jpg

ちょっと声をかけただけなのに、イチャモンつけられそうになっちゃった(>д<)
でも持ってた翠の紹介状を見て、入団試験を言い渡されました。

内容は、サルタバルタにある3つの塔に、お札を貼ってくること。
なんかね、調子がわるいんだってさ。
それで 【ゾンパジッパのなんでも魔符】 っていうのを貼ると、自動的に修復しちゃうんだって。
っていうか、それすごくない?( ̄□ ̄)
確かに、自分の名前を頭に付けちゃうネーミングセンスはちょっとアレだけど、なんでも直るみたいだよ!

それでは、チャチャッと行って貼って来ます((( ノ・▽・)ノ□

カエルがいたよ(・▽・)
それから、道を間違えてダルメルも発見★
このダルメルを捕獲して、ダルメル牧場を作ったのかな?

報告に戻ったら、パパが来てお金を払って行ったから、任務完了ってわかってたみたい。
貼っただけで、パパにはわかっちゃうのね。

クルク、入団試験合格で~っすヽ(*´▽`*)ノ
お頭に面通し・・・って、さっきはシマとか言ってたし、喋り方が堅気じゃないんですけど(^_^;)

Klu923.jpg

あ、あの・・・すみません、日向ぼっこって、いま夜ですが・・・(^▽^;)

お頭って、ローマー・ミーゴさんじゃないですか!
カザムの前族長だよね。

ミアって人、クルクのこと 「立派に初仕事を終えました」 って紹介してくれたよ(´▽`)
お頭も、「せいぜいミアの顔、つぶさないようにするといい」 って、ちょっとカッコイイよね~★

なんだかさ、同じネコでも、社長とずいぶんチガウ~(´・ω・`)
クルク、こっちの傭兵になるね(・▽・)ノ





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2015/02/05 23:59】 | 過去 ウィンダス クエ
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母上様
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちはです(*´ω`)ノ

Lv98のクルちゃんでも絡まれちゃう過去世界って、
ホント何なのでしょうかね( ̄ω ̄)b
現代は弱っちいテキでも過去ではとてとてって…
いったい何があったんだろ~って思っちゃいます。

昔のウィンダスはモノが少なくて広く感じると言うか、
なんだか落ち着きますよね(*⌒ω⌒)ノ
夜のサルタなんかはボーッと見ていたい気分になっちゃいます。
まあ襲われちゃうけど(笑)

入団試験の内容もお札を魔法塔に張り付けるだけの、
簡単なお仕事で走り回ればアッと言う間に終わっちゃう♪
そしてお頭に面通しして出て来たネコはナナミーゴの母上様と( ・ω・)b
何か確執みたいなのがあったらしいけど、
いつか過去クエで語られる時が来るのでしょうか( ̄ω ̄?

なにわともあれ入団試験合格、おめでとうございます♪


Re:母上様
クルク
らぶたん、こんにちわん(・▽・)ノ

過去世界、敵の皆さんはピリピリし過ぎですよね~。
今の世界が平和ボケなのしら?

夜になると禍星が現れて、それだけでも雰囲気が別格になりますよね。
過去サルタの音楽も好きです♪

ミスラって、幼い頃に母親と離されて育てられるのですよね?
ナナーミーゴとロマーさん、何があったのかなあ・・・。
ナナーミーゴも子ミスラで出てくるのかな?(・▽・)

色々と楽しみです♪(*´▽`*)


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やっぴ、クルクです(・▽・)

さて、心機一転・・・でもないけど、クルクは過去へ行くことにしました。
ミッションでは語られていない部分を、20年前に行って体験してきます★
過去クエはアルタナミッションに絡んでいるので、ミッションも進めて行きます。

あ、アトルガンのミッションが途中で放置になってるけど、そっちはそのうち気が向いたら出かけてきますww

アルタナのミッション1と2は、実はずいぶん前に終えているのです。
んっと、踊り子のジョブを取りに行った時だったかな。
あの時はアルタナミッションのことなんて、全く念頭になかったから、突然はじまったイベントに 「え?え?」 って感じだったんだ。
だから、今回始めるにあたって、回想でイベントを見なおしてきました★
今回の記事は、回想の記事って感じかな。
ssも、今現在の装備だし。
あの時は、レベルいくつだったんだろう?
移動にインスニが欠かせなったもんね。




まずは、アルタナミッション 1 「忘らるる口」

Klu914.jpg

バタリアにある、妖怪ポスト 禁断の口を調べたんだけど、特に何もなくて・・・。
んじゃ~帰ろうって後ろを向いたら、何か妙な風が後ろから吹いて来て、振り向いたら・・・。

Klu908.jpg

・・・そのまま吸い込まれてしまうのです。

Klu909.jpg

そしてやってきたのは、見知らぬ場所。

Klu910.jpg

見知らぬっていうか、異空間?

Klu911.jpg

途切れ途切れに、誰かがボヤいている声が聞こえます。
誰かと誰かがお話し中?
忙しくて、手伝ってくれる人はいないのか・・・って。

で、何かがぶつかって来て、クルクは弾き飛ばされてしまいます。

Klu912.jpg

クルクには知りようもないことですが、そこにいたのはネコでした。

Klu913.jpg





アルタナミッション 2 「はじまりの刻」

Klu915.jpg

どこか知らない場所に、クルクは倒れていました。

Klu916.jpg

チョコボに乗った人達がやって来て、禁断の口について、アレコレと話をしています。
サンドリアの人達なのかな?
あれは最近各地に現れたものだ、とか。
バスやウィンでは、獣人が放った怪物か、あるいは闇の血族ではないかっていう噂が広まっているんだって。
この禁断の口って、生き物だったのかなぁ?
クルクが現代で見たのは、石化しちゃってるみたいになってたもんね。
で、どうもコレが現れてから、獣人勢力が増してきたらしいの。
うん、どう見ても「聖なるもの」って感じではないもんね。

そんなことを思いながら倒れていたら、見つかっちゃいましたw

こんな所で寝呆けているのは怪しいって・・・別に寝呆けていたわけじゃないよ
優しいオジサンが、頭を打っていないか?とか、早く避難をした方がいいとか言ってくれます。
ジュノって、民間人の立ち入り禁止なの!?

