2度目のヴァナディール ソロ活動中の妄想屋クルクと仲間達。
やっぴ~、クルクだよ(・▽・)ノ

ネコ社長からルザフを探し出せって言われたけど、クルクはアフマウを探しに行くよ!
多分、っていうか絶対に一緒にいるはずだから、一石二鳥。
でも、捕まえる前提じゃないクルクなのだ(・▽・)

ブラックコフィンに乗るには、イフラマド金貨が必要です。
コルセアのお墓に行って、もらってこよう★

Klu4642.jpg

もうオバケ出てこないね。
アトルガンってさ、陰気な場所多いよねw
なんだかいつも霧雨が降っていそうなトコとか、霧でモヤンとしてるトコとか。
嫌いじゃないです。
音楽がキレイだよね。
移動にマウント使うとチョコボの音楽流れちゃうけど、フィールド音楽に切り替えられたらいいのに。
それか、チョコボ曲が一周したら切り替わるとかさ。
簡単に言ってるけど、難しいのかな?

金貨をもらったから、アラパゴの渡し船のトコに行きました。
渡し賃を払ってぇ~、オバケニャンに連絡艇で運んでもらったよ(・▽・)ノ

Klu4643.jpg

ブラックコフィンでは、ルザフは起きてました。
まだ調子が悪いっぽいね。
アフマウは一睡もしないでルザフを看ていたんだって!

Klu4644.jpg

あのぉ~、この二人ってなんだかいい雰囲気とか思っちゃうのは、クルクだけですか?
ルザフはアフマウに、自分がイフラマド王国の皇太子だったことや、王国の残存艦隊を集めて反皇国組織コルセアを結成したことや、最後にはこのブラックコフィン号も皇国軍に包囲されて撃沈してしまったことを話したの。
その時に、ルザフは死んだんだって。
暗い海底に沈みながら、イフラマドの守護神オーディンにルザフは皇国に復讐するチャンスが欲しいって願ったんだそう。
そしたら、オーディンが現れたんだって。

Klu4645.jpg

その代わり、復讐を果たした後は、オーディンの騎士となって、アレキサンダーを討たなくてはならない。
アレキサンダーは皇国が危機に陥った時に、鉄巨人に宿って復活すると伝えられてるんだって。
ルザフもそれは知っていた。
だからこそ、ルザフは契約したんだって。
そして、気づいた時は、沈んだはずのブラックコフィン号の甲板に寝ていたんだそう。
200年後の、この現代の世界で。

それでもルザフは、皇国との戦いの準備をして、蛮族とも手を組んだ。
鉄巨人奪取のために、カギとなる人形を探し求めた。
でもアフマウと知り合って、気づかされたんだって。

Klu4646.jpg

ずっと復讐のことだけを考えていたルザフは、針路を見失ってしまったって言うの。
するとアフマウが、ルザフにはまだ、イフラマド王国の再興という夢があるはずだって言ったの。
アフマウは寺院にいたから、皇都に暮らすイフラマドの末裔の人たちが、今でも王国時代を懐かしんでることを知っているんだって。
でもそれは、また戦火を交える血塗られた道だろうとルザフが言うと、アヴゼンが 「オまえハ、だれトはなシテイルノダ?」 って。

Klu4647.jpg

このまま 「めでたしめでたし」 にならないのがFFだよね。
オーディンとの契約は履行済み。
ルザフには冥路の騎士となる道しか残されていないって、フリットが言うの。
でなければ、ルザフや部下がどうなるか・・・って。
どうなるの?
ルザフは、それでもハザルムに行って、契約の破棄をするって言いました。
アフマウはハザルムのことを知らないみたい。
ハザルムって、錬金術の試験場だよね。
フリットがね、その実験が度を越しちゃってオーディンがいるヴァラハラ、冥界に通じる穴を開けちゃったって言うの。
ルザフはアフマウに、アトルガンの真の姿を知りたいのなら自分の目で見て確かめればいいって、ハザルムに誘うんだよね。
フリットは、知らない方がいいこともあるって、心の中で笑ってるけど・・・。
でもアフマウは立場的に、知らなくちゃならないのかもしれないよね。

