2度目のヴァナディール 妄想屋クルクと仲間達。
やっぴ~、クルクで~す(・▽・)ノ

えっーっと、ちょっと記憶が薄らいじゃったけど、ヨルシア森林行った時のお話しね。
ヨルシアは、アシェラも来たことがないみたいなの。
きょろきょろしてたら、背後から葉っぱに捕まっちゃったよ!!

Klu47861.jpg

緑の丸いキッコロみたいなのが出て来たんだけど、あわや戦闘!?・・・って、そうでもないかw
アシェラの持っていた剣を見たのか、リフキン達の女王様が現れたよ。

Klu47862.jpg

このおっきいモリゾーの名前は、ロスレーシャって言うんだって。
キレイな名前だね(・▽・)
ロスレーシャがね、この森は「世界樹ユグドラシル」の恵みによって栄えた森だって言ったの。
クルクもアシェラも、聞いたコトない名前です。
この世界にたった2本、ひとつはラゾア大陸にあったんだけど、今はもうないんだって。
世界樹は恵みの力で魔を払って、邪を退ける力があるみたい。
闇の力を封じて、この世の光を護る力があったのに、この地にあるかたわれの樹も病気なんだって。
ロスレーシャに 「あなたたち人間は、森を傷つけることを止めない。もう、コレ以上は我らを傷つけないでください」 って言われて、クルクは心が痛みました。
ゴメンなさい(´・ω・`)
森がなくなったら、人だって生きて行けないのにね。
そうなってからじゃないと後悔しない生き物だよね、人間て。
だけど、クルクに何かできることがあったらしたいと思います(`・ω・´)ゞ
取り合えず、森の異変について聞いてみたの。
オーダーサインが刻まれた剣、初代王の意志を重んじるならば、【ヨルシアの雫】 を持ってこの地で唯一の清浄なる泉に来なさいって。
だけどね、とっくに人間への期待は失われているって言われちゃった。
そうだよね、そう言われちゃうだけのことをしているもんね。
でもね、でもね、そんな人ばっかりじゃないんだよってことも知って欲しいから、クルクは頑張る!
で、ヨルシアの雫ってなに?(・▽・)
手掛かりになる標を教えてくれたけど、それさえもチンプンカンプンww
ただでさえ、こんな迷路を進んで目的地に行くこと自体、クルクには大変なことなのだよ。
でもね、(I‐8)にポイントがあるのをクルクは知っているのだ★
場所がわかっても辿り着けないんだけどね!

さんざんウロウロして、やっと目的地についてヨルシアの雫をゲッチョしたよ(・▽・)ノ
そしたらそれ持って、(G‐6)付近にある泉に行きました♪
行きましたって簡単に言ってるけど、大変だったんだからね!(`・ω・´)

続くよww




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【2018/05/20 23:55】 | アドゥリンの魔境
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やっぴ~、クルクでっす(・▽・)ノ

しばらくお休み~とか言ってたけど、そうするとやりたくなっちゃうへそ曲がりなクルクなのねんw
っていうか、ココで休むと永遠にヨルシア森林に行かなさそうだから、取りあえず行くだけ行ってWPの開通をしておこうかと思ってね。
それにしても、紙媒体の地図ください。

行き方を調べたら、ケイザック→シィの門→シルダス→ヨルシアか、ヤッセ→モーの門→シルダス→ヨルシアだったんだけど、クルクはケイザックのWPに飛んで行ってみました~★

Klu47847.jpg

Klu47848.jpg

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シィの門もシルダスも、ワープ出来る場所がどこにもないんだもんね~(`・ω・´)
しかも、シルダスなにこのアリの巣みたいな地図!
前回の時もはぁ~!? だったけど、今回もはぁ~!? だよ。
ここはツタ登りとかのスキルが必要だけど、ここまでやってきてるならもう習得してあるよね~。
そんで、やっとヨルシアに出たわけだけど・・・。
地図を開いたクルクは唖然としてしまったよ。

Klu47846.jpg

なんじゃこりゃ!!
その前のシルダスもいい加減にしてって感じだっけど、こんなん地図があってもなくてもかわらないじゃんかよ~( ̄ω ̄)
ユタンガ・ヨアトルに続く、大迷路ですがな。
エリチェンした時にイベントあったけど、その後でコレ見たらぶっ飛んじゃったよ~ww

取りあえず、全部のWPとHPは開通させた!
迷子スキル青字のクルクだからねぇ、グルグル同じところを回ったりしてたよww
出来ればもう来たくないけど、きっとそうもいかないんだろうね。

つーわけで、イベントの記事は次回にしまーす★




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【2018/05/14 23:55】 | アドゥリンの魔境
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迷子スキル
らいか
迷子スキルの人間にはしんどすぎる地図だぬぅー…。
きちんと見やすい地図に書き起こせぃ!っておもうね w

Re: 迷子スキル
クルク
ライたん、やっぴ~(・▽・)ノ

それをやってくれている人がいるから、そっちの地図と両方見ながら移動したよ~ん。


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やっぴ~、クルクだよ(・▽・)ノ

アシェラに剣を借りに行くために、シルダス洞窟に向かいまーす。
で、それってドコ?
紙の地図が欲しいねぇ。
新しいマップガイド、出ないかなぁ。

えーっと、シィの門から行くんだね。
シィの門へは、ケイザックを抜けるのね。
地図に書いてないんだもん、わかんないよね~。
ジグって、スイ~っとシィの門を通過してシルダス洞窟に出ました。
で、目的地を確認するのにマップを開いたら・・・。
はぁ!?( ̄□ ̄)
なにコレ、なにこのアリの巣みたいな地図!
ゴチャゴチャしてて、迷子になるしかなさそうな地図だよ~!