チラッと、エルディーム古墳に・・・って言ってたよね。
どうやらそこはあんまり知られたくない場所のようで、言葉を濁していたけど・・・。

Klu917.jpg

ここって、バタリアだったのね!

ライザンダーって人に「さっさと行け」って言われたけど・・・。
ジュノはダメ、古墳もダメ、だったら、どこへ行けというのさ?


クルクはウィンダスに行くのです。
だから~、そうね、ついでに芋巣に寄って、「コブラ傭兵団入団試験」を受けましょか★




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/02/04 23:59】 | アルタナの神兵
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懐かしい~
らぶりぃ
クルちゃん、おはようございまっする(*´ω`)ノ

過去クエの開始ですね!
ウィンダスに何が起こったのかそれを知るには、
やっぱり過去の話は必要ですし(*⌒▽⌒)b

巨人の便器…

タルタルが吸い込まれる時はこんな感じなんだ(☆ω☆)
ちょっとでも手の力を緩めたら吸い込まれちゃぅから、
クルちゃん頑張って耐えて!!

…あ、消えてった…

この異世界のニャンコも召喚出来るんですよね!
いつか私も過去クエを進めてお供にしてみたいです(*⌒ω⌒)ノ

吸い込まれた先で流れた音楽は初めて聞いた時、
すっごくカッコ良くてワクワクしたのを覚えてます♪
でも周囲のテキの強さに圧倒されてすぐ帰っちゃったけど(笑)

昔は怖かったクロ巣への道のりも、
クルちゃんのレベルとフェイスがいればぶっ飛ばしつつ歩けそう☆彡
ぜひトトロの音楽を口ずさみながらみんなで歩いて行ってね♪


Re:懐かしい~
クルク
らぶたん、こんにつはっ(・▽・)ノ

過去は踊り子クエで行ったのが最初でしたが、クルクもかなり懐かしかったですw
ただ、セリフはあんまり覚えていなかったから、回想見てよかったです(・▽・)

吸い込まれ方は、種族によってちがうのかな?

音楽もそれまでとは違っていたし、カンパニエが始まると流れる曲が、今はカッコいいって感じるけど、あの時はちょっと恐かったな(^▽^;)

現代では一撃で簡単に倒せちゃう練習にもならない敵がいるエリアなのに、過去は98でも絡まれちゃうのですね~。
外出時は、フェイスのお供は欠かせませんw


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やっぴ、クルクです(・▽・)ノ

迷子ちゃんのお話の続きです★
続きなのに、「セレナーデ」をまたいでいます^^;
まぁ、その辺の時間のズレは、気にしないでくださいwww

前回のお話はコチラ → 「迷子ちゃん、現る」





実験中の魔法のアイテムを使ったテレポートの途中、私はお兄ちゃんの手を振り払ってしまいました。
お兄ちゃんが私を、小さな子供のようにからかったから。
その結果、私の目の前からお兄ちゃんは消えてしまいました。
いいえ、消えたのは私の方なのでしょう。

前に、お兄ちゃんが言っていました。
私たちがいる世界の他にも、それと同じようでいて、少しだけ違う世界が無数に存在しているって。
私が生まれていない世界、お兄ちゃんがいない世界、もしかしたらお姉ちゃんがいるかもしれない世界。
けれども、それまで普通に暮らしてきた私には想像もつかない世界だし、そんな世界があったって私には関係ないことだと思っていたので、それほど興味はありませんでした。

そして今、私はお兄ちゃんがいない世界へ飛ばされてしまったようなのです。
うぅん、お兄ちゃんだけではなく、私の家族そのものが存在していない世界かもしれません。
だって、私達の家がなかったんですもの!

どうしたらいいのかわからなくて、泣きそうになっていた時、あの方が私に声をかけてくださったのです。

101.jpg

頼れる人は、1人もいません。
だから親切なチョコボさんに、私の身に起こった出来事と、お兄ちゃんが言っていた別世界のことをお話ししたのです。
信じてもらえないかもしれません。
もしも突然、初めて会った人からそんな話を聞かされたら、私だったら頭がおかしい人なのかしら?って思ってしまうでしょうから。
だけどチョコボさんは、黙って私の話を最後まで聞いてくれたのです。
そして・・・。

「サンドリアに行くはずだったのなら、君のお兄さんはサンドリアにテレポートしているかもしれない」
「この世界に、いるかもしれないってことですか?」
「いるかもしれないし、いないかもしれない。だが、ここで論じていても、可能性が増すわけではない」
「探しに行きたいです。だけど私・・・サンドリアには行ったことがないんです」
「諦めるか?」
「・・・・・・いいえ! 行き方を教えてください。私、お兄ちゃんを探しに行きます!」
「そうか。・・・ならば、俺がサンドリアまで連れて行こう」


私がもっと小さかった頃、お母さんが言っていました。
世の中には、優しい言葉で親切に話しかけて来て、安心させたところで酷いことをする人もいる、と。
まともで真面目に思える人でも、知らない人には気をつけなければいけないと、注意をされました。
小さかった私は、お母さんの言葉がとても怖くて、ずっとずっと忘れたことはありません。

チョコボさんは、どこからどう見ても、とってもとっても怪しすぎました。
だから逆に、私は初めて出会ったチョコボさんに、出来事をお話したのです。
だって、もしもチョコボさんが悪いことを企んでいる人だったなら、こんなに怪しい格好なんてしていなかったはずです。
それに・・・自分でもよくわからないのですけど、私は初めからチョコボさんを信用していたように思うのです。
それは、とても不思議なことでした。


サルタバルタからタロンギに入り、そしてブブリム半島へ。
ブブリム半島ではゴブりンがウロウロしていましたが、たくさんある岩に隠れながらマウラへと向かいました。
そして、マウラから船に乗ってセルビナへ。
サルタバルタへ出ることさえあまりなかった私にとって、それは初めての大冒険でした。
チョコボさんは必要なこと以外、あまりしゃべってくれません。
だけど私のおしゃべりを、ちゃんと聞いてくれているようです。