その時サラブワーンっていう部下が、ネズミが入り込んだって報告に来たの。
ネズミじゃないよ、クルクだよ!(`・ω・´ )

Klu4648.jpg

アフマウは、クルクが手伝いに来てくれたんだってルザフに言うの。
ルザフはちょっと怪しんでたけど、フリットはタラッカ入江に隠してあるイフラマドの財宝の番をしてもらえばいいとか言うの。
タラッカ入江の財宝には強力な隠蔽の魔法がかかってるから、冥衆の護符 を持っている自分とフリットにしか気づかれないはずだってルザフが言うと、フリットは不滅隊が嗅ぎまわってるとか、不滅隊はその道のエキスパートだから、破られない保証はないとか。
ハザルムに行くのにタラッカ入江の近海を通るから、ルザフの冥衆の護符 をクルクに渡して宝物の警護をしてもらえばいいって言うんだよね。
フリットがクルクを邪魔だって思ってるのバレバレ。
でもアフマウは、クルクに一緒に来て欲しいみたい。
もちょっと強く言ってくれたらいいのにねぇ。
フリットに、だったら怪しいところがないか徹底的に調べてからじゃないとって言われて、アフマウは皇国軍の信頼も厚いから、警護にピッタリだって( ̄ω ̄)
そしてクルクは、ルザフから冥衆の護符を受け取って、タラッカ入江に置き去りにされたのでした。

Klu4649.jpg





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪



関連記事
スポンサーサイト

【2017/10/19 23:59】 | アトルガンの秘宝
トラックバック(0) |
Klu4641.jpg

i_mm.gif
ひんやりとした、スーっとする匂い。
陥ちた時と同じ速さで、意識が浮かび上がってくる。
深呼吸と同時に、私は目を開いた。
上から、クルクが私を覗き込んでいた。
「・・・クルク?」
「まだ起き上がるな」
体を起こそうとした私を、隊長が止めた。
視線を回して見れば、そこは私たちに充てがわれた部屋だった。
クルクは私の枕元に座って、「何で同じ部屋なの?」 と隊長に聞いた。
「さぁな。兄妹だと言ったからだろう」
そう、私たちには、二つのベッドをチャチな衝立で仕切っただけの、小さな部屋が充てがわれていた。
騎士団時代、私は男ばかりの控え室で平気で着替えていたし、雑魚寝だってしていた。
だから隊長と同室でも、どうと言うことはない。
隊長も、私を女だと思っていないはずだ。
でなければ、拳で顔を殴ったり、手合わせで本気の蹴りを入れたりするはずがない。
それよりも・・・。
「ゴゼーは?」
私が尋ねると、隊長は短く 「寝ている」 とだけ答えた。
ベッドに肘をついて体を起こすと、少しだけ目が回った。
「お前は効きすぎだ」
そう言って隊長は、私にリネンを渡した。
鼻に当てると、スッとした清涼な匂いが肺を満たす。
クルクが隣でクンクンと鼻を動かし、「薄荷の匂い」 と言った。

