2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
やぴ~、クルクだよ~ん(・▽・)ノ

えーっと、何するんだっけ?
アフマウを探すんだよね?
あ、じゃなくて~、腹黒ナントカを捕まえるんだっけ。
ネコ社長んとこに顔出してみたの。
そしたら、例のプロジェクトの首尾はどうかって聞かれたよ。
腹黒捕獲プロジェクトでしょ~?
でもクルク、なんのこと~? ってしらばっくれてみたよwww

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油性のインクで手に書いときなって言われちゃった~(*´▽`*)アハハ
でね、ネコ社長が気付いたことがあるって言うのね。
アブクーバに、腹黒の目撃情報があった場所を地図にマークさせてたんだって。
そしたら、海から近いところ、しかも上陸に便利なところにそれが集中してたって言うの。
そうだろうねぇ。
そんでひらめいたんだって。

Klu4625.jpg

・・・そうだけど?
え、なに?
クルクが教えてあげたこと、全く聞いてなかったの?
この情報を得るために、とんでもなく経費がかさんでいるんだって。
空振りするわけにはいかないから、クルクの出番だって言われたんだけど、ちょっと待って~!
もしもクルクが失敗したら、全部クルクのせいにならない?
かかった経費、給料から引かれて、それでも足りなくて、一生奴隷のようにこき使うつもりじゃない?
そんなのイヤだからねッ!!(`・ω・´)

ネコ社長は、クルクは前にブラックコフィンに潜りこんだことがあったから、勝手知ったる船だろうって。
だから探し出して、ネコ社長の推理が正しいかどうか、調べて来いって言うの。
いやだよーだwww
だって、そんなの調べに行かなくても、その通りなんだもん。
また断ってみたけど、幽霊船に行くか、クルクが幽霊になるか、どっちかだって。
もぉ~う、仕方ないなぁ~(´・ω・`)
なーんて★
どっちみち、いくつもりだったんだもんね~♪
んじゃ~、行って来まーっす(・▽・)ノ

その頃アフマウは、ルザフと共にいました。
倒れたルザフは、まだ目覚めてないみたい。

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アフマウは、どうしてルザフと一緒にいるんだろうね?
夢にまで見てしまう、つらい経験をたくさんしてきたんじゃないかと思うって、どうしてそんな風に優しく思うんだろうね?





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【2017/10/16 23:59】 | アトルガンの秘宝
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クルクでーっす、やっぴ~(・▽・)ノ

一度ネコ社長んトコに顔出しときます。
行ったらさ、いきなり噂を知ってるかって。
噂は色々聞いてるけど、ネコ社長の言う噂がどれのことなのかわかんないよ。

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それなら知らない~。
って言うか、それは噂じゃなくてデマじゃない?
後でバレて給料差っ引かれるのはゴメンだから、先に言っておこっかなぁ。
どうしよっかなぁ・・・。

一方、皇宮に戻ったラズファードは、ガッサドから魔笛の完成を知らされます。
でもね、5つの魔笛を制御する装置の完成が未定らしいの。
それがなくては魔笛の起動が出来ないなら、完成とは言わないんだよガッサド君( ̄ー ̄)
遺跡調査で制御装置を探していたようなんだけど、設置してあった場所しか発見出来なかったみたい。
・・・とか何とか言ってるけど、クルクは何のことだかサッパリわかんないんだけどね★

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前回、騎士との戦闘後に、5ヶ所に落下したんだって。
これが魔笛?
クルクには、ルザフの船にあった絵の中の、鉄巨人アルザダールがバラバラになったものに見えます。
っていうか、そうでしょ、コレ。
制御装置は、このどこかの場所に発見されずに保管されているか、もしくはすでに発見されてはいるけどまだ解明されていないものの中にあるか・・・。
確かなことは、バラバラになっている5つの各遺構の内部では 、修復装置や防御装置が機能しつづけているらしいよ。
つまり、それらに指示を出している指令装置が必ずあるはずだって、ガッサドは主張してるの。
いずれにしても、これだけ大掛かりな施設ならば、必ず記録が残されているはずだって。
そりゃそうだよね。
何かあった時に、修理や再建が出来なくちゃ困っちゃうし。
そのためには、恒久的な方法で残しておかなければならないわけで、だったらその設計図を見つけた方が早いってことみたい。