セルビナからバルクルム砂丘へと出ると、真っ白な砂の上を見たこともないモンスターがヒラヒラと飛んでいます。
私はチョコボさんから離れないように歩いていました。
少し行くとチョコボさんは私をチラリと見て 「インスニで行くか」 と言いました。
前方を見ると、複数のゴブリンが、行く手を遮るように徘徊していたのです。
私は先生から短剣の使い方を教わっていました。
だから、もし襲われたらやっつけますって言ったのです。
するとチョコボさんは笑って首を振り、「汚すと洗濯が大変だとモグがうるさいんでな」 と言って、オイルとパウダーを渡してくれました。

私の姿が見えなくなると、チョコボさんは歩き出しましたが、少し行ってすぐに立ち止まりました。
「見えないと不便だな」
きっと、私がちゃんとついて来ているかわからないからなのでしょう。
「ここにいます」
私はそう言って、チョコボさんの手を握りました。
「では、行くか」
「はい」

あの時、お兄ちゃんの手を振り払わなければ・・・。

「お兄ちゃんもこっちに来てしまっていたら、1人で大丈夫かしら・・・」
「口の院の魔道士なんだろう?」

そうでした。
お兄ちゃんは私なんかよりも、ずっとずっと色々なことを知っていて、だからきっと大丈夫です。

お兄ちゃんは 「杖よりも重いものを持ちたくない」 と言って、「杖だって重いぞ」 とお父さんにツッコミを入れられたり、「いつか口の院の院長になる」 だなんて言って、お母さんに 「百万年早いわ」 と笑われたり、わざと難しい言葉で難しい話をして 「お子様には理解不能だったな」 なんて言って私の頭をポンポン叩いて先生に怒られたり・・・。

102.jpg

意地悪で憎らしいって思うこともあったけど・・・。
お兄ちゃん、サンドリアにいるかしら。

ラテーヌ高原を抜けてロンフォールに入ると、辺りはそろそろ暗くなってくる頃でした。
暗くなる前にサンドリアに着く予定だったのですが、きっと私の足に合わせてくれていたから、こんなに時間がかかってしまったのでしょう。
最後の休憩のつもりで腰を下ろした場所で、どうやら私は眠ってしまったようでした。


目が覚めると辺りは明るく、私は見知らぬ部屋のベッドの中にいました。
ベッドから飛び起きて窓を開けて見ると、そこには高い建物の街並みがありました。
「・・・サンドリア」
チョコボさんが、眠ってしまった私を運んでくれたのでしょう。
ベッドで眠ったせいか、疲れは全くなくなっていました。
朝食を済ますと、私はさっそく大聖堂へ向かうことにしました。

103.jpg

高い高い天井と、荘厳な空気に圧倒されてしまいそうです。
私は1人1人に声をかけ、ウィンダスの口の院から来たタルタルを知らないかと聞いて回りました。
しかし、全員首を横に振るばかりで、誰もお兄ちゃんのことを知っている人はいませんでした。
その後も、暗くなるまで1日中サンドリアの街を駆け回り聞いてみましたが、結局お兄ちゃんは見つかりませんでした。

この世界に飛ばされたのは私一人で、お兄ちゃんはいないのかもしれません。
朝には軽かった足取りも、宿屋に戻る頃には重たく引き摺るように歩いていました。
チョコボさんはそんな私の様子を見て察していたのか、何も聞いてはきませんでした。

私たちは、明日の早朝にサンドリアを発つことにしました。
クリスタルで戻るのかと思ってましたが、チョコボさんはクリスタルは使いたくないのだと言います。
私も、来た時にはセルビナでお兄ちゃんのことを尋ねてみなかったので、セルビナに着いたら聞いて回ってみようと思いました。

私は疲れもあって、早々にベッドへと入りました。
チョコボさんはどこかへ行く用事があるようで、出かけて行きました。

104.jpg

チョコボさんは、どうして私に親切にしてくれるのでしょう?
その答えを考えようとする前に、私は眠りに落ちていたのです。

翌朝、まだ明けきらぬうちに、私たちはサンドリアを発ちました。

来た時と同じルートで、セルビナに戻ってきました。
マウラ行きの船を1便見送って、私はその時間でセルビナを歩き回りました。
けれど、やっぱりお兄ちゃんのことを知る人はいませんでした。

船が来るまで座ってぼんやりとしていたら、1人の男性が手を振りながら近づいてきました。
チョコボさんと、ここで待ち合わせをしていたようです。

105.jpg

私は急に緊張してしまいました。
だってその人はとても優しそうで、どこからどう見ても普通のまともな人だったんですもの。

「セルビナだなんて言うから、ビックリしちゃったよ。サンドから?」
「呼びだして悪いな」
「なんのなんの。アネキには会ったの?」
「あぁ、元気そうだった」
「ふぅん。・・・あ、それで?」
「バスで、人探しをしてもらいたいのだ」
「人探し?」

その人は、どうやらチョコボさんがわざわざバスから呼んでくれた人のようで、私のお兄ちゃんを探す手伝いを頼まれてくれるというのです。
普通にまともで優しそうな人が親切にしてくれる・・・。
信用できるのでしょうか。
私の不安そうな表情を見て取ったのか、チョコボさんは私に 「その道のプロだ」 と頷いてくれました。

「その道ってどの道だよ!?」
「では、頼む」
「はいはい、了解です。・・・セルビナに来たついでだし、干物でも買って帰ってあげようかなぁ」

それからじきにやってきた船に、私たちは乗り込みました。
プロの方は、見えなくなるまで私たちに干物を振って、見送ってくれました。


マウラへ向かう船の中で、私はあることを思いつきました。
私がこの世界の住人であるか否か、それをハッキリとさせる方法です。

「クピピさんって、いますか?」
「クピピ?・・・天の塔にいる口の悪い書記官のことか?」

クピピさんは、ウィンダスの国民はもちろん、ウィンダスに在籍する多数の冒険者とガード全員の顔と名前を記憶している、とてもすごい人なのです。
だからクピピさんに私のことを聞いてみれば、ここが私の世界ではないということがハッキリするでしょう。
それを知ることは怖いけれど、わからないことばかりの不安より、きっと少しはましな不安なような気がします。