ぼんやりとした頭が、次第にスッキリとしてきた。
「それで、何か聞き出せた?」
尋ねると、隊長は表情を変えずに 「手を引くぞ」 と言った。
「えっ? どうして!?」
「ドゥッガージという人物は存在していない」
「・・・え?」
隊長が催眠状態のゴゼーから聞き出した話によると、ドゥッガージというのは、標的として目を付けた貴族の家を破産させて乗っ取ることを指す隠語だったようである。
「昔、ドゥッガージって人が借金まみれで破産したから、それでそう呼んでいるみたい」
クルクが説明した。
ゴゼー商会の役目は、巻き上げた金を一時的に預かる隠れ蓑だったようだ。
きっと公には、品物を買い付けたことになっているのだろう。
「バルが、倉庫のどこにも怪しい品物はないって言ってたからね」
おそらく、ちゃんとしてはいるが価値の低い品を使っているのだろうと、クルクが言った。
「でも、だからって、手を引くことは」
「前任の用心棒は、殺されていた」
私が言いかけた言葉を、隊長が遮った。
それも、ゴゼーの口から聞き出したことのようだ。
「前任は、サンドリアからやって来た使者との話を聞いてしまったようだ」
「口封じ?」
「ああ」
背筋がヒヤリとした。
私は隊長から、絶対に秘密を探ろうとするなと釘を刺されていた。
探るために潜入しているのに、なぜだと訊いた。
すると隊長は、何が潜んでいるかわからない藪に無暗に手を突っ込むのは自殺行為だと、そう言ったのだ。
その時はわかったと納得を見せた私だったが、もうそろそろ聞き込みでもしてみようかと思っていた矢先だった。
「前任の人は、自分から盗み聞きしちゃったわけだけど、知りたくなくても何かの時に偶然知っちゃったとか、聞いてないのに聞かれちゃったって誤解されちゃうこともあるよね」
長くいればいるほど、その危険は増すだろう。
クルクは、それが心配だという。
「それにね、梅たちのことも調べてたんだって」
ゴゼーは、兄妹について天晶堂に問い合わせていたらしい。
だが、天晶堂がフィルターになっていて、生い立ちまでは確認することができなかったと言ったそうだ。
それらは全て、裏で事を動かしている組織に関わる者達が指示をしているのだという。
けれどゴゼーは、その組織に籍を置く者の名前を一人として知らなかったらしい。
「裏の組織の一端でもと思っていたが、騎士団でさえ掴めない証拠を手に入れるなど、命をかけても出来るかどうかわからん」
「でも私はっ・・・」
ここでお終いだなんて、そんなの納得がいかない。
なんとか一矢報いたかった。
でなければ、みんなの死が悔しすぎる。
その思いは、隊長だって同じはず。
けれど、隊長はもう一度 「手を引く」 と言った。
「なんで!?」
そう顔を見上げると、隊長は静かに言ったのだ。
「俺にとっては、生きている者の方が大事だからだ」
わかってる。
私だって、そうだ。
ただ、ただ、悔しいのだ。

「それで、どうやって用心棒を辞めるの?」
クルクが聞いた。
天晶堂の紹介状まで持ってやって来たのに、一身上の都合だなんて理由にならないだろう。
「死んだことにしたらいいんじゃないか? 得意だぞ」
隊長のシャレにならない提案に、クルクが 「それしかないかなぁ」 と頭を傾けた。
「じゃあさぁ」 と言ってクルクが喋り始めた筋書きは、また誰かがゴゼーを襲ってきて、逃げていくのを追いかけて、そのまま戻らないというものだった。
「梅の情報屋って人に、また手伝ってもらえたら、だけど」
「それは大丈夫だろう。バルファルはどうする?」
「バルはねぇ~、もうしばらく働いてればいいんじゃないかな? なんかさ、無邪気を装って、ガルカたちに気に入られちゃってるみたいだよ」
クルクはそう言って笑うが、私が知る限り、バルファルは裏表がなく天真だ。
倉庫で見かけた時も、真面目に働いていた。
体の小さなタルタルが、ガルカに混じって一生懸命に働いていれば、そりゃ気に入られてもおかしくはない。
取り敢えず、もう数日このまま過ごすことになり、クルクは窓から帰って行った。