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ラズファードは、ワラーラ寺院にあるゴルディオスがそうじゃないかって言うの。
ガッサドが、ワラーラが死んだ後、かれこれ数百年あの謎を紐解いた者は1人としていないって。
ますますソレっぽいじゃん!
ラズファードは、何か方法に心当たりがあるみたい。
なんだか、イヤ~な感じ。

さてさて、ネコ社長にホントのことを教えてあげたクルクですが、怒鳴られたあげく 「妄想」 とあしらわれておりましたwww
まぁ確かに、クルクのアビは妄想だけどね。

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宰相の紋章が押された封書が届いたんだって。
中には、長い黒髪の男の似顔絵がついた緊急手配書が入ってたみたい。
コルセア頭目の1人で、名前は 「腹黒のドゥザフ」。
でもって、賞金額がアトルガン黄金貨 2000枚だって!
ネコ社長は、こいつが聖皇の命を狙ったヤツだろうって言うんだけど・・・。
なにそれ~。
そんな架空の人物をでっち上げて、しかもクルタダの50倍にもなる金額を付けて、目をそらそうっていう魂胆なわけ?
クルクは騙されないんだからね!
ネコ社長はやる気満々で、って言っても働くのはクルク達傭兵なんだけどね。
まぁいいや。
コイツを探してるふりして、アフマウを探せばいいんだもんね。

と、アブクーバがクルクに、皇宮からの報酬が届いてるって言って、アトルガン黄金貨10枚くれたの~ヽ(*´▽`*)ノ
そしたらネコ社長がさ、マージンや諸経費は引いたのかって。
アレもコレも、何だかよくわからない経費を引かれて、クルクの手取りはたったの1枚!!
そんなの承服できないよ! と抗議しました。
最近のクルクは、ネコ社長に盾突くのが楽しいのですw
でも結局、もらったのは1枚なんだけどね。
ブーブー文句言ってたら、傭兵のクセに細かいコトほざいてんじゃないって言われちゃった~。
んで、愛社精神を骨の髄まで叩きこめって、社歌 を斉唱させられたよ。

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 「山猫傭兵隊歌、第壱番」

 傭兵は、行く~、いくさ場へ~♪
 敵は~、邪悪な~、蛮兵ぞ~♪
 社章の山猫~、胸につけ~♪
 社長の言葉~、胸に抱く~♪
 我らは~、無敵の~、傭兵隊~♪






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【2017/10/13 23:59】 | アトルガンの秘宝
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やぴ~、クルクです(・▽・)ノ

ペリキアとかいう所でクルクがラミアをやっつけてた時、アフマウを乗せたアシュタリフ号も、こちらに向かって来ていました。

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あのさぁ、アシュタリフ号とブラックコフィン号って同じじゃないよね?
アシュタリフ号はアトルガンの客船で、ブラックコフィン号はイフラマドの船だもんね?
で、アフマウたちが乗ってるのは、どっちなの?
本当はブラックコフィンだけど、アトルガンの人たちがアシュタリフ号だって言ってるだけ?
そこらへんがよくわかっていないクルクなのですが、進めましょうw

ルザフが、なにかの音を聞いたみたい。
メネジンにも聞こえたようで、「首をしめられたアプカルみたいな鳴き声がする」 だって。
アプカルって、黄緑色の細いペンギンみたいなアイツ?
船に乗って来るよね。
クルク、アイツ好き~( *´ ▽ ` *)

ルザフはその音を、ラミアを操る笛の音だと言います。
200年前、コルセアの隠れ家だったペリキアに、皇国軍が合成獣ラミアを送り込んだんだって。
アフマウは、ラミアは皇都にも攻めて来ているから、そんなの嘘だって言うの。
アトルガンは無敵だから、ラミアなんか必要ないって。
見せてやると言うルザフに、宰相なら自分の目で確かめろと言うだろうって、アフマウはついて行くことにしたみたい。

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ラズファードは、アフマウ捜索にラミアを使っていたみたいだよ。
そこへ、クルクも居合わせました。
その様子を、アフマウはルザフと共に見ていたの。
ショックを受けているアフマウに、ルザフが赤い鎧の男を知っているのか? って聞くと、アフマウは兄だと答えちゃう。
クルクがいるのもわかって、何か事情があるのかもしれないから、聞いてみるって!
ルザフがラズファードの所に連れて行ってくれるのね。