天の塔・・・。
初めてお母さんに連れて来てもらった日のことは、まだ覚えています。
あの時と変わらない、ひんやりとした清浄な空気。
私は受付のカウンター越しに、クピピさんに話しかけました。

「あの、教えていただきたいことがあるのですが・・・」
「旅の人、天の塔へようこそなのです。クピピでわかることなら、教えてあげるなの」

旅の人・・・それだけでもう、私がこの世界の住人ではないということがわかってしまいました。
それはとってもとってもショックで、覚悟はしていたけれども、思っていた以上のショックだったのです。

「・・・クピピはこれでも忙しいのです。用がないなら、とっとと帰りやがれ!なのなのです」
「あ、ご、ごめんなさい。人を探しているんです。その人がウィンダスに住んでいるか、教えてほしいのです」
「それならお安いご用なの。名前を言ってみるなの」

106.jpg

私は、まず自分の名前を言ってみました。
「サンラーというタルタルはいますか?」
「いないなの」
即答です。
「かぼすという名前のタr …」
「いないなの」

わかっているけれど、「いない」 という言葉は存在を拒否されているようで、私は悲しくなってきました。
つまり、ここは私の世界ではないのです。
だけど、家族以外の人達は存在しています。
ハックルリンクルさんとクロイドモイドさん、それにクピピさんも私の世界にはいました。
ならば、ならば・・・先生だっているかもしれません。
私のことを知らない先生かもしれないけれど、もしいるのなら・・・会いたいです!

「ご用はそれでおしまいなのです?」
「も、もう一人・・・!」


陽はすでに落ちて、辺りは暗くなっていました。
私は迷うことなく、モグハウスへと続く道を走って行きました。
明りの灯ったモグハウスの入り口で、チョコボさんは私を待っていてくれました。

「・・・誰か知り合いが見つかったのか?」
「はい! 先生が! だけど、どこにいるのかまではわからなくて・・・」
「名付け親だったか?」
「はい。両親とは古い付き合いの方なのです。両親は留守が多かったので、私はほとんど先生に育てていたたいだようなものなのです」
「そうか・・・。だが、今日はもう遅い。明日一緒に探してやろう」
「ありがとうございます!」

行く所がない私を、チョコボさんはモグハウスに招待してくださいました。
初めて入るモグハウスに、私は興味津津です。
壁際に並べられたケースの中には、キラキラと光ったたくさんのクリスタルが収められていました。
・・・明日、先生に会えるかもしれません。
けれどもこの世界の先生は、もちろん私のことを知らないはずです。
突然現れた見知らぬタルタルに、迷惑な顔をされたらどうしましょう。
期待よりも広がる不安に負けないように、じっとクリスタルを眺めていたら、モグハウスのモーグリが食事の用意をしてくれました。

「そこにある噴水は、押せばグルンと回転するクポ。お風呂とトイレは、その先にあるクポ」
「ありがとうございます」
「ちょっと長風呂してくれれば、お洗濯もしておくクポ」
「それじゃ、後でお願いします。ご迷惑をかけますが、お世話になります」
「良い子なのクポ~。それに比べてご主人様は!」

チョコボさんが 「うるさい」 と言っていた通り、モグさんはガミガミとチョコボさんに小言を言い始めました。
私は二人に背を向けて、モグさんが用意してくれた食事をいただいていました。

「いったいどういうつもりクポ?」
「何がだ」
「ちょっと出てくると言って出て行ったきり何日も留守にして、モグは言い訳をするのが大変だったクポ」
「すまんな」
「心がこもっていないクポ!」
「そうか」
「ポストが一杯だったから、モグが受け取っておいたクポ」
「あぁ」
「クルクさんのモグに、梅ぽんずさんは引きこもりを通り越して廃人にでもなったクポ?と嫌味を言われたクポよ!」
「そうだと言っておけ」
「それから、コクトーさんから内密の話があるって伝言があったクポ。あとは、新年会の予定が入ったクポ」

ひっきりなしに文句と要件事項を並べ立てるモグさんの言葉に、私は一瞬耳を疑いました。
モグさんは、今なんと・・・?
チョコボさんが明日一緒に探してくれると約束をしてくれた、その人の名を・・・モグさんが口にしたのです。

「・・・いま、先生の名前を・・・」

振り返った私は、自分の目さえ疑ってしまいました。
チョコボスーツを脱いだチョコボさんは、私の記憶にあるどの先生よりも若かったけれど、確かに、間違いなく、会いたかった先生だったのです!

107a.jpg


つづく





相変わらず、長くなっちゃった。

三部作最後のお話 「迷子ちゃん、帰る」 も、もう出来上がっています。
そっちも長いけどw

もう少し、お付き合いください★




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪



【2015/02/03 23:59】 | * クルク一家
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怪しい(笑)
らぶりぃ
クルちゃん、こにゃちょこぼ(*´ω`)ノ

梅兄さん、相変わらずチョコボスーツが決まってますね!
飄々としてるけど底が見えない不思議なヒトって感じ(  ̄▽ ̄)b

サンちゃんも知らない世界に飛ばされて、
さぞ不安なのに目の前にチョコボが立ってたら、
軽く思考停止に陥りそうです(笑)

でもサンちゃんのお母様はしっかり者ですね!
甘い顔をしていても腹黒い危険なミスラがいるかと思えば、
腹黒い顔をしてて本当に危険なシャントットもいるしヽ( ̄ω ̄;)
あれ、ウィンダスって危険人物が多いっぽいカモ?
それに比べればチョコボスーツのヒトは安心…だったのかな。

ウィンダスからサンドリアまで大冒険♪
本当に1stの頃は大冒険でしたヾ(⌒ω⌒)ノ
初めて船に乗ってあの砂浜に辿り着いた時は感激しちゃった。
きっとサンちゃんも同じ気分なのでしょうね~

ようやくたどり着いたサンドリアでも家族はどこにもいなくて…
この後どうしようって悩みながら帰ったんだろなぅ(ノ□≦ )

それでも思い付いたほんの一握りの希望を抱いて、
天の塔へ向かって聞いた絶望…
目の前が真っ暗になりそうなんだけど、
そうならなかったのはチョコボのヒトのおかげかもですね。

そんな暗闇の中で聞いた名前…ってΣ( ̄△ ̄ノ)ノエエッ!?