翌日、ゴゼーは何事もなかったかのように変わりない。
だが私はまだ心の折り合いがつかず、目は何か手掛かりになるものはないかと、今まで以上に探していた。
「なんだ? モモガー、何をキョロキョロしておる?」
「えっ!? あのぉ~、ゆ、指輪を落としちゃったみたいでぇ~」
「指輪だと? そんなものいつもしていたか?」
「・・・ぺっ」
「ぺっ?」
「ペンダントにしてたのぉ! ママの形見なのぉ! 探してぇぇ~!!」
キーキー声で私が叫ぶと、ゴゼーは 「勝手に探しておれ」 と言って部屋を出て行った。
ゴゼーが隊長を呼び、妻のマジュリが 「お気を付けて」 と送り出す声が聞こえてきた。
そう言えば、今日はアルザビのレストランへ用聞きに行くと言っていたっけ。
店が大きくなっても、店主が自ら得意先へ足を運ぶ。
巷では驕らない人物だとか言われているが、よく言う者と同じ数だけ僻む者もいて、裏で何をやっているかわからないと陰口を叩かれてもいた。
だが、ゴゼーが用聞きに得意先を回るのは、倉庫で働く者たちの他に、従業員がいなかったからだ。
つまり、それでやっていける程度の商いなのだ。
大きすぎるナシュモの倉庫には、どこからか大量の安物を仕入れ、それをサンドリアへと運んでいる。
その仕入先や出荷先、そういった類の伝票や書類はないのだろうか?
机の引き出しや書類棚、そして金庫は隊長が調べたと言っていた。
「何をしているの?」
突然背後から声をかけられ、私は飛び上がるほど驚いた。
マジュリが部屋の入り口に立ち、険しい表情で私を見ていた。
「ママの形見の指輪を~、落としちゃったのぉ。見つからなくてぇ~」
「そう・・・。お客様がお見えになるから、捜すのはまた後でにしてちょうだい。邪魔にならないように、リエッタを連れて外に出ていなさい」
「はぁ~い」
私は言われるまま、リエッタと店の外へと出た。

ゴゼーはまだ戻って来ない。
なのに、客・・・ね。
男でも引き入れているのか?
シャララトで甘くしたアルザビコーヒーを飲みながら、そんな下賤なことを考えていたら、リエッタが 「お客って誰だと思う?」 と私に聞いて来た。
そんなこと知るはずがない。
「さぁ~?」 と首を傾げると、「想像もできないの?」 とバカにするように鼻で笑った。
本当に腹が立つ。
だから私は言ってやったのだ。
「ご主人が留守なのにぃ~、わざわざ娘とワタシを外に追い出す客なんてぇ~、愛人でもいるのかしらぁ~?」
「なっ! モモガーあなた、何てこと言うの!? ママがそんなわけないじゃない!」
「ぃやぁ~だぁ~、ただの想像だよぉ~」
キャキャキャっと笑い声をあげると、リエッタが私の腕を掴んで睨んで来た。
「確かめに行くわよ」
「え?」
「戻って、どんなお客か、何をしに来たのか、確かめるのよ!」
それは・・・マズいんじゃないか?
もしも本当に愛人だったら、どうする?
いや、それならそれでいい。
そうではなく、知られてはならない客だとしたら・・・チャンスか?
こちらが見つからなければいいのだ。
それには、この小娘が邪魔だった。
「それじゃぁ~、ワタシが確かめてきてあげる~」
「ダメよ、私も行くわ」
「もしも見つかったら、なんて言い訳するつもりぃ~? ワタシなら、リエッタとシャララトに行ったんだけど、お財布忘れちゃって~って、取りに戻りましたぁって言えるんだけどなぁ~」
「・・・わかったわよ。それじゃ、モモガーが一人で行きなさい」
「りょぉ~かぁい」
私は頬を引きつらせて笑うと、ゴゼー商会へと戻った。

店の正面扉に手をかけると、カギがかかっているのがわかった。
つまり、裏口から招き入れるような客ってことか。
裏口に回り取っ手を掴むと、こちらもカギがかかっていた。
なるほど、客はもう中にいるということか。
私はクルクが入って来たように、窓から部屋に入ることにした。
ところが・・・。
「チッ、あの几帳面男め、窓に鍵なんかかけやがって」
鍵の構造は単純なものだったので、前髪を留めていたリボンのついたピンでチョチョっといじって開けることが出来た。
私はベッドの下に置いてある、隊長のカバンを引き寄せた。
探していたのは、サイレントオイルとプリズムパウダーだ。
もちろんすぐに見つかった。
他に何か面白いものはないかと漁ってみたけど、いくつかの薬品と携帯食、それから最低限の着替えだけだった。
「つまんないなぁ。愛しの彼女の写真くらい持っててもいいのにさ」
カバンを元に戻しながら、そんなことをしている場合ではなかったと、私は部屋を出た。
扉は閉めず、その場でオイルとパウダーを使用した。
靴音は床に吸われ耳には届かず、視界には薄い紗幕がかかっている。
そのおかげで、スニークとインビジがかかっている状態だと認識出来る。
それでも私は、そっと足を運ばせ、気配を消して廊下を進んだ。