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現れたアフマウに、ラズファードはさらわれたと聞いたって言うの。
アフマウは、自分が勝手について行ったって答えるんだけど、その後の兄妹のやり取りはなんでしょう(^_^;)
ラズファードが 「どういうつもりだ!? 見ず知らずの男についていった、だと…」 と言えば、アフマウは 「兄さまこそ…こんなとこで 、そんな、皇国の敵の蛮族の女…ラミアなんかと仲良くして…」 ってwww
ただのシスコンブラコンのセリフに聞こえてしまって、クルクはブフフって笑ってしまったよw

ラズファードは、このラミアは人間の味方だとか言っちゃって、あろうことか、クルクのようにって言いやがったの!!
バッキャロー!
クルク様をラミアごときと一緒にするな!ヽ(`д´)ノ
「人間の味方」 という言葉を聞いて、それまで黙っていたルザフが笑ったの。
ルザフにとってラミアは、半死半生の仲間をもてあそんだ挙句、喰い殺した憎き敵。
ここでラズファードは、ルザフの正体に気づいたようです。
ルザフの言葉が本当なのか、アフマウは・・・っていうか、メネジンとアヴゼンが問いただすの。

父であった前聖皇が末期に言った、「我は聖皇…聖皇は国家なり」 という言葉。
それは聖皇の絶大な権力と、皇国民の命を護らなければならないという重大な責任を意味している。
いかなる王といえど、己が手を、己が心を汚さずに臣下に血を流させることなどできないと、ラズファードはアフマウに言うの。
だけどアフマウは、肝心なことになると子ども扱いするのに、聖皇の責任を押し付けてくると反発します。
聖皇になんか、なりたくなかったって。
するとラズファードが、自分が第一皇位継承者だったにもかかわらず、なぜ父親がアフマウを後継者に選んだのか、その理由を教えてやろうと言ったの。

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アフマウが寺院に預けられている頃、ラズファードは父親の命令に背いて前線で戦って、 瀕死の重傷を負ってしまったんだって。
一か八か、再生力の高い魔物の血を輸血する他、助かる術はなかったんだそう。
そうだったのかぁ~(´・ω・`)
そんな話を聞かされちゃったら、アフマウは大人しく言うことを聞くしかないみたい。
だけど、ルザフが黙ってないよね。
だって、積年の恨み、殺された民や仲間たちの仇であるアトルガンの聖皇の血を引く者達が、目の前にいるんだもん。
ルザフの体から黒っぽい紫のモヤモヤが出て来たと思ったら、後ろに何かいるよ!

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『冥路の騎士』 だって!
あれ?
それって、船にあった絵の左側に描いてあったよね?
あれって、オーディンだよね?
オーディンって、アルタナMで、ランジュリンじゃなくてラジュリーズとポーシャを眷属にした、あいつだよね?
でも、馬に乗ってないね。
馬はお留守番?
あ~、だからフリットがいたの?

ルザフは、というか冥路の騎士は、一瞬でラミアを消し去っちゃった。
ところが、なんだか様子がおかしいの。
冥路の騎士は消えちゃって、ルザフは倒れちゃった。
そしたらアフマウが、やってきたフリットに、自分たちも一緒に早く船に連れて行けって命令したの。
文句を言いかけたフリットだけど、アフマウのあまりの勢いに従っちゃいましたw