梅兄さんが先生ですかっ!
どんな展開が待ってるのか楽しみっ~o(≧ω≦)o


Re:怪しい(笑)
クルク
らぶたん、こばちょこぼ(・▽・)ノ

チョコボスーツは、もう梅の正装でいいかもw
正面からマジマジと見ていると、吹き出さずにはいられません(^▽^;)
そんなチョコボと一緒にサンドリアw

1stクルクがサンドに行ったのも、まだレベルが一桁で、初期装備しか持っていなかった頃なのです。
誘ってくれた友達(引退しちゃったけど)が、連れて行くって言って拉致られたんですw
あの頃はクリスタルで移動なんてなかったから自力でウィンに戻れなくて、一月ほどサンドに放置されていましたね(^_^;)

と、それはいいとしてw

梅に育てられた子が、こんな良い子だなんて、何かがおかしい!( ̄□ ̄*)
揃ってチョコボスーツを着て歩いていそうだけどね~ww

それにしても、うちの倉庫番たちは、クルクの知らないところで色々やってますよね(^_^;)いつも事後報告ばっりな気がしますw

SSの差し替え編集が済み次第、第三部を公開する予定でいます(・▽・)ノ


は〜どぼいるど
コウ
クルクさん、こんばんは〜。

迷子ちゃんの第2弾ですねー。サンラーさんの帰りたい世界は、ヴァナ・ディールのパラレルワールドですか。・・・アビセアではない感じですね。でもパラレルワールドがあると言う設定なら、世界はいくつでもあるから、その一つと言う事ですね。

セレナーデの時も思ったんですが、梅ぽんずさんは、何気にハードボイルドな感じですね。僕は毎週、週刊誌で漫画ワンピースを読みますが、その中のセニョール・ピンクというキャラクターに似てるなーと思いました。
まあ、ピンクさんは外見が凄いんですが、ちゃんと訳があるんですね。梅ぽんずさんも、家族の為に身を犠牲にしたので、なんとなく似てると思いました。

ところでクルクさん、倉庫キャラ凄い一杯居ますね。梅ぽんずさん、クマさん、うずらさん、ぴよさん、コクトーさん。で、今度サンラーさん。サンラーさんのお兄さんも?
全員のかばんを80迄上げたら、1000個ぐらいアイテムが預けられそうですね。
す、凄いなー。やっぱりファミリーを増やしたいと言う事なんでしょうか。
僕は1人も倉庫いないなあ。。かばんは結構一杯なんですが、最近ようやくモグロッカーを使い始めて、何とか凌いでます。その内倉庫作ろうかな。
かばんと言うか、モグワードローブ追加して欲しいですね。ワードローブがぱんぱんです。。

それでは、頑張っていきましょ〜。

Re: は〜どぼいるど
クルク
コウさん、こばわんわ~★(・▽・)ノ

ヴァナでは20年前の過去とアビセアに行けますけど、それがあるなら、もっと他にも別世界があるに違いない!って、勝手な妄想で練っていたら・・・まぁいろいろとwww
本当は三部じゃなくてもう少し長い方が、サンラーの気持ちとかいろいろ盛り込めたと思うのですが、サイドストーリー的なお話だし、そこまでしても飽きるだけかな~とか考えて、ちょっと最後は詰め込んじゃった感じになってしまいましたが、次でひとまず一件落着になります。

「ワンピース」は、初期の頃に飛び飛びに読んだことがあるだけで詳しくないのです。
その後に読もうとしたら、巻数があまりにも多くて 「まぁいいか」 って感じで未読ですw
なので、セニョール・ピンク、ググってきました!
切ない過去があって、あの格好なのですね。・゜・(ノД`)・゜・。

梅、ハードボイルドですか!(* ̄◇ ̄*)
チョコボマンのクセに!www
梅の場合のあの格好は・・・趣味?(笑)
まぁ、顔がバレないようにっていうのも多少はあるのですがw

倉庫キャラですが、倉庫番としてきちんと機能しているのは、クルクの倉庫番を名乗る4人だけですw
クマはぴよのフェローなのでキャラは作っていませんが、もしもSS的に必要になったら・・・作ると思いますがw
ファミリーを増やすというよりは、妄想のせいでキャラが増えているって感じですね~(^_^;)
なんだかなぁ~。

コウさん、倉庫作りましょう!
そして物語にガッツリ絡ませちゃったり~♪(*´▽`*)

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クルクです(・▽・)ノ

スターオニオンズ団、最後のクエです。
そしてこれは、ウィンダスミッションの真のエンディングでもある、と聞きます。

発生条件は、スターオニオンズ団の連続クエを全てコンプしていることと、ウィンダスミッションを完了させていること、そしてフェンリルを倒して 【空っぽの魔導球】 を持っていること。

久しぶりに、港にある倉庫裏の秘密基地に行ってみました。
皆、いるいる♪

やっぴ~★クルクだよ(・▽・)ノ

Klu901.jpg

クルク、クエの間中ずっと、チョコボとかマンドラちゃんとかゴブの着ぐるみだったからねw

団長のコーロラコロに話しかけると、コーロラコロが戸惑ったように受け取った魔導球を見つめます。
そうだよね、魔法の光を失った魔導球・・・。
それはつまり、ジョーカーの命の抜け殻。

それに気がついた子供たちが、次々に泣き出します。
そんなものを持って来なければ、みんなはジョーカーがいつか戻って来るって信じたままでいられたのかな。
でも、フェンリル・・・ジョーカーから頼まれたんだもの。
これを渡して欲しいって。

Klu902.jpg

コーロラコロは、死んだりしてないって言うけど、気付いているはず。
信じたくなくて、そう言っているの。
ジョーカーは戻ってくるって約束をしたって言います。

そんな中、ピチチちゃんだけはいつも通り。
ピチチちゃんが 「オバケさん、戻って来たの?」 と言うと、コーロラコロは 「約束した」 と答えます。
だけどね、この時のピチチちゃん、コーロラコロに聞いているわけではないみたいで・・・。

Klu903.jpg

クルクや子供たちの中で、いち早く気配を感じ取っていたのがピチチちゃんでした。
何を言っているのかな?
・・・と思ったら、コーロラコロが持っていた魔導球が、突然光出しました!