フェイスはタルタル軍団にして、テケテケ走って目的地へゴ~((( ノ・▽・)ノ
やっと到着かと思ったら、手前に木が倒れてたよ( ̄_ ̄)
何とかスキル?
コロナイズ・レイヴ?
なんだかよくわかってないけど、木を排除してその先へ。
するとそこには・・・。

Klu47789.jpg

アシェラ、キレイ~(*´▽`*)
クルクが近づいたら一瞬顔を強張らせたけど、その顔もキレイ。
でもすぐにクルクだって気付いてくれたよ。
アシェラの顔に見惚れちゃってたけど、そうそう、剣を借りに来たんだった。
腰にある剣、それって初代王の遺剣? って聞いたら、知ってるのかって。
この剣は、「オーダーサイン」 って呼ばれているんだとか。

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アシェラね、クルクのこと、ちょっと信用してくれてるみたいなの。
だからクルクは、その剣があればリフキン族の女王に会えるかもしれないってアシェラに伝えたの。
そしたらね、貸すことは出来ないけど、一緒に行くって言ってくれたよ(・▽・)
ここからすぐ近くに、ヨルシアに行ける道があるとか言ってたけど、クルクは一度帰りますw
次はヨルシアに行けばいいんだもんね?





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【2018/04/24 23:55】 | アドゥリンの魔境
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やっぴ~、クルクでーっす(・▽・)ノ

Klu47780.jpg

パイオニアワークスに戻って、遺剣のことを話したら、アシェラがいつも持ってる剣だって知ってたよ。
借りるのは無理かもって言われたけど、お城にいるって教えてもらいました(・▽・)
じゃ、ちょっと行ってみよう。

お城の前まで行ったら、なんか騒がしいの。
いや、騒がしくはなかったかww
メイドさんたちが何だかアワアワしちゃってるの。
クルクがいるのに気が付いて、こっちに来たよ。

Klu47781.jpg

この人、クルクのこと知ってたの。
クルク、カワイ子ちゃんだから有名なのね(・▽・)ノ
でね、アシェラ姫を見なかったかって。
いなくなっちゃったの?
アシェラは 「シルダスのエルゴンの様子が気になる」 って言ってたらしいの。
なら、そこにいるんじゃないの?
聞こえるように言っておいて、聞かなかったことにしろとか、困った困ったって。
それ、クルクに探してこいって言ってるの?
まぁいいや。
クルクだってアシェラに用事あるんだもんね。
シルダスっていうのがどこだかわかってないけど、ちょっと捜しに行って来るね!





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【2018/04/18 23:55】 | アドゥリンの魔境
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やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

えっと、ミッションの続きw
情報を得るために、MUMにお話聞きに行ったの。
そしたらね、テオドールが話しかけてきたよ。

Klu47757.jpg

あ、クルク踏み台に乗ってる~(*´▽`*)
クルクがリフキン族の女王に会いたいんだ~って言ったら、テオドールが色んなことを聞かせてくれました。
「七支公」 って言葉だけは聞いたことあったけど、クルクは何のことだか知らなかったのね。
アドゥリンの初代王に倒された後に忠誠を誓った、ウルブカの森のモンスターたちの王。
それが七支公なのね?
リフキン族も、その一つなのかな?

で、初代王は遺言に 「ウルブカには立ち入るなかれ」 という言葉を遺していて、これが王の「古の盟約」 って呼ばれているんだって。
その言葉は、子孫に残した剣にも刻まれているみたい。
けれど時は流れて、王の伝説も薄らぎ、アドゥリンの王家は今は十二名家の一つでしかなくなった。
そして今のアドゥリン家の当主ユグナスは、位を継ぐ時に、再びウルブカの開拓を宣言したんだって。

ユグナスって名前、どこかで聞いたよ?
晩餐会だっけ?
体調がよくなくて会議に出られなかったとか、初代王の遺言を無視したからドーノコーノって言われてたっけ?

で、その初代王の遺剣だけど、ユグナスの即位の時にアシェラが譲り受けているんだって!
人を信用していないリフキン族でも、初代王の剣があったら会ってくれるかも!?

Klu47758.jpg

この人は、どうしてクルクに親切にしてくれるんだろうね?
テオドールは自分のことを、とっても年寄りみたいに言うの。
顔色は悪いけど、そんなお爺さんには見えないよね?
だけど、そうね、なんだかとっても長い時間を過ごしてきた人みたいな、そんな感じがする人。
もしかして、人じゃない・・・なーんて思ったりもしたりしてw
きっとまた、どこかで会うと思うんだ。
そう感じるのは、クルクがテオドールのこと嫌いじゃないからなのかもね。
でもね、こう見えて、クルクだっていろいろ経験してるからね。
クルクに近づく何か裏があるんじゃないかって、そんな風に疑ってはいないけど、この親切が本物だなんて、頭から信じてもいない。
それはとっても悲しいことだけど、誰でも何でも信じていたら、冒険者なんてやってけないもの。
だけど、本当にいい人だったならいいなって思うんだ。

さて、PIOワークスに行ってみようっか。





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【2018/04/13 23:55】 | アドゥリンの魔境
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