アフマウは、今はルザフの側にいたいんだそうです。
そしてクルクに、せっかく来てくれたのに許してねって。

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アフマウたちが消えた後、不滅隊の隊長ラウバーンが来たの。
何か至急の用事みたいよ。
ラズファードに、すぐに皇宮に戻るようにって。
でね、ルザフが関与していることがわかったから、クルクはもう任を解くってラズファードが言ったんだよね。
あっそう。
いいんじゃないの~。
だけどね、クルクはラズファードに命じられてアフマウ捜索をしていたわけじゃないからね。
アミナフに命じられてたけど、それも関係ない。
クルクは、リシュフィーとアフマウの警護をしていたの。
リシュフィーは、ワラーラ寺院にアフマウがいることをラズファードに報告していなかった。
強制的に連れ戻すことだって出来たのに、そうはしなかった。
それってきっと、アフマウの気持ちも大事にしたいって思ってたからだよね。
その優しさが命を縮めたんだとしても、クルクはそんなリシュフィーが好きだったんだ。
それに、リシュフィーと別れた時、クルクはリシュフィーに言われたんだもん。
「無事に脱出できたらアフマウさまを頼む」 って。
もしも今リシュフィーがいたら、きっとクルクにアフマウのことを頼むって言うんじゃないかって思うんだ。
それにクルクは、「マウの傭兵」 ですから!
ふざけんなって思ってたけど、クルクはウィンダスの密偵もやってるけど、でも、味方でいてって言われたんだい!!
アフマウが聖皇ナシュメラだからじゃないよ。
任を解くって言うなら、その方がいい。
後はクルクが勝手にやることだもん!





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【2017/10/12 23:59】 | アトルガンの秘宝
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やぷ~ん、クルクで~っす(・▽・)ノ

アラパゴにある桟橋に行くと、誰かに声をかけられたの。
アミナフでした。

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ココでクルクは、アミナフからリシュフィーの死を知らされました。
わかってた。
でも、もしかしたらって、ほんの少しだけ期待していたんだ。
期待が外れた時のショックを減らすために、そんなことないよって自分に首を振りながらも、ね。
それでもやっぱり、ハッキリと聞いてしまったら、やっぱりショックだ。

アミナフは、リシュフィーと同期だったんだって。
子供の頃に不滅隊に拾われたって言ってた。
その頃から、ずっと一緒だったんだね。
それなのに、アミナフは 「気に病むことはない」 って言うの。
リシュフィーは、青魔道士になるには人が良すぎたって。
だから、どっちにしても、長くなかったって。
よくもそんなことが言えるね!
って、憤慨しそうになったクルクだけど、淡々としゃべるアミナフが、なんだか自分に言い聞かせているようでもあって、悲しくなりました。
泣くことも、悼むことも許されないの?
人はオートマトンじゃないのに。

まだ引きづりそうなクルクに、アミナフは任務の話を始めました。
クルクの読みは間違っていなかったみたい。

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それにこの地域は地形が複雑に入り組んでいるから、簡単には捕獲できそうもないって。
だからクルクも、引き続き協力するように命じられました。
んでね、これから 「ペリキア」 に行って、アフマウを捜せって言われたんだけど・・・。
ペリキアって何ですか(・▽・)
【アサルト領域特別通行許可証・ペリキア】 っていうのをもらったよ。

んーと、んーと・・・。
・・・あ、はい、わかりました~(・▽・)ノ
ドゥブッカ島の監視哨から行くところね。
じゃ、行って来まーす★

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赤色が、ススメの青になったら通れるよ。
この先はBFだって思ってたの。
クルク一人でも大丈夫~って、プロシェルかけて進んだんだけど・・・どこに行けばいいんですか?(^▽^;)
マップでサーチしてみたら、敵が集まってる場所があったのね。
そこかな? って進んで行ったら、ラミアがうじょうじょいました。
一匹づつ釣ればいいや~ってディアしたら、団体様ご案内~(・▽・)ノ
いくら攻撃を回避してたって、数撃ちゃ当たるナントカみたく、とにかくひっきりなしにバシバシ叩かれるもんだから、クルクのHPがヒヤヒヤもんです。
あぁ~、フェイスを呼んでおけばよかったねぇと後悔し始めた頃、3匹目のラミアを倒してクルクの勝ち~v(*´▽`*)v
そして、次節に移ってイベントですw





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【2017/10/10 23:59】 | アトルガンの秘宝
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みやぴん
クルクたん、こんばんわ。
リュシフィーに関しては、私はクルクたんの前で言うにはちょっと申し訳ないくらい顰蹙な程度にしか存在意識せずに進めてしまったのですが、アミナフのここでの発言に関しては、青魔な友人が語ってくれたことが深く印象に残ってます。

「沈黙の大国」の裏側って、かなり闇が深いんですよね。
青魔道士=不滅隊の存在も然り。
冒険者に開放されたジョブにみえるけど、その実、不滅隊によって「選別」された者しかなれないのには理由があるみたいです。バルファル君は絶対になれなくて、カボスくんはさらりとクリアできてしまったように。
リュシフィーはこの二人でいったら絶対バル君側ですもんね。