Klu904.jpg

魔導球から溢れた光が、まばゆく辺りを照らし・・・。

・・・そして・・・。

子供たちが空を見上げると、たくさんの星がウィンダスに降り注ぎ始めました。

Klu905.jpg

子供たちよ・・・・・・。
おまえたちの生きる時、生きる街、すべてを
見ているよ・・・・・・。
我はこの地に戻ってきたのだから・・・・・・。




Klu906.jpg


Klu907.jpg


涙で画面が見えないよ(ノ▽;)

クルクね、このクエが終わったら、移籍しようと思ってたの。
サンドとバスに移って、それでミッションを一気にやっちゃおうって考えてたんだ。
ストーリーが知りたかったから。
でも、後回しにすることにしました。
クルクは先に、過去に行きます。
そして過去クエを終わらせた後、もう一度このクエを見る!

それからピチチちゃんだけど、この子は神子様の後継者になれる素質を持っているんじゃないでしょうか。
大きくなったら、この子たちは何をしているのかな・・・。



「正義の一味」 スターオニオンズ団 1
「オバケの家」 スターオニオンズ団 2
「名探偵誕生?」 スターオニオンズ団 3
「スターオニオンズ危機一髪」 スターオニオンズ団 4
「泥棒スターオニオンズ団」 スターオニオンズ団 5
「カーディアンはトライマライの夢を見るか?」 スターオニオンズ団 6
「ヤクソク」 スターオニオンズ団 7


いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/02/02 23:59】 | ウィンダス クエ
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大団円☆彡
らぶりぃ
クルちゃん、こんにちわっ(*´ω`)ノ

ついにスターオニオンズ団最終クエですね!

何も残っていない抜け殻の魔道球…
子供にしてみれば友達を取られたと思って、
泣き出すのもわかるけど団長は健気というかさすがというか。
いつか大物になる予感です♪

ピチチちゃんは初めて会った時から、
何かあるんだろな~って思ってたけど本領発揮ですね!
みんなには分からない気配を感じて…

星が本当に綺麗・‥…━━☆

そっかフェンリルはみんなをお空から見守っているのですね。
そしてスターオニオンズ団もジョーカーに応えるようにして、
お空に叫ぶ最後のセリフが素敵過ぎますo(≧ω≦)o

なに、このカッコイイお子様たち!?

初めて出会った時はちょっと生意気な子供たちだったけど、
色んな出会いがあって成長してるのね。
最後は立派になってて感動しちゃいました(*⌒ω⌒)v

ウィンダスもスターオニオンズ団がいれば安心っ!

クルちゃんも過去世界でウィンの姿を見て来て下さいね♪

話は思いっきり反れますが、
ずっと「大円団」だと思ってました( ̄▽ ̄*)ゞ


Re:大団円
クルク
らぶたん、こぬにちは(・▽・)ノ

ついに!です(≧▽≦)
流れ星は、ずっとずっと見ていたかったなぁ~★彡

フェンリルとジョーカーとカラハバルハについては、まだ釈然としていない部分が大いにあるのです。
だからこのクエは、きっと過去クエを終わらせて、全てを知った後に見るのが、一番ドラマチックなんだろうなって感じました。

現在はスターオニオンズ団の子達に任せて、クルクは過去に行ってきます(*´▽`*)ノ


あ、クルクは写真の「焼き増し」を「焼き回し」だと思ってた頃がありましたwww
最近のコたちは、もう使わない言葉になってるのかな?(^_^;)


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にゃっち♪クルクです(・▽・)ノ

さてさて、フェンリルに負けたクルクですが、作戦考えました。
いや、考えたんだけどね、あんまりよくわからなかったから、もう1戦して負けてきましたwww

おk!

フェンリル戦は、早さが勝負です。
もたくさしてたら、必ず負けます。
ってことで、ヘイスト買って来ましょう。
競売だと4万もするけど、セルビナに行けば2万で買えるのだ★(>▽・)b
で、ついでにレベルも98にしておきましたw

翌日・・・。

満月の泉に入り、カー君とフェンリルの話を聞いて、いざ勝負!

プロシェルは、カラハバルハから5をかけてもらってあります。
コルモル博士がかけてくれたヘイストは、準備中に切れました(^_^;)
ま、自分でかけるからいいよ。

回避、集中、インタピス、絶対カウンター、ブリンク、ストンスキン、ヘイスト、そしてディアで戦闘開始!
その後、間をおかずに、百烈拳+インナーストレングス。
インナーストレングスは、発動でHPが2倍になります。
30秒で切れるけど、その30秒で、どれだけフェンリルのHPを削れるか、それが勝敗のカギです。
結果・・・負けましたwww
開幕と同時に百烈拳はいいけど、インナーストレングスはもったいなかったかも。
HPが少し減ってからにしようかなぁ。
それから、ディアはかけてる途中で気付かれるから、なら後でもいい感じ。
あと、かかってる魔法のアイコンを覚えておくこと!
これ、何のマーク?って、普段魔法掛けないから覚えてないのよww
絶対カウンターと、ブリンクの張り直しに気を配りましょう。
そうそう、回避と集中は、魔法の後にかけた方がいいかな。
数秒でも、切れるのが遅いに越したことないしね~。
とにかく、守るより攻めて、守る前に倒す!

1時間後、SPが使えるようになったので再挑戦です。
魔法にアビ、やるべきことを全て終えた直後・・・。
いきなりルナーロアかまされて、9つの強化が消し飛ばされましたwww
その後エクリプスバイトの連続で、あっという間に倒されましたwww
なんじゃそりゃ!!