軽い笑い声と、低い話し声。
マジュリと客が、事務所に使っている部屋にいるのは間違いなさそうだ。
扉は閉まっているため、聞こえてくる言葉は不明瞭だ。
私は扉に耳を付け、中の音に神経を集中させた。
「サン・・・の・・・様は、・・・」
「さよう・・・かの・・・いずれ・・・」
あぁ、クソッ!
マジュリは声を潜めているようだし、低い男の声は布を通して喋っているかのように、くぐもってよく聞こえない。
ほんの少しでも扉が開けば・・・。
私は扉の取っ手に手をかけようとしたが、魔法によって作り出された薄い紗幕に遮られ、取っ手を掴むことが出来ない。
インビジの効果を切るか?
やめておけと、灰色がかった薄茶色の冷静な瞳が脳裏に浮かんだ。
でも隊長、たった1つでいいんだ。
何でもいいから、ここで私たちがしたことは無駄じゃなかったって、そう思える成果が欲しいんだ。
今が、そのチャンスなんだ。
私は意識を集中して、インビジの効果を切った。



< 続く >





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2017/10/18 23:59】 | * クルク一家
トラックバック(0) |
やっぴ~、クルクだよ(・▽・)ノ

今日は時間がなかったの~。
この前もらったマウントの悪霊の椅子ね、クルクと3国代表倉庫番以外はまだ使えるようにしてもらってなかったから、他の全員ジュノに行って来ました~★
でさ、クルクを含めて総勢14人、全員マウントげっちょしたって思ってたんだけど、黒糖さんだけイベントやってなかったんだよね!
気付いた時にはもう遅かった(>д<)
てことで、悪霊の椅子をもらったのは13人なんだけど、残りの9人でジュノの往復です。
たいした時間はかからなかったけどね。

SSがないと寂しいから、チリちゃん☆

Klu4640.jpg

「おーっほっほっほ!」 って高笑いしてほしいポーズだけど、チリちゃんはそんなキャラじゃないから笑いません。
足組むのだって、チリちゃんらしくないやい(`・ω・´)
他のメンバーは、面倒だからSS撮らなかったよw

あ、そうそう。
ヴァナの日の記事、カテゴリーを 「イベント」 にしちゃったけど、もらったのがマウントだから、「♪マウント」 のカテゴリーでもいいんだよね。
てことで、こっちにリンク貼っておこうっと。
↓  ↓  ↓
『 カボチャの視線を感じる!(ヴァナの日) 』

このイベントさ、ハロウィン期間中にもやってほしいよね~。
1日だけなんて、もったいない気がするの。
それから、また数ヶ月後に、なんかのイベントでモグ箱からご自由にどうぞとかいってもらえるようにしないでほしいな。
ベヒモスとか赤カニ帽子の時なんか、あの苦労はなんだったの!? って思ったもん。
楽しかったからいいんだけど、せめて10万ギルくらいで買うくらいのことはしてほしいなぁと思うのです。





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2017/10/17 23:59】 | ♪マウント
トラックバック(0) |
やぴ~、クルクだよ~ん(・▽・)ノ

えーっと、何するんだっけ?
アフマウを探すんだよね?
あ、じゃなくて~、腹黒ナントカを捕まえるんだっけ。
ネコ社長んとこに顔出してみたの。
そしたら、例のプロジェクトの首尾はどうかって聞かれたよ。
腹黒捕獲プロジェクトでしょ~?
でもクルク、なんのこと~? ってしらばっくれてみたよwww