青魔であるにはやさしすぎた彼が「そう長くはなかった」理由は、青魔の修行を詰んだ者なら察するところがあるようです。私はもちろんレベル1なのでちゃんとわかってませんが(´ω`)

Re: みやぴんさん
クルク
お師匠、こんにちは~(・▽・)ノ

リシュフィーのことは、最初はクルクも全然気にとめていない存在でした。
アトルガンMを再開して、青魔のクエして、そしたら何か不滅隊にしてはちょっと違う人がいるな~って。
ミッションの記事読み返したら、水族館で「もーん」の子に怖い話とかしてからかってたのがリシュフィーだったとわかって、ちょっぴし好きになっちゃった( *´ ▽ ` *)

闇、そうとうですよね。
ミッション進めて行く度に、それは感じられます。
でもクルクも青魔はレベル1だし、うちで唯一青魔を上げた梅も、叩いて50まで上げただけだから、青魔のなんたるかはサッパリです(^_^;)
それと、クルクが最後の最後まで青魔を取得しなかったのは、ナリーマショックと言うかw、あのトラウマが・・・ww
罰で闇牢入れられて魔力吸い取られちゃっても、まだ人として生きていけるけど、もはや人でさえなくなるって・・・そんな青魔が怖かったんですw

選別・・・うん、あれは選別でしたよね。
AFとかのクエとかやったら、また色々わかるのかなって思うけど、コワイからやだなw
でも、明るい場所からだったら、深淵の闇を覗いて見たくなりますよね。
飛び込まなくちゃ見えないものは多いでしょうけど。


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やぴー、クルクです(・▽・)ノ

リシュフィーのショックからだいぶ立ち直ったので、続きです。
えっと・・・?
あぁ、アフマウを追わなくちゃね。
ルザフと一緒なら、アシュタリフ号にいると思うんだ。
てことで、アラパゴ暗礁域にレッツゴー★

その頃アフマウは・・・はい、アシュタリフ号にいました。
いたんだけど、なんかキャッキャとはしゃいじゃってる。
リシュフィーのこと知らないから、だからそんなにはしゃいでられるんだね・・・(´・ω・`)

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クルク、あの後すぐに続きやらなくてよかった。
じゃなかったら、これ見てショック倍増だったよ。
いくら知らないとはいえ、知ってるこっちにこのはしゃぎようを見せられては・・・たまらない。

アフマウはさ、メネジンもアヴゼンも一緒にいて、多分初めて乗る船の中で、海や景色を見たりして、そりゃワクワクもするだろうね。
幽霊船って言われてる船だけどねw
アヴゼンはおしゃべりだし、ちょっとお調子者っぽいけど、メネジンは真面目なのねぇ。
この船室には大きな絵があって、アフマウはこれが何か知っているみたい。

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この絵には 「審判の日」 というタイトルがついてるみたい。
アフマウがそう言うと、ルザフが入って来ました。
この絵は、900年ほど前にこの地で起きた審判の日を描いたものなんだって。

でね、ルザフはアヴゼンとメネジンはアフマウが動かしているのか? って。
うん、クルクも知りたい。
オートマトンは、マスターが動かして喋らせている腹話術的なものなのか、それとも言葉を覚えて勝手に喋っている人工知能的なものなのか。
それよりもアフマウは、ルザフに 「お前」 って呼ばれたことが気に入らないみたい。
ルザフはアヴゼンに文句を言われて謝っちゃったり、またお前って言ってから名前で言い直したり、いい人ですねw

ルザフはアヴゼンとメネジンに用があるみたいなんだけど、それを操っているアフマウも無関係ではなくなったって言うの。
そしたらアヴゼンが、どうせ皇宮に戻るつもりはないからいいってさw
そうなんだ。

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やっぱりいい人(・▽・)
目的を聞かれたら、いずれこの世界すべての人間が知ることになるって言ってた。
んむ~。
なんかヤバいことを企んでいそうだけど、誰かに利用されていないといいなぁ。





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【2017/10/09 23:59】 | アトルガンの秘宝
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