運なの?
あ、一つ気がついたことがありました。
クルク、頭装備してなかったwww
テンプルクラウンって、[ 防21 HP+16 MND+5 集中効果アップ ] だから、けっこうもったいないことしてたよね。
それから、お食事もしてなかったなぁ。

今日はもう時間がないし止めようかなって、倉庫回りをして、アイテムを送ったり競売に出したりしていたら、微妙な時間。
満月の泉に着く頃には、SP使えるようになっていそう・・・。
なら、もう1戦して、だめならまた明日ってことにすればいいかな~。

という感じで、本日3戦目。
ついでって感じだったから、ちょっと力が抜けてる感じ。
ブリンク、ストンスキンかけて、回避、集中、ためる、インタピス、絶対カウンター、ためる、そして普通に開戦。
そんで、ディア、百烈拳、ヘイスト。

食事忘れたーって気付いたけど、今更いいや。
百烈拳とヘイストとカウンターで、クルクの攻撃ログばかりが流れて行きます。

クルク、これは勝てるかも…って、緊張して来ちゃったw
だって、フェンリルからの攻撃、ミスが多いの。
1回目のエクリプスバイトも、ミスだったのよ!
とにかく、絶対カウンターは常に気をつけて、切れたらすぐにかけ直し。
ブリンクも消えたらかけ直し。
TP溜まったら、ためる→WSぶっ放す。
そんな感じで・・・けっこう忙しかったから、SS撮るヒマがありませんでしたw

フェンリルからの通常攻撃のほとんどは、ミスとカウンター返し♪
クルクの強化は無事なまま。
2回目のエクリプスバイトも、受けたダメージは7!
ハウリングムーンで585。
インナーストレングスを使って、HPは満タン状態に戻します♪
3回目のエクリプスバイトで558。
被害はそれだけで、クルク勝ちました★ヽ(*´▽`*)ノ

ルナーロアがなかったことが、幸いしたんだと思います。
これ、ホントに運だよね~。
まぁ、レベルが98もあれば普通は勝てるだろうって言われちゃうかなww
はい、そうですね(^_^;)
でもクルク、バトルスキル低いからさw
勝てて嬉しかったんだ♪
それにこれ、「子供たちへ」を発生させるための条件だから★

Klu897.jpg

クルクのこと、覚えててくれた!
だけどね、フェンリルに勝ったことよりも、クルクのことを覚えててくれたことよりも、それよりももっと嬉しいことをフェンリルは言ってくれたのです。

あの子らに、これを頼む……。
約束を待つ……小さなあの子らに……。


スターオニオンズ団の子達のこと、覚えててくれた!!
みんなとした約束、覚えててくれた!!
これだけで、泣きそうになっちゃったクルクなのです(;▽;)
フェンリルから、【空っぽの魔導球】 を預かりました。

さて、鼻の院の屋上に戻って、だっぺの人に報告に行きます(((( ノ・▽・)ノ

だっぺの人は、カーバンクルがフェンリルに会いたがっていたって思っているのね。
偉大なる獣フェンリルが地上に現れなくなったから、カーバンクルは困っていたんだッペって。
それで、フェンリルが現れなくなった理由は・・・ってなことを話している最中に、カー君が現れました。

Klu898.jpg

カー君は、ヴァナ・ディールを 「キミたちの世界。そして、ボクらの世界」 と言います。
うん、ヴァナに生きる全てのものたちの世界だよ。

カー君は、クルク達は世界の本当の姿を見なくてはならないと言います。
本当の姿?
そして・・・。

Klu899.jpg

・・・なんだか意味深で、スゴイこと聞いちゃったよ。
戻すのではなく、戻してはならないのですね!
そのためにクルク達は存在している・・・って、うっわぁ・・・ゾワワってしたwww

カー君から、フェンリルから力を預かったって、何が欲しいか聞かれました。
そしたらさ、やっぱりフェンリルとの契約だよね★

カー君が 「じゃあね。また会おうね…」 って消えた後、だっぺの人は興奮しているようです。
そうだよね、生き物の研究をしている鼻の院の人だもん。
あんなこと聞かされちゃったら、ね。

Klu900.jpg

はっはぁ~ん、この人の仕業か!!
カー君の紅玉がなかなか出ない時は、だっぺの人がごっそりと紅玉を持って行っちゃった後ってことなのね!
でもアレって、エクレアじゃなかったっけ?

これで、クエはクリアなのですが、もう一度話しかけると、カー君についてのお話が聞けます。
なるほど、カー君は紅玉の1つ1つに宿っていて、しかも繋がっているだと!?
たくさんの カーバンクルの紅玉を通して、世界で起きているいろいろなことを情報収集しているのね!
カー君スゴイや。

さて、空っぽの魔導球が手に入ったので、港に行ってきます(・▽・)ノ○




いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
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【2015/02/01 23:59】 | ウィンダス クエ
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やったねっ!
らぶりぃ
クルちゃん、おはようございますなの(*´ω`)ノ

そして、そしてワンコのしつけ成功、
おめでとうございますっo(≧ω≦)ノ*:..。o○☆

しかしワンコってばこっちのレベルが高くても、
あの攻撃力と特殊技の脅威は健在でしたかぅヽ( ̄ω ̄;)
プロシェルからブリストにヘイスト、そしてレベルもガッチリ上げて、
準備万端の本気になったクルちゃんと対峙してるのに、
なかなかしつけを覚えられないとは…
ちょっと頭のお味噌が足りないワンコかも(笑)

私も普段のレベル上げではぬるま湯に浸かってるような戦闘なので、
いざBF戦とかになると途端にヨワヨワです( ̄▽ ̄*)ゞ
だから色々戦略を考えて何度も挑戦してるクルちゃんが、
とってもカッコよく見えちゃった(☆ω☆)

ワンコってこっちが魔法のタゲ届く前に気付かれて、
初撃はほぼワンコからになりますよね。
ホント、どんだけ嗅覚がいいんでしょ( ̄ω ̄?
もしくはクルちゃんが持ってるお菓子に反応しちゃったのかも(笑)