Klu4624.jpg

油性のインクで手に書いときなって言われちゃった~(*´▽`*)アハハ
でね、ネコ社長が気付いたことがあるって言うのね。
アブクーバに、腹黒の目撃情報があった場所を地図にマークさせてたんだって。
そしたら、海から近いところ、しかも上陸に便利なところにそれが集中してたって言うの。
そうだろうねぇ。
そんでひらめいたんだって。

Klu4625.jpg

・・・そうだけど?
え、なに?
クルクが教えてあげたこと、全く聞いてなかったの?
この情報を得るために、とんでもなく経費がかさんでいるんだって。
空振りするわけにはいかないから、クルクの出番だって言われたんだけど、ちょっと待って~!
もしもクルクが失敗したら、全部クルクのせいにならない?
かかった経費、給料から引かれて、それでも足りなくて、一生奴隷のようにこき使うつもりじゃない?
そんなのイヤだからねッ!!(`・ω・´)

ネコ社長は、クルクは前にブラックコフィンに潜りこんだことがあったから、勝手知ったる船だろうって。
だから探し出して、ネコ社長の推理が正しいかどうか、調べて来いって言うの。
いやだよーだwww
だって、そんなの調べに行かなくても、その通りなんだもん。
また断ってみたけど、幽霊船に行くか、クルクが幽霊になるか、どっちかだって。
もぉ~う、仕方ないなぁ~(´・ω・`)
なーんて★
どっちみち、いくつもりだったんだもんね~♪
んじゃ~、行って来まーっす(・▽・)ノ

その頃アフマウは、ルザフと共にいました。
倒れたルザフは、まだ目覚めてないみたい。

Klu4626.jpg

アフマウは、どうしてルザフと一緒にいるんだろうね?
夢にまで見てしまう、つらい経験をたくさんしてきたんじゃないかと思うって、どうしてそんな風に優しく思うんだろうね?





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪




【2017/10/16 23:59】 | アトルガンの秘宝
トラックバック(0) |
やっぴ~、クルクです(・▽・)ノ

毎月15日は、ヴァナの日♪
今日が日曜でよかった~ヽ(*´▽`*)ノ
で、今月はどんなイベントかっていうと、マウントがもらえるみたいだよ★
しかも、椅子。
椅子なのにマウント?
どういうことかなぁ?
やってみましょう~(・▽・)ノ

えっとね、かぼちゃのオブジェがあるから、それを調べるとおやつがもらえるんだって。
5カ所目に、【♪悪霊の椅子】 がもらえるみたい★
オブジェがあるのは全部で9カ所。
それじゃ、みんなでオブジェを探しに行くよ(・▽・)ノ

オブジェがあるエリアに入ると、「カボチャの視線を感じる!」 ってメッセージが出るのね。
怖くない?
カボチャの視線だよ!?
カボチャなのに、こっち見てんだよ!?
ヒィィィィィ~!(>д<)
・・・はい。

Klu4629.jpg
闇王の間の手前。
もらえるおやつは、エルシモパームの実×12個。


Klu4630.jpg
神々の間。
もらえるおやつは、ナシュモ風シチュー×1個。


Klu4631.jpg
海蛇の岩窟、サハギンのカギの部屋(獣人金貨が必要)
もらえるおやつは、谷間の姫百合×1個。


Klu4627.jpg
南サンド、 獅子の泉のステージ上。
もらえるおやつは、アップルパイ×12個。


Klu4632.jpg
南グスタ、灯台内。
もらえるおやつは、ウィッチヌガー×12個。


Klu4633.jpg
内ホルトト、魔封門前。
もらえるおやつは、レープクーヘン1個。


Klu4628.jpg
ラテーヌ高原、(G-6) カー君のストーンサークル。
もらえるおやつは、オレンジケーキ×1個。


Klu4635.jpg
バス商、(L-8) 民家。
もらえるおやつは、ラブチョコ×1個。


Klu4634.jpg
ウィン水の区南、帽子屋さんのカウンター上。
もらえるおやつは、ハートチョコ×12個。


以上、9カ所。
マウントが出来るレベルなら、5カ所は回れるよね~♪
親切設定なのは嬉しかったけど、さすがに全員分もらいに走り回るのは大変だったよw
大所帯だと、こういう時大変なんだわさ。
ホント、日曜でよかったよ~。

んで、もらった悪霊の椅子に乗ってみたよ(・▽・)

Klu4636.jpg

左右に変なヤツいるけど、これはスピーカーなの。
音楽かけながら移動できるんだよ♪
・・・というクルク設定にしておこうかなwww

Klu4637.jpg

ヴァーンでもこの椅子の高さ、どうやって座ると思う?

Klu4638.jpg

うずらはまた、お利口さんな座り方しちゃってさぁ。

Klu4639.jpg

っていうかさ、椅子のまま移動するってどうなの?
でもって、もらったおやつは、そのままハロウィンイベントに使えるのかな?
あ、そうそう。
おやつの名前の頭文字、揃えて並べると 『 Halloween 』 になるらしいよ。
そんでさ、クルク 「谷間の姫百合」 って初めて聞いた名前なんだけど、なんかぃやぁ~らし~ねwww
そうでもない?
クルクの考えすぎ?www
だって、谷間っていったら一番に思い浮かぶのは 「胸の谷間」 じゃん?
ちがうの?
じゃあ、どこの谷間?
調べてみたら、ウィンダス様式のミルフィーユなのね。
それなのに、なんで谷間とか姫百合とかなの?
あ、ネコにゃんたちの谷間かの?(・▽・)
・・・この辺でやめておこうwww

なにはともあれ、無事に全員マウントげっちょ出来てよかったでーす♪
後になって、あっさりもらえたりしませんように( ̄_ ̄)





いつも遊びに来てくれてありがちょん(・▽・)
ポチッと押してくれたら嬉しいな♪



関連記事

【2017/10/15 23:59】 | イベント
トラックバック(0) |


さくらの
クルクたん~~♪こんばんわ。

カボチャの視線ってね・・なんかホクホクしてそうw

ヴァーンの座り方はなんか偉そうw
倉庫全部やったんだ、がんばったね。

私は倉庫は5人でもうバテバテでやめっちった。

ほんとにどうやって座るのかね、タルタルっち
だったら、ジャンプしないと、届かないね(笑)
イスじゃなくて、マウントなんだよね。
イスでもよかったのになあ、偉そうでいいよw

Re: さくらのさん
クルク
さくたん、やっぴ~(・▽・)ノ

ほくほくカボチャ。
甘くておいしいね~♪

総勢14人、って思ってたら、13人しかやってなかった!
爺やの黒糖さん忘れちゃった(´・ω・`)
たまたま日曜だったから、他にすることなかったから13人分も出来たけど、平日だったらきっとうちも5人しかやらなかったと思う~。
1日だけじゃなくて、ハロウィンイベントとしてやってくれたらいいのにねぇ~。

ホントに、どうしてマウントなんでしょうねぇ?
座り方は、もしかしたら左右にいるあいつが、踏み台になってくれるのかも!!
そのためのあいつらなのかも!!

ヴァーンはね、偉そうだよね。
アトルガンMで見た、土下座モーション欲しいです。
やらせるとは言っていないw



この日限定なのかー!
らいか
にゃぴ!
今年はいつもよりハロウィン🎃っぽい企画になってて素敵ねーって思ったけど1日限定企画かー。もったいないね!

クルクの左右のスピーカーっての、読んで、
そうなのか!
って一瞬鵜呑みにしかけたーー!こらー!w
たくさんファミリーいるとたいへんだぬ。
おつかれにゃん。

Re: この日限定なのかー!
クルク
ライたん、やぴ~(・▽・)ノ

ヴァナの日イベントだったからねぇ~、1日限定。
ハロウィンイベントの企画でもよかったよね。

スピーカー鵜呑みって、いやいや待てwww
何の音楽が流れるのさw(^_^;)
左右のあいつらが口パクパクして歌ってたらイヤだよねwww

人数多いと大変だけど、誰と誰が一緒に行くだろうな~とか、その時の会話をAサイドとBサイドに分けて(2垢じゃないから)妄想するという高度なテクニックを磨いておるよw


コメントを閉じる▲