ルナーロア…食事とシグネット以外は全部消し飛ばす咆哮…
魔法の強化がすべて終えた直後に全消し喰らって、
唖然とするクルちゃんが想像できます(ノ□≦ )
召喚獣として呼び出すと2つまでしか消せないのに、
BF戦のワンコはずるっこなのだo(`ω´*)o

何度も戦ってると慣れて来てチカラが抜けた状態に♪
それが1番ベストなのかもしれないです(*⌒▽⌒)b
気が張ってると考えすぎちゃってアビや攻撃が間に合わなかったりするけど、
まあ適当でイイカ~って時は冷静になれるんですよね~

クルちゃんも最終戦はそんな感じで開始したのかな?
そしてイイ感じで戦えて、あれ?ってなると緊張感が(笑)
すっごくわかります(o_ _)ノ彡☆ぽむぽむ

軽く手が震えたり喉が渇いてきたり、
きっと横から見てたら軽い挙動不審者です(笑)
でもそんな中で冷静に判断して体力満タンからの逆転劇!
本当にお疲れ様でしたヾ(⌒ω⌒)ノ

フェンリルもちゃんとクルちゃんの事を覚えててくれたのですね。
そして本当にやりたかったクエスト、スターオニオンズ団のことも、
ちゃんと覚えててくれて本当に本当に良かったです(⊃ω⊂;)
これだけ強いワンコでも、あのチビッ子たちの仲間なんだな~って、
改めて思ったしすごくイイクエストだと思いました♪

そしてカー君の意味深な言葉…

ジラートを進めるとわかりますよ( ̄ー ̄)ニヤッ
私は未だにアレと戦ってるけど勝ち目無い…どうしましょ。

あ~、確かに紅玉で繋がってるとか話は聞いたような…
と言う事はクルちゃんのカー君と私のカー君も繋がってるのかな♪
夜になってカー君に愚痴ってたりするのも筒抜けとか( ̄□ ̄;)
…今度から気をつけようっと(笑)

クルちゃん、ワンコのしつけ完了、本当におめでとうございますo(≧ω≦)o
これからも良き飼い主でいてあげて下さいね☆彡

PS.
う~ん、私もエボカーリングを取りにワンコ再挑戦しなきゃだけど、
今のままで勝てる気がしなくなってきました(笑)

Re:やったねっ!
クルク
らぶたん、こんにゃんちは(・▽・)ノ

ありがとぉぉぉうヽ(*´▽`*)ノ
ワンコに勝ちました★
98なら余裕だろうと思ってナメたら、さすがフェンリルさんでした(^_^;)

いやいや、らぶたんに比べたら、クルクなんて戦略よりも力押しの戦いですヮ(´▽`)

召喚したワンコは、2つしか強化を消せないのです!?(゜□゜)
それと、BF戦のワンコは、通常よりも足が早いってどこかのサイトに書いてあったような…。
ずるっこですね!ヽ(*`д´*)ノ

最後の戦いは、ホントに「やっとくか~」くらいの気持ちだったのww
それが、ワンコのHPを半分削ってもこっちはほとんど無傷で、あれ?ってにわかにドキドキしてきて…w
ルナーロアが来るか来ないかで、こんなに違うとは!

フェンリルって、カラハバルハが混じってるんですよね…。
意識はどうなってるんだろう?

カー君の言葉の意味は、ジラートでわかるのですか!
扉を開けてしまうと、その世界が…とか・・・。
らぶたん、エルドナーシュをやっつけてね!(>θ<)ノ

カー君ネットワーク、侮れませんね(^_^;)
モグとライバルだったり・・・ww

あ、そういえばクルク、まだだれも召喚していませんw
カー君でさえもww
レベル1だから、呼んでもすぐに帰っちゃうかな?

エポカーリングは、優れものなアイテムなのですね!
また召喚獣たちと戦ってアイテムを取らないといけないのかぁ~(´д`)
らぶたんたんなら大丈夫!(>▽・)b
頑張ってくださいね★


つきみでもういっぱい
コウ
クルクさん、こんばんは〜。

フェンリル戦、お疲れ様でした。3回目になっちゃいましたが、勝てて良かったですね。
フェンリルのセリフが泣けますね〜。そうだった。ジョーカーだったんですよね。転生しても記憶が残っていたとは・・・優しいなー。

そう言えば、クルクさん最終試練も突破したことですし、lv99にされたらいかがでしょうか。IL装備が付けられますから、格段に強くなりますよ。ファブニルに挑戦しましょう!覚えてますか〜?
m9(・∀・)ビシッ!!

ところで、まったりlvを上げていたユファファさんも、何とかlv54にはなりました。その内またお話を書かせていただきますので、よろしくお願いします。

それでは〜。

Re: つきみでもういっぱい
クルク
コウさん、こばわんわ~(・▽・)ノ

のらりくらりとした戦いばかりしているので、98にもなって負けてましたw
まぁ、結果勝てたので、それで良しとします(´▽`)

そうなんですよね、98にするなら、いっそ99にしちゃえって感じ(^_^;)
IL装備の意味が今一つわかっていなくて、ふ~んって感じで競売を眺めてましたw
それじゃ、99にしちゃおかな★(≧▽≦)

ファブニル、覚えていますよぉ~w
なんていうか、気持ち的に負けるの前提になっちゃってるので、忘れたフリしてましたけどwww
でも、そうですね・・・。
99にして、装備を一新したら挑戦してみようかな!
・・・って、こうやって、ズルズル先延ばしに・・・(^_^;)
でも、今過去に居座っているので、戻ったら行ってみようかな。

おぉ♪
ユファちゃん54になりましたか!
おめでとうございま~すヽ(*´▽`*)ノ
それじゃ限界クエの、モヤモヤも済んでたりするのかなぁ~(*´▽`*)
お話、ぜひぜひ読ませてください♪
わぁい♪楽しみにしてますね(≧▽≦)

ありがとうございました(・▽・